JPH04148826A - クランプオン形コリオリ質量流量計 - Google Patents
クランプオン形コリオリ質量流量計Info
- Publication number
- JPH04148826A JPH04148826A JP27293190A JP27293190A JPH04148826A JP H04148826 A JPH04148826 A JP H04148826A JP 27293190 A JP27293190 A JP 27293190A JP 27293190 A JP27293190 A JP 27293190A JP H04148826 A JPH04148826 A JP H04148826A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clamp
- fluid
- measured
- housing
- flow rate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、配管を切断する必要がないクランプオン形で
、配管のどの箇所でも測定出来、保守、洗浄か容易で、
サニタリー等に好適なりランプオン形コリオリ質量流量
計に関するものである。
、配管のどの箇所でも測定出来、保守、洗浄か容易で、
サニタリー等に好適なりランプオン形コリオリ質量流量
計に関するものである。
〈従来の技術〉
第4図は従来より一般に使用されている従来例の構成説
明図である。
明図である。
図において、1は配管Aに、両端が取付けられたU字形
の測定管である。
の測定管である。
2は管路Aへの測定管1の取付はフランジである。
3はU字形をなす測定管1の先端に設けられた振動子で
ある。
ある。
4.5は測定管1の両側にそれぞれ設けられた変位検出
センサである。
センサである。
以」−の構成において、測定管1に測定流体が流され、
振動子3が駆動される。振動子3の振動方向の角速度r
ω」、測定流体の流速’VJ (以下r」で囲まれた
記号はベタ1〜ル斌を表ず。)とずると、 FC−−−−−2mll′O)、I×「■、!Iのコリ
オリカが働く、コリオリカに」ヒ倒した振動の振幅を測
定ずれは、質量流量が測定出来る。
振動子3が駆動される。振動子3の振動方向の角速度r
ω」、測定流体の流速’VJ (以下r」で囲まれた
記号はベタ1〜ル斌を表ず。)とずると、 FC−−−−−2mll′O)、I×「■、!Iのコリ
オリカが働く、コリオリカに」ヒ倒した振動の振幅を測
定ずれは、質量流量が測定出来る。
しかし、一般には、コリオリカに比例しな振動の振幅は
、加振による振動の振幅より極めて小さく、コリオリカ
に比例しl二振動の振幅を的接検j1″することか出来
ない。
、加振による振動の振幅より極めて小さく、コリオリカ
に比例しl二振動の振幅を的接検j1″することか出来
ない。
今、第4図のZ視の方向から晃ると、振動子3の加振に
より、振動方向をα、βに別けて当えると、流速&’
V ]の向きによって、第5図(A>、(I])に示す
如く、コリオリカの方向が異なるので、逆相となり、測
定管1が捩れながら振動する。
より、振動方向をα、βに別けて当えると、流速&’
V ]の向きによって、第5図(A>、(I])に示す
如く、コリオリカの方向が異なるので、逆相となり、測
定管1が捩れながら振動する。
これを変位検出センサ4,5、例えば磁気センサで変位
を検出し、変位検出セン→;)−4,5の変位の位相差
か、(コリオリカに比例した振動の振幅)/(加振によ
る振動の振幅)に比例するので質量流量を求める事かで
きる。
を検出し、変位検出セン→;)−4,5の変位の位相差
か、(コリオリカに比例した振動の振幅)/(加振によ
る振動の振幅)に比例するので質量流量を求める事かで
きる。
位相差は波形がゼロをクロスする時間の差Δt。
として測定出来るのて、結果として=7リオリカが測定
出来る。
出来る。
第6図は従来より一般に使用されている他の従来例の構
成説明図である。
成説明図である。
本従来例では、更に、ノイズを低減し、偕シシを大きく
とるために、測定管1を、2管式にしたものである。
とるために、測定管1を、2管式にしたものである。
〈発明が解決しようとする課題〉
しかしながら、この様な、コリオリ質i流藍JIでは、
直管式、U字管式に拘らず、隣の配管とフランジで結合
する方式をとっている。
直管式、U字管式に拘らず、隣の配管とフランジで結合
する方式をとっている。
この方式によると、
(1)隣接配管からの外乱振動を除く必要がある。
(2)微小]」径(約If、、 Om m以上の口径)
の配管では、わさ゛わさ゛フランジを用意して、コリオ
リ質量流景計に接続する必要がある。
の配管では、わさ゛わさ゛フランジを用意して、コリオ
リ質量流景計に接続する必要がある。
(3)直管式、IJ字管式は外部振動の影響を除くため
2本の測定管を逆位相に振動させる方法がとられる。
2本の測定管を逆位相に振動させる方法がとられる。
この!t4造では、分岐部、合流部に澱みが生じサニタ
リーやバイオエンジニアリンクの用途に使用出来ない。
リーやバイオエンジニアリンクの用途に使用出来ない。
笠の欠点を存する。
本発明は、この問題点を解決するものである。
本発明の目的は、配管を切断する必要がないクランプオ
ン形で、配管のどの箇所でもJll定出来、保守、洗浄
が容易で、サニタリー等に好適なりランプオン形コリオ
リ質M流足計を提供するにある。
ン形で、配管のどの箇所でもJll定出来、保守、洗浄
が容易で、サニタリー等に好適なりランプオン形コリオ
リ質M流足計を提供するにある。
く課題を解決するための1段〉
この]」的を達成するために、本発明は、コリオリ力を
利用して質量流量を測定するクランプオン形コリオリ質
量流量計において、 測定流体の流れる測定管に取(=f l−1られ磁性体
よりなる駆動片を具備するプルーブと、前記測定管に前
記駆動片を中心に対称な位置に取付けられた2個のクラ
ンプ金具と、該クランプ金具により前記測定管に取付け
られたハウジンクと、該ハウジングに設けられ前記駆動
片と加振手段を構成するコイルと、前記プルーブと曲記
ハウジン久との間の前記駆動片を中心に対称な位置に設
けられ前記aF1定管の変位を検出する2個の変位検出
手段とを具備したことを特徴とするクランプオン形コリ
オリ質旦流星計を構成したものである。
利用して質量流量を測定するクランプオン形コリオリ質
量流量計において、 測定流体の流れる測定管に取(=f l−1られ磁性体
よりなる駆動片を具備するプルーブと、前記測定管に前
記駆動片を中心に対称な位置に取付けられた2個のクラ
ンプ金具と、該クランプ金具により前記測定管に取付け
られたハウジンクと、該ハウジングに設けられ前記駆動
片と加振手段を構成するコイルと、前記プルーブと曲記
ハウジン久との間の前記駆動片を中心に対称な位置に設
けられ前記aF1定管の変位を検出する2個の変位検出
手段とを具備したことを特徴とするクランプオン形コリ
オリ質旦流星計を構成したものである。
く作 用〉
以上の構成において、測定管に測定流体が流され、加振
子段が駆動される。加振手段の駆動により測定管とプル
ーブは同一方向に振動する。
子段が駆動される。加振手段の駆動により測定管とプル
ーブは同一方向に振動する。
振動方向の角速度rωJ、測定管の内部を流れる測定流
体の流速「■、刀とすると、 F C=−Jm I’ωJ X ’VJのコリオリカが
働く、流速F VJの向きによって、測定管にはコリオ
リカによる変形か加わり、測定管は変形する。この変形
を変位検出手段により検出し、差動演算することにより
ノイズの影響を除去した質量流量が測定される。
体の流速「■、刀とすると、 F C=−Jm I’ωJ X ’VJのコリオリカが
働く、流速F VJの向きによって、測定管にはコリオ
リカによる変形か加わり、測定管は変形する。この変形
を変位検出手段により検出し、差動演算することにより
ノイズの影響を除去した質量流量が測定される。
以下、実施例に基づき詳細に説明する。
〈実施例〉
第1図は本発明の一実施例の要部構成説明図、第2図、
第3図は第1図の動作説明図である。
第3図は第1図の動作説明図である。
11は、測定流体の流れる測定管12に取付けられ磁性
体よりなる駆動片13を具備するプルブて゛ある。
体よりなる駆動片13を具備するプルブて゛ある。
1/1は、測定管1.2に、駆動片13を中心に対称な
位Rt>1に取(=I−D−tられな2個のクランプ金
具である2 15は、クランプ金具14により測定管12に取1=I
+、−1られなハウジングである。
位Rt>1に取(=I−D−tられな2個のクランプ金
具である2 15は、クランプ金具14により測定管12に取1=I
+、−1られなハウジングである。
16は、ハウジング15に設ζ″)られ、駆動片13と
加振手段17を構成するコイルである。
加振手段17を構成するコイルである。
18は、プルーブ11とハウジング15との間に、駆動
片13を中心に対称な位置に設Gjられ測定管12の変
位を検出する2個の変位検出手段である。
片13を中心に対称な位置に設Gjられ測定管12の変
位を検出する2個の変位検出手段である。
この場合は、プルーブ11に設けられた突起18】と、
ハウジング15に設(Jられたコイル182とよりなる
。
ハウジング15に設(Jられたコイル182とよりなる
。
1つ・は、変位検出手段18からの信号を、増幅処理す
る為の回路を搭載するプリン1〜板である。
る為の回路を搭載するプリン1〜板である。
以上の構成において、av1″;il管12に測定流体
が流され、加振手段17力月1区動される。加振−1段
17の駆動により測定管12とプルーブ11は同一方向
に振動する。
が流され、加振手段17力月1区動される。加振−1段
17の駆動により測定管12とプルーブ11は同一方向
に振動する。
振動方向の角速J3E’ωJ、測定管12の内部を流れ
る測定流体の流速1’ V 、+とすると、lI′C−
−−2ml′ωJXIl′■、1のコリオリカが働く、
流速F V 、xの向きによって、測定管12にはコリ
オリカによる変形が加わり、測定管12は変形する。こ
の変形を変位検出手段18により検出し、差動演算する
ことによりノイズの影響を除去した質量流量か測定され
る。
る測定流体の流速1’ V 、+とすると、lI′C−
−−2ml′ωJXIl′■、1のコリオリカが働く、
流速F V 、xの向きによって、測定管12にはコリ
オリカによる変形が加わり、測定管12は変形する。こ
の変形を変位検出手段18により検出し、差動演算する
ことによりノイズの影響を除去した質量流量か測定され
る。
すなわち、力1目敏手段17の駆動により、駆動片13
が正弦波で振動する。測定管12は、両端がクランプ金
具14によってハウジング15に固定されているので、
測定流体の流れかない場合には、第2図に示す如く、振
動する。駆動片13を中心に対称な位置に設けられた2
個の変位検出手段18の出力の差は、測定流体の流れが
ない場合には、零となる。
が正弦波で振動する。測定管12は、両端がクランプ金
具14によってハウジング15に固定されているので、
測定流体の流れかない場合には、第2図に示す如く、振
動する。駆動片13を中心に対称な位置に設けられた2
個の変位検出手段18の出力の差は、測定流体の流れが
ない場合には、零となる。
測定流体の流れがある場合には、第3図に示す如く、コ
リオリカFcか働き、変位検出手段18の出力の差は、
コリオリカFcすなわち、測定憤;12内を流れる測定
流体の質−1流量に比例する。
リオリカFcか働き、変位検出手段18の出力の差は、
コリオリカFcすなわち、測定憤;12内を流れる測定
流体の質−1流量に比例する。
この結果
(1)配管を切断して、フランジを接続しなくてよい。
(2)澱み、窪みの箇所かないのて、す:ユタリバイオ
エンジニアリングの用途に好適なご1リオリ質鼠流量計
が得られる。
エンジニアリングの用途に好適なご1リオリ質鼠流量計
が得られる。
(3)測定流体の液替わりに対して容易に対応出来、装
置の洗浄性ユか向−I−する。
置の洗浄性ユか向−I−する。
(4)同じ11径であれば、どこでも測定する事が出来
る。
る。
なお、前述の実施例においては、変位検出手段18は磁
気的なものについて説明したが、これに限ることはなく
、例えば、発光ダイオ−ドとフ2I・ダイオ−ドの間に
、コリオリカによる変位と共に動く遮蔽板を配置し、光
の強瓜変調から変位を求める光検出方式でもよく、要す
る乙こ、変位を検’l’出来るものであれは良い。
気的なものについて説明したが、これに限ることはなく
、例えば、発光ダイオ−ドとフ2I・ダイオ−ドの間に
、コリオリカによる変位と共に動く遮蔽板を配置し、光
の強瓜変調から変位を求める光検出方式でもよく、要す
る乙こ、変位を検’l’出来るものであれは良い。
〈発明の効果〉
以」−説明したように、本発明は、コリオリ力を利用し
て質量流量を測定するクランプオン形コリオリ質量流量
計において、 測定流体の流れる測定管に取付けられ磁性体よりなる駆
動片を具備するプルーブと、前記測定管に前記駆動片を
中心に対称な位置に取付けられた2個のクランプ金具と
、該クランプ金具により前記測定管に取付けられたハウ
ジングと、該ハウジングに設C−tられ前記駆動片と加
振手段を構成するコイルと、前記プルーブと前記ハウジ
ングとの間の前記駆動片を中心に対称な位置に設けられ
前記測定管の変位を検出する2個の変位検出手段とを具
備したことを特徴とするクランプオン形コリオリ質量流
量計を構成した。
て質量流量を測定するクランプオン形コリオリ質量流量
計において、 測定流体の流れる測定管に取付けられ磁性体よりなる駆
動片を具備するプルーブと、前記測定管に前記駆動片を
中心に対称な位置に取付けられた2個のクランプ金具と
、該クランプ金具により前記測定管に取付けられたハウ
ジングと、該ハウジングに設C−tられ前記駆動片と加
振手段を構成するコイルと、前記プルーブと前記ハウジ
ングとの間の前記駆動片を中心に対称な位置に設けられ
前記測定管の変位を検出する2個の変位検出手段とを具
備したことを特徴とするクランプオン形コリオリ質量流
量計を構成した。
この結果
(1)配管を切断して、フランジを接続しなくてよい。
(2)澱み、Jみの箇所かないので、サニタリバイオエ
ンジニアリンクの用途に好適なコリオリ質、i流量81
が得られる。
ンジニアリンクの用途に好適なコリオリ質、i流量81
が得られる。
(3)測定流体の液替わりに対して容易に対応出来、装
置の洗浄性が向上する。
置の洗浄性が向上する。
(4)同じ「l径であれは、とこても測定する事が出来
る。
る。
従って、本発明によれば、配管を切断する必要かないク
ランプオン形で、配管のどの箇所でも測定出来、保守、
洗浄が容易で、サニタリー等に好適なりランプオン形コ
リオリ質某流星計を実現することが出来る。
ランプオン形で、配管のどの箇所でも測定出来、保守、
洗浄が容易で、サニタリー等に好適なりランプオン形コ
リオリ質某流星計を実現することが出来る。
第1図は本発明の一実施例の要部構成説明図、第2図、
第3図は第1図の動作説明図、第4図は従来より一般に
使用されている従来例の構成説明図、第5図は第4図の
動作説明図、第6図は従来より一般に使用されている他
の従来例の構成説明図である。 11・・・プルーブ、12・・・測定管、13・・・駆
動片、14・・・クランプ金具、15・・・ハウジング
、16・・・コイル、17・・・加振手段、18・・・
相対変位検出装置、181・・・突起、182・・・コ
イル、19・・・プリント板。 嫉 体 第 ÷ 図 (A) 7ノVJ=’VJ (B) 第 図
第3図は第1図の動作説明図、第4図は従来より一般に
使用されている従来例の構成説明図、第5図は第4図の
動作説明図、第6図は従来より一般に使用されている他
の従来例の構成説明図である。 11・・・プルーブ、12・・・測定管、13・・・駆
動片、14・・・クランプ金具、15・・・ハウジング
、16・・・コイル、17・・・加振手段、18・・・
相対変位検出装置、181・・・突起、182・・・コ
イル、19・・・プリント板。 嫉 体 第 ÷ 図 (A) 7ノVJ=’VJ (B) 第 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 コリオリ力を利用して質量流量を測定するクランプオン
形コリオリ質量流量計において、測定流体の流れる測定
管に取付けられ磁性体よりなる駆動片を具備するプルー
ブと、 前記測定管に前記駆動片を中心に対称な位置に取付けら
れた2個のクランプ金具と、 該クランプ金具により前記測定管に取付けられたハウジ
ングと、 該ハウジングに設けられ前記駆動片と加振手段を構成す
るコイルと、 前記プルーブと前記ハウジングとの間の前記駆動片を中
心に対称な位置に設けられ前記測定管の変位を検出する
2個の変位検出手段と を具備したことを特徴とするクランプオン形コリオリ質
量流量計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27293190A JPH04148826A (ja) | 1990-10-11 | 1990-10-11 | クランプオン形コリオリ質量流量計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27293190A JPH04148826A (ja) | 1990-10-11 | 1990-10-11 | クランプオン形コリオリ質量流量計 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04148826A true JPH04148826A (ja) | 1992-05-21 |
Family
ID=17520759
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27293190A Pending JPH04148826A (ja) | 1990-10-11 | 1990-10-11 | クランプオン形コリオリ質量流量計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04148826A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001343268A (ja) * | 2000-06-05 | 2001-12-14 | Kazumasa Onishi | クランプ式コリオリ流量計 |
-
1990
- 1990-10-11 JP JP27293190A patent/JPH04148826A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001343268A (ja) * | 2000-06-05 | 2001-12-14 | Kazumasa Onishi | クランプ式コリオリ流量計 |
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