JPH0413149B2 - - Google Patents
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- JPH0413149B2 JPH0413149B2 JP62090378A JP9037887A JPH0413149B2 JP H0413149 B2 JPH0413149 B2 JP H0413149B2 JP 62090378 A JP62090378 A JP 62090378A JP 9037887 A JP9037887 A JP 9037887A JP H0413149 B2 JPH0413149 B2 JP H0413149B2
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- Expired - Lifetime
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- Laminated Bodies (AREA)
Description
〔発明の技術分野〕
本発明は新規なプリントラミネート用フイルム
に関する。 〔従来技術とその問題点〕 従来から雑誌、書籍等出版物のカバー、表紙、
或はポスター、カード等の印刷物の類、或はまた
各種食品容器等の紙器、更には手提げ紙袋等の
種々の紙製品の保護、保存或は美観保持のため表
面に耐水性、耐油性、耐候性等に富むプラスチツ
クフイルムが用いられており、このフイルムをか
かる印刷物や紙製品(以下単に印刷紙と云う、但
し、無地紙も包含する)にラミネートすることを
一般にプリントラミネーシヨン或はプリントラミ
ネートと呼んでいる。 従来のプリントラミネーシヨン法は通常ポリプ
ロピレンフイルムに接着性樹脂を有機溶剤で溶解
してなる二液型の接着剤を塗布し、これを乾燥し
て有機溶剤を飛散せしめた後この接着剤塗布面を
印刷紙と合わせて熱圧着して行なわれている。 しかしこのように有機溶剤を溶解した接着剤を
用いるときは、作業時処理の手数を要し、更に火
災の危険性があるばかりでなくその有機溶剤ガス
の飛散による大気汚染の問題、又はそのガスの身
体への吸入による労働衛生上の問題等があつた。
又えられた設品の接着強度が小さく耐溶剤性が弱
く、嗅気も有する等の問題もあつた。 そのため近年かかる有機溶剤を用いないでプリ
ントラミネートする方法が提案されている。たと
えば上記ポリプロピレンフイルムにポリエチレン
又はポリエチレンを少なくとも80%含みこの外プ
ロピレンやブテン−1などを含む共重合体からな
る感熱接着性樹脂を積層せしめてなるフイルムま
たこれを改良せしめたフイルムが開発されてい
る。これらを用いるとは有機溶剤乃至接着剤を用
いないでプリントラミネートすることができるた
め、上記のような作業時の処理手数、火災上、大
気汚染上或は労働衛生上などの問題を解決するこ
とができた。 しかしこれらのフイルムではプリントラミネー
ト条件によつて印刷紙との接着性、接着後の光沢
の冴え、潰れ等に難点があつた。又特別な加工装
置乃至条件を用いねばならなかつた。尚ここに潰
れとは接着後のフイルムの表面状態を言う。 〔発明の目的及び構成〕 かくて本発明はプリントラミネート時の防災上
等の問題は勿論、印刷紙等との接着性、その後の
光沢上などの難点を解決したプリントラミネート
用フイルムを提供することを目的とするものであ
る。 よつて本発明は、ポリプロピレンフイルムにア
クリル酸変性エチレン−酢酸ビニル樹脂からなる
感温接着性樹脂を融着塗装せしめてなるプリント
ラミネート用フイルムを提供するものである。 〔発明の具体的説明〕 本発明ではベースフイルムとしてポリプロピレ
ンフイルムを用いる。これは二軸延伸、一軸延
伸、無軸延伸のいずれでもよく、そのフイルムの
片面又は両面にコロナ処理を施したものが望まし
い。このフイルムは無地でもよくのその一面に印
刷を施してもよい。 このフイルムにアクリル酸変性エチレン−酢酸
ビニル樹脂からなる感温接着性樹脂を塗装する。
塗装する際の温度は80〜120℃であり、その厚さ
は10〜20ミクロンの範囲とする。上記フイルムの
一面に印刷を施したときはその印刷面に塗装して
もよく、印刷していない面に塗装してもよい。こ
こに用いるアクリル酸変性エチレン−酢酸ビニル
樹脂としては例えば三井ポリケミカル(株)エバフレ
ツクス#40があげられる。そのままでもよく又は
若干量の添加物も加えられる。 このようにしてえられたフイルムを用いてプリ
ントラミネーシヨンする方法の一例を図面につい
て説明すれば、1が上記の如くしてえられたプリ
ントラミネート用の巻フイルムであり、通常は15
ミクロン厚、780mm幅で3000m巻かれている。フ
イルム2は送りロール3で送られて約50〜60℃に
保たれた予熱ゾーン4を例えば30m/分のスピー
ドで通過させる。次いで互いに接触しつつ逆方向
に回転する金属製熱ロール5と耐熱ゴム制圧力ロ
ール6の間に送る。ここには加工される印刷紙7
が給紙機8から順次送られ、両ロール間でフイル
ム2と印刷紙7が貼合、ラミネートされる。その
際のプリントラミネート条件は通常温度80〜100
℃、圧力200〜250Kg/cm2、速度20〜30m/分の範
囲がよく、特に温度90℃、圧力220Kg/cm2、速度
30m/分が好適である。ここでプリントラミネー
トされた製品9はさらに送りロール3で送られて
取出される。 かつてはラミネート作業で塗装機、乾燥機等が
必要であり、又危険物対策、ガス中毒対策等が必
要であつたが、本発明によるときはかかる装置や
対策は必要なく処理工数の圧縮、コスト低減をは
かることができる。 〔実施例〕 本発明にかかるフイルムとその他のフイルムを
つくり比較試験した。 用いたベースフイルムはいずれも二軸延伸、コ
ロナ処理した厚さ15ミクロンのポリプロピレンフ
イルムであり、このフイルムに次の如き配合の各
種感温接着性樹脂を15ミクロンの厚さに融着塗装
した。 配合1:エチレン80−酢酸ビニル20の共重合体樹
脂 配合2:エチレン60−酢酸ビニル40の共重合体樹
脂 配合3:アクリル酸変性エチレン−酢酸ビニル樹
脂 この中No.3によりえられるのが本発明にかかる
フイルムである。 これらのフイルムを以下の二つのラミネート条
件で印刷紙とラミネートした。この際の印刷紙は
坪量120g/m2のアート紙であつた。 条件1:90℃−220Kg/cm2−30m/分 条件2:100℃−220Kg/cm2−30m/分 このようにしてプリントラミネートした製品の
接着強度を白地面に貼合したときと印刷面に貼合
したときに測定した。又光沢と潰れも測定した。
その結果を次の表に示す。光沢と潰れにおいて、
◎は非常に良好、○は良好、△はやや良好を示
す。
に関する。 〔従来技術とその問題点〕 従来から雑誌、書籍等出版物のカバー、表紙、
或はポスター、カード等の印刷物の類、或はまた
各種食品容器等の紙器、更には手提げ紙袋等の
種々の紙製品の保護、保存或は美観保持のため表
面に耐水性、耐油性、耐候性等に富むプラスチツ
クフイルムが用いられており、このフイルムをか
かる印刷物や紙製品(以下単に印刷紙と云う、但
し、無地紙も包含する)にラミネートすることを
一般にプリントラミネーシヨン或はプリントラミ
ネートと呼んでいる。 従来のプリントラミネーシヨン法は通常ポリプ
ロピレンフイルムに接着性樹脂を有機溶剤で溶解
してなる二液型の接着剤を塗布し、これを乾燥し
て有機溶剤を飛散せしめた後この接着剤塗布面を
印刷紙と合わせて熱圧着して行なわれている。 しかしこのように有機溶剤を溶解した接着剤を
用いるときは、作業時処理の手数を要し、更に火
災の危険性があるばかりでなくその有機溶剤ガス
の飛散による大気汚染の問題、又はそのガスの身
体への吸入による労働衛生上の問題等があつた。
又えられた設品の接着強度が小さく耐溶剤性が弱
く、嗅気も有する等の問題もあつた。 そのため近年かかる有機溶剤を用いないでプリ
ントラミネートする方法が提案されている。たと
えば上記ポリプロピレンフイルムにポリエチレン
又はポリエチレンを少なくとも80%含みこの外プ
ロピレンやブテン−1などを含む共重合体からな
る感熱接着性樹脂を積層せしめてなるフイルムま
たこれを改良せしめたフイルムが開発されてい
る。これらを用いるとは有機溶剤乃至接着剤を用
いないでプリントラミネートすることができるた
め、上記のような作業時の処理手数、火災上、大
気汚染上或は労働衛生上などの問題を解決するこ
とができた。 しかしこれらのフイルムではプリントラミネー
ト条件によつて印刷紙との接着性、接着後の光沢
の冴え、潰れ等に難点があつた。又特別な加工装
置乃至条件を用いねばならなかつた。尚ここに潰
れとは接着後のフイルムの表面状態を言う。 〔発明の目的及び構成〕 かくて本発明はプリントラミネート時の防災上
等の問題は勿論、印刷紙等との接着性、その後の
光沢上などの難点を解決したプリントラミネート
用フイルムを提供することを目的とするものであ
る。 よつて本発明は、ポリプロピレンフイルムにア
クリル酸変性エチレン−酢酸ビニル樹脂からなる
感温接着性樹脂を融着塗装せしめてなるプリント
ラミネート用フイルムを提供するものである。 〔発明の具体的説明〕 本発明ではベースフイルムとしてポリプロピレ
ンフイルムを用いる。これは二軸延伸、一軸延
伸、無軸延伸のいずれでもよく、そのフイルムの
片面又は両面にコロナ処理を施したものが望まし
い。このフイルムは無地でもよくのその一面に印
刷を施してもよい。 このフイルムにアクリル酸変性エチレン−酢酸
ビニル樹脂からなる感温接着性樹脂を塗装する。
塗装する際の温度は80〜120℃であり、その厚さ
は10〜20ミクロンの範囲とする。上記フイルムの
一面に印刷を施したときはその印刷面に塗装して
もよく、印刷していない面に塗装してもよい。こ
こに用いるアクリル酸変性エチレン−酢酸ビニル
樹脂としては例えば三井ポリケミカル(株)エバフレ
ツクス#40があげられる。そのままでもよく又は
若干量の添加物も加えられる。 このようにしてえられたフイルムを用いてプリ
ントラミネーシヨンする方法の一例を図面につい
て説明すれば、1が上記の如くしてえられたプリ
ントラミネート用の巻フイルムであり、通常は15
ミクロン厚、780mm幅で3000m巻かれている。フ
イルム2は送りロール3で送られて約50〜60℃に
保たれた予熱ゾーン4を例えば30m/分のスピー
ドで通過させる。次いで互いに接触しつつ逆方向
に回転する金属製熱ロール5と耐熱ゴム制圧力ロ
ール6の間に送る。ここには加工される印刷紙7
が給紙機8から順次送られ、両ロール間でフイル
ム2と印刷紙7が貼合、ラミネートされる。その
際のプリントラミネート条件は通常温度80〜100
℃、圧力200〜250Kg/cm2、速度20〜30m/分の範
囲がよく、特に温度90℃、圧力220Kg/cm2、速度
30m/分が好適である。ここでプリントラミネー
トされた製品9はさらに送りロール3で送られて
取出される。 かつてはラミネート作業で塗装機、乾燥機等が
必要であり、又危険物対策、ガス中毒対策等が必
要であつたが、本発明によるときはかかる装置や
対策は必要なく処理工数の圧縮、コスト低減をは
かることができる。 〔実施例〕 本発明にかかるフイルムとその他のフイルムを
つくり比較試験した。 用いたベースフイルムはいずれも二軸延伸、コ
ロナ処理した厚さ15ミクロンのポリプロピレンフ
イルムであり、このフイルムに次の如き配合の各
種感温接着性樹脂を15ミクロンの厚さに融着塗装
した。 配合1:エチレン80−酢酸ビニル20の共重合体樹
脂 配合2:エチレン60−酢酸ビニル40の共重合体樹
脂 配合3:アクリル酸変性エチレン−酢酸ビニル樹
脂 この中No.3によりえられるのが本発明にかかる
フイルムである。 これらのフイルムを以下の二つのラミネート条
件で印刷紙とラミネートした。この際の印刷紙は
坪量120g/m2のアート紙であつた。 条件1:90℃−220Kg/cm2−30m/分 条件2:100℃−220Kg/cm2−30m/分 このようにしてプリントラミネートした製品の
接着強度を白地面に貼合したときと印刷面に貼合
したときに測定した。又光沢と潰れも測定した。
その結果を次の表に示す。光沢と潰れにおいて、
◎は非常に良好、○は良好、△はやや良好を示
す。
かくて本発明のようにポリプロピレンフイルム
にアクリル酸変性エチレン−酢酸ビニル樹脂から
なる感温接着性樹脂を融着塗装してなるプリント
ラミネート用フイルムによるときは、種々のラミ
ネート条件下において従来のものに比べて接着強
度、光沢性、潰れ性等にすぐれた製品がえられ、
勿論防災上、環境衛生上の問題はなく、誠に有効
である。
にアクリル酸変性エチレン−酢酸ビニル樹脂から
なる感温接着性樹脂を融着塗装してなるプリント
ラミネート用フイルムによるときは、種々のラミ
ネート条件下において従来のものに比べて接着強
度、光沢性、潰れ性等にすぐれた製品がえられ、
勿論防災上、環境衛生上の問題はなく、誠に有効
である。
図面は本発明にかかるフイルムを用いてプリン
トラミネートする方法を説明するための説明図で
ある。 2……プリントラミネート用フイルム、5……
熱ロール、6……圧力ロール、7……印刷紙。
トラミネートする方法を説明するための説明図で
ある。 2……プリントラミネート用フイルム、5……
熱ロール、6……圧力ロール、7……印刷紙。
Claims (1)
- 1 ポリプロピレンフイルムにアクリル酸変性エ
チレン−酢酸ビニル樹脂からなる感温性接着樹脂
を融着塗装せしめてなる、プリントラミネート用
フイルム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62090378A JPS63254035A (ja) | 1987-04-13 | 1987-04-13 | プリントラミネ−ト用フイルム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62090378A JPS63254035A (ja) | 1987-04-13 | 1987-04-13 | プリントラミネ−ト用フイルム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63254035A JPS63254035A (ja) | 1988-10-20 |
| JPH0413149B2 true JPH0413149B2 (ja) | 1992-03-06 |
Family
ID=13996905
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62090378A Granted JPS63254035A (ja) | 1987-04-13 | 1987-04-13 | プリントラミネ−ト用フイルム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63254035A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03218771A (ja) * | 1989-11-27 | 1991-09-26 | Terumo Corp | 血液処理器およびその製造方法 |
| US6020266A (en) * | 1997-12-31 | 2000-02-01 | Intel Corporation | Single step electroplating process for interconnect via fill and metal line patterning |
-
1987
- 1987-04-13 JP JP62090378A patent/JPS63254035A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63254035A (ja) | 1988-10-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
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