JPS63139645A - 製造管理システム - Google Patents
製造管理システムInfo
- Publication number
- JPS63139645A JPS63139645A JP61284851A JP28485186A JPS63139645A JP S63139645 A JPS63139645 A JP S63139645A JP 61284851 A JP61284851 A JP 61284851A JP 28485186 A JP28485186 A JP 28485186A JP S63139645 A JPS63139645 A JP S63139645A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- manufacturing
- host computer
- management system
- storage medium
- information
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P90/00—Enabling technologies with a potential contribution to greenhouse gas [GHG] emissions mitigation
- Y02P90/02—Total factory control, e.g. smart factories, flexible manufacturing systems [FMS] or integrated manufacturing systems [IMS]
Landscapes
- Multi-Process Working Machines And Systems (AREA)
- General Factory Administration (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、製造ライン過程において情報の表示とデー
タ入力を行なう製造管理システムに関し特にその改良に
関するものである。
タ入力を行なう製造管理システムに関し特にその改良に
関するものである。
第3図は従来の製造管理システムのシステム構成を示す
模式図であり、図において1はホストコンピュータ、7
は作業端末である。従来の製造管理システムでは図に示
すように、全てのデータ処理はホストコンピュータ1で
行われており、作業端末7は単にCRTへの表示とキー
ボードからのデータ入力の機能しか有していない。
模式図であり、図において1はホストコンピュータ、7
は作業端末である。従来の製造管理システムでは図に示
すように、全てのデータ処理はホストコンピュータ1で
行われており、作業端末7は単にCRTへの表示とキー
ボードからのデータ入力の機能しか有していない。
次にこの従来の製造管理システムにおける動作について
説明する。第3図に示すように、製造のための情報は、
あらかじめホストコンピュータ1に全て入力されている
。各作業現場では、作業端末フのCRTに作業指示が表
示されると共に必要に応じてデータ入力を行なう、この
時の表示および入力の受付は、全てホストコンピュータ
1が処理する。従って、従来のシステムでは、ホストコ
ンピュータ1が稼動していなければ、全システムが停止
する。
説明する。第3図に示すように、製造のための情報は、
あらかじめホストコンピュータ1に全て入力されている
。各作業現場では、作業端末フのCRTに作業指示が表
示されると共に必要に応じてデータ入力を行なう、この
時の表示および入力の受付は、全てホストコンピュータ
1が処理する。従って、従来のシステムでは、ホストコ
ンピュータ1が稼動していなければ、全システムが停止
する。
従来の製造管理システムは以上のように構成されている
ので、ホストコンピュータに何らかの障害が発生すると
、全製造工程で作業が不可能になるという大被害を受け
るという問題点があった。
ので、ホストコンピュータに何らかの障害が発生すると
、全製造工程で作業が不可能になるという大被害を受け
るという問題点があった。
またこれを回避するために、ホストコンピュータの二重
化と無停電電源の設置が行われるが、設備費の大幅な増
加を招くという大きな欠点があり、さらに、全ての処理
をホストコンピュータで行うため、ホストコンピュータ
の負荷が重くなり、大規模で高価なホストコンピュータ
を必要とするという問題点があった。
化と無停電電源の設置が行われるが、設備費の大幅な増
加を招くという大きな欠点があり、さらに、全ての処理
をホストコンピュータで行うため、ホストコンピュータ
の負荷が重くなり、大規模で高価なホストコンピュータ
を必要とするという問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、ホストコンピュータの障害が全製造工程の停
止を招かないようにするとともに、ホストコンピュータ
の負荷を軽減させ、低価格のホストコンピュータで従来
システムと同等以上の性能を満足する製造管理システム
を得ることを目的とする。
たもので、ホストコンピュータの障害が全製造工程の停
止を招かないようにするとともに、ホストコンピュータ
の負荷を軽減させ、低価格のホストコンピュータで従来
システムと同等以上の性能を満足する製造管理システム
を得ることを目的とする。
この発明に係る製造管理システムは、製品とともに移動
され、該製品の製造情報が書き込まれる記憶媒体と、 該記憶媒体より情報を読、み出し、かつ該記憶媒体に情
報を書き込むための複数の作業用インテリジェントワー
クステーションと、 該複数の作業用インテリジェントワークステーションと
通信回線によって接続され、該各々の作業用インテリジ
ェントワークステーションとの間で情報のやりとりを行
なうホストコンビ二一夕とを備えたものである。
され、該製品の製造情報が書き込まれる記憶媒体と、 該記憶媒体より情報を読、み出し、かつ該記憶媒体に情
報を書き込むための複数の作業用インテリジェントワー
クステーションと、 該複数の作業用インテリジェントワークステーションと
通信回線によって接続され、該各々の作業用インテリジ
ェントワークステーションとの間で情報のやりとりを行
なうホストコンビ二一夕とを備えたものである。
この発明においては、雀噌囃≠噛製造に必要な全ての情
報をあらかじめ記憶しておくことができる記憶媒体を用
いるとともに、各々の作業端末自身を上記記憶媒体より
情報を読み出して画面表示を行なうことができ、かつ上
記記憶媒体に対し必要な情報を入力することができるイ
ンテリジェントワークステーションとしたから、ホスト
コンピュータの負荷が大幅に軽減でき、ホストコンピュ
ータが停止したり、通信回線に障害があっても、作業端
末は上記記憶媒体の情報に基づいて作業できるので製造
ラインが停止してしまうことを防ぐ。
報をあらかじめ記憶しておくことができる記憶媒体を用
いるとともに、各々の作業端末自身を上記記憶媒体より
情報を読み出して画面表示を行なうことができ、かつ上
記記憶媒体に対し必要な情報を入力することができるイ
ンテリジェントワークステーションとしたから、ホスト
コンピュータの負荷が大幅に軽減でき、ホストコンピュ
ータが停止したり、通信回線に障害があっても、作業端
末は上記記憶媒体の情報に基づいて作業できるので製造
ラインが停止してしまうことを防ぐ。
以下、この発明の実施例を図について説明する。
第1図は本発明の第1の実施例による製造管理システム
のシステム構成を示すプロ、ツク図であり、図において
、1はホストコンピュータ、2はCRTを備えたパーソ
ナルコンピュータで構成される作業用インテリジェント
ワークステーション、3はホストコンピュータ1とイン
テリジェントワークステーション2を結ぶ電話回線によ
る通信線、4は10ツトの製品に対する製造条件やデー
タ入力のね(をもったファイルが格納された記憶媒体で
ある。
のシステム構成を示すプロ、ツク図であり、図において
、1はホストコンピュータ、2はCRTを備えたパーソ
ナルコンピュータで構成される作業用インテリジェント
ワークステーション、3はホストコンピュータ1とイン
テリジェントワークステーション2を結ぶ電話回線によ
る通信線、4は10ツトの製品に対する製造条件やデー
タ入力のね(をもったファイルが格納された記憶媒体で
ある。
インテリジェントワークステーション2は多くの台数が
通信線3を介してホストコンピュータ1と接続されてい
る。ホストコンビエータ1は基本的には1台で構成され
るが、2台のデュアルシステムやデュプレックスシステ
ム構成でも良い。
通信線3を介してホストコンピュータ1と接続されてい
る。ホストコンビエータ1は基本的には1台で構成され
るが、2台のデュアルシステムやデュプレックスシステ
ム構成でも良い。
次に動作について説明する。本実施例によるシステムで
は、記憶媒体4にあらかじめ各工程での処理法とデータ
入力項目を指定した内容のデータファイルを作っておく
。これはインテリジェントワークステーション2で独自
に行う。この時必要なマスターデータ(元帳)は、ホス
トコンピュータ1からインテリジェントワークステーシ
ョン2にダウンロードする。
は、記憶媒体4にあらかじめ各工程での処理法とデータ
入力項目を指定した内容のデータファイルを作っておく
。これはインテリジェントワークステーション2で独自
に行う。この時必要なマスターデータ(元帳)は、ホス
トコンピュータ1からインテリジェントワークステーシ
ョン2にダウンロードする。
各工程での作業者は、製品と共に移動してくる記憶媒体
4をインテリジェントワークステーション2を介してC
RT表示で読み、その指示に従って処理する。また、デ
ータ入力が必要な場合は入力部を赤で表示するなどして
強調する。処理開始のキーを押すと、インテリジェント
ワークステーション2はホストコンピュータ1に製造装
置コード、工程コード、作業者コード等を送信する。処
理が終了した後、終了のキーを押すと入力されたデータ
と共に処理開始時に送信したものと同じ項目のデータを
ホストコンピュータ1に送信し、ホストコンピュータ1
はそのデータベースに受信したデータを蓄積する。ホス
トコンピュータ1のデータベースには、各々の記憶媒体
4のファイルと同様なものを格納してあり、データがイ
ンテリジェントワークステーション2から送信される毎
に、該当レコードにデータを入れる。このため、通信障
害に対する通常の対策が施されていれば、ホストコンピ
ュータlのデータベースと各々の記憶媒体4の内容は常
に同期がとれている。
4をインテリジェントワークステーション2を介してC
RT表示で読み、その指示に従って処理する。また、デ
ータ入力が必要な場合は入力部を赤で表示するなどして
強調する。処理開始のキーを押すと、インテリジェント
ワークステーション2はホストコンピュータ1に製造装
置コード、工程コード、作業者コード等を送信する。処
理が終了した後、終了のキーを押すと入力されたデータ
と共に処理開始時に送信したものと同じ項目のデータを
ホストコンピュータ1に送信し、ホストコンピュータ1
はそのデータベースに受信したデータを蓄積する。ホス
トコンピュータ1のデータベースには、各々の記憶媒体
4のファイルと同様なものを格納してあり、データがイ
ンテリジェントワークステーション2から送信される毎
に、該当レコードにデータを入れる。このため、通信障
害に対する通常の対策が施されていれば、ホストコンピ
ュータlのデータベースと各々の記憶媒体4の内容は常
に同期がとれている。
このような本実施例のシステムでは何らかの原因でホス
トコンピュータ1が停止しても各々のインテリジェント
ワーク2が記憶媒体4より情報を読み出すことができ作
業に支障をきたすことはない、従って不測の大損害を被
ることを防ぐことができるものである。
トコンピュータ1が停止しても各々のインテリジェント
ワーク2が記憶媒体4より情報を読み出すことができ作
業に支障をきたすことはない、従って不測の大損害を被
ることを防ぐことができるものである。
第2図は本発明の第2の実施例を示す図であり、図にお
いて、第1図と同一符号は相当部分を示す。
いて、第1図と同一符号は相当部分を示す。
また5は製造装置を複数台制御するブロックコンピュー
タ、6は製造装置である。
タ、6は製造装置である。
上述の第1の実施例では作業用インテリジェントワーク
ステーションへの入力は全て人手で行うようにしていた
が、第2の実施例ではインテリジェントワークステーシ
ョン2と製造装置6をオンライン接続し、インテリジェ
ントワークステーション2から自動制御情報全製造装置
6へ転送し、製造装置6からは各種のデータを受は取る
ことにより、自動化システムとして構成している。また
人手によるデータ入力と自動化を混在させることもでき
ることは言うまでもない。さらに製造装置6をインテリ
ジェントワークステーション2で直接制御することも可
能である。
ステーションへの入力は全て人手で行うようにしていた
が、第2の実施例ではインテリジェントワークステーシ
ョン2と製造装置6をオンライン接続し、インテリジェ
ントワークステーション2から自動制御情報全製造装置
6へ転送し、製造装置6からは各種のデータを受は取る
ことにより、自動化システムとして構成している。また
人手によるデータ入力と自動化を混在させることもでき
ることは言うまでもない。さらに製造装置6をインテリ
ジェントワークステーション2で直接制御することも可
能である。
このように本発明の第2の実施例による製造管理システ
ムは第1の実施例における効果の他に更にシステムを自
動化することができる効果を有するものである。
ムは第1の実施例における効果の他に更にシステムを自
動化することができる効果を有するものである。
なお上記実施例においては通信線3として電話回線を使
用したが、これは電話回線以外のLANで構成すること
も可能である。
用したが、これは電話回線以外のLANで構成すること
も可能である。
また記憶媒体4としてはフロッピーディスク、ICメモ
リ、書きかえ可能な光ディスク(CDを含む)やバブル
メモリ等製品とともに容易に移動可能なものであれば何
でも使用できる。
リ、書きかえ可能な光ディスク(CDを含む)やバブル
メモリ等製品とともに容易に移動可能なものであれば何
でも使用できる。
以上のように、この発明によれば作業端末をインテリジ
ェント化し、製造情報を記憶した媒体を各ワークステー
ションで独自に読み書きするようにし、ホストコンピュ
ータへはその結果のみを転送するという基本構成とした
ので、ホストコンピュータが小型でもよく、また、ホス
トコンピュータ及び一部のワークステーションが故障し
た場合でも、製造ラインが停止しない、信頼性の高い製
造管理システムが得られる効果がある。
ェント化し、製造情報を記憶した媒体を各ワークステー
ションで独自に読み書きするようにし、ホストコンピュ
ータへはその結果のみを転送するという基本構成とした
ので、ホストコンピュータが小型でもよく、また、ホス
トコンピュータ及び一部のワークステーションが故障し
た場合でも、製造ラインが停止しない、信頼性の高い製
造管理システムが得られる効果がある。
第1図は本発明の一実施例による製造管理システムの構
成を示すブロック図、第2図は本発明の他の実施例によ
る製造管理システムの構成を示すブロック図、第3図は
従来の製造管理システムの構成を示すブロック図である
。 1はホストコンピュータ、2はインテリジェントワーク
ステーション、3は通信線、4は記憶媒体、5はブロッ
クコンビエータ、6は製造装置、7は作業端末。
成を示すブロック図、第2図は本発明の他の実施例によ
る製造管理システムの構成を示すブロック図、第3図は
従来の製造管理システムの構成を示すブロック図である
。 1はホストコンピュータ、2はインテリジェントワーク
ステーション、3は通信線、4は記憶媒体、5はブロッ
クコンビエータ、6は製造装置、7は作業端末。
Claims (2)
- (1)製造ライン過程において製造情報の表示とデータ
入力をおこなう製造管理システムにおいて、製品ととも
に移動され、該製品の製造情報が書き込まれる記憶媒体
と、 該記憶媒体より情報を読み出し、かつ該記憶媒体に情報
を書き込むための複数の作業用インテリジェントワーク
ステーションと、 該複数の作業用インテリジェントワークステーションと
通信回線によって接続され、該各々の作業用インテリジ
ェントワークステーションとの間で情報のやりとりを行
なうホストコンピュータとを備えたことを特徴とする製
造管理システム。 - (2)上記作業用インテリジェントワークステーション
は製造装置とオンライン接続されているものである事を
特徴とする特許請求の範囲第1項記載の製造管理システ
ム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61284851A JPS63139645A (ja) | 1986-11-29 | 1986-11-29 | 製造管理システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61284851A JPS63139645A (ja) | 1986-11-29 | 1986-11-29 | 製造管理システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63139645A true JPS63139645A (ja) | 1988-06-11 |
Family
ID=17683849
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61284851A Pending JPS63139645A (ja) | 1986-11-29 | 1986-11-29 | 製造管理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63139645A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0326450A (ja) * | 1989-06-22 | 1991-02-05 | Hitachi Ltd | 生産管理システム |
| JPH04343648A (ja) * | 1991-05-20 | 1992-11-30 | Yamatake Honeywell Co Ltd | 多品種少量生産システム |
| JPH0538665A (ja) * | 1991-07-30 | 1993-02-19 | Mitsubishi Electric Corp | 製造管理システム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61249250A (ja) * | 1985-04-26 | 1986-11-06 | Toshiba Corp | 被加工物の追跡装置 |
-
1986
- 1986-11-29 JP JP61284851A patent/JPS63139645A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61249250A (ja) * | 1985-04-26 | 1986-11-06 | Toshiba Corp | 被加工物の追跡装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0326450A (ja) * | 1989-06-22 | 1991-02-05 | Hitachi Ltd | 生産管理システム |
| JPH04343648A (ja) * | 1991-05-20 | 1992-11-30 | Yamatake Honeywell Co Ltd | 多品種少量生産システム |
| JPH0538665A (ja) * | 1991-07-30 | 1993-02-19 | Mitsubishi Electric Corp | 製造管理システム |
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