JPH0417739Y2 - - Google Patents

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JPH0417739Y2
JPH0417739Y2 JP2906487U JP2906487U JPH0417739Y2 JP H0417739 Y2 JPH0417739 Y2 JP H0417739Y2 JP 2906487 U JP2906487 U JP 2906487U JP 2906487 U JP2906487 U JP 2906487U JP H0417739 Y2 JPH0417739 Y2 JP H0417739Y2
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solenoid
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は間仕切パネルを支持するために天井
に敷設されるガイドレールの交差部において、パ
ネルの進路を直進、右折、左折等に切換える進路
切換え装置に関する。
〔従来の技術〕
例えばボール状転動体を転がり要素とする全方
位方向に移動自在なランナの場合は、ガイドレー
ルの交差部を直角に右折または左折できる。しか
し、第2図にようにランナ44が4ないし8個の
ローラを一群とする左右一対のローラ列でT字状
に形成される場合は、ランナの前後長がガイドレ
ールの幅寸法より大きなものとなるので、直角に
右折または左折できない。そのため、交差するガ
イドレールどうしを円弧状の変向路で接続して、
ランナを案内走行させる必要がある。
このようなガイドレールの交差部における進路
変更を機械的に行う従来装置として、例えば特公
昭58−43550号公報がある。そこでは十文字状に
交差する直進路と、隣接する直進路どうしを接続
する4個の円弧形変向路とを備えており、隣接す
る2個の変向路と1個の直進路のうちの二者を誘
導金具で閉鎖して、直進、右折、左折のいずれか
一つの進路を選択する。誘導金具は各直進路のガ
イドレールとの接続部の合計4個所に設けられて
おり、その切換え操作は正逆転モータとリンク、
アーム等で行つている。
〔考案が解決しようとする問題点〕 上記のように、モータを駆動源として機械的に
切換え操作を行うものでは、操作動力を伝えるリ
ンクやアーム等の伝動部材や、切換え姿勢を位置
決めするための位置検出部材が必要となるなど、
全体として部材点数が多く構造が複雑になり、重
量増やコスト増などを招きやすい。
間仕切パネルを右折あるいは左折方向に案内す
る変向路は、交差中心部より外側に設けられる。
そのため、間仕切パネルが変向路を通過するとき
パネルの移動速度が大きいと、進路切換え装置に
大きな回転モーメントが作用することに注目すべ
きである。とくに、宴会場や展示ホールなどで使
用される大形のパネルの場合は、重量が数百Kgに
も及ぶため、移動速度が大きいと過大な回転モー
メントが作用する。この点に先の従来装置では不
安があつた。
本考案の目的は、進路切換え装置において、構
造の簡素化を図り、その製造コストを低減するこ
とにある。
本考案の他の目的は、パネル通過時の回転モー
メントに対抗できる強固で堅牢な進路切換え装置
を得るにある。
〔問題点を解決するための手段〕
本考案は、直進路12と変向路13が付設され
たロータリベース6を回転操作してパネルの進路
変更を行う。ただし、モータに比べてコストの安
いロータリソレノイド16でロータリベース6を
直に回転駆動して、構造の簡素化を図る。また、
パネル通過時の回転モーメントに対抗するため
に、ロータリベース6を回転不能に拘束するロツ
ク手段24を設けた点に特徴を有する。
具体的には、第1図に示すごとく天井壁1に連
なる固定ベース5にロータリベース6を水平回転
自在に支持し、ロータリベース6の下面にガイド
レール2と同一断面形の直進路12と、円弧状に
湾曲された変向路13とを付設する。そして、一
定の動作角を持つたロータリソレノイド16で、
ワンウエイクラツチ22を介してロータリベース
6を一定方向に定角度ずつ節動状に送り操作でき
るものとし、各送り操作が終了するごとに、ロー
タリベース6をロツク手段24で機械的にロツク
保持するものである。ここにおいて、ロータリソ
レノイド16の有効動作角はガイドレール2の交
差角、あるいは交差角を等分した角度より僅かに
大きく設定することが好ましい。
〔作用〕
ロータリソレノイド16は一定の角度範囲を往
復揺動して一方向に回転トルクを出力する。トル
ク出力時の余裕を含む有効動作角をガイドレール
2の交差角、あるいは交差角を等分した角度とほ
ぼ一致させることにより、ロータリソレノイド1
6でロータリベース6を定量ずつ節動状に送り操
作したのち、ロツク手段24でロータリベース6
をロツク保持することにより、直進路12あるい
は変向路13を所定の接続位置に切換え操作でき
る。従つて、位置決め用の位置検出部材や動力伝
達部材等を必要とせず、ロータリベース6をロー
タリソレノイド16で直接的に駆動操作して位置
決めできる。
〔実施例〕
第1図ないし第5図は本考案の第1実施例を示
す。
第2図において、天井壁1に敷設されたガイド
レール2の交差部Cに本案の進路切換え装置3が
配設されている。この進路切換え装置3は天井壁
1に連なる構造体にブラケツト4を介して固定さ
れる円盤状の固定ベース5と、固定ベース5の下
面に水平回転自在に支持されるロータリベース6
を備えている。
第1図において、固定ベース5は断面L字状の
スラストリング7と、このスラストリング7の上
面開口を塞ぐベース板8とからなり、スラストリ
ング7の段落ち面の凹設した環状のボール溝9に
小径のスチールボール10を敷きつめて、ロータ
リベース6の周縁下面を回転自在に支持してい
る。
ロータリベース6の下面には、ガイドレール2
と同一断面形のレール材で形成した直進路12
と、右折あるいは左折用の2個の変向路13,1
3とを有する。
第3図において、直進路12はロータリベース
6の下面中央を横断する状態で固定され、交差部
Cで対向するガイドレール2aと2b、および2
cと2dどうしを接続する。各変向路13は円弧
状に曲げられており、その突弧状の側面どうしが
直進路12を挟んで対称姿勢で対向するようロー
タリベース6に固定する。この経路配置によつ
て、各変向路13の両端接続口13a,13a
は、直進路12の両端接続口12a,12aを中
心にして周方向に45度ずつ位相がズレた位置で開
口する。
第1図において、ベース板8の中央に筒状のブ
ラケツト15を介してロータリソレノイド16を
固定する。ブラケツト15はベース板8に通設し
た装着孔17に嵌め込んでボルト止めしてあり、
その下端開口がロータリベース6と対向する。ロ
ータリベース6の中央上面にロータリソレノイド
16の回転トルクを受け継ぐ連結軸18が固定し
てあり、この軸18の上下2個所をブラケツト1
5の内筒壁に装着したベアリング19,19で回
転自在に支持する。連結軸18の上端から基端側
に向かつて連結孔20を形成し、連結孔20内に
ロータリソレノイド16の出力軸21を嵌め込
む。そして、連結孔20の開口端寄りにローラを
伝動要素とするニードルベアリングに似たワンウ
エイクラツチ22を装嵌固定し、その軸穴に前記
出力軸21を挿嵌する。
これにより、ロータリソレノイド16の回転ト
ルク出力時の動作のみがロータリベース6に伝動
される。図示していないが、ロータリソレノイド
16は起動位置に自己復帰するためのリターンば
ねと位置決め用のストツパーを内蔵している。こ
の復帰動作時に、ワンウエイクラツチ22はロー
ラが空転して動力を遮断する。第2図ないし第4
図において、ロータリソレノイド16は矢印A方
向の回転トルクを出力しながら、45度以上の有効
動作角だけ、好ましくは50度回動する。
ロータリベース6のオーバーランを防止するた
め、およびパネル通過時に変向路13に作用する
回転モーメントに対抗して、ロータリベース6を
回転不能に固定保持するために、ロツク手段24
をベース板8の周縁寄りに設けてある。
第1図において、このロツク手段24はベース
板8に通設したガイド孔25に上下動自在に支持
されるロツク軸26と、ロータリベース6に形成
されてロツク軸26が嵌まり込むロツク孔27
と、ロツク軸26の上下に操作する直線動作型の
ソレノイド28などからなる。ロツク孔27は第
4図に示すごとくロータリベース6の周方向45度
おきに合計8個形成してあり、各孔27の回転方
向上手側の開口縁にロツク軸26を案内する溝2
7a(第5図参照)を形成してある。ロツク軸2
6は圧縮コイルバネ26の中途部にばね受け用の
ナツト30がねじ込んであり、このナツト30と
ロツク軸26の上端側を支持するステー31との
間に前記ばね29を装着する。ロツク軸26のロ
ツク孔27との係合深さを規定する鍔32が、ロ
ツク軸26の下端側に張り出し形成してある。
ソレノイド28はその出力軸34が上下動する
姿勢でベース板8に固定してあり、出力軸34と
ロツク軸26が揺動リンク35を介して連結され
ている。36は揺動リンク35を支持するブラケ
ツトである。停電時にロツク軸26をロツク解除
操作するために、出力軸34の下端に操作軸37
を固定し、これを固定ベース5の下面に突出さ
せ、その突端に操作金具38を固定してある。
進路切換え装置3の動作指令は、第2図に示す
ごとく超音波発信器40によつて発信され、天井
壁1に埋設された受信器41を介して図外の制御
回路を作動させる。
図中、符号43は間仕切パネル、44はガイド
レール2内を走行するランナである。
次にその作動を説明すると、定常状態において
ロータリベース6はロツク手段24で回転不能に
固定されている。このとき、各ガイドレール2
a,2b,2c,2dは直進路12か2個の変向
路13,13のいずれか一方で接続されている。
例えば、第2図に示すようにガイドレール2a
側にある間仕切パネル43をガイドレール2d側
に移したい場合、超音波発信器40で動作指令を
発信する。受信器41を介して動作指令を受けた
制御回路は、まずロツク手段24のソレノイド2
8に通電してその出力軸34を引き込み、これで
ロツク軸26がロツク孔27の上方に抜き外る。
次いでロータリソレノイド16に通電して出力軸
21が回転する。出力軸21の回転動作はワンウ
エイクラツチ22を介して連結軸18に伝わり、
ロータリベース6が矢印A方向に回転する。ロー
タリソレノイド16の起動後にソレノイド28へ
の通電が停止し、ロツク軸26がばね29で下向
きに復帰移動してロータリベース6の上面に接当
する。
ロータリベース6の回動に伴つて、それまで対
向するガイドレール2a,2bを接続していた直
進路12は、両ガイドレール2a,2bから離
れ、各変向路13,13の接続口13a,13
a,13a,13が、それぞれガイドレール2a
と2d,および2bと2cに近付く。ロータリソ
レノイド16が揺動ストロークの終端近傍にまで
回転すると、第5図に示すごとくロツク軸26が
溝27aに嵌まり込んでその先端がロータリベー
ス6の上面より沈み込む。従つて、ロータリベー
ス6の回転量が起動位置から45度に達すると、ロ
ツク軸26がロツク孔27の開口縁側の内面壁に
接当したロータリベース6の回動を強制的に停止
し、同時にばね29の付勢力でロツク軸26がロ
ツク孔27内に落ち込む。これにより、ロータリ
ベース6が慣性でオーバーランすることを確実に
接当規制する。ロータリベース6が停止した状態
で、変向路13,13の接続口13aが第3図に
示すごとくガイドレール2a,2dおよび2b,
2cを接続するので、間仕切パネル43を移動操
作することによりランナ44が変向路13に案内
されて目的のガイドレール2dに乗り移る。
ロータリソレノイド16の回転トルクは、起動
時が最大で回動角が増大するのに伴つて漸減する
特性となつている。起動から50度回転した位置は
殆どゼロとなる。このため、比較的重量の大きな
ロータリベース6を、静止状態から無理なく回動
操作できるのはもちろん、動作ストロークの終端
に向うに従つて徐々に操作力が減少するので、ロ
ータリベース6の慣性力を極力抑止することがで
き、ロツク手段24の強制停止による衝撃を小さ
くすることができる点で有利である。
以後は必要に応じてロータリベース6を回転操
作することにより、移行しようとするガイドレー
ル2どうしを直進路12または変向路13で接続
することができる。なお、2個の変向路13を直
進路12を挟んで対称位置に設けるものでは、任
意のガイドレールから右折あるいは左折するとき
のロータリベース6の操作回数を少なくすること
ができて便利である。
〔別実施態様例〕
第6図a,b,cはロータリベース6における
案内経路のそれぞれ別実施態様例を示す。
第6図aでは直進路12と変向路13を1個ず
つロータリベース6に配設した。
第6図bでは2個の変向路13と同時に交差す
る状態で直進路12を配設した。
第6図cでは1個の直進路12と2個の変向路
13,13を左右逆向きのZ字状に配設した。
このように、ロータリベース6に設けられる案
内路は必要に応じて自由に設定できるので、その
形状や配置構造については一切限定しない。ま
た、設置の対象となる交差部Cは三叉路でもよ
い。
ロツク手段24はロータリベース6を回転不能
にロツクしあるいはロツク解除操作できるもので
あればよく、これまたその構造は任意に選べる。
ロツク孔27に関して、第5図の想像線で示す
ように、その回転下手側の開口縁にロツク軸26
の先端が接当する係合片27bを固定してもよ
く、この場合は、前記溝27aを省略できる。
〔考案の効果〕
以上説明したように、本考案の進路切換え装置
では、ロータリソレノイド16を駆動源としてロ
ータリベース6を節動状に一方向へ送り操作可能
とし、ロータリソレノイド16の送り動作に同調
して各送り動作ごとにロツク手段24でロータリ
ベース6を機械的に固定保持することにより進路
変更を行うものとした。したがつて、従来のモー
タを駆動源とする進路切換え装置に比べて、駆動
用伝動部材や操作位置検出部材などを省略でき、
全体として構造を簡素化して進路切換え装置の製
造コストを大幅に低減できる。
また、進路を変更操作するとき以外は、ロータ
リベース6をロツク手段24で機械的にロツク保
持しておくようにしたので、右折や左折時に大き
な回転モーメントがロータリベース6に作用して
も、このモーメントに十分対抗してロータリベー
ス6を確実に位置決め保持でき、強固で堅牢な耐
久性に優れた進路切換え装置が得られる利点を有
する。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第5図は本考案に係る進路切換え
装置の第1実施例を示しており、第1図は第4図
のB−B線に沿う縦断面図、第2図は天井壁への
設置例を示す斜視図、第3図は底面図、第4図は
平面図、第5図はロツク動作を示す縦断面図であ
る。第6図a,b,cはロータリベースにおける
案内経路のそれぞれ異なる別実施態様例を示す底
面図である。 1……天井壁、2a,2b,2c,2d……ガ
イドレール、3……進路切換装置、5……固定ベ
ース、6……ロータリベース、12……直進路、
13……変向路、16……ロータリソレノイド、
22……ワンウエイクラツチ、24……ロツク手
段、26……ロツク軸、27……ロツク孔、28
……ソレノイド、43……間仕切パネル、44…
…ランナ。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 天井壁1に敷設されるガイドレール2a,2
    b,2c,2dの交差部Cに設置されて間仕切パ
    ネル43の進路を切換える装置であつて、 天井壁1に連なる固定ベース5にロータリベー
    ス6を水平回転自在に支持し、 ロータリベース6の下面に前記ガイドレール2
    a,2b,2c,2dどうしを接続する直進路1
    2および変向路13を有し、 前記ロータリベース6をワンウエイクラツチ2
    2を介して一方向に送り操作するロータリソレノ
    イド16を有し、 固定ベース5に対してロータリベース6を機械
    的に回転不能に拘束するロツク手段24を設け、 ロータリソレノイド16の送り操作終了に同期
    してロツク手段24がロツク作動するよう構成し
    てある間仕切パネルの進路切換え装置。
JP2906487U 1987-02-27 1987-02-27 Expired JPH0417739Y2 (ja)

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JP2906487U JPH0417739Y2 (ja) 1987-02-27 1987-02-27

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JP2906487U JPH0417739Y2 (ja) 1987-02-27 1987-02-27

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Publication Number Publication Date
JPS63136181U JPS63136181U (ja) 1988-09-07
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ID=30832611

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JP2906487U Expired JPH0417739Y2 (ja) 1987-02-27 1987-02-27

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH076319B2 (ja) * 1988-10-14 1995-01-30 小松ウオール工業株式会社 移動間仕切りの方向転換装置
JPH0826728B2 (ja) * 1989-11-30 1996-03-21 コクヨ株式会社 移動間仕切装置

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JPS63136181U (ja) 1988-09-07

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