JPH042199Y2 - - Google Patents
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- JPH042199Y2 JPH042199Y2 JP1521986U JP1521986U JPH042199Y2 JP H042199 Y2 JPH042199 Y2 JP H042199Y2 JP 1521986 U JP1521986 U JP 1521986U JP 1521986 U JP1521986 U JP 1521986U JP H042199 Y2 JPH042199 Y2 JP H042199Y2
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- pin
- groove
- mounting
- wall
- adhesive
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- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 16
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 16
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 4
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 4
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 239000003822 epoxy resin Substances 0.000 description 2
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Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、マンホール等の壁体を貫通させて取
り付けられる足場金具の取付部分を改良した技術
に関するものである。
り付けられる足場金具の取付部分を改良した技術
に関するものである。
(従来の技術)
第7図に示すように、足踏部10を含む大部分
を合成樹脂9で被覆したマンホール用足場金具4
としては、先端側部分にねじが刻設された取付部
5を壁体1に貫通させ、これをナツト21でワツ
シヤ22を介して締付けて取り付けるようにした
ものがあり、凹所3には、モルタル、エポキシ樹
脂等の接着剤(または接合材ともいう。)16を
埋め込むようにしている。
を合成樹脂9で被覆したマンホール用足場金具4
としては、先端側部分にねじが刻設された取付部
5を壁体1に貫通させ、これをナツト21でワツ
シヤ22を介して締付けて取り付けるようにした
ものがあり、凹所3には、モルタル、エポキシ樹
脂等の接着剤(または接合材ともいう。)16を
埋め込むようにしている。
(考案が解決しようとする問題点)
ところで、かかる取付構造を有する足場金具4
にあつては取付部5と壁体1の間の隙間にはナツ
ト21、ワツシヤ22が邪魔して接着剤16が入
らないため止水効果が得られない。そこで、接着
剤16を前記隙間に詰めるにはナツト21及びワ
ツシヤ22を外して詰めればよいが、こうすると
多くの手間がかかるばかりでなく、該隙間が小さ
いことから、隙間に接着剤16を十分に詰め込む
ことが難しい。十分な量の接着剤16が詰められ
ないと、硬化後に接着不良が生じこの部分からマ
ンホール内に水が侵入しやすくなるとともに、足
場金具4の取付強度を低下させることになる。
にあつては取付部5と壁体1の間の隙間にはナツ
ト21、ワツシヤ22が邪魔して接着剤16が入
らないため止水効果が得られない。そこで、接着
剤16を前記隙間に詰めるにはナツト21及びワ
ツシヤ22を外して詰めればよいが、こうすると
多くの手間がかかるばかりでなく、該隙間が小さ
いことから、隙間に接着剤16を十分に詰め込む
ことが難しい。十分な量の接着剤16が詰められ
ないと、硬化後に接着不良が生じこの部分からマ
ンホール内に水が侵入しやすくなるとともに、足
場金具4の取付強度を低下させることになる。
また、上記の取付構造では、取付端部にねじを
形成し、これにワツシヤを外装してナツトを螺合
するようにしているため、凹所内での締付作業が
行い難く、構造が複雑で製作コストも高い。
形成し、これにワツシヤを外装してナツトを螺合
するようにしているため、凹所内での締付作業が
行い難く、構造が複雑で製作コストも高い。
本考案は上記の問題点に鑑みてなされたもの
で、ねじ部をなくしてピン止め方式を採用するこ
とにより、侵水防止、強度および取付作業性が向
上し簡素でコストダウンが図れる足場金具の取付
構造を提供しようとするものである。
で、ねじ部をなくしてピン止め方式を採用するこ
とにより、侵水防止、強度および取付作業性が向
上し簡素でコストダウンが図れる足場金具の取付
構造を提供しようとするものである。
(問題点を解決するための手段)
このため本考案の構成は、マンホール等の壁体
に貫通して取り付けられる足場金具において、取
付部の先端側の外周面に溝を形成し、この溝に、
クリツプ状のピンを嵌込み、該ピンが壁体外面に
接触した状態で止着されるようにしたことを特徴
とするものである。
に貫通して取り付けられる足場金具において、取
付部の先端側の外周面に溝を形成し、この溝に、
クリツプ状のピンを嵌込み、該ピンが壁体外面に
接触した状態で止着されるようにしたことを特徴
とするものである。
溝は足場金具の取付部の壁体外面と対応する位
置に形成される。溝は、ピンを取付部の先端側か
ら装着することにより、該ピンを挾着固定するた
めの係合用凹部または段部となるもので、円溝、
テーパ溝および角形溝はもとより二面幅も含まれ
る。溝は原則としてピン軸方向と交差するように
形成される。
置に形成される。溝は、ピンを取付部の先端側か
ら装着することにより、該ピンを挾着固定するた
めの係合用凹部または段部となるもので、円溝、
テーパ溝および角形溝はもとより二面幅も含まれ
る。溝は原則としてピン軸方向と交差するように
形成される。
クリツプ状のピンは取付状態においてその両端
側部の一側面が壁体外面に当接し、かつ他側面が
溝の内面一側に当接するものである。ピンそれ自
体は挾持体であり、例えば一枚の金属板の中央部
を約180度折返して製作でき、合成樹脂製とする
ことも可能である。要はピンの有する挾持力によ
り溝部に嵌まつて取着できるピン構造であればよ
い。ピンの挾持面は溝の底面に面接触するように
形成するのがよい。例えば溝形状が円形の取付部
の外周に沿つて延びる円形であれば、ピンの挾持
面の形状は溝の円形状と一致する円弧面に形成す
る。ピンの幅寸法は溝の幅寸法よりも必要量小さ
くなるように構成し、ピンの挾着を容易に行える
ようにするとともに、製品誤差を吸収する幅寸法
をもつピンを取り付けられるようにする。
側部の一側面が壁体外面に当接し、かつ他側面が
溝の内面一側に当接するものである。ピンそれ自
体は挾持体であり、例えば一枚の金属板の中央部
を約180度折返して製作でき、合成樹脂製とする
ことも可能である。要はピンの有する挾持力によ
り溝部に嵌まつて取着できるピン構造であればよ
い。ピンの挾持面は溝の底面に面接触するように
形成するのがよい。例えば溝形状が円形の取付部
の外周に沿つて延びる円形であれば、ピンの挾持
面の形状は溝の円形状と一致する円弧面に形成す
る。ピンの幅寸法は溝の幅寸法よりも必要量小さ
くなるように構成し、ピンの挾着を容易に行える
ようにするとともに、製品誤差を吸収する幅寸法
をもつピンを取り付けられるようにする。
(作用)
このように壁体を貫通する足場金具の取付部
に、従来のナツト・ワツシヤに代るピンを固定す
ると、接着剤の上記隙間への充填方向から見て取
付端部の周囲に多くの空間が生ずる。このため、
取付部と壁体の間に接着剤を入れる場合、取付部
の周りの空間部から接着剤を順次入れることがで
き、十分な量の接着剤を前記隙間の深部まで十分
良好に詰めることができる。したがつて、十分な
量の接着剤が隙間に注入されることにより、硬化
後に接着不良が生ずることを防止し、所要の取付
強度が確実に得られるとともに、前記隙間部分に
おける止水効果が高められる。
に、従来のナツト・ワツシヤに代るピンを固定す
ると、接着剤の上記隙間への充填方向から見て取
付端部の周囲に多くの空間が生ずる。このため、
取付部と壁体の間に接着剤を入れる場合、取付部
の周りの空間部から接着剤を順次入れることがで
き、十分な量の接着剤を前記隙間の深部まで十分
良好に詰めることができる。したがつて、十分な
量の接着剤が隙間に注入されることにより、硬化
後に接着不良が生ずることを防止し、所要の取付
強度が確実に得られるとともに、前記隙間部分に
おける止水効果が高められる。
また、本考案に係るクリツプ方式のピンは、取
付部の先端側から軸方向に装入して溝部にワンタ
ツチで嵌込めることができ、従来のナツトによる
ものよりも取付作業が著しく向上する。
付部の先端側から軸方向に装入して溝部にワンタ
ツチで嵌込めることができ、従来のナツトによる
ものよりも取付作業が著しく向上する。
足場金具の取付端部にはねじを刻設する必要が
なく、ナツト・ワツシヤの締結部品を用意する必
要がなくなり、本考案ではピンをひとつだけ使用
すればよいので、取付部位の構造がきわめてシン
プルになり、製作費が大幅に低減する。
なく、ナツト・ワツシヤの締結部品を用意する必
要がなくなり、本考案ではピンをひとつだけ使用
すればよいので、取付部位の構造がきわめてシン
プルになり、製作費が大幅に低減する。
(実施例)
以下、本考案の一実施例を図によつて説明す
る。
る。
第1図において、1は一対のテーパ状の取付用
孔2を有するマンホール壁体(マンホール側塊)
で、孔2の外端側には凹所3が連接して設けられ
ている。4はコ字形の足場金具で、その両端側取
付部5の先端近傍には、テーパ状溝6が形成さ
れ、そのテーパ径は先端方向にいくにつれて縮小
している。この溝6底面と先端側円形部7側面と
は断面直角三角形をなしている。そして、円形部
7の最先端にもテーパ面8が形成されている。
孔2を有するマンホール壁体(マンホール側塊)
で、孔2の外端側には凹所3が連接して設けられ
ている。4はコ字形の足場金具で、その両端側取
付部5の先端近傍には、テーパ状溝6が形成さ
れ、そのテーパ径は先端方向にいくにつれて縮小
している。この溝6底面と先端側円形部7側面と
は断面直角三角形をなしている。そして、円形部
7の最先端にもテーパ面8が形成されている。
足場金具4の取付部5の先端側を除く部分には
合成樹脂9が被覆され、足踏部10には滑止模様
11が設けられている。足踏部10の両端近傍に
は赤色の光反射手段12が固着されている。足踏
部10の内側には波状の指掛部13が設けられて
いる。取付部5の壁体1内面と対応する部分の外
周には、断面山形に形成された位置固定用の膨出
部14が設けられている。この膨出部14の傾面
が孔2の内端部に密に嵌合することにより、足場
金具4の取付位置が自動的に得られるようになつ
ており、この膨出部14の表面は極力滑らかに形
成されている。
合成樹脂9が被覆され、足踏部10には滑止模様
11が設けられている。足踏部10の両端近傍に
は赤色の光反射手段12が固着されている。足踏
部10の内側には波状の指掛部13が設けられて
いる。取付部5の壁体1内面と対応する部分の外
周には、断面山形に形成された位置固定用の膨出
部14が設けられている。この膨出部14の傾面
が孔2の内端部に密に嵌合することにより、足場
金具4の取付位置が自動的に得られるようになつ
ており、この膨出部14の表面は極力滑らかに形
成されている。
15は金属板を折曲して作製されたクリツプタ
イプのピンで、第2図に示すように、その両折曲
部の中間部位は溝6のピン周面に見合う円弧状に
形成されている。ピン15は溝6部分に嵌まつて
挾着されている。ピン15の長さは孔2の径より
も長く設定され、ピン15の両端部の一側面は孔
2の周縁部に当接し、かつピン15の中央部の他
側面は溝6の直壁面に当接している。
イプのピンで、第2図に示すように、その両折曲
部の中間部位は溝6のピン周面に見合う円弧状に
形成されている。ピン15は溝6部分に嵌まつて
挾着されている。ピン15の長さは孔2の径より
も長く設定され、ピン15の両端部の一側面は孔
2の周縁部に当接し、かつピン15の中央部の他
側面は溝6の直壁面に当接している。
したがつて、足場金具4の取付部5のテーパ状
溝6にはピン15のみが取付けられ、取付部5の
先端近傍の周りには多くの空間が生じている。こ
れに加えて、取付部5と孔2との間の隙間が、取
付部5の先端方向にいくにつれて断面くさび状に
大になつていることから、前記隙間にモルタルま
たはエポキシ樹脂などの接着剤16を充填する
際、何等支障なく円滑に接着剤16を充填するこ
とができる。充填された接着剤16は膨出部14
にて止まり、マンホール内側に出ることはない。
なお、この後、コンクリート壁体1の凹所3に接
着剤16が埋め込まれ、該接着剤16の硬化によ
り足場金具4の取付作業が完了する。
溝6にはピン15のみが取付けられ、取付部5の
先端近傍の周りには多くの空間が生じている。こ
れに加えて、取付部5と孔2との間の隙間が、取
付部5の先端方向にいくにつれて断面くさび状に
大になつていることから、前記隙間にモルタルま
たはエポキシ樹脂などの接着剤16を充填する
際、何等支障なく円滑に接着剤16を充填するこ
とができる。充填された接着剤16は膨出部14
にて止まり、マンホール内側に出ることはない。
なお、この後、コンクリート壁体1の凹所3に接
着剤16が埋め込まれ、該接着剤16の硬化によ
り足場金具4の取付作業が完了する。
クリツプ状ピン15は第3図に示すように中央
部に切欠きを形成し両端に突部15bを設けても
よい。なお、足場金具4は実施例ではコ字形とし
たが、足場金具の形状は任意である。また、本考
案は、壁体内面と当たる鍔部を有する足場金具に
も適用することが考えられる。
部に切欠きを形成し両端に突部15bを設けても
よい。なお、足場金具4は実施例ではコ字形とし
たが、足場金具の形状は任意である。また、本考
案は、壁体内面と当たる鍔部を有する足場金具に
も適用することが考えられる。
第4図および第5図はそれぞれ本考案の他の実
施例を示すもので、第1図と同じ部分にはそれと
同一符号を付するものとする。第4図は溝6を円
形の外周溝としたものである。また、第5図は溝
6を一対の平行溝より構成したもので、この変形
例としては第6図に示すように一対の溝6の底面
を互いに平行にならないように形成してもよい。
第6図ではクリツプ状ピン15を上下方向に取り
付けた例を示したが、溝6の方向は任意であり、
水平方向もしくは傾斜方向でもよい。
施例を示すもので、第1図と同じ部分にはそれと
同一符号を付するものとする。第4図は溝6を円
形の外周溝としたものである。また、第5図は溝
6を一対の平行溝より構成したもので、この変形
例としては第6図に示すように一対の溝6の底面
を互いに平行にならないように形成してもよい。
第6図ではクリツプ状ピン15を上下方向に取り
付けた例を示したが、溝6の方向は任意であり、
水平方向もしくは傾斜方向でもよい。
(考案の効果)
叙上のように本考案によれば、足場金具の取付
部と壁体との隙間に接着剤を深奥部まで満遍なく
十分充填することができるから、従来のような接
着不良を起こすことがなく、これに伴い足場金具
の取付強度が増大するとともに、前記隙間におけ
る侵入水を確実に阻止することができる。
部と壁体との隙間に接着剤を深奥部まで満遍なく
十分充填することができるから、従来のような接
着不良を起こすことがなく、これに伴い足場金具
の取付強度が増大するとともに、前記隙間におけ
る侵入水を確実に阻止することができる。
また、本考案の構造では従来のようにねじ加工
部やナツト・ワツシヤが不要になり、ピンのみを
片手で嵌めるだけで済むから、足場金具の取付作
業を非常に容易に行うことができる。さらに、従
来のものに比べて取付部分が簡素化し製作コスト
が大幅に低減し、その実用的効果はきわめて大き
いものである。
部やナツト・ワツシヤが不要になり、ピンのみを
片手で嵌めるだけで済むから、足場金具の取付作
業を非常に容易に行うことができる。さらに、従
来のものに比べて取付部分が簡素化し製作コスト
が大幅に低減し、その実用的効果はきわめて大き
いものである。
第1図は本考案の一実施例を示す平面図、第2
図は第1図の−線に沿う断面図、第3図はピ
ンの変形例を示す平面図、第4図および第5図は
それぞれ本考案の他の実施例を示す要部平面図お
よび要部断面図、第6図は第5図の溝の変形例を
示す断面図、第7図は従来の足場金具の取付構造
例を示す平面図である。 1……マンホール壁体、2……取付用孔、4…
…足場金具、5……取付部、6……溝、9……合
成樹脂、14……膨出部、15……ピン、16…
…接着剤。
図は第1図の−線に沿う断面図、第3図はピ
ンの変形例を示す平面図、第4図および第5図は
それぞれ本考案の他の実施例を示す要部平面図お
よび要部断面図、第6図は第5図の溝の変形例を
示す断面図、第7図は従来の足場金具の取付構造
例を示す平面図である。 1……マンホール壁体、2……取付用孔、4…
…足場金具、5……取付部、6……溝、9……合
成樹脂、14……膨出部、15……ピン、16…
…接着剤。
Claims (1)
- 壁体を貫通する取付部の先端側の外周面に溝を
形成するとともに、該溝に、前記壁体の外面と当
接するクリツプ状のピンを嵌めたことを特徴とす
る足場金具の取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1521986U JPH042199Y2 (ja) | 1986-02-05 | 1986-02-05 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1521986U JPH042199Y2 (ja) | 1986-02-05 | 1986-02-05 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62129450U JPS62129450U (ja) | 1987-08-15 |
| JPH042199Y2 true JPH042199Y2 (ja) | 1992-01-24 |
Family
ID=30805948
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1521986U Expired JPH042199Y2 (ja) | 1986-02-05 | 1986-02-05 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH042199Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-02-05 JP JP1521986U patent/JPH042199Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62129450U (ja) | 1987-08-15 |
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