JPH04208903A - 光ファイバスプライス部の補強構造 - Google Patents
光ファイバスプライス部の補強構造Info
- Publication number
- JPH04208903A JPH04208903A JP40019490A JP40019490A JPH04208903A JP H04208903 A JPH04208903 A JP H04208903A JP 40019490 A JP40019490 A JP 40019490A JP 40019490 A JP40019490 A JP 40019490A JP H04208903 A JPH04208903 A JP H04208903A
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- JP
- Japan
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- optical fiber
- outsides
- splice
- plastic
- plastic coat
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
[00011
【産業上の利用分野]本発明は、光ファイバスプライス
部の補強構造に関する。光ファイバは、内材CVD法。 外付けCVD法等により光フアイバ母材を形成し、この
光フアイバ母材を紡糸して、図3に示したように軸心に
コア11.コア11外周面にコアの屈折率より小さい屈
折率のガラスのクラッド12を有する、心線を設け、さ
らにこの心線にウレタン樹脂、エポキシ樹脂、或いはナ
イロン樹脂等のプラスチックコート13を施して、外径
dが0.9市の光ファイバ1としている。 [0002]この光ファイバは、光伝送装置内で光部品
間の接続や、光伝送装置と線路の光ケーブルとの接続が
必要となる。詳述すると、光ファイバ1の端末部のプラ
スチックコート13を約15 mmはど剥離してクラッ
ド12を裸出させ、他方の光ファイバ2もまた、その端
末部のプラスチックコート23を約15 mm剥離して
クラッド22を裸出させる。 [0003]そして一対の光ファイバ1.2の端面を当
接した状態で、アーク放電により融着してその当接面を
融着面6にしてスプライス接続している。したがって、
プラスチックコートが剥離されたスプライス部5の長さ
Bは、はぼ30Inmである。 [0004]ところで、スプライス部は熱影響を受けた
り、或いはクラッドが裸出しているので、微細傷が生成
しやすくて、強度寿命が低下する。また光ファイバを配
線する場合にスプライス部に曲げ応力が付与されると融
着面6或いはその近傍で折損する。 [0005]よって、スプライス部を補強する必要があ
る。 [0006] 【従来の技術】従来の光ファイバスプライス部の補強構
造を図4に示す。図4において、一対の光ファイバ1゜
2は、スプライス部5に、エチレン酢酸ビニール共重合
体等のホットメルト樹脂チューブを嵌め、その後双方の
プラスチックコート13.23に架橋するように9ステ
ンレス鋼等の長さが60 mm程度の硬質芯材31を沿
わせ、さらにその外側に低密度ポリエチレン等の長さが
硬質芯材31よりも長い熱収縮チューブ30を嵌める。 [0007]そして熱収縮チューブ30の外側から加熱
することで、ホットメルト樹脂チューブを溶融させると
ともに、熱収縮チューブ30を収縮させている。この二
とにより、ホットメルト樹脂チューブが圧縮された状態
で硬化しホットメルト樹脂33となり、熱収縮チューブ
30内に充填される。 [0008]即ち、ホットメルト樹脂33がスプライス
部5、プラスチックコート13.23の全外周部分に付
着してスプライス部5を覆うので、スプライス部5が外
部湿気に触れず、微細傷の成長を阻止する。 [0009]また、硬質芯材31の両端部がプラスチッ
クコートに固着されるので、スプライス部5が外力や湿
度変化により折損することがない。 [00101
部の補強構造に関する。光ファイバは、内材CVD法。 外付けCVD法等により光フアイバ母材を形成し、この
光フアイバ母材を紡糸して、図3に示したように軸心に
コア11.コア11外周面にコアの屈折率より小さい屈
折率のガラスのクラッド12を有する、心線を設け、さ
らにこの心線にウレタン樹脂、エポキシ樹脂、或いはナ
イロン樹脂等のプラスチックコート13を施して、外径
dが0.9市の光ファイバ1としている。 [0002]この光ファイバは、光伝送装置内で光部品
間の接続や、光伝送装置と線路の光ケーブルとの接続が
必要となる。詳述すると、光ファイバ1の端末部のプラ
スチックコート13を約15 mmはど剥離してクラッ
ド12を裸出させ、他方の光ファイバ2もまた、その端
末部のプラスチックコート23を約15 mm剥離して
クラッド22を裸出させる。 [0003]そして一対の光ファイバ1.2の端面を当
接した状態で、アーク放電により融着してその当接面を
融着面6にしてスプライス接続している。したがって、
プラスチックコートが剥離されたスプライス部5の長さ
Bは、はぼ30Inmである。 [0004]ところで、スプライス部は熱影響を受けた
り、或いはクラッドが裸出しているので、微細傷が生成
しやすくて、強度寿命が低下する。また光ファイバを配
線する場合にスプライス部に曲げ応力が付与されると融
着面6或いはその近傍で折損する。 [0005]よって、スプライス部を補強する必要があ
る。 [0006] 【従来の技術】従来の光ファイバスプライス部の補強構
造を図4に示す。図4において、一対の光ファイバ1゜
2は、スプライス部5に、エチレン酢酸ビニール共重合
体等のホットメルト樹脂チューブを嵌め、その後双方の
プラスチックコート13.23に架橋するように9ステ
ンレス鋼等の長さが60 mm程度の硬質芯材31を沿
わせ、さらにその外側に低密度ポリエチレン等の長さが
硬質芯材31よりも長い熱収縮チューブ30を嵌める。 [0007]そして熱収縮チューブ30の外側から加熱
することで、ホットメルト樹脂チューブを溶融させると
ともに、熱収縮チューブ30を収縮させている。この二
とにより、ホットメルト樹脂チューブが圧縮された状態
で硬化しホットメルト樹脂33となり、熱収縮チューブ
30内に充填される。 [0008]即ち、ホットメルト樹脂33がスプライス
部5、プラスチックコート13.23の全外周部分に付
着してスプライス部5を覆うので、スプライス部5が外
部湿気に触れず、微細傷の成長を阻止する。 [0009]また、硬質芯材31の両端部がプラスチッ
クコートに固着されるので、スプライス部5が外力や湿
度変化により折損することがない。 [00101
【発明が解決しようとする課題]ところで上述のスプラ
イス部の補強部の寸法は、図4に図示したように長さし
が約60 mm、外径りがほぼ3mmの棒状の重量が重
い剛体であるので、光ファイバを配線すると、この補強
部が光ファイバに重さの負荷として働く。 [0011]したがって、光ファイバを配線する際にそ
の重量が光ファイバの負荷とならないように、補強部を
構造物に固定しなければならないという問題点があった
。また、補強部を構造物に固定した場合に、光ファイバ
に横方向の引張力が付与されると、硬質芯材の端部に対
応する光フアイバ部分に曲げ応力が集中して、光ファイ
バが折損する恐れがあった。 [0012]本発明はこのような点に鑑みて創作された
もので、光ファイバの配線に際してスプライス部を他の
構造物に固定する必要がなくて、配線作業が容易なスプ
ライス部の補強構造を提供することを目的としている。 [0013] 【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに本発明は、図1に例示したようにクラッド12.2
2が裸出した一対の光ファイバ1,2の端面を当接した
状態で、融着接続したスプライス部5において、クラッ
ド12.22の外周面及びプラスチックコート13.2
3の端末の外周面を、カーボン皮膜40でコーテングし
た構成とする。 [0014]また、図2に例示したように、カーボン皮
膜40の外周を、さらに紫外線硬化型樹脂45で覆うた
構成とする。 [0015]
イス部の補強部の寸法は、図4に図示したように長さし
が約60 mm、外径りがほぼ3mmの棒状の重量が重
い剛体であるので、光ファイバを配線すると、この補強
部が光ファイバに重さの負荷として働く。 [0011]したがって、光ファイバを配線する際にそ
の重量が光ファイバの負荷とならないように、補強部を
構造物に固定しなければならないという問題点があった
。また、補強部を構造物に固定した場合に、光ファイバ
に横方向の引張力が付与されると、硬質芯材の端部に対
応する光フアイバ部分に曲げ応力が集中して、光ファイ
バが折損する恐れがあった。 [0012]本発明はこのような点に鑑みて創作された
もので、光ファイバの配線に際してスプライス部を他の
構造物に固定する必要がなくて、配線作業が容易なスプ
ライス部の補強構造を提供することを目的としている。 [0013] 【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに本発明は、図1に例示したようにクラッド12.2
2が裸出した一対の光ファイバ1,2の端面を当接した
状態で、融着接続したスプライス部5において、クラッ
ド12.22の外周面及びプラスチックコート13.2
3の端末の外周面を、カーボン皮膜40でコーテングし
た構成とする。 [0014]また、図2に例示したように、カーボン皮
膜40の外周を、さらに紫外線硬化型樹脂45で覆うた
構成とする。 [0015]
【作用】上述のクラッド及びプラスチックコートの外周
面に付着形成されたカーボン皮膜40は、膜厚が0.1
μm程度のものであるが、緻密且つ強靭な膜がクラッド
と密着するため、水分の侵入を防止し、光ファイバの強
度劣化を防止する。 [0016]よって、カーボン皮膜が施こされた光ファ
イバは、曲げ強度の目安となる疲労係数が、公知の如く
にクラッドが裸出した光ファイバの疲労係数の約10倍
となっている。 [0017]即ち、光ファイバの配線に際してスプライ
ス部に特別の配慮を必要としない。また、カーボン皮膜
40の表面を紫外線硬化型樹脂で覆うことにより、取扱
い時にカーボン皮膜が損傷することを防止し、且つ強度
の向上が図られる。 [0018]
面に付着形成されたカーボン皮膜40は、膜厚が0.1
μm程度のものであるが、緻密且つ強靭な膜がクラッド
と密着するため、水分の侵入を防止し、光ファイバの強
度劣化を防止する。 [0016]よって、カーボン皮膜が施こされた光ファ
イバは、曲げ強度の目安となる疲労係数が、公知の如く
にクラッドが裸出した光ファイバの疲労係数の約10倍
となっている。 [0017]即ち、光ファイバの配線に際してスプライ
ス部に特別の配慮を必要としない。また、カーボン皮膜
40の表面を紫外線硬化型樹脂で覆うことにより、取扱
い時にカーボン皮膜が損傷することを防止し、且つ強度
の向上が図られる。 [0018]
【実施例】以下図11図2を参照しながら、本発明を具
体的に説明する。なお、全図を通じて同一符号は同一対
象物を示す。 [00191図1は、請求項1の発明の断面図であり、
図2は、請求項2の発明の断面図である。図1において
、光ファイバ1の端末部のプラスチックコート13を約
15mmはど剥離してクラッド12を裸出させ、他方の
光ファイバ2もまた、その端末部のプラスチックコート
23を約15M剥離してクラッド22を裸出させ、一対
の光ファイバ1,2の端面を当接した状態で、アーク放
電により融着してその当接面を融着面6にしてスプライ
ス接続している。 [00201そして、融着面6を含むクラッド12.2
2の外周面及びプラスチックコート13.23の端末の
外周面を、カーボン皮膜40でコーテングしている。こ
のカーボン皮膜40は、熱分解反応炉中にスプライス部
5を挿入セットし、熱分解反応炉内に炭化水素ガスを送
りこみ、加熱することでクラッドの外周面及びプラスチ
ックコートの端末の外周面に、0.05μm〜0.17
1m程度の膜厚のカーボン層を堆積付着させたものであ
る。 [00211図2においては、カーボン皮膜40の外周
を、さらにエポキシ系樹脂、ウレタン系樹脂等の紫外線
硬化型樹脂45で覆うている。この紫外線硬化型樹脂4
5の外径は、光ファイバのプラスチックコートの外径よ
りも大きく、例えば1.5mm程度である。 [0022]紫外線硬化型樹脂45は、光ファイバのプ
ラスチックコートの形成に準じて、ダイス付溶融紫外線
硬化型樹脂坩堝にスプライス部5を投入し、ダイス孔を
通して光ファイバを引き出し、紫外線を照射することで
形成される。 [0023]
体的に説明する。なお、全図を通じて同一符号は同一対
象物を示す。 [00191図1は、請求項1の発明の断面図であり、
図2は、請求項2の発明の断面図である。図1において
、光ファイバ1の端末部のプラスチックコート13を約
15mmはど剥離してクラッド12を裸出させ、他方の
光ファイバ2もまた、その端末部のプラスチックコート
23を約15M剥離してクラッド22を裸出させ、一対
の光ファイバ1,2の端面を当接した状態で、アーク放
電により融着してその当接面を融着面6にしてスプライ
ス接続している。 [00201そして、融着面6を含むクラッド12.2
2の外周面及びプラスチックコート13.23の端末の
外周面を、カーボン皮膜40でコーテングしている。こ
のカーボン皮膜40は、熱分解反応炉中にスプライス部
5を挿入セットし、熱分解反応炉内に炭化水素ガスを送
りこみ、加熱することでクラッドの外周面及びプラスチ
ックコートの端末の外周面に、0.05μm〜0.17
1m程度の膜厚のカーボン層を堆積付着させたものであ
る。 [00211図2においては、カーボン皮膜40の外周
を、さらにエポキシ系樹脂、ウレタン系樹脂等の紫外線
硬化型樹脂45で覆うている。この紫外線硬化型樹脂4
5の外径は、光ファイバのプラスチックコートの外径よ
りも大きく、例えば1.5mm程度である。 [0022]紫外線硬化型樹脂45は、光ファイバのプ
ラスチックコートの形成に準じて、ダイス付溶融紫外線
硬化型樹脂坩堝にスプライス部5を投入し、ダイス孔を
通して光ファイバを引き出し、紫外線を照射することで
形成される。 [0023]
【発明の効果】以上説明したように本発明は、光ファイ
バスプライス部をカーボン皮膜で補強し、またさらに紫
外線硬化型樹脂で補強したことにより下記のような効果
を奏する。 [0024]光フアイバのスプライス部に傷が発生した
り、スプライス部が鋭角で折れ曲がることが阻止され、
光ファイバの寿命が向上し、且つ伝送特性が保証される
。また、光ファイバの配線に際してスプライス部を他の
構造物に固定する必要がなくて、配線作業が容易であり
、且つ配線スペースが大幅に縮小される。
バスプライス部をカーボン皮膜で補強し、またさらに紫
外線硬化型樹脂で補強したことにより下記のような効果
を奏する。 [0024]光フアイバのスプライス部に傷が発生した
り、スプライス部が鋭角で折れ曲がることが阻止され、
光ファイバの寿命が向上し、且つ伝送特性が保証される
。また、光ファイバの配線に際してスプライス部を他の
構造物に固定する必要がなくて、配線作業が容易であり
、且つ配線スペースが大幅に縮小される。
【図面の簡単な説明】
【図1】 請求項1の発明の断面図
【図2】 請求項2の発明の断面図
【図3】 光ファイバのスプライス部の断面図
【図4】
従来例の断面図
従来例の断面図
1.2 光ファイバ、 5 スプライス部、6
融着面、11.21 コア、 12.22
クラツド、 30 熱収縮チューブ、31
硬質芯材、33 ホットメルト樹脂、 40 カ
ーボン皮膜、45 紫外線硬化型樹脂、13.23
プラスチックコート、
融着面、11.21 コア、 12.22
クラツド、 30 熱収縮チューブ、31
硬質芯材、33 ホットメルト樹脂、 40 カ
ーボン皮膜、45 紫外線硬化型樹脂、13.23
プラスチックコート、
【図3】
Claims (2)
- 【請求項1】一対の光ファイバ(1、2)のそれぞれの
クラッド(12、22)を裸出させた端面を、当接した
状態で融着接続したスプライス部(5)において、該ク
ラッド(12、22)の外周面及びプラスチックコート
(13、23)の端末の外周面が、カーボン皮膜(40
)でコーテングされてなることを特徴とする光ファイバ
スプライス部の補強構造。 - 【請求項2】請求項1に記載のカーボン皮膜(40)が
、さらに紫外線硬化型樹脂(45)で覆われてなること
を特徴とする光ファイバスプライス部の補強構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP40019490A JPH04208903A (ja) | 1990-12-03 | 1990-12-03 | 光ファイバスプライス部の補強構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP40019490A JPH04208903A (ja) | 1990-12-03 | 1990-12-03 | 光ファイバスプライス部の補強構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04208903A true JPH04208903A (ja) | 1992-07-30 |
Family
ID=18510112
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP40019490A Withdrawn JPH04208903A (ja) | 1990-12-03 | 1990-12-03 | 光ファイバスプライス部の補強構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04208903A (ja) |
-
1990
- 1990-12-03 JP JP40019490A patent/JPH04208903A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19980312 |