JPH04149133A - 細胞分化誘導剤 - Google Patents
細胞分化誘導剤Info
- Publication number
- JPH04149133A JPH04149133A JP2273031A JP27303190A JPH04149133A JP H04149133 A JPH04149133 A JP H04149133A JP 2273031 A JP2273031 A JP 2273031A JP 27303190 A JP27303190 A JP 27303190A JP H04149133 A JPH04149133 A JP H04149133A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cell differentiation
- inducing agent
- differentiation inducer
- differentiation inducing
- agent
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Micro-Organisms Or Cultivation Processes Thereof (AREA)
- Saccharide Compounds (AREA)
- Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発肋は細胞分化誘導剤に関し、さらに詳しくは制癌剤
等として臨床上有用な細胞分化誘導剤、及び該細胞分化
誘導剤を有効成分として含有する細胞分化誘導剤組成物
に関する。
等として臨床上有用な細胞分化誘導剤、及び該細胞分化
誘導剤を有効成分として含有する細胞分化誘導剤組成物
に関する。
(従来の技術)
従来、癌化学療法剤としては、アルキル化剤くニトロジ
エンマスタード類、エチレンイミン類、スルホン酸エス
テル類等)、代謝拮抗物質(葉酸拮抗剤、ピリミジン拮
抗剤等)、植物性核分裂前(コルセミド、ビンブラスチ
ン等)、抗生物質(ザルコマイシン、カルチノフィリン
、マイトマイシン等)、ホルモン剤く副腎皮質ステロイ
ド、男性ホルモン、女性ホルモン等)、及びポルフィリ
ン錯塩(モーフィリン、c o p p)等が臨床上使
用されている。しかし、これらの癌化学療法剤の大部分
は細胞毒型の物質であり投与量や投与方法によっては重
大な副作用を呈するという問題があった。従って、低毒
1生で、かつ優れた制癌活性を有する制癌剤の開発が望
まれていた。
エンマスタード類、エチレンイミン類、スルホン酸エス
テル類等)、代謝拮抗物質(葉酸拮抗剤、ピリミジン拮
抗剤等)、植物性核分裂前(コルセミド、ビンブラスチ
ン等)、抗生物質(ザルコマイシン、カルチノフィリン
、マイトマイシン等)、ホルモン剤く副腎皮質ステロイ
ド、男性ホルモン、女性ホルモン等)、及びポルフィリ
ン錯塩(モーフィリン、c o p p)等が臨床上使
用されている。しかし、これらの癌化学療法剤の大部分
は細胞毒型の物質であり投与量や投与方法によっては重
大な副作用を呈するという問題があった。従って、低毒
1生で、かつ優れた制癌活性を有する制癌剤の開発が望
まれていた。
一方、癌細胞は正常細胞が分化の途中で未分化のまま増
殖を繰り返すものであるという認識から、これら未分化
癌細胞を何らかの刺激によって分化させることができれ
ば癌治療に応用できるものと期待される。
殖を繰り返すものであるという認識から、これら未分化
癌細胞を何らかの刺激によって分化させることができれ
ば癌治療に応用できるものと期待される。
(発明が解決しようとする課題)
従って、本発明は細胞分化誘導活性に優れ、癌細胞を正
常成熟細胞へ分化させることにより臨床において制癌剤
等として有用な細胞分化誘導剤を提供することを目的と
する。
常成熟細胞へ分化させることにより臨床において制癌剤
等として有用な細胞分化誘導剤を提供することを目的と
する。
また、本発明は該細胞分化誘導剤を有効成分として含有
する細胞分化誘導剤組成物を提供することを目的とする
。
する細胞分化誘導剤組成物を提供することを目的とする
。
く課題を解決するための手段)
本発明者は、上記の課題を解決すべく細胞分化誘導活性
の優れた化合物を鋭意探索した結果、下記の構造を有す
るコチレニンCが極めて優れた細胞分化誘導活性を有し
、かつコチレニンCが癌細胞を正常分化させることにに
より制癌剤として有用であることを見出し、本発明を完
成するに至った。
の優れた化合物を鋭意探索した結果、下記の構造を有す
るコチレニンCが極めて優れた細胞分化誘導活性を有し
、かつコチレニンCが癌細胞を正常分化させることにに
より制癌剤として有用であることを見出し、本発明を完
成するに至った。
コチレニンCは下記の構造を有する植物活性配糖体であ
り、植物成長促進活性を有することが知られている(T
、 5assa et al、 Agr、 Biol、
Chem。
り、植物成長促進活性を有することが知られている(T
、 5assa et al、 Agr、 Biol、
Chem。
39(11) 2213〜2215.1975)。
コチレニンCは、クラドスポリウム
([:]adosporium)属の新種と思われる1
菌種(ストレイン501−7W>を、蔗糖3%、ペプト
ン0.5%、コーンステイープ0.5%を含む培地で6
日間、28℃で振盪培養した後に、得られた培養濾液を
酢酸エチルで抽圧し、該抽出液を減圧濃縮してシリカゲ
ルカラムクロマトグラフィー(トリクロロメタン:エタ
ノール=100:4)に付すことにより得ることができ
る。通常、培養液5βから25mgのコチレニンCif
igられる。
菌種(ストレイン501−7W>を、蔗糖3%、ペプト
ン0.5%、コーンステイープ0.5%を含む培地で6
日間、28℃で振盪培養した後に、得られた培養濾液を
酢酸エチルで抽圧し、該抽出液を減圧濃縮してシリカゲ
ルカラムクロマトグラフィー(トリクロロメタン:エタ
ノール=100:4)に付すことにより得ることができ
る。通常、培養液5βから25mgのコチレニンCif
igられる。
本発明はコチレニンCの細胞分化誘導剤としての新規用
途を提供するものである。
途を提供するものである。
以下に実施例によりコチレニンCの細胞分化誘導活性を
説明する。
説明する。
(実施例)
GIBCO製イーグルMEM培地に10%の馬血清及び
60mg/Aのカナマイシンを加えたものに、5. O
X 10 ’ cell/mfとなるようにM1細胞を
接種し、これに所定量の被験化合物を加えた(最終容量
5mf)。
60mg/Aのカナマイシンを加えたものに、5. O
X 10 ’ cell/mfとなるようにM1細胞を
接種し、これに所定量の被験化合物を加えた(最終容量
5mf)。
7.5%[0゜中、37℃7日間培養した後、貧食細胞
あるいは顆粒球への分化により誘導されたりゾチーム活
性を調べた。
あるいは顆粒球への分化により誘導されたりゾチーム活
性を調べた。
なお、リゾチーム活性の1単位(unit;[1)とは
、ミクロコツカス・リソ′デイクテイカス(Micro
coccuslysocleikticus)菌体の懸
濁液を基質として、リゾチームを作用させ、pH6,2
4、温度25℃で測定し、450mμの波長の吸光度を
毎分0.001減少させるようt ’Jゾチームの量を
いう。活性試験の結果を第1表に示す。
、ミクロコツカス・リソ′デイクテイカス(Micro
coccuslysocleikticus)菌体の懸
濁液を基質として、リゾチームを作用させ、pH6,2
4、温度25℃で測定し、450mμの波長の吸光度を
毎分0.001減少させるようt ’Jゾチームの量を
いう。活性試験の結果を第1表に示す。
第1表
*
エタノール
濃度
1.0%
本発明の細胞分化誘導剤は、例えば制癌剤、技部ジスト
ロフィー剤等として有用である。癌患者に制癌剤として
投与する場合には、経口投与、直腸内投与、静脈内若し
くは筋肉内投与等の全身投与の他、癌組織に対しての局
所投与や経皮的投与等の種々の投与経路により患者にす
ればよい。投与量は静脈内投与による場合には通常成人
1日あたり1〜100 mg/kg程度、経口投与によ
る場合には通常成人1日あたり5〜500mg程度を1
日あたり1〜3回、若しくは2〜5日おきに投与すれば
よいが、癌の種類や進行程度、患者の年齢、症状、治療
目的、投与経路等により適宜増減させるべきである。尚
、本発明の細胞分化誘導剤の急性毒性はマウスに腹腔内
投与した場合に、L D so > 100 mg/
kgである。
ロフィー剤等として有用である。癌患者に制癌剤として
投与する場合には、経口投与、直腸内投与、静脈内若し
くは筋肉内投与等の全身投与の他、癌組織に対しての局
所投与や経皮的投与等の種々の投与経路により患者にす
ればよい。投与量は静脈内投与による場合には通常成人
1日あたり1〜100 mg/kg程度、経口投与によ
る場合には通常成人1日あたり5〜500mg程度を1
日あたり1〜3回、若しくは2〜5日おきに投与すれば
よいが、癌の種類や進行程度、患者の年齢、症状、治療
目的、投与経路等により適宜増減させるべきである。尚
、本発明の細胞分化誘導剤の急性毒性はマウスに腹腔内
投与した場合に、L D so > 100 mg/
kgである。
本発明の細胞分化誘導剤は製剤挙上一般的に使用される
他の製剤成分とともに細胞分化誘導剤組成物とすること
が好ましい。該組成物としては、例えば注射剤、点滴剤
、カプセル剤、錠剤、顆粒剤、細粒剤、シロップ剤、点
眼剤、点耳剤、経皮吸収剤、腸溶性カプセル剤、廃剤等
を例示することができる。製剤成分としては、乳糖、結
晶セルロース等の賦形剤、カルボキシメチルセルロース
等の崩壊剤、ヒドロキシプロピルセルロース等の結合剤
、ステアリン酸マグネシウム等の滑沢剤、ヒドロキシプ
ロピルメチルセルロース等のコーティング剤、ポリエチ
レングリコール等の基剤、生理食塩水等の溶解補助剤、
無機酸等のpH調節剤、塩化ナトリウム等の等張化剤若
しくは安定化剤を挙げることができる。
他の製剤成分とともに細胞分化誘導剤組成物とすること
が好ましい。該組成物としては、例えば注射剤、点滴剤
、カプセル剤、錠剤、顆粒剤、細粒剤、シロップ剤、点
眼剤、点耳剤、経皮吸収剤、腸溶性カプセル剤、廃剤等
を例示することができる。製剤成分としては、乳糖、結
晶セルロース等の賦形剤、カルボキシメチルセルロース
等の崩壊剤、ヒドロキシプロピルセルロース等の結合剤
、ステアリン酸マグネシウム等の滑沢剤、ヒドロキシプ
ロピルメチルセルロース等のコーティング剤、ポリエチ
レングリコール等の基剤、生理食塩水等の溶解補助剤、
無機酸等のpH調節剤、塩化ナトリウム等の等張化剤若
しくは安定化剤を挙げることができる。
以下に製剤例を具体的に示す。
製剤例1 く注射・点滴剤)
コチレニンCl0mgを含有するように粉末ぶどうP5
gを加えてバイアルに無菌的に分配し、密封した上、窒
素、ヘリウム等の不活性ガスを封入して冷暗所に保存す
る。使用前に含水エタノールに溶解し、0.85%生理
的食塩水1.00−を添加して静脈内注射液とし、1日
、10〜100−を症状に応じて静脈内注射又は点滴で
投与する。
gを加えてバイアルに無菌的に分配し、密封した上、窒
素、ヘリウム等の不活性ガスを封入して冷暗所に保存す
る。使用前に含水エタノールに溶解し、0.85%生理
的食塩水1.00−を添加して静脈内注射液とし、1日
、10〜100−を症状に応じて静脈内注射又は点滴で
投与する。
製剤例2(注射・点滴剤)
コチレニンC2mgを用いて、製剤例1と同様の方法に
より軽症用静脈内注射剤とし、1巳、10〜1.00−
を症状に応じて静脈内注射又は点滴で投与する。
より軽症用静脈内注射剤とし、1巳、10〜1.00−
を症状に応じて静脈内注射又は点滴で投与する。
製剤例3 (腸溶性カプセル剤)
コチレニンC5g、乳糖2.46 g及びヒドロキシプ
ロピルセルロース0.04gを各々とり、ヨく混合した
後、常法に従って粒状に成形し、これをよく乾燥して篩
別してビン、ヒートシール包装などに適した顆粒剤を製
造する。次に、酢酸フタル酸セルロース0,5g及びヒ
ドロキシプロピルメチルセルロースフタレート0.5
gを溶解して被覆基材となし、前記顆粒を浮遊流動させ
つ\この基材を被覆して腸溶性の顆粒剤とする。この組
成物をカプセルに充填して腸溶性カプセル製剤100個
を製造する。
ロピルセルロース0.04gを各々とり、ヨく混合した
後、常法に従って粒状に成形し、これをよく乾燥して篩
別してビン、ヒートシール包装などに適した顆粒剤を製
造する。次に、酢酸フタル酸セルロース0,5g及びヒ
ドロキシプロピルメチルセルロースフタレート0.5
gを溶解して被覆基材となし、前記顆粒を浮遊流動させ
つ\この基材を被覆して腸溶性の顆粒剤とする。この組
成物をカプセルに充填して腸溶性カプセル製剤100個
を製造する。
(発明の効果)
本発明により提供された細胞分化誘導剤は、例えば制癌
剤として使用した場合に癌細胞を殺すのではなく、 正常細胞へ分化誘導することにより制 癌効果を発揮するので副作用も少なく治療に有用である
。
剤として使用した場合に癌細胞を殺すのではなく、 正常細胞へ分化誘導することにより制 癌効果を発揮するので副作用も少なく治療に有用である
。
平成
年
月
日
3、補正をする者
事件との関係
出
願
人
名
称
理
化
学
研
究
所
4、代
理
人
5、補正命令の日付
自
発
6、補正の対象
明細書の発明の詳細な説明の欄
(1) 明細書5頁2〜3行目の“6日間”を−4日
間 に訂正する。
間 に訂正する。
(2)同書同頁3行目の“培養した後に、得られた”を
−培養した後に、05%炭酸カルシウムを加え、さろに
2日間、28℃で振盪培養し、得られたヨ・に訂正する
。
−培養した後に、05%炭酸カルシウムを加え、さろに
2日間、28℃で振盪培養し、得られたヨ・に訂正する
。
(3)同書9頁7行目の“コチレニンC5g”をコチレ
ニンC5mg−に訂正する。
ニンC5mg−に訂正する。
Claims (2)
- (1)以下の構造を有する細胞分化誘導剤 ▲数式、化学式、表等があります▼
- (2)請求項1記載の細胞分化誘導剤を有効成分として
含有する細胞分化誘導剤組成物。(3)制癌剤として使
用することを特徴とする請求項1記載の細胞分化誘導剤
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2273031A JPH07100659B2 (ja) | 1990-10-11 | 1990-10-11 | 細胞分化誘導剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2273031A JPH07100659B2 (ja) | 1990-10-11 | 1990-10-11 | 細胞分化誘導剤 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04149133A true JPH04149133A (ja) | 1992-05-22 |
| JPH07100659B2 JPH07100659B2 (ja) | 1995-11-01 |
Family
ID=17522208
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2273031A Expired - Lifetime JPH07100659B2 (ja) | 1990-10-11 | 1990-10-11 | 細胞分化誘導剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07100659B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN117362366A (zh) * | 2023-12-07 | 2024-01-09 | 云南大学 | 壳梭菌素二萜类化合物及其制备方法和应用 |
-
1990
- 1990-10-11 JP JP2273031A patent/JPH07100659B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN117362366A (zh) * | 2023-12-07 | 2024-01-09 | 云南大学 | 壳梭菌素二萜类化合物及其制备方法和应用 |
| CN117362366B (zh) * | 2023-12-07 | 2024-02-06 | 云南大学 | 壳梭菌素二萜类化合物及其制备方法和应用 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07100659B2 (ja) | 1995-11-01 |
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