JPH08221302A - 障害情報収集装置 - Google Patents
障害情報収集装置Info
- Publication number
- JPH08221302A JPH08221302A JP7029461A JP2946195A JPH08221302A JP H08221302 A JPH08221302 A JP H08221302A JP 7029461 A JP7029461 A JP 7029461A JP 2946195 A JP2946195 A JP 2946195A JP H08221302 A JPH08221302 A JP H08221302A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- memory area
- information
- collection
- exception
- exception occurs
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】例外発生時、レジスタ情報や発生要因情報とと
もに収集する障害情報を予め登録したメモリエリアから
も収集することにより、障害解析を短時間に行うことを
可能にする。 【構成】保守端末30から例外発生時に収集したいメモ
リエリアを予め指定し、収集エリア登録処理部12が記
憶装置20の収集メモリエリア情報テーブル21に登録
する。例外発生時、収集するメモリエリアの先頭アドレ
ス及びサイズの登録情報をもとに、収集メモリエリア対
応のデータを読出し、記憶装置20のメモリエリア22
に格納する。これにより、任意に予め指定したメモリエ
リアからも障害情報を読出して障害解析を行うことがで
きる。
もに収集する障害情報を予め登録したメモリエリアから
も収集することにより、障害解析を短時間に行うことを
可能にする。 【構成】保守端末30から例外発生時に収集したいメモ
リエリアを予め指定し、収集エリア登録処理部12が記
憶装置20の収集メモリエリア情報テーブル21に登録
する。例外発生時、収集するメモリエリアの先頭アドレ
ス及びサイズの登録情報をもとに、収集メモリエリア対
応のデータを読出し、記憶装置20のメモリエリア22
に格納する。これにより、任意に予め指定したメモリエ
リアからも障害情報を読出して障害解析を行うことがで
きる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は電子交換機などの通信シ
ステムにおける障害情報収集装置に関し、特に保守端末
などからユーザや保守者が収集したいメモリエリアを予
め指定して詳細な障害情報を収集することを可能にする
障害情報収集装置に関する。
ステムにおける障害情報収集装置に関し、特に保守端末
などからユーザや保守者が収集したいメモリエリアを予
め指定して詳細な障害情報を収集することを可能にする
障害情報収集装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、障害情報の収集においては、ソフ
トウェア(アプリケーションプログラムAP)実行中の
例外発生時に中央処理装置のオペレーティングシステム
OSが収集しているレジスタ情報をAPが収集するとと
もに、例外の種類に関する発生要因を記憶装置の固定メ
モリエリアからAPが収集していた。ここで、例外と
は、APが存在しないアドレスを実行したり、所定外の
メモリエリアから読出したりする処理を意味する。ま
た、例外発生状態はハード的に検出されてOSに通知さ
れる。
トウェア(アプリケーションプログラムAP)実行中の
例外発生時に中央処理装置のオペレーティングシステム
OSが収集しているレジスタ情報をAPが収集するとと
もに、例外の種類に関する発生要因を記憶装置の固定メ
モリエリアからAPが収集していた。ここで、例外と
は、APが存在しないアドレスを実行したり、所定外の
メモリエリアから読出したりする処理を意味する。ま
た、例外発生状態はハード的に検出されてOSに通知さ
れる。
【0003】従来の障害情報の収集技術の一例を示す図
3を参照すると、中央処理装置40のAPは例外発生時
にレジスタ情報をOS経由で収集するレジスタ情報収集
処理部41と、発生した要因(スタック情報など)を記
憶装置50から収集する発生要因収集処理部42とを有
している。中央処理装置40の例外発生監視部43は、
AP実行中に例外が発生したか否かを監視し、例外が発
生すると、レジスタ情報収集処理部41及び発生要因収
集処理部42を起動する。レジスタ情報収集処理部41
はレジスタ情報をOSから収集し、記憶装置50のレジ
スタ情報エリア51に格納する。発生要因収集処理部4
2は例外発生時の発生要因を記憶装置50の固定メモリ
エリアから収集したのち記憶装置50の発生要因情報エ
リア52に格納する。レジスタ情報エリア51及び発生
要因情報エリア52に格納されたレジスタ情報及び例外
発生要因情報は障害情報として解析される。
3を参照すると、中央処理装置40のAPは例外発生時
にレジスタ情報をOS経由で収集するレジスタ情報収集
処理部41と、発生した要因(スタック情報など)を記
憶装置50から収集する発生要因収集処理部42とを有
している。中央処理装置40の例外発生監視部43は、
AP実行中に例外が発生したか否かを監視し、例外が発
生すると、レジスタ情報収集処理部41及び発生要因収
集処理部42を起動する。レジスタ情報収集処理部41
はレジスタ情報をOSから収集し、記憶装置50のレジ
スタ情報エリア51に格納する。発生要因収集処理部4
2は例外発生時の発生要因を記憶装置50の固定メモリ
エリアから収集したのち記憶装置50の発生要因情報エ
リア52に格納する。レジスタ情報エリア51及び発生
要因情報エリア52に格納されたレジスタ情報及び例外
発生要因情報は障害情報として解析される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】この従来の障害情報収
集技術では、例外発生時のレジスタ情報とともに、さら
に例外発生要因情報を固定メモリエリアからしか収集で
きないため、つまり収集メモリエリアを任意に選べない
ため、より詳細な障害情報を収集することができない。
したがって、障害解析に多くの時間を要するだけでな
く、的確な障害解析ができないこともある。
集技術では、例外発生時のレジスタ情報とともに、さら
に例外発生要因情報を固定メモリエリアからしか収集で
きないため、つまり収集メモリエリアを任意に選べない
ため、より詳細な障害情報を収集することができない。
したがって、障害解析に多くの時間を要するだけでな
く、的確な障害解析ができないこともある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の障害情報収集装
置は、ソフトウェア実行中の例外発生時のレジスタ情報
を収集する第1の手段と、前記例外発生時の発生要因を
固定メモリエリアから収集する第2の手段と、前記例外
発生時に収集したい任意のメモリエリアを予め登録する
第3の手段と、前記例外発生時に前記任意のメモリエリ
アの情報を読出す第4の手段とを備える。
置は、ソフトウェア実行中の例外発生時のレジスタ情報
を収集する第1の手段と、前記例外発生時の発生要因を
固定メモリエリアから収集する第2の手段と、前記例外
発生時に収集したい任意のメモリエリアを予め登録する
第3の手段と、前記例外発生時に前記任意のメモリエリ
アの情報を読出す第4の手段とを備える。
【0006】
【実施例】次に本発明について図面を参照して説明す
る。
る。
【0007】図1は本発明の一実施例を示す構成図であ
る。図2は同実施例の処理フローを示している。両図を
参照すると、保守端末30から保守者が例外発生時に収
集してほしい記憶装置20のメモリエリアの先頭アドレ
ス及びサイズを事前に入力する(S21)。ここで、保
守者が事前に指定するメモリエリアはトレース情報を格
納しているメモリエリアや過去の経験により得た例外発
生要因の種類対応の特定のメモリエリアなどである。中
央処理装置10の収集エリア登録処理部12はI/O
(入出力)部11からの先頭アドレス及びサイズのデー
タを記憶装置20の収集メモリエリア情報テーブル21
に格納する(S22)。例外発生監視部16は例外の発
生を検出し、レジスタ情報収集処理部14と発生要因収
集処理部15と収集エリア読出し処理部13とを起動す
る。例外発生監視部16からレジスタ情報収集処理部1
4が起動されると、OSから得たレジスタ情報を記憶装
置20のレジスタ情報エリア23に格納する(S2
3)。同様に、発生要因収集処理部15が起動される
と、例外発生時の発生要因(スタック情報など)を記憶
装置20の固定メモリエリアから収集したのち発生要因
情報エリア24に格納する(S24)。また、収集エリ
ア読出し処理部13が起動されると、事前に登録された
収集メモリエリアの先頭アドレス及びサイズを記憶装置
20の収集メモリエリア情報テーブル21から読出し
(S25)、その収集メモリエリアの先頭アドレスから
サイズ分のデータをメモリ上から読出し、記憶装置20
の収集メモリエリア22に格納する(S26)。なお、
収集メモリエリアの先頭アドレス及びサイズは複数個登
録が可能である。以後、レジスタ情報エリア23に格納
されたレジスタ情報、発生要因情報エリア24に格納さ
れた例外発生要因情報、及び収集メモリエリア22に格
納された詳細情報に基づいて障害解析が行われる。この
実施例では、上記各処理部12,13,14,15はア
プリケーションプログラムAPの機能により構成されて
いる。
る。図2は同実施例の処理フローを示している。両図を
参照すると、保守端末30から保守者が例外発生時に収
集してほしい記憶装置20のメモリエリアの先頭アドレ
ス及びサイズを事前に入力する(S21)。ここで、保
守者が事前に指定するメモリエリアはトレース情報を格
納しているメモリエリアや過去の経験により得た例外発
生要因の種類対応の特定のメモリエリアなどである。中
央処理装置10の収集エリア登録処理部12はI/O
(入出力)部11からの先頭アドレス及びサイズのデー
タを記憶装置20の収集メモリエリア情報テーブル21
に格納する(S22)。例外発生監視部16は例外の発
生を検出し、レジスタ情報収集処理部14と発生要因収
集処理部15と収集エリア読出し処理部13とを起動す
る。例外発生監視部16からレジスタ情報収集処理部1
4が起動されると、OSから得たレジスタ情報を記憶装
置20のレジスタ情報エリア23に格納する(S2
3)。同様に、発生要因収集処理部15が起動される
と、例外発生時の発生要因(スタック情報など)を記憶
装置20の固定メモリエリアから収集したのち発生要因
情報エリア24に格納する(S24)。また、収集エリ
ア読出し処理部13が起動されると、事前に登録された
収集メモリエリアの先頭アドレス及びサイズを記憶装置
20の収集メモリエリア情報テーブル21から読出し
(S25)、その収集メモリエリアの先頭アドレスから
サイズ分のデータをメモリ上から読出し、記憶装置20
の収集メモリエリア22に格納する(S26)。なお、
収集メモリエリアの先頭アドレス及びサイズは複数個登
録が可能である。以後、レジスタ情報エリア23に格納
されたレジスタ情報、発生要因情報エリア24に格納さ
れた例外発生要因情報、及び収集メモリエリア22に格
納された詳細情報に基づいて障害解析が行われる。この
実施例では、上記各処理部12,13,14,15はア
プリケーションプログラムAPの機能により構成されて
いる。
【0008】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、例
外発生時の障害情報の収集の項目として、固定メモリエ
リアだけでなく、任意のメモリエリアを事前に登録して
おき、例外発生時にそのメモリエリアの情報を収集する
ことにより、詳細な障害情報を収集することができる。
この結果、障害解析を短時間に精度良く行うことができ
る。
外発生時の障害情報の収集の項目として、固定メモリエ
リアだけでなく、任意のメモリエリアを事前に登録して
おき、例外発生時にそのメモリエリアの情報を収集する
ことにより、詳細な障害情報を収集することができる。
この結果、障害解析を短時間に精度良く行うことができ
る。
【図1】本発明の一実施例の構成図である。
【図2】同実施例の処理フローを示し、(A)は収集メ
モリエリア登録処理、(B)は例外発生時の障害情報収
集処理を示す。
モリエリア登録処理、(B)は例外発生時の障害情報収
集処理を示す。
【図3】従来の一例を示す構成図である。
10 中央処理装置 11 I/O部 12 収集エリア登録処理部 13 収集エリア読出し処理部 14 レジスタ情報収集処理部 15 発生要因収集処理部 16 例外発生監視部 20 記憶装置 21 収集メモリエリア情報テーブル 22 収集メモリエリア 23 レジスタ情報エリア 24 発生要因情報エリア 30 保守端末
Claims (2)
- 【請求項1】 ソフトウェア実行中の例外発生時のレジ
スタ情報を収集する第1の手段と、前記例外発生時の発
生要因を固定メモリエリアから収集する第2の手段と、
前記例外発生時に収集したい任意のメモリエリアを予め
登録する第3の手段と、前記例外発生時に前記任意のメ
モリエリアの情報を読出す第4の手段とを備えることを
特徴とする障害情報収集装置。 - 【請求項2】 前記任意のメモリエリアを予め登録する
ためにそのメモリエリアの先頭アドレス及びサイズを指
定する外部端末を有することを特徴とする請求項1記載
の障害情報収集装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7029461A JPH08221302A (ja) | 1995-02-17 | 1995-02-17 | 障害情報収集装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7029461A JPH08221302A (ja) | 1995-02-17 | 1995-02-17 | 障害情報収集装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08221302A true JPH08221302A (ja) | 1996-08-30 |
Family
ID=12276747
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7029461A Pending JPH08221302A (ja) | 1995-02-17 | 1995-02-17 | 障害情報収集装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08221302A (ja) |
Citations (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5935259A (ja) * | 1982-08-24 | 1984-02-25 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | マイクロプロセツサアナライザ |
| JPS62212743A (ja) * | 1986-03-13 | 1987-09-18 | Nec Corp | メモリダンプ方式 |
| JPS63228243A (ja) * | 1987-03-17 | 1988-09-22 | Nec Corp | メモリダンプ方式 |
| JPH02165352A (ja) * | 1988-12-20 | 1990-06-26 | Fujitsu Ltd | ダンプ処理方式 |
| JPH03242739A (ja) * | 1990-02-21 | 1991-10-29 | Oki Electric Ind Co Ltd | 障害解析情報収集方式 |
| JPH04242839A (ja) * | 1991-01-08 | 1992-08-31 | Nec Eng Ltd | メモリダンプ採取方式 |
| JPH04266135A (ja) * | 1991-02-20 | 1992-09-22 | Nec Corp | メモリイメージ出力システム |
| JPH04335447A (ja) * | 1991-05-13 | 1992-11-24 | Shikoku Nippon Denki Software Kk | 例外発生時のデータ収集方法 |
| JPH0546444A (ja) * | 1991-06-28 | 1993-02-26 | Kobe Nippon Denki Software Kk | ログ機能付きデバツカ |
| JPH0581051A (ja) * | 1991-09-20 | 1993-04-02 | Nec Corp | リソース破壊監視方式 |
| JPH05120089A (ja) * | 1991-10-28 | 1993-05-18 | Fujitsu Ltd | マルチプロセツサ制御方法 |
| JPH05120090A (ja) * | 1991-10-30 | 1993-05-18 | Tokyo Electric Co Ltd | 情報処理装置 |
| JPH0635749A (ja) * | 1992-07-15 | 1994-02-10 | Nec Eng Ltd | データ処理システム |
| JPH06250889A (ja) * | 1993-02-26 | 1994-09-09 | Toshiba Corp | データ処理システムにおける障害処理方式 |
| JPH0713805A (ja) * | 1993-06-29 | 1995-01-17 | Toshiba Corp | 並列計算機及びプログラム実行再現方法 |
-
1995
- 1995-02-17 JP JP7029461A patent/JPH08221302A/ja active Pending
Patent Citations (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5935259A (ja) * | 1982-08-24 | 1984-02-25 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | マイクロプロセツサアナライザ |
| JPS62212743A (ja) * | 1986-03-13 | 1987-09-18 | Nec Corp | メモリダンプ方式 |
| JPS63228243A (ja) * | 1987-03-17 | 1988-09-22 | Nec Corp | メモリダンプ方式 |
| JPH02165352A (ja) * | 1988-12-20 | 1990-06-26 | Fujitsu Ltd | ダンプ処理方式 |
| JPH03242739A (ja) * | 1990-02-21 | 1991-10-29 | Oki Electric Ind Co Ltd | 障害解析情報収集方式 |
| JPH04242839A (ja) * | 1991-01-08 | 1992-08-31 | Nec Eng Ltd | メモリダンプ採取方式 |
| JPH04266135A (ja) * | 1991-02-20 | 1992-09-22 | Nec Corp | メモリイメージ出力システム |
| JPH04335447A (ja) * | 1991-05-13 | 1992-11-24 | Shikoku Nippon Denki Software Kk | 例外発生時のデータ収集方法 |
| JPH0546444A (ja) * | 1991-06-28 | 1993-02-26 | Kobe Nippon Denki Software Kk | ログ機能付きデバツカ |
| JPH0581051A (ja) * | 1991-09-20 | 1993-04-02 | Nec Corp | リソース破壊監視方式 |
| JPH05120089A (ja) * | 1991-10-28 | 1993-05-18 | Fujitsu Ltd | マルチプロセツサ制御方法 |
| JPH05120090A (ja) * | 1991-10-30 | 1993-05-18 | Tokyo Electric Co Ltd | 情報処理装置 |
| JPH0635749A (ja) * | 1992-07-15 | 1994-02-10 | Nec Eng Ltd | データ処理システム |
| JPH06250889A (ja) * | 1993-02-26 | 1994-09-09 | Toshiba Corp | データ処理システムにおける障害処理方式 |
| JPH0713805A (ja) * | 1993-06-29 | 1995-01-17 | Toshiba Corp | 並列計算機及びプログラム実行再現方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20040003327A1 (en) | Method and system to implement a system event log for system manageability | |
| JPS608953A (ja) | プログラム・アナライザ | |
| JP2570104B2 (ja) | 情報処理装置に於ける障害情報採取方式 | |
| CN106708689A (zh) | 异常设备定位方法及装置 | |
| JP2882459B2 (ja) | エラー情報収集試験システム | |
| JP2518390B2 (ja) | システム性能監視方式 | |
| JPH03102555A (ja) | ホスト接続機構のトレース方式 | |
| JP2002132743A (ja) | メモリアクセス監視装置、メモリアクセス監視方法およびメモリアクセス監視用プログラムを記録した記録媒体 | |
| JPH0373033A (ja) | 障害解析方式 | |
| JPH02287636A (ja) | ログデータの収集方法 | |
| JPH0916243A (ja) | プログラマブルコントローラ | |
| JP2725623B2 (ja) | 端末のネットワーク負荷測定装置およびネットワーク負荷測定方法 | |
| JP2005276075A (ja) | プラントデータバックアップシステム及びプラントデータバックアップ方法、並びにバックアップ制御プログラム及びこれを記憶した記憶媒体 | |
| CN115473833A (zh) | 一种客户端性能监控方法、装置、系统和可读存储介质 | |
| JPH03230231A (ja) | スタンドアロンダンプ処理方式 | |
| JPH03152638A (ja) | 情報処理装置のログデータ採取方式 | |
| CN119728468A (zh) | 流量录制方法、装置、电子设备及存储介质 | |
| JP2000035906A (ja) | データ収集方法 | |
| JP2004054461A (ja) | 通信試験システム | |
| JPS58223854A (ja) | デ−タ処理システム | |
| JPH02272643A (ja) | 障害解析方式 | |
| JPH01102649A (ja) | 障害情報採取方式 | |
| JPH05173846A (ja) | 障害解析情報トレース方法 | |
| JPH03180940A (ja) | トランザクション実行トレース情報採取方式 | |
| JPH01281538A (ja) | プログラム障害情報収集方式 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19980707 |