JPH0420537Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0420537Y2 JPH0420537Y2 JP18413586U JP18413586U JPH0420537Y2 JP H0420537 Y2 JPH0420537 Y2 JP H0420537Y2 JP 18413586 U JP18413586 U JP 18413586U JP 18413586 U JP18413586 U JP 18413586U JP H0420537 Y2 JPH0420537 Y2 JP H0420537Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- inspection device
- coating
- machine
- work
- inspection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000007689 inspection Methods 0.000 claims description 58
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 53
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 51
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 9
- 239000003973 paint Substances 0.000 description 9
- 239000002987 primer (paints) Substances 0.000 description 6
- 210000000707 wrist Anatomy 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 239000005357 flat glass Substances 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Coating Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は検査装置付き作業機に関するもので、
例えば、ロボツトを用いてなる塗布機(作業機)
に機枠の先端部側に塗布用刷毛(作業手段)が設
けてあり、この塗布用刷毛による塗布作業進行方
向の後方側近傍に、塗膜検査装置が配備されてい
て、ロボツトの作動により機枠を被塗布物(被作
業物)に対し移動させながら前記刷毛によりその
被塗布物の塗布面(作業面)に沿つて塗布しつ
つ、前記検査装置によつて塗布面上の塗膜が正常
に形成されたか否かを検査しうるようになつてい
るような検査装置付き作業機に関する。
例えば、ロボツトを用いてなる塗布機(作業機)
に機枠の先端部側に塗布用刷毛(作業手段)が設
けてあり、この塗布用刷毛による塗布作業進行方
向の後方側近傍に、塗膜検査装置が配備されてい
て、ロボツトの作動により機枠を被塗布物(被作
業物)に対し移動させながら前記刷毛によりその
被塗布物の塗布面(作業面)に沿つて塗布しつ
つ、前記検査装置によつて塗布面上の塗膜が正常
に形成されたか否かを検査しうるようになつてい
るような検査装置付き作業機に関する。
(従来技術及びその問題点)
上述したような塗膜検査装置付き塗布機におい
て、塗膜検査装置による検査は常に塗布作業と並
行して行われるとは限らず、例えば膜厚に多少の
ばらつきがあつても差し支えないような塗布条件
や、被塗布物もしくは塗布剤の種類等によつては
検査装置は使用されず、塗布機の塗布用刷毛によ
る塗布作業のみ行われる場合がある。
て、塗膜検査装置による検査は常に塗布作業と並
行して行われるとは限らず、例えば膜厚に多少の
ばらつきがあつても差し支えないような塗布条件
や、被塗布物もしくは塗布剤の種類等によつては
検査装置は使用されず、塗布機の塗布用刷毛によ
る塗布作業のみ行われる場合がある。
ところで従来の塗膜検査装置付き塗布機ではそ
の検査装置が塗布機の機枠に固定的に設けてあつ
て常時塗布用刷毛の近傍の定位置にあることか
ら、検査装置の非使用時にはそのような刷毛の近
傍における検査装置の存在が被塗布物の出し入れ
や塗布作業等に支障を来たすこととなつていた。
の検査装置が塗布機の機枠に固定的に設けてあつ
て常時塗布用刷毛の近傍の定位置にあることか
ら、検査装置の非使用時にはそのような刷毛の近
傍における検査装置の存在が被塗布物の出し入れ
や塗布作業等に支障を来たすこととなつていた。
(問題点を解決するための技術的手段)
本考案は上記の事情に鑑みて検査装置をその非
使用時には定位置(検査位置)より退避させうる
ようにした検査装置付き作業機を提供するもの
で、その技術的手段は、機枠4に回転駆動装置8
を設置し、この回転駆動装置8の駆動軸9に旋回
アーム10の基端部を固着し、この旋回アーム1
0の先端部側に検査装置2を装備して、この検査
装置2を所定の検査位置とこれより機枠4の基端
部側へ隔たつた退避位置との間で旋回可能にした
ことを特徴とする。
使用時には定位置(検査位置)より退避させうる
ようにした検査装置付き作業機を提供するもの
で、その技術的手段は、機枠4に回転駆動装置8
を設置し、この回転駆動装置8の駆動軸9に旋回
アーム10の基端部を固着し、この旋回アーム1
0の先端部側に検査装置2を装備して、この検査
装置2を所定の検査位置とこれより機枠4の基端
部側へ隔たつた退避位置との間で旋回可能にした
ことを特徴とする。
(実施例)
以下本考案を、自動車等の窓ガラスの表面に塗
布剤、例えばプライマーを塗布し且つその検査を
行うようにした塗膜検査装置付き塗布機に実施し
た実施例につき図面にもとづいて説明する。
布剤、例えばプライマーを塗布し且つその検査を
行うようにした塗膜検査装置付き塗布機に実施し
た実施例につき図面にもとづいて説明する。
第1図及び第2図は多関節のロボツト1を用い
てなる塗膜検査装置2付き塗布機3を示してい
る。ロボツト1は腕1aの先端部に回転手首1b
及び屈曲手首1cを有していて、屈曲手首1cの
先端部に機枠4の上端部(基端部)が双方の取付
用フランジ部5,6を介して連結固定され、この
機枠4の下端部(先端部)に作業手段たる塗布用
刷毛7が取付けられている。また機枠4には回転
駆動装置8が取付けてあり、この回転駆動装置8
の駆動軸9に旋回アーム10の基端部が固着さ
れ、この旋回アーム10の先端部には第2図に示
されるようなコ字状の検査装置取付用台枠11が
取付けられていて、このコ字状台枠11の開口単
部に、塗膜検査装置2を構成する受光器12及び
投光器13が上下に対抗配設されている。
てなる塗膜検査装置2付き塗布機3を示してい
る。ロボツト1は腕1aの先端部に回転手首1b
及び屈曲手首1cを有していて、屈曲手首1cの
先端部に機枠4の上端部(基端部)が双方の取付
用フランジ部5,6を介して連結固定され、この
機枠4の下端部(先端部)に作業手段たる塗布用
刷毛7が取付けられている。また機枠4には回転
駆動装置8が取付けてあり、この回転駆動装置8
の駆動軸9に旋回アーム10の基端部が固着さ
れ、この旋回アーム10の先端部には第2図に示
されるようなコ字状の検査装置取付用台枠11が
取付けられていて、このコ字状台枠11の開口単
部に、塗膜検査装置2を構成する受光器12及び
投光器13が上下に対抗配設されている。
前記塗布用刷毛7は中空の基筒部7aとこれの
内部に根元部が筒状に束ねられて挿着された毛部
7bとからなるもので、塗布剤圧送機(図示せ
ず)からチユーブ及びバルブ(図示せず)を介し
て圧送されるプライマーは、塗布用刷毛7の基筒
部7a内に流入して毛部7bより注出し、被作業
物たるガラス板Gの表面に幅数mm、厚さ十数μm
程度のプライマーの塗膜を形成すべく塗布される
ようになつている。また、塗膜検査装置2は、塗
布用刷毛7によつてガラス板G表面上に塗布され
たプライマーの塗膜(図示省略)の状態を、塗布
進行方向に関して塗布用刷毛7の後方側に一定距
離をおいた位置で検査するようになつている光セ
ンサー装置で、図示のようにガラス板Gを挟んで
その上下にコ字状台枠11を介して取付けられた
受光器12及び投光器13ガ、形成された塗膜の
状態による受光器12への受光量の変化を検知す
る。
内部に根元部が筒状に束ねられて挿着された毛部
7bとからなるもので、塗布剤圧送機(図示せ
ず)からチユーブ及びバルブ(図示せず)を介し
て圧送されるプライマーは、塗布用刷毛7の基筒
部7a内に流入して毛部7bより注出し、被作業
物たるガラス板Gの表面に幅数mm、厚さ十数μm
程度のプライマーの塗膜を形成すべく塗布される
ようになつている。また、塗膜検査装置2は、塗
布用刷毛7によつてガラス板G表面上に塗布され
たプライマーの塗膜(図示省略)の状態を、塗布
進行方向に関して塗布用刷毛7の後方側に一定距
離をおいた位置で検査するようになつている光セ
ンサー装置で、図示のようにガラス板Gを挟んで
その上下にコ字状台枠11を介して取付けられた
受光器12及び投光器13ガ、形成された塗膜の
状態による受光器12への受光量の変化を検知す
る。
前記回転駆動装置8は、例えばベーンモータの
ような空気圧モータからなるもので、駆動軸9の
回転により前記旋回アーム10及びこれの先端部
側に取付けられたコ字状台枠11を介して、前記
塗膜検査装置2を、第2図の実線で示す検査装置
とこのような検査位置から機枠4の基端部側へ隔
たつた1点鎖線で示す退避位置との間で駆動軸9
を中心に旋回移動させうるようになつている。こ
の退避位置はコ字状台枠11が図示のように上方
側へ旋回したときその下端部部分が塗布用刷毛7
の下端よりも上方側へ位置しうるような状態とす
る。尚、前記ガラス板Gは、図示は省略するが適
当な支持台によつて定位置に保持されている。
ような空気圧モータからなるもので、駆動軸9の
回転により前記旋回アーム10及びこれの先端部
側に取付けられたコ字状台枠11を介して、前記
塗膜検査装置2を、第2図の実線で示す検査装置
とこのような検査位置から機枠4の基端部側へ隔
たつた1点鎖線で示す退避位置との間で駆動軸9
を中心に旋回移動させうるようになつている。こ
の退避位置はコ字状台枠11が図示のように上方
側へ旋回したときその下端部部分が塗布用刷毛7
の下端よりも上方側へ位置しうるような状態とす
る。尚、前記ガラス板Gは、図示は省略するが適
当な支持台によつて定位置に保持されている。
上述した塗膜検知装置2付き塗布機3の使用に
あたつて塗膜検査装置2を同時に使用する場合に
は、定位置にある被作業物、即ちガラス板Gに対
して塗布用刷毛7をガラス板Gの塗布面上の所定
位置にセツトすると共に、塗膜検査装置2を第1
図、第2図の実線で示される様な検査位置にセツ
トする。しかして、ロボツト1を作動させて塗布
用刷毛7をガラス板Gの塗布面に沿つて所定の軌
跡で移動しつつ、プライマーを塗布すると共に、
塗膜検査装置2によつて塗布されたプライマーの
塗膜の状態を検査し、塗膜にスケやカスレ等があ
れば信号が出力され、所定の異常警報が発せら
れ、またそれによる処置が施される。
あたつて塗膜検査装置2を同時に使用する場合に
は、定位置にある被作業物、即ちガラス板Gに対
して塗布用刷毛7をガラス板Gの塗布面上の所定
位置にセツトすると共に、塗膜検査装置2を第1
図、第2図の実線で示される様な検査位置にセツ
トする。しかして、ロボツト1を作動させて塗布
用刷毛7をガラス板Gの塗布面に沿つて所定の軌
跡で移動しつつ、プライマーを塗布すると共に、
塗膜検査装置2によつて塗布されたプライマーの
塗膜の状態を検査し、塗膜にスケやカスレ等があ
れば信号が出力され、所定の異常警報が発せら
れ、またそれによる処置が施される。
そして、塗膜検査装置2を使用せず刷毛7によ
る塗布作業のみを行う場合には、回転駆動装置8
を作動させ、その駆動軸9、旋回アーム10及び
コ字状台枠11を介して塗膜検査装置2を検査位
置から第2図の1点鎖線で示される退避位置へ旋
回移動させる。尚、塗膜検査装置2が検査位置及
び退避位置にきたとき旋回アーム又はコ字状台枠
11をそれぞれの位置にロツクするためのロツク
機構を設けるとよい。
る塗布作業のみを行う場合には、回転駆動装置8
を作動させ、その駆動軸9、旋回アーム10及び
コ字状台枠11を介して塗膜検査装置2を検査位
置から第2図の1点鎖線で示される退避位置へ旋
回移動させる。尚、塗膜検査装置2が検査位置及
び退避位置にきたとき旋回アーム又はコ字状台枠
11をそれぞれの位置にロツクするためのロツク
機構を設けるとよい。
上述の実施例では、塗膜検査装置として、被塗
布物たるガラス板を挟んでその両側に投光器及び
受光器を配置する透光型の検査装置を例示した
が、投光器及び受光器をガラス板の片面側に配設
して投光器からの光を塗膜上にて反射させて受光
するような光反射型の塗膜検査装置を用いてもよ
く、この場合にはコ字状台枠のようなものは不要
となる。
布物たるガラス板を挟んでその両側に投光器及び
受光器を配置する透光型の検査装置を例示した
が、投光器及び受光器をガラス板の片面側に配設
して投光器からの光を塗膜上にて反射させて受光
するような光反射型の塗膜検査装置を用いてもよ
く、この場合にはコ字状台枠のようなものは不要
となる。
また、実施例では塗膜検査装置付きの塗布機に
ついてのみ示したが、これはあくまでも一実施例
であつて、例えば作業手段としてヒータを有する
ヒートシール機においてそのヒータの作業進行方
向後方側にシール部の状態を検査する検査装置が
設けてあるようなもの等、種々の検査装置付き作
業機に適用可能である。
ついてのみ示したが、これはあくまでも一実施例
であつて、例えば作業手段としてヒータを有する
ヒートシール機においてそのヒータの作業進行方
向後方側にシール部の状態を検査する検査装置が
設けてあるようなもの等、種々の検査装置付き作
業機に適用可能である。
更に、実施例では、被作業物を固定させておい
て機枠を移動させながら作業を行うようにした作
業機について例示したが、これとは逆に機枠自体
を固定状態として被作業物を移動させるようなも
のにも本考案は適用可能である。
て機枠を移動させながら作業を行うようにした作
業機について例示したが、これとは逆に機枠自体
を固定状態として被作業物を移動させるようなも
のにも本考案は適用可能である。
(考案の効果)
本考案の検査装置付き作業機によれば、検査装
置をその所定の検査位置と退避位置との間で旋回
移動可能な構成を採用しているため、作業機のみ
を使用して検査装置を使用しない場合にはこの検
査装置を退避させておくことができ、したがつて
検査装置の非使用時には作業手段の近傍に云わば
障害物がなくなることとなつて、作業そのものが
やり易くなると共に、被作業物の出し入れ、位置
決め等が容易となる効果がある。
置をその所定の検査位置と退避位置との間で旋回
移動可能な構成を採用しているため、作業機のみ
を使用して検査装置を使用しない場合にはこの検
査装置を退避させておくことができ、したがつて
検査装置の非使用時には作業手段の近傍に云わば
障害物がなくなることとなつて、作業そのものが
やり易くなると共に、被作業物の出し入れ、位置
決め等が容易となる効果がある。
第1図は本考案の一実施例を示す塗膜検査装置
付き塗布機の正面図、第2図は同上の側面図であ
る。 2……塗膜検査装置(検査装置)、3……塗布
機(作業機)、4…機枠、7……塗布用刷毛(作
業手段)、8……回転駆動装置、9……駆動軸、
10……旋回アーム、11……コ字状台枠、12
……受光器、13……投光器、G……ガラス板
(被作業物)。
付き塗布機の正面図、第2図は同上の側面図であ
る。 2……塗膜検査装置(検査装置)、3……塗布
機(作業機)、4…機枠、7……塗布用刷毛(作
業手段)、8……回転駆動装置、9……駆動軸、
10……旋回アーム、11……コ字状台枠、12
……受光器、13……投光器、G……ガラス板
(被作業物)。
Claims (1)
- 機枠の先端部に作業手段を設けると共に、該作
業手段の作業進行方向後方側の近傍に検査装置を
配備し、前記機枠を被作業物に対し相対移動させ
ながら前記作業手段により被作業物の作業面に沿
つて所定の作業を施し且つ前記検査装置により前
記作業面上に施された作業の状態を検査するよう
になつている検査装置付き作業機において、前記
機枠に回転駆動装置を設置し、この回転駆動装置
の駆動軸に旋回アームの基端部を固着し、この旋
回アームの先端部側に前記検査装置を装備して、
この検査装置を所定の検査位置とこれより機枠の
基端部側へ隔たつた退避位置との間で旋回移動可
能にしたことを特徴とする検査装置付き作業機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18413586U JPH0420537Y2 (ja) | 1986-11-28 | 1986-11-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18413586U JPH0420537Y2 (ja) | 1986-11-28 | 1986-11-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6390466U JPS6390466U (ja) | 1988-06-11 |
| JPH0420537Y2 true JPH0420537Y2 (ja) | 1992-05-11 |
Family
ID=31131522
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18413586U Expired JPH0420537Y2 (ja) | 1986-11-28 | 1986-11-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0420537Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-11-28 JP JP18413586U patent/JPH0420537Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6390466U (ja) | 1988-06-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3322330B2 (ja) | 作業対象面に対する作業器具の姿勢制御装置とこれを有するルツボの計測装置および塗装装置 | |
| JPH0268169A (ja) | 自動車車体の塗装方法 | |
| JPH0420537Y2 (ja) | ||
| JP2013166153A (ja) | 角形溶接缶の製造方法。 | |
| JP2876557B2 (ja) | 気密性試験装置 | |
| JPS5867377A (ja) | 自動水研装置 | |
| JPS61122086A (ja) | 車両ウインドガラスの取付装置 | |
| JPH056842B2 (ja) | ||
| JP6602433B2 (ja) | 缶拭きシステム及び方法 | |
| JP2540490Y2 (ja) | 記録装置 | |
| JPH04250969A (ja) | ワークの加工装置 | |
| JPH04371252A (ja) | 塗装機システム | |
| CN223699603U (zh) | 一种用于汽车弧焊焊道的激光寻位的装置 | |
| CN223070111U (zh) | 一种镀膜盘的环保清洗用固定装置 | |
| CN222970237U (zh) | 一种手工线的车辆玻璃涂覆装置 | |
| JPH0217652Y2 (ja) | ||
| CN222651018U (zh) | 一种焊接质量探伤车 | |
| CN216613034U (zh) | 一种轮毂涂装线的机器人侧夹机构 | |
| JPH0481378A (ja) | 自動車塗装装置 | |
| JPH064932Y2 (ja) | シ−ラ−塗布装置 | |
| JP2946859B2 (ja) | 作業台車装置 | |
| JPH03135468A (ja) | ウインドガラスへの接着剤塗布装置 | |
| JPH0425252Y2 (ja) | ||
| JPH05185358A (ja) | 管の被膜除去工法及び被膜除去装置 | |
| JPS63289740A (ja) | ブラウン管ファンネル用導電膜及び封着用ガラス半田塗布装置 |