JPH04162106A - プログラマブルコントローラの遠隔入出力システム - Google Patents

プログラマブルコントローラの遠隔入出力システム

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Publication number
JPH04162106A
JPH04162106A JP28955190A JP28955190A JPH04162106A JP H04162106 A JPH04162106 A JP H04162106A JP 28955190 A JP28955190 A JP 28955190A JP 28955190 A JP28955190 A JP 28955190A JP H04162106 A JPH04162106 A JP H04162106A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
station
data
interrupt
slave
master station
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP28955190A
Other languages
English (en)
Inventor
Atsuo Fukuda
敦男 福田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
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Publication date
Application filed by Matsushita Electric Works Ltd filed Critical Matsushita Electric Works Ltd
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Publication of JPH04162106A publication Critical patent/JPH04162106A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 【産業上の利用分野】
本発明は、複数の子局を伝送線を介して分岐方式で親局
に接続し、CPUを備えたCPUユニットと親局の間で
データを授受するようにしたプログラマブルコントロー
ラの遠隔入出力システムに関するものである。
【従来の技術】
従来より、この種のプログラマブルコントローラの遠隔
入出力システムとして、第11図のような構成のものが
知られている。すなわち、プログラマブルコントローラ
のマザーボードに、あらかじめ設定されているプログラ
ムに従って外部機器を制御するCPUユニット1と、C
PUユニ・ント1との間でデータを授受する親局2と、
CPUユニット1や親局2に対して給電する電源ユニッ
ト5とを設け、親局2に伝送路Iを介して複数の子局3
1〜37を分岐方式で接続している。子局3゜〜3、は
、それぞれ固有にアドレスを備え、親局2では子局31
〜3゜を順にポーリングすることによって、子局3.〜
3oとの間でデータを授受する。 各子局3.〜3..は、外部からの入力を受けると一時
的に格納し、親局2からポーリングされたときに、格納
しているデータを親局2に伝送するようになっている。 すなわち、第12図(a)に示すように、親局2は各子
局3.〜3oを順にポーリングし、ポーリングされた子
局31〜3oは格納しているデータを親局2に伝送する
のである。また、親局2は、すべての子局31〜3oに
1度ずつポーリングする伝送サイクルT1が終了するま
での間、各子局31〜3..から伝送されたデータを蓄
積しておき、伝送サイクルT1が終了した後に、第12
図(c)のように、CPUユニット1にデータを渡し、
CPUユニット1では所定の処理を行った後に親局2に
対して処理結果を返すのである。
【発明が解決しようとする課題】
上記構成では、たとえば、第12図(b)に示すように
、子局3□から親局2へのデータの伝送が開始される前
に子局32への入力がなされたものとしても、このデー
タがCPUユニット1で処理されるのは、第12区<5
)のように、1伝送サイクルT】の終了後であるから、
第12図(d)のように、はば1伝送サイクルT、に相
当するタイムラグT2が生じることになる。すなわち、
子局3.から親局2への伝送が終了した直後に、子局3
.に外部からの入力があったとすれば、このデータがC
PUユニットlで処理されるまでのタイムラグT2は、
伝送サイクルT、のほば2倍になるのである。 子局31〜3oに入力されるデータの中には、タイムラ
グを生じると機器の制御に不都合を生じるものがあり、
このようなデータを優先的にCPUユニット1で処理で
きるようにすることが要求されている。 本発明は上記要求を満たすことを目的とするものであり
、特定の子局を割り込み子局とし、親局の子局に対する
ポーリング順序とは無関係に任意の時点でデータを伝送
できるようにし、特定のデータについてはタイムラグが
ほとんど生じないようにしたプログラマブルコントロー
ラの遠隔入出力システムを提供しようとするものである
【課題を解決するための手段】
上記目的を達成するために、請求項1では、あらかじめ
設定されているプログラムに従って外部機器を制御する
CPUを備えたCPUユニットと、CPUユニットとの
間でデータを授受する親局と、親局に伝送路を介して分
岐方式で接続され親局から順にポーリングされて親局と
の間でデータを授受する複数の子局とを備えたプログラ
マブルコントローラの遠隔入出力システムにおいて、子
局のうちの少なくとも1つは割り込み子局であって、割
り込み子局は、親局に対してデータを伝送する必要が生
じると、その時点でポーリングされている子局の伝送が
終了してから次の子局へのポーリングが開始されるまで
の間に親局へのデータの伝送を開始し、親局は割り込み
子局からのデータを受信すると割り込み状態となって割
り込み子局からのデータに対する処理をCPUユニット
との間で行った後に次の子局へのポーリングを再開する
ようにしている。 請求項2では、割り込み子局は複数個設けられていて伝
送順序の優先順位が設定され、親局に対するデータの伝
送を複数の割り込み子局が同期間内に要求するときに、
上記優先順位の高い順にデータを伝送し、親局はデータ
の伝送を要求しているすべての割り込み子局からの伝送
が終了した後に次の子局へのポーリングを再開するよう
にしている。
【作用】
請求項1によれば、子局の一部を割り込み子局とし、割
り込み子局は、親局に対してデータを伝送する必要が生
じると、その時点でポーリングされている子局の伝送が
終了してから次の子局へのポーリングが開始されるまで
の間に親局へのデータの伝送を開始し、親局は割り込み
子局からのデータを受信すると割り込み状態となって割
り込み子局からのデータに対する処理をCPUユニット
との間で行った後に次の子局へのポーリングを再開する
ようにしているので、親局の子局に対するポーリングの
順序とは無関係に、割り込み子局は任意の時点でデータ
を伝送でき、しかも、親局では割り込み子局からのデー
タが伝送されると、他の子局へのポーリングを再開する
までに割り込み子局からのデータをCPUユニットとの
間で処理するので、割り込み子局からのデータの処理に
タイムラグがほとんど生じないのである。要するに、処
理にタイムラグが生じると不都合な特定のデータについ
ては、割り込み子局から入力することによって、タイム
ラグをほとんど生じることなく処理させることができる
のである。 請求項2によれば、複数の割り込み子局に伝送順序の優
先順位が設定され、親局に対するデータの伝送を複数の
割り込み子局が同期間内に要求するときに、上記優先順
位の高い順にデータを伝送し、親局はデータの伝送を要
求しているすべての割り込み子局からの伝送が終了した
後に次の子局へのポーリングを再開するようにしている
ので、割り込み子局による伝送の競合が解消され、かつ
、割り込み子局から親局への伝送開始からCPUユニッ
トでのデータの処理までのタイムラグを最小にすること
ができるのである。
【実施例】
(実施例1) 本実施例では、第1図に示すように、伝送路lに割り込
み子局41が1つだけ接続された例を示す、「従来の技
術」の項で説明したように、マザーボードにはCPUユ
ニット1、親局2、電源ユニット5が設けられる。親局
2には伝送路lを介して子局31〜3oと割り込み子局
4□とが分岐方式で接続されている。割り込み子局41
は、他の子局3.〜31と同様に固有のアドレスを持ち
、通常時には親局2から順にポーリングされるようにし
てもよい。ここでは、子局310が割り込みユニット4
1として指定されているものとする。 親局2のメモリは、第3図に示すように構成されている
。すなわち、CPUユニット1がデータを読み書きする
I10データテーブル11と、CPUユニット1による
I10データテーブル11への読み書きがなされている
かどうかを示す■10ハンドシェイクフラグ12、各子
局3.〜37および割り込み子局4.から入力さkるデ
ータが−き込まれる入力情報バッファ13、各子局3.
〜3゜および割り込み子局41に送出するデータが書き
込まれる出力情報バッファ14、入力情報バッファ13
のデータのI10データテーブル11への割り付けを指
示するとともに、I10データテーブル11のデータの
出力情報バッファ14への割り付けを指示するI10マ
ツプ構成テーブル15、割り込み子局41からのデータ
を受けると割り込み状態であることを示す割り込みハン
ドシェイクフラグ16とを備えている。 親局2では、割り込み子局4□からのデータを受けてい
ないときには、Ilo”ハンドシェイクフラグ12を調
べてCPUユニット1からのI10データテーブル11
へのアクセスが完了していることを確認した後、各子局
3.〜3、により入力情報バッファ13に書き込まれた
データをI10マツプ構成テーブル15の情報に従って
各子局31〜3oごとにI10データテーブル11にセ
ットする1次に、I10データテーブル11のデータを
1 /”Oマツプ構成テーブル15の情報に従って出力
情報バッファ14に書き込む、また、出力情報バッファ
14への書き込みが終了すると、I10データテーブル
11に対する親局2のアクセスが完了したことを示す情
報をI10ハンドシェイクフラグ12に書き込む、この
状態で、親局2は、出力情報バッファ14の中のデータ
を各子局31〜3oに対して伝送し、各子局3.〜3゜
からのデ−タを入力情報バッファ13に書き込むのであ
る。 また、同時に、CPUユニット1は■/′0データテー
ブル11にアクセスして必要な処理を施すのである。C
P’Uユニット1によるI10データテーブル11への
アクセスが完了すると、I10ハンドシェイクフラグ1
2は書き換えられる。ここに、入力情報バッファ13お
よび出力情報バッファ14とI10データテーブル11
との間でのデータの転送は、すべての子局3I〜3oへ
のポーリングが終了した後に一括して行われる。 割り込み子局41は、外部からの入力データに変化が生
じるかどうかを常時監視しており、第2図(b)に示す
ように、入力データに変化が生じると割り込みを要求す
る状態になる。このとき、伝送路lの状態を調べ、その
時点でポーリングされている他の子局3.〜37(第2
図では子局3.がポーリングされている)からの親局2
へのデータの伝送が終了すると、親局2に対して割り込
みを要求する。ここで、割り込みの要求は、第2図(&
)に示すように、子局34から親局2へのデータの伝送
が終了して一定時間t2の後に行われる。この時間t2
は、各子局3.〜3oがポーリングされる際の休止期間
t、よりも短く設定される(tl〉tz)。したがって
、親局2がポーリングの順序に従って次の子局3.をポ
ーリングする前に、割り込みが要求されることになる。 親局2では、割り込み子局4.によって割り込みが要求
されると、割り込みハンドシェイクフラグ16をセット
して割り込み状態になる0割り込み状態では、他の子局
31〜3oへのポーリングを一時中断して、割り込み子
局4.から伝送されたデータを優先的に処理する。すな
わち、割り込み   ゛子局41から入力情報バッファ
13に書き込まれたデータをI10データテーブル11
にセットし、また、I10データテーブル11から出力
情報バッファ14にデータを書き込む1次に、割り込み
ハンドシェイクフラグ16を親局2によるI10データ
テーブル11へのアクセスが完了したことを指示する状
態に設定する。一方、CPUユニット1では、プログラ
ムを実行している間に、各演算サイクル毎に割り込みハ
ンドシェイクフラグ16を監視しており、割り込みハン
ドシェイクフラグ16が親局2によるI10データテー
ブル11へのアクセスが完了した状態になっていると、
I10データテーブル11にアクセスして必要な演算処
理を施し、結果をI10データテーブル11に書き込む
、その後、親局2では中断していた子局3.〜3゜への
ポーリングを再開する0以上説明した親局2の動作を第
4図に示し、割り込み子局41の動作を第5図に示す。 上記構成によれば、割り込み子局4Iから親局2に対す
るデータの伝送が終了すると、第2図(e)に示すよう
に、CPUユニット1での演算サイクルの終了後にただ
ちに演算処理が行われるのであって、第2図(d)に示
すように、割り込み子局41へのデータの入力からCP
Uユニット1での演算処理がなされるまでのタイムラグ
T2が従来よりも大幅に短縮されるのである。 (実施例2) 本実施例では、第6図のように、2個の割り込み子局4
..42を伝送路lに接続した例を示す。 すなわち、子局31゜、31.を割り込み子局4.。 42として指定し、伝送順序に関して割り込み子局41
のほうが割り込み子局42よりも優先順位が高くなるよ
うに設定している。すなわち、他の子局3.〜3、によ
る親局2へのデータの伝送が終了した後、割り込み子局
4□4□から割り込み要求を出すまでの時間t 2. 
t 3が互いに異なるように設定されているのであって
、本実施例の場合では、t + > t i > j 
!となるように設定されている。 両割り込み子局41,42が個別に割り込みを要求した
場合には、実施例1と同様の動作になる。 すなわち、第7図(b)に示すように、割り込み子局4
1の入力が変化すると、第7図(a)のように子局3コ
からのデータの伝送が終了して時間t2が経過してから
割り込み子局4.からのデータが親局2に伝送され、第
7fM(d)(e)のようにタイムラグT、の後にCP
Uユニット1での演算処理がなされる。また、第7図(
e)のように、割り込み子局42の入力が変化すると、
第7図(a)のように子局34からのデータの伝送が終
了して時間t、が経過してから割り込み子局42からの
データが親局2に伝送され、第7図(d)(f)のよう
にタイムラグT3の後にCPUユニット1での演算処理
がなされる。要するに、すべての子局31〜3oへのポ
ーリングが終了するのに要する時間(伝送サイクル)に
比較して、タイムラグが大幅に低減されるのである。 次に、第8図(aHbHc)に示すように、両割り込み
子局41.42の入力の変化が、1つの子局3゜のポー
リングの期間内に発生した場合について説明する。この
場合には、割り込み子局41による割り込み要求が先に
出されるから(t2<tx)、入力の変化の順序にかか
わらず、割り込み子局4゜のデータが先に伝送され、第
8図(d)(e)のようにCPUユニット1での処理が
先になされる0割り込み子局4□では、伝送路lの状態
を監視しているから、割り込み子局41の親局2へのデ
ータの伝送が完了してから、時m t )の後にデータ
を伝送し、第8図(cl)(f)のように、割り込み子
局41に対する処理が終了した直後に、割り込み子局4
2に対する処理を行うのである。その後、他の子局3、
〜3oへのポーリングを再開する1以上説明した親局2
の動作を第9図に示す。また、割り込み子局41の動作
は実施例1と同じ動作をし、割り込み子局42について
は、第10図のような動作になる。 なお、割り込み子局については伝送順序に関する優先順
位のみを異ならせて他の構成は同じにし、また、親局に
ついては、割り込み子局からの割り込み要求を受けると
割り込み状態になるよう構成すれば、各割り込み子局で
は個別の処理過程を設ける必要はない、このような構成
では、割り込み子局を3個以上に拡張することが可能で
ある。
【発明の効果】
上述のように、請求項1によれば、子局の一部を割り込
み子局とし、割り込み子局は、親局に対してデータを伝
送する必要が生じると、その時点でポーリングされてい
る子局の伝送が終了してから次の子局へのポーリングが
開始されるまでの間に親局へのデータの伝送を開始し、
親局は割り込み子局からのデータを受信すると割り込み
状態となって割り込み子局からのデータに対する処理を
CPUユニットとの間で行った後に次の子局へのポーリ
ングを再開するようにしているので、親局の子局に対す
るポーリングの順序とは無関係に、割り込み子局は任意
の時点でデ′−夕を伝送でき、しかも、親局では割り込
み子局からのデータが伝送されると、他の子局へのポー
リングを再開するまでに割り込み子局からのデータをC
PUユニットとの間で処理するので、割り込み子局から
のデータの処理にタイムラグがほとんど生じないのであ
る。要するに、処理にタイムラグが生じると不都合な特
定のデータについては、割り込み子局から入力すること
によって、タイムラグをほとんど生じることなく処理さ
せることができるのである。 請求項2によれば、複数の割り込み子局に伝送順序の優
先順位が設定され、親局に対するデータの伝送を複数の
割り込み子局が同期間内に要求するときに、上記優先順
位の高い順にデータを伝送ケ し、親局はデータの伝送を要求しているすべての割り込
み子局からの伝送が終了した後に次の子局へのポーリン
グを再開するようにしているので、割り込み子局による
伝送の競合が解消され、かつ、割り込み子局から親局へ
の伝送開始からCPUユニットでのデータの処理までの
タイムラグを最小にすることができるのである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例1を示す概略構成図、第2図は
同上の動作説明図、第3図は同上に用いる親局のメモリ
の構成を示す説明図、第4図および第5図は同上の動作
説明図、第6図は本発明の実施例2を示す概略構成図、
第7図、第8図、第9図、第10図は同上の動作説明図
、第11図は従来例を示す概略構成図、第12r5!i
は同上の動作説明図である。 1・・CPUユニット、2・・・親局、3.〜3o・・
・子局、4.42・・・割り込み子局。 代理人 弁理士 石 1)長 七 巴票仮==h6 第411! 第9図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)あらかじめ設定されているプログラムに従って外
    部機器を制御するCPUを備えたCPUユニットと、C
    PUユニットとの間でデータを授受する親局と、親局に
    伝送路を介して分岐方式で接続され親局から順にポーリ
    ングされて親局との間でデータを授受する複数の子局と
    を備えたプログラマブルコントローラの遠隔入出力シス
    テムにおいて、子局のうちの少なくとも1つは割り込み
    子局であって、割り込み子局は、親局に対してデータを
    伝送する必要が生じると、その時点でポーリングされて
    いる子局の伝送が終了してから次の子局へのポーリング
    が開始されるまでの間に親局へのデータの伝送を開始し
    、親局は割り込み子局からのデータを受信すると割り込
    み状態となって割り込み子局からのデータに対する処理
    をCPUユニットとの間で行った後に次の子局へのポー
    リングを再開することを特徴とするプログラマブルコン
    トローラの遠隔入出力システム。
  2. (2)割り込み子局は複数個設けられていて伝送順序の
    優先順位が設定され、親局に対するデータの伝送を複数
    の割り込み子局が同期間内に要求するときに、上記優先
    順位の高い順にデータを伝送し、親局はデータの伝送を
    要求しているすべての割り込み子局からの伝送が終了し
    た後に次の子局へのポーリングを再開することを特徴と
    する請求項1記載のプログラマブルコントローラの遠隔
    入出力システム。
JP28955190A 1990-10-26 1990-10-26 プログラマブルコントローラの遠隔入出力システム Pending JPH04162106A (ja)

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JP28955190A JPH04162106A (ja) 1990-10-26 1990-10-26 プログラマブルコントローラの遠隔入出力システム

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JP28955190A Pending JPH04162106A (ja) 1990-10-26 1990-10-26 プログラマブルコントローラの遠隔入出力システム

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100783758B1 (ko) * 2006-04-17 2007-12-07 엘에스산전 주식회사 증설 모듈의 통신 방법

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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