JPH04189403A - 小径孔を有する穴の中ぐり加工方法 - Google Patents
小径孔を有する穴の中ぐり加工方法Info
- Publication number
- JPH04189403A JPH04189403A JP31674490A JP31674490A JPH04189403A JP H04189403 A JPH04189403 A JP H04189403A JP 31674490 A JP31674490 A JP 31674490A JP 31674490 A JP31674490 A JP 31674490A JP H04189403 A JPH04189403 A JP H04189403A
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- Japan
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- hole
- boring
- chips
- oil
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- Pending
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- Drilling And Boring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
(産業上の利用分野)
この発明は、小径孔を有する穴の中ぐり加工、例えば、
コンロッドの大端穴の中ぐり加工を行う際に利用される
小径孔を有する穴の中ぐり加工方法に関するものである
。 (従来の技術) 小径孔を有する穴の中ぐり加工としては、例えば、コン
ロッドにおける大端部の大端穴を高い精度で仕上げる中
ぐり加工がある。 このコンロッドは、第5図(a)に示すようなロッド本
体51およびキャップ61の鍛造粗材に対するプローチ
エ程→第5図(b)に示すような油孔(小径孔)52を
ロッド本体51に形成する孔明は工程→第5図(C)に
示すようなロッド本体51およびキャップ61の各々に
結合ポルト挿通孔53,63をそれぞれ形成する孔明は
工程→第5図(cl)に示すようなポルト71およびナ
ツト72によってキャンプ61をロット本体51に組付
ける工程を順次縁て製造Sれ、中ぐり加工は、第5図(
e)に示す状態の大端部54の大端穴55および小端部
56の小端穴57に対して施される。 前記油孔52は、このコンロッドを図示しないクランク
に装着したときに、このクランクから供給される油を図
示しないクランクの内面に噴射するために設けられるも
のであって、第6図に示すように、ドリル73の孔明は
加工により大端穴55の大面側に形成される油導入部5
2aと、小径ドリル74による孔明は加工によって油導
入部52aと連通ずるように形成される小径の油噴射部
52bとからなり、油導入部52aの開口側には、仮想
線で示す大径ドリル75により面取り・部52cが形成
されている。 (発明が解決しようとする課題) しかしながら、従来にあっては、例えば、小径孔を有す
る穴がコンロッドの大端穴55である場合、この大端穴
55に対して中ぐり加工を行うと、第7図に示すように
、中ぐり用歯物が袖穴52を通過する際にら旋状の切屑
80が袖穴52の油導入部52a内に入り込んでしまい
、同じく第7図に示すように、油噴射部52b側から圧
縮空気を吹き込ませて切屑80を取り除こうとしても、
圧縮空気が切屑80の中心部を通り過ぎてしまうため、
この切屑80の除去が困難なものとなっており、これを
解決することが従来の課題であった。 (発明の目的) この発明は、上記した従来の課題に着目してなされたも
ので、中ぐり加工の際に、穴の大面に露出した小径孔に
入り込む切屑を細かいもののみとして、これらの切屑を
簡単に除去することができるようにした小径孔を有する
穴の中ぐり加工方法を提供することを目的としている。 【発明の構成】 (課題を解決するための手段) この発明に係わる小径孔を有する穴の中ぐり加工方法は
、小径孔を有する穴の中ぐり加工を行うに際し、中ぐり
用歯物の回転方向における前記小径孔の前方側近傍位置
に凹みを形成した状態で、前記中ぐり加工を行う構成と
したことを特徴としており、この小径孔を有する穴の中
ぐり加工方法の構成を前述した従来の課題を解決するた
めの手段としている。 (発明の作用) この発明に係わる小径孔を有する穴の中ぐり加工方法で
は、上記した構成をなしているので、中ぐり用歯物が凹
み上を通過するときに、ら旋状の切屑は飛散する。 したがって、この直後に、中ぐり用歯物が小径孔上を通
過しても、小径孔の中には、除去しやすい細かい切屑の
みが入り込むこととなる。 (実施例) 以下、この発明を図面に基づいて説明する。 第1図ないし第3図はこの発明に係わる小径孔を有する
穴の中ぐり加工方法を示すもので、この実施例では、こ
の発明をコンロンドの大端穴の中ぐり加工に適用した場
合を例示する。 第1図に示す符号1は、コンロッドのロッド本体であり
、その大端部2に本体側半割面4aを有している。この
本体側半割面4aは、大端部2に仮想線で示すキャップ
3を組付けた状態で形成される大端穴4をキャップ3の
キャップ側半割面4bとともに構成している。 また、大端部2には、本体側半割面4aとこの大端部2
に設けた突部2aの上方側とを連通させる油孔(小径孔
)5が形成しである。 この油孔5は、このコンロ・ンドを図示しないクランク
に装着した状態において、このクランクを介して供給さ
れる油をロッド本体1の図示しない小端部側に位置する
シリンダの内面に向けて噴射するために設けであるもの
であって、本体側半割面4aで面取り部5Cを介して開
口する油導入部5aと、前記突部2aを貫通する油噴射
部5bとからなっている。 そして、キャップ3を組付ける前の口・ンド本体1の大
端部2に対して、溝加工用歯物10を第1図矢印A方向
に移動させ、−点鎖線で示す中ぐり用歯物11の回転方
向(矢印B方向)における油孔5の前方側近傍位置に、
第3図に示すようにして溝加工用歯物10を押し当て、
この実施例では、第2図に示すような千面略小判形状を
なす凹み6を形成する。 次いで、図示しないボルトおよびナツトにより、キャッ
プ3をロッド本体1の大端部2に組付け、ロッド本体1
の本体側半割面4aとキヤ・ンプ3のキャップ側半割面
4bとで大端穴4を形成させたのち、中ぐり用歯物11
により中ぐり加工を行う。 この中ぐり加工の間、ら旋状の切屑が生じたとしても、
中ぐり用歯物11が小判形状の凹み6−にを通過した時
点において、前記ら旋状の切屑が飛散してしまうので、
この直後に、中ぐり用歯物11が油孔5の面取り部5c
上を通過しても、油孔5に入り込む切屑は細かいもので
あるため、これらの切屑は、圧縮空気の吹き込みなどに
より、容易に除去できることとなる。 なお、中ぐり用歯物11の回転方向が矢印B方向と反対
である場合には、第2図に仮想線で示すように、小判形
状の凹み6を油孔5の右側に形成する。 第4図はこの発明に係わる小径孔を有する穴の中ぐり加
工方法の他の実施例を示すもので、この実施例による小
径孔を有する穴の中ぐり加工方法が、先の実施例による
小径孔を有する穴の中ぐり加工方法と相違するところは
、冠鋸等の溝加工用歯物により、油孔5の周囲にリング
状の凹み16を形成した点にあり、他の構成は先の実施
例の構成と同しである。 そして、この実施例においても、中ぐり用歯物11がリ
ング状の凹み16−ヒを通過した時点で、ら旋状の+i
l)屑は飛散してしまうので、この直後に、中ぐり用歯
物11が油孔5の面取り部5 c J二を通過しても、
油孔5に入り込む切屑は細かいもののみであるため、こ
れらの切屑の除去は筒中に行えることとなる。 なお、−上記した二つの実施例では、いずれも、この発
明に係わる小径孔を有する穴の中ぐり加工方法をコンロ
ンドの大端穴の中ぐり加工に適用した場合を例示したが
、これに限定されるものではない。
コンロッドの大端穴の中ぐり加工を行う際に利用される
小径孔を有する穴の中ぐり加工方法に関するものである
。 (従来の技術) 小径孔を有する穴の中ぐり加工としては、例えば、コン
ロッドにおける大端部の大端穴を高い精度で仕上げる中
ぐり加工がある。 このコンロッドは、第5図(a)に示すようなロッド本
体51およびキャップ61の鍛造粗材に対するプローチ
エ程→第5図(b)に示すような油孔(小径孔)52を
ロッド本体51に形成する孔明は工程→第5図(C)に
示すようなロッド本体51およびキャップ61の各々に
結合ポルト挿通孔53,63をそれぞれ形成する孔明は
工程→第5図(cl)に示すようなポルト71およびナ
ツト72によってキャンプ61をロット本体51に組付
ける工程を順次縁て製造Sれ、中ぐり加工は、第5図(
e)に示す状態の大端部54の大端穴55および小端部
56の小端穴57に対して施される。 前記油孔52は、このコンロッドを図示しないクランク
に装着したときに、このクランクから供給される油を図
示しないクランクの内面に噴射するために設けられるも
のであって、第6図に示すように、ドリル73の孔明は
加工により大端穴55の大面側に形成される油導入部5
2aと、小径ドリル74による孔明は加工によって油導
入部52aと連通ずるように形成される小径の油噴射部
52bとからなり、油導入部52aの開口側には、仮想
線で示す大径ドリル75により面取り・部52cが形成
されている。 (発明が解決しようとする課題) しかしながら、従来にあっては、例えば、小径孔を有す
る穴がコンロッドの大端穴55である場合、この大端穴
55に対して中ぐり加工を行うと、第7図に示すように
、中ぐり用歯物が袖穴52を通過する際にら旋状の切屑
80が袖穴52の油導入部52a内に入り込んでしまい
、同じく第7図に示すように、油噴射部52b側から圧
縮空気を吹き込ませて切屑80を取り除こうとしても、
圧縮空気が切屑80の中心部を通り過ぎてしまうため、
この切屑80の除去が困難なものとなっており、これを
解決することが従来の課題であった。 (発明の目的) この発明は、上記した従来の課題に着目してなされたも
ので、中ぐり加工の際に、穴の大面に露出した小径孔に
入り込む切屑を細かいもののみとして、これらの切屑を
簡単に除去することができるようにした小径孔を有する
穴の中ぐり加工方法を提供することを目的としている。 【発明の構成】 (課題を解決するための手段) この発明に係わる小径孔を有する穴の中ぐり加工方法は
、小径孔を有する穴の中ぐり加工を行うに際し、中ぐり
用歯物の回転方向における前記小径孔の前方側近傍位置
に凹みを形成した状態で、前記中ぐり加工を行う構成と
したことを特徴としており、この小径孔を有する穴の中
ぐり加工方法の構成を前述した従来の課題を解決するた
めの手段としている。 (発明の作用) この発明に係わる小径孔を有する穴の中ぐり加工方法で
は、上記した構成をなしているので、中ぐり用歯物が凹
み上を通過するときに、ら旋状の切屑は飛散する。 したがって、この直後に、中ぐり用歯物が小径孔上を通
過しても、小径孔の中には、除去しやすい細かい切屑の
みが入り込むこととなる。 (実施例) 以下、この発明を図面に基づいて説明する。 第1図ないし第3図はこの発明に係わる小径孔を有する
穴の中ぐり加工方法を示すもので、この実施例では、こ
の発明をコンロンドの大端穴の中ぐり加工に適用した場
合を例示する。 第1図に示す符号1は、コンロッドのロッド本体であり
、その大端部2に本体側半割面4aを有している。この
本体側半割面4aは、大端部2に仮想線で示すキャップ
3を組付けた状態で形成される大端穴4をキャップ3の
キャップ側半割面4bとともに構成している。 また、大端部2には、本体側半割面4aとこの大端部2
に設けた突部2aの上方側とを連通させる油孔(小径孔
)5が形成しである。 この油孔5は、このコンロ・ンドを図示しないクランク
に装着した状態において、このクランクを介して供給さ
れる油をロッド本体1の図示しない小端部側に位置する
シリンダの内面に向けて噴射するために設けであるもの
であって、本体側半割面4aで面取り部5Cを介して開
口する油導入部5aと、前記突部2aを貫通する油噴射
部5bとからなっている。 そして、キャップ3を組付ける前の口・ンド本体1の大
端部2に対して、溝加工用歯物10を第1図矢印A方向
に移動させ、−点鎖線で示す中ぐり用歯物11の回転方
向(矢印B方向)における油孔5の前方側近傍位置に、
第3図に示すようにして溝加工用歯物10を押し当て、
この実施例では、第2図に示すような千面略小判形状を
なす凹み6を形成する。 次いで、図示しないボルトおよびナツトにより、キャッ
プ3をロッド本体1の大端部2に組付け、ロッド本体1
の本体側半割面4aとキヤ・ンプ3のキャップ側半割面
4bとで大端穴4を形成させたのち、中ぐり用歯物11
により中ぐり加工を行う。 この中ぐり加工の間、ら旋状の切屑が生じたとしても、
中ぐり用歯物11が小判形状の凹み6−にを通過した時
点において、前記ら旋状の切屑が飛散してしまうので、
この直後に、中ぐり用歯物11が油孔5の面取り部5c
上を通過しても、油孔5に入り込む切屑は細かいもので
あるため、これらの切屑は、圧縮空気の吹き込みなどに
より、容易に除去できることとなる。 なお、中ぐり用歯物11の回転方向が矢印B方向と反対
である場合には、第2図に仮想線で示すように、小判形
状の凹み6を油孔5の右側に形成する。 第4図はこの発明に係わる小径孔を有する穴の中ぐり加
工方法の他の実施例を示すもので、この実施例による小
径孔を有する穴の中ぐり加工方法が、先の実施例による
小径孔を有する穴の中ぐり加工方法と相違するところは
、冠鋸等の溝加工用歯物により、油孔5の周囲にリング
状の凹み16を形成した点にあり、他の構成は先の実施
例の構成と同しである。 そして、この実施例においても、中ぐり用歯物11がリ
ング状の凹み16−ヒを通過した時点で、ら旋状の+i
l)屑は飛散してしまうので、この直後に、中ぐり用歯
物11が油孔5の面取り部5 c J二を通過しても、
油孔5に入り込む切屑は細かいもののみであるため、こ
れらの切屑の除去は筒中に行えることとなる。 なお、−上記した二つの実施例では、いずれも、この発
明に係わる小径孔を有する穴の中ぐり加工方法をコンロ
ンドの大端穴の中ぐり加工に適用した場合を例示したが
、これに限定されるものではない。
以上説明してきたように、この発明に係わる小径孔を有
する穴の中ぐり加工力法では、上記した構成としている
ので、中ぐり加工時に、穴の大面に露出する小径孔に入
り込む切屑は細かいものだけになるため、これらの切屑
の除去を簡単に行うことができるというJl’常に優れ
た効果がもたらされる。
する穴の中ぐり加工力法では、上記した構成としている
ので、中ぐり加工時に、穴の大面に露出する小径孔に入
り込む切屑は細かいものだけになるため、これらの切屑
の除去を簡単に行うことができるというJl’常に優れ
た効果がもたらされる。
第1図ないし第3図はこの発明に係わる小径孔を有する
穴の中ぐり加工方法の一実施例を示すもので、第1図は
コンロッド本体における大端部の大端穴に凹みを形成す
る前の状態を示す断面説明図、第2図は凹みと油孔との
位置関係を示す部分底面説明図、第3図は凹みを形成す
る状況を示す拡大断面説明図、第4図はこの発明に係わ
る小径孔を有する穴の中ぐり加工方法の他の実施例によ
る凹みと袖穴との位置関係を示す部分底面説明図、第5
図(a)〜(e)はコンロッドの製造工程を例示する説
明図、第6図はコンロッド本体に油孔を形成する要領を
示す断面説明図、第7図は従来においてコンロッドのロ
ッド本体の油孔にら旋状の切屑が入り込んだ状態を示す
拡大断面説明図である。 4・・・大端穴(穴)、5・・・油孔(小径孔)、6.
16・・・凹み、11・・・中ぐり用歯物。 特許出願人 日産自動車株式会社
穴の中ぐり加工方法の一実施例を示すもので、第1図は
コンロッド本体における大端部の大端穴に凹みを形成す
る前の状態を示す断面説明図、第2図は凹みと油孔との
位置関係を示す部分底面説明図、第3図は凹みを形成す
る状況を示す拡大断面説明図、第4図はこの発明に係わ
る小径孔を有する穴の中ぐり加工方法の他の実施例によ
る凹みと袖穴との位置関係を示す部分底面説明図、第5
図(a)〜(e)はコンロッドの製造工程を例示する説
明図、第6図はコンロッド本体に油孔を形成する要領を
示す断面説明図、第7図は従来においてコンロッドのロ
ッド本体の油孔にら旋状の切屑が入り込んだ状態を示す
拡大断面説明図である。 4・・・大端穴(穴)、5・・・油孔(小径孔)、6.
16・・・凹み、11・・・中ぐり用歯物。 特許出願人 日産自動車株式会社
Claims (1)
- (1)小径孔を有する穴の中ぐり加工を行うに際し、中
ぐり用歯物の回転方向における前記小径孔の前方側近傍
位置に凹みを形成した状態で、前記中ぐり加工を行うこ
とを特徴とする小径孔を有する穴の中ぐり加工方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31674490A JPH04189403A (ja) | 1990-11-21 | 1990-11-21 | 小径孔を有する穴の中ぐり加工方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31674490A JPH04189403A (ja) | 1990-11-21 | 1990-11-21 | 小径孔を有する穴の中ぐり加工方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04189403A true JPH04189403A (ja) | 1992-07-07 |
Family
ID=18080425
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31674490A Pending JPH04189403A (ja) | 1990-11-21 | 1990-11-21 | 小径孔を有する穴の中ぐり加工方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04189403A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6340275B1 (en) * | 1999-01-08 | 2002-01-22 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Chamfering method |
-
1990
- 1990-11-21 JP JP31674490A patent/JPH04189403A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6340275B1 (en) * | 1999-01-08 | 2002-01-22 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Chamfering method |
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