JPH0413426Y2 - - Google Patents

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JPH0413426Y2
JPH0413426Y2 JP1986180219U JP18021986U JPH0413426Y2 JP H0413426 Y2 JPH0413426 Y2 JP H0413426Y2 JP 1986180219 U JP1986180219 U JP 1986180219U JP 18021986 U JP18021986 U JP 18021986U JP H0413426 Y2 JPH0413426 Y2 JP H0413426Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、圧縮機の取付構造に関するものであ
る。
(従来の技術) 一般に、海上コンテナ等の輸送用冷凍装置に使
用される圧縮機においては、通常に使用される圧
縮機と同様に、圧縮機の運転振動を吸収してその
低騒音化を図るために防振支持構造とすることは
勿論のこと、荷扱い中あるいは輸送中等に圧縮機
の取付台が揺動した際に、前記防振支持構造によ
つて圧縮機が上下方向および水平方向に追従相対
移動して、該圧縮機の接続配管や防振装置等に無
理な力が加わるところから、圧縮機が固定支持さ
れている防振台の固定台に対する移動量を一定範
囲内に規制する規制手段を設ける必要がある。
上記の如き規制手段を備えた圧縮機の取付構造
としては、例えば、第5図および第6図図示の如
く、ケーシング等の固定台1′上に防振ゴム9′,
9′を介して取り付けられた断面コ字状の防振台
10′に対して圧縮機2′を固定支持するととも
に、前記防振台10′内に一対の補強板30′,3
0′を所定間隔離隔した状態で嵌着して、これら
補強板30′,30′間に係合凹部31′を形成す
る一方、該係合凹部31′内に、その内壁面との
間に所定の隙間を有してストツパー32′の先端
部32a′嵌挿して、圧縮機2′の固定台1′に対す
る上下方向および水平方向の移動量を前記係合凹
部31′内壁面とストツパー先端部32′との当接
によつて一定範囲内に規制するようにしたものが
既に提案されている(実公昭59−42553号公報参
照)。
(考案が解決しようとする問題点) 上記公知例の場合、その構造上から次のような
問題点がある。
(1) 断面コ字状の防振台10′を使用しているた
め、該防振台10′の高さ分だけ圧縮機2′上方
のスペースが少なくなり、シリンダヘツド等の
サービス性が悪くなる。また、例えば、海上コ
ンテナ用冷凍装置におけるように、圧縮機2′
の上方に空冷凝縮器が設置されているような場
合、圧縮機2′上方を通る風量が少なくなり、
空冷凝縮器の凝縮性能が低下するおそれがあ
る。
(2) 上記公知例の場合、圧縮機2′の上下方向お
よび水平方向への移動量規制は行えるが、圧縮
機2′を鉛直方向に回転させる揺動の規制が難
しいところから、防振ゴム9′の許容歪量を超
えて揺動するところとなり、防振ゴム9′の信
頼性が低下し、ひいては疲労劣化にいたるとい
う問題が生ずるとともに、圧縮機2′とケーシ
ングとの接触による圧縮機の故障あるいは異音
発生等が起きるおそれもある。
本考案は、上記の点に鑑みてなされたもの
で、圧縮機の取付位置をあまり高くすることな
く、圧縮機の上下および水平方向への揺動は勿
論、鉛直方向への回転揺動をも効果的に規制し
得るようにすることを目的とするものである。
(問題点を解決するための手段) 本考案では、上記問題点を解決するための手段
として、図面に示すように、ケーシング等の固定
台1上に一対の防振ゴム9,9,9,9を介して
取り付けられた断面逆L字状の防振台10,11
の水平片10a,11aに対して圧縮機2下面を
固定支持するようにした圧縮機の取付構造におい
て、前記防振台10,11の垂直片10b,11
bにおける長手方向中央部に係合穴21,21を
形成する一方、前記固定台1に、前記各係合穴2
1に係入される係合凸片23と該係合凸片23両
側にあつて前記防振ゴム9,9が変形限界に達す
る前に前記防振台10(あるいは11)の水平片
10a(あるいは11a)下面に平面接触状態で
当接される一対の係止片24,24とを有するス
トツパー部材22を取り付けている。
(作用) 本考案では、上記手段によつて次のような作用
が得られる。
即ち、圧縮機2下面を固定支持する断面L字状
の防振台10(あるいは11)の垂直片10b
(あるいは11b)における長手方向中央部に形
成された係合穴21に対して固定台1に取り付け
られたストツパー部材22の係合凸片23が係入
されていることにより、防振台10(あるいは1
1)(換言すれば、圧縮機2)の上下および水平
方向への揺動が規制されるとともに、前記ストツ
パー部材22における係合凸片23両側の係止片
24,24と前記防振台10(あるいは11)下
面との当接により防振台10(あるいは11)
(換言すれば、圧縮機2)の鉛直方向への回転運
動が規制されることとなるのである。
(実施例) 以下、添付の図面を参照して本考案の好適な実
施例を説明する。
本実施例にかかる圧縮機の取付構造は、第4図
図示の海上コンテナAにおける冷凍装置に適用さ
れるものである。
前記海上コンテナAにおいては、ケーシング1
の内底部に圧縮機2および水冷凝縮器3を配置
し、これらの上方に空冷凝縮器4を配置し、その
上方に空冷フアン5,5および電気品ボツクス
6,6を配置して構成されており、前記ケーシン
グ1の前面上部に設けられた入口パネル7,7の
奥に図示しないクーラが配置されている。
そして、本実施例においては、前面圧縮機2
は、そのモータ部2aおよびポンプ部2bに形成
された取付脚8,8……を前記ケーシングの底部
を構成する固定台1に対して防振ゴム9,9……
および断面逆L字状の防振台10,11の水平片
10a,11aを介して弾発支持されている(第
1図参照)。
前記各防振ゴム9は、第2図および第3図図示
の如く、固定台1に対して取り付けられる基盤部
9aと該基盤部9aより一体に立設された円柱部
9bとからなり、該円柱部9b上面にモールデイ
ングにより一体的に溶着された受座金12が一体
に設けられている。前記基盤部9aは、前記円柱
部9bを構成するゴムによつて被覆された補強プ
レート13,13を備えている。前記受座金12
は、防振ゴム9との接合部となる鉄製の基部12
aと該基部12a上面に溶接されたステンレス製
のネジ形成部12bとからなつており、該ネジ形
成部12bには固定用のボルト14を螺合すべき
雌ネジ15が形成されている。なお、前記基部1
2aを鉄製としたのは、モールデイング時におけ
る防振ゴム9との結合度を得るためである。ま
た、この受座金12の基部12aには、前記雌ネ
ジ15の内底部と連通し該雌ネジ15内に溜る水
を外方へ排出するための水抜き孔16が形成され
ている。この水抜き孔16を形成したことによ
り、雌ネジ15内に溜る水が排出されるところか
ら、雌ネジ15内での水の凍結等によるボルト1
4の螺合不能を防止できる。さらに、前記受座金
12の上端部(即ち、ネジ形成部12bの上端)
には、前記防振台10(あるいは11)の水平片
10a(あるいは11a)に形成された嵌合穴1
7(あるいは18)に嵌合し且つその上端面と前
記水平片10a(あるいは11a)上面とが面一
となるような形状の突部19が一体に突設されて
いる。つまり、前記防振台10,11は、それら
の水平片10a,11aに形成された嵌合穴1
7,17および18,18を防振ゴム9,9……
上端に一体に設けられた受座金12,12……の
突部19,19……に嵌合せしめることにより固
定台1上に弾発支持されることとなるのである。
前記防振台10,11は、共に断面逆L字状を
呈しているが、モータ側防振台10の水平片10
aにおける外側長手端部には、圧縮機2を据え付
ける際に該圧縮機2の取付脚8,8を案内するガ
イド片20が一体に突設されている。該ガイド片
20は、圧縮機2の前後方向へのスライド時にお
ける左右方向への動きを規制する作用を有してい
る。
また、前記防振台10,11の垂直片10b,
11bにおける長手方向中央部には、角穴状の係
合穴21,21がそれぞれ形成されている。
一方、前記固定台1には、前記係合穴21に対
して上下および水平方向に所定の隙間を有して係
入される板状の係合凸片23と該係合凸片23両
側にあつて前記防振台10(あるいは11)の水
平片10a(あるいは11a)下面に所定の隙間
を有して平面接触状態で当接可能とされた一対の
係止片24,24とを有するストツパー部材22
が取り付けられている。前記係合凸片23は、ス
トツパー部材22を前記固定台1に固定させるた
めのL字状の取付板25の上端から水平に延設さ
れた部材として構成される一方、前記各係止片2
4は、前記取付板25の側面に溶接等の固着手段
によつて固着された略U字状の部材によつて構成
されている。つまり、このストツパー部材22
は、防振台10(あるいは11)の垂直片10b
(あるいは11b)に形成された係合穴21に対
する係合凸片23の係入により、防振台10(あ
るいは11)(換言すれば、圧縮機2)の上下お
よび水平方向への揺動を規制するとともに、前記
係止片24と前記防振台10(あるいは11)の
水平片10a(あるいは11a)下面との当接に
より防振台10(あるいは11)(換言すれば、
圧縮機2)の鉛直方向への回転運動を規制する如
く作用するのである。そして、前記各係止片24
の上端と前記防振台10(あるいは11)の水平
片10a(あるいは11a)との間の隙間は、圧
縮機2の鉛直方向への回転運動により防振ゴム
9,9が弾性変形する際の変形限界手前において
両者が当接し得るように決定される。
ついで、図示の実施例における圧縮機の取付手
順を説明すると、固定台1上に適宜間隔を固着さ
れた防振ゴム9,9,9,9上端に一体に設けら
れた受座金12,12,12,12の突部19,
19,19,19に対して防振台10,11の嵌
合孔17,17,18,18をそれぞれ嵌合せし
めて、防振台10,11を防振ゴム9,9,9,
9に取り付ける。この時、防振台10,11の水
平片10a,11a上面と前記各受座金12の突
部19上面とが面一とされている。そこで、これ
ら防振台10,11の水平片10a,11a上面
に圧縮機2の取付脚8,8……を載置せしめた
後、モータ側の取付脚8,8を防振台10のガイ
ド片20に当接案内させつつ圧縮機2をスライド
させて、これら取付脚8,8……のネジ穴8a,
8a……と受座金12,12……の雌ネジ15,
15……との位置合わせを行い、その後、ボルト
14,14……によつて固定するのである。
このようにすると、従来例(第5図および第2
図図示)のものに比べて、圧縮機2の持ち上げ量
がコ字状防振台の高さ分だけ少なくなり、しかも
防振台10,11上面をスライドさせるだけで、
圧縮機2の取付脚8,8……のネジ穴8a,8a
……と受座金12,12……の雌ネジ15,15
……との位置合わせができるところから、圧縮機
2の取付作業が大幅に簡略化されることとなる。
また、圧縮機2の取付位置が低くなるところか
ら、圧縮機2の上方に十分な空間を確保できるこ
ととなり、本実施例の如く、海上コンテナAに適
用する場合、空冷凝縮器4への空気通路が十分確
保され、凝縮性能の低下を防止することができ
る。
なお、本考案は、上記実施例に限定されるもの
ではなく、考案の要旨を逸脱しない範囲において
適宜設計変更可能なことは勿論である。
(考案の効果) 叙上の如く、本考案によれば、ケーシング等の
固定台1上に一対の防振ゴム9,9,9,9を介
して取り付けられた断面逆L字状の防振台10,
11の水平片10a,11aに対して圧縮機2下
面を固定支持するようにした圧縮機の取付構造に
おいて、前記防振台10,11の垂直片10b,
11bにおける長手方向中央部に係合穴21,2
1を形成する一方、前記固定台1に、前記各係合
穴21に係入される係合凸片23と該係合凸片2
3両側にあつて前記防振ゴム9,9が変形限界に
達する前に前記防振台10(あるいは11)の水
平片10a(あるいは11a)下面に平面接触状
態で当接される一対の係止片24,24とを有す
るストツパー部材22を取り付けて、係合穴21
に対する係合凸片23の係入により防振台10
(あるいは11)(換言すれば、圧縮機2)の上下
および水平方向への揺動を規制することができる
ようにするとともに、係合凸片23両側の係止片
24,24と前記防振台10(あるいは11)下
面との当接により防振台10(あるいは11)
(換言すれば、圧縮機2)の鉛直方向への回転運
動を規制することができるようにしたので、圧縮
機2のあらゆる方向への揺動にも対応できる防振
支持構造が得られることとなり、防振ゴムの信頼
性および耐久性の向上を図ることができるという
実用的な効果がある。
また、圧縮機2のあらゆる方向への揺動(特に
鉛直方向への回転揺動)に対応できる防振支持構
造とされているため、圧縮機2が周辺部材(例え
ば、ケーシング等)と接触するおそれがなくな
り、信頼性が向上するとともに、異音の発生をも
防止できるという効果もある。
さらに、防振台10,11として断面逆L字状
のものを使用しているため、圧縮機2の取付時に
おける圧縮機持ち上げ高さが従来のもの(即ち、
コ字状の防振台)に比して低くなり、圧縮機取付
作業が容易になるとともに、圧縮機2の上方空間
も大きくとれるという効果もある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の実施例にかかる圧縮機の取付
構造を示す分解斜視図、第2図は第1図の−
拡大断面図、第3図は第1図の−拡大断面
図、第4図は本考案の実施例にかかる圧縮機の取
付構造の適用例である海上コンテナの正面図、第
5図は従来公知の圧縮機の取付構造を示す要部正
面図、第6図は同側面図である。 1……固定台、2……圧縮機、9……防振ゴ
ム、10,11……防振台、10a,11a……
水平片、10b,11b……垂直片、22……ス
トツパー部材、23……係合凸片、24……係止
片。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. ケーシング等の固定台1上に一対づつの防振ゴ
    ム9,9,9,9を介して取り付けられた断面逆
    L字状の防振台10,11の水平片10a,11
    aに対して圧縮機2下面を固定支持するようにし
    たものにおいて、前記防振台10,11の垂直片
    10b,11bにおける長手方向中央部に係合穴
    21,21を形成する一方、前記固定台1には、
    前記各係合穴21に所定の隙間を有して係入され
    る係合凸片23と該係合凸片23両側にあつて前
    記防振ゴム9,9が変形限界に達する前に前記防
    振台10,11の水平片10a,11a下面に平
    面接触状態で当接される一対の係止片24,24
    とを有するストツパー部材22,22を取り付け
    たことを特徴とする圧縮機の取付構造。
JP1986180219U 1986-11-21 1986-11-21 Expired JPH0413426Y2 (ja)

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