JPH04187430A - 積層板の製造方法 - Google Patents

積層板の製造方法

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JPH04187430A
JPH04187430A JP2316880A JP31688090A JPH04187430A JP H04187430 A JPH04187430 A JP H04187430A JP 2316880 A JP2316880 A JP 2316880A JP 31688090 A JP31688090 A JP 31688090A JP H04187430 A JPH04187430 A JP H04187430A
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JP
Japan
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resin
laminate
base material
manufacturing
sheet
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JP2316880A
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English (en)
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Toshiyuki Tonoki
外木 俊之
Yoshinori Sato
義則 佐藤
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Resonac Corp
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Hitachi Chemical Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本発明は電気絶縁基板等に用いられる積層板の製造方法
に関する。
〈従来の技術〉 従来、無溶剤液状の熱硬化性樹脂を用いて、この種の積
層板を製造する方法は、シート状基祠に上記樹脂を塗布
含浸させてから、これを無圧で成形硬化させるが、この
ような製造方法では、樹脂を基材へ完全に含浸せしめる
ために、上記のような樹脂の塗布含浸部分を減圧環境下
で行う必要がある。
しかし、塗布含浸部分の減圧化は、多量の有機溶剤を使
用するため、危険が伴いかつその装置化か困難であった
。特に、樹脂の含浸性を向上させるためには、20To
 r r以下の減圧化が必要となるので、その装置化が
非常に難しい。
一方、樹脂の塗布含浸部分を減圧環境下で行わない場合
は、多量の樹脂を基材上に供給し、かつ時間の経過と成
形硬化時の温度−I−昇により、樹脂の含浸性を向上せ
しめているが、このような方法では、減圧環境下で樹脂
を塗布含浸せしめるのに比べ、樹脂の含浸性は悪くかつ
樹脂の歩留が悪化する。
そこで、これらの欠点を解決した積層板の製造方法とし
て、ダブルベルトプレスを用いて加圧成形硬化を行うも
のか従来より知られており、この製造方法は第3図に示
す如く、例えば4枚のシート状基材1を連続的に移行さ
せつつ、これらを合せロール2で重ね合せて重合基+4
aとした後、この重合基材aにキツスロール3が無溶剤
液状の熱硬化性樹脂4を塗布含浸させる。
その後、合せロール5で上記重合基tr)Jaの両面に
シー)・状金属箔6または雛形フィルム等を重ね合せて
積層板本体すとした後、この積層板本体すをダブルベル
トプレス7に移送し、かつ加熱加圧成形硬化炉8にて、
予め樹脂の硬化条件に基づき設定された加熱温度、成形
圧力及び成形速度等の条件下で、積層板本体すを成形硬
化させ、次にこれを切断機8てカットして積層板9を得
ている。
ところで、上記シート状基材1には、ガラス布及びガラ
ス不織布が用いられるが、ガラス不織布は浸透性がよい
ため、樹脂の含浸性に関し特に問題がないものの、ガラ
ス布は機械強度及びドリル加工性等の物性から、どうし
ても織り密度が高くかつ浸透性が悪いので、樹脂の含浸
性が劣る。そのため、上記製造方法ではキツスロール3
0回転数を上げ、かつ加熱加圧成形硬化炉8にて積層板
本体すに成形圧力5〜301Cg/c♂を加え、これに
より樹脂の含浸性を向−ヒせしめている。
〈発明が解決しようとする課題〉 しかしながら、このような従来の製造方法にあっては、
」1記の如ぐ積層板本体すが加熱加圧成形硬化炉8にて
加圧されるので、この積層板本体すに塗布含浸された樹
脂の流れが大きくなることは避けられず、これにより積
層板本体すの板厚がばらつき、かつ司法精度が悪くなる
そこで、上記のような問題点を解決するために従来は、
樹脂の粘度を」二げてその流れを小さくしていたが、こ
のように樹脂の粘度を1−げたため、樹脂の含浸性かよ
り一増低下し、かつ積層板内部に気泡が発生したまま残
り、積層板の品質が低下する等の問題点が生じた。
本発明は、上記問題点に鑑みてなされたもので、その目
的とするところは、積層板内部の気泡を可及的に減少せ
しめることにある。
〈課題を解決するための手段〉 上記目的を達成するために本発明は、所定枚数のシート
状基材を連続的にそれぞれ移行させつつ、これらのシー
トL基材を重ね合せて重合基材とした後、この重合基材
に無溶剤液状の熱硬化性樹脂を塗布含浸させてから、そ
の重合基材の両面にシート状金属箔または離形フィルム
を重ね合せて積層板本体とし、その後、この積層板本体
を硬化炉で成形硬化せしめる積層板の製造方法において
、上記積層板本体の成形硬化時に、その積層板本体を減
圧環境にて超音波振動させることを特徴とする。
〈作用〉 本発明によれば、超音波振動が積層板本体を短時間で加
熱及び振動させ、かつ積層板本体への樹脂の浸入を進ま
せて気泡を積極的に発生させる一方、減圧環境が上記気
泡を積層板本体の外部へ除去する。
〈実施例〉 以下、本発明になる積層板の製造方法の一実施例につい
て、第1図及び第2図を用いて詳細に説明する。
なお、従来と同一部分には同一符号を付す。
第1図に示すものは、本製造方法が適用される装置を示
すもので、1は4枚のシート状基材であり、これらのシ
ート状基材4は連続的にそれぞれ移行しつつ、かつ一対
の合せロール2て重ね合せられた結果、重合基材aとし
て形成される。
3は上記重合基材aに接し、かつ回転駆動されるキツス
ロールであり、このキツスロール3は上記重合基材aの
表面に無溶剤液状の熱硬化性樹脂4を強制的に塗布する
5は合せロールであり、この合せロール5は」上記重合
基材aの表面にンート状金属泊として銅箔6を重ね合せ
て、積層板本体すを形成せしめる。
11は上記積層板本体すを成形硬化せしめる硬化炉であ
り、この硬化炉11は、シート状基月1が移行してくる
方向から順に第1ないし第3のゾーンに分割されており
、第1のゾーン12は、第2図に示す如く密閉ロール1
3a、13bで仕切られ、かつ真空ポンプ14を介して
減圧環境か作られるように構成されている一方、この第
1のゾーン12には、密閉ロール13a側に2つの超音
波振動機15.15が設置されている。
ところで、上記第1のゾーンでは、超音波振動機15.
15が積層板本体すに塗布された樹脂を短時間で加熱及
び振動せしめ、かつ樹脂の侵入を進ませて気泡等を積極
的に発生させる。一方減圧環境は上記気泡を積層板本体
すの外部へ除去し、かつ樹脂の含浸性を向上せしめる。
このようにして、樹脂は低粘度化して積層板本体すに含
浸する一方、樹脂は上記の如くキツスロール3で一定曾
が塗布されているので、含浸性がより一層向」ニする。
そのため、」1記減圧環境は150Torr以下で良く
、具体的にその値はシート状基キイ1の種類及び樹脂4
の粘度等から設定することが好ましい。
また、この第1のゾーン12には積層板本体すを案内す
るガイドロール16、及びガイドロールの機能を兼用す
る一対の温度調整ロール17,17が設けられており、
この一対の温度調整ロール17は、樹脂の急激な発熱反
応を抑えることにより新たな気泡の発生を防止するもの
で、ロール自体の温度を変えることができるとともに、
ロール間のクリアランスを炉外より変更して、積層板本
体すの板厚を調整できるように構成されている。
ところで、上記クリアランスは積層板本体すの板厚より
少し狭く設定し、これにより積層板本体すの枝打現象を
防止することが好ましい。
なお、−に記一対の温度調整ロール17は、熱伝導性の
優れたもの、例えば各ロール外周面に銅メツキ等を施し
たものが好ましい。
次いで、第2のゾーン18は第1のゾーン12と同様に
、ガイドロール16及び一対の温度調整ロール17を有
し、第3のゾーン1つはガイドロール16を有するとと
もに、樹脂成形後の後硬化用として、他のゾーンに比べ
高温度に保持されている。
ところで、硬化炉11は上記のように分割されるが、第
1のゾーン12のみ減圧環境を維持できればよく、第2
のゾーン18及び第3のゾーン1つは単に温度分割がで
きればよい。
9は従来と同様な切断機であり、これは」−記硬化炉1
1にて成形硬化された積層板本体すを所定の長さに切断
するもので、これにより積層板16が得られる。
次に、上記の如く構成された装置により積層板を製造し
、その積層板内部における気泡の有無を評価した。
ところで、上記積層板は、シート状基ヰ4として2枚の
ガラス布(幅1050mm、厚さ0.20mm) 、及
び3枚のガラスマット(厚さ0.3mm )を用い、こ
れらを合せロール2て干ね合せて重合基材aとし、次に
樹脂4として、熱硬化性ポリエステル樹脂(X−683
5,日立化成■商品名)100部に対して、水酸化アル
ミニウム(ハシライト42M。
日立化成■商品名)を85部、及び硬化剤(パーブチル
ZT硬化剤2日立化成株商品名)を1部加えて混合した
ものを用い、この樹脂4をキツスロール3で上記重合基
材aに塗布含浸させた。この際、樹脂分は80%とした
その後、重合基材8表面に銅箔6(厚さ35μm)及び
離型シートを合せロール5で重ね合せて積層板本体すと
した後、これを硬化炉11にて成形硬化した。   “ この際、硬化炉11の第1のゾーン12では、減圧環境
を5QTorrに、ゾーン内温度を100℃に、各超音
波振動機の出力を1.5部wに、その振動幅を20〜3
0μm、に設定し、一対の温度調整ロール17の温度を
105°Cて保持した。
また、第2のゾーンではゾーン内温度を115℃に、及
び温度調整ロールの温度を105℃に保持し、第3のゾ
ーンではゾーン内温度を150℃に保持し、ライン速度
を4m/分に設定した。
しかして、このようにして得られた積層板は、銅箔部分
をエツチングにより取り除いて検査を行った結果、その
内部に気泡の存在が認められなかった。
また、比較の目的で上記第1ゾーン12を減圧環境にせ
ず、かつ超音波振動機15を使用しないで積層板を製造
したが、この積層板にあっては、上記と同様な検査を行
った結果、微少の気泡が存在した。
さらに、上記と同様なシート状基Hと樹脂を用い、これ
らを第3図に示す装置にて積層板を製造した。この際、
加熱加圧成形硬化炉の条件は、成形温度を120°C1
成形圧力を10KgI’ /ctR,ライン速度を3m
/分とした。その結果、このような積層板には、気泡の
ないことが認められた。したがって、樹脂の粘度を行為
的に上げなければ気泡は発生しないことが分る。
したがって、」1記のような実施例によれば、超音波振
動機が積層板本体を短時間で加熱及び振動させ、かつ積
層板本体への樹脂の浸入を進ませて気泡を積極的に発生
させる一方、減圧環境がその気泡を積層板本体外部へ除
去するので、効率よく気泡を除去できる。
なお、シート状基材には、ガラス布とガラスマットとを
用だが、これに代えてガラス布とガラス不織布とを用い
ても良く、他の化学繊維、例えばナイロン、ポリエステ
ル、ポリプロ等、あるいは炭素繊維、無機繊維を用いて
も良い。ところで、シート状基材の厚みは、0.05〜
0.25mmが好ましく、これ以−り厚くする場合には
、樹脂の含浸性を考慮し、減圧環境を20Torr以下
にすれば良い。
また、樹脂はエポキシ樹脂を主体としているが、これに
代えて常温で液状の熱硬化性ビニルエステル樹脂、ある
いは常温で液状の熱硬化性ポリエステル樹脂を主体とし
ても良く、このような3つの樹脂の組合せに変性剤を加
えたものであっても良い。ただし、いずれの樹脂も速硬
化性及び無溶剤液状の熱硬化性のものに限る。
さらに、樹脂には積層板としての特性を十分に満足でき
、かつ低コスト化が図れる充填剤を使用することが好ま
しいが、樹脂の含浸性を考18.すると、充填剤はでき
るだけ樹脂の粘度を」1昇させないものを選択する。ま
た、上記樹脂にはその種類により興なる硬化開始剤及び
効果促進剤等を加えるが、その樹脂の効果時間は硬化炉
の長さと生産性を考慮して、できる限り短かいほうが良
い。
また、超音波振動機は2つ設けたが、これに限定される
ことはなく、勿論1つであってもよいが、例えばライン
速度が速い場合、複数の超音波振動機を設けることが好
ましい。
〈発明の効果〉 本発明になる積層板の製造方法は、積層板本体の成形硬
化時に、その積層板本体を減圧環境にて超音波振動させ
るため、超音波振動が積層板本体を短時間で加熱及び振
動させ、かつ積層板本体への樹脂の浸入を進ませて気泡
を積極的に発生させる一方、減圧環境が−に記気泡を積
層板本体の外部へ除去するので、効率よく気泡を除去で
きる。その結果、成形硬化後の積層板本体ならびにこれ
を切断した各積層板は、内部の気泡が可及的に減少し、
かつ品質が向」ユする。
また、請求項2ないし7に記載の発明にあっても、上記
と同様な効果が得られる。
特に、請求項8に記載の発明によれば、超音波振動機が
複数個からなるので、例えば積層板製造工程のライン速
疫を速くした場合であっても、効率よく気泡を除去でき
る。
さらに、請求項8に記載の発明にあっては、ガイドロー
ルを温度調整ロールとして形成したため、樹脂の急激な
発熱反応を抑えて新たな気泡の発生を防止できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本製造方法を適用した装置の簡略断面図、第2
図は本製造方法における第1ゾーンの拡大断面図、第3
図は従来の製造方法を説明する説明図である。 1・・・シート状基材 4・・・樹脂 6・・・銅箔 10・・・積層板 11・・・硬化炉 12・・・第1のゾーン 15・・・超音波振動機 17・・・温度調整ロール 18・・・第2のゾーン 19・・・第3のゾーン a・・・重合基材 b・・・積層板本体

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、所定枚数のシート状基材を連続的にそれぞれ移行さ
    せつつ、これらのシート上基材を重ね合せて重合基材と
    した後、この重合基材に無溶剤液状の熱硬化性樹脂を塗
    布含浸させてから、その重合基材の両面にシート状金属
    箔または離形フィルムを重ね合せて積層板本体とし、そ
    の後、この積層板本体を硬化炉で成形硬化せしめる積層
    板の製造方法において、 上記積層板本体の成形硬化時に、その積層板本体を減圧
    環境にて超音波振動させることを特徴とする積層版の製
    造方法。 2、上記各シート状基材には、ガラス布とガラス不織布
    とを用いることを特徴とする請求項1に記載の積層板の
    製造方法。 3、上記樹脂は常温で液状の熱硬化性エポキシ樹脂であ
    ることを特徴とする請求項1及び2に記載の積層板の製
    造方法。 4、上記樹脂は常温で液状の熱硬化性ビニルエステル樹
    脂であることを特徴とする請求項1及び2に記載の積層
    板の製造方法。 5、上記樹脂は常温で液状の熱硬化性ポリエステル樹脂
    であることを特徴とする請求項1及び2に記載の積層板
    の製造方法。 6、上記減圧環境は160Torr以下であることを特
    徴とする請求項1に記載の積層板の製造方法。 7、上記硬化炉は、シート状基材が移行してくる方向か
    ら順に、第1ないし第3のゾーンに分割され、かつその
    第1のゾーンに超音波振動機を設置したことを特徴とす
    る請求項1に記載の積層板の製造方法。 8、上記超音波振動機は複数個からなることを特徴とす
    る請求項7に記載の積層板の製造方法。 9、上記硬化炉は、積層板本体と当接するガイドロール
    が配設され、かつこのガイドロールを温度調整ロールと
    して形成したことを特徴とする請求項1に記載の積層板
    の製造方法。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO1999044753A1 (de) * 1998-03-05 1999-09-10 Solipat Ag Verfahren und vorrichtung zum aufbringen eines zweikomponenten-imprägnier- oder beschichtungs-mittels auf einen träger
JP2017065093A (ja) * 2015-09-30 2017-04-06 スーパーレジン工業株式会社 樹脂含浸繊維成形体の製造方法及び製造装置

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