JPH04145070A - アジドメチルキノリン誘導体及びこれを有効成分とする除草剤 - Google Patents

アジドメチルキノリン誘導体及びこれを有効成分とする除草剤

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JPH04145070A
JPH04145070A JP26386790A JP26386790A JPH04145070A JP H04145070 A JPH04145070 A JP H04145070A JP 26386790 A JP26386790 A JP 26386790A JP 26386790 A JP26386790 A JP 26386790A JP H04145070 A JPH04145070 A JP H04145070A
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azidomethylquinoline
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JP26386790A
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Atsushi Go
郷 敦
Yoshihiro Usui
義浩 臼井
Keiichi Hayashizaki
恵一 林崎
Keiji Endo
遠藤 恵次
Hideji Mukoda
向田 秀司
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Mitsubishi Chemical Corp
Original Assignee
Mitsubishi Petrochemical Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は新規な化合物7−クロロ−8−アジドメチルキ
ノリン誘導体および該化合物を含有する除草剤に関する
〔従来の技術〕
従来、禾本科雑草と広葉雑草を選択的に除草する化合物
は数多く提案されている0例えば、特開昭57−165
368号および同59−7167号公報にはジクロルキ
ノリン誘導体を有効成分とする除草剤が開示されている
。しかしながら、禾本科植物間の選択性を有する除草剤
の要望は強いが開発°は困難を極めている。例えば稲栽
培における同属イネ科の強害雑草であるヒエの駆除は極
めて困難な作業である。
〔発明が解決しようとする課題〕
本発明の目的とするところは、新規かつ有用な化合物を
提供すると共に該化合物を含有する効果的な稲、ヒエ間
選択性除草剤を提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
本発明者等は稲に安全に使用でき、しかもノビエ、エノ
コログサ等の禾本科雑草に有効な化合物の探索を鋭意検
討した結果、項著な翼間選択性を有し、且つ稲に対して
安全であり、しかもノビエを完全に駆除し得る新規化合
物を見いだし本発明を完成するに至った。
すなわち、本発明は 1、下記一般式: (式中、Rは水素原子、01〜C4アルキル基またはハ
ロゲン原子を表す) で表されるアジドメチルキノリン誘導体、および2、下
記一般式: (式中、Rは水素原子、C0〜C,アルキル基またはハ
ロゲン原子を表す) で表されるアジドメチルキノリン誘導体を有効成分とし
て含有する選択性除草剤を提供するものである。
〔具体的説明〕
本発明の下記一般式(r)で表されるアジドメチルキノ
リン誘導体は、文献未記載の新規な化合物である。本発
明の化合物は、7−クロロキノリン環の8位にアジドメ
チル基が結合した構造をとっていることが特徴であり、
その構造的特徴によってこのアジドメチルキノリン誘導
体に優れた除草性能が発現するものと考えられる。
本発明化合物は下記反応式により合成することができる
。但し下記式中のRは前記定義のとおりてあり、Xは脱
離性基である。
(n) 本発明化合物<1)は上記式(IIンて表される化合物
とナトリウムアジドを有機溶媒中で反応させることによ
り、容易に好収率で得ることができる。
使用されるナトリウムアジドは過剰が好ましく、通常化
合物(II)に対して1.1〜2.0モル当量が適当で
ある。
溶媒としては、例えばアセトンの様なケトン類、テトラ
ハイドロフラン、ジオキサン、エーテルの様なエーテル
類、酢酸エチルの様なエステル類、ジクロロメタンの様
なハロゲン化炭化水素類、ベンゼン、クロロベンゼンの
様な芳香族炭化水素類、ジメチル−ホルムアミド、N−
メチルピロリドンの様な極性溶媒などを単独または混合
して使用することができる。更に水と前記溶媒類との混
合系も実施可能である。
脱離性基Xとしては、塩素原子、臭素原子、沃素原子、
メタンスルホニルオキシ基、トリフルオロメタンスルホ
ニルオキシ基、ベンゼンスルホニルオキシ基、p〜トル
エンスルホニルオキシ基等が挙げられる。
反応温度は0℃以上溶媒の沸点温度まて任意に設定でき
るが、好ましくは10℃〜60℃の範囲である。
反応時間は設定条件によって変化するが、通常30分〜
数時間で終了させることができる。
生成物(I)は常法により反応混合物から単離でき、再
結晶、カラムクロマトグラフィなどにより容易に精製す
ることができる。
次に具体例を挙げて、本発明を更に説明する。
実施例1 8−クロロメチル−3,7−ジクロロキノリン0.62
gおよびナトリウムアジド0.20gをジメチルホルム
アミド2社中、60でて2時間撹拌した。冷却後、反応
混合物を水に加え、エーテル抽出した。エーテル層は食
塩水て洗浄、乾燥後、溶媒を留去しカラムクロマトグラ
フィにより目的の8−アジドメチル−3,7−ジクロロ
キノリン0.50y(収率78%)を得た。
実施例2 8−アジドメチル−7−クロロ−3−メチルキノ出発物
質として8−ブロモメチル−7−り四ロー3−メチルキ
ノリンを使用すること以外は、実施例1と同様にして目
的の8−アジドメチル−7−クロロ−3−メチルキノリ
ンを得たく収率73%)。
同様の方法により下記表記載の化合物を合成した。
1   H46〜48 I 88〜89 5.22(2HS)、7.46(ILdd)、7.60
.7.78<2H、八Bq)、 S、17(1B、dd
)、8.99(IH,dd)、5.18(2H,S>、
7.63,7.71(2)1 、八Bq)、 8.14
(ill、d)、8.89(IH,d)、 r CH。
65〜66 2.53(3H,S)、5.19(2H,S>7.55
,7.69(2H,^Bq)、7.91 (1B、cl)、8.83(Ill、d)、5    
C2H5 6i −C3H7 本発明の除草剤は、前記一般式(1)の新規アジドメチ
ルキノリン誘導体を有効成分として含有しているもので
ある。
本発明の化合物を除草剤として用いる場合には、担体も
しくは希釈剤、添加剤および補助剤等とそれ自体公知の
手法で混合して、通常農薬として用いられる製剤形態、
例えば粉剤、粒剤、水和剤、乳剤、水溶剤、フロアブル
剤等に調製して使用される。また他の農薬、例えば殺菌
剤、殺虫剤、殺ダニ剤、他の除草剤、植物生長調節剤お
よび肥料、土壌改良剤等と混合または併用して使用する
ことができる。特に他の除草剤と混合使用することによ
り、使用薬量を減少させ、また省力化をもたらすのみな
らず、両薬剤の共力作用による殺草スペクトラムの拡大
並びに相乗作用による一層高い効果も期待できる。
製剤に際して用いられる担体もしくは希釈剤としては、
一般に農業上使用される固体ないしは液体の担体が用い
られる。固体担体としてはカオリナイト群、モンモリロ
ナイト群あるいはアバタルジャイト群等で代表されるク
レー類やタルク、雲母、ロウ石、軽石、バーミキュライ
ト、石膏、炭酸カルシウム、ドロマイト、けいそう土、
マグネシウム石灰、りん灰石、ゼオライト、無水ケイ酸
、合成ケイ酸カルシウム等の無機物質;大豆粉、タバコ
粉、クルミ粉、小麦粉、木粉、でんぷん、結晶セルロー
ス等の植物性有機物質;クマロン樹脂、石油樹脂、アル
キッド樹脂、ポリ塩化ビニル、ポリアルキレングリコー
ル、ケトン樹脂、エステルガム、コーパルガム、ダンマ
ルガム等の合成または天然の高分子化合物;そのほかカ
ルナウバロウ、蜜ロウ等のワックス類あるいは尿素等が
例示できる。
適当な液体担体としては、例えば、ケロシン、鉱油、ス
ピンドル油、ホワイトオイル等のパラフィン系もしくは
ナフテン系炭化水素;トルエン、キシレン、エチルベン
ゼン、クメン、メチルナフタレン等の芳香族炭化水素;
ジオキサン、テトラヒドロフラン等のエーテル類;アセ
トン、メチルエチルゲトン、ジイソブチルゲトン、シク
ロヘキサノン、アセトフェノン、イソホロン等のケトン
類;酢酸エチル、酢酸アミル、エチレングリコールアセ
テート、ジエチレングリコールアセテート、マレイン酸
ジブチル、コハク酸ジエチル等のエステル類、メタノー
ル、n−ヘキサノール、エチレングリコール、ジエチレ
ングリコール、シクロヘキサノール、ベンジルアルコー
ル等のアルコール類・エチレングリコールエチルエーテ
ル、エチレングリコールフェニルエーテル、ジエチレン
グリコールエチルエーテル、ジエチレングリコールブチ
ルエーテル等のエーテルアルコール類;ジメチルホルム
アミド、ジメチルスルホキシド等の極性溶媒あるいは水
等が挙げられる。
その他に本発明の化合物の乳化、分散、湿潤、拡展、結
合、崩壊性調節、有効成分安定化、流動性改良、防錆等
の目的で界面活性剤その他の補助剤を使用することもで
きる。使用される界面活性剤の例としては、非イオン性
、陰イオン性、陽イオン性および両性イオン性のいずれ
の化合物も使用しうるが、通常は非イオン性および(ま
たは)陰イオン性の化合物が使用される。適当な非イオ
ン性界面活性剤としては、例えば、ラウリルアルコール
、ステアリルアルコール、オレイルアルコール等の高級
アルコールにエチレンオキシドを重合付加させた化合物
、イソオクチルフェノール、ノニルフェノール等のアル
キルフェノールにエチレンオキシドを重合付加させた化
合物、ブチルナフトール、オクチルナフトール等のアル
キルナフトールにエチレンオキシドを重合付加させた化
合物;パlレミチン酸、ステアリン酸、オレイン酸等の
高級脂肪酸にエチレンオキシドを重合付加させた化合物
、ソルビタン等の多価アルコールの高級脂肪酸エステル
及びエチレンオキシドとプロピしンオキシドをブロック
重合付加させた化合物等が挙げられる。
適当な陰イオン性界面活性剤としては、例えば、ラウリ
ル硫酸ナトリウム、オレイルアルコール硫酸エステルア
ミン塩等のアルキル硫酸エステル塩、スルホこはく酸ジ
オクチルエステルナトリウム、2−エチルヘキセンスル
ホン酸ナトリウム等のアルキルスルホン酸塩、イソプロ
ピルナフタレンスルホン酸ナトリウム、メチレンビスナ
フタレンスルホン酸ナトリウム、ドデシルベンゼンスル
ホン酸ナトリウム等のアリールスルホン酸塩;リグニン
スルホン酸ナトリウム等が挙げられる。
更に本発明の除草剤には製剤の性状を改善し、除草効果
を高める目的で、カゼイン、ゼラチン、アルブミン、ニ
カワ、アルギン酸ソーダ、カルボキシメチルセルロース
、メチルセルロース、ヒドロキシエチルセルロース、ポ
リビニルアルコール等の高分子化合物や他の補助剤を併
用することもてきる。
上記の担体」〕よび種タク)補助剤は製剤の剤型、適用
場面等を考慮して、目的に応じてそれぞれ単独あるいは
組み合わせて適宜使用される。
このようにして得られた各種製剤形における本発明化合
!III(有効成分)含有率は製剤形により種々変化す
るものであるが、通常0.1〜99重I%が適当であり
、とりわけ1〜80重量%が最も好ましい。
粉剤の場合は、例えば有効成分化合物を通常1〜25重
1%含有し、残部は固体担体である。
水和剤の場合は、例えば有効成分化合物を通常25〜9
0重1%含有し、残部は固体担体、分散湿潤剤であって
、必要に応じて保護コロイド剤、消泡剤等が加えられる
粒剤の場合は、例えば有効成分化合物と通常1〜35重
量%含有し、残部は大部分が固体担体および界面活性剤
等である。有効成分化合物は固体担体と均一に混合され
ているが、あるいは固体担体の表面に均一に固着もしく
は吸着されており、粒の径は約0.2ないし1.5m+
Ilである。
乳剤の場合は、例えば有効成分化合物を通常5〜30重
量%含有しており、これに約5ないし20重量%の乳化
剤が含まれ、残部は液体担体であり、必要に応じて防錆
剤が加えられる。
フロアブル剤の場合は、例えば有効成分化合物を通常5
〜50%含有しており、これに3ないし10重量%の分
散湿潤剤が含まれ残部は水てあり必要に応じて保譚コロ
イド剤、防腐剤、消泡剤等が加えられる。
本発明の新規なアジドメチルキノリン誘導体は、一般式
(1)の化合物のままあるいは上述した様な任意の調製
形態で施用することがてきる。
本発明の除草剤は、水田および畑地に生育する発生前か
ら生育期までの諸雑草の駆除または防除に施用できる。
その施用量は一般式(1)で表される化合物i(有効成
分量)としてlha当り、001〜5ky程度、好まし
くは0.01〜1kg程度であり、目的とする雑草の種
類、生育段階、施用場所、施用時期、天候等によって適
宜に選択変更できる。
本発明の除草剤は農餠地に生育する発生前から生育期ま
での諸雑草を防除てきる。例えば、ノビエ、ホタルイ、
ミズガヤツリ、コナギ、アゼナ、ミズハコベ、キカシグ
サ、マツバイ、ウリカワ等の水田雑草や、メヒシバ、エ
ノコログサ、オしシバ、スズメツヒエ、スズメノテッポ
ウ、ハコベ、タデ類、ヒエ類、イチビ、シロザ、アメリ
カキンコジカ、オナモミ、ブタフサ、ナズナ、タネツゲ
バナ、センダングサ、ヤエムグラ、ソバカズラ等の畑地
諸雑草を防除てきる。更に水田、畑地のみならず、果樹
園、桑園、芝生、非農耕地においても使用することがて
きる。
次に、本発明の化合物を用いた製剤例の数層様を示す。
下記製剤側中の「部」は重量基準である。
1肚鳳上■Ll 化合物番号2          1部ベントナイト 
         54部タルク          
    40部ドデシルベンゼンスルホン酸ソーダ 2
部リグニンスルホン酸ソーダ     2部ポリオキジ
エチしシスチリルフェニルエーテル1部 以上を充分に混合した後、適量の水を加えて混練し、造
粒機を用いて造粒して粒剤100部を得た。
1]例2(7(剤 化合物番号2         20部ケイソウ±  
          60部ホワイトカーボン    
    15部リグニンスルホン酸ソーダ     3
部ドデシルベンゼンスルホン酸ソーダ 2部以上を混合
し、ニーダ−で均一に混合粉砕して水和剤100部を得
た。
1肚匠n 化合物番号4         30部キシレン   
         55部シクロへキサノン     
   10部ドデシルベンゼンスルホン酸カルシウム3
部 ポリオキシエチレンスチリルフェニルエーテル2部 以上を均一に混合溶解して乳剤100部を得た。
上述の製剤例に準じて本発明の化合物を用いた薬剤がそ
れぞれ製剤てきた。
次に本発明除草剤の効果を試験例をあけて説明する。
試験例1(水田土壌処理) 面積115000アールのワグネルボットに適量の化成
肥料を混合した水田土壌を詰め、これに予め温室内て生
育させた2葉期の水稲(品種:コシヒカリ)を3株(2
本1株)移植し、更にノビエを播種した。
水稲移植および雑草播種3日後に、表1に示す各化合物
を製剤例2に準じて水和剤に調製し、有効成分でlha
当り300gとなるよに適量の水で希釈しピペットで滴
下処理した。除草効果および薬害程度の調査は、薬剤処
理30日後に下記の基準に従い行った。その結果を表1
に示す。
除草効果および薬害程度の 評価基準(11段階) 除草 果または薬害 声 無処理区に対する殺草率(%) 0を越え一10以下 10を越え一20以下 20を越え一30以下 30を越え一40以下 40を越え一50以下 50を越え一60以下 60を越え一70以下 70を越え一80以下 80を越え一90以下 90を越え−100以下 比較剤:3,7−ジクロロ−8−キノリンカルボン酸(
特開昭57−165368号公報記載;以下の表におい
ても同様) 試験例2(水田生育期処理) 面積115000アールのワグネルポットに適量の化成
肥料を混合した水田土壌を詰め、これに予め温室内で生
育させた2葉期の水稲(品種:コシヒカリ)を3株(2
本1株)移植し、更にノビエを播種した。
水稲移植および雑草播種10日後に、表2に示す各化合
物を製剤例2に準じて水和剤に調製し、有効成分でlh
a当り300gとなるように適量の水で希釈し、ピペッ
トで滴下処理した。除草効果および薬害程度の調査は、
薬剤処理30日後に下記の基準に従い行った。その結果
を表2に示す。
表 2(生育期) 試験例3(ノビエ効果持続期間試験) 試験例1と同様にして作製したポットに製剤例1に準拠
して製剤した粒剤を同時期に処理し、その後経日的にノ
ビエの種子を播種し、播種20日後に試験例1と同様の
基準で除草効果を判定した。
その結果を表−3に示す。
表−3の結果から、本発明化合物は比較剤に比べ、ノビ
エに対する効果の持続期間が延長したことがわかる。
試験例4(オーバーフローによる効果安定性)試験例1
と同様にして作製したポットに製剤例1に準拠して製剤
した粒剤をポット作製10日後に処理した。処理後5日
間、1日当り50mmの降雨を人工的に設定しオーバー
フローさせた。処理後経口的にノビエの種子を播種し、
播種20日後に試験例1と同様の基準で除草効果を判定
した。
その結果を表−4に示す。
表−4

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、下記一般式: ▲数式、化学式、表等があります▼ (式中、Rは水素原子、C_1〜C_4アルキル基また
    はハロゲン原子を表す) で表されるアジドメチルキノリン誘導体。 2、下記一般式: ▲数式、化学式、表等があります▼ (式中、Rは水素原子、C_1〜C_4アルキル基また
    はハロゲン原子を表す) で表されるアジドメチルキノリン誘導体を有効成分とし
    て含有する選択性除草剤。
JP26386790A 1990-10-03 1990-10-03 アジドメチルキノリン誘導体及びこれを有効成分とする除草剤 Pending JPH04145070A (ja)

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