JPH04135755A - 化粧材及びその製造方法 - Google Patents

化粧材及びその製造方法

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JPH04135755A
JPH04135755A JP2255248A JP25524890A JPH04135755A JP H04135755 A JPH04135755 A JP H04135755A JP 2255248 A JP2255248 A JP 2255248A JP 25524890 A JP25524890 A JP 25524890A JP H04135755 A JPH04135755 A JP H04135755A
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sheet
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decorative
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resin sheet
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Hiroshi Matsubara
弘 松原
Katsuhiro Fukuda
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、光輝性と高度の立体感とを兼備しており、意
匠性において優れた作用を奏する化粧材及びその製造方
法に関するものである。
[従来の技術] 光輝性と立体感とによって高意匠特性が現出されている
化粧材を得る方法として、光輝性を現出させる際の通常
の光輝性インキによる印刷模様を付した後、この印刷模
様面に透明〜半透明の合成樹脂層を形成し、該合成樹脂
層表面にエンボスによる凹凸模様を賦形させた化粧材が
提案されている。
[発明が解決しようとする課題J ところで、前述の凹凸模様を有する表面と光輝性インキ
による印刷模様層との組み合わせを利用した往来の化粧
材は、立体感を現出させるための凹凸模様が化粧材の表
面層をなす部分にのみ留まるものであるため、立体感に
優れた光輝性が得られない。
これに対して本発明は、深みのある光輝性を具備する化
粧材、及び、該化粧材を容易に、かつ、効率良く得る方
法を提供する。
[課題を解決するための手段] 本第1の発明の化粧材は、表面に凸状部を有する化粧材
用基材シートと、該化粧材用基材シートの表面に積層さ
れている透明〜半透明の樹脂シートと、化粧材用基材シ
ートの表面または透明〜半透明の樹脂シートの裏面に形
成されている絵柄印刷模様層とを具備しており、前記化
粧材用基材シートが、光輝性顔料を含有する熱可塑性樹
脂シート、あるいは、光輝性顔料を含有する表面塗膜層
を有する熱可塑性樹脂シトからなる。
本第2の発明の化粧材は、本第1の発明の構成を有する
化粧材において、化粧材用基材シートの表面における凸
状部の形状が、天然木における木肌の繊維形状あるいは
ヘアライン形状に類似して形成されている。
本第3の発明の化粧材は、本第1の発明または第2の発
明の構成を有する化粧材において、化粧材用基材シート
の表面における凸状部の形状が、該化粧材用基材シート
の横及び/又は縦方向の断面曲線をフーリエ変換して得
られる空間周波数スペクトルが空間周波数に反比例する
1/f型あるいはそれに近似する配列からなっている。
さらに、本第4の発明は、前述の本第1.第2、あるい
は第3の発明の化粧材を得る方法であり、光輝性顔料を
含有する熱可塑性樹脂シートまたは光輝性顔料を含有す
る表面塗膜層を有する熱可塑性樹脂シートからなる化粧
材用基材シートと、透明〜半透明の樹脂シートとを、両
者を熱圧によって積層する工程において、化粧材用基材
シートの裏面からのエンボス加工を施すことにより、化
粧材用基材シートの表面に凸状部を形成することからな
る。
前記構成からなる本発明の化粧材およびその製造方法に
おいて、化粧材用基材シートには、例えば、ポリエチレ
ン、ポリプロピレン、飽和ポリエステル、ポリ塩化ビニ
ル、ポリカーボネート、ナイロン、 PVA 、ポリス
チレン、アイオノマー ポリ塩化ビニリデン、エチレン
−酢酸ビニル共重合体、エチレン−ビニルアルコール共
重合体、 ABS 、アクリル系樹脂等の熱可塑性樹脂
シートおよびその複合シート等が利用される。
化粧材用基材シートとなる熱可塑性樹脂シート中に内填
されるか、あるいは、熱可塑性樹脂シートの表面塗膜層
中に内填される光輝性頒料は、例えば、パール顔料、金
、銀、銅、真鍮。
、1等の金属粉、水酸化アルミニュウム粉、金属蒸着層
を有する合成樹脂フィルムの裁断片、二酸化チタン被覆
雲母片、魚鱗箔、酸塩化ビスマス片等による真珠光沢や
干渉光沢を発する顔料である。
利用される光輝性顔料は、該光輝性顔料の種類によって
も相違するが、熱可塑性樹脂シートを構成する樹脂、あ
るいは、表面塗膜層を形成するバインダー用樹脂100
重量部に対して、10〜50重量部、好ましくは20〜
30重量部程度の割合で利用される。
化粧材用基材シートが、光輝性顔料を含有する表面塗膜
層を有する熱可塑性樹脂シートからなる場合には、該熱
可塑性樹脂シートは着色剤を含有する着色シートであっ
ても良い6なお、二酸化チタン、カーボンブラック等の
隠蔽性のある顔料を着色剤として含有する着色シートの
場合には、本発明の化粧材を、別製の下地基材に積層し
て利用するような場合の下地基材の呈色や傷等の欠点が
隠蔽される。
化粧材用基材シートの表面における凸状部は、化粧材用
基材シートの裏面に対してエンボスによる賦形加工を行
なうことによって、容易に得られる。
化粧材用基材シートの表面における前記凸状部の形状を
、微細平行直線または曲線群、特に、多数の平行波状曲
線群からなるものにし、該曲線群の走行方向が、絵柄印
刷模様層による木目柄模様の方向と直交する方向に形成
されている場合には、化粧材に木目の照りを極めて良好
に現出させ得る。
前記凸状部の形状には、平行直線群のほか、例えば、正
弦波、サイクロイド曲線、楕円関数、ベッセル関数、円
弧を連結した複数本を互いに平行して配列させた一定周
期あるいは不定周期の曲線群、例えば、天然木における
木肌の繊維形状やヘアライン形状等に類似−する形状等
が利用される。
表面に凸状部を有する化粧材用基材シートにおける凸状
部の形状が、該化粧材用基材シートの横及び/又は縦方
向の断面曲線をフーリエ変換して得られる空間周波数ス
ペクトルが空間周波数に反比例する1/f型あるいはそ
れに近似する配列の形状からなる場合には、人間の6搏
周期の揺らぎを模様化したものと酷似する周期の配列に
なる。
このことは、天然木の木目の空間周波数スペクトルも1
/f型で近似できるため、人間に対して安らぎを与える
天然の木質感に極めて類似する優れた化粧材となる。
なお、化粧材用基材シートの横及び/又は縦方向の断面
曲線をフーリエ変換して得られる空間周波数スペクトル
が空間周波数に反比例するへ1/f型あるいはそれに近
似する配列の形状からなる凸状部は、例えば、木目が露
出されている天然木の照りの部分のみを、照明を工夫す
る等して抽出した写真撮影を行ない、得られた写真を、
公知の写真製版に付し、あるいは光蝕刻法により、天然
木の照りの部分のみが凹状をなすエンボス版を作成し、
このエンボス版を利用したエンボス加工を化粧材用基材
シートの裏面に対して行なうことによって、容易に形成
し得る。
さらに、化粧材用基材シートの表面の凸状部は、例えば
、独立したドツト状の凸状部等であっても良い。
凸状部は、通常は、最大高さ 5〜200μ程度に形成
されるが、特に、凸状部による意匠効果が十分に得られ
るように、第2図+11 、 +21(3)において、
凸状部の輻1〜100u+高さ1〜100μ程度に形成
されていることが好ましい。
さらに、本番発明の化粧材に付されている絵柄印刷模様
層、すなわち、化粧材用基材の表面あるいは透明〜半透
明の樹脂シートの裏面に対して付される絵柄印刷模様層
は、化粧材に相応しい通常の絵柄印刷模様層として形成
されるが、第3図にて符号Mで表示されるように、木目
模様の印刷模様層に形成されるのが最も好ましい。
絵柄印刷模様層は、一般の印刷手段によって直接形成さ
れていても、あるいは、転写用シートを利用する転写印
刷層として形成されていても良く、化粧材用基材の表面
あるいは透明〜半透明の樹脂シートの裏面に対して付さ
れる。
透明〜半透明の樹脂シートには、例えば、エチルセルロ
ース、硝酸セルロース、酢酸セルロース、エチルヒドロ
キシセルロース、セルロールアセテートプロピオネート
等のセルロース誘導体、 ポリスチレン ポリα−メチルスチレン等によるスチレ
ン系樹脂、 ポリメタクリル酸メチル、ポリメタクリル酸エチル ポ
リアクリル酸エチル、ポリアクリル酸ブチル等のアクリ
ル系樹脂、 ポリ塩化ビニル、ポリ酢酸ビニル1.塩化ビニル・酢酸
ビニル共重合体、ポリビニルブチラール等のビニル系樹
脂、 ロジン ロジン変性マレイン酸樹脂、ロジン変性フェノ
ール樹脂1重合ロジン等のロジン系樹脂、 クマロン樹脂、ビニルトルエン樹脂、ポリアミド樹脂等
のその他の樹脂、 等による厚さ10〜300μ程度のシートまたは塗膜が
利用される。
なお、前記透明〜半透明の樹脂シートの厚さが1ot1
未満になると、化粧材に十分な立体感が得られなくなり
、また、300μを超えるようになると、透明〜半透明
樹脂の下に凹凸形状が埋没されたような外観を呈するよ
うになるため、不自然さが目立つようになる。
したがって、前述の透明〜半透明の樹脂シートには、1
0〜300μ、好ましくは50〜200μ程度のものが
利用される。
以上の通りの構成による本発明の化粧材は、該化粧材の
単体シートの状態で各種の表面材として利用されたり、
あるいは、例えば、ビニル壁紙原反、ベニヤ合板9石膏
板、塩化ビニルゾルコート鋼板等による下地基材に対し
て積層された上で、各種の表面材として利用される。
[実施例] 以下本発明の化粧材及びその製造方法の具体的な構成を
、実施例に基づいて説明する。
実施例1 第1図において、厚さ0.1mmの茶褐色の着色ポリ塩
化ビニルフィルム[理研 (株)製]2の表面に、二酸
化チタン被覆雲母よりなるパール顔料を含有する塗工用
のインク[昭和インク (株)製、化Xパール]を、5
g(固形成分)7m2にベタ印刷し、光輝性顔料を含有
する表面塗膜層3を有する熱可塑性樹脂シートからなる
化粧材用基材シート4を得た。
また、厚さ0.1mmの透明ポリ塩化ビニルフィルム[
理研 (株)製]の裏面に、グラビアインキ(昭和イン
ク:化X)を利用して、木目模様の絵柄印刷模様層m、
m   ・・を形成し、裏面に絵柄印刷模様層を具備す
る透明樹脂シート5を得た。
次いで、前述の光輝性顔料を含有する表面塗膜層を有す
る熱可塑性樹脂シートからなる化粧材用基材シート4と
、透明樹脂シート5とを、化粧材用基材シート4におけ
る表面塗膜層3と、透明樹脂シート5の絵柄印刷模様層
m、m・・ 面とが接当するようにして重ね合わせ、両
者を、熱圧によって積層する工程中にて、化粧材用基材
シート4の裏面からロール温度20°Cのエンボスロー
ルで押圧し、化粧材用基材シート4の裏面に、符号6,
6・・・・で表示される凹状部を形成することにより、
該凹状部6,6・・・と対応した凸状部7,7 ・・・
が、化粧材用基材シートの表面に形成されている本発明
の1実施例品である化粧材lを得た。
なお、前記エンボス工程において使用したエンボスロー
ルは、杉の柾目材(幅方向の木目周期の最小がl mm
、最大が20mm、幅方向の空間周波数スペクトルが略
1/f型の分布をなしているもの)の照りの部分のみを
、照明を工夫して抽出した写真操影を行ない、この写真
をもとにして写真製版することによって得られたもので
あり、エンボスロールの凸部が杉の柾目材の照りの部分
に相当するようにして形成されている。
実施例2 パール顔料が内填されている厚さ0.1mmのポリ塩化
ビニル樹脂フィルム(ポリ塩化ビニル樹脂:100重量
部、パール顔料=20重量部)を、化粧材用基材シート
として準備した。
また、厚さ0.1mmの透明ポリ塩化ビニルフィルム[
理研 (株)製]の裏面に、グラビアインキ(昭和イン
ク:化X)を利用して、木目模様の絵柄印刷模様層を付
し、裏面に絵柄印刷模様層を有する透明樹脂シートを得
た。
次いで、前述のパール顔料が内填されているポリ塩化ビ
ニル樹脂フィルムからなる化粧材用基材シートと、裏面
に絵柄印刷模様層を有する透明樹脂シートとを、化粧材
用基材シートの表面と、透明ぼ脂シートの絵柄印刷模様
層面とが接当するようにして重ね合わせ、両者を、熱圧
によって積層すると共に、化粧材用基材シートの裏面か
ら、実施例1で利用したエンボスロールで押圧し、化粧
材用基材シートの裏面に凹状部を形成することによって
、該凹状部と対応した凸状部が化粧材用基材シートの表
面に形成されている化粧材を得た。
[発明の作用、効果] 本発明の化粧材は、表面に凸状部を有する化粧材用基材
シートと、該化粧材用基材シートの表面に積層されてい
る透明〜半透明の樹脂シートと、化粧材用基材シートの
表面または透明〜半透明の樹脂シートの裏面に形成され
ている絵柄印刷模様層とを具備し、前記化粧材用基材シ
ートが、光輝性顔料を含有する熱可塑性樹脂シート、あ
るいは、光輝性顔料を含有する表面塗膜層を有する熱可
塑性樹脂シートから−なるもので、光輝性顔料を含有す
る熱可塑性樹脂シート、あるいは、光輝性顔料を含有す
る表面塗膜層を有する熱可塑性樹脂シートの表面に形成
されている凸状部同士の間の平坦部が、凹面鏡の作用を
奏するものであり、化粧材を見る角度によって、化粧材
用基材シートにおける光輝性顔料から発現される照りに
変化が生じ、意匠性において優れた作用を奏される。
また、本第2の発明の化粧材においては、見る角度によ
って変化する興りが、天然木による木肌の繊維形状をな
すようにして現出されるので、天然木の木質感に極めて
類似する深みのある照りが得られる。
さらに、本第3の発明の化粧材は、化粧材用基材シート
の表面における凸状部の繰り返し配列が、該化粧材用基
材シートの横及び/又は縦方向の断面曲線をフーリエ変
換して得られる空間周波数スペクトルが空間周波数に反
比例する1/f型あるいはそれに近似する配列となって
いるので、人間の心得周期の揺らぎを模様化したものと
酷似する繰り返し配列になっており、また、天然の木目
の空間周波数スペクトルも1/f型で近似できることか
ら、人間に対して安らぎを与える天然の木質感に極めて
類似する優れた化粧材となる。
さらにまた、水筒4の発明の化粧材の製造方法は、前述
の第1〜第3の発明の化粧材を、容易、かつ、確実に、
しかも、効率良く得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の化粧材の1実施例品を示す模型切断
端面図、第2図(1)は、本発明の化粧材の化粧材用基
材シートにおける凸状部の形状の1例を示す平面図、第
2図(2)は、第2図+11の1部の拡大図、第2図(
3)は、第2図(2)のA−A線断面図、第3図は、第
2図(1)に示される化粧材用基材シートに対して絵柄
印刷模様層を付した状態を示す平面図である。 化粧材、 ・化粧材用基材シート4における光輝 性顔料を含有する表面塗膜層、 化粧材用基材シート、 5・・・透明〜半透明の樹脂シート、 7 ・・・化粧材用基材シート4の表面に形成されてい
る凸状部、 m・・・ 絵柄印刷模様層。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、表面に凸状部を有する化粧材用基材シートと、該化
    粧材用基材シートの表面に積層されている透明〜半透明
    の樹脂シートと、化粧材用基材シートの表面または透明
    〜半透明の樹脂シートの裏面に形成されている絵柄印刷
    模様層とを具備し、前記化粧材用基材シートが、光輝性
    顔料を含有する熱可塑性樹脂シート、あるいは、光輝性
    顔料を含有する表面塗膜層を有する熱可塑性樹脂シート
    で形成されていることを特徴とする化粧材。 2、化粧材用基材シートの表面における凸状部の形状が
    、天然木における木肌の繊維形状あるいはヘアライン形
    状に類似する特許請求の範囲第1項記載の化粧材。 3、化粧材用基材シートの表面における凸状部の形状が
    、該化粧材用基材シートの横及び/又は縦方向の断面曲
    線をフーリエ変換して得られる空間周波数スペクトルが
    空間周波数に反比例するl/f型あるいはそれに近似す
    る配列とされている特許請求の範囲第1項または第2項
    記載の化粧材。 4、光輝性顔料を含有する熱可塑性樹脂シート、または
    、光輝性顔料を含有する表面塗膜層を有する熱可塑性樹
    脂シートからなる化粧材用基材シートと、透明〜半透明
    の樹脂シートとを、化粧材用基材シートにおける表面と
    透明〜半透明の樹脂シートの裏面とが接当するようにし
    て重ね合わせ、両者を熱圧によって積層すると共に、化
    粧材用基材シートの裏面からのエンボス加工を行なうこ
    とにより、化粧材用基材シートの表面に凸状部を形成す
    ることを特徴とする特許請求の範囲第1項,第2項,あ
    るいは第3項記載の化粧材の製造方法。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2010234562A (ja) * 2009-03-30 2010-10-21 Dainippon Printing Co Ltd 加飾シート及び加飾樹脂成形品
WO2018221326A1 (ja) * 2017-05-29 2018-12-06 Agc株式会社 積層体とその製造方法

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