JPH0417049Y2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0417049Y2
JPH0417049Y2 JP1988012320U JP1232088U JPH0417049Y2 JP H0417049 Y2 JPH0417049 Y2 JP H0417049Y2 JP 1988012320 U JP1988012320 U JP 1988012320U JP 1232088 U JP1232088 U JP 1232088U JP H0417049 Y2 JPH0417049 Y2 JP H0417049Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
hole
pivot portion
bracket
groove
guide groove
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP1988012320U
Other languages
English (en)
Other versions
JPH01117215U (ja
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP1988012320U priority Critical patent/JPH0417049Y2/ja
Publication of JPH01117215U publication Critical patent/JPH01117215U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0417049Y2 publication Critical patent/JPH0417049Y2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Walking Sticks, Umbrellas, And Fans (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、手動開傘式又は自動開傘式等の洋傘
における洋傘骨の枢結構造に関する。
〔従来の技術と課題〕
周知のように、洋傘は、親骨と受骨を連結した
骨の関節部分等において、骨の枢結構造を採用し
ている。
例えば、親骨と受骨の関節部分において、第1
0図及び第11図に示すように、受骨1の枢着部
2を二股状ブラケツト3の保持溝4に挿入すると
共にハトメ又はピン等の軸部材5により枢着し、
該ブラケツト3を親骨6の所定個所にカシメ固着
している。前記軸部材5による枢着に際しては、
予め受骨1の枢着部2とブラケツト3に貫通して
軸孔が開設されており、これらの軸孔を同心状に
位置決めした状態で軸部材5を挿入すると共に、
該軸部材5の両端を圧潰して抜け止めと成してい
る。
ところが、このような従来技術によれば、前述
のように、軸孔を設けた受骨1の枢着部2とブラ
ケツト3とを相互に位置合わせしつつ軸部材5を
挿入しなければならないため、作業煩雑であると
共に作業時間を浪費し、生産性に問題がある。
また、枢着に際して軸部材5の両端を圧潰する
構成であるから、事前に受骨1の枢着部2にブラ
ケツト3を枢着する作業を行い、この作業が完了
した後、該ブラケツト3を親骨6に固着しなけれ
ばならない。然しながら、このような行程順序に
よれば、ブラケツト3を親骨6に固着するに際
し、該ブラケツト3に受骨1が枢着された状態で
あるから、ブラケツト単体を親骨6に固着する場
合に比して作業が困難であり、作業性が悪く、生
産性を向上し得ないという問題がある。
ところで、この点を改良するため、実開昭62−
128422号公報に示されるように、一方の骨の枢着
部に対して、予め両側に突出する突起を一体成形
しておき、該枢着部を他方の骨のブラケツトに挿
入するに際し、前記突起をブラケツトの軸孔に強
制嵌合せしめるようにした技術が公知である。そ
して、この公知技術によれば、前記強制嵌合を容
易ならしめるため、ブラケツトの軸孔から周縁に
延びる有底ガイド溝を形成し、該有底ガイド溝を
介して前記突起をブラケツトの周縁から軸孔に至
り案内する構成とされている。
然しながら、この公知技術においては、前述し
た骨の組付けに関する問題を解決できるが、一方
において、洋傘の開閉に際して、前記枢着部分が
不慮に離脱する虞れがあるという新たな問題を提
起する。蓋し、前記有底ガイド溝は、枢着部の突
起を軸孔に容易に導くための案内手段を構成する
反面、組付後においては、突起を軸孔から容易に
離脱せしめる離脱原因要素を構成することになる
からである。
〔課題を解決するための手段〕
本考案は前述の問題点を悉く解決した洋傘骨の
枢結構造を提供するものであり、その手段として
構成したところは、一方の洋傘骨14の枢支部1
5を他方の洋傘骨13の二股状ブラケツト16に
より形成された被枢支部の保持溝17に対して枢
着して成る構造において:前記保持溝17の溝壁
に対向して突出する突部18,18を設けると共
に、前記枢支部15に穴19を設け、突部18を
穴19に回動自在に嵌合して成り;前記枢支部1
5の両側壁に、穴19の開口縁から枢支部15の
周縁に延び該周縁に位置して開放端を有する有底
ガイド溝20を形成して成り;前記有底ガイド溝
20の開放端を、開傘状態において保持溝17の
溝底に臨む一方、閉傘状態において保持溝17の
溝開口に臨む位置に形成して成る点にある。
〔実施例〕
以下図面に基づいて本考案の実施例を詳述す
る。
第1図は、手動開傘式洋傘の骨組を例示してお
り、中棒10の上端近傍には上ロクロ11が固着
され、該上ロクロ11の下方に位置して中棒10
には下ロクロ12が摺動自在に外挿されている。
親骨13は基端を上ロクロ11に枢着している。
受骨14は、基端を下ロクロ12に枢着し、先端
を親骨13の中途部に枢着している。以下、この
ような手動開傘式洋傘における親骨13と受骨1
4との枢結部Aに関する洋傘骨の枢結構造に関し
て本考案の実施例を説明する。
尚、本考案の枢結構造は、手動開傘式洋傘のみ
ならず自動開傘式洋傘や折畳式洋傘にも実施可能
であり、前記枢結部以外に、本考案の目的を実現
できる洋傘骨の種々の枢結部分に実施可能であ
る。
第2図乃至第4図において、洋傘骨の枢結構造
は、受骨14の先端の枢支部15を、親骨13に
固着された二股状ブラケツト16(被枢支部)の
保持溝17に枢着する構造のものとされている。
ブラケツト16は、枢支軸線上に位置して保持
溝17の溝壁より対向して突出する突部18,1
8を設けている。ブラケツト16を金属板製とす
る場合、この突部18はブラケツト外側からポン
チを打ち込むことにより容易に形成することがで
きる。
受骨14の枢支部15は、肉厚方向に貫通する
穴19を開設しており、該枢支部15の両側壁
に、前記孔19の開口縁から枢支部15の周縁に
延びる有底ガイド溝20を形成している。従つ
て、有底ガイド溝20は、枢支部15の周縁に位
置する開放端を有する。
前記有底ガイド溝20の開放端は、第2図に示
す開傘状態においては保持溝17の溝底に臨む一
方、第5図に示す閉傘状態においては保持溝17
の溝開口に臨むように位置している。即ち、有底
ガイド溝20は、このような特定の関係が形成さ
れるように受骨14の枢支部15の特定位置に設
けられている。
尚、穴19は、図示のように枢支部15を貫通
して設けても良いが、該枢支部15の両側壁に凹
状に陥没する構成としても良い。
親骨13と受骨14を枢着するに先立ち、前記
ブラケツト16は親骨13の所定個所にカシメ圧
着21等を介して固着されている。
そこで、このブラケツト16付きの親骨13に
対して受骨14の枢支部15を枢着せしめるに
は、第6図示のように、枢支部15における有底
ガイド溝20の開放端を突部18に向けて臨ま
せ、その状態で枢支部15を有底ガイド溝20の
方向に沿つてブラケツトの保持溝17に強制的に
挿入すれば、突部18が有底ガイド溝20に沿つ
て摺動した後、穴19に落とし込み状に嵌入され
る。
ところで、前記一対の突部18,18は、穴1
9に落とし込み状に嵌入されたとき、該穴19に
ガタツキなく嵌合されるように突部18の高さと
突部18,18の間隔を予め設定されている。従
つて、仮に、前記ガイド溝20を有しない場合
は、保持溝17に枢支部15を無理に押込んで
も、突部18,18を僅かに強制的に弾性変形さ
せることはできるが、該突部18,18間に枢支
部15を挿入することができない。これに対し
て、本考案では有底ガイド溝20を形成している
ので、これにより始めて枢支部15を保持溝17
に強制的に挿入したとき、突部18,18の僅か
の弾性変形を介して枢支部15が突部18,18
間に挿入され、突部18,18を穴19に嵌合す
ることが可能となる。しかも、穴19に臨むガイ
ド溝20は有底のものに形成され、該穴19を周
囲にて分断しないから、前記突部18の嵌入に際
して穴19の径が強制的に拡げられて嵌合時に突
部18との間にガタツキを生じるようなことはな
い。
以上のようにして枢結された骨組構造におい
て、開傘時と閉傘時の作用を説明する。
先ず、第1図示のように下ロクロ12を押上げ
た開傘状態において、親骨13及び受骨14は、
第2図示のように、両骨により形成される角度を
鋭角になるように回動され、有底ガイド溝20の
開放端を保持溝17の溝底に臨ましめている。こ
のため、仮に、受骨14を下方に引下げるように
外力が作用するならば、穴19に嵌合されたブラ
ケツト16の穴18,18が容易に有底ガイド溝
20内に滑り込み、該有底ガイド溝20の突部1
8,18を沿わしめて受骨14の枢支部15が下
方(第2図のB−B線に沿う下方)に容易に脱落
してしまうことになる。然しながら、洋傘の開傘
状態においては、第1図示のように、下ロクロ1
2が受骨14を矢印U方向に押上げ、これに対し
て、傘布(図示せず)を張設された親骨13は、
該傘布の張力により矢印D方向に押下げるよう緊
張されているから、親骨13と骨受14の枢結部
においても、受骨14の枢支部15は常にブラケ
ツト16の保持溝17の内方に向かうように上方
に付勢されている。このため、開傘状態において
は、外力を受けることがあつても、受骨14の枢
支部15がブラケツト16から下方に引下げられ
ることはなく、前述のように有底ガイド溝20が
保持溝17の溝底に臨んでいても、枢支部15が
前述のように脱落する虞れはない。
次に、第4図示のように下ロクロ12を引下げ
た閉傘状態において、親骨13及び受骨14は、
第5図示のように、両骨により形成される角度を
鈍角になるように回動され、有底ガイド溝20の
開放端を保持溝17の溝開口に臨ましめている。
ところで、この閉傘状態では、親骨13及び受骨
14は緊張を解かれた状態、即ち遊動自在なルー
ズな状態にあり、従つて、第5図の矢印X及び矢
印Yの方向に外力が作用すると、受骨14の枢支
部15は、外力に対抗する力を蓄積していないた
め、これらの方向に容易に動こうとする。
そこで、X方向の外力を受けると、穴19に嵌
合されたブラケツト16の突部18,18が容易
に有底ガイド溝20内に滑り込み、該穴19から
離脱し易い状態にある。然しながら、このX方向
の移動に対しては、枢支部15は、ガイド溝17
の溝底に接当して移動を阻止される関係にあるか
ら、枢支部15がブラケツト16から脱落する危
険は防止されている。
これに対して、Y方法の外力に関しては、有底
ガイド溝20は、ブラケツト16の突部18,1
8を穴19から該有底ガイド溝20に滑り込ませ
る部位に位置していない。即ち、この状態から枢
支部15をY方向に移動せしめるためには、ブラ
ケツト16の突部18,18が穴19から前記有
底ガイド溝20を有しない枢支部15の表面(第
5図における有底ガイド溝20の反対位置の表
面)に乗り上げなければならないが、前述のよう
に、突部18,18の間隔寸法は、有底ガイド溝
20を有しない部分における枢支部15の肉厚よ
りも小さい寸法に設定されているから、ブラケツ
ト16が変形しない限りは突部18,18が穴1
9から脱することはなく、枢支部15がこのY方
向に移動して脱落する危険は防止されている。
この点に関して、本考案に対する比較例を第7
図ないし第9図に示している。
この比較例において、受骨14の枢支部15の
両側には突部18,18が設けられ、これに対し
て、親骨13のブラケツト16には前記突部1
8,18を嵌合可能とする穴19,19が設けら
れており、この穴19の開口縁からブラケツト1
6の周縁に延びる有底ガイド溝20が設けられて
いる。従つて、枢支部15とブラケツト16に対
して、突部18と穴19を前述の本考案とは反対
の関係に設けており、有底ガイド溝20をブラケ
ツト16に設けている。そこで、この比較例によ
れば、第9図示のように、閉傘状態において、遊
動自在なルーズな状態とされた受骨14に対し
て、矢印y方向の外力が作用すると、枢支部15
の突起18は、ブラケツト16の穴19から容易
にガイド溝20に滑り込み、そのまま枢支部15
をブラケツト16から脱落せしめてしまう危険が
あることがわかる。
このような比較例に対して、本考案によれば、
前述したように、閉傘状態において、枢支部15
の有底ガイド溝20の開放端を保持溝17の溝開
口に臨ませるように構成しているので、枢支部1
5が該有底ガイド溝20に起因して脱落すること
はない。
〔考案の効果〕
本考案は以上のように構成した結果、洋傘骨の
枢結部において、枢支部15をブラケツト16に
枢着するに際し、単に枢支部15をブラケツト1
6の保持溝17に挿入するだけで、枢支部15の
穴18とブラケツト16の突部18,18の嵌合
を介して回動自在に枢結することができ、しか
も、この際、突部18,18は枢支部15の有底
ガイド溝20に案内されつつ穴19に落とし込み
状に嵌合されるものであるから、作業性が良好で
あると共に、突部18,18を穴19内にガタツ
キなく密嵌せしめ高精度の枢結状態を可能にすす
ることができ、高品質の洋傘を高生産性の下に生
産することができる。
特に、本考案によれば、突部18,18をブラ
ケツト16に設け、穴19を枢支部15に設けた
配置構成と共に、枢支部15に設けた有底ガイド
溝20の開放端を、開傘状態においては保持溝1
7の溝底に臨ましめる一方、閉傘状態においては
保持溝17の溝開口に臨ましめる特定位置に形成
し、開傘及び閉傘による骨14の回動位置に対応
して有底ガイド溝20の開放端の臨む方向を所定
位置に変化せしめたものであるから、特に、骨組
をルーズな状態とする閉傘状態において、有底ガ
イド溝20に起因して突部18が穴19から離脱
する危険を防止し得たものであり、組付時におけ
る枢支部の取付容易と、組付後の使用時における
枢支部の離脱防止という、相反する目的を同時に
達し得た点において優れた効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図は洋傘骨の開傘状態を示す破断正面図、
第2図は開傘状態における本考案の実施例を示す
拡大縦断面図、第3図は第2図のB−B線拡大断
面図、第4図は洋傘骨の閉傘状態を示す破断正面
図、第5図は閉傘状態における本考案の実施例を
示す拡大縦断面図、第6図は本考案の実施例にお
ける親骨と受骨を分解した状態の拡大縦断面図、
第7図は比較例における枢結部を分解した状態の
拡大縦断面図、第8図は開傘状態における比較例
を示す拡大縦断面図、第9図は閉傘状態における
比較例を示す拡大縦断面図、第10図は公知例に
おける枢支部を分解した状態の拡大縦断面図、第
11図は同組付状態の拡大縦断面図である。 11……上ロクロ、12……下ロクロ、13…
…親骨、14……受骨、15……枢支部、16…
…ブラケツト、17……保持溝、18……突部、
19……穴、20……有底ガイド溝。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 一方の洋傘骨14の枢支部15を他方の洋傘骨
    13の二股状ブラケツト16により形成された被
    枢支部の保持溝17に対して枢着して成る構造に
    おいて:前記保持溝17の溝壁に対向して突出す
    る突部18,18を設けると共に、前記枢支部1
    5に穴19を設け、突部18を穴19に回動自在
    に嵌合して成り;前記枢支部15の両側壁に、穴
    19の開口縁から枢支部15の周縁に延び該周縁
    に位置して開放端を有する有底ガイド溝20を形
    成して成り;前記有底ガイド溝20の開放端を、
    開傘状態において保持溝17の溝底に臨む一方、
    閉傘状態において保持溝17の溝開口に臨む位置
    に形成して成る;ことを特徴とする洋傘骨の枢結
    構造。
JP1988012320U 1988-02-01 1988-02-01 Expired JPH0417049Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1988012320U JPH0417049Y2 (ja) 1988-02-01 1988-02-01

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1988012320U JPH0417049Y2 (ja) 1988-02-01 1988-02-01

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH01117215U JPH01117215U (ja) 1989-08-08
JPH0417049Y2 true JPH0417049Y2 (ja) 1992-04-16

Family

ID=31221659

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1988012320U Expired JPH0417049Y2 (ja) 1988-02-01 1988-02-01

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0417049Y2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR101478929B1 (ko) * 2010-10-27 2014-12-31 씨에이 이티 엘에이 코., 리미티드 손쉽게 분해할 수 있는 우산살 연결 구조

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62128422U (ja) * 1986-02-04 1987-08-14

Also Published As

Publication number Publication date
JPH01117215U (ja) 1989-08-08

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5746235A (en) Linkage device for an umbrella
JPS6217410A (ja) 2枚のパネルを接面状に止着するための留め具
JPH06124U (ja) 時計バンドの中留具
KR970007152B1 (ko) 윈드스크린 와이퍼브레이드의 피봇조인트
JP2003184856A (ja) 開閉体のヒンジ構造
JP2000248806A (ja) 辷り出し装置
JPS6022803Y2 (ja) 折畳洋傘
JPH0610041Y2 (ja) 自動車用アウトドアハンドル
JP2526178Y2 (ja) 軒樋支持具
JP2536993Y2 (ja) 軒樋支持具
JPH0633177Y2 (ja) 羽根蝶番
JP2548028Y2 (ja) 軒樋支持具
JP2535646Y2 (ja) 軒樋支持具
JP3229758B2 (ja) フランス落とし装置
JP3043540U (ja) パチンコ機用蝶番
JPH0727033Y2 (ja) 物干具
JPH0351208Y2 (ja)
JP2536992Y2 (ja) 軒樋支持具
JPH0547845Y2 (ja)
JPS5915561Y2 (ja) スライド式窓枠の引手
JPS6124406Y2 (ja)
JPH0450380Y2 (ja)
JPS6237900Y2 (ja)
JPH0331824Y2 (ja)
JPH07240585A (ja) 扉開閉機構