JPH04245732A - パリティチェック検出回路 - Google Patents
パリティチェック検出回路Info
- Publication number
- JPH04245732A JPH04245732A JP3029386A JP2938691A JPH04245732A JP H04245732 A JPH04245732 A JP H04245732A JP 3029386 A JP3029386 A JP 3029386A JP 2938691 A JP2938691 A JP 2938691A JP H04245732 A JPH04245732 A JP H04245732A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- parity check
- bits
- bit
- detection circuit
- input data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Error Detection And Correction (AREA)
- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
- Detection And Correction Of Errors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ディジタル情報伝送の
パリティチェック検出回路に利用する。特に、交換機へ
の応答用にあらかじめ定められたビット操作を行うデー
タのパリティチェック検出回路に関するものである。
パリティチェック検出回路に利用する。特に、交換機へ
の応答用にあらかじめ定められたビット操作を行うデー
タのパリティチェック検出回路に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図3は従来例のパリティチェック検出回
路のブロック構成図である。
路のブロック構成図である。
【0003】従来、パリティチェック検出回路は、図3
に示すように入力データ101 よりN個の検出対象デ
ータビットを分離するNビット分離器21と、Nビット
分離器21の出力ビットのパリティチェックを行いパリ
ティチェックビットを発生させるパリティチェックビッ
ト発生器22と、パリティチェックビット発生器22の
出力ビットであるパリティチェックビットを入力データ
101 に付加するパリティチェックビット付加器23
とを有している。
に示すように入力データ101 よりN個の検出対象デ
ータビットを分離するNビット分離器21と、Nビット
分離器21の出力ビットのパリティチェックを行いパリ
ティチェックビットを発生させるパリティチェックビッ
ト発生器22と、パリティチェックビット発生器22の
出力ビットであるパリティチェックビットを入力データ
101 に付加するパリティチェックビット付加器23
とを有している。
【0004】次に図3の動作について説明する。送信装
置においてN個のパリティチェック対象データビットに
対し、奇数または偶数パリティチェックを行いパリティ
チェックビットを付加する。この処理を行ったデータが
伝送路100 を経て伝送された後にN個中所定のM個
(N>MでM個のビットは全てN個中に含まれる。)の
ビットに対しビット操作が行われる。ただし、このとき
にパリティチェックビットは未補正のままパリティチェ
ック検出回路に入力される。
置においてN個のパリティチェック対象データビットに
対し、奇数または偶数パリティチェックを行いパリティ
チェックビットを付加する。この処理を行ったデータが
伝送路100 を経て伝送された後にN個中所定のM個
(N>MでM個のビットは全てN個中に含まれる。)の
ビットに対しビット操作が行われる。ただし、このとき
にパリティチェックビットは未補正のままパリティチェ
ック検出回路に入力される。
【0005】パリティチェック検出回路では入力データ
101 中のパリティチェックを行うN個のビットをN
ビット分離器21で取出す。Nビット分離器21で取出
されたN個のビットに対してパリティチェックビット発
生器22で偶数または奇数のパリティチェックを行う。 また、パリティチェックビット発生器22はパリティチ
ェックの結果によるパリティチェックビットを発生する
。パリティチェックビット付加器23は、このパリティ
チェックビットを入力データ101 に付加し出力デー
タ102 として出力する。
101 中のパリティチェックを行うN個のビットをN
ビット分離器21で取出す。Nビット分離器21で取出
されたN個のビットに対してパリティチェックビット発
生器22で偶数または奇数のパリティチェックを行う。 また、パリティチェックビット発生器22はパリティチ
ェックの結果によるパリティチェックビットを発生する
。パリティチェックビット付加器23は、このパリティ
チェックビットを入力データ101 に付加し出力デー
タ102 として出力する。
【0006】したがって、入力データ101 中のパリ
ティチェックビットに上書きすることになる。
ティチェックビットに上書きすることになる。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかし、このような従
来例のパリティチェック検出回路では、あらかじめ定め
られたビット操作などのようにN個のパリティチェック
対象データビットのうち、どこのビットがどのように変
化するかがあらかじめ分かっている場合でもパリティチ
ェックビット発生器22には全対象データビットを入力
しなくてはならないために、データが変化しないビット
に対してもパリティチェックの対象となりその分回路規
模も大きくなる問題点があった。
来例のパリティチェック検出回路では、あらかじめ定め
られたビット操作などのようにN個のパリティチェック
対象データビットのうち、どこのビットがどのように変
化するかがあらかじめ分かっている場合でもパリティチ
ェックビット発生器22には全対象データビットを入力
しなくてはならないために、データが変化しないビット
に対してもパリティチェックの対象となりその分回路規
模も大きくなる問題点があった。
【0008】本発明は上記の問題点を解決するもので、
ビット処理を簡略化し、回路規模を縮小できるパリティ
チェック検出回路を提供することを目的とする。
ビット処理を簡略化し、回路規模を縮小できるパリティ
チェック検出回路を提供することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は、パリティチェ
ックビットが付加された2以上の整数N個のビットの内
の所定のM個のビットに対してビット操作が行われたデ
ータを入力し、このパリティチェックを補正する手段を
備えたパリティチェック検出回路において、上記補正す
る手段は、上記入力されたデータから上記ビット操作が
行われたM個のビットを分離するMビット分離器と、こ
のMビット分離器の出力ビットに存在する「1」の数を
検出する検出器と、上記入力されたデータを入力しこの
検出器の検出個数に基づき上記パリティチェックビット
を補正するパリティチェックビット補正器とを含むこと
を特徴とする。
ックビットが付加された2以上の整数N個のビットの内
の所定のM個のビットに対してビット操作が行われたデ
ータを入力し、このパリティチェックを補正する手段を
備えたパリティチェック検出回路において、上記補正す
る手段は、上記入力されたデータから上記ビット操作が
行われたM個のビットを分離するMビット分離器と、こ
のMビット分離器の出力ビットに存在する「1」の数を
検出する検出器と、上記入力されたデータを入力しこの
検出器の検出個数に基づき上記パリティチェックビット
を補正するパリティチェックビット補正器とを含むこと
を特徴とする。
【0010】また、本発明は、上記パリティチェックビ
ット補正器は上記所定のM個のビットに存在する「1」
の個数と上記検出個数とがともに偶数または奇数のとき
には上記パリティチェックビットの補正は行わず、上記
所定のM個のビットに存在する「1」の個数が偶数で上
記検出個数が奇数、または上記所定のM個のビットに存
在する「1」の個数が奇数で上記検出個数が偶数のとき
には上記パリティチェックビットの補正を行う手段を含
むことができる。
ット補正器は上記所定のM個のビットに存在する「1」
の個数と上記検出個数とがともに偶数または奇数のとき
には上記パリティチェックビットの補正は行わず、上記
所定のM個のビットに存在する「1」の個数が偶数で上
記検出個数が奇数、または上記所定のM個のビットに存
在する「1」の個数が奇数で上記検出個数が偶数のとき
には上記パリティチェックビットの補正を行う手段を含
むことができる。
【0011】
【作用】補正する手段は、Mビット分離器で入力された
データからビット操作が行われたM個のビットを分離し
、検出器でMビット分離器の出力ビットに存在する「1
」の数を検出し、入力されたデータを入力しパリティチ
ェックビット補正器で検出器の検出個数に基づきそのパ
リティチェックビットを補正する。
データからビット操作が行われたM個のビットを分離し
、検出器でMビット分離器の出力ビットに存在する「1
」の数を検出し、入力されたデータを入力しパリティチ
ェックビット補正器で検出器の検出個数に基づきそのパ
リティチェックビットを補正する。
【0012】また、パリティチェックビット補正器は所
定のM個のビットに存在する「1」の個数と検出個数と
がともに偶数または奇数のときにはパリティチェックビ
ットの補正は行わず、所定のM個のビットに存在する「
1」の個数が偶数で検出個数が奇数、または所定のM個
のビットに存在する「1」の個数が奇数で検出個数が偶
数のときにはパリティチェックビットの補正を行うこと
ができる。以上によりビット処理を簡略化し、回路規模
を縮小できる。
定のM個のビットに存在する「1」の個数と検出個数と
がともに偶数または奇数のときにはパリティチェックビ
ットの補正は行わず、所定のM個のビットに存在する「
1」の個数が偶数で検出個数が奇数、または所定のM個
のビットに存在する「1」の個数が奇数で検出個数が偶
数のときにはパリティチェックビットの補正を行うこと
ができる。以上によりビット処理を簡略化し、回路規模
を縮小できる。
【0013】
【実施例】本発明の実施例について図面を参照して説明
する。図1は本発明一実施例パリティチェック検出回路
のブロック構成図である。図1において、パリティチェ
ック検出回路は、送信装置で2以上の整数N個のビット
に対してパリティチェックビットが付加されたデータが
伝送路100 を介して伝送され、N個の内の所定のM
個のビットがあらかじめ定められたビット操作が行われ
た入力データ101 を入力し、このパリティチェック
を補正する手段を備える。
する。図1は本発明一実施例パリティチェック検出回路
のブロック構成図である。図1において、パリティチェ
ック検出回路は、送信装置で2以上の整数N個のビット
に対してパリティチェックビットが付加されたデータが
伝送路100 を介して伝送され、N個の内の所定のM
個のビットがあらかじめ定められたビット操作が行われ
た入力データ101 を入力し、このパリティチェック
を補正する手段を備える。
【0014】ここで本発明の特徴とするところは、上記
補正する手段は、入力データ101 からあらかじめ定
められたビット操作が行われたM個のビットを分離する
Mビット分離器11と、Mビット分離器11の出力ビッ
トに存在する「1」の数を検出する検出器12と、入力
データ101 を入力し検出器12の検出個数に基づき
そのパリティチェックビットを補正して出力データ10
2 を出力するパリティチェックビット補正器13とを
含むことにある。
補正する手段は、入力データ101 からあらかじめ定
められたビット操作が行われたM個のビットを分離する
Mビット分離器11と、Mビット分離器11の出力ビッ
トに存在する「1」の数を検出する検出器12と、入力
データ101 を入力し検出器12の検出個数に基づき
そのパリティチェックビットを補正して出力データ10
2 を出力するパリティチェックビット補正器13とを
含むことにある。
【0015】また、本発明は、パリティチェックビット
補正器13は所定のM個のビットに存在する「1」の個
数と検出個数とがともに偶数または奇数のときにはパリ
ティチェックビットの補正は行わず、所定のM個のビッ
トに存在する「1」の個数が偶数で検出個数が奇数、ま
たは所定のM個のビットに存在する「1」の個数が奇数
で検出個数が偶数のときにはパリティチェックビットの
補正を行う手段を含む。
補正器13は所定のM個のビットに存在する「1」の個
数と検出個数とがともに偶数または奇数のときにはパリ
ティチェックビットの補正は行わず、所定のM個のビッ
トに存在する「1」の個数が偶数で検出個数が奇数、ま
たは所定のM個のビットに存在する「1」の個数が奇数
で検出個数が偶数のときにはパリティチェックビットの
補正を行う手段を含む。
【0016】このような構成のパリティチェック検出回
路の動作について説明する。図2は本発明のパリティチ
ェック検出回路の入力データのフレームフォーマットで
ある。
路の動作について説明する。図2は本発明のパリティチ
ェック検出回路の入力データのフレームフォーマットで
ある。
【0017】図1および図2において、送信装置はN個
のパリティチェック対象ビットに対し、奇数または偶数
パリティチェックを行いパリティチェックビットを付加
する。この処理を行ったデータが伝送路100 を経由
した後にN個中所定のM個(N>MでM個のビットはす
べてN個中に含まれる。)のビットに対しビット操作が
行われる。ただし、このときにパリティチェックビット
は未補正のままパリティチェック検出回路に入力される
。
のパリティチェック対象ビットに対し、奇数または偶数
パリティチェックを行いパリティチェックビットを付加
する。この処理を行ったデータが伝送路100 を経由
した後にN個中所定のM個(N>MでM個のビットはす
べてN個中に含まれる。)のビットに対しビット操作が
行われる。ただし、このときにパリティチェックビット
は未補正のままパリティチェック検出回路に入力される
。
【0018】パリティチェック検出回路では、まずMビ
ット分離器11で入力データ101 中のパリティチェ
ックを行うN個の対象データビットのうち変化するM個
のビットのみ分離する。検出器12でMビット分離器1
1のM個の出力ビットのうち「1」であるビットが何個
あるかを検出する。この検出結果を個数Aとする。また
ビット操作を行う前の所定のM個のデータビット(変化
前のデータビットでビット内容があらかじめわかってい
る)の「1」の数を個数Bとする。この個数Aと偶数B
とがともに奇数または偶数のときにはN個のパリティチ
ェック対象ビットのパリティチェックビットは変化しな
いので次のパリティチェックビット補正器13ではパリ
ティチェックビットの補正は行わず入力データ101
をそのまま出力データ102 として出力する。
ット分離器11で入力データ101 中のパリティチェ
ックを行うN個の対象データビットのうち変化するM個
のビットのみ分離する。検出器12でMビット分離器1
1のM個の出力ビットのうち「1」であるビットが何個
あるかを検出する。この検出結果を個数Aとする。また
ビット操作を行う前の所定のM個のデータビット(変化
前のデータビットでビット内容があらかじめわかってい
る)の「1」の数を個数Bとする。この個数Aと偶数B
とがともに奇数または偶数のときにはN個のパリティチ
ェック対象ビットのパリティチェックビットは変化しな
いので次のパリティチェックビット補正器13ではパリ
ティチェックビットの補正は行わず入力データ101
をそのまま出力データ102 として出力する。
【0019】また、個数Aが奇数で個数Bが偶数、また
は個数Aが偶数で個数Bが奇数のときにはN個のパリテ
ィチェック対象ビットのパリティチェックビットは変化
することになるので、次のパリティチェックビット補正
器13ではパリティチェックビットを補正すなわち反転
させて出力データ102 として出力する。
は個数Aが偶数で個数Bが奇数のときにはN個のパリテ
ィチェック対象ビットのパリティチェックビットは変化
することになるので、次のパリティチェックビット補正
器13ではパリティチェックビットを補正すなわち反転
させて出力データ102 として出力する。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は、ビット
処理を簡略化し、回路規模を縮小できる優れた効果があ
る。
処理を簡略化し、回路規模を縮小できる優れた効果があ
る。
【図1】 本発明一実施例パリティチェック検出回路
のブロック構成図。
のブロック構成図。
【図2】 本発明の実施例パリティチェック検出回路
の入力データのフレームフォーマット。
の入力データのフレームフォーマット。
【図3】 従来例のパリティチェック検出回路のブロ
ック構成図。
ック構成図。
11 Mビット分離器
12 検出器
13 パリティチェックビット補正器21
Nビット分離器 22 パリティチェックビット発生器23
パリティチェックビット付加器100 伝送路 101 入力データ 102 出力データ
Nビット分離器 22 パリティチェックビット発生器23
パリティチェックビット付加器100 伝送路 101 入力データ 102 出力データ
Claims (2)
- 【請求項1】 パリティチェックビットが付加された
2以上の整数N個のビットの内の所定のM個のビットに
対してビット操作が行われたデータを入力し、このパリ
ティチェックを補正する手段を備えたパリティチェック
検出回路において、上記補正する手段は、上記入力され
たデータから上記ビット操作が行われたM個のビットを
分離するMビット分離器と、このMビット分離器の出力
ビットに存在する「1」の数を検出する検出器と、上記
入力されたデータを入力しこの検出器の検出個数に基づ
き上記パリティチェックビットを補正するパリティチェ
ックビット補正器とを含むことを特徴とするパリティチ
ェック検出回路。 - 【請求項2】 上記パリティチェックビット補正器は
上記所定のM個のビットに存在する「1」の個数と上記
検出個数とがともに偶数または奇数のときには上記パリ
ティチェックビットの補正は行わず、上記所定のM個の
ビットに存在する「1」の個数が偶数で上記検出個数が
奇数、または上記所定のM個のビットに存在する「1」
の個数が奇数で上記検出個数が偶数のときには上記パリ
ティチェックビットの補正を行う手段を含む請求項1記
載のパリティチェック検出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3029386A JP2780503B2 (ja) | 1991-01-30 | 1991-01-30 | パリティチェック検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3029386A JP2780503B2 (ja) | 1991-01-30 | 1991-01-30 | パリティチェック検出回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04245732A true JPH04245732A (ja) | 1992-09-02 |
| JP2780503B2 JP2780503B2 (ja) | 1998-07-30 |
Family
ID=12274700
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3029386A Expired - Fee Related JP2780503B2 (ja) | 1991-01-30 | 1991-01-30 | パリティチェック検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2780503B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01149631A (ja) * | 1987-10-30 | 1989-06-12 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | フレームチエツクシーケンス更新方法 |
| JPH02192228A (ja) * | 1989-01-20 | 1990-07-30 | Mitsubishi Electric Corp | パリテイジエネレーション回路 |
-
1991
- 1991-01-30 JP JP3029386A patent/JP2780503B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01149631A (ja) * | 1987-10-30 | 1989-06-12 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | フレームチエツクシーケンス更新方法 |
| JPH02192228A (ja) * | 1989-01-20 | 1990-07-30 | Mitsubishi Electric Corp | パリテイジエネレーション回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2780503B2 (ja) | 1998-07-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |