JPH04205330A - 原稿台装置 - Google Patents
原稿台装置Info
- Publication number
- JPH04205330A JPH04205330A JP2335647A JP33564790A JPH04205330A JP H04205330 A JPH04205330 A JP H04205330A JP 2335647 A JP2335647 A JP 2335647A JP 33564790 A JP33564790 A JP 33564790A JP H04205330 A JPH04205330 A JP H04205330A
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- document
- display panel
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- mask
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、ワードプロセッサ等の文書作成装置の文書入
力作業において用いられる原稿台装置に関する。
力作業において用いられる原稿台装置に関する。
(従来の技術)
従来から、ワードプロセッサ等の文書作成装置を用いた
文書入力作業では、原稿上の入力済み領域と未入力領域
とを一目で識別できるようにするために、例えば、原稿
上の入力済み領域を何等かのかたち例えばマーカ用のペ
ン等を用いてマスクするといったことが行われていた。
文書入力作業では、原稿上の入力済み領域と未入力領域
とを一目で識別できるようにするために、例えば、原稿
上の入力済み領域を何等かのかたち例えばマーカ用のペ
ン等を用いてマスクするといったことが行われていた。
したがって、文書作成者は、こうしたマスク作業を行う
ごとに文書作成装置のキーボード上から指を離して入力
作業を中断する必要が生じ、効率良く入力作業を行うこ
とができなかった。
ごとに文書作成装置のキーボード上から指を離して入力
作業を中断する必要が生じ、効率良く入力作業を行うこ
とができなかった。
そこで最近、原稿上に透明な表示パネルを配置して、こ
の表示パネル上の、原稿入力済み領域に対応する位置に
行中位でマスクイメージを表示する原稿台装置が商品化
されている。
の表示パネル上の、原稿入力済み領域に対応する位置に
行中位でマスクイメージを表示する原稿台装置が商品化
されている。
しかしながら、このような原稿台装置の多くは、あくま
で行単位でマスクイメージを表示するものであり、行の
途中までをマスクするといったことは行われていない。
で行単位でマスクイメージを表示するものであり、行の
途中までをマスクするといったことは行われていない。
したがって、特に1行の文字数が多い原稿を載せた場合
に、満足のゆくマスク操作を行うことができなかった。
に、満足のゆくマスク操作を行うことができなかった。
また、たとえ文字単位でマスクイメージを表示できるよ
うにしても、原稿上の文字間隔の不揃い等から原稿文字
とマスクイメージとの位置ずれが生じる場合が少なくな
かった。
うにしても、原稿上の文字間隔の不揃い等から原稿文字
とマスクイメージとの位置ずれが生じる場合が少なくな
かった。
(発明が解決しようとする課題)
本発明はこのような課題を解決するためのもので、行の
途中までにマスクをかける等、原稿に対し高い自由度で
マスクをかけることができ、また原稿上の文字に対する
マスクイメージの位置ずれの問題も無い原稿台装置の提
供を目的としている。
途中までにマスクをかける等、原稿に対し高い自由度で
マスクをかけることができ、また原稿上の文字に対する
マスクイメージの位置ずれの問題も無い原稿台装置の提
供を目的としている。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
本発明の原稿台装置は上記した目的を達成するために、
文書作成装置で文書作成の対象となるべき原稿が載せら
れる原稿載置板と、この原稿載置板上に原稿を挾んで重
ねられ、文書作成装置で作成を終えた原稿上の領域に対
応する位置にマスクイメージを表示するための透明なマ
スクイメージ表示パネルと、このマスクイメージ表示パ
ネル上に配置された座標検出手段と、この座標検圧手段
により検aされた座標に基づいて、マスクイメージ表示
パネルに表示するマスクイメージを生成するマスクイメ
ージ生成手段とを具備している。
文書作成装置で文書作成の対象となるべき原稿が載せら
れる原稿載置板と、この原稿載置板上に原稿を挾んで重
ねられ、文書作成装置で作成を終えた原稿上の領域に対
応する位置にマスクイメージを表示するための透明なマ
スクイメージ表示パネルと、このマスクイメージ表示パ
ネル上に配置された座標検出手段と、この座標検圧手段
により検aされた座標に基づいて、マスクイメージ表示
パネルに表示するマスクイメージを生成するマスクイメ
ージ生成手段とを具備している。
(作 用)
本発明の原稿台装置では、マスクイメージ生成手段が、
座標検出手段により検出された座標に基づいて、マスク
イメージ表示パネルに表示するマスクイメージを生成す
るので、例えば文字単位で行の途中までをマスクできる
等、原稿に対して高い自由度でマスクをかけることが可
能となり、また原稿上の文字に対するマスクイメージの
位置ずれの問題も無くなる。
座標検出手段により検出された座標に基づいて、マスク
イメージ表示パネルに表示するマスクイメージを生成す
るので、例えば文字単位で行の途中までをマスクできる
等、原稿に対して高い自由度でマスクをかけることが可
能となり、また原稿上の文字に対するマスクイメージの
位置ずれの問題も無くなる。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第2図乃至第4図はそれぞれ本発明に係る一実施例の原
稿台装置を3方向から見た場合の正面図、側面図および
平面図である。
稿台装置を3方向から見た場合の正面図、側面図および
平面図である。
これらの図において、1は文書作成装置(図示せず)を
用いた文書作成の対象である原稿Pが載置される原稿載
置板、2は原稿載置板1の一方面に原稿Pを挟んで重ね
て配置され、文書作成装置で入力済みとなった原稿P上
の領域に対応する位置にマスクイメージを表示するため
の液晶デイスプレィ等からなる透明なマスクイメージ表
示パネルである。また3はマスクイメージ表示パネル2
の上に重ねて配置された座標検出手段としての感圧式等
による透明タブレットである。さらに4はこの原稿台装
置を机等の上に安定して据え置くためのベース、5はベ
ース4上に原稿載置板1を延長した位置で支持するため
の延長支持部、6はベース4に延長支持部5を、例えば
ベース4の設置面に対して図中時計回り方向に45〜9
0度の範囲で角度S整可能に連結する第1の角度調整連
結部、7(よ延長支持部5に原稿載置板1を、例えばベ
ース4の設置面に対して図中時計回り方向に90〜13
5度の範囲で角度調整可能に連結する第2の角度調整連
結部である。また8は第5図に示すように、マスクイメ
ージ表示パネル2上のマスクイメージを行単位で表示・
削除するためのUPキー8a、DOWNキー8bを備え
た外部マスク指定装置である。
用いた文書作成の対象である原稿Pが載置される原稿載
置板、2は原稿載置板1の一方面に原稿Pを挟んで重ね
て配置され、文書作成装置で入力済みとなった原稿P上
の領域に対応する位置にマスクイメージを表示するため
の液晶デイスプレィ等からなる透明なマスクイメージ表
示パネルである。また3はマスクイメージ表示パネル2
の上に重ねて配置された座標検出手段としての感圧式等
による透明タブレットである。さらに4はこの原稿台装
置を机等の上に安定して据え置くためのベース、5はベ
ース4上に原稿載置板1を延長した位置で支持するため
の延長支持部、6はベース4に延長支持部5を、例えば
ベース4の設置面に対して図中時計回り方向に45〜9
0度の範囲で角度S整可能に連結する第1の角度調整連
結部、7(よ延長支持部5に原稿載置板1を、例えばベ
ース4の設置面に対して図中時計回り方向に90〜13
5度の範囲で角度調整可能に連結する第2の角度調整連
結部である。また8は第5図に示すように、マスクイメ
ージ表示パネル2上のマスクイメージを行単位で表示・
削除するためのUPキー8a、DOWNキー8bを備え
た外部マスク指定装置である。
第1図はこの原稿台装置における特徴部分の構成を示す
ブロック図である。
ブロック図である。
同図において、2および3はそれぞれ上述のマスクイメ
ージ表示パネルおよび透明タブレット、9は透明タブレ
ット3より入力された座標データAまたは外部マスク指
定装置8より入力されたUP/DOWN信号Bに基づい
て、マスクイメージ表示パネル2上に表示するマスクイ
メージCを生成するマスクイメージ生成部である。
ージ表示パネルおよび透明タブレット、9は透明タブレ
ット3より入力された座標データAまたは外部マスク指
定装置8より入力されたUP/DOWN信号Bに基づい
て、マスクイメージ表示パネル2上に表示するマスクイ
メージCを生成するマスクイメージ生成部である。
次に本実施例の原稿台装置の動作を第6図(a〜d)を
参照しながら説明する。
参照しながら説明する。
まず文書作成の対象となる原稿Pを原稿載置板1上に載
置する。次にこの原稿載置板1上に原稿Pを挟んでマス
クイメージ表示パネル2および透明タブレット3を重ね
て固定し、第1の角度調整連結部6および第2の角度調
整連結部7を調整してマスクイメージ表示パネル2を文
書作成者にとって見やすい向きにセットする。
置する。次にこの原稿載置板1上に原稿Pを挟んでマス
クイメージ表示パネル2および透明タブレット3を重ね
て固定し、第1の角度調整連結部6および第2の角度調
整連結部7を調整してマスクイメージ表示パネル2を文
書作成者にとって見やすい向きにセットする。
この後、第6図(a)に示すように、文書作成装置のキ
ーボードを用いて最初の1行目の文書の入力を開始し、
原稿P」ユの1行分の文書作成を終えたところで文書作
成者か透明タブ1ノツト3上のa 1 (XI、Yl)
の座標をペンあるいは指等で指定すると、マスクイメー
ジ生成部9は、透明タブレッl−3からの座標データを
基に、マスクイメージ表示パネル2上の左上端の座標(
0,0)を原点と17でX軸方向にXコ、Y軸方向にY
]の範囲でマスクイメージ表示パネル2上にマスクイメ
ージを表示する。
ーボードを用いて最初の1行目の文書の入力を開始し、
原稿P」ユの1行分の文書作成を終えたところで文書作
成者か透明タブ1ノツト3上のa 1 (XI、Yl)
の座標をペンあるいは指等で指定すると、マスクイメー
ジ生成部9は、透明タブレッl−3からの座標データを
基に、マスクイメージ表示パネル2上の左上端の座標(
0,0)を原点と17でX軸方向にXコ、Y軸方向にY
]の範囲でマスクイメージ表示パネル2上にマスクイメ
ージを表示する。
この後、原稿P」二の次の行をマスクするときは、第6
図(1))に示すように、同様に文書作成者は、透明タ
ブレット3上のa2(、x:2.Y2)の座標を指定す
る。これによりマスクイメージ生成部9は、もし前の行
のOからXmaxの範囲で未たマスクかが1Jられてい
ない部分が存在するならばその部分にマスクイメージを
追加表示し、かつ原点座標(0,0)からX軸方向にX
2、Y軸方向にY2の範囲でマスクイメージ表示パネル
2上にマスクイメージを表示する。
図(1))に示すように、同様に文書作成者は、透明タ
ブレット3上のa2(、x:2.Y2)の座標を指定す
る。これによりマスクイメージ生成部9は、もし前の行
のOからXmaxの範囲で未たマスクかが1Jられてい
ない部分が存在するならばその部分にマスクイメージを
追加表示し、かつ原点座標(0,0)からX軸方向にX
2、Y軸方向にY2の範囲でマスクイメージ表示パネル
2上にマスクイメージを表示する。
さらに第6図(C)は途中までマスクかかけられている
行に同(7幅のマスクイメージを追加する場合を示[2
ている。この場合、前に指定1.たa2(X2.Y2)
の座標とYの座標値か等しい例えばa3 (X3.Y2
)の座標を透明タブレット3上で指定する。これにより
、既に表示されているマスクイメージと、原点座標(0
,O)からX軸方向にX3、Y軸方向にY2の範囲のマ
スクイメージとのORをとったマスクイメージがマスク
イメージ表示パネル2上に表示される。
行に同(7幅のマスクイメージを追加する場合を示[2
ている。この場合、前に指定1.たa2(X2.Y2)
の座標とYの座標値か等しい例えばa3 (X3.Y2
)の座標を透明タブレット3上で指定する。これにより
、既に表示されているマスクイメージと、原点座標(0
,O)からX軸方向にX3、Y軸方向にY2の範囲のマ
スクイメージとのORをとったマスクイメージがマスク
イメージ表示パネル2上に表示される。
また第6図(d)は既にマスクされた原稿Pの行を再度
参照17たい場合を示している。この場合、例えばa4
(X4.Y4)の座標を透明タブレソ1−3 J−、
で指定する。その結果、原点座標(0,O)からX軸方
向にX4、Y軸方向にY4の範囲を除くマスクイメージ
かすべて削除され、原稿P上の目的の行か羅認できるよ
うになる。
参照17たい場合を示している。この場合、例えばa4
(X4.Y4)の座標を透明タブレソ1−3 J−、
で指定する。その結果、原点座標(0,O)からX軸方
向にX4、Y軸方向にY4の範囲を除くマスクイメージ
かすべて削除され、原稿P上の目的の行か羅認できるよ
うになる。
次に外部マスク指定装置8を用いてマスク操作を行う場
合の動作を説明する。
合の動作を説明する。
マスクイメージ生成部9は、外部マスク指定装置8から
のIIP/DOWN信号を入力すると、マスクイメージ
表示パネル2上に行単位でマスクイメージの表示・削除
を行う。この場合のマスクイメージの行幅は、原稿設置
後、透明タブレット3を用いて最初に指定されたマスク
イメージの幅と等しいものとする。例えば、第7図に示
すように、外部マスク指定装置8のUPキー8aを一度
押すことによって、最下行のマスクイメージか1行分削
除され、またD OW Nキー8bを一度押すことによ
って、次の行までをすべて埋め尽くしたマスクイメージ
か追加表示される。
のIIP/DOWN信号を入力すると、マスクイメージ
表示パネル2上に行単位でマスクイメージの表示・削除
を行う。この場合のマスクイメージの行幅は、原稿設置
後、透明タブレット3を用いて最初に指定されたマスク
イメージの幅と等しいものとする。例えば、第7図に示
すように、外部マスク指定装置8のUPキー8aを一度
押すことによって、最下行のマスクイメージか1行分削
除され、またD OW Nキー8bを一度押すことによ
って、次の行までをすべて埋め尽くしたマスクイメージ
か追加表示される。
かくしてこの実施例の原稿台装置によれば、透明タブレ
ット3上で任意の座標を指定するたけで、マスクイメー
ジ表示パネル2上の目的の領域にマスクをかけることが
でき、この結果、文字単位で行の途中までをマスクでき
る等、高い自由度て原稿Pに対するマスク作業を行うこ
とかできる。また原稿上の文字に対するマスクイメージ
の位置ずれの問題も無くなる。
ット3上で任意の座標を指定するたけで、マスクイメー
ジ表示パネル2上の目的の領域にマスクをかけることが
でき、この結果、文字単位で行の途中までをマスクでき
る等、高い自由度て原稿Pに対するマスク作業を行うこ
とかできる。また原稿上の文字に対するマスクイメージ
の位置ずれの問題も無くなる。
なお、この実施例では、感圧式の透明タブレット3を用
いたか、その他に静電誘導方式や電磁誘導方式の透明タ
ブレットを用いてもよい。
いたか、その他に静電誘導方式や電磁誘導方式の透明タ
ブレットを用いてもよい。
[発明の効果]
以上説明したように本発明の原稿台装置によれば、文字
単位で行の途中まてをマスクできる等、原稿に対して高
い自由度でマスクをかけることか可能となり、また原稿
−トの文字に対するマスクイメージシの位置すれの問題
も無くなる。
単位で行の途中まてをマスクできる等、原稿に対して高
い自由度でマスクをかけることか可能となり、また原稿
−トの文字に対するマスクイメージシの位置すれの問題
も無くなる。
第1図は本発明に係る一実施例の原稿台装置の特徴部分
の構成を説明するためのブロック図、第2図乃至第4図
はそれぞれ第1図の原稿台装置を3方向から見た場合の
正面図、側面図および平面図、第5図は第1図における
外部マスク指定装置の詳細を示す図、第6図(a −d
)はそれぞれ第1図の原稿台装置におけるマスクイメ
ージ表示の動作を説明するための図、第7図は第5図の
外部マスク指定装置を用いたマスクイメージ表示の動作
を説明するための図である。 1・・原稿載置板、2・・マスクイメージ表示パネル、
3・・透明タブレット、4・・・ヘース、5・・・延長
支持部、6・・・第1の角度調整連結部、7・・・第2
の角度調整連結部、8・・・外部マスク指定装置、9・
・・マスクイメージ生成部。 出願人 株式会社 東北 同 東芝コンピュータエンジニアリング株式
会社 代理人 弁理士 須 山 佐 − 第1図 第 4 図 第5区 第7図 (a) <b) (c) 第6図
の構成を説明するためのブロック図、第2図乃至第4図
はそれぞれ第1図の原稿台装置を3方向から見た場合の
正面図、側面図および平面図、第5図は第1図における
外部マスク指定装置の詳細を示す図、第6図(a −d
)はそれぞれ第1図の原稿台装置におけるマスクイメ
ージ表示の動作を説明するための図、第7図は第5図の
外部マスク指定装置を用いたマスクイメージ表示の動作
を説明するための図である。 1・・原稿載置板、2・・マスクイメージ表示パネル、
3・・透明タブレット、4・・・ヘース、5・・・延長
支持部、6・・・第1の角度調整連結部、7・・・第2
の角度調整連結部、8・・・外部マスク指定装置、9・
・・マスクイメージ生成部。 出願人 株式会社 東北 同 東芝コンピュータエンジニアリング株式
会社 代理人 弁理士 須 山 佐 − 第1図 第 4 図 第5区 第7図 (a) <b) (c) 第6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 文書作成の対象となるべき原稿が載せられる原稿載置板
と、 この原稿載置板上に前記原稿を挟んで重ねられ、文書作
成を終えた該原稿上の領域に対応する位置にマスクイメ
ージを表示するための透明なマスクイメージ表示パネル
と、 このマスクイメージ表示パネル上に配置された座標検出
手段と、 この座標検出手段により検出された座標に基づいて、前
記マスクイメージ表示パネルに表示するマスクイメージ
を生成するマスクイメージ生成手段とを具備することを
特徴とする原稿台装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2335647A JPH04205330A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 原稿台装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2335647A JPH04205330A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 原稿台装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04205330A true JPH04205330A (ja) | 1992-07-27 |
Family
ID=18290941
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2335647A Pending JPH04205330A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 原稿台装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04205330A (ja) |
-
1990
- 1990-11-30 JP JP2335647A patent/JPH04205330A/ja active Pending
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