JPH04160535A - 制御情報作成方式 - Google Patents
制御情報作成方式Info
- Publication number
- JPH04160535A JPH04160535A JP2286444A JP28644490A JPH04160535A JP H04160535 A JPH04160535 A JP H04160535A JP 2286444 A JP2286444 A JP 2286444A JP 28644490 A JP28644490 A JP 28644490A JP H04160535 A JPH04160535 A JP H04160535A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 38
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 2
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- Stored Programmes (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
プロンプト表示に従って、プロシジャ等の制御情報を作
成する制御情報作成方式に関し、項目ファイルを必要と
せずにプロンプト表示し、制御情報を作成する制御情報
作成方式を得ることを目的とし、 具体的に入力項目を指示するプロンプト表示に従って、
制御情報のパラメータに置換するための項目名を入力画
面に入力し、入力された入力項目名(12)をパラメー
タに置換して制御情報(5)を作成する方式において、
制御情報のパラメータに対応ずる部分にプロンプト表示
する項目を書き込んだ制御情報ファイルと、制御情報フ
ァイルにおける項目をプロンプト表示させるための画面
表示処理部と、プロンプト表示された項目に対応して入
力された項目名を読み取って制御情報ファイルにおける
項目に置換して制御情報を生成する制御情報作成部とを
備え、プロンプト表示画面上における入力項目名に対応
する制御情報ファイル上の項目を入力項目名により置換
することにより制御情報を生成する構成をもつ。
成する制御情報作成方式に関し、項目ファイルを必要と
せずにプロンプト表示し、制御情報を作成する制御情報
作成方式を得ることを目的とし、 具体的に入力項目を指示するプロンプト表示に従って、
制御情報のパラメータに置換するための項目名を入力画
面に入力し、入力された入力項目名(12)をパラメー
タに置換して制御情報(5)を作成する方式において、
制御情報のパラメータに対応ずる部分にプロンプト表示
する項目を書き込んだ制御情報ファイルと、制御情報フ
ァイルにおける項目をプロンプト表示させるための画面
表示処理部と、プロンプト表示された項目に対応して入
力された項目名を読み取って制御情報ファイルにおける
項目に置換して制御情報を生成する制御情報作成部とを
備え、プロンプト表示画面上における入力項目名に対応
する制御情報ファイル上の項目を入力項目名により置換
することにより制御情報を生成する構成をもつ。
本発明は、入力画面上における入力項目を指示するプロ
ンプト表示に従って、プロシジャ等の制御情報を作成す
る制御情報作成方式に関する。
ンプト表示に従って、プロシジャ等の制御情報を作成す
る制御情報作成方式に関する。
プロシジャ等の制御情報の作成においては、ジョブ制御
文のうち入力装置名等の利用者が指定する項目は、入力
項目を画面にプロンプト表示し、利用者はプロンプト表
示に従って指定された画面J−の入力領域に入力装置等
の名称を入力するようにしている。
文のうち入力装置名等の利用者が指定する項目は、入力
項目を画面にプロンプト表示し、利用者はプロンプト表
示に従って指定された画面J−の入力領域に入力装置等
の名称を入力するようにしている。
そして、入力された項目の名称(以後入力項目名と称す
る)は、制御情報の作成部に読み取られ、画面上におけ
る位置対応に制御情報のパラメータに置換されプロシジ
ャが作成される。
る)は、制御情報の作成部に読み取られ、画面上におけ
る位置対応に制御情報のパラメータに置換されプロシジ
ャが作成される。
従来このようなプロシジャ等の制御情報の作成における
プロンプト表示は、プロシジャのパラメータに対応する
項目を、「入力装置」等具体的に表示するための項目フ
ァイルを別途膜LJ、プロシジャにおけるパラメータと
つき合わせ、画面表示するようにしていた。
プロンプト表示は、プロシジャのパラメータに対応する
項目を、「入力装置」等具体的に表示するための項目フ
ァイルを別途膜LJ、プロシジャにおけるパラメータと
つき合わせ、画面表示するようにしていた。
そのため、従来は、プロシジャファイルと項目ファイル
の二つを管理しなればならず、煩わしいものであった。
の二つを管理しなればならず、煩わしいものであった。
本発明は、項目ファイルを必要とせずにプロンプト表示
可能な制御情報作成方式を提供するものである。
可能な制御情報作成方式を提供するものである。
第3図は、従来の制御情報作成方式を示す。
図において、31は制御情報ファイルであって、例とし
て、プロシジャにおける各種ジョブ制御文を格納したフ
ァイルである。31′は項目ファイルであって、利用者
が入力する具体的項目を、制御情報のパラメータに対応
イ1けてファイルしたもの。32は画面表示処理部であ
って、制御情報のパラメータに対応する項目を項目ファ
イル31゛から取り出して画面表示するもの。33は入
力画面であって、制御情報における利用者が使用する入
力装置の名称等を入力するもの、34は制御情報作成部
であって、入力画面に入力された入力項目名を読み取っ
て制御情報の各パラメータに入力画面の位置対応に置換
し成文化した制御情報とするもの、35は成文化された
制御情報である。
て、プロシジャにおける各種ジョブ制御文を格納したフ
ァイルである。31′は項目ファイルであって、利用者
が入力する具体的項目を、制御情報のパラメータに対応
イ1けてファイルしたもの。32は画面表示処理部であ
って、制御情報のパラメータに対応する項目を項目ファ
イル31゛から取り出して画面表示するもの。33は入
力画面であって、制御情報における利用者が使用する入
力装置の名称等を入力するもの、34は制御情報作成部
であって、入力画面に入力された入力項目名を読み取っ
て制御情報の各パラメータに入力画面の位置対応に置換
し成文化した制御情報とするもの、35は成文化された
制御情報である。
36は入力画面に入力項目名を入力するためのキーボー
ド等の入力装置、37は制御ファイルにおける制御情報
のパラメータと項目ファイルにおける対応する項目を対
照する対照処理部である。
ド等の入力装置、37は制御ファイルにおける制御情報
のパラメータと項目ファイルにおける対応する項目を対
照する対照処理部である。
38は入力項目名であって、画面に表示された項目に対
して、指定された画面上の位置に入力されたちの、39
はプロンプト表示であって、制御情報におiJる利用者
が入力すべき項目のパラメータについて項目を具体的に
表示し入力項目名の入力位置を指定するもの、40はパ
ラメータ、41゜41′ は項目である。
して、指定された画面上の位置に入力されたちの、39
はプロンプト表示であって、制御情報におiJる利用者
が入力すべき項目のパラメータについて項目を具体的に
表示し入力項目名の入力位置を指定するもの、40はパ
ラメータ、41゜41′ は項目である。
第3図における従来の制御文作成方式を説明する。
作成対象となるプロシジャ等の制御情報が、制御情報フ
ァイル31より、制御情報作成部34に取り込まれる。
ァイル31より、制御情報作成部34に取り込まれる。
同時に、そのプロシジャにおけるパラメータが画面表示
処理部32に取り込まれる。一方、項目ファイル3↑”
からも項目が画面表示処理部32に取り込まれ、対照処
理部37においてパラメータと項目の対応イ1けがなさ
れる。
処理部32に取り込まれる。一方、項目ファイル3↑”
からも項目が画面表示処理部32に取り込まれ、対照処
理部37においてパラメータと項目の対応イ1けがなさ
れる。
その結果、入力画面33に、作成対象のプロシジャにお
けるパラメータに対応した項目のプロンプト表示39が
なされる。
けるパラメータに対応した項目のプロンプト表示39が
なされる。
プロップ1−表示39において、指定された入力位置に
入力された入力項目名38が読み取られる。
入力された入力項目名38が読み取られる。
制御情報作成部34では、作成対象のプロシジャにおけ
るパラメータ40が、入力項目名38と入力画面33で
の位置対応にて置換される。例えば、rRUN TO
LIB 71?、 ・・・」というプロシジャに対
して、r?1?Jを入力項目名rDAJに置き換える。
るパラメータ40が、入力項目名38と入力画面33で
の位置対応にて置換される。例えば、rRUN TO
LIB 71?、 ・・・」というプロシジャに対
して、r?1?Jを入力項目名rDAJに置き換える。
以上の処理を繰り返して、成文化された制御情報35が
作成される。
作成される。
従来の制御情報の作成においては、制御情報ファイルと
、制御情報における利用者が入力する項目のファイルを
個別に二元的に管理する必要があった。
、制御情報における利用者が入力する項目のファイルを
個別に二元的に管理する必要があった。
制御情報における項目数は、膨大なものであり、パラメ
ータと項目との対応付けを誤りやすいものであった。
ータと項目との対応付けを誤りやすいものであった。
本発明は、ファイル管理を一元化し、パラメータと項目
の対応に誤りを生じないようなファイル管理を容易に行
うことのできる制御情報作成方式を得ることを目的とす
る。
の対応に誤りを生じないようなファイル管理を容易に行
うことのできる制御情報作成方式を得ることを目的とす
る。
〔課題を解決するための手段]
本発明は、制御情報における利用者が入力する項目のパ
ラメータの部分に項目を具体的に(例えば「入力装置」
等)書き込んで管理するようにした。そして、プロンプ
ト表示においては、直接に、制御情報ファイルより具体
的に書き込まれた項目を取り出して入力画面に表示する
ようにした。
ラメータの部分に項目を具体的に(例えば「入力装置」
等)書き込んで管理するようにした。そして、プロンプ
ト表示においては、直接に、制御情報ファイルより具体
的に書き込まれた項目を取り出して入力画面に表示する
ようにした。
第1図に本発明の基本構成を示す。
図において、1は制御情報ファイルであって、利用者が
指定する「入力装置」、「入力装置番号」等のパラメー
タの部分に、具体的にそれぞれの項目を表して格納した
ものである。
指定する「入力装置」、「入力装置番号」等のパラメー
タの部分に、具体的にそれぞれの項目を表して格納した
ものである。
2は制御情報ファイルにおける具体的に古き込まれた項
目を取り出して、プロンプト表示するための画面表示処
理部、3は入力画面であって、プロンプト表示するもの
である。
目を取り出して、プロンプト表示するための画面表示処
理部、3は入力画面であって、プロンプト表示するもの
である。
4は制御情報作成部であって、制御情報ファイルより制
御情報を取り出し、「入力装置」等のパラメータの部分
を、プロンプト表示における対応する位置に入力された
入力項目名を読み取って、パラメータに置き換え、制御
情報を成文化するものである。5は成文化された制御情
報である。
御情報を取り出し、「入力装置」等のパラメータの部分
を、プロンプト表示における対応する位置に入力された
入力項目名を読み取って、パラメータに置き換え、制御
情報を成文化するものである。5は成文化された制御情
報である。
6は入力装置、10は制御情報のパラメータの部分に具
体的に書き込まれた項目、12は入力画面3の指定され
た位置に入力された入力項目名、13はプロンプト表示
である。
体的に書き込まれた項目、12は入力画面3の指定され
た位置に入力された入力項目名、13はプロンプト表示
である。
第1図の構成の動作を説明する。
作成対象となる制御情報が、制御情報ファイル1より、
制御情報作成部4に取り込まれる。
制御情報作成部4に取り込まれる。
同時に、その制御情報における利用者が指定する「入力
装置」等の項目が画面表示処理部2に取り込まれる。そ
して、取り込まれた項目のプロンプト表示13が入力画
面3上でなされる。
装置」等の項目が画面表示処理部2に取り込まれる。そ
して、取り込まれた項目のプロンプト表示13が入力画
面3上でなされる。
プロンプト表示13において指定された「入力装置」等
の入力位置に、利用者は対応する項目の入力項目名(例
えば、rDAJ等)を入力する。
の入力位置に、利用者は対応する項目の入力項目名(例
えば、rDAJ等)を入力する。
入力された入力項目名12が、入力位置対応で制御情報
作成部4に読み取られる。
作成部4に読み取られる。
制御情報作成部4では、作成対象のプロシジャにおける
「入力装置」等の項目を、入力項目名12で置換する。
「入力装置」等の項目を、入力項目名12で置換する。
例えば、rRUN TOLIB?入力装置?、・・・
」という制御情報に対して、「?入力装置9」を入力項
目名rDA、に置き換える。
」という制御情報に対して、「?入力装置9」を入力項
目名rDA、に置き換える。
以上の処理を繰り返して、成文化された制御情報5が作
成される。
成される。
第1図、第2図により本発明の詳細な説明する。
制御情報ファイルがプロシジャである場合について本発
明の実施例を第1図により説明する。
明の実施例を第1図により説明する。
作成対象のプロシジャが制御情報ファイルIより、制御
情報作成部4に取り込まれる。同時に、利用者において
入力項目名を定める必要のある項目が制御情報ファイル
1より制御情報作成部4に取り込まれる。
情報作成部4に取り込まれる。同時に、利用者において
入力項目名を定める必要のある項目が制御情報ファイル
1より制御情報作成部4に取り込まれる。
即ち、図示の例における制御情報ファイル1」二のプロ
シジャrRUN TOLIB」のうち「入力装置」、
「入力装置番号」、「入力ライブラリ名」、「入力ファ
イル名」等が画面表示処理部2に取り込まれる。
シジャrRUN TOLIB」のうち「入力装置」、
「入力装置番号」、「入力ライブラリ名」、「入力ファ
イル名」等が画面表示処理部2に取り込まれる。
画面表示処理部2は、取り込んだデータに従って、入力
画面3にプロンプト表示13を行う。
画面3にプロンプト表示13を行う。
そこで、利用者は、プロンプト表示13に従って、入力
画面上で、各項目に対応する入力項目名’DA、+、’
IOJ、rWsOO1」、rAAAJ等を指定された画
面上の位置に入力する。
画面上で、各項目に対応する入力項目名’DA、+、’
IOJ、rWsOO1」、rAAAJ等を指定された画
面上の位置に入力する。
制御情報作成部4は入力項目名を、順次読み取り、読み
取った順に、プロシジャにおける置換すべき項目に置換
する。即ぢ、プロシジャにおける「?入力装置9」をr
DA、、「9入力装置番号9」を「10」、[?入力ラ
イブラリ名9」をrWsOOIJ、「?入カフフィル名
?」を「AAAjに置き換える。そのようにして、成文
化された制御情報5であるプロシジャが作成される。
取った順に、プロシジャにおける置換すべき項目に置換
する。即ぢ、プロシジャにおける「?入力装置9」をr
DA、、「9入力装置番号9」を「10」、[?入力ラ
イブラリ名9」をrWsOOIJ、「?入カフフィル名
?」を「AAAjに置き換える。そのようにして、成文
化された制御情報5であるプロシジャが作成される。
第2図は、本発明における制御情報作成部のフローであ
る。必要に応じて第1図を参照する。
る。必要に応じて第1図を参照する。
図示の番号に従って、フローを説明する。
■ プロシジャ作成処理を開始する。
■ パラメータの初期値を設定する。
■ 入力画面子に入力された入力項目名(n −1にお
いては「DΔ」)を8売み出ず。
いては「DΔ」)を8売み出ず。
■ 入力項目名が読み取られれば、■に進の、読み取ら
れなりれば■に進む。
れなりれば■に進む。
■ 入力項目名で置換すべき項目に置換する(n−1で
は、「9入力装置9」をrDAJに置換)。
は、「9入力装置9」をrDAJに置換)。
■ 全ての置換が終了し7たか判断する。終わっていな
ければ、■に進め、終わっていれば■に進んで処理を終
了する。
ければ、■に進め、終わっていれば■に進んで処理を終
了する。
■ パラメータのイqを更新する。
以後同様の処理を繰り返し、n−2のループでは、置換
すべき項目r’>入力装置番号?Jを入力項目名「10
」に置き換える等の処理を各バラタ一夕のループにおい
て行う。
すべき項目r’>入力装置番号?Jを入力項目名「10
」に置き換える等の処理を各バラタ一夕のループにおい
て行う。
(発明の効果)
本発明によれば、制御ファイルにばパラメータが対応す
る項l」の具体的名称により格納され、その項目にもと
づいてプロンプト表示するので、パラメータと項目の対
応が必ずとれ、誤りがなくなるとともに、管理するファ
イルも1つですむので、制御情報作成のための管理が容
易になる。
る項l」の具体的名称により格納され、その項目にもと
づいてプロンプト表示するので、パラメータと項目の対
応が必ずとれ、誤りがなくなるとともに、管理するファ
イルも1つですむので、制御情報作成のための管理が容
易になる。
第1図は、本発明の基本構成を示す図である。
第2図は、本発明における実施例フローである。
第3図は、本発明iJ従来の制御情報作成方式を示す図
である。 第1図において、 1 ;制御情報ファイル、 2 画面表示処理部、 3 ・入力画面、 4:制御情報作成部、 5 :制御情報、 6 :入力装置、 10;項目、 12:入力項目名、 I3ニブロンブト表示。 特許出願人 株式会社 ピーエフニー代理人弁理士
長谷用 文廣 (外2名)従来の制御・ 第 ・清報作成方式
である。 第1図において、 1 ;制御情報ファイル、 2 画面表示処理部、 3 ・入力画面、 4:制御情報作成部、 5 :制御情報、 6 :入力装置、 10;項目、 12:入力項目名、 I3ニブロンブト表示。 特許出願人 株式会社 ピーエフニー代理人弁理士
長谷用 文廣 (外2名)従来の制御・ 第 ・清報作成方式
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)具体的に入力項目を指示するプロンプト表示(13
)に従って、制御情報のパラメータに置換するための項
目名を入力画面(3)に入力し、入力された入力項目名
(12)をパラメータに置換して制御情報(5)を作成
する方式において、 制御情報(5)のパラメータに対応する部分にプロンプ
ト表示する項目(10)を書き込んだ制御情報ファイル
(1)と、 制御情報ファイル(1)における上記項目(10)をプ
ロンプト表示(13)させるための画面表示処理部(2
)と、プロンプト表示(13)された項目に対応して入
力された項目名(12)を読み取って制御情報ファイル
(1)における項目(10)に置換して制御情報(5)
を生成する制御情報作成部(4)とを備え、 2)制御情報がプロシジャであることを特徴とする請求
項1に記載の制御情報作成方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2286444A JPH04160535A (ja) | 1990-10-24 | 1990-10-24 | 制御情報作成方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2286444A JPH04160535A (ja) | 1990-10-24 | 1990-10-24 | 制御情報作成方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04160535A true JPH04160535A (ja) | 1992-06-03 |
Family
ID=17704468
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2286444A Pending JPH04160535A (ja) | 1990-10-24 | 1990-10-24 | 制御情報作成方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04160535A (ja) |
-
1990
- 1990-10-24 JP JP2286444A patent/JPH04160535A/ja active Pending
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