JPH04146708A - シャワー装置 - Google Patents
シャワー装置Info
- Publication number
- JPH04146708A JPH04146708A JP2270796A JP27079690A JPH04146708A JP H04146708 A JPH04146708 A JP H04146708A JP 2270796 A JP2270796 A JP 2270796A JP 27079690 A JP27079690 A JP 27079690A JP H04146708 A JPH04146708 A JP H04146708A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hot water
- shower
- water supply
- remote control
- control means
- Prior art date
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- Granted
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- Bathtubs, Showers, And Their Attachments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はシャワー装置の使いがって、操作性を改善した
ものである。
ものである。
従来の技術
従来、この種のシャワー装置は特開昭60−11422
1号公報に示すような構成があった。まず、従来例の構
成について第6図を参照しながら説明する。
1号公報に示すような構成があった。まず、従来例の構
成について第6図を参照しながら説明する。
1は温水発生機構(例えばガス瞬間給湯機など)で、浴
室とは壁によって離れたところに設置される。2は温水
制御回路で、温水発生機構lに具備され、制御回路本体
2aおよび操作部2bとである。3.4は給水配管、ガ
ス配管、5は給湯通路で、シャワーへラド6に湯を送る
。7は隔壁で温水発生機構1と浴室を分離している。
室とは壁によって離れたところに設置される。2は温水
制御回路で、温水発生機構lに具備され、制御回路本体
2aおよび操作部2bとである。3.4は給水配管、ガ
ス配管、5は給湯通路で、シャワーへラド6に湯を送る
。7は隔壁で温水発生機構1と浴室を分離している。
利用者がシャワーへラド6に取り付けられた操作部2b
より例えば出湯開始指示を操作すると、制御回路本体2
aに指示信号を電波を介して送信する。制御回路本体2
aでは操作部2bからの出湯開始の信号を受信すると次
のような制御を行う。
より例えば出湯開始指示を操作すると、制御回路本体2
aに指示信号を電波を介して送信する。制御回路本体2
aでは操作部2bからの出湯開始の信号を受信すると次
のような制御を行う。
即ち出湯開始指示を受信するとガス配管4より供給され
る燃料ガスを燃焼させ、給水配管3より供給される水に
熱交換し、給湯通路5を介しシャワーへラド6より出湯
し、利用者はその湯を利用する。
る燃料ガスを燃焼させ、給水配管3より供給される水に
熱交換し、給湯通路5を介しシャワーへラド6より出湯
し、利用者はその湯を利用する。
発明が解決しようとする課題
このような従来のシャワー装置では、冬季シャワーを浴
びる場合、浴室が寒いので浴びる前にいちいち浴室に入
って出湯開始指示の操作を行い、あらかじめ散湯する必
要があった。
びる場合、浴室が寒いので浴びる前にいちいち浴室に入
って出湯開始指示の操作を行い、あらかじめ散湯する必
要があった。
本発明はかかる点に鑑みてなされたもので、脱衣室の方
からいちいち浴室に入室せずとも散湯の指示を出せ、そ
の操作部をあちこちに設けずとも一つで活用できる便利
なシャワー装置を提供することを目的とする。
からいちいち浴室に入室せずとも散湯の指示を出せ、そ
の操作部をあちこちに設けずとも一つで活用できる便利
なシャワー装置を提供することを目的とする。
課題を解決するための手段
適温湯を作る給湯手段と、給湯手段からの湯を出湯開始
、あるいは停止する流量調節手段と、前記給湯手段や前
記流量調節手段を脱衣室あるいは浴室例えばシャワーヘ
ッド等から制御信号を送信する着脱自在な遠隔操作手段
とからなる。
、あるいは停止する流量調節手段と、前記給湯手段や前
記流量調節手段を脱衣室あるいは浴室例えばシャワーヘ
ッド等から制御信号を送信する着脱自在な遠隔操作手段
とからなる。
作用
上記構成によると、利用者が脱衣室から遠隔操作手段よ
り出湯指示の操作を行いあらかじめ湯を出し浴室内の温
度を揚げる。そして利用者が遠隔操作手段を持って浴室
に入りシャワーヘッドにセットする。そして利用者がシ
ャワーヘッドを持ったまま設定変更指示あるいは出湯指
示を手元より出し浴びれる。
り出湯指示の操作を行いあらかじめ湯を出し浴室内の温
度を揚げる。そして利用者が遠隔操作手段を持って浴室
に入りシャワーヘッドにセットする。そして利用者がシ
ャワーヘッドを持ったまま設定変更指示あるいは出湯指
示を手元より出し浴びれる。
このように着脱自在な遠隔操作手段によって操作を脱衣
室等から行え、さらにシャワーヘッドを持った手元より
操作を行える。
室等から行え、さらにシャワーヘッドを持った手元より
操作を行える。
実施例
以下、本発明の実施例を図面を用いて説明する。
第1図は本発明の全体外観図である。第6図と同一の相
当物には同一の符号を付している。
当物には同一の符号を付している。
まず本発明の詳細な説明する。第1図で8は脱衣室、9
は浴室、10は遠隔操作手段で脱衣室に置いた場合であ
る。浴室に持って入った場合シャワーヘッド6(第1図
の破線の位置)にセットし、手元操作ができる。11は
本体操作手段でシャワーへラド6を壁7に掛けたまま出
湯指示、設定変更、シャワー吐出口変更などの指示がで
きる。12は受信手段で遠隔操作手段10からの信号を
受信する。
は浴室、10は遠隔操作手段で脱衣室に置いた場合であ
る。浴室に持って入った場合シャワーヘッド6(第1図
の破線の位置)にセットし、手元操作ができる。11は
本体操作手段でシャワーへラド6を壁7に掛けたまま出
湯指示、設定変更、シャワー吐出口変更などの指示がで
きる。12は受信手段で遠隔操作手段10からの信号を
受信する。
第2図は給湯配管図を示す。給水配管3は13の給湯手
段に接続される。給湯手段13は14の熱源手段(例え
ばガス給湯機、石油ボイラー等)と15の混合手段とか
らなる。熱源手段14からの湯側配管16は混合手段1
5に接続され、そして混合手段15で湯水混合され給湯
配管17を通って流量調節手段18に送られる。給湯手
段13は熱源手段14のみで構成されることもある。流
量調節手段I8は電磁弁18a。
段に接続される。給湯手段13は14の熱源手段(例え
ばガス給湯機、石油ボイラー等)と15の混合手段とか
らなる。熱源手段14からの湯側配管16は混合手段1
5に接続され、そして混合手段15で湯水混合され給湯
配管17を通って流量調節手段18に送られる。給湯手
段13は熱源手段14のみで構成されることもある。流
量調節手段I8は電磁弁18a。
18 b 、 18 cからなりシャワー流!5.19
.20を切り換えている。21は本体制御手段で本体操
作手段11あるいは遠隔操作手段10(たとえばFM変
調などの無線方式をもちいる)からの信号をもとに流量
調節手段18をコントロールする。
.20を切り換えている。21は本体制御手段で本体操
作手段11あるいは遠隔操作手段10(たとえばFM変
調などの無線方式をもちいる)からの信号をもとに流量
調節手段18をコントロールする。
第3図は遠隔操作手段10の外観図の一実施例(操作部
が一つの例)で、10aは出湯操作手段、10bは防水
手段でゴムリング等からなる。IOcは接続端子でシャ
ワーヘッド6、あるいは脱衣室8に置いた時しっかりと
固定し易いようにしている。
が一つの例)で、10aは出湯操作手段、10bは防水
手段でゴムリング等からなる。IOcは接続端子でシャ
ワーヘッド6、あるいは脱衣室8に置いた時しっかりと
固定し易いようにしている。
第4図は遠隔操作手段10の一構成回路である。22は
電池、23はコード信号作成手段で出湯操作手段10a
の操作された内容をコード化する。24は変調手段でコ
ード化された信号をFM変調し、さらに増幅手段25で
増幅しアンテナ26より送信する。
電池、23はコード信号作成手段で出湯操作手段10a
の操作された内容をコード化する。24は変調手段でコ
ード化された信号をFM変調し、さらに増幅手段25で
増幅しアンテナ26より送信する。
第5図は受信手段の一実施例である。遠隔操作手段10
より送られてきた変調信号をアンテナ12aで受信し、
さらにその微弱電波を増幅手段12bで増幅した後、復
調手段12cで検波する。さらに信号弁別手段12dで
操作内容を判別し本体制御手段21に送る。本体制御手
段では21その入力された信号の内容によって流量調節
手段18を制御する。
より送られてきた変調信号をアンテナ12aで受信し、
さらにその微弱電波を増幅手段12bで増幅した後、復
調手段12cで検波する。さらに信号弁別手段12dで
操作内容を判別し本体制御手段21に送る。本体制御手
段では21その入力された信号の内容によって流量調節
手段18を制御する。
また、本体操作手段11も信号弁別手段12dに接続さ
れているので、操作されると信号弁別手段12dで判別
され本体制御手段21に送られる。
れているので、操作されると信号弁別手段12dで判別
され本体制御手段21に送られる。
次に本発明の構成の動作を説明する。まず遠隔操作手段
10を脱衣室8に置く、利用者が入浴する前に脱衣室8
より遠隔操作手段10で出湯開始操作を行う、すると遠
隔操作手段10より信号が送信され受信手段12で信号
を受ける。受信手段12のアンテナ12aより信号が入
ると、微弱電波を増幅した後復調手段12cで検波され
る。その後信号弁別手段L2dで操作内容を判定し本体
制御手段21に出力され、該当する流量調節手段18が
作動する。こうした制御によってシャワーへラド6から
散湯され浴室9内の温度を高める。こうしたのち利用者
が入浴するために遠隔操作手段10を持って浴室9内に
はいり、シャワーヘッド6にセットする。そしてシャワ
ーを浴びるために本体操作手段11より、あるいはシャ
ワーへラド8の遠隔操作手段12より操作指示を行う。
10を脱衣室8に置く、利用者が入浴する前に脱衣室8
より遠隔操作手段10で出湯開始操作を行う、すると遠
隔操作手段10より信号が送信され受信手段12で信号
を受ける。受信手段12のアンテナ12aより信号が入
ると、微弱電波を増幅した後復調手段12cで検波され
る。その後信号弁別手段L2dで操作内容を判定し本体
制御手段21に出力され、該当する流量調節手段18が
作動する。こうした制御によってシャワーへラド6から
散湯され浴室9内の温度を高める。こうしたのち利用者
が入浴するために遠隔操作手段10を持って浴室9内に
はいり、シャワーヘッド6にセットする。そしてシャワ
ーを浴びるために本体操作手段11より、あるいはシャ
ワーへラド8の遠隔操作手段12より操作指示を行う。
遠隔操作手段12は無線方式で信号の伝送を行うのでケ
ーブル工事の必要がなく、自由に持ち運ぶことができる
。さらに第3図のように防水構造をなしかつ着脱自在と
しているのでシャワーヘッド6や脱衣室でのセットが容
易である。
ーブル工事の必要がなく、自由に持ち運ぶことができる
。さらに第3図のように防水構造をなしかつ着脱自在と
しているのでシャワーヘッド6や脱衣室でのセットが容
易である。
また遠隔操作手段10より受信手段12をかいし給湯手
段13に湯温設定変更信号を送信し散湯する湯温をたか
くし、よりはやく室温を高くすることができる。
段13に湯温設定変更信号を送信し散湯する湯温をたか
くし、よりはやく室温を高くすることができる。
このように冬季寒い場合でもシャワーを浴びる前に、着
脱自在の遠隔操作手段12より散湯指示ができいちいち
浴室に入って予めそのような操作をせずにすむので面倒
くさくなくてすむ。さらに着脱自在であるのでシャワー
ヘッド6に取り付はシャワーを浴びながら手元操作をお
こなえるので、特に近視等の目の悪い人にとっていちい
ち本体操作部をのぞき込まなくても済むので操作が楽で
便利である。
脱自在の遠隔操作手段12より散湯指示ができいちいち
浴室に入って予めそのような操作をせずにすむので面倒
くさくなくてすむ。さらに着脱自在であるのでシャワー
ヘッド6に取り付はシャワーを浴びながら手元操作をお
こなえるので、特に近視等の目の悪い人にとっていちい
ち本体操作部をのぞき込まなくても済むので操作が楽で
便利である。
発明の効果
以上のように本発明のシャワー装置によれば、適温湯を
作る給湯手段と、前記給湯手段から供給される湯の出湯
、あるいは停止を行う流量調節手段と、前記給湯手段や
前記流量調節手段などを脱衣室などの別の部屋にあるい
はシャワーヘッドの手元に取り付けられかつ遠隔より操
作できその信号を送信できる着脱自在な遠隔操作手段と
からなり、予め脱衣室などより遠隔操作手段で散湯する
ための操作を行い浴室の温度を高め、特に冬場浴室を暖
かくして入り易くし、さらに着脱自在なためシャワーヘ
ッドにセットしシャワーを浴びながら手元操作ができ、
特に視力の悪い利用者がいちいち本体操作手段の前にか
がみこんで操作しなくて済み非常に使いかってが向上し
ている。
作る給湯手段と、前記給湯手段から供給される湯の出湯
、あるいは停止を行う流量調節手段と、前記給湯手段や
前記流量調節手段などを脱衣室などの別の部屋にあるい
はシャワーヘッドの手元に取り付けられかつ遠隔より操
作できその信号を送信できる着脱自在な遠隔操作手段と
からなり、予め脱衣室などより遠隔操作手段で散湯する
ための操作を行い浴室の温度を高め、特に冬場浴室を暖
かくして入り易くし、さらに着脱自在なためシャワーヘ
ッドにセットしシャワーを浴びながら手元操作ができ、
特に視力の悪い利用者がいちいち本体操作手段の前にか
がみこんで操作しなくて済み非常に使いかってが向上し
ている。
第1図は本発明の一実施例のシャワー装置の外観図、第
2図は同装置のブロック構成図、第3図は同装置の遠隔
操作手段の外観斜視図、第4図は同装置の遠隔操作手段
の制御ブロンク図、第5図は同装置の制御ブロンク図、
第6図は従来のシャワー装置の外観図である。 10・・・・・・遠隔操作手段、13・・・・・・給湯
手段、I8・・・・・・流量調節手段。 代理人の氏名 弁理士 小鍜治明 ほか2名第 図 り番 14−輪4手j更 第 図 第 図 0tt 第 図
2図は同装置のブロック構成図、第3図は同装置の遠隔
操作手段の外観斜視図、第4図は同装置の遠隔操作手段
の制御ブロンク図、第5図は同装置の制御ブロンク図、
第6図は従来のシャワー装置の外観図である。 10・・・・・・遠隔操作手段、13・・・・・・給湯
手段、I8・・・・・・流量調節手段。 代理人の氏名 弁理士 小鍜治明 ほか2名第 図 り番 14−輪4手j更 第 図 第 図 0tt 第 図
Claims (1)
- 適温湯を作る給湯手段と、前記給湯手段から供給される
湯を出湯し、あるいは停止する流量調節手段と、前記流
量調節手段に脱衣室より暖房用の散湯のために制御信号
を送信し、シャワー使用中手元より前記給湯手段および
、前記流量調節手段の制御信号を送信する着脱自在な遠
隔操作手段とを備えたシャワー装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2270796A JP2773420B2 (ja) | 1990-10-08 | 1990-10-08 | シャワー装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2270796A JP2773420B2 (ja) | 1990-10-08 | 1990-10-08 | シャワー装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04146708A true JPH04146708A (ja) | 1992-05-20 |
| JP2773420B2 JP2773420B2 (ja) | 1998-07-09 |
Family
ID=17491132
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2270796A Expired - Fee Related JP2773420B2 (ja) | 1990-10-08 | 1990-10-08 | シャワー装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2773420B2 (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6691338B2 (en) * | 2001-04-06 | 2004-02-17 | Interbath, Inc. | Spa shower and controller |
| US9623424B2 (en) | 2006-12-29 | 2017-04-18 | Water Pik, Inc. | Handheld showerhead with mode selector in handle |
| US9795975B2 (en) | 2002-12-10 | 2017-10-24 | Water Pik, Inc. | Dual turbine showerhead |
| US10226777B2 (en) | 2012-06-22 | 2019-03-12 | Water Pik, Inc. | Showerhead bracket |
| USD843549S1 (en) | 2017-07-19 | 2019-03-19 | Water Pik, Inc. | Handheld spray nozzle |
| US10265710B2 (en) | 2016-04-15 | 2019-04-23 | Water Pik, Inc. | Showerhead with dual oscillating massage |
| US10525488B2 (en) | 2013-06-13 | 2020-01-07 | Water Pik, Inc. | Showerhead with engine release assembly |
| USD912767S1 (en) | 2018-04-20 | 2021-03-09 | Water Pik, Inc. | Handheld spray device |
-
1990
- 1990-10-08 JP JP2270796A patent/JP2773420B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6691338B2 (en) * | 2001-04-06 | 2004-02-17 | Interbath, Inc. | Spa shower and controller |
| US9795975B2 (en) | 2002-12-10 | 2017-10-24 | Water Pik, Inc. | Dual turbine showerhead |
| US9623424B2 (en) | 2006-12-29 | 2017-04-18 | Water Pik, Inc. | Handheld showerhead with mode selector in handle |
| US9623425B2 (en) | 2006-12-29 | 2017-04-18 | Water Pik, Inc. | Showerhead with rotatable control valve |
| US9636694B2 (en) | 2006-12-29 | 2017-05-02 | Water Pik, Inc. | Showerhead with movable control valve |
| US10226777B2 (en) | 2012-06-22 | 2019-03-12 | Water Pik, Inc. | Showerhead bracket |
| US10532369B2 (en) | 2012-06-22 | 2020-01-14 | Water Pik, Inc. | Showerhead bracket |
| US10525488B2 (en) | 2013-06-13 | 2020-01-07 | Water Pik, Inc. | Showerhead with engine release assembly |
| US10994289B2 (en) | 2013-06-13 | 2021-05-04 | Water Pik, Inc. | Showerhead with turbine driven shutter |
| US11173502B2 (en) | 2013-06-13 | 2021-11-16 | Water Pik, Inc. | Showerhead with plurality of modes |
| US10265710B2 (en) | 2016-04-15 | 2019-04-23 | Water Pik, Inc. | Showerhead with dual oscillating massage |
| US11084047B2 (en) | 2016-04-15 | 2021-08-10 | Water Pik, Inc. | Showerhead with dual oscillating massage |
| USD950011S1 (en) | 2016-04-15 | 2022-04-26 | Water Pik, Inc. | Showerhead with dual oscillating massage |
| USD843549S1 (en) | 2017-07-19 | 2019-03-19 | Water Pik, Inc. | Handheld spray nozzle |
| USD875210S1 (en) | 2017-07-19 | 2020-02-11 | Water Pik, Inc. | Handheld spray nozzle |
| USD912767S1 (en) | 2018-04-20 | 2021-03-09 | Water Pik, Inc. | Handheld spray device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2773420B2 (ja) | 1998-07-09 |
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Legal Events
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