JPH04183355A - 漬物類の製造方法 - Google Patents
漬物類の製造方法Info
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- JPH04183355A JPH04183355A JP2310834A JP31083490A JPH04183355A JP H04183355 A JPH04183355 A JP H04183355A JP 2310834 A JP2310834 A JP 2310834A JP 31083490 A JP31083490 A JP 31083490A JP H04183355 A JPH04183355 A JP H04183355A
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Landscapes
- Storage Of Fruits Or Vegetables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は大根、胡瓜、茄子等野菜などの漬物類の製造方
法に関する。
法に関する。
[従来の技術]
従来この種の漬物類の製造法は、野菜に食塩を適度に振
りかける方法、野菜を直接塩水に浸漬する方法、または
野菜に例えば酒粕。
りかける方法、野菜を直接塩水に浸漬する方法、または
野菜に例えば酒粕。
味噌、醤油、こうじ、あるいは米糖をまぶすかあるいは
野菜をこれ等に漬は込む方法が知られている。このよう
な従来方法により作られるものは長期保存を目的として
いるため数時間で作ることはできない、すなわち現在の
漬物の殆どは塩蔵原料を脱塩、圧搾による脱水をし、こ
の後調味液に浸漬して漬けた後包装するものであって、
その浸漬は刻み潰類では2〜3日、比較的小さな漬物素
材では1週間、また比較的大きな漬物素材では2週間以
上を要するものであった。
野菜をこれ等に漬は込む方法が知られている。このよう
な従来方法により作られるものは長期保存を目的として
いるため数時間で作ることはできない、すなわち現在の
漬物の殆どは塩蔵原料を脱塩、圧搾による脱水をし、こ
の後調味液に浸漬して漬けた後包装するものであって、
その浸漬は刻み潰類では2〜3日、比較的小さな漬物素
材では1週間、また比較的大きな漬物素材では2週間以
上を要するものであった。
比較的短時間で作る浅漬は類は、漬は込まれてから大宮
胡瓜の場合は4時間1茄子の場合では24時間経過した
後でなければ漬物独特な風味が得られない。
胡瓜の場合は4時間1茄子の場合では24時間経過した
後でなければ漬物独特な風味が得られない。
このような問題点を解決するものとして、例えば特公昭
57−30459号公報などには、野菜を真空処理し、
その後醤油などの調味液を作用させる漬物類の製造法が
提案されている。
57−30459号公報などには、野菜を真空処理し、
その後醤油などの調味液を作用させる漬物類の製造法が
提案されている。
[発明が解決しようとする課題]
前記真空処理を施す漬物類の製造方法においては、野菜
中のカスと調味液との置換により加工されるものである
が、この種のものにおいては生野菜の生臭を消失するこ
とはできず漬物独特の味というよりはサラダ風のものに
すぎないという問題点があった。
中のカスと調味液との置換により加工されるものである
が、この種のものにおいては生野菜の生臭を消失するこ
とはできず漬物独特の味というよりはサラダ風のものに
すぎないという問題点があった。
本発明は前記問題点を解決して、短時間で作ることがで
きるとともに、生野菜などの生臭のない独特な風味を有
する漬物類の製造方法を提供することを目的とする。
きるとともに、生野菜などの生臭のない独特な風味を有
する漬物類の製造方法を提供することを目的とする。
「課題を解決するための手段]
本発明は50゛C乃至60℃に加熱した漬物素材を調味
液に浸漬して少なくとも1時間以上−定温度に保持する
ものである。
液に浸漬して少なくとも1時間以上−定温度に保持する
ものである。
また本発明は、50°C以上70℃以下に加熱した漬物
素材を調味液に浸漬して5°C/時乃至20℃/時で徐
冷するものである。
素材を調味液に浸漬して5°C/時乃至20℃/時で徐
冷するものである。
[作 用コ
上記手段により、漬物素材を50゛C乃至60°Cに1
時間以上保持することにより、漬物素材の浸透圧が温度
の上昇に比例して上昇し、調味液を漬物素材に作用する
ことかできる。
時間以上保持することにより、漬物素材の浸透圧が温度
の上昇に比例して上昇し、調味液を漬物素材に作用する
ことかできる。
また50℃以上70℃以下に漬物素材が加熱されること
により浸透圧が上昇し、5°C/時乃至20℃/時で徐
冷することにより調味液を漬物素材に作用させることが
できる。
により浸透圧が上昇し、5°C/時乃至20℃/時で徐
冷することにより調味液を漬物素材に作用させることが
できる。
[実施例]
次に本発明の実施例を添付図面を参照して説明する。
第1図は第1実施例を示しており、第1図(A>で示す
ように生の大根を細かく切り、この漬物素材なる大根片
lを調味液たる生理活性を失わない程度の塩分、例えば
10%の塩分を有する醤油などの調味液2とともにビニ
ールなどの袋3に詰めてその口部4を密閉しておく。そ
して第1図(B)で示すようにこの袋3を大根片1.調
味液2とともに70℃以下、好ましくは至60℃に加熱
された温水5中に浸漬して、前記大根片1及び調味液2
が70℃以下、好ましくは至60°Cになるように10
分程度加熱する。ここで第1図(C)及び(D)に示す
鍋13に直接大根片1及び調味液2を入れて加熱せず、
袋3を用いた事により、大根片1及び調味液2が局部的
に過熱状態となり食感に悪影響を与えなり、焦付きを生
じるのを防ぐ事が出来る。この後第1図(C)で示すよ
うに前記袋3を金属製真空二重容器6に収容して、その
蓋7の開閉度などを調節して前記大根片1.調味液2が
5℃/時乃至20℃/時の範囲で徐冷するように常温又
は冷蔵庫8に収容する。そして1時間乃至2時間後に、
前記!3を開封して漬物風味を有する大根片1を取り出
して完了するものである。ここで、gl、3を開封せず
におけば、雑菌、外気などの侵入が困難で漬物(大根片
1)の保存には好適である。
ように生の大根を細かく切り、この漬物素材なる大根片
lを調味液たる生理活性を失わない程度の塩分、例えば
10%の塩分を有する醤油などの調味液2とともにビニ
ールなどの袋3に詰めてその口部4を密閉しておく。そ
して第1図(B)で示すようにこの袋3を大根片1.調
味液2とともに70℃以下、好ましくは至60℃に加熱
された温水5中に浸漬して、前記大根片1及び調味液2
が70℃以下、好ましくは至60°Cになるように10
分程度加熱する。ここで第1図(C)及び(D)に示す
鍋13に直接大根片1及び調味液2を入れて加熱せず、
袋3を用いた事により、大根片1及び調味液2が局部的
に過熱状態となり食感に悪影響を与えなり、焦付きを生
じるのを防ぐ事が出来る。この後第1図(C)で示すよ
うに前記袋3を金属製真空二重容器6に収容して、その
蓋7の開閉度などを調節して前記大根片1.調味液2が
5℃/時乃至20℃/時の範囲で徐冷するように常温又
は冷蔵庫8に収容する。そして1時間乃至2時間後に、
前記!3を開封して漬物風味を有する大根片1を取り出
して完了するものである。ここで、gl、3を開封せず
におけば、雑菌、外気などの侵入が困難で漬物(大根片
1)の保存には好適である。
また、前記袋3を70℃以下、好ましくは至60℃にな
るように10分程度加熱した後、第1図(D)に示すよ
うに前記袋3を開封して大根片1及び調味液2を金属製
真空二重容器6に収納しても良い。
るように10分程度加熱した後、第1図(D)に示すよ
うに前記袋3を開封して大根片1及び調味液2を金属製
真空二重容器6に収納しても良い。
大根片1及び調味液2を袋3から取り出す事により、大
根片1の調理状態を容易に検査(味見)できるという長
所が生じる。しかしながら、保存には不適で冷蔵庫への
収納が必要となる。
根片1の調理状態を容易に検査(味見)できるという長
所が生じる。しかしながら、保存には不適で冷蔵庫への
収納が必要となる。
尚、前記真空二重容器6は金属製内容器9の外側に真空
断熱槽10を介して金属製外容器11を設け、そして大
根片1.調味液2を収容した鍋13は両側に設けられた
取手14か接合口部12に係止して前記鍋13は釣り下
げ状に設けられている。
断熱槽10を介して金属製外容器11を設け、そして大
根片1.調味液2を収容した鍋13は両側に設けられた
取手14か接合口部12に係止して前記鍋13は釣り下
げ状に設けられている。
したがって、前記第1行程においては大根片1及び調味
液2が70℃以下至60°Cに達し、同時に大根片1に
付着していた雑菌は殺菌され、また大根片1の浸透圧か
温度の上昇に比例して上昇する。次に第2行程において
は鍋14内の大根片1が調味液2とともに徐冷されるこ
とにより、調味液2が大根片1に徐々に浸透して、漬物
状となる0次表は前記製造方法によ−る生の大根片の塩
分を示すデータであり、該データにより前記実施例に係
る大根片においては常温浸漬のものと比較して塩分が1
時間後において、25%〜12.5%程度高くできる。
液2が70℃以下至60°Cに達し、同時に大根片1に
付着していた雑菌は殺菌され、また大根片1の浸透圧か
温度の上昇に比例して上昇する。次に第2行程において
は鍋14内の大根片1が調味液2とともに徐冷されるこ
とにより、調味液2が大根片1に徐々に浸透して、漬物
状となる0次表は前記製造方法によ−る生の大根片の塩
分を示すデータであり、該データにより前記実施例に係
る大根片においては常温浸漬のものと比較して塩分が1
時間後において、25%〜12.5%程度高くできる。
さらに次代は塩漬けされた大根(塩分的20%)を塩抜
きし、この後所定形状に切った大根片を前記製造法によ
り加工したデータであり、該データにより前記実施例に
係る大根片においては常温のものに比較して塩分が60
分後に47.8〜80%増加できたことが判明する。
きし、この後所定形状に切った大根片を前記製造法によ
り加工したデータであり、該データにより前記実施例に
係る大根片においては常温のものに比較して塩分が60
分後に47.8〜80%増加できたことが判明する。
尚、第1行程の加熱条件を61℃以上、特に比較的長時
間70℃以上にした場合には澱粉質がα化し、また澱粉
質の膨潤により煮た状態となって硬さ、いわゆる歯ごた
えに劣る。tた50℃以下に加熱した場合には大根片な
どの雑菌の繁殖により生臭が発生しなり、また歯ごたえ
も生のままとなる虞れがある。
間70℃以上にした場合には澱粉質がα化し、また澱粉
質の膨潤により煮た状態となって硬さ、いわゆる歯ごた
えに劣る。tた50℃以下に加熱した場合には大根片な
どの雑菌の繁殖により生臭が発生しなり、また歯ごたえ
も生のままとなる虞れがある。
さらに徐冷温度を5℃/時以下、また20℃/時以上に
した場合には塩分の浸透などが良好に行われない。
した場合には塩分の浸透などが良好に行われない。
以上のような製造方法においては、大根などを細かく切
った刻み漬類では1時間乃至数時間を要し、比較的小さ
な漬物素材では数時間乃至1日間を要し、比較的大きな
漬物類は数時間乃至2日間を要するとともに浅漬類では
1時間を要する。このように前記製造方法においては従
来の製造方法に比較して大幅に生産効率を向上できコス
トダウンを図りまた多種少量生産に対応することができ
る。しかも出来上った漬物類は従来と同様な食味などを
有して品質の向上も図ることができる。
った刻み漬類では1時間乃至数時間を要し、比較的小さ
な漬物素材では数時間乃至1日間を要し、比較的大きな
漬物類は数時間乃至2日間を要するとともに浅漬類では
1時間を要する。このように前記製造方法においては従
来の製造方法に比較して大幅に生産効率を向上できコス
トダウンを図りまた多種少量生産に対応することができ
る。しかも出来上った漬物類は従来と同様な食味などを
有して品質の向上も図ることができる。
第2図は第2実施例を示しており、容器21の底部には
電気ヒータ22と送風ファン23が設けられるとともに
、容器21の側部には温度センサ24が装着されており
、これらはマイクロコンピュータ(図示せず)に接続さ
れておりタイマースイッチ25を閉成することにより、
あらかじめ大根片1と調味液2を収容した容器21は6
0℃以下至50℃に達するまでヒータ22により加熱さ
れ、この後マイクロコンピュータにより温度一定になる
ようにヒータ22の発熱量あるいは送風ファン23の作
動が制御され、しかる後所定時間完了するようにしたも
のである。
電気ヒータ22と送風ファン23が設けられるとともに
、容器21の側部には温度センサ24が装着されており
、これらはマイクロコンピュータ(図示せず)に接続さ
れておりタイマースイッチ25を閉成することにより、
あらかじめ大根片1と調味液2を収容した容器21は6
0℃以下至50℃に達するまでヒータ22により加熱さ
れ、この後マイクロコンピュータにより温度一定になる
ようにヒータ22の発熱量あるいは送風ファン23の作
動が制御され、しかる後所定時間完了するようにしたも
のである。
次代は塩漬けされた大根(塩分的20%)を塩抜きし、
この後所定形状に切った大根片を前記製造法により加工
したデータであり、該データにより前記実施例に係る大
根片にお0ては常温のものに比較して塩分が60分後に
約30〜65%増加できたことが判明する。
この後所定形状に切った大根片を前記製造法により加工
したデータであり、該データにより前記実施例に係る大
根片にお0ては常温のものに比較して塩分が60分後に
約30〜65%増加できたことが判明する。
このような装Wを用いることによりヒータ22により加
熱されまた送風ファン23により強制的に冷却すること
により温度管理を確実に行うことができる。
熱されまた送風ファン23により強制的に冷却すること
により温度管理を確実に行うことができる。
更にマイクロコンピュータのプログラムを変更する事で
前記第1実施例同楳に容器21を70℃以下至60℃に
加熱した後、5°C/時乃至20℃/時で徐冷となるよ
うヒータ22の発熱量あるいは送風ファン23の作動を
制御する事も出来る。
前記第1実施例同楳に容器21を70℃以下至60℃に
加熱した後、5°C/時乃至20℃/時で徐冷となるよ
うヒータ22の発熱量あるいは送風ファン23の作動を
制御する事も出来る。
尚、本発明は前記実施例に限定されるものではなく漬物
素材は前記大根以外の胡瓜、茄子、白菜などの野菜ある
いは数の子など魚介類でもよく、また調味液は醤油以外
に味噌など塩分を有するものであればよいなど種々の変
形が可能である。
素材は前記大根以外の胡瓜、茄子、白菜などの野菜ある
いは数の子など魚介類でもよく、また調味液は醤油以外
に味噌など塩分を有するものであればよいなど種々の変
形が可能である。
そして、前記第1実施例では70°C以下至60℃に漬
物素材を浸漬して、その後5°C/時乃至20℃/時で
徐冷となるよう断熱容器に収納するのでエネルギーコス
トを低減でき、また前記第2実施例では60℃乃至50
℃の一定温度で漬物素材を浸漬しているため比較的大き
な漬物素材であっても均一に加熱して確実な殺菌が行え
る。
物素材を浸漬して、その後5°C/時乃至20℃/時で
徐冷となるよう断熱容器に収納するのでエネルギーコス
トを低減でき、また前記第2実施例では60℃乃至50
℃の一定温度で漬物素材を浸漬しているため比較的大き
な漬物素材であっても均一に加熱して確実な殺菌が行え
る。
[発明の効果]
本発明は50℃乃至60°Cに加熱した漬物素材を調味
液に浸漬して少なくとも1時間以上−定温度に保持する
ものであり、漬物素材の浸透圧の上昇により調味液を確
実、しかも短時間で作用することができる。
液に浸漬して少なくとも1時間以上−定温度に保持する
ものであり、漬物素材の浸透圧の上昇により調味液を確
実、しかも短時間で作用することができる。
また本発明は50℃以上70℃以下に加熱した漬物素材
を塩分を有する調味液に浸漬して5℃/時乃至20℃/
時で徐冷することにより、短時間でかつ長時間漬けたよ
うな風味を有する漬物類を提供することができる。
を塩分を有する調味液に浸漬して5℃/時乃至20℃/
時で徐冷することにより、短時間でかつ長時間漬けたよ
うな風味を有する漬物類を提供することができる。
第1図は第1実施例を示しており、第1図(A)は第1
行程の説明図、第1図(B)は第2行程の説明図、第1
図(C)は第3行程の説明図、第1図(D)は第4行程
の説明図、第2図は第2実施例を示す断面図である。 1・・・大根片(漬物素材) 2・・・調味液 特 許 出 動 人 株式会社エム・ワイ・エンジニア
リング 同 株式会社日酸サーモ
行程の説明図、第1図(B)は第2行程の説明図、第1
図(C)は第3行程の説明図、第1図(D)は第4行程
の説明図、第2図は第2実施例を示す断面図である。 1・・・大根片(漬物素材) 2・・・調味液 特 許 出 動 人 株式会社エム・ワイ・エンジニア
リング 同 株式会社日酸サーモ
Claims (2)
- (1)50℃乃至60℃に加熱した漬物素材を調味液に
浸漬して少なくとも1時間以上一定温度に保持すること
を特徴とする漬物類の製造方法。 - (2)50℃以上70℃以下に加熱した漬物素材を調味
液に浸漬して5℃/時乃至20℃/時で徐冷することを
特徴とする漬物類の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2310834A JPH04183355A (ja) | 1990-11-15 | 1990-11-15 | 漬物類の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2310834A JPH04183355A (ja) | 1990-11-15 | 1990-11-15 | 漬物類の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04183355A true JPH04183355A (ja) | 1992-06-30 |
Family
ID=18009958
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2310834A Pending JPH04183355A (ja) | 1990-11-15 | 1990-11-15 | 漬物類の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04183355A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000210012A (ja) * | 1999-01-22 | 2000-08-02 | G F Gijutsu Kaihatsu:Kk | 浅漬の製造方法及び装置 |
| JP2001103907A (ja) * | 1999-10-12 | 2001-04-17 | G F Gijutsu Kaihatsu:Kk | 生鮮食用植物の食品加工方法 |
| KR100796132B1 (ko) * | 2006-05-17 | 2008-01-21 | 씨제이 푸드 시스템 주식회사 | 저염 김치 및 그 제조방법 |
| JP2020062040A (ja) * | 2015-10-30 | 2020-04-23 | 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 | 食品に対する脱気・加熱・高圧処理方法 |
-
1990
- 1990-11-15 JP JP2310834A patent/JPH04183355A/ja active Pending
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