JPH04182856A - 業務マニュアル作成方式 - Google Patents
業務マニュアル作成方式Info
- Publication number
- JPH04182856A JPH04182856A JP31325790A JP31325790A JPH04182856A JP H04182856 A JPH04182856 A JP H04182856A JP 31325790 A JP31325790 A JP 31325790A JP 31325790 A JP31325790 A JP 31325790A JP H04182856 A JPH04182856 A JP H04182856A
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- Pending
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 12
- 230000006870 function Effects 0.000 claims description 12
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- UGDGKPDPIXAUJL-UHFFFAOYSA-N ethyl n-[4-[benzyl(2-phenylethyl)amino]-2-(4-ethylphenyl)-1h-imidazo[4,5-c]pyridin-6-yl]carbamate Chemical compound N=1C(NC(=O)OCC)=CC=2NC(C=3C=CC(CC)=CC=3)=NC=2C=1N(CC=1C=CC=CC=1)CCC1=CC=CC=C1 UGDGKPDPIXAUJL-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- PVCRZXZVBSCCHH-UHFFFAOYSA-N ethyl n-[4-[benzyl(2-phenylethyl)amino]-2-(4-phenoxyphenyl)-1h-imidazo[4,5-c]pyridin-6-yl]carbamate Chemical compound N=1C(NC(=O)OCC)=CC=2NC(C=3C=CC(OC=4C=CC=CC=4)=CC=3)=NC=2C=1N(CC=1C=CC=CC=1)CCC1=CC=CC=C1 PVCRZXZVBSCCHH-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は業務マニュアル作成方式に関し、特にユーザご
とのコンピュータシステム(以下、単にユーザシステム
という)に対するサービスとして業務マニュアルを作成
する業務マニュアル作成方式に関する。
とのコンピュータシステム(以下、単にユーザシステム
という)に対するサービスとして業務マニュアルを作成
する業務マニュアル作成方式に関する。
従来、業務マニュアルの作成は、ユーザシステムの開発
時のユーザ担当作業であり、作業内容としては、メニュ
ー、使用画面等のハードコピーをとり、ワードプロセッ
サによりコメント、処理説明等を記述する文書を作り、
両者を貼り合わせて作成していた。
時のユーザ担当作業であり、作業内容としては、メニュ
ー、使用画面等のハードコピーをとり、ワードプロセッ
サによりコメント、処理説明等を記述する文書を作り、
両者を貼り合わせて作成していた。
上述した従来の業務マニュアル作成方法では、メニュー
、使用画面等のハードコピーをとり、ワードプロセッサ
によりコメント、処理説明等を記述する文書を作り、両
者を貼り合わせて作成していたので、手作業で行う部分
が多く、ユーザ工数がかかる上に、業務マニュアル自体
もユーザシステム固有のものとなるため、ユーザシステ
ムをサポートするシステムエンジニア側としても不都合
が生じるという欠点がある。
、使用画面等のハードコピーをとり、ワードプロセッサ
によりコメント、処理説明等を記述する文書を作り、両
者を貼り合わせて作成していたので、手作業で行う部分
が多く、ユーザ工数がかかる上に、業務マニュアル自体
もユーザシステム固有のものとなるため、ユーザシステ
ムをサポートするシステムエンジニア側としても不都合
が生じるという欠点がある。
本発明の目的は、上述の点に鑑み、スケルトン(ユーザ
システム固有の業務メニューをいう)名。
システム固有の業務メニューをいう)名。
ジョブ制御言語マクロ名(以下、JCLマクロ名と略記
する)1画面名等のユーザシステム固有のシステム情報
をパラメータ情報として登録するとともにコメイト、処
理説明等を文書として作成して登録することにより、ユ
ーザシステムごとに標準構成の業務マニュアルを自動的
に作成できるようにした業務マニュアル作成方式を提供
することにある。
する)1画面名等のユーザシステム固有のシステム情報
をパラメータ情報として登録するとともにコメイト、処
理説明等を文書として作成して登録することにより、ユ
ーザシステムごとに標準構成の業務マニュアルを自動的
に作成できるようにした業務マニュアル作成方式を提供
することにある。
本発明の業務マニュアル作成方式は、各ユーザシステム
において使用するスケルトン名、ジョブ制御言語マクロ
名1画面名等からなるパラメータ情報を作成して登録す
るとともに業務マニュアルに記述したいコメント処理説
明等をワードプロセッサ機能を用いて文書として作成し
て登録するパラメータ情報登録手段と、このパラメータ
情報登録手段により登録されたパラメータ情報および文
書に基づいて各ユーザシステムに対応する標準構成の業
務マニュアルを作成してプリンタに出力する業務マニュ
アル出力手段とを有する。
において使用するスケルトン名、ジョブ制御言語マクロ
名1画面名等からなるパラメータ情報を作成して登録す
るとともに業務マニュアルに記述したいコメント処理説
明等をワードプロセッサ機能を用いて文書として作成し
て登録するパラメータ情報登録手段と、このパラメータ
情報登録手段により登録されたパラメータ情報および文
書に基づいて各ユーザシステムに対応する標準構成の業
務マニュアルを作成してプリンタに出力する業務マニュ
アル出力手段とを有する。
本発明の業務マニュアル作成方式では、パラメータ情報
登録手段が各ユーザシステムにおいて使用するスケルト
ン名、ジョブ制御言語マクロ名。
登録手段が各ユーザシステムにおいて使用するスケルト
ン名、ジョブ制御言語マクロ名。
画面名等からなるパラメータ情報を作成して登録すると
ともに業務マニュアルに記述したいコメント、処理説明
等をワードプロセッサ機能を用いて文書として作成して
登録し、業務マニュアル出力手段がパラメータ情報登録
手段により登録されたパラメータ情報および文書に基づ
いて各ユーザシステムに対応する標準構成の業務マニュ
アルを作成してプリンタに出力する。
ともに業務マニュアルに記述したいコメント、処理説明
等をワードプロセッサ機能を用いて文書として作成して
登録し、業務マニュアル出力手段がパラメータ情報登録
手段により登録されたパラメータ情報および文書に基づ
いて各ユーザシステムに対応する標準構成の業務マニュ
アルを作成してプリンタに出力する。
次に、本発明について図面を参照して詳細に説明する。
第1図は、本発明の一実施例に係る業務マニュアル作成
方式の構成を示すブロック図である0本実施例の業務マ
ニュアル作成方式は、パラメータ情報登録手段1と、業
務マニュアル出力手段2と、ワークステーション3と、
ユーザマクロライブラリ4と、スケルトンライブラリ5
と、パラメータファイル6と、文書ファイル7と、画面
ライブラI78と、帳票ライブラリ9と、プリンタ10
とから構成されている。
方式の構成を示すブロック図である0本実施例の業務マ
ニュアル作成方式は、パラメータ情報登録手段1と、業
務マニュアル出力手段2と、ワークステーション3と、
ユーザマクロライブラリ4と、スケルトンライブラリ5
と、パラメータファイル6と、文書ファイル7と、画面
ライブラI78と、帳票ライブラリ9と、プリンタ10
とから構成されている。
パラメータ情報登録手段1は、各ユーザシステムにおい
て使用するスケルトン名、JCLマクロ名1画面名等か
らなるパラメータ情報を作成してパラメータファイル6
に登録するとともに、業務マニュアルに記述したいコメ
ント2処理説明等をワークステーション3からワードプ
ロセッサ機能を用いて文書として作成して文書ファイル
7に登録する。
て使用するスケルトン名、JCLマクロ名1画面名等か
らなるパラメータ情報を作成してパラメータファイル6
に登録するとともに、業務マニュアルに記述したいコメ
ント2処理説明等をワークステーション3からワードプ
ロセッサ機能を用いて文書として作成して文書ファイル
7に登録する。
業務マニュアル出力手段2は、パラメータ情報登録手段
1により登録されたパラメータ情報および文書に基づい
て各ユーザシステムに対応する標準構成の業務マニュア
ルを作成してプリンタ10に出力する。
1により登録されたパラメータ情報および文書に基づい
て各ユーザシステムに対応する標準構成の業務マニュア
ルを作成してプリンタ10に出力する。
第2図を参照すると、パラメータファイル6に登録され
るパラメータ情報は、スケルトン名、メニュー項目番号
、メニュー実行情報(メニュー呼出しまたはプログラム
実行)、呼出しメニュー名またはプログラム実行JCL
マクロ名、使用画面名および帳票名ならびに文書ファイ
ル番号からなる。なお、スケルトン名およびメニュー項
目番号がキー項目となる。
るパラメータ情報は、スケルトン名、メニュー項目番号
、メニュー実行情報(メニュー呼出しまたはプログラム
実行)、呼出しメニュー名またはプログラム実行JCL
マクロ名、使用画面名および帳票名ならびに文書ファイ
ル番号からなる。なお、スケルトン名およびメニュー項
目番号がキー項目となる。
標準構成の業務マニュアルは、表紙部、目次部および説
明部からなる0表紙部は、ユーザがパラメータ情報登録
手段1のワードプロセッサ機能を用いて作成し文書ファ
イル7に登録する。目次部は、ユーザがパラメータ情報
登録手段1のワードプロセッサ機能を用いて1明細1メ
ニユーにて作成し文書ファイル7に登録する。説明部は
、メニューの1項目につき1頁ずつ作成され、買上部に
はメニューの項目より起動されるメニューのメニューレ
イアウトやプログラムの画面レイアウト。
明部からなる0表紙部は、ユーザがパラメータ情報登録
手段1のワードプロセッサ機能を用いて作成し文書ファ
イル7に登録する。目次部は、ユーザがパラメータ情報
登録手段1のワードプロセッサ機能を用いて1明細1メ
ニユーにて作成し文書ファイル7に登録する。説明部は
、メニューの1項目につき1頁ずつ作成され、買上部に
はメニューの項目より起動されるメニューのメニューレ
イアウトやプログラムの画面レイアウト。
帳票レイアウト等が表示され、真下部には文書ファイル
7に登録したコメント、処理説明等の文書が表示される
。
7に登録したコメント、処理説明等の文書が表示される
。
次に、このように構成された本実施例の業務マニュアル
作成方式の動作について説明する。
作成方式の動作について説明する。
ユーザシステムのあるメニューのあるメニュー項目に対
する説明部を作成するために、ワークステーション3か
らスケルトン名およびメニュー項目番号が入力されると
、パラメータ情報登録手段1は、入力されたスケルトン
名およびメニュー項目番号に従ってスケルトンライブラ
リ5から該当するメニュー実行情報を検索する。検索さ
れたメニュー実行情報がメニュー呼出しの場合、パラメ
ータ情報登録手段1は、スケルトンライブラリ5から対
応する呼出しメニュー名を得て、パラメータ情報を作成
し、パラメータファイル6に登録する。また、ワークス
テーション3から説明部に必要となるコメント、処理説
明等が入力されると、パラメータ情報登録手段1は、ワ
ードプロセ、す機能により文書を作成して文書ファイル
7に登録する。これと同時に、パラメータ情報登録手段
1は、文書ファイル7に登録し7た文書の文書ファイル
番号をパラメータファイル6の該当するパラメータ情報
中に登録する。
する説明部を作成するために、ワークステーション3か
らスケルトン名およびメニュー項目番号が入力されると
、パラメータ情報登録手段1は、入力されたスケルトン
名およびメニュー項目番号に従ってスケルトンライブラ
リ5から該当するメニュー実行情報を検索する。検索さ
れたメニュー実行情報がメニュー呼出しの場合、パラメ
ータ情報登録手段1は、スケルトンライブラリ5から対
応する呼出しメニュー名を得て、パラメータ情報を作成
し、パラメータファイル6に登録する。また、ワークス
テーション3から説明部に必要となるコメント、処理説
明等が入力されると、パラメータ情報登録手段1は、ワ
ードプロセ、す機能により文書を作成して文書ファイル
7に登録する。これと同時に、パラメータ情報登録手段
1は、文書ファイル7に登録し7た文書の文書ファイル
番号をパラメータファイル6の該当するパラメータ情報
中に登録する。
一方、検索されたメニュー実行情報がプログラム実行の
場合、パラメータ情報登録手段1は、スケルトンライブ
ラリ5から対応するプログラム実行J CLマクロ名を
得て、このプログラム実行、JCLマクロ名に従ってユ
ーザマクロライブラリ4を検索してプログラムの使用画
面名および帳票名を得て、パラメータ情報を作成し、パ
ラメータファイル6に登録する。また、ワークステーシ
ョン3から説明部に必要となるコメント、処理説明等が
入力されると、パラメータ情報登録手段1は、ワードプ
ロセッサ機能により文書を作成して文書ファイル7に登
録する。これと同時に、パラメータ情報登録手段1は、
文書ファイル7に登録した文Iの文書ファイル番号をパ
ラメータファイル6の該当するパラメータ情報中に登録
する。
場合、パラメータ情報登録手段1は、スケルトンライブ
ラリ5から対応するプログラム実行J CLマクロ名を
得て、このプログラム実行、JCLマクロ名に従ってユ
ーザマクロライブラリ4を検索してプログラムの使用画
面名および帳票名を得て、パラメータ情報を作成し、パ
ラメータファイル6に登録する。また、ワークステーシ
ョン3から説明部に必要となるコメント、処理説明等が
入力されると、パラメータ情報登録手段1は、ワードプ
ロセッサ機能により文書を作成して文書ファイル7に登
録する。これと同時に、パラメータ情報登録手段1は、
文書ファイル7に登録した文Iの文書ファイル番号をパ
ラメータファイル6の該当するパラメータ情報中に登録
する。
このようにして、ユーザシステムのあるメニューのある
メニュー項目に対するパラメータ情報および文書の登録
が行われ、ユーザシステムのすべてのメニューおよびメ
ニュー項目についてこれが繰り返されることにより、パ
ラメータ情報および文書の登録が完了する。
メニュー項目に対するパラメータ情報および文書の登録
が行われ、ユーザシステムのすべてのメニューおよびメ
ニュー項目についてこれが繰り返されることにより、パ
ラメータ情報および文書の登録が完了する。
この後、業務マニュアル出力手段2が起動されると、業
務マニュアル出力手段2は、パラメータファイル6から
パラメータ情報を順次読み出して、スケルトン名および
メニュー項目番号ごとに説明部を順次作成する。
務マニュアル出力手段2は、パラメータファイル6から
パラメータ情報を順次読み出して、スケルトン名および
メニュー項目番号ごとに説明部を順次作成する。
詳しくは、業務マニュアル出力手段2は、パラメータフ
ァイル6からパラメータ情報を読み出し、読み出したパ
ラメータ情報中のメニュー実行情報がメニュー呼出しで
あれば、パラメータ情報中の呼出しメニュー名に従って
スケルトンライブラリ5よりメニューレイアウトを入力
し、入力したメニューレイアウトを買上部に表示する。
ァイル6からパラメータ情報を読み出し、読み出したパ
ラメータ情報中のメニュー実行情報がメニュー呼出しで
あれば、パラメータ情報中の呼出しメニュー名に従って
スケルトンライブラリ5よりメニューレイアウトを入力
し、入力したメニューレイアウトを買上部に表示する。
また、業務マニュアル出力手段2は、パラメータ情報中
の文書ファイル番号に従って文書ファイル7よりコメン
ト、処理説明等の文書を入力し、真下部に表示する。そ
して、業務マニュアル出力手段2は、パラメータ情報中
のスケルトン名およびメニュー項目番号について作成さ
れた説明部をプリンタ10に出力する。
の文書ファイル番号に従って文書ファイル7よりコメン
ト、処理説明等の文書を入力し、真下部に表示する。そ
して、業務マニュアル出力手段2は、パラメータ情報中
のスケルトン名およびメニュー項目番号について作成さ
れた説明部をプリンタ10に出力する。
一方、読み出したパラメータ情報中のメニュー実行情報
がプログラム実行であれば、業務マニュアル出力手段2
は、パラメータ情報中の使用画面名に従って画面ライブ
ラリ8より画面レイアウトを入力し、パラメータ情報中
の帳票名に従って帳票ライブラリ9より帳票レイアウト
を入力し、入力した画面レイアウトおよび@票しイアウ
トを買上部に表示する。また、業務マニュアル出力手段
2は、パラメータ情報中の文書ファイル番号に従って文
書ファイル7よりコメント、処理説明等の文書を入力し
、真下部に表示する。そして、業務マニュアル出力手段
2は、パラメータ情報中のメニュー名およびメニュー項
目番号について作成された説明部をプリンタ10に出力
するやなお、本実施例の動作の説明では、標準構成の業
務マニュアルにおける表紙部および目次部の作成につい
ては詳しく説明しなかったが、表紙部はユーザがパラメ
ータ情報登録手段lのワードブロセッサ機能を用いて作
成して文書ファイル7に登録し、業務マニュアル出力手
段2のプリンタ出力機能を用いてプリンタ10に出力さ
れる。また、目次部は、すべての説明部の出力後に、ユ
ーザがパラメータ情報登録手段1のワードプロセッサ機
能を用いてl明allメニューにて作成して文書ファイ
ル7に登録し、業務マニュアル出力手段2のプリンタ出
力機能を用いてプリンタ10に出力される。
がプログラム実行であれば、業務マニュアル出力手段2
は、パラメータ情報中の使用画面名に従って画面ライブ
ラリ8より画面レイアウトを入力し、パラメータ情報中
の帳票名に従って帳票ライブラリ9より帳票レイアウト
を入力し、入力した画面レイアウトおよび@票しイアウ
トを買上部に表示する。また、業務マニュアル出力手段
2は、パラメータ情報中の文書ファイル番号に従って文
書ファイル7よりコメント、処理説明等の文書を入力し
、真下部に表示する。そして、業務マニュアル出力手段
2は、パラメータ情報中のメニュー名およびメニュー項
目番号について作成された説明部をプリンタ10に出力
するやなお、本実施例の動作の説明では、標準構成の業
務マニュアルにおける表紙部および目次部の作成につい
ては詳しく説明しなかったが、表紙部はユーザがパラメ
ータ情報登録手段lのワードブロセッサ機能を用いて作
成して文書ファイル7に登録し、業務マニュアル出力手
段2のプリンタ出力機能を用いてプリンタ10に出力さ
れる。また、目次部は、すべての説明部の出力後に、ユ
ーザがパラメータ情報登録手段1のワードプロセッサ機
能を用いてl明allメニューにて作成して文書ファイ
ル7に登録し、業務マニュアル出力手段2のプリンタ出
力機能を用いてプリンタ10に出力される。
以上説明したように本発明は、パラメータ情報登録手段
および業務マニュアル出力手段を設けたことにより、ユ
ーザシステムごとの業務マニュアルの作成に要するユー
ザ工数を削減するとともに、各ユーザシステムの業務マ
ニュアルの統一化を図ることが可能になるという効果が
ある。
および業務マニュアル出力手段を設けたことにより、ユ
ーザシステムごとの業務マニュアルの作成に要するユー
ザ工数を削減するとともに、各ユーザシステムの業務マ
ニュアルの統一化を図ることが可能になるという効果が
ある。
第1図は本発明の一実施例に係る業務マニュアル作成方
式の構成を示すブロック図、 第2図は第1図中のパラメータファイルに格納されるパ
ラメータ情報の内容を示す図である。 図において、 1・・・パラメータ情報登録手段、 2・・・業務マニュアル出力手段、 3・・・ワークステーション、 4・・・ユーザマクロライブラリ、 5・・・スケルトンライブラリ、 6・・・パラメータファイル、 7・・・文書ファイル、 8・・・画面ライブラリ、 9・・・帳票ライブラリ、 10・・プリンタである。
式の構成を示すブロック図、 第2図は第1図中のパラメータファイルに格納されるパ
ラメータ情報の内容を示す図である。 図において、 1・・・パラメータ情報登録手段、 2・・・業務マニュアル出力手段、 3・・・ワークステーション、 4・・・ユーザマクロライブラリ、 5・・・スケルトンライブラリ、 6・・・パラメータファイル、 7・・・文書ファイル、 8・・・画面ライブラリ、 9・・・帳票ライブラリ、 10・・プリンタである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 各ユーザシステムにおいて使用するスケルトン名、ジョ
ブ制御言語マクロ名、画面名等からなるパラメータ情報
を作成して登録するとともに業務マニュアルに記述した
いコメント、処理説明等をワードプロセッサ機能を用い
て文書として作成して登録するパラメータ情報登録手段
と、 このパラメータ情報登録手段により登録されたパラメー
タ情報および文書に基づいて各ユーザシステムに対応す
る標準構成の業務マニュアルを作成してプリンタに出力
する業務マニュアル出力手段と を有することを特徴とする業務マニュアル作成方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31325790A JPH04182856A (ja) | 1990-11-19 | 1990-11-19 | 業務マニュアル作成方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31325790A JPH04182856A (ja) | 1990-11-19 | 1990-11-19 | 業務マニュアル作成方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04182856A true JPH04182856A (ja) | 1992-06-30 |
Family
ID=18039027
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31325790A Pending JPH04182856A (ja) | 1990-11-19 | 1990-11-19 | 業務マニュアル作成方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04182856A (ja) |
-
1990
- 1990-11-19 JP JP31325790A patent/JPH04182856A/ja active Pending
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