JPH04255018A - ドライブ番号表示方式 - Google Patents
ドライブ番号表示方式Info
- Publication number
- JPH04255018A JPH04255018A JP3015075A JP1507591A JPH04255018A JP H04255018 A JPH04255018 A JP H04255018A JP 3015075 A JP3015075 A JP 3015075A JP 1507591 A JP1507591 A JP 1507591A JP H04255018 A JPH04255018 A JP H04255018A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drive
- auxiliary storage
- drive number
- numbers
- number display
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はドライブ番号表示方式に
関し、特にハードディスクドライブ,フロッピーディス
クドライブなどの補助記憶装置を有するコンピュータな
どにおいて、補助記憶装置のドライブ番号を表示するド
ライブ番号表示方式に関する。
関し、特にハードディスクドライブ,フロッピーディス
クドライブなどの補助記憶装置を有するコンピュータな
どにおいて、補助記憶装置のドライブ番号を表示するド
ライブ番号表示方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のドライブ番号表示方式は
、コンピュータなどがハードディスクドライブ,フロッ
ピーディスクドライブなどの複数の補助記憶装置を装備
している場合、それぞれの補助記憶装置のドライブ番号
が何番であるかを知るために、コンピュータの利用者が
入力装置から特定のコマンドをコンピュータに入力して
ドライブ番号を調べ、各補助記憶装置のドライブ番号を
書いたシールを補助記憶装置それぞれに貼り付ける方式
をとっていた。
、コンピュータなどがハードディスクドライブ,フロッ
ピーディスクドライブなどの複数の補助記憶装置を装備
している場合、それぞれの補助記憶装置のドライブ番号
が何番であるかを知るために、コンピュータの利用者が
入力装置から特定のコマンドをコンピュータに入力して
ドライブ番号を調べ、各補助記憶装置のドライブ番号を
書いたシールを補助記憶装置それぞれに貼り付ける方式
をとっていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のドライ
ブ番号表示方式は、コンピュータなどがハードディスク
ドライブ,フロッピーディスクドライブなどの複数の補
助記憶装置を装備している場合、それぞれの補助記憶装
置のドライブ番号が何番であるかを知るために、コンピ
ュータを使う人が入力装置から特定のコマンドをコンピ
ュータに入力してドライブ番号を調べ、各補助記憶装置
のドライブ番号を書いたシールを補助記憶装置それぞれ
に貼り付ける方式となっているので、それぞれの補助記
憶装置のドライブ番号が何番であるかが明示されていな
ければ、そのコンピュータを初めて使う人は、ドライブ
番号をほかの人に質問するか、または入力装置からコマ
ンドを入力して自分で調べなければならないという不便
がある。
ブ番号表示方式は、コンピュータなどがハードディスク
ドライブ,フロッピーディスクドライブなどの複数の補
助記憶装置を装備している場合、それぞれの補助記憶装
置のドライブ番号が何番であるかを知るために、コンピ
ュータを使う人が入力装置から特定のコマンドをコンピ
ュータに入力してドライブ番号を調べ、各補助記憶装置
のドライブ番号を書いたシールを補助記憶装置それぞれ
に貼り付ける方式となっているので、それぞれの補助記
憶装置のドライブ番号が何番であるかが明示されていな
ければ、そのコンピュータを初めて使う人は、ドライブ
番号をほかの人に質問するか、または入力装置からコマ
ンドを入力して自分で調べなければならないという不便
がある。
【0004】また、ドライブ番号を書いたシールを補助
記憶装置に貼り付けている場合でも、接続している補助
記憶装置を変更したときにはシールのドライブ番号を書
き直さなければならないという欠点がある。
記憶装置に貼り付けている場合でも、接続している補助
記憶装置を変更したときにはシールのドライブ番号を書
き直さなければならないという欠点がある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明のドライブ番号表
示方式は、コンピュータシステム内の複数の補助記憶装
置それぞれのドライブ番号を表示するドライブ番号表示
装置を備え、前記補助記憶装置を制御する複数の補助記
憶制御手段と、この複数の補助記憶制御手段からそれぞ
れが制御する前記補助記憶装置の数を受信すると前記複
数の補助記憶装置それぞれに一連番号を割当て前記ドラ
イブ番号表示装置に前記複数の補助記憶装置それぞれの
ドライブ番号を表示すべく制御する表示制御手段とを有
している。
示方式は、コンピュータシステム内の複数の補助記憶装
置それぞれのドライブ番号を表示するドライブ番号表示
装置を備え、前記補助記憶装置を制御する複数の補助記
憶制御手段と、この複数の補助記憶制御手段からそれぞ
れが制御する前記補助記憶装置の数を受信すると前記複
数の補助記憶装置それぞれに一連番号を割当て前記ドラ
イブ番号表示装置に前記複数の補助記憶装置それぞれの
ドライブ番号を表示すべく制御する表示制御手段とを有
している。
【0006】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して説明す
る。
る。
【0007】図1は本発明の一実施例を示すブロック図
である。
である。
【0008】図1において、本実施例はコンピュータ本
体1と、入力装置(キーボード)2と、計算結果を表示
する表示装置3と、計算結果を印刷する印刷装置4と、
補助記憶装置11とを備えて構成している。
体1と、入力装置(キーボード)2と、計算結果を表示
する表示装置3と、計算結果を印刷する印刷装置4と、
補助記憶装置11とを備えて構成している。
【0009】コンピュータ本体1は内部にコンピュータ
ーのシステム全体を制御する中央処理装置5と、実行す
るプログラムを記憶する主記憶装置6、内部の補助記憶
装置としてのハードディスクドライブ7と、フロッピー
ディスクドライブ8,9と、これらのドライブ番号を表
示するドライブ番号表示装置10とを有している。なお
、ハードディスクドライブ7の中は、三つの領域に分割
されていて、それぞれ独立したドライブとして使用でき
ると仮定する。
ーのシステム全体を制御する中央処理装置5と、実行す
るプログラムを記憶する主記憶装置6、内部の補助記憶
装置としてのハードディスクドライブ7と、フロッピー
ディスクドライブ8,9と、これらのドライブ番号を表
示するドライブ番号表示装置10とを有している。なお
、ハードディスクドライブ7の中は、三つの領域に分割
されていて、それぞれ独立したドライブとして使用でき
ると仮定する。
【0010】コンピュータ本体1の外に接続された補助
記憶装置11は内部にフロッピーディスクドライブ12
,13と、これらのドライブ番号を表示するドライブ番
号表示装置14とを有している。
記憶装置11は内部にフロッピーディスクドライブ12
,13と、これらのドライブ番号を表示するドライブ番
号表示装置14とを有している。
【0011】図2は本実施例におけるオペレーティング
システムを示すブロック図である。
システムを示すブロック図である。
【0012】図2において、本実施例におけるオペレー
ティングシステム(以下OS)15は中心的な働きをす
る中核16と、入力装置(キーボード)17を制御する
入力装置制御部18と、表示装置19を制御する表示装
置制御部20と、印刷装置21を制御する印刷装置制御
部22と、ハードディスクドライブ23を制御するハー
ドディスクドライブ制御部24と、フロッピーディスク
ドライブ25,26,27,28を制御するフロッピー
ディスクドライブ制御部29と、ドライブ番号表示装置
30,31を制御するドライブ番号表示装置制御部32
とを有して構成している。
ティングシステム(以下OS)15は中心的な働きをす
る中核16と、入力装置(キーボード)17を制御する
入力装置制御部18と、表示装置19を制御する表示装
置制御部20と、印刷装置21を制御する印刷装置制御
部22と、ハードディスクドライブ23を制御するハー
ドディスクドライブ制御部24と、フロッピーディスク
ドライブ25,26,27,28を制御するフロッピー
ディスクドライブ制御部29と、ドライブ番号表示装置
30,31を制御するドライブ番号表示装置制御部32
とを有して構成している。
【0013】図3は本実施例における補助記憶装置に割
当てられたドライブ番号を示す図、図4の(a)は本実
施例におけるコンピュータ本体内の補助記憶装置のドラ
イブ番号の表示例を示す図、(b)は本実施例における
コンピュータ本体外の補助記憶装置のドライブ番号の表
示例を示す図である。
当てられたドライブ番号を示す図、図4の(a)は本実
施例におけるコンピュータ本体内の補助記憶装置のドラ
イブ番号の表示例を示す図、(b)は本実施例における
コンピュータ本体外の補助記憶装置のドライブ番号の表
示例を示す図である。
【0014】次に、本実施例の動作について図1〜図4
を用いて説明する。
を用いて説明する。
【0015】コンピュータ本体1の電源が入れられると
、コンピュータシステム全体を制御するプログラムであ
るOS15がハードディスクドライブ7から主記憶装置
6にロードされる。ロードされたOS15は、中央処理
装置5によって実行される。
、コンピュータシステム全体を制御するプログラムであ
るOS15がハードディスクドライブ7から主記憶装置
6にロードされる。ロードされたOS15は、中央処理
装置5によって実行される。
【0016】まず、中核16は、ハードディスクドライ
ブ制御部24にある特定の命令を発行する。ハードディ
スクドライブ制御部24はハードディスクドライブ7が
接続されていることと、その中が三つの領域に分割され
ていて、それぞれ独立したドライブとして利用できるこ
とを中核16に通知する。
ブ制御部24にある特定の命令を発行する。ハードディ
スクドライブ制御部24はハードディスクドライブ7が
接続されていることと、その中が三つの領域に分割され
ていて、それぞれ独立したドライブとして利用できるこ
とを中核16に通知する。
【0017】次に、中核16はフロッピーディスクドラ
イブ制御部29にある特定の命令を発行する。フロッピ
ーディスクドライブ制御部29はコンピュータ本体1の
内部にフロッピーディスクドライブ8,9が接続されて
いること、コンピュータ本体1の外部にフロッピーディ
スクドライブ12,13が接続されていることを中核1
6に通知する。
イブ制御部29にある特定の命令を発行する。フロッピ
ーディスクドライブ制御部29はコンピュータ本体1の
内部にフロッピーディスクドライブ8,9が接続されて
いること、コンピュータ本体1の外部にフロッピーディ
スクドライブ12,13が接続されていることを中核1
6に通知する。
【0018】通知された情報から、中核16はハードデ
ィスクドライブ7の各領域と、フロッピーディスクドラ
イブ9,8,12,13とにドライブ番号を図3に示す
ように割当てる。
ィスクドライブ7の各領域と、フロッピーディスクドラ
イブ9,8,12,13とにドライブ番号を図3に示す
ように割当てる。
【0019】次に、中核16はドライブ番号表示装置制
御部32に図4の(a)に示すような形式でドライブ番
号をドライブ番号表示装置10に表示するように命令を
発行する。
御部32に図4の(a)に示すような形式でドライブ番
号をドライブ番号表示装置10に表示するように命令を
発行する。
【0020】次に、中核16はドライブ番号表示装置制
御部32に図4の(b)に示すような形式でドライブ番
号をドライブ番号表示装置14に表示するよに命令を発
行する。
御部32に図4の(b)に示すような形式でドライブ番
号をドライブ番号表示装置14に表示するよに命令を発
行する。
【0021】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、コンピュ
ータシステム内の複数の補助記憶装置それぞれのドライ
ブ番号を表示するドライブ番号表示装置を備え、補助記
憶装置を制御する複数の補助記憶装置制御手段と、この
複数の補助記憶装置制御手段からそれぞれが制御する補
助記憶装置の数を受信すると複数の補助記憶装置それぞ
れに一連番号を割当てドライブ番号表示装置に複数の補
助記憶装置それぞれのドライブ番号を表示すべく制御す
る表示制御手段とを有することにより、そのコンピュー
タを初めて使う人でも、ドライブ番号をほかの人に質問
したり、コマンドを発行して自分で調べる必要がなくな
り、また、従来のようなドライブ番号を書いたシールを
補助記憶装置に貼り付ける作業をなくすことができると
いう効果がある。
ータシステム内の複数の補助記憶装置それぞれのドライ
ブ番号を表示するドライブ番号表示装置を備え、補助記
憶装置を制御する複数の補助記憶装置制御手段と、この
複数の補助記憶装置制御手段からそれぞれが制御する補
助記憶装置の数を受信すると複数の補助記憶装置それぞ
れに一連番号を割当てドライブ番号表示装置に複数の補
助記憶装置それぞれのドライブ番号を表示すべく制御す
る表示制御手段とを有することにより、そのコンピュー
タを初めて使う人でも、ドライブ番号をほかの人に質問
したり、コマンドを発行して自分で調べる必要がなくな
り、また、従来のようなドライブ番号を書いたシールを
補助記憶装置に貼り付ける作業をなくすことができると
いう効果がある。
【図1】本発明の一実施例を示すブロック図である。
【図2】本実施例におけるオペレーティングシステムを
示すブロック図である。
示すブロック図である。
【図3】本実施例における補助記憶装置に割当てられた
ドライブ番号を示す図。
ドライブ番号を示す図。
【図4】本実施例における補助記憶装置のドライブ番号
の表示例を示す図で、(a)は本実施例におけるコンピ
ュータ本体内の補助記憶装置のドライブ番号の表示例を
示す図、(b)は本実施例におけるコンピュータ本体外
の補助記憶装置のドライブ番号の表示例を示す図である
。
の表示例を示す図で、(a)は本実施例におけるコンピ
ュータ本体内の補助記憶装置のドライブ番号の表示例を
示す図、(b)は本実施例におけるコンピュータ本体外
の補助記憶装置のドライブ番号の表示例を示す図である
。
1 コンピュータ本体
2 入力装置(キーボード)
3 表示装置
4 印刷装置
5 中央処理装置
6 主記憶装置
7 ハードディスクドライブ
8 フロッピーディスクドライブ9 フロ
ッピーディスクドライブ10 ドライブ番号表示
装置 11 補助記憶装置 12 フロッピーディスクドライブ13
フロッピーディスクドライブ14 ドライブ番号
表示装置 15 オペレーティングシステム(OS)16
中核 18 入力装置制御部 20 表示装置制御部 22 印刷装置制御部
ッピーディスクドライブ10 ドライブ番号表示
装置 11 補助記憶装置 12 フロッピーディスクドライブ13
フロッピーディスクドライブ14 ドライブ番号
表示装置 15 オペレーティングシステム(OS)16
中核 18 入力装置制御部 20 表示装置制御部 22 印刷装置制御部
Claims (1)
- 【請求項1】 コンピュータシステム内の複数の補助
記憶装置それぞれのドライブ番号を表示するドライブ番
号表示装置を備え、前記補助記憶装置を制御する複数の
補助記憶制御手段と、この複数の補助記憶制御手段から
それぞれが制御する前記補助記憶装置の数を受信すると
前記複数の補助記憶装置それぞれに一連番号を割当て前
記ドライブ番号表示装置に前記複数の補助記憶装置それ
ぞれのドライブ番号を表示すべく制御する表示制御手段
とを有することを特徴とするドライブ番号表示方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3015075A JPH04255018A (ja) | 1991-02-06 | 1991-02-06 | ドライブ番号表示方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3015075A JPH04255018A (ja) | 1991-02-06 | 1991-02-06 | ドライブ番号表示方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04255018A true JPH04255018A (ja) | 1992-09-10 |
Family
ID=11878737
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3015075A Pending JPH04255018A (ja) | 1991-02-06 | 1991-02-06 | ドライブ番号表示方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04255018A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07261936A (ja) * | 1994-03-16 | 1995-10-13 | Nec Corp | 情報処理装置 |
| US8301814B2 (en) | 2009-06-26 | 2012-10-30 | Buffalo Inc. | Management of storage media device connected to a root hub |
-
1991
- 1991-02-06 JP JP3015075A patent/JPH04255018A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07261936A (ja) * | 1994-03-16 | 1995-10-13 | Nec Corp | 情報処理装置 |
| US8301814B2 (en) | 2009-06-26 | 2012-10-30 | Buffalo Inc. | Management of storage media device connected to a root hub |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS62276673A (ja) | マルチウインドウ表示装置 | |
| US7239310B2 (en) | Display apparatus including screen saver function | |
| JPH04255018A (ja) | ドライブ番号表示方式 | |
| JPH07281798A (ja) | 情報処理装置および情報処理装置の節電方法並びに情報処理装置の節電順序指定方法 | |
| JP2003114744A (ja) | 情報処理装置及び同装置に適用される省電力方法 | |
| JP2906798B2 (ja) | 画像表示装置 | |
| JPH06250858A (ja) | 仮想計算機システム | |
| JP2008197557A (ja) | 画像表示装置及びプログラム | |
| JPH04290109A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPS60246428A (ja) | 情報処理システムにおける端末機器の電源制御方式 | |
| JPH03246710A (ja) | ワークステーション用電源 | |
| JPH0254580B2 (ja) | ||
| JPS62260224A (ja) | フロツピ−デイスク装置 | |
| JPH06337772A (ja) | 画像データ表示装置 | |
| JP3210511B2 (ja) | 手書き入力方法及び装置 | |
| JP2000242310A (ja) | プログラム作成装置及びその装置に格納される格納プログラムを記録した記録媒体 | |
| JPS59122640U (ja) | 取引処理装置 | |
| JPH01244502A (ja) | Pcのプログラム表示方式 | |
| JPH02178726A (ja) | 表示装置 | |
| JPH06233016A (ja) | 入出力機 | |
| JPS6329861A (ja) | Ipl制御方式 | |
| JPH033063U (ja) | ||
| JPH0756652A (ja) | 表示装置 | |
| JPS6214571A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH05204414A (ja) | プログラマブルコントローラシステム |