JPH04124402A - スクロール型流体機械 - Google Patents
スクロール型流体機械Info
- Publication number
- JPH04124402A JPH04124402A JP24487790A JP24487790A JPH04124402A JP H04124402 A JPH04124402 A JP H04124402A JP 24487790 A JP24487790 A JP 24487790A JP 24487790 A JP24487790 A JP 24487790A JP H04124402 A JPH04124402 A JP H04124402A
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- JP
- Japan
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- bearing
- scroll
- orbiting
- rotating
- load
- Prior art date
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- Pending
Links
- 239000012530 fluid Substances 0.000 title claims abstract description 9
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 12
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 claims description 5
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 6
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 6
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 6
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04C—ROTARY-PISTON, OR OSCILLATING-PISTON, POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; ROTARY-PISTON, OR OSCILLATING-PISTON, POSITIVE-DISPLACEMENT PUMPS
- F04C29/00—Component parts, details or accessories of pumps or pumping installations, not provided for in groups F04C18/00 - F04C28/00
- F04C29/0042—Driving elements, brakes, couplings, transmissions specially adapted for pumps
- F04C29/005—Means for transmitting movement from the prime mover to driven parts of the pump, e.g. clutches, couplings, transmissions
- F04C29/0057—Means for transmitting movement from the prime mover to driven parts of the pump, e.g. clutches, couplings, transmissions for eccentric movement
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Rotary Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は圧縮機、膨張機、ポンプ、モータ等として使用
しうるスクロール型流体機械に関する。
しうるスクロール型流体機械に関する。
(従来の技術)
従来のスクロール型圧縮機の1例が第2図に示されてい
る。
る。
第2図において、1はハウジングで、カップ状ケーシン
グ2と、これにボルト3によって締結されてカップ状ケ
ーシング2の一端開口を閉塞するフロントケース4と、
これにボルト5によって締結されたフロントカバー6と
からなる。フロントカバー6を貫通する回転軸7は複列
玉軸受8を介してフロントカバー6に支承され、かつ、
ボス7aの外周に配置されたアンギュラ−玉軸受等から
なる主軸受9を介してフロントケース4に支承され、回
転軸7に作用するラジアル荷重及びスラスト荷重はこれ
ら軸受8及び9を介してハウジング1によって支持され
るようになっている。
グ2と、これにボルト3によって締結されてカップ状ケ
ーシング2の一端開口を閉塞するフロントケース4と、
これにボルト5によって締結されたフロントカバー6と
からなる。フロントカバー6を貫通する回転軸7は複列
玉軸受8を介してフロントカバー6に支承され、かつ、
ボス7aの外周に配置されたアンギュラ−玉軸受等から
なる主軸受9を介してフロントケース4に支承され、回
転軸7に作用するラジアル荷重及びスラスト荷重はこれ
ら軸受8及び9を介してハウジング1によって支持され
るようになっている。
ハウジング1の内部には固定スクロール10及び旋回ス
クロール14が配設されている。
クロール14が配設されている。
固定スクロール10は端板11とその内面に立設された
うず巻状う・7ブ12とを備えている。この端板11の
外周面をカップ状ケーシング2の内周面に直着させてハ
ウジング1の内部を仕切ることによって端板11の外側
に吐出キャビティ31が限界され、内側に吸入室32が
限界されている。そして、この端板11はポルト13に
よってカップ状ケーシング2に締結されている。
うず巻状う・7ブ12とを備えている。この端板11の
外周面をカップ状ケーシング2の内周面に直着させてハ
ウジング1の内部を仕切ることによって端板11の外側
に吐出キャビティ31が限界され、内側に吸入室32が
限界されている。そして、この端板11はポルト13に
よってカップ状ケーシング2に締結されている。
旋回スクロール14は端板15とその内面に立設された
うず巻状ランプ16を備え、このうず巻状ラップ16は
上記うず巻状ラップ12と実質的に同一の形状を存して
いる。
うず巻状ランプ16を備え、このうず巻状ラップ16は
上記うず巻状ラップ12と実質的に同一の形状を存して
いる。
旋回スクロール14と固定スクロール10とは相互に所
定の距離だけ偏心させ、かつ、180°だけ角度をずら
せて図示のように噛み合わされ、うず巻状ラップ12の
先端面に埋設されたチフブシール17は端板15の内面
に密接し、うず巻状ラップ16の先端に埋設されたチ、
ブシール18は端板11の内面に密接し、うず巻状ラッ
プ12と16の側面は互いに複数個所で線接触する。こ
のようにして、うず巻の中心に対してほぼ点対称をなす
複数の密閉小室19a 、19bが限界されている。
定の距離だけ偏心させ、かつ、180°だけ角度をずら
せて図示のように噛み合わされ、うず巻状ラップ12の
先端面に埋設されたチフブシール17は端板15の内面
に密接し、うず巻状ラップ16の先端に埋設されたチ、
ブシール18は端板11の内面に密接し、うず巻状ラッ
プ12と16の側面は互いに複数個所で線接触する。こ
のようにして、うず巻の中心に対してほぼ点対称をなす
複数の密閉小室19a 、19bが限界されている。
端板15の外面中央部に突設された円筒状のボス20の
内部にはブノンユ21がニードルベアリングからなる旋
回軸受23を介して回転自在に嵌装され、このブツシュ
21に穿設された偏心孔24内には回転軸7の内端に突
設された偏心ピン25が回転自在に嵌挿されている。そ
して、このブツシュ21にはバランスウェイト27が固
定されている。
内部にはブノンユ21がニードルベアリングからなる旋
回軸受23を介して回転自在に嵌装され、このブツシュ
21に穿設された偏心孔24内には回転軸7の内端に突
設された偏心ピン25が回転自在に嵌挿されている。そ
して、このブツシュ21にはバランスウェイト27が固
定されている。
端板15の外面の外周縁とフロントケース4の端面との
間にはボールカップリング式自転阻止機構26が介装さ
れている。また、回転軸7のボス7aにはバランスウェ
イト33が固定されている。
間にはボールカップリング式自転阻止機構26が介装さ
れている。また、回転軸7のボス7aにはバランスウェ
イト33が固定されている。
しかして、回転軸7を回転させると、偏心ピン25、ブ
ツシュ21、旋回軸受23、ボス20等からなる旋回駆
動機構を介して旋回スクロール14が駆動され、旋回ス
クロール14は自転阻止機構26によってその自転を阻
止されながら公転旋回運動する。
ツシュ21、旋回軸受23、ボス20等からなる旋回駆
動機構を介して旋回スクロール14が駆動され、旋回ス
クロール14は自転阻止機構26によってその自転を阻
止されながら公転旋回運動する。
旋回スクロール14の公転旋回運動によってうず巻状ラ
ップ12と16との線接触部が次第にうず巻の中心に向
かって移動し、この結果、密閉小室19a、19bがそ
の容積を滅じなからうず巻の中心に向かって移動する。
ップ12と16との線接触部が次第にうず巻の中心に向
かって移動し、この結果、密閉小室19a、19bがそ
の容積を滅じなからうず巻の中心に向かって移動する。
すると、ガスが図示しない吸入口を通って吸入室32に
吸入され、うず巻状ラップ12と16との外終端開口部
から密閉小室19a 、19b内に取り込まれて圧縮さ
れながら中心室22に至り、ここから固定スクロール1
0の端板11に穿設された吐出ポート29を通り吐出弁
30を押し開いて吐出キャビティ31へ吐出され、更に
、図示しない吐出口を経てハウジングlの外部に吐出さ
れる。
吸入され、うず巻状ラップ12と16との外終端開口部
から密閉小室19a 、19b内に取り込まれて圧縮さ
れながら中心室22に至り、ここから固定スクロール1
0の端板11に穿設された吐出ポート29を通り吐出弁
30を押し開いて吐出キャビティ31へ吐出され、更に
、図示しない吐出口を経てハウジングlの外部に吐出さ
れる。
(発明が解決しようとする課題)
上記従来のスクロール型圧縮機においては、旋回スクロ
ール14に作用するスラスト荷重はポールカップリング
式自転阻止機構26によって支持されているため、ポー
ルカンブリング式自転阻止機構26のボールの転送面の
滑りが大きく、従って・この転送面の摩耗や転勤疲労を
誘起し昌いという問題があった。
ール14に作用するスラスト荷重はポールカップリング
式自転阻止機構26によって支持されているため、ポー
ルカンブリング式自転阻止機構26のボールの転送面の
滑りが大きく、従って・この転送面の摩耗や転勤疲労を
誘起し昌いという問題があった。
また、旋回スクロール14が傾転モーメントを受けて傾
斜すると、旋回軸受23のニードルが片当りしてその端
部に転勤疲労が生じ易く、その寿命が短くなるおそれが
あった。
斜すると、旋回軸受23のニードルが片当りしてその端
部に転勤疲労が生じ易く、その寿命が短くなるおそれが
あった。
(課題を解決しようとする手段)
本発明は上記課題を解決するために発明されたものであ
って、その要旨とするところは、それぞれ端板の内面に
うず巻状ラップを立設してなる固定スクロールと旋回ス
クロールとを互いに角度をずらせて噛み合わせ、上記旋
回スクロールの端板の外面中央部に穿設したボスの内部
に旋回軸受を介してブツシュを回転自在に嵌装し、ハウ
ジングに主軸受を介して支承された回転軸の内端に突設
した偏心ピンを上記ブツシュに嵌挿するとともに上記旋
回スクロールとハウジングとの間に自転阻止機構を介装
したスクロール型流体機械において、上記旋回軸受を旋
回スクロールのラジアル荷重及びスラスト荷重の双方を
受ける転り軸受とし、この旋回軸受に負荷された荷重を
ブツシュ、回転軸及び主軸受を介してハウジングで受け
ることを特徴とするスクロール型流体機械にある。
って、その要旨とするところは、それぞれ端板の内面に
うず巻状ラップを立設してなる固定スクロールと旋回ス
クロールとを互いに角度をずらせて噛み合わせ、上記旋
回スクロールの端板の外面中央部に穿設したボスの内部
に旋回軸受を介してブツシュを回転自在に嵌装し、ハウ
ジングに主軸受を介して支承された回転軸の内端に突設
した偏心ピンを上記ブツシュに嵌挿するとともに上記旋
回スクロールとハウジングとの間に自転阻止機構を介装
したスクロール型流体機械において、上記旋回軸受を旋
回スクロールのラジアル荷重及びスラスト荷重の双方を
受ける転り軸受とし、この旋回軸受に負荷された荷重を
ブツシュ、回転軸及び主軸受を介してハウジングで受け
ることを特徴とするスクロール型流体機械にある。
(作用)
本発明においては、上記構成を具えているため、旋回ス
クロールに作用するラジアル荷重及びスラスト荷重の双
方を旋回軸受によって受けることができ、これら荷重は
ブツシュ、回転軸及び主軸受を介してハウジングによっ
て支持される。
クロールに作用するラジアル荷重及びスラスト荷重の双
方を旋回軸受によって受けることができ、これら荷重は
ブツシュ、回転軸及び主軸受を介してハウジングによっ
て支持される。
(実施例)
本発明の1実施例が第1図に示されている。
旋回スクロール14の端板15とフロントケース4との
間にはオルダムリング式自転阻止機構38が介装されて
いる。
間にはオルダムリング式自転阻止機構38が介装されて
いる。
そして、フッシュ21をボス20に回転自在に軸承する
旋回軸受37として複列アンギュラ−玉軸受又は組合せ
アンギュラ−玉軸受、テーパローラ等のラジアル荷重及
びスラスト荷重の双方を受けられる転り軸受が用いられ
ている。また、主軸受9としてラジアル荷重及びスラス
ト荷重の双方を受けることのできる例えば深みぞ型玉軸
受が用いられている。
旋回軸受37として複列アンギュラ−玉軸受又は組合せ
アンギュラ−玉軸受、テーパローラ等のラジアル荷重及
びスラスト荷重の双方を受けられる転り軸受が用いられ
ている。また、主軸受9としてラジアル荷重及びスラス
ト荷重の双方を受けることのできる例えば深みぞ型玉軸
受が用いられている。
他の構成は第2図に示す従来のものと同様であり、対応
する部材に同じ符号が付されている。
する部材に同じ符号が付されている。
しかして、旋回スクロール14の公転旋回運動時、これ
に作用するラジアル荷重及びスラスト荷重の双方を旋回
軸受37で受けることができ、旋回軸受37に負荷され
たこれら荷重はブノソユ21、回転軸7及び主軸受9を
介してハウジング1に受けられる。
に作用するラジアル荷重及びスラスト荷重の双方を旋回
軸受37で受けることができ、旋回軸受37に負荷され
たこれら荷重はブノソユ21、回転軸7及び主軸受9を
介してハウジング1に受けられる。
かくして、旋回スクロール14に作用するスラスト荷重
が旋回軸受37によって受けられるので、自転阻止機構
としてボールカップリング式に代えてオルダムリング弐
を用いることができ、従って、自転阻止機構が安価にな
るとともにボールカップリング式自転阻止機構における
ボールの滑りに基づく転送面の摩耗や転勤疲労を回避で
きる。
が旋回軸受37によって受けられるので、自転阻止機構
としてボールカップリング式に代えてオルダムリング弐
を用いることができ、従って、自転阻止機構が安価にな
るとともにボールカップリング式自転阻止機構における
ボールの滑りに基づく転送面の摩耗や転勤疲労を回避で
きる。
また、従来オルダムリング式自転阻止機構を用いた場合
に必要とされるスラスト軸受も不要となる。
に必要とされるスラスト軸受も不要となる。
更に、旋回軸受37として図示のように複列アンギュラ
−玉軸受を用いれば安価な市販標準品を採用できるとと
もに旋回スクロール14の傾転に基づく片当りを回避で
きる。
−玉軸受を用いれば安価な市販標準品を採用できるとと
もに旋回スクロール14の傾転に基づく片当りを回避で
きる。
この結果、旋回軸受37の転勤寿命を向上しうるのでス
フ、ロール型流体機械の信顛度の同上、コストの低減に
資することができる。
フ、ロール型流体機械の信顛度の同上、コストの低減に
資することができる。
上記実施例においては、自転阻止機構としてオルダムリ
ング弐を用いたが、ボールカップリング式その他の形式
の自転阻止機構を用いても何らの支障は生しない。
ング弐を用いたが、ボールカップリング式その他の形式
の自転阻止機構を用いても何らの支障は生しない。
(発明の効果)
本発明においては、旋回軸受を旋回スクロールのラジア
ル荷重及びスラスト荷重の双方を受ける転り軸受とし、
この旋回軸受に負荷された荷重をブツシュ、回転軸及び
主軸受を介してハウジングで受けるため、旋回スクロー
ルに作用するスラスト支持機構が簡素化されるとともに
旋回軸受の寿命を延長できるので、スクロール型流体機
械の信鱈性向上に資することができる。
ル荷重及びスラスト荷重の双方を受ける転り軸受とし、
この旋回軸受に負荷された荷重をブツシュ、回転軸及び
主軸受を介してハウジングで受けるため、旋回スクロー
ルに作用するスラスト支持機構が簡素化されるとともに
旋回軸受の寿命を延長できるので、スクロール型流体機
械の信鱈性向上に資することができる。
第1図は本発明の1実施例を示す要部の縦断面図、第2
図は従来のスクロール型圧縮機の縦断面図である。 ハウジング−1、フロントケース・−4、回転軸7、主
軸受−9、固定スクロール10、旋回スクロール−14
、端板−15、ボス 20、ブツシュ−・21、 偏心ピン−25、自転阻止機構 38、旋回軸受−・37
図は従来のスクロール型圧縮機の縦断面図である。 ハウジング−1、フロントケース・−4、回転軸7、主
軸受−9、固定スクロール10、旋回スクロール−14
、端板−15、ボス 20、ブツシュ−・21、 偏心ピン−25、自転阻止機構 38、旋回軸受−・37
Claims (1)
- それぞれ端板の内面にうず巻状ラツプを立設してなる
固定スクロールと旋回スクロールとを互いに角度をずら
せて噛み合わせ、上記旋回スクロールの端板の外面中央
部に穿設したボスの内部に旋回軸受を介してブツシュを
回転自在に嵌装し、ハウジングに主軸受を介して支承さ
れた回転軸の内端に突設した偏心ピンを上記ブッシュに
嵌挿するとともに上記旋回スクロールとハウジングとの
間に自転阻止機構を介装したスクロール型流体機械にお
いて、上記旋回軸受を旋回スクロールのラジアル荷重及
びスラスト荷重の双方を受ける転り軸受とし、この旋回
軸受に負荷された荷重をブッシュ、回転軸及び主軸受を
介してハウジングで受けることを特徴とするスクロール
型流体機械。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24487790A JPH04124402A (ja) | 1990-09-14 | 1990-09-14 | スクロール型流体機械 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24487790A JPH04124402A (ja) | 1990-09-14 | 1990-09-14 | スクロール型流体機械 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04124402A true JPH04124402A (ja) | 1992-04-24 |
Family
ID=17125326
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24487790A Pending JPH04124402A (ja) | 1990-09-14 | 1990-09-14 | スクロール型流体機械 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04124402A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002371975A (ja) * | 2001-06-13 | 2002-12-26 | Toyota Industries Corp | スクロール型圧縮機における公転機構 |
| KR20220041255A (ko) * | 2020-09-23 | 2022-04-01 | 두원중공업(주) | 전동식압축기 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62150005A (ja) * | 1985-12-24 | 1987-07-04 | Daikin Ind Ltd | スクロ−ル形流体機械の軸受構造 |
| JPS6343427U (ja) * | 1986-09-02 | 1988-03-23 |
-
1990
- 1990-09-14 JP JP24487790A patent/JPH04124402A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62150005A (ja) * | 1985-12-24 | 1987-07-04 | Daikin Ind Ltd | スクロ−ル形流体機械の軸受構造 |
| JPS6343427U (ja) * | 1986-09-02 | 1988-03-23 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002371975A (ja) * | 2001-06-13 | 2002-12-26 | Toyota Industries Corp | スクロール型圧縮機における公転機構 |
| KR20220041255A (ko) * | 2020-09-23 | 2022-04-01 | 두원중공업(주) | 전동식압축기 |
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