JPH042377B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH042377B2 JPH042377B2 JP58156936A JP15693683A JPH042377B2 JP H042377 B2 JPH042377 B2 JP H042377B2 JP 58156936 A JP58156936 A JP 58156936A JP 15693683 A JP15693683 A JP 15693683A JP H042377 B2 JPH042377 B2 JP H042377B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wrist
- robot
- axis
- attached
- nut runner
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23P—METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; COMBINED OPERATIONS; UNIVERSAL MACHINE TOOLS
- B23P19/00—Machines for simply fitting together or separating metal parts or objects, or metal and non-metal parts, whether or not involving some deformation; Tools or devices therefor so far as not provided for in other classes
- B23P19/04—Machines for simply fitting together or separating metal parts or objects, or metal and non-metal parts, whether or not involving some deformation; Tools or devices therefor so far as not provided for in other classes for assembling or disassembling parts
- B23P19/06—Screw or nut setting or loosening machines
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Manipulator (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、ロボツトの手首部にナツトランナを
着脱可能に装着したねじ締めロボツトに関するも
のである。
着脱可能に装着したねじ締めロボツトに関するも
のである。
〈従来技術〉
手首部にねじり、曲げ、旋回等の回転動作を付
与できるようにした自由度の大きなロボツトにお
いては、手首部を回転駆動させるモータトルクが
小さいために、手首部にねじ締め用のナツトラン
ナを取付けた場合、ねじ締め時の反力によつて手
首部を回転させるようなモーメントが作用すると
手首部が回転してしまうため、大きなねじ締めト
ルクを必要とするものには使用できず、専らビス
等の小物のねじ締めにしか利用できないのが実状
である。
与できるようにした自由度の大きなロボツトにお
いては、手首部を回転駆動させるモータトルクが
小さいために、手首部にねじ締め用のナツトラン
ナを取付けた場合、ねじ締め時の反力によつて手
首部を回転させるようなモーメントが作用すると
手首部が回転してしまうため、大きなねじ締めト
ルクを必要とするものには使用できず、専らビス
等の小物のねじ締めにしか利用できないのが実状
である。
〈発明の目的〉
本発明の目的は、ねじ締め時の反力によつて手
首部を回転させるようなモーメントが発生しない
ようして、ねじ締めトルクの増大を可能にしたね
じ締めロボツトを提供することである。
首部を回転させるようなモーメントが発生しない
ようして、ねじ締めトルクの増大を可能にしたね
じ締めロボツトを提供することである。
〈発明の構成〉
上記した目的を達成するために本発明は、ロボ
ツトの手首部に取付筒を固着し、この取付筒の先
端に手首部の回転軸線と直角な方向にアリ溝を形
成した連結ブロツクを取付け、この連結ブロツク
にアリ溝にスライド可能に係合する結合部を備え
た取付ベースを着脱可能に装着し、この取付ベー
スにナツトランナを手首部の回転軸線に対して平
行でかつ所定量オフセツトした位置に設け、前記
取付筒に連結ブロツクと結合部とを分離可能に結
合するノツクピンを手首部の回転軸線と平行な方
向に進退可能に嵌挿し、ナツトランナによるねじ
締め時の反力を剛性の高いロボツト腕部等で受承
できるようにしたものである。
ツトの手首部に取付筒を固着し、この取付筒の先
端に手首部の回転軸線と直角な方向にアリ溝を形
成した連結ブロツクを取付け、この連結ブロツク
にアリ溝にスライド可能に係合する結合部を備え
た取付ベースを着脱可能に装着し、この取付ベー
スにナツトランナを手首部の回転軸線に対して平
行でかつ所定量オフセツトした位置に設け、前記
取付筒に連結ブロツクと結合部とを分離可能に結
合するノツクピンを手首部の回転軸線と平行な方
向に進退可能に嵌挿し、ナツトランナによるねじ
締め時の反力を剛性の高いロボツト腕部等で受承
できるようにしたものである。
〈実施例〉
以下本発明の実施例を図面に基づいて説明す
る。第1図は6自由度を有する多関節形ロボツト
10にナツトランナ11を装着したねじ締めロボ
ツトを示すもので、このロボツト10は、固定ベ
ース13と、この固定ベース13に鉛直軸線まわ
りに旋回可能に支持された肩部14と、この肩部
14に水平軸線のまわりに旋回可能に支持された
第1腕部15と、この第1腕部15の先端に第1
腕部15の旋回軸線と平行な軸線のまわりに旋回
可能に支持された第2腕部16と、この第2腕部
16の先端に第2腕部16の旋回軸線に直角な軸
線のまわりに旋回可能に支持された手首部17
と、この手首部17に手首部17の旋回軸線と直
角な軸線のまわりに旋回可能に支持された第2手
首部18と、この手首部18に手首部18の旋回
軸線と直角な軸線のまわりに旋回可能に支持され
た第3手首部19とによつて構成されている。
る。第1図は6自由度を有する多関節形ロボツト
10にナツトランナ11を装着したねじ締めロボ
ツトを示すもので、このロボツト10は、固定ベ
ース13と、この固定ベース13に鉛直軸線まわ
りに旋回可能に支持された肩部14と、この肩部
14に水平軸線のまわりに旋回可能に支持された
第1腕部15と、この第1腕部15の先端に第1
腕部15の旋回軸線と平行な軸線のまわりに旋回
可能に支持された第2腕部16と、この第2腕部
16の先端に第2腕部16の旋回軸線に直角な軸
線のまわりに旋回可能に支持された手首部17
と、この手首部17に手首部17の旋回軸線と直
角な軸線のまわりに旋回可能に支持された第2手
首部18と、この手首部18に手首部18の旋回
軸線と直角な軸線のまわりに旋回可能に支持され
た第3手首部19とによつて構成されている。
第2図および第3図において、前記第3手首部
19の取付フランジ20には取付筒21が同心的
に固着され、この取付筒21の下部に手首部19
の回転軸線と直角な方向にアリ溝22を形成した
連結ブロツク23が取付けられている。取付筒2
1内にはノツクピン24が手首部19の回転軸線
方向に摺動可能に嵌挿され、このノツクピン24
は通常スプリング25の作用によりアリ溝22内
に突出する位置に保持されているが、エア圧の作
用によりスプリング25に抗して後退できるよう
になつている。
19の取付フランジ20には取付筒21が同心的
に固着され、この取付筒21の下部に手首部19
の回転軸線と直角な方向にアリ溝22を形成した
連結ブロツク23が取付けられている。取付筒2
1内にはノツクピン24が手首部19の回転軸線
方向に摺動可能に嵌挿され、このノツクピン24
は通常スプリング25の作用によりアリ溝22内
に突出する位置に保持されているが、エア圧の作
用によりスプリング25に抗して後退できるよう
になつている。
前記ナツトランナ11は、取付ベース27上に
固着され、この取付ベース27はナツトランナ1
1の回転軸線と直角方向に延在され、その先端に
は前記アリ溝22にスライド可能に係合する係合
案内部28と前記ノツクピン24に嵌合するノツ
ク穴29からなる結合部30がナツトランナ11
より所定量オフセツトして設けられている。取付
ベース27は通常固定フレーム31上に突設され
た一対の位置決めピン32により固定フレーム3
1の定められた位置に保管されており、前記ロボ
ツト10の移動制御により手首部19がナツトラ
ンナ11に平行な状態で取付ベース27の係合案
内部28に沿つて移動されることにより、係合案
内部28に手首部19側のアリ溝22が係合さ
れ、かつスプリング25の作用によりノツク穴2
9にノツクピン24が嵌合されることにより、取
付ベース27は手首部19に一体的に結合され
る。
固着され、この取付ベース27はナツトランナ1
1の回転軸線と直角方向に延在され、その先端に
は前記アリ溝22にスライド可能に係合する係合
案内部28と前記ノツクピン24に嵌合するノツ
ク穴29からなる結合部30がナツトランナ11
より所定量オフセツトして設けられている。取付
ベース27は通常固定フレーム31上に突設され
た一対の位置決めピン32により固定フレーム3
1の定められた位置に保管されており、前記ロボ
ツト10の移動制御により手首部19がナツトラ
ンナ11に平行な状態で取付ベース27の係合案
内部28に沿つて移動されることにより、係合案
内部28に手首部19側のアリ溝22が係合さ
れ、かつスプリング25の作用によりノツク穴2
9にノツクピン24が嵌合されることにより、取
付ベース27は手首部19に一体的に結合され
る。
前記ナツトランナ11は、取付ベース27を結
合した手首部19の回転軸線に対して平行でかつ
その回転軸線より所定量オフセツトした位置にお
いて前記取付ベース27に取付けられている。こ
のナツトランナ11は、取付ベース27に固着さ
れた支持筒34と、この支持筒34に可撓部材を
介して微少量相対回転可能に連結された可動筒3
5と、この可動筒35に回転かつ軸方向移動可能
に支持され、先端にボルト等の角部に係合するソ
ケツト36(第1図)を取付けた駆動軸37と、
この駆動軸37を回転駆動する駆動モータ38と
によつて構成されており、ねじ締めの反力による
前記可撓部材の撓みをセンサにて検出することに
よりねじ締めトルクを管理するようになつてい
る。
合した手首部19の回転軸線に対して平行でかつ
その回転軸線より所定量オフセツトした位置にお
いて前記取付ベース27に取付けられている。こ
のナツトランナ11は、取付ベース27に固着さ
れた支持筒34と、この支持筒34に可撓部材を
介して微少量相対回転可能に連結された可動筒3
5と、この可動筒35に回転かつ軸方向移動可能
に支持され、先端にボルト等の角部に係合するソ
ケツト36(第1図)を取付けた駆動軸37と、
この駆動軸37を回転駆動する駆動モータ38と
によつて構成されており、ねじ締めの反力による
前記可撓部材の撓みをセンサにて検出することに
よりねじ締めトルクを管理するようになつてい
る。
上記した構成において、例えばねじ締めトルク
範囲の異なる数種のナツトランナ11をそれぞれ
取付けた複数の取付ベース27は、通常固定フレ
ーム31の定められた位置に保管されており、ね
じ締め作業の内容に応じて所定のナツトランナ1
1を取付けた取付ベース27がロボツト10に装
着される。
範囲の異なる数種のナツトランナ11をそれぞれ
取付けた複数の取付ベース27は、通常固定フレ
ーム31の定められた位置に保管されており、ね
じ締め作業の内容に応じて所定のナツトランナ1
1を取付けた取付ベース27がロボツト10に装
着される。
かかるロボツト10への取付ベース27の装着
は、手首部19がナツトランナ11の軸線に平行
に保持された状態で、手首部19が係合案内部2
8に沿つて移動され、アリ溝22が係合案内部2
8に係合されるとともに、ノツクピン24がスプ
リング25の作用でノツク穴29に係合され、こ
れによつてナツトランナ11を取付けた取付ベー
ス27が手首部19に一体的に結合される。しか
る後手首部19の上昇により取付ベース27が固
定フレーム31の位置決めピン32より離脱さ
れ、ねじ締め位置に移送される。
は、手首部19がナツトランナ11の軸線に平行
に保持された状態で、手首部19が係合案内部2
8に沿つて移動され、アリ溝22が係合案内部2
8に係合されるとともに、ノツクピン24がスプ
リング25の作用でノツク穴29に係合され、こ
れによつてナツトランナ11を取付けた取付ベー
ス27が手首部19に一体的に結合される。しか
る後手首部19の上昇により取付ベース27が固
定フレーム31の位置決めピン32より離脱さ
れ、ねじ締め位置に移送される。
かかるねじ締め位置においてナツトランナ11
によりボルト等のねじ締めが行われ、このねじ締
め時の反力が取付ベース27を介して手首部19
に伝えられるが、ナツトランナ11の回転軸線
(ソケツト中心)は手首部19の回転軸線に対し
て平行でかつ所定量オフセツトされているため、
ねじ締め時の反力は第4図に示すようにオフセツ
ト量OSを半径とする回動モーメントFしか手首
部19に作用せず、この回転モーメントは手首部
19より手首部18,17を経て剛性の高い第2
腕部16側にて受承されるので、手首部19を旋
回させるような力は発生しなくなる。従つて、高
トルクのねじ締めに耐え得るようになる。
によりボルト等のねじ締めが行われ、このねじ締
め時の反力が取付ベース27を介して手首部19
に伝えられるが、ナツトランナ11の回転軸線
(ソケツト中心)は手首部19の回転軸線に対し
て平行でかつ所定量オフセツトされているため、
ねじ締め時の反力は第4図に示すようにオフセツ
ト量OSを半径とする回動モーメントFしか手首
部19に作用せず、この回転モーメントは手首部
19より手首部18,17を経て剛性の高い第2
腕部16側にて受承されるので、手首部19を旋
回させるような力は発生しなくなる。従つて、高
トルクのねじ締めに耐え得るようになる。
上記実施例においては、6自由度を有する関節
形ロボツトの先端手首部に、ナツトランナを着脱
可能に装着する例について述べたが、本発明は先
端に旋回可能な手首部を備えた少なくとも4自由
度を有するロボツトに適用しても有効である。
形ロボツトの先端手首部に、ナツトランナを着脱
可能に装着する例について述べたが、本発明は先
端に旋回可能な手首部を備えた少なくとも4自由
度を有するロボツトに適用しても有効である。
〈発明の効果〉
以上述べたように本発明においては、ロボツト
の先端手首部に取付筒を固着し、この取付筒の先
端に手首部の回転軸線と直角な方向にアリ溝を形
成した連結ブロツクを取付け、この連結ブロツク
にアリ溝にスライド可能に係合する結合部を備え
た取付ベースを着脱可能に装着し、この取付ベー
スにナツトランナを手首部の回転軸線に対して平
行でかつ所定量オフセツトした位置に設け、前記
取付筒に連結ブロツクと結合部とを分離可能に結
合するノツクピンを手首部の回転軸線と平行な方
向に進退可能に嵌挿した構成であるので、ロボツ
トの手首部にナツトランナを着脱可能に装着する
ものにおいても、ナツトランナによるねじ締め時
の反力によつて手首部を旋回させるようなモーメ
ントが発生せず、その反力は剛性の高いロボツト
腕部等で受承されるようになるため、大きなねじ
締めトルクにも十分に耐え得るねじ締めロボツト
を得ることができる特徴がある。
の先端手首部に取付筒を固着し、この取付筒の先
端に手首部の回転軸線と直角な方向にアリ溝を形
成した連結ブロツクを取付け、この連結ブロツク
にアリ溝にスライド可能に係合する結合部を備え
た取付ベースを着脱可能に装着し、この取付ベー
スにナツトランナを手首部の回転軸線に対して平
行でかつ所定量オフセツトした位置に設け、前記
取付筒に連結ブロツクと結合部とを分離可能に結
合するノツクピンを手首部の回転軸線と平行な方
向に進退可能に嵌挿した構成であるので、ロボツ
トの手首部にナツトランナを着脱可能に装着する
ものにおいても、ナツトランナによるねじ締め時
の反力によつて手首部を旋回させるようなモーメ
ントが発生せず、その反力は剛性の高いロボツト
腕部等で受承されるようになるため、大きなねじ
締めトルクにも十分に耐え得るねじ締めロボツト
を得ることができる特徴がある。
図面は本発明の実施例を示すもので、第1図は
ねじ締めロボツトの全体を示す図、第2図は第1
図の要部を拡大して断面した図、第3図は第2図
の方向から見た図、第4図は手首部に作用する
ねじ締め反力を示す図である。 10……ロボツト、11……ナツトランナ、1
3……固定ベース、14……肩部、15……第1
腕部、16……第2腕部、17,18,19……
手首部、27……取付ベース、30……結合部。
ねじ締めロボツトの全体を示す図、第2図は第1
図の要部を拡大して断面した図、第3図は第2図
の方向から見た図、第4図は手首部に作用する
ねじ締め反力を示す図である。 10……ロボツト、11……ナツトランナ、1
3……固定ベース、14……肩部、15……第1
腕部、16……第2腕部、17,18,19……
手首部、27……取付ベース、30……結合部。
Claims (1)
- 1 先端に回転可能な手首部を有する少なくとも
4自由度を有するロボツトを備え、このロボツト
の手首部に取付筒を固着し、この取付筒の先端に
前記手首部の回転軸線と直角な方向にアリ溝を形
成した連結ブロツクを取付け、この連結ブロツク
に前記アリ溝にスライド可能に係合する結合部を
備えた取付ベースを着脱可能に装着し、この取付
ベースにナツトランナを前記手首部の回転軸線に
対して平行でかつ所定量オフセツトした位置に設
け、前記取付筒に前記連結ブロツクと前記結合部
とを分離可能に結合するノツクピンを前記手首部
の回転軸線と平行な方向に進退可能に嵌挿してな
るねじ締めロボツト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15693683A JPS6048228A (ja) | 1983-08-26 | 1983-08-26 | ねじ締めロボット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15693683A JPS6048228A (ja) | 1983-08-26 | 1983-08-26 | ねじ締めロボット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6048228A JPS6048228A (ja) | 1985-03-15 |
| JPH042377B2 true JPH042377B2 (ja) | 1992-01-17 |
Family
ID=15638584
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15693683A Granted JPS6048228A (ja) | 1983-08-26 | 1983-08-26 | ねじ締めロボット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6048228A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0699325A (ja) * | 1992-09-18 | 1994-04-12 | Pioneer Electron Corp | 自動調整検査装置 |
| JPH0751957A (ja) * | 1993-08-06 | 1995-02-28 | Hirata Corp | 締結用ツール及び締結装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5973245A (ja) * | 1982-10-21 | 1984-04-25 | Nissan Motor Co Ltd | 自動ねじ締め装置 |
| JPS59109413U (ja) * | 1983-01-12 | 1984-07-24 | 日立電子株式会社 | ねじ締めロボツト |
-
1983
- 1983-08-26 JP JP15693683A patent/JPS6048228A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6048228A (ja) | 1985-03-15 |
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