JPH0425355A - 生産ライン - Google Patents
生産ラインInfo
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- JPH0425355A JPH0425355A JP2129695A JP12969590A JPH0425355A JP H0425355 A JPH0425355 A JP H0425355A JP 2129695 A JP2129695 A JP 2129695A JP 12969590 A JP12969590 A JP 12969590A JP H0425355 A JPH0425355 A JP H0425355A
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- work
- code
- work area
- worker
- production line
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 72
- 238000003860 storage Methods 0.000 claims description 18
- 238000000034 method Methods 0.000 description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 238000011835 investigation Methods 0.000 description 6
- 238000009958 sewing Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 2
- 238000012217 deletion Methods 0.000 description 1
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- 235000000396 iron Nutrition 0.000 description 1
- 238000010409 ironing Methods 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 238000003892 spreading Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P90/00—Enabling technologies with a potential contribution to greenhouse gas [GHG] emissions mitigation
- Y02P90/02—Total factory control, e.g. smart factories, flexible manufacturing systems [FMS] or integrated manufacturing systems [IMS]
Landscapes
- Sewing Machines And Sewing (AREA)
- Multi-Process Working Machines And Systems (AREA)
- General Factory Administration (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
聚唄Ω貝偵
[産業上の利用分野]
本発明は、被加工物を複数の作業区域の個々へ所定の順
序で搬入して、生産する生産ラインに関する。
序で搬入して、生産する生産ラインに関する。
[従来の技術]
従来、この種の生産ラインは、被加工物の加工に要する
作業が割り当てられた複数の作業区域を備え、この各作
業区域の個々へ被加工物を所定の順序で搬入して所定の
作業を施し、その被加工物を生産している。
作業が割り当てられた複数の作業区域を備え、この各作
業区域の個々へ被加工物を所定の順序で搬入して所定の
作業を施し、その被加工物を生産している。
例えば、衣服の生産ラインにおいては、生産効率を向上
させるために、近接する作業区域及び各作業区域に配置
された作業者をグループ化して把握し、作業者が行うべ
き作業をその作業区域及び近接する作業区域に関連つけ
てコード化してコンピユータ管理し生産ラインを認識す
る技術が提案されている(特開昭63−267148号
)。
させるために、近接する作業区域及び各作業区域に配置
された作業者をグループ化して把握し、作業者が行うべ
き作業をその作業区域及び近接する作業区域に関連つけ
てコード化してコンピユータ管理し生産ラインを認識す
る技術が提案されている(特開昭63−267148号
)。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、従来の生産ラインでは、次のような問題
点が未解決のまま残されている。
点が未解決のまま残されている。
各作業区域で施すことになる作業は、その作業区域に設
置された生産設備、近接する作業区域や配置された作業
者によって左右されるため、作業区域の配置変更ばかり
か作業者の配置変更に伴って、上記関連コードであるい
わゆるGコードをその都度作成して生産ラインを認識す
る必要がある。
置された生産設備、近接する作業区域や配置された作業
者によって左右されるため、作業区域の配置変更ばかり
か作業者の配置変更に伴って、上記関連コードであるい
わゆるGコードをその都度作成して生産ラインを認識す
る必要がある。
よって、被加工物、即ち生産衣服種類、数量等の季節に
応じた変更などが頻繁に行われる衣服生産ラインでは、
作業区域のレイアウト変更 作業者の配置変更を余儀な
くされるため、Gコードの作成が頻雑化するとともに、
その情報量も増大して処理に負荷がかかっていた。
応じた変更などが頻繁に行われる衣服生産ラインでは、
作業区域のレイアウト変更 作業者の配置変更を余儀な
くされるため、Gコードの作成が頻雑化するとともに、
その情報量も増大して処理に負荷がかかっていた。
本発明は、上記問題点を解決するためになさね、作業区
域のレイアウト変更1作業者の配置変更に柔軟に対応し
て、作業者を作業区域に関連付は生産ラインを認識する
ことを目的とする。
域のレイアウト変更1作業者の配置変更に柔軟に対応し
て、作業者を作業区域に関連付は生産ラインを認識する
ことを目的とする。
聚肌Ω逼成
[課題を解決するための手段]
かかる目的を達成するため1こ本発明の採用した手段は
、第1図のブロック図にその基本的な構成を例示するよ
うに、 被加工物の加工に要する作業が割り当てられた複数の作
業区域の個々へ 被加工物を所定の順序で搬入して前記
作業を施し、該被加工物を生産する生産ラインにおいて
、 前記作業区域毎に割り当てる作業を指定する作業区作業
指定手段M1と、該指定された作業を、各作業区域毎に
記憶する作業区作業記憶手段M2と、作業者が実施でき
る作業を指定する作業者作業指定手段M3と、該指定さ
れた作業を、各作業者毎に記憶する作業者作業記憶手段
M4と、前記被加工物の生産に用いる作業区域と必要な
作業人員を指定する指定手段M5と、該指定された作業
区域及び作業人員と前記作業区作業記憶手段M2゜作業
者作業記憶手段M4にそれぞれ記憶された作業とに基づ
いて、作業区域に配置する作業者を特定する作業者特定
手段M6とを備えたことをその要旨とする。
、第1図のブロック図にその基本的な構成を例示するよ
うに、 被加工物の加工に要する作業が割り当てられた複数の作
業区域の個々へ 被加工物を所定の順序で搬入して前記
作業を施し、該被加工物を生産する生産ラインにおいて
、 前記作業区域毎に割り当てる作業を指定する作業区作業
指定手段M1と、該指定された作業を、各作業区域毎に
記憶する作業区作業記憶手段M2と、作業者が実施でき
る作業を指定する作業者作業指定手段M3と、該指定さ
れた作業を、各作業者毎に記憶する作業者作業記憶手段
M4と、前記被加工物の生産に用いる作業区域と必要な
作業人員を指定する指定手段M5と、該指定された作業
区域及び作業人員と前記作業区作業記憶手段M2゜作業
者作業記憶手段M4にそれぞれ記憶された作業とに基づ
いて、作業区域に配置する作業者を特定する作業者特定
手段M6とを備えたことをその要旨とする。
[作用]
上記構成を有する生産ラインは、作業区作業指定手段M
]により指定された作業区域毎の作業と作業者作業指定
手段M3により指定された作業者毎の実施可能作業と乞
、それぞれ作業区作業記憶手段M2及び作業者作業記憶
手段M4に記憶する。
]により指定された作業区域毎の作業と作業者作業指定
手段M3により指定された作業者毎の実施可能作業と乞
、それぞれ作業区作業記憶手段M2及び作業者作業記憶
手段M4に記憶する。
方、指定手段M5により被加工物の生産に必要な作業区
域と作業人員を指定することによって、生産ラインを構
成する作業区域及び作業人員を把握する。そして、指定
された作業区域及び作業人員と作業区作業記憶手段M2
. 作業者作業記憶手段M4にそれぞれ記憶された作
業とに基づいて、作業者特定手段M6により各作業区域
に配置する作業者を特定する。
域と作業人員を指定することによって、生産ラインを構
成する作業区域及び作業人員を把握する。そして、指定
された作業区域及び作業人員と作業区作業記憶手段M2
. 作業者作業記憶手段M4にそれぞれ記憶された作
業とに基づいて、作業者特定手段M6により各作業区域
に配置する作業者を特定する。
こうして、作業区域 作業省銀作業の指定・記憶及び被
加工物生産用の作業区域 作業人員指定を行うだけで、
指定された各作業区域に指定された作業者を特定して、
作業区域の追カル 削除、配置変更や、作業者の配置変
更等がなされた後の生産ラインを、被加工物の生産ライ
ンとしてその都度認識する。
加工物生産用の作業区域 作業人員指定を行うだけで、
指定された各作業区域に指定された作業者を特定して、
作業区域の追カル 削除、配置変更や、作業者の配置変
更等がなされた後の生産ラインを、被加工物の生産ライ
ンとしてその都度認識する。
[実施例]
次に、本発明の生産ラインの実施例について、図面に基
づき説明する。第2図は実施例の生産ラインの概略構成
を示すブロック図である。
づき説明する。第2図は実施例の生産ラインの概略構成
を示すブロック図である。
第2図に示すように、二つの衣服生産ライン(No、
1. No、2)を有する実施例の生産ライン]は
、CPUII、ROM12.’RAM13を中心に論理
演算回路として構成された周知の電子制御装置10のイ
包 各々の生産ラインの各作業区域(複数の関連工程
を所定順序で実施する区域)毎に設置され当該作業区域
における従事作業の作業開始9作業終了の各信号を個別
に発生する状況信号発生器20a、20b・・・20v
、各種データを記憶する書込自在な外部記憶装置22、
キーボード、マウス等の入力機器23、出力端末である
プリンタ24を備えている。そして、これら各状況信号
発生器、外部記憶装置22等は、CPU 1]等とコモ
ンバス14を介して相互に接続された入出力ポート15
に接続されている。尚、各作業区域には、その作業区域
における関連工程を施すことのできる図示しない機械、
例えばミシン、アイロン等が設置されている。
1. No、2)を有する実施例の生産ライン]は
、CPUII、ROM12.’RAM13を中心に論理
演算回路として構成された周知の電子制御装置10のイ
包 各々の生産ラインの各作業区域(複数の関連工程
を所定順序で実施する区域)毎に設置され当該作業区域
における従事作業の作業開始9作業終了の各信号を個別
に発生する状況信号発生器20a、20b・・・20v
、各種データを記憶する書込自在な外部記憶装置22、
キーボード、マウス等の入力機器23、出力端末である
プリンタ24を備えている。そして、これら各状況信号
発生器、外部記憶装置22等は、CPU 1]等とコモ
ンバス14を介して相互に接続された入出力ポート15
に接続されている。尚、各作業区域には、その作業区域
における関連工程を施すことのできる図示しない機械、
例えばミシン、アイロン等が設置されている。
各状況信号発生器20a等(上装置された作業区域にお
ける各作業の作業開始時又は作業終了時に押圧される開
始、終了の各押圧キーSK、EKと、液晶デイスプレィ
Dとを備える。この液晶デイスプレィDには作業の集合
単位が表示さね、この集合単位表示に従って各作業者は
作業開始キーSK、 作業終了キーEKを押圧する。
ける各作業の作業開始時又は作業終了時に押圧される開
始、終了の各押圧キーSK、EKと、液晶デイスプレィ
Dとを備える。この液晶デイスプレィDには作業の集合
単位が表示さね、この集合単位表示に従って各作業者は
作業開始キーSK、 作業終了キーEKを押圧する。
つまり、液晶デイスプレィDに[工程単位]と表示され
ていれば、作業者は各工程、例えば衣服生産ラインの縫
製作業区域であれば縫い作業、アイロンかけ等の各工程
の作業開始時に開始キーSKを押圧し、各工程の作業終
了時に終了キーEKを押圧することになる。一方、 「
作業単位(工程集合単位)」と表示されていれば、当該
作業区域で行うよう予め指示されている複数の関連工程
の最初の工程の作業開始時に開始キーSKを押圧し、関
連工程の最後の工程の作業終了時に終了キーEKを押圧
することになる。行程単位又は作業単位のどちらでこの
開始キーSK、 終了キーEKの押圧を行うかは、入力
機器23等の操作により電子制御装置10で自由に設定
できる。又、開始キSKまたは終了キーEKの一方の押
圧操作のみで、上記した各作業の作業開始9作業終了を
認識することもできる。
ていれば、作業者は各工程、例えば衣服生産ラインの縫
製作業区域であれば縫い作業、アイロンかけ等の各工程
の作業開始時に開始キーSKを押圧し、各工程の作業終
了時に終了キーEKを押圧することになる。一方、 「
作業単位(工程集合単位)」と表示されていれば、当該
作業区域で行うよう予め指示されている複数の関連工程
の最初の工程の作業開始時に開始キーSKを押圧し、関
連工程の最後の工程の作業終了時に終了キーEKを押圧
することになる。行程単位又は作業単位のどちらでこの
開始キーSK、 終了キーEKの押圧を行うかは、入力
機器23等の操作により電子制御装置10で自由に設定
できる。又、開始キSKまたは終了キーEKの一方の押
圧操作のみで、上記した各作業の作業開始9作業終了を
認識することもできる。
こうして押圧された各キーに対応する信号(作業開始信
号1作業終了信号)は、電子制御装置10に入力さね
図示しない作業状況調査ルーチンにおける作業の着手状
況判別に使用される。
号1作業終了信号)は、電子制御装置10に入力さね
図示しない作業状況調査ルーチンにおける作業の着手状
況判別に使用される。
尚、各状況信号発生器の符号と、各生産ラインにおける
作業区域を表示する図中の作業区域コード(001,0
02〜021)とは、図示するように、それぞれ相互に
対応付けられている。よって、各状況信号発生器から信
号入力があれば、その信号を出力した作業区域が判別さ
れる。また、後述するように、各作業区域には、作業者
毎に付された固有のオペレータ番号(No、 )コー
ドを有する作業者が配置されることになるので、各状況
信号発生器から信号入力があれば、その信号を出力した
作業者が判別される。
作業区域を表示する図中の作業区域コード(001,0
02〜021)とは、図示するように、それぞれ相互に
対応付けられている。よって、各状況信号発生器から信
号入力があれば、その信号を出力した作業区域が判別さ
れる。また、後述するように、各作業区域には、作業者
毎に付された固有のオペレータ番号(No、 )コー
ドを有する作業者が配置されることになるので、各状況
信号発生器から信号入力があれば、その信号を出力した
作業者が判別される。
書込自在な外部記憶装置22には、第3図ないし第5図
に示すように、衣服生産に必要な各作業の内容をコード
化して表すタイプコードとその作業内容とを対応つけて
データレコードとして記憶する作業判別データD1、作
業区域毎即ち作業区域コード毎に上記タイプコード、オ
ペレータNo。
に示すように、衣服生産に必要な各作業の内容をコード
化して表すタイプコードとその作業内容とを対応つけて
データレコードとして記憶する作業判別データD1、作
業区域毎即ち作業区域コード毎に上記タイプコード、オ
ペレータNo。
コード、−作業状況調査ルーチンにより判別される作業
の着手状況を表すステータスコード、所属生産ラインN
o、等を対応つけてデータレコードとして記憶する作業
区域情報データD2、作業者毎即ちオペレータNo、
コード毎にその氏、名、実施できる作業のタイプコー
ド、出動・欠勤の区別を行うための出動コード、所属生
産ラインNo0等を対応つけてデータレコードとして記
憶する作業者情報データD3等の種々のデータが備えら
れている この作業判別対応データD1における各データレコード
の作業内容は、衣服の生産ラインを想定して定めたもの
であり、被加工物が異なればそれに応じて作成される。
の着手状況を表すステータスコード、所属生産ラインN
o、等を対応つけてデータレコードとして記憶する作業
区域情報データD2、作業者毎即ちオペレータNo、
コード毎にその氏、名、実施できる作業のタイプコー
ド、出動・欠勤の区別を行うための出動コード、所属生
産ラインNo0等を対応つけてデータレコードとして記
憶する作業者情報データD3等の種々のデータが備えら
れている この作業判別対応データD1における各データレコード
の作業内容は、衣服の生産ラインを想定して定めたもの
であり、被加工物が異なればそれに応じて作成される。
作業区域情報データD2におけるデータのうち、各作業
区域コードに対応するタイプコード、所属生産ラインN
o、は、入力機器23から入力されるとともに同一の作
業区域コードに対して複数設定可能なデータであり、各
作業区域コードに対応するステータスコードは、各状況
信号発生器20aにおいて押圧された開始キーSK、
終了キーEKに対応する信号に基づいて作業の着手状況
を判別する作業状況調査ルーチンによりその都度更新し
て書き換え記憶されるデータである。また、各作業区域
コードに対応するオペレータNo、 コードは、所定
のデータが入力機器23等から入力された後に確定する
データである。
区域コードに対応するタイプコード、所属生産ラインN
o、は、入力機器23から入力されるとともに同一の作
業区域コードに対して複数設定可能なデータであり、各
作業区域コードに対応するステータスコードは、各状況
信号発生器20aにおいて押圧された開始キーSK、
終了キーEKに対応する信号に基づいて作業の着手状況
を判別する作業状況調査ルーチンによりその都度更新し
て書き換え記憶されるデータである。また、各作業区域
コードに対応するオペレータNo、 コードは、所定
のデータが入力機器23等から入力された後に確定する
データである。
作業者情報データD3におけるデータのうち、各オペレ
ータNo、 コードとその氏名とは予め固定して記憶
されているデータであり、各オペレータNo、 コー
ドに対応するタイプコード、所属生産ラインNo、
は、作業区域情報データD2におけるタイプコード、所
属生産ラインNo、 と同様、入力機器23から入力
されるとともに同一のオペレータNo、 コードに対
して複数設定可能なデータである。又、各オペレータN
o、 コードに対応する出動]−ドは、図示しないタ
イムレコーダ又は図示しない出動状況調査ルーチンに基
づいて書き換え記憶されるデータである。
ータNo、 コードとその氏名とは予め固定して記憶
されているデータであり、各オペレータNo、 コー
ドに対応するタイプコード、所属生産ラインNo、
は、作業区域情報データD2におけるタイプコード、所
属生産ラインNo、 と同様、入力機器23から入力
されるとともに同一のオペレータNo、 コードに対
して複数設定可能なデータである。又、各オペレータN
o、 コードに対応する出動]−ドは、図示しないタ
イムレコーダ又は図示しない出動状況調査ルーチンに基
づいて書き換え記憶されるデータである。
尚、第4図の作業区域情報データD2におけるオペレー
タNo、 コードは、その初期状態において何のデー
タもないが、その3桁のコードが書き込まれた時点で、
作業区域コードの作業区域に配員された作業者を表し、
当該コードがOOOの場合に(表該当する作業区域に(
丸設備故陳 人員不足、その衣服の生産に当該作業区域
コードの作業区域を使用しない等の原因により、作業者
が配員されていないことを意味する。又、第5図の作業
者情報データD3における出動コードは、その初期状態
において何のデータもないが、そのコードとして数値1
が書き込まれた時点で、該当するオペレータNo、
コードの作業者が8勧していることを表し、当該コード
が2の場合には、該当するオペレータNo−コードの作
業者が欠勤していることを表す。
タNo、 コードは、その初期状態において何のデー
タもないが、その3桁のコードが書き込まれた時点で、
作業区域コードの作業区域に配員された作業者を表し、
当該コードがOOOの場合に(表該当する作業区域に(
丸設備故陳 人員不足、その衣服の生産に当該作業区域
コードの作業区域を使用しない等の原因により、作業者
が配員されていないことを意味する。又、第5図の作業
者情報データD3における出動コードは、その初期状態
において何のデータもないが、そのコードとして数値1
が書き込まれた時点で、該当するオペレータNo、
コードの作業者が8勧していることを表し、当該コード
が2の場合には、該当するオペレータNo−コードの作
業者が欠勤していることを表す。
次に、上記した構成乞備える本実施例の生産ライン]が
行う生産ライン認識ルーチンについて、第6図のフロー
チャートに基づき説明する。
行う生産ライン認識ルーチンについて、第6図のフロー
チャートに基づき説明する。
この第6図のフローチャートに示す生産ライン認識ルー
チンは、生産ライン1に電源が投入されたときにのみ実
施する初期処理、即ち、CPUの内部レジスタのクリア
等を経て、繰り返し処理されるものであり、まず、生産
工場保有の作業区域及び作業者にそれぞれ対応する作業
区域コード。
チンは、生産ライン1に電源が投入されたときにのみ実
施する初期処理、即ち、CPUの内部レジスタのクリア
等を経て、繰り返し処理されるものであり、まず、生産
工場保有の作業区域及び作業者にそれぞれ対応する作業
区域コード。
オペレータNo、コード毎の上記各データの入力が完了
したか否かを、入力機器23の所定キー操作により判断
しくステップ]05、以下単にステップをSと表記する
)、データ入力が完了するまで待機する。
したか否かを、入力機器23の所定キー操作により判断
しくステップ]05、以下単にステップをSと表記する
)、データ入力が完了するまで待機する。
具体的には、作業区域情報データD2の各作業区域コー
ドに対して、タイプコード、所属生産ラインNo、
が入力機器23から入力さね 作業者情報データD3の
各オペレータNo、 コードに対してタイプコード、
所属生産ラインNo、 が入力機器23から入力された
かを判断する。尚、この場合、作業区域情報データD2
のステータスコードは作業状況調査ルーチンにより、作
業者情報データD3の出動コードはタイムレコーダ等に
より自動的に書き換え記憶されるデータであるため、タ
イプコニド、所属生産ラインNo、 が入力完了すれ
ば充分である。
ドに対して、タイプコード、所属生産ラインNo、
が入力機器23から入力さね 作業者情報データD3の
各オペレータNo、 コードに対してタイプコード、
所属生産ラインNo、 が入力機器23から入力された
かを判断する。尚、この場合、作業区域情報データD2
のステータスコードは作業状況調査ルーチンにより、作
業者情報データD3の出動コードはタイムレコーダ等に
より自動的に書き換え記憶されるデータであるため、タ
イプコニド、所属生産ラインNo、 が入力完了すれ
ば充分である。
データ入力が完了したと判断すれば、上記各種データを
読込み(S 110)、その後、読み込んだ作業区域情
報データD2. 作業者情報データD3について、各
データレコードのタイプコードを照合するとともに、オ
ペレータNo、 コードに対応する出動コードから各
作業者の出動状況を判別する(S 120)。次いで、
各作業区域コード毎にオペし一タNo、 コードを振
り分けて決定し、その結果を作業区域情報データD2に
おけるデータレコードの各作業区域コードに対応して、
書込・記憶する(S130)。こうして、本ルーチンを
終了する。この際、作業者の技能程度在考慮することも
できる。
読込み(S 110)、その後、読み込んだ作業区域情
報データD2. 作業者情報データD3について、各
データレコードのタイプコードを照合するとともに、オ
ペレータNo、 コードに対応する出動コードから各
作業者の出動状況を判別する(S 120)。次いで、
各作業区域コード毎にオペし一タNo、 コードを振
り分けて決定し、その結果を作業区域情報データD2に
おけるデータレコードの各作業区域コードに対応して、
書込・記憶する(S130)。こうして、本ルーチンを
終了する。この際、作業者の技能程度在考慮することも
できる。
したがって、本実施例の生産ライン]によれば、作業区
域コード毎及びオペレータNo、 コード敷部ち生産
ラインが保有する作業区域毎及び作業者毎に、作業に関
する第3図の如くのタイプコードと所属する生産ライン
に関する所属生産ラインNO1とを指定して入力・記憶
させるだけで、指定された各作業区域毎に作業者を特定
して生産ラインを認識することができる。この結果、作
業区域の追カル 削除、配置変更や、作業者の配置変更
等がなされても、その都度、衣服の生産ラインを確実に
認識する。
域コード毎及びオペレータNo、 コード敷部ち生産
ラインが保有する作業区域毎及び作業者毎に、作業に関
する第3図の如くのタイプコードと所属する生産ライン
に関する所属生産ラインNO1とを指定して入力・記憶
させるだけで、指定された各作業区域毎に作業者を特定
して生産ラインを認識することができる。この結果、作
業区域の追カル 削除、配置変更や、作業者の配置変更
等がなされても、その都度、衣服の生産ラインを確実に
認識する。
よって、第4図に示すように、各作業区域の作業者を特
定して生産ラインを認識した場合に、作業状況調査ルー
チンから作業区域コード001の作業区域でオペレータ
No、 コード001の作業者が作業余裕があると判
断すれば、即ちステータスがOOOであると判断すれ1
f−この作業区域コドに該当する作業である延反作業(
第3図参照)を新たに受は持たせることができる。つま
り、従来のいわゆるGコードのごとく近接配置の作業区
域等を考慮することなく、適切な作業指示を行うことが
できる。
定して生産ラインを認識した場合に、作業状況調査ルー
チンから作業区域コード001の作業区域でオペレータ
No、 コード001の作業者が作業余裕があると判
断すれば、即ちステータスがOOOであると判断すれ1
f−この作業区域コドに該当する作業である延反作業(
第3図参照)を新たに受は持たせることができる。つま
り、従来のいわゆるGコードのごとく近接配置の作業区
域等を考慮することなく、適切な作業指示を行うことが
できる。
又、例えば、生産する衣服の都合上 新たな仕上げ作業
を行う必要が生じてその仕上げ専用ラインとして第7図
に示すような生産ラインN083を増設する場合には、
第8図、第9図に示すように、作業区域情報データD2
に新たな作業区域コード030,031を追加入力して
、その各作業区域コードに対応するタイプコード、所属
生産ラインNo、u入力し、作業者情報データD3に新
たな作業者としてオペレータN、0.コード030゜0
31.032を追加入力して、その各オペレータNo、
コードに対応する氏名、タイプコード。
を行う必要が生じてその仕上げ専用ラインとして第7図
に示すような生産ラインN083を増設する場合には、
第8図、第9図に示すように、作業区域情報データD2
に新たな作業区域コード030,031を追加入力して
、その各作業区域コードに対応するタイプコード、所属
生産ラインNo、u入力し、作業者情報データD3に新
たな作業者としてオペレータN、0.コード030゜0
31.032を追加入力して、その各オペレータNo、
コードに対応する氏名、タイプコード。
所属生産ラインNo、を入力するだけで、新たな仕上げ
専用ラインの追加に柔軟に対応して、第8図に示すよう
に各作業区域に作業者を特定しその生産ラインを認識す
ることができる。
専用ラインの追加に柔軟に対応して、第8図に示すよう
に各作業区域に作業者を特定しその生産ラインを認識す
ることができる。
更に、生産する衣服に関する作業が類似しているために
、生産ラインNo、1と生産ラインNo。
、生産ラインNo、1と生産ラインNo。
2の各ラインで、第10図に示すように作業区域コード
011,012の作業区域を共有する場合には、第11
図、第12図に示すように、作業区域情報データD2に
おける作業区域コード01]。
011,012の作業区域を共有する場合には、第11
図、第12図に示すように、作業区域情報データD2に
おける作業区域コード01]。
012に対して、それぞれ所属生産ラインNo。
01.02を追加入力するだけで、作業区域の共有に柔
軟に対応して第11図に示す如く作業者包特定し、生産
ラインNo、1及び2の生産ラインを認識することがで
きる。
軟に対応して第11図に示す如く作業者包特定し、生産
ラインNo、1及び2の生産ラインを認識することがで
きる。
同様に、作業者の勤怠状況等により同一の作業者を異な
る作業区域に配置する場合には、第13図、第14図に
示すように、作業者情報データD3におけるオペレータ
NO,コード001に対して、その作業者が行うことの
できる作業のタイプコード002,003を追加入力す
るだけで、作業者の複数作業区域分担に柔軟に対応して
第13図に示す如く作業区域コード002,003の作
業区域に作業者を特定し、生産ラインを認識することが
できる。また、同一の作業者を異なる生産ラインNo、
に配置する場合には、第15図、第16図に示すよ
うに、作業者情報データD3におけるオペレータNo、
コード001に対して、所属生産ラインNo、02
を追加入力するだけで、作業者の複数生産ライン分担に
柔軟に対応して第15図に示す如く生産ラインNo、1
及び2の生産ラインの作業区域コード001の作業区域
に作業者乞特定し、生産ラインを認識することができる
。
る作業区域に配置する場合には、第13図、第14図に
示すように、作業者情報データD3におけるオペレータ
NO,コード001に対して、その作業者が行うことの
できる作業のタイプコード002,003を追加入力す
るだけで、作業者の複数作業区域分担に柔軟に対応して
第13図に示す如く作業区域コード002,003の作
業区域に作業者を特定し、生産ラインを認識することが
できる。また、同一の作業者を異なる生産ラインNo、
に配置する場合には、第15図、第16図に示すよ
うに、作業者情報データD3におけるオペレータNo、
コード001に対して、所属生産ラインNo、02
を追加入力するだけで、作業者の複数生産ライン分担に
柔軟に対応して第15図に示す如く生産ラインNo、1
及び2の生産ラインの作業区域コード001の作業区域
に作業者乞特定し、生産ラインを認識することができる
。
以上説明したように本実施例の生産ライン]によれば、
作業区域の配置変更 作業者の変更等に柔軟に対応して
生産ラインを容易に認識することができる。
作業区域の配置変更 作業者の変更等に柔軟に対応して
生産ラインを容易に認識することができる。
この結果、各作業区域における作業者の作業余裕に応じ
て次に取り掛かる仕事を指示するような時であっても、
従来とことなり簡単に次作業の指示をすることが可能と
なる。
て次に取り掛かる仕事を指示するような時であっても、
従来とことなり簡単に次作業の指示をすることが可能と
なる。
発明の効果
以上詳述したように本発明の生産ラインによれば、作業
区域の迫力1 削除、配置変更や、作業者の配置変更
等がなされても、その都度、これら変動に柔軟に対応し
て、各作業区域毎に作業者を特定し生産ラインを容易に
認識することができる。
区域の迫力1 削除、配置変更や、作業者の配置変更
等がなされても、その都度、これら変動に柔軟に対応し
て、各作業区域毎に作業者を特定し生産ラインを容易に
認識することができる。
この結果、従来のいわゆるGコードのごとく近接配置の
作業区域等を考慮することなく、適切な作業指示を行う
ことができる。
作業区域等を考慮することなく、適切な作業指示を行う
ことができる。
第1図は本発明にかかる生産ラインの基本的な構成を例
示するブロック図、第2図は実施例の生産ラインの概略
構成を示すブロック図、第3図。 第4図、第5図は外部記憶装置22に記憶されているデ
ータの概略であり、第3図は衣服生産に必要な各作業の
内容をコード化して表すタイプコドとその作業内容とを
対応つけてデータレコードとして記憶する作業判別デー
タD1、第4図は作業区域コード毎にタイプコード、オ
ペレータNo。 コード、ステータスコード、所属生産ラインNo。 等を対応つけてデータレコードとして記憶する作業区域
情報データD2、第5図はオペレータN。 コード毎にその氏名、タイプコード、出動コード。 所属生産ラインNo、等を対応つけてデータレコードと
して記憶する作業者情報データD3、第6図は作業者を
特定するための生産ライン認識ルーチンのフローチャー
ト、第7図ないし第16図は実施例の生産ラインの作用
・効果を説明するための説明図であり、第7図、第10
図はその概略構成を示すブロック図、第8図、第11図
、第13図、第15図は作業区域情報データD2におけ
るデータ入力状況等を説明するための説明図、第9図、
第12図、第14図、第16図は作業者情報データD3
におけるデータ入力状況等を説明するための説明図であ
る。 1−・・生産ライン 10・・・電子制御装置 20a〜20n、20p〜20v ・・・状況信号発生器 22・・・外部記憶装置 23・・・入力機器
示するブロック図、第2図は実施例の生産ラインの概略
構成を示すブロック図、第3図。 第4図、第5図は外部記憶装置22に記憶されているデ
ータの概略であり、第3図は衣服生産に必要な各作業の
内容をコード化して表すタイプコドとその作業内容とを
対応つけてデータレコードとして記憶する作業判別デー
タD1、第4図は作業区域コード毎にタイプコード、オ
ペレータNo。 コード、ステータスコード、所属生産ラインNo。 等を対応つけてデータレコードとして記憶する作業区域
情報データD2、第5図はオペレータN。 コード毎にその氏名、タイプコード、出動コード。 所属生産ラインNo、等を対応つけてデータレコードと
して記憶する作業者情報データD3、第6図は作業者を
特定するための生産ライン認識ルーチンのフローチャー
ト、第7図ないし第16図は実施例の生産ラインの作用
・効果を説明するための説明図であり、第7図、第10
図はその概略構成を示すブロック図、第8図、第11図
、第13図、第15図は作業区域情報データD2におけ
るデータ入力状況等を説明するための説明図、第9図、
第12図、第14図、第16図は作業者情報データD3
におけるデータ入力状況等を説明するための説明図であ
る。 1−・・生産ライン 10・・・電子制御装置 20a〜20n、20p〜20v ・・・状況信号発生器 22・・・外部記憶装置 23・・・入力機器
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、被加工物の加工に要する作業が割り当てられた複数
の作業区域の個々へ、被加工物を所定の順序で搬入して
前記作業を施し、該被加工物を生産する生産ラインにお
いて、 前記作業区域毎に割り当てる作業を指定する作業区作業
指定手段と、 該指定された作業を、各作業区域毎に記憶する作業区作
業記憶手段と、 作業者が実施できる作業を指定する作業者作業指定手段
と、 該指定された作業を、各作業者毎に記憶する作業者作業
記憶手段と、 前記被加工物の生産に用いる作業区域と必要な作業人員
を指定する指定手段と、 該指定された作業区域及び作業人員と前記作業区作業記
憶手段、作業者作業記憶手段にそれぞれ記憶された作業
とに基づいて、作業区域に配置する作業者を特定する作
業者特定手段と を備えたことを特徴とする生産ライン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2129695A JPH0425355A (ja) | 1990-05-18 | 1990-05-18 | 生産ライン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2129695A JPH0425355A (ja) | 1990-05-18 | 1990-05-18 | 生産ライン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0425355A true JPH0425355A (ja) | 1992-01-29 |
Family
ID=15015914
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2129695A Pending JPH0425355A (ja) | 1990-05-18 | 1990-05-18 | 生産ライン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0425355A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2465406A (en) * | 2008-10-14 | 2010-05-19 | Gareth Loughran | A Process for Manufacturing a Bespoke Woodwork Product |
| US8255222B2 (en) | 2007-08-10 | 2012-08-28 | Panasonic Corporation | Speech separating apparatus, speech synthesizing apparatus, and voice quality conversion apparatus |
-
1990
- 1990-05-18 JP JP2129695A patent/JPH0425355A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8255222B2 (en) | 2007-08-10 | 2012-08-28 | Panasonic Corporation | Speech separating apparatus, speech synthesizing apparatus, and voice quality conversion apparatus |
| GB2465406A (en) * | 2008-10-14 | 2010-05-19 | Gareth Loughran | A Process for Manufacturing a Bespoke Woodwork Product |
| GB2465406B (en) * | 2008-10-14 | 2012-01-11 | Gareth Loughran | A process for manufacturing a bespoke woodwork product |
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