JPH04186473A - 荷役作業管理装置 - Google Patents
荷役作業管理装置Info
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- JPH04186473A JPH04186473A JP2314176A JP31417690A JPH04186473A JP H04186473 A JPH04186473 A JP H04186473A JP 2314176 A JP2314176 A JP 2314176A JP 31417690 A JP31417690 A JP 31417690A JP H04186473 A JPH04186473 A JP H04186473A
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- 238000007726 management method Methods 0.000 claims description 27
- 239000000284 extract Substances 0.000 claims description 11
- 238000000605 extraction Methods 0.000 claims description 8
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 1
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- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
- Control Of Conveyors (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は有人の荷役作業車による荷役作業の部品管理装
置に関する。
置に関する。
[従来の技術]
従来、作業は荷、パレット、パケット、部品等の置き場
所を過去の荷役作業に基づいて頭の中に記憶しておき、
その記憶に基づいて部品の荷役作業を行なっており、管
理者からの作業指示はあるものの、実作業は作業者の判
断で行なわれていた。
所を過去の荷役作業に基づいて頭の中に記憶しておき、
その記憶に基づいて部品の荷役作業を行なっており、管
理者からの作業指示はあるものの、実作業は作業者の判
断で行なわれていた。
[発明か解決しようとする課題]
従来は作業者の記憶に基づいて荷役作業を行なっている
ので、扱う部品の量が多くなって全てについて記憶でき
なくなったり、他の作業者か都合により置き場所を勝手
に移動させたり、担当の作業者が休んだりした場合、部
品のおき場所がまったくわからなくなってしまい作業効
率か悪くならさるを得なかった。
ので、扱う部品の量が多くなって全てについて記憶でき
なくなったり、他の作業者か都合により置き場所を勝手
に移動させたり、担当の作業者が休んだりした場合、部
品のおき場所がまったくわからなくなってしまい作業効
率か悪くならさるを得なかった。
また、作業者か作業領域に不慣れの場合には、作業指示
を受けても、部品の置き場所を完全に把握していないの
で作業効率か悪かった。
を受けても、部品の置き場所を完全に把握していないの
で作業効率か悪かった。
そこで本出願人は、通信手段を用いて作業指示を作業車
に与えると同時に作業対象部品の置き場所に係る地図情
報を表示させることよって、また作業終了毎に行なった
作業内容を更新・記憶させてお(ことによって、作業効
率の向上を図るべく特願平01−248918号におい
て荷役作業管理装置を出願したか、部品の名称か指示さ
れても、部品に対する知識の少ない作業者にとっては、
入庫、出庫すべき部品かとれなのかわからない場合が生
じ荷役作業効率か低下する恐れかある。
に与えると同時に作業対象部品の置き場所に係る地図情
報を表示させることよって、また作業終了毎に行なった
作業内容を更新・記憶させてお(ことによって、作業効
率の向上を図るべく特願平01−248918号におい
て荷役作業管理装置を出願したか、部品の名称か指示さ
れても、部品に対する知識の少ない作業者にとっては、
入庫、出庫すべき部品かとれなのかわからない場合が生
じ荷役作業効率か低下する恐れかある。
本発明は上記実情に鑑みてなされたもので、入庫、出庫
等の作業時に、対象となる部品の形状を作業者に対し表
示することにより、作業者の部品知識が少なくても対象
部品を直ちに特定でき、荷役作業効率の低下を防止し得
る荷役作業管理装置を提供することを目的とする。
等の作業時に、対象となる部品の形状を作業者に対し表
示することにより、作業者の部品知識が少なくても対象
部品を直ちに特定でき、荷役作業効率の低下を防止し得
る荷役作業管理装置を提供することを目的とする。
[課題を解決するだめの手段及び作用]本発明は、中央
管理部と荷役作業車側管理部からなる荷役作業管理装置
において、前記中央管理部は、部品番号と届け先ロケー
ション番号を含む作業指示が入力される入力部と、部品
に関する情報を格納する部品情報部と、前記入力された
部品番号に基づき対応する部品形状を前記部品情報部よ
り抽出する抽出部と、該作業指示及び抽出された部品形
状を送信する送信部からなり、前記荷役作業車側管理部
は、前記送信された作業指示及び部品形状を受信する受
信部と、荷役作業車の作業領域内の地図情報を格納する
地図情報部と、画面表示部と、前記受信された届け先ロ
ケーション番号に基づいて上記部品の届け先に係る地図
情報を前記地図情報部から抽出する抽出部と、前記受信
された作業指示、部品形状及び抽出された地図情報を前
記画面表示部へ出力する出力部からなることを特徴とす
るものである。
管理部と荷役作業車側管理部からなる荷役作業管理装置
において、前記中央管理部は、部品番号と届け先ロケー
ション番号を含む作業指示が入力される入力部と、部品
に関する情報を格納する部品情報部と、前記入力された
部品番号に基づき対応する部品形状を前記部品情報部よ
り抽出する抽出部と、該作業指示及び抽出された部品形
状を送信する送信部からなり、前記荷役作業車側管理部
は、前記送信された作業指示及び部品形状を受信する受
信部と、荷役作業車の作業領域内の地図情報を格納する
地図情報部と、画面表示部と、前記受信された届け先ロ
ケーション番号に基づいて上記部品の届け先に係る地図
情報を前記地図情報部から抽出する抽出部と、前記受信
された作業指示、部品形状及び抽出された地図情報を前
記画面表示部へ出力する出力部からなることを特徴とす
るものである。
また、本発明は、中央管理部と荷役作業車側管理部から
なる荷役作業管理装置において、前記中央管理部は部品
番号と届け先ロケーション番号を含む作業指示か入力さ
れる入力部と、部品に関する情報を格納する部品情報部
と、上記入力された部品番号に基づき該部品の保管場所
ロケーション番号及び対応する部品形状を上記部品番号
情報部から抽出する抽出部と、上記入力された作業指示
及び抽出された保管場所ロケーション番号及び部品形状
を送信する送信部からなり、前記荷役作業車側管理部は
、前記送信された作業指示、保管場所ロケーション及び
部品形状を受信する受信部と、荷役作業車の作業領域内
の地図情報を格納する地図情報部と、画面表示部と、前
記受信された届け先及び保管場所ロケーション番号に基
づいて上記部品の届け先及び保管場所に係る地図情報を
上記地図情報部から抽出する抽出部と、前記受信された
作業指示、保管場所ロケーション番号、部品形状及び油
田された地図情報を前記画面表示部へ出力する出力部か
らなることを特徴とするものである。
なる荷役作業管理装置において、前記中央管理部は部品
番号と届け先ロケーション番号を含む作業指示か入力さ
れる入力部と、部品に関する情報を格納する部品情報部
と、上記入力された部品番号に基づき該部品の保管場所
ロケーション番号及び対応する部品形状を上記部品番号
情報部から抽出する抽出部と、上記入力された作業指示
及び抽出された保管場所ロケーション番号及び部品形状
を送信する送信部からなり、前記荷役作業車側管理部は
、前記送信された作業指示、保管場所ロケーション及び
部品形状を受信する受信部と、荷役作業車の作業領域内
の地図情報を格納する地図情報部と、画面表示部と、前
記受信された届け先及び保管場所ロケーション番号に基
づいて上記部品の届け先及び保管場所に係る地図情報を
上記地図情報部から抽出する抽出部と、前記受信された
作業指示、保管場所ロケーション番号、部品形状及び油
田された地図情報を前記画面表示部へ出力する出力部か
らなることを特徴とするものである。
前記のような構成を有する本発明によれば、作東軍側の
画面表示部に入庫、出庫すべき部品の形状(画面上)か
表示されるので、現物と見比べ照合することができるこ
とになる。
画面表示部に入庫、出庫すべき部品の形状(画面上)か
表示されるので、現物と見比べ照合することができるこ
とになる。
[実施例]
本発明の実施例を第1図〜第6図に示す。
第1図は本発明の実施例の構成図を示す。符号1〜5は
中央管理部側に設置されるもので、1はCRT等の画面
表示部、2は部品情報部、3は制御部(動作後述)、4
はキーボード等の入力部、5は通信用のモデムである。
中央管理部側に設置されるもので、1はCRT等の画面
表示部、2は部品情報部、3は制御部(動作後述)、4
はキーボード等の入力部、5は通信用のモデムである。
また、符号6〜10はフォークリフト等の荷役作業車側
に備え付けられるもので、6は通信用モデム、7は地図
情報部、8は制御部(動作後述)、9はキーボード等の
入力部、10は液晶、CRT等の表示部である。
に備え付けられるもので、6は通信用モデム、7は地図
情報部、8は制御部(動作後述)、9はキーボード等の
入力部、10は液晶、CRT等の表示部である。
次に、第2図を参照して地図情報部7について説明する
。この地図情報部7は、例えば荷役作業車の作業領域全
体を表わす全体図(地図No、0)と、この1区分の拡
大図群(地図No、 1〜9)と、更にこれらの1区
分の詳細図群(地図No、11〜19.21〜29.・
・・91〜99)の地図情報からなり、部品のロケーシ
ョン番号と対応付けて記憶している。
。この地図情報部7は、例えば荷役作業車の作業領域全
体を表わす全体図(地図No、0)と、この1区分の拡
大図群(地図No、 1〜9)と、更にこれらの1区
分の詳細図群(地図No、11〜19.21〜29.・
・・91〜99)の地図情報からなり、部品のロケーシ
ョン番号と対応付けて記憶している。
また、部品情報部2は、第3図に示すように、部品番号
に対応する部品名称、ロケーション番号(保管場所)、
数量等と部品形状データを記憶しているもので部品か移
動する都度保管場所データか更新されている。
に対応する部品名称、ロケーション番号(保管場所)、
数量等と部品形状データを記憶しているもので部品か移
動する都度保管場所データか更新されている。
次に、入庫、出庫の場合に分けて、荷役作業時に於ける
制御部3,8を含めた動作フローを説明する。
制御部3,8を含めた動作フローを説明する。
第4図は入庫作業時に於ける動作フローを示す。
ここで、入庫作業指示とは、入庫すべき部品番号、届け
先ロケーション番号を含み、例えば、部品番号+ 91
433−20000、部品名称:FRONT AXL
E、数量:201届け先:146、といった指示をいう
。
先ロケーション番号を含み、例えば、部品番号+ 91
433−20000、部品名称:FRONT AXL
E、数量:201届け先:146、といった指示をいう
。
最初に第1図の入力部4から入庫作業指示か入力される
と、制御部3は入力された部品番号に基づき部品情報部
2から対応する部品形状データを抽出し、この作業指示
及び部品形状データをモデム5から荷役作業車側へ送信
させる。
と、制御部3は入力された部品番号に基づき部品情報部
2から対応する部品形状データを抽出し、この作業指示
及び部品形状データをモデム5から荷役作業車側へ送信
させる。
荷役作業車側のモデム6がこの作業指示及び部品形状デ
ータを受信すると、まず制御部8は届け先ロケーション
番号(例えばNo、146)に基づいて、対応する地図
情報(例えばNo、 0. 1゜14)を地図情報部7
から抽出する。
ータを受信すると、まず制御部8は届け先ロケーション
番号(例えばNo、146)に基づいて、対応する地図
情報(例えばNo、 0. 1゜14)を地図情報部7
から抽出する。
その後、制御部8は、受信された作業指示部品形状及び
抽出された地図情報を表示部10へ出力し表示させる(
表示例を第5図に示す)。
抽出された地図情報を表示部10へ出力し表示させる(
表示例を第5図に示す)。
次に、出庫作業時の動作フローについて第6図に基づい
て説明する。
て説明する。
最初に、入力部4から出庫作業指示(入庫作業指示と同
形式)か入力されると、制御部3は、まず入力された部
品番号が現在どこに保管しであるのか、その保管場所ロ
ケーション番号を部品情報部2から抽出すると同時に、
対応する部品形状データを抽出する。
形式)か入力されると、制御部3は、まず入力された部
品番号が現在どこに保管しであるのか、その保管場所ロ
ケーション番号を部品情報部2から抽出すると同時に、
対応する部品形状データを抽出する。
次に制御部3は、この作業指示及び抽出された保管場所
ロケーション番号、部品形状データをモデム5から荷役
作業車側へ送信させる。
ロケーション番号、部品形状データをモデム5から荷役
作業車側へ送信させる。
荷役作業車側のモデム6かこの情報を受信すると制御部
8はまず受信された保管場所及び届け先ロケーション番
号に基づいて対応する地図情報を地図情報部7から抽出
する。その後制御部8は、受信された作業指示、保管場
所ロケーション番号、部品形状及び抽出された地図情報
を表示部10へ出力し表示させる。地図情報については
保管場所の方を先に表示させる。これは保管場所ロケー
ション番号の方に優先符号を付しとておくことによって
なされる。
8はまず受信された保管場所及び届け先ロケーション番
号に基づいて対応する地図情報を地図情報部7から抽出
する。その後制御部8は、受信された作業指示、保管場
所ロケーション番号、部品形状及び抽出された地図情報
を表示部10へ出力し表示させる。地図情報については
保管場所の方を先に表示させる。これは保管場所ロケー
ション番号の方に優先符号を付しとておくことによって
なされる。
作業者が保管場所に到達し出庫開始キー(届け先地図情
報表示指令)を入力部9から入力すると、制御部8は届
け先の地図情報を表示させ、前述同様作業者を正確に届
け先へ案内する。
報表示指令)を入力部9から入力すると、制御部8は届
け先の地図情報を表示させ、前述同様作業者を正確に届
け先へ案内する。
以上のように、人、出庫の対象となる部品を指示する際
に該部品の形状を作業者に対して表示してやれば、部品
知識の少ない作業者であっても、部品を特定することか
できることになる。
に該部品の形状を作業者に対して表示してやれば、部品
知識の少ない作業者であっても、部品を特定することか
できることになる。
また、同一保管場所に寸法の異なる同一形状部品が置か
れている場合も考えられるが、これの対応策としては、
部品形状データに寸法データを付加しておけば解決でき
る。また、本実施例に於いては、部品形状データの抽出
に部品番号を用いているか、人、出庫しようとする部品
を特定できるものであれば、部品名称、注文No、等の
他の作業指示内容に基つくものであってもよいことは言
うまでもない。
れている場合も考えられるが、これの対応策としては、
部品形状データに寸法データを付加しておけば解決でき
る。また、本実施例に於いては、部品形状データの抽出
に部品番号を用いているか、人、出庫しようとする部品
を特定できるものであれば、部品名称、注文No、等の
他の作業指示内容に基つくものであってもよいことは言
うまでもない。
[発明の効果]
本発明は前述のように構成されているので、以下に記載
するような効果を奏する。
するような効果を奏する。
本発明によれば、入庫、出庫等の作業時に、対象となる
部品の形状を作業者に対し表示しているので、作業者は
部品知識が少なくても対象部品をたたちに特定でき、荷
役作業効率の低下を防止することかできる。
部品の形状を作業者に対し表示しているので、作業者は
部品知識が少なくても対象部品をたたちに特定でき、荷
役作業効率の低下を防止することかできる。
第1図ないし第6図は本発明の一実施例を示すもので、
第1図は荷役作業管理装置の構成図、第2図は地図情報
部の説明図、第3図は部品情報部の説明図、第4図は入
庫時の動作説明図、第5図は入庫時の表示例を示す図、
第6図は出庫時の動作説明図である。 1、]O・画面表示部、2・・・部品情報部、3.8・
・・制御部、4.9・・入力部、5,6・モデム、7・
地図情報部。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第1図 (荷役作業車側管理部) 第2図 第4図 第5図 第6図 保管場所) (届け先)
第1図は荷役作業管理装置の構成図、第2図は地図情報
部の説明図、第3図は部品情報部の説明図、第4図は入
庫時の動作説明図、第5図は入庫時の表示例を示す図、
第6図は出庫時の動作説明図である。 1、]O・画面表示部、2・・・部品情報部、3.8・
・・制御部、4.9・・入力部、5,6・モデム、7・
地図情報部。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第1図 (荷役作業車側管理部) 第2図 第4図 第5図 第6図 保管場所) (届け先)
Claims (2)
- (1)中央管理部と荷役作業車側管理部からなる荷役作
業管理装置において、 前記中央管理部は、部品番号と届け先ロケーション番号
を含む作業指示が入力される入力部と、部品に関する情
報を格納する部品情報部と、前記入力された部品番号に
基づき対応する部品形状を前記部品情報部より抽出する
抽出部と、該作業指示及び抽出された部品形状を送信す
る送信部からなり、 前記荷役作業車側管理部は、前記送信された作業指示及
び部品形状を受信する受信部と、荷役作業車の作業領域
内の地図情報を格納する地図情報部と、画面表示部と、
前記受信された届け先ロケーション番号に基づいて上記
部品の届け先に係る地図情報を前記地図情報部から抽出
する抽出部と、前記受信された作業指示、部品形状及び
抽出された地図情報を前記画面表示部へ出力する出力部
からなることを特徴とする荷役作業管理装置。 - (2)中央管理部と荷役作業車側管理部からなる荷役作
業管理装置において、 前記中央管理部は部品番号と届け先ロケーション番号を
含む作業指示が入力される入力部と、部品に関する情報
を格納する部品情報部と、上記入力された部品番号に基
づき該部品の保管場所ロケーション番号及び対応する部
品形状を上記部品番号情報部から抽出する抽出部と、上
記入力された作業指示及び抽出された保管場所ロケーシ
ョン番号及び部品形状を送信する送信部からなり、前記
荷役作業車側管理部は、前記送信された作業指示、保管
場所ロケーション及び部品形状を受信する受信部と、荷
役作業車の作業領域内の地図情報を格納する地図情報部
と、画面表示部と、前記受信された届け先及び保管場所
ロケーション番号に基づいて上記部品の届け先及び保管
場所に係る地図情報を上記地図情報部から抽出する抽出
部と、前記受信された作業指示、保管場所ロケーション
番号、部品形状及び抽出された地図情報を前記画面表示
部へ出力する出力部からなることを特徴とする荷役作業
管理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2314176A JPH04186473A (ja) | 1990-11-21 | 1990-11-21 | 荷役作業管理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2314176A JPH04186473A (ja) | 1990-11-21 | 1990-11-21 | 荷役作業管理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04186473A true JPH04186473A (ja) | 1992-07-03 |
Family
ID=18050172
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2314176A Pending JPH04186473A (ja) | 1990-11-21 | 1990-11-21 | 荷役作業管理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04186473A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62130903A (ja) * | 1985-11-30 | 1987-06-13 | Toshiba Corp | 部品出入管理システム |
| JPH02261800A (ja) * | 1988-09-28 | 1990-10-24 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 荷役作業管理装置 |
-
1990
- 1990-11-21 JP JP2314176A patent/JPH04186473A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62130903A (ja) * | 1985-11-30 | 1987-06-13 | Toshiba Corp | 部品出入管理システム |
| JPH02261800A (ja) * | 1988-09-28 | 1990-10-24 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 荷役作業管理装置 |
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