JPH04149754A - 障害情報の採取方法 - Google Patents
障害情報の採取方法Info
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- JPH04149754A JPH04149754A JP2275867A JP27586790A JPH04149754A JP H04149754 A JPH04149754 A JP H04149754A JP 2275867 A JP2275867 A JP 2275867A JP 27586790 A JP27586790 A JP 27586790A JP H04149754 A JPH04149754 A JP H04149754A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 23
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims abstract description 8
- 238000004891 communication Methods 0.000 abstract description 5
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、入出力制御装置が障害を検出した時に行う障
害情報の採取方法に関し、特に、2台の入出力制御装置
がクロスコール構成で接続されている場合における障害
情報の採取方法に関する。
害情報の採取方法に関し、特に、2台の入出力制御装置
がクロスコール構成で接続されている場合における障害
情報の採取方法に関する。
従来、入出力制御装置がクロスコール構成で接続されて
いる時、一方の入出力制御装置で障害を検出したら、そ
の検出した入出力装置でのみ障害情報の採取を行い、他
系での障害情報の採取は行っていない。また、障害情報
の中に付加している入出力制御装置のタイマも、他系の
入出力制御装置のタイマと非同期である。
いる時、一方の入出力制御装置で障害を検出したら、そ
の検出した入出力装置でのみ障害情報の採取を行い、他
系での障害情報の採取は行っていない。また、障害情報
の中に付加している入出力制御装置のタイマも、他系の
入出力制御装置のタイマと非同期である。
上述した従来の障害情報の採取方法では、2台の入出力
制御装置をクロスコール構成で接続した場合に、一方の
入出力装置が検出した障害の原因が他系の入出力制御装
置にある場合には、障害原因の解析情報として不」分で
ある。
制御装置をクロスコール構成で接続した場合に、一方の
入出力装置が検出した障害の原因が他系の入出力制御装
置にある場合には、障害原因の解析情報として不」分で
ある。
また、その障害に付加されているタイマが両方の人出力
制御装置で非同期であるため障害の原因か他系で以前発
生した障害の時には、どの障害と関係するか不明であり
、障害力解析に時間がかかるとい−う欠点かある。
制御装置で非同期であるため障害の原因か他系で以前発
生した障害の時には、どの障害と関係するか不明であり
、障害力解析に時間がかかるとい−う欠点かある。
2台の入出力制御装置を共有メモリを介して接続し、相
互に情報の伝達を可能としたクロスコール構成の入出力
制御装置において、2台の入出力制御装置がそれぞtし
独立して持つタイマを共有メモリを使用して同期させ、
タイマのタイマ値と2台の入出力制御装置の障害情報で
対応する障害情報を検索するための識別番号とを2台の
入出力制御装置のそれぞれの障害情報に付加する第一の
手段をイ1し、2白び〕入出力制御装置の内、一方の人
出jj制61装置が入出力サブシスデムの障害を検出り
か時、2台の入出力制御装置から入出力サブシステムの
障害情報を第一の手段で処理された障害情報から同期し
て採取することを特徴としている、 〔実施例〕 本発明の実施例について図面に基づいて説明する6 第1図は本発明の一実施例の入出力制御装置のクロスコ
ール構成の概略図5第2図はタイマ同期手順の内のタイ
マ値の共有メモリへの書込み手順を示すフローチャート
、第3図はタイマ同期千FINの内の他系のタイマの内
容を共有メモリより読む手順を示すフローチャート、第
4図は障害を検出した入出力制御装置が行う障害情報の
採取1111αを示すフローチャート、第5図は他系よ
り障害発生の通信情報を受信した入出力制御装置が行う
lII害情報の採取手順を示すフローチャーI〜である
。
互に情報の伝達を可能としたクロスコール構成の入出力
制御装置において、2台の入出力制御装置がそれぞtし
独立して持つタイマを共有メモリを使用して同期させ、
タイマのタイマ値と2台の入出力制御装置の障害情報で
対応する障害情報を検索するための識別番号とを2台の
入出力制御装置のそれぞれの障害情報に付加する第一の
手段をイ1し、2白び〕入出力制御装置の内、一方の人
出jj制61装置が入出力サブシスデムの障害を検出り
か時、2台の入出力制御装置から入出力サブシステムの
障害情報を第一の手段で処理された障害情報から同期し
て採取することを特徴としている、 〔実施例〕 本発明の実施例について図面に基づいて説明する6 第1図は本発明の一実施例の入出力制御装置のクロスコ
ール構成の概略図5第2図はタイマ同期手順の内のタイ
マ値の共有メモリへの書込み手順を示すフローチャート
、第3図はタイマ同期千FINの内の他系のタイマの内
容を共有メモリより読む手順を示すフローチャート、第
4図は障害を検出した入出力制御装置が行う障害情報の
採取1111αを示すフローチャート、第5図は他系よ
り障害発生の通信情報を受信した入出力制御装置が行う
lII害情報の採取手順を示すフローチャーI〜である
。
第1図に示す入出力サブシステムは、2台の入出力制御
装置〕と共有メモリ2とによりクロスコール構成されて
いる。
装置〕と共有メモリ2とによりクロスコール構成されて
いる。
この2台の入出力制御装置1は共有メモリ2を介して接
続され、相互に情報の伝達が可能である。
続され、相互に情報の伝達が可能である。
第2図は2台の入出力制御装置1のタイマを共有メモリ
2を介して同期させる手順の内のマイク!″?−′f′
ログウノ、かダイマイ直をカラ〉ドア・リブし、そノし
を共有゛にモリ2八、書込む丁−1′・10を)]ミし
ている、タイマ値のカラシト・ア・ソアはハードウェア
のタイマか一定時間を経過するヒ割込みを発生し、マイ
クロブ1″7グラムがこの割込みを検出すると、入出力
制御装置1内、7)イモリ十に作成しであるタイマエリ
ア、ニア)内容をカラン1へアップする(ステップ10
0お、Lびステ・・ブ]、 01 )。
2を介して同期させる手順の内のマイク!″?−′f′
ログウノ、かダイマイ直をカラ〉ドア・リブし、そノし
を共有゛にモリ2八、書込む丁−1′・10を)]ミし
ている、タイマ値のカラシト・ア・ソアはハードウェア
のタイマか一定時間を経過するヒ割込みを発生し、マイ
クロブ1″7グラムがこの割込みを検出すると、入出力
制御装置1内、7)イモリ十に作成しであるタイマエリ
ア、ニア)内容をカラン1へアップする(ステップ10
0お、Lびステ・・ブ]、 01 )。
次に、扶右にモリ2か存在すればダイマジ〕内容を共有
メモリ、での白系札出カ制御装置のために割り)さてら
れなエリアノ\格納するくステ・・rブ102!3よひ
スーテリプ10B>。
メモリ、での白系札出カ制御装置のために割り)さてら
れなエリアノ\格納するくステ・・rブ102!3よひ
スーテリプ10B>。
第3[4は2台))、札a; jノ制御装置1のタイマ
を共イJメモリ2を介トて同期させる毛呻の内りマイク
ロア17グラムが人出力制御装置1の立ち1−がり時、
他系のタイマご)やイマ値を共有メモリ2より読込み、
こ(7)9イマ値て゛白糸入出力制御装置】のタイマを
初期化することによって、他系のタイマと同期する手順
を示している。
を共イJメモリ2を介トて同期させる毛呻の内りマイク
ロア17グラムが人出力制御装置1の立ち1−がり時、
他系のタイマご)やイマ値を共有メモリ2より読込み、
こ(7)9イマ値て゛白糸入出力制御装置】のタイマを
初期化することによって、他系のタイマと同期する手順
を示している。
この手順は人出力制御装W、]の電源投入時あるいは入
出力制御装置1のリセッ1へ処理時のみ行つ。
出力制御装置1のリセッ1へ処理時のみ行つ。
このマイクロプログラムが行う−L順は次(7)とおり
である。
である。
入出力制御装置1の立ち士がり時、マイクロプログラム
は共有メモリ2が存在し、他系のノ、出力制御装置1が
動作可能状態であれはくステップ200およびステップ
201)、他系入出力制御装置1のタイマか格納されて
いる共存メモリ2のエリアよりタイマ値を読込み、これ
を白糸入出力制御装置1のタイマのエリアへ書込むこと
によってタイマを初期化するくステップ202)。
は共有メモリ2が存在し、他系のノ、出力制御装置1が
動作可能状態であれはくステップ200およびステップ
201)、他系入出力制御装置1のタイマか格納されて
いる共存メモリ2のエリアよりタイマ値を読込み、これ
を白糸入出力制御装置1のタイマのエリアへ書込むこと
によってタイマを初期化するくステップ202)。
また、もし共有メモリ2が存在しないか、あるいは他系
入出力制御装置が動作可能状態でないならば、白糸入出
力制御装置]のタイマのエリアにゼロを書込みタイマを
初期化する(ステ・ツブ203)。
入出力制御装置が動作可能状態でないならば、白糸入出
力制御装置]のタイマのエリアにゼロを書込みタイマを
初期化する(ステ・ツブ203)。
上記手順によって両方の入出力制御装置1のタイマは同
期することができ、このタイマ値は7”記に説明する障
害情報に付加される。
期することができ、このタイマ値は7”記に説明する障
害情報に付加される。
第4図は入出力サブシステムの障害を検出j〜た入出力
制御装f1のマイクロプログラムが行う障害情報の採取
方法を示している。
制御装f1のマイクロプログラムが行う障害情報の採取
方法を示している。
障害を検出した入出力制御装置1のマイクロプログラム
は、入出力サブシステム全体の状態を障害情報として採
取し、白糸入出力制御装置1のメモリ上にこの障害情報
を格納する(ステップ300〉 次に、上記に説明した同期した入出力制御装置1のタイ
マ値と、障害が検出されるごとにカウントアツプされる
特別な識別番号とを白糸入出力制御装置1のメモリ上の
障害情報に付加する(ステップ301)。
は、入出力サブシステム全体の状態を障害情報として採
取し、白糸入出力制御装置1のメモリ上にこの障害情報
を格納する(ステップ300〉 次に、上記に説明した同期した入出力制御装置1のタイ
マ値と、障害が検出されるごとにカウントアツプされる
特別な識別番号とを白糸入出力制御装置1のメモリ上の
障害情報に付加する(ステップ301)。
次に、共有メモリ2が存在し、かつ、他系の入出力制御
装置1が動作可能状態であれば、他系入出力制御装置1
と通信を行い、共有メモリ2を介して識別番号を送り、
他系入出力制御装置1に障害情報の採取を行わせる〈ス
テップ3o4)。
装置1が動作可能状態であれば、他系入出力制御装置1
と通信を行い、共有メモリ2を介して識別番号を送り、
他系入出力制御装置1に障害情報の採取を行わせる〈ス
テップ3o4)。
以上で障害を検出した入出力制御装置lでの障害情報の
採取は終了する。
採取は終了する。
第5図は障害を検出した入出力制御装W1がらの通信情
報を受信した入出力制御装置1のマイクロプログラムが
行う障害情報の採取手順を示している。
報を受信した入出力制御装置1のマイクロプログラムが
行う障害情報の採取手順を示している。
障害を検出した入出力制御装置1から通信情報を受信し
た入出力制御装置1のマイクロプログラムは、共有メモ
リ2より他系入出力制御装置1がらの識別番号を読込む
(ステップ400)。
た入出力制御装置1のマイクロプログラムは、共有メモ
リ2より他系入出力制御装置1がらの識別番号を読込む
(ステップ400)。
次に、入出力サブシステム全体の状態を障害情報として
採取し、自糸入比力制御装置1のメモリ上にこの障害情
報を格納しくステップ401)、上記した同期した入出
力制御装置1のタイマ値と、他系入出力制御装置1より
以前送られた識別番号を採取した障害情報に付加する(
ステップ402)。
採取し、自糸入比力制御装置1のメモリ上にこの障害情
報を格納しくステップ401)、上記した同期した入出
力制御装置1のタイマ値と、他系入出力制御装置1より
以前送られた識別番号を採取した障害情報に付加する(
ステップ402)。
以上で他系入出力制御装置1から通信情報を受信した入
出力制御装置の障害情報の採取は終了する。fマイクロ
プログラムが上記した手順を行うことによって、両方の
入8力制御装置1のタイマは同期し、この同期したタイ
マのタイマ値と識別番号は2台の入出力制御装置から採
取した障害情報にそれぞれ付加される。
出力制御装置の障害情報の採取は終了する。fマイクロ
プログラムが上記した手順を行うことによって、両方の
入8力制御装置1のタイマは同期し、この同期したタイ
マのタイマ値と識別番号は2台の入出力制御装置から採
取した障害情報にそれぞれ付加される。
以上説明したように本発明によれば、共有メモリを介し
て接続されたクロスコール構成の入出力制御装置におい
て、一方の入出力制御装置が入出力サブシステムの障害
を検出した時、両方の入出力制御装置から入出力サブシ
ステムの障害情報を採取することによって、障害の原因
が障害を検出した入出力制御装置と異なる入出力制御装
置の状態にある場合でも障害の原因解析用の情報として
使用できる。
て接続されたクロスコール構成の入出力制御装置におい
て、一方の入出力制御装置が入出力サブシステムの障害
を検出した時、両方の入出力制御装置から入出力サブシ
ステムの障害情報を採取することによって、障害の原因
が障害を検出した入出力制御装置と異なる入出力制御装
置の状態にある場合でも障害の原因解析用の情報として
使用できる。
また、両方の入出力制御装置から採取した障害情報に両
方の入出力制御装置間で同一の識別番号を付加すること
によって、複数個ある障害情報の中から1対1に対応す
る障害情報を検出することが簡単にできるという効果が
ある。
方の入出力制御装置間で同一の識別番号を付加すること
によって、複数個ある障害情報の中から1対1に対応す
る障害情報を検出することが簡単にできるという効果が
ある。
さらに、両方の入出力制御装置間でタイマを同期させ、
このタイマのタイマ値を両方の入出力制御装置から採取
した障害情報にそれぞれ付加することによって、障害を
検出した入出力制御装置で以前発生した障害との関係を
調べられる。同時に、他系入出力制御装置で以前発生し
た障害との関係も調べることができるという効果がある
。
このタイマのタイマ値を両方の入出力制御装置から採取
した障害情報にそれぞれ付加することによって、障害を
検出した入出力制御装置で以前発生した障害との関係を
調べられる。同時に、他系入出力制御装置で以前発生し
た障害との関係も調べることができるという効果がある
。
第1図は本発明の一実施例の入出力制御装置のクロスコ
ール構成の概略図、第2図はタイマ同期手順の内のタイ
マ値の共有メモリへの書込み手順を示すフローチャート
、第3図はタイマ同期手順の内の他系のタイマの内容分
共有メモリより読む手順を示すフローチャー1− 、第
4図は障害を検出した入出力制御装置が行う障害情報の
採取手順を示すフローチャート、第5図は他系より障害
発生の通信情報を受信した入出力制御装置が行う障害情
報の採取手順を示すフローチャーI・である。 1・・・入出力制御装置、2・共有メモリ。
ール構成の概略図、第2図はタイマ同期手順の内のタイ
マ値の共有メモリへの書込み手順を示すフローチャート
、第3図はタイマ同期手順の内の他系のタイマの内容分
共有メモリより読む手順を示すフローチャー1− 、第
4図は障害を検出した入出力制御装置が行う障害情報の
採取手順を示すフローチャート、第5図は他系より障害
発生の通信情報を受信した入出力制御装置が行う障害情
報の採取手順を示すフローチャーI・である。 1・・・入出力制御装置、2・共有メモリ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 2台の入出力制御装置を共有メモリを介して接続し、相
互に情報の伝達を可能としたクロスコール構成の入出力
制御装置において、 前記2台の入出力制御装置がそれぞれ独立して持つタイ
マを前記共有メモリを使用して同期させ、前記タイマの
タイマ値と前記2台の入出力制御装置の障害情報で対応
する障害情報を検索するための識別番号とを前記2台の
入出力制御装置のそれぞれの障害情報に付加する第一の
手段を有し、 前記2台の入出力制御装置の内、一方の入出力制御装置
が入出力サブシステムの障害を検出した時、前記2台の
入出力制御装置から入出力サブシステムの障害情報を前
記第一の手段で処理された障害情報から同期して採取す
ることを特徴とする障害情報の採取方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2275867A JPH04149754A (ja) | 1990-10-15 | 1990-10-15 | 障害情報の採取方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2275867A JPH04149754A (ja) | 1990-10-15 | 1990-10-15 | 障害情報の採取方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04149754A true JPH04149754A (ja) | 1992-05-22 |
Family
ID=17561538
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2275867A Pending JPH04149754A (ja) | 1990-10-15 | 1990-10-15 | 障害情報の採取方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04149754A (ja) |
-
1990
- 1990-10-15 JP JP2275867A patent/JPH04149754A/ja active Pending
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