JPH041904B2 - - Google Patents
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- JPH041904B2 JPH041904B2 JP57147957A JP14795782A JPH041904B2 JP H041904 B2 JPH041904 B2 JP H041904B2 JP 57147957 A JP57147957 A JP 57147957A JP 14795782 A JP14795782 A JP 14795782A JP H041904 B2 JPH041904 B2 JP H041904B2
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- Japan
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- illumination lamp
- heater
- voltage
- effective voltage
- detecting
- Prior art date
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- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/80—Details relating to power supplies, circuits boards, electrical connections
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Fixing For Electrophotography (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は静電複写機に関するものである。
従来例の構成とその問題点
近年、静電複写機の普及は著しいものがあり、
官公庁や企業の事務所はもちろん商店や一般家庭
にも普及しつつある現状である。しかしながら、
静電複写機は消費電力の大きな機器であり、特に
一般家庭の電源コンセントは比較的小電流容量の
ものが多く、特別に電気工事が必要であつたり、
或いは低性能な比較的消費電力の小さな静電複写
機を使用せざるを得ないという問題があつた。従
来、このために照明ランプの点灯時に定着ヒータ
への供給電力を階段的に低下させる案も試みられ
幾分改善はされたが、電源電圧の変動や照明ラン
プの設定電圧のバラツキなどで複写機の消費電力
を一定にすることは出来ないため、消費電力のピ
ーク時の電源コンセントを設置するか、または低
性能の複写機を設置せねばならざるを得なく、極
めて不十分な改善にすぎなかつた。
官公庁や企業の事務所はもちろん商店や一般家庭
にも普及しつつある現状である。しかしながら、
静電複写機は消費電力の大きな機器であり、特に
一般家庭の電源コンセントは比較的小電流容量の
ものが多く、特別に電気工事が必要であつたり、
或いは低性能な比較的消費電力の小さな静電複写
機を使用せざるを得ないという問題があつた。従
来、このために照明ランプの点灯時に定着ヒータ
への供給電力を階段的に低下させる案も試みられ
幾分改善はされたが、電源電圧の変動や照明ラン
プの設定電圧のバラツキなどで複写機の消費電力
を一定にすることは出来ないため、消費電力のピ
ーク時の電源コンセントを設置するか、または低
性能の複写機を設置せねばならざるを得なく、極
めて不十分な改善にすぎなかつた。
発明の目的
本発明はこの点に鑑み、消費電力を一般家庭で
も十分に使用できるように最大消費電力を一定以
下にし、且つ性能を確保する手段を提供すること
を目的とするものである。
も十分に使用できるように最大消費電力を一定以
下にし、且つ性能を確保する手段を提供すること
を目的とするものである。
発明の構成
上記目的を達成するために、本発明は、原稿を
照明ランプにより露光し、静電潜像を形成してか
ら現像し複写紙に転写し、更に転写された複写紙
をヒータの加熱により定着する静電複写機であつ
て、前記照明ランプの実効電圧を検出する手段
と、前記ヒータの実効電圧を検出する手段を備
え、前記照明ランプの実効電圧を検出する手段の
負帰還回路によつて前記照明ランプに印加する実
効電圧をほぼ一定にする制御手段と、前記照明ラ
ンプの実効電圧を検出する手段に前記ヒータの実
効電圧を検出する手段を付加した負帰還回路によ
り前記ヒータに印加する実効電圧を制御する手段
を備え、前記照明ランプと前記ヒータのそれぞれ
に印加する実効電圧の和をほぼ一定以下にするよ
うに構成したものである。
照明ランプにより露光し、静電潜像を形成してか
ら現像し複写紙に転写し、更に転写された複写紙
をヒータの加熱により定着する静電複写機であつ
て、前記照明ランプの実効電圧を検出する手段
と、前記ヒータの実効電圧を検出する手段を備
え、前記照明ランプの実効電圧を検出する手段の
負帰還回路によつて前記照明ランプに印加する実
効電圧をほぼ一定にする制御手段と、前記照明ラ
ンプの実効電圧を検出する手段に前記ヒータの実
効電圧を検出する手段を付加した負帰還回路によ
り前記ヒータに印加する実効電圧を制御する手段
を備え、前記照明ランプと前記ヒータのそれぞれ
に印加する実効電圧の和をほぼ一定以下にするよ
うに構成したものである。
実施例の説明
以下本発明の一実施例を図面に基づいて説明す
る。第1図において、商用交流電源に接続される
ACライン101,102の間に照明ランプ1と
直列にサイリスタ5を、並列に変圧器3を接続
し、又ヒータ2と直列にサイリスタ6を、並列に
変圧器4を接続してある。変圧器3と4の二次側
は低圧側でそれぞれダイオードD1〜D4とD5
〜D8、コンデンサC1とC2により端子C〜D
間と端子E〜F間に直流に変換される。ホトサイ
リスタ8と9はそれぞれサイリスタ5と6のゲー
ト極を付勢するもので、端子AとBに通電された
時にそれぞれを付勢する。電源ライン101,1
02に接続される変圧器7の二次側は低圧側でダ
イオードD9〜D12によつて端子K−E′間に脈
流となる。
る。第1図において、商用交流電源に接続される
ACライン101,102の間に照明ランプ1と
直列にサイリスタ5を、並列に変圧器3を接続
し、又ヒータ2と直列にサイリスタ6を、並列に
変圧器4を接続してある。変圧器3と4の二次側
は低圧側でそれぞれダイオードD1〜D4とD5
〜D8、コンデンサC1とC2により端子C〜D
間と端子E〜F間に直流に変換される。ホトサイ
リスタ8と9はそれぞれサイリスタ5と6のゲー
ト極を付勢するもので、端子AとBに通電された
時にそれぞれを付勢する。電源ライン101,1
02に接続される変圧器7の二次側は低圧側でダ
イオードD9〜D12によつて端子K−E′間に脈
流となる。
次に第2図において、線路103,104は直
流低定電圧が供給されている。トランジスタQ7
は電源の両波脈流が印加された端子K−E′により
半波毎のパルスを発生し、このパルスによつてト
ランジスタQ6は抵抗R1とコンデンサC3によ
り定まる時定数の三角波を作る。一方、演算増幅
器(以下、OPアンプと称す)IC1の+入力端子
にはVR1とR2,R3により定まる基準電圧が
印加され、−入力端子には抵抗R4を介して端子
Dが接続され、線路103とそれに接続された端
子Cと合せて線路103電圧VDDよりC−D間電
圧だけ低い電圧が印加される。OPアンプIC1の
出力端子には両入力端子間の差に応じた出力電圧
が生じ、この出力電圧は前記三角波が−入力端子
に接続されるOPアンプIC2の+入力端子に接続
され、この三角波の方がOPアンプIC2の出力電
圧を越えた時にOPアンプIC1の出力電圧が消滅
し、トランジスタQ5は失勢し、端子Aに電圧が
生じ、ホトサイリスタ8に通電し、サイリスタ5
を導通し、照明ランプ1を点灯する。
流低定電圧が供給されている。トランジスタQ7
は電源の両波脈流が印加された端子K−E′により
半波毎のパルスを発生し、このパルスによつてト
ランジスタQ6は抵抗R1とコンデンサC3によ
り定まる時定数の三角波を作る。一方、演算増幅
器(以下、OPアンプと称す)IC1の+入力端子
にはVR1とR2,R3により定まる基準電圧が
印加され、−入力端子には抵抗R4を介して端子
Dが接続され、線路103とそれに接続された端
子Cと合せて線路103電圧VDDよりC−D間電
圧だけ低い電圧が印加される。OPアンプIC1の
出力端子には両入力端子間の差に応じた出力電圧
が生じ、この出力電圧は前記三角波が−入力端子
に接続されるOPアンプIC2の+入力端子に接続
され、この三角波の方がOPアンプIC2の出力電
圧を越えた時にOPアンプIC1の出力電圧が消滅
し、トランジスタQ5は失勢し、端子Aに電圧が
生じ、ホトサイリスタ8に通電し、サイリスタ5
を導通し、照明ランプ1を点灯する。
このように照明ランプ1が点灯した電圧は変圧
器3から再び端子C−D間に供給され、可変抵抗
VR1によりあらかじめ調整された基準電圧との
比較によりサイリスタ5の位相制御の導通角が定
まり、照明ランプ1は一定の照度で点灯する。又
照明ランプ1を点灯する必要のない時は第3図の
中央処理回路(以下、CPU回路と称す)10の
端子Gから供給される信号をトランジスタQ1と
Q4により基準電圧を極端に高くし、サイリスタ
5を不導通にする。又原稿を露光走査する戻り時
等ではCPU回路10の端子Hからの信号により
トランジスタQ2とQ3により基準電圧を若干高
くし、照明ランプ1の照度を激減させるも若干通
電し、次の露光走査時における照明ランプ1の照
度の立上りに備える。
器3から再び端子C−D間に供給され、可変抵抗
VR1によりあらかじめ調整された基準電圧との
比較によりサイリスタ5の位相制御の導通角が定
まり、照明ランプ1は一定の照度で点灯する。又
照明ランプ1を点灯する必要のない時は第3図の
中央処理回路(以下、CPU回路と称す)10の
端子Gから供給される信号をトランジスタQ1と
Q4により基準電圧を極端に高くし、サイリスタ
5を不導通にする。又原稿を露光走査する戻り時
等ではCPU回路10の端子Hからの信号により
トランジスタQ2とQ3により基準電圧を若干高
くし、照明ランプ1の照度を激減させるも若干通
電し、次の露光走査時における照明ランプ1の照
度の立上りに備える。
次に可変抵抗VR2と抵抗R8,R9で定まる
基準電圧はOPアンプIC3の+入力端子に、端子
Fは抵抗R6を介して−入力端子にそれぞれ接続
されている。端子Cは線路103に、端子Dは端
子Eと接続されており、線路103と端子Fの間
には照明ランプ1とヒータ2の印加電圧の和に応
じた電圧が印加される。この電圧と基準電圧との
差に応じた電圧がOPアンプIC3の出力端子に生
じる。OPアンプIC4はこの電圧が+入力端子に、
−入力端子に前記三角波電圧が接続され、更にそ
の出力電圧がトランジスタQ10を付勢する。従
つて端子Fの電圧が高い程端子Bには早く電圧が
生じ、ホトサイリスタ9を介してサイリスタ6を
導通し、ヒータ2を通電する。なお図示はしてい
ないが、定着器に取付けたサーミスタ11と抵抗
R10および可変抵抗器VR3と抵抗R11のブ
リツジ回路とOPアンプIC5により定着器が所定
温度に達すると、トランジスタQ11とQ8によ
つて基準電圧を極端に上昇せしめ、サイリスタ6
を不導通にする。又CPU回路10から必要な場
合にその端子Iからの信号で同様にサイリスタ6
を不導通にする。
基準電圧はOPアンプIC3の+入力端子に、端子
Fは抵抗R6を介して−入力端子にそれぞれ接続
されている。端子Cは線路103に、端子Dは端
子Eと接続されており、線路103と端子Fの間
には照明ランプ1とヒータ2の印加電圧の和に応
じた電圧が印加される。この電圧と基準電圧との
差に応じた電圧がOPアンプIC3の出力端子に生
じる。OPアンプIC4はこの電圧が+入力端子に、
−入力端子に前記三角波電圧が接続され、更にそ
の出力電圧がトランジスタQ10を付勢する。従
つて端子Fの電圧が高い程端子Bには早く電圧が
生じ、ホトサイリスタ9を介してサイリスタ6を
導通し、ヒータ2を通電する。なお図示はしてい
ないが、定着器に取付けたサーミスタ11と抵抗
R10および可変抵抗器VR3と抵抗R11のブ
リツジ回路とOPアンプIC5により定着器が所定
温度に達すると、トランジスタQ11とQ8によ
つて基準電圧を極端に上昇せしめ、サイリスタ6
を不導通にする。又CPU回路10から必要な場
合にその端子Iからの信号で同様にサイリスタ6
を不導通にする。
次に定着器が一定温度以下に低下すると、サー
ミスタ11はその抵抗値を増大せしめるので、
OPアンプIC6の出力が無くなり、端子Jを通し
てCPU回路10にOFF信号を送るので、CPU回
路10は複写運転を停止する。ただしその際に端
子Iからは信号を出さないので、ヒータ2は通電
し、再び一定温度になると複写運転を再開する。
ミスタ11はその抵抗値を増大せしめるので、
OPアンプIC6の出力が無くなり、端子Jを通し
てCPU回路10にOFF信号を送るので、CPU回
路10は複写運転を停止する。ただしその際に端
子Iからは信号を出さないので、ヒータ2は通電
し、再び一定温度になると複写運転を再開する。
上述したように露光工程では照明ランプ1に一
定の照度になるように電力を供給し、あらかじめ
定めた消費電力の内照明ランプ1の消費電力の残
りを定着器のヒータ2に供給するようになつてい
る。
定の照度になるように電力を供給し、あらかじめ
定めた消費電力の内照明ランプ1の消費電力の残
りを定着器のヒータ2に供給するようになつてい
る。
発明の効果
一般に静電複写機において、加熱定着方式のも
のでは、そのほとんどの消費電力は照明ランプと
定着ヒータが占め、特に定着ヒータは使用当初の
ウオームアツプの為の時間を短縮する為に大きな
容量のものが採用されており、これに照明ランプ
の消費電力が加わると一般家庭用には不向な消費
電力となり勝ちであるが、本発明によれば、照明
ランプの照度を確保しつつ、残り電力で定着ヒー
タを加熱し、しかも照明ランプの通電態様の如何
を問わず、このように消費電力を一定限度内に保
ちながら余剰電力で必要に応じて定着器を加熱す
るので、一般家庭でも十分使用できる消費電力で
かつ露光性能や定着性能を確保できる。特に、照
明ランプの実効電圧を検出する手段に定着ヒータ
の実効電圧を検出する手段を付加した負帰還回路
により定着ヒータに印加する実効電圧を制御する
手段を備え、照明ランプと定着ヒータのそれぞれ
に印加する実効電圧の和をほぼ一定以下にするよ
うにしていることから、1Wのロスもなく電源コ
ンセントの容量を十分に利用でき、たとえ電源電
圧の変動や当然生じる照明ランプの設定電圧のバ
ラツキがあつても厳密に電源コンセントの容量を
越えることはなく、したがつて小容量の電源で高
性能の複写機を提供することができる。
のでは、そのほとんどの消費電力は照明ランプと
定着ヒータが占め、特に定着ヒータは使用当初の
ウオームアツプの為の時間を短縮する為に大きな
容量のものが採用されており、これに照明ランプ
の消費電力が加わると一般家庭用には不向な消費
電力となり勝ちであるが、本発明によれば、照明
ランプの照度を確保しつつ、残り電力で定着ヒー
タを加熱し、しかも照明ランプの通電態様の如何
を問わず、このように消費電力を一定限度内に保
ちながら余剰電力で必要に応じて定着器を加熱す
るので、一般家庭でも十分使用できる消費電力で
かつ露光性能や定着性能を確保できる。特に、照
明ランプの実効電圧を検出する手段に定着ヒータ
の実効電圧を検出する手段を付加した負帰還回路
により定着ヒータに印加する実効電圧を制御する
手段を備え、照明ランプと定着ヒータのそれぞれ
に印加する実効電圧の和をほぼ一定以下にするよ
うにしていることから、1Wのロスもなく電源コ
ンセントの容量を十分に利用でき、たとえ電源電
圧の変動や当然生じる照明ランプの設定電圧のバ
ラツキがあつても厳密に電源コンセントの容量を
越えることはなく、したがつて小容量の電源で高
性能の複写機を提供することができる。
更に万一低室温時に厚い複写紙が使用され、定
着器の温度が低下した場合は、複写運転を一旦停
止するので、定着不良を生じる事なく単に複写時
間が若干伸びるだけで実用上の支障は生じる事が
ない。
着器の温度が低下した場合は、複写運転を一旦停
止するので、定着不良を生じる事なく単に複写時
間が若干伸びるだけで実用上の支障は生じる事が
ない。
第1図〜第3図は本発明の一実施例の静電複写
機の部分的電気回路図である。 1……照明ランプ、2……定着ヒータ、3,
4,7……変圧器、5,6……サイリスタ、8,
9……ホトサイリスタ、10……CPU回路。
機の部分的電気回路図である。 1……照明ランプ、2……定着ヒータ、3,
4,7……変圧器、5,6……サイリスタ、8,
9……ホトサイリスタ、10……CPU回路。
Claims (1)
- 1 原稿を照明ランプにより露光し、静電潜像を
形成してから現像し複写紙に転写し、更に転写さ
れた複写紙をヒータの加熱により定着する静電複
写機であつて、前記照明ランプの実効電圧を検出
する手段と、前記ヒータの実効電圧を検出する手
段を備え、前記照明ランプの実効電圧を検出する
手段の負帰還回路によつて前記照明ランプに印加
する実効電圧をほぼ一定にする制御手段と、前記
照明ランプの実効電圧を検出する手段に前記ヒー
タの実効電圧を検出する手段を付加した負帰還回
路により前記ヒータに印加する実効電圧を制御す
る手段を備え、前記照明ランプと前記ヒータのそ
れぞれに印加する実効電圧の和をほぼ一定以下に
するようにした事を特徴とする静電複写機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57147957A JPS5937560A (ja) | 1982-08-25 | 1982-08-25 | 静電複写機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57147957A JPS5937560A (ja) | 1982-08-25 | 1982-08-25 | 静電複写機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5937560A JPS5937560A (ja) | 1984-03-01 |
| JPH041904B2 true JPH041904B2 (ja) | 1992-01-14 |
Family
ID=15441901
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57147957A Granted JPS5937560A (ja) | 1982-08-25 | 1982-08-25 | 静電複写機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5937560A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60191277A (ja) * | 1984-03-13 | 1985-09-28 | Fuji Xerox Co Ltd | 複写機の制御方法 |
| JPS61267063A (ja) * | 1985-05-22 | 1986-11-26 | Ushio Inc | 複写装置の駆動方法 |
| JPH01281461A (ja) * | 1988-05-07 | 1989-11-13 | Fuji Xerox Co Ltd | 記録装置およびその電力配分システム設計方法 |
| JPH0362080A (ja) * | 1989-07-31 | 1991-03-18 | Canon Inc | 画像形成装置 |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5934307B2 (ja) * | 1974-08-20 | 1984-08-21 | キヤノン株式会社 | カラ−複写装置 |
| JPS5224949U (ja) * | 1975-08-11 | 1977-02-22 | ||
| JPS54167736U (ja) * | 1978-05-16 | 1979-11-26 | ||
| JPS5670574A (en) * | 1979-11-15 | 1981-06-12 | Toshiba Corp | Change-over device for varying exposure densities of copying machine |
| JPS5746258A (en) * | 1980-09-05 | 1982-03-16 | Ricoh Co Ltd | Controlling system for electric power of copying machine |
| JPS57124362A (en) * | 1981-01-26 | 1982-08-03 | Ricoh Co Ltd | Electronic photographic copy machine |
| JPS57211164A (en) * | 1981-06-22 | 1982-12-24 | Ricoh Co Ltd | Power controlling method for exposure lamp and fixing heater in copying device |
| JPS58134655A (ja) * | 1982-02-05 | 1983-08-10 | Ricoh Co Ltd | 複写装置における露光ランプと定着ヒータの電力制御方法 |
-
1982
- 1982-08-25 JP JP57147957A patent/JPS5937560A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5937560A (ja) | 1984-03-01 |
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