JPH04260902A - 故障診断装置 - Google Patents
故障診断装置Info
- Publication number
- JPH04260902A JPH04260902A JP3007204A JP720491A JPH04260902A JP H04260902 A JPH04260902 A JP H04260902A JP 3007204 A JP3007204 A JP 3007204A JP 720491 A JP720491 A JP 720491A JP H04260902 A JPH04260902 A JP H04260902A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- failure
- programmable controller
- control operation
- operating condition
- control
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
- Programmable Controllers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、プログラマブルコン
トローラにおける外部機器の故障診断装置に関するもの
である。
トローラにおける外部機器の故障診断装置に関するもの
である。
【0002】
【従来の技術】図7は、従来の故障診断装置を示すブロ
ック図であり、図において、101はプログラマブルコ
ントローラ、102は故障診断装置、103は外部機器
、104はプログラマブルコントローラの制御部、10
5は制御部104の制御動作をモニタするモニタ部、1
06は動作条件データを記憶した記憶部、107は記憶
部106の動作条件データとモニタ部105でモニタし
た制御動作とを比較し、故障が発生しているか判断する
故障判断部、110は入力信号、111は出力信号であ
る。また、図8は故障判断部107の処理を示すフロー
チャート、図2は記憶部106に記憶された動作条件デ
ータの内容を示す説明図、図4は外部機器103の動作
タイムチャートの一例を示す。
ック図であり、図において、101はプログラマブルコ
ントローラ、102は故障診断装置、103は外部機器
、104はプログラマブルコントローラの制御部、10
5は制御部104の制御動作をモニタするモニタ部、1
06は動作条件データを記憶した記憶部、107は記憶
部106の動作条件データとモニタ部105でモニタし
た制御動作とを比較し、故障が発生しているか判断する
故障判断部、110は入力信号、111は出力信号であ
る。また、図8は故障判断部107の処理を示すフロー
チャート、図2は記憶部106に記憶された動作条件デ
ータの内容を示す説明図、図4は外部機器103の動作
タイムチャートの一例を示す。
【0003】次に動作について説明する。外部機器10
3はプログラマブルコントローラ101により図4の(
A)のような動作を行っているものとする。この時、動
作条件データが図2の内容であるとする。プログラマブ
ルコントローラ101においては制御部104により、
入力信号110と出力信号111を制御している。 これと同時に、モニタ部105は制御部104が制御し
ている入力信号110,出力信号111の状態(即ち、
制御動作)をモニタし、故障判断部107に渡す。
3はプログラマブルコントローラ101により図4の(
A)のような動作を行っているものとする。この時、動
作条件データが図2の内容であるとする。プログラマブ
ルコントローラ101においては制御部104により、
入力信号110と出力信号111を制御している。 これと同時に、モニタ部105は制御部104が制御し
ている入力信号110,出力信号111の状態(即ち、
制御動作)をモニタし、故障判断部107に渡す。
【0004】一方、故障判断部107は、プログラマブ
ルコントローラ101の動作開始とともに起動される。 先ず、モニタ部105よりデバイスの状態を入力し、動
作条件データの番号Nを1にする(S801,S802
)。次に、記憶部106より動作条件データとして動作
条件N(最初は、N=1であるので動作条件1)を取り
出し、状態番号nの状態と一致するか判断する(S80
3,S804)。一致する場合には、nを1つ増やす(
S805)。一方、一致しない場合でn=1ならばモニ
タ部105から入力信号110,出力信号111の状態
が未だ入力されていなものと判断し、開始状態待ちとす
る(S806)。一致しない場合で、且つ、nが1でな
い場合、故障が発生したと判断する(S807)。更に
、他にも故障が発生していないか判断するため動作条件
の番号Nに1を加算し、最後かを判断する(S808,
S809)。最後でないならS803に戻り次の動作条
件と比較する。最後なら終了する。
ルコントローラ101の動作開始とともに起動される。 先ず、モニタ部105よりデバイスの状態を入力し、動
作条件データの番号Nを1にする(S801,S802
)。次に、記憶部106より動作条件データとして動作
条件N(最初は、N=1であるので動作条件1)を取り
出し、状態番号nの状態と一致するか判断する(S80
3,S804)。一致する場合には、nを1つ増やす(
S805)。一方、一致しない場合でn=1ならばモニ
タ部105から入力信号110,出力信号111の状態
が未だ入力されていなものと判断し、開始状態待ちとす
る(S806)。一致しない場合で、且つ、nが1でな
い場合、故障が発生したと判断する(S807)。更に
、他にも故障が発生していないか判断するため動作条件
の番号Nに1を加算し、最後かを判断する(S808,
S809)。最後でないならS803に戻り次の動作条
件と比較する。最後なら終了する。
【0005】上記の処理を行っているので、例えば、図
4の(A)に示すような動作を行っているとすると、動
作条件1の状態1〜8と(A)の状態1〜8とは一致し
ており、故障とは判断されない。しかし、ここで図4の
(B)の動作を行っているとすると、状態6でX2がO
FFしないため、故障と判断される。
4の(A)に示すような動作を行っているとすると、動
作条件1の状態1〜8と(A)の状態1〜8とは一致し
ており、故障とは判断されない。しかし、ここで図4の
(B)の動作を行っているとすると、状態6でX2がO
FFしないため、故障と判断される。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】従来の故障診断装置は
以上のように構成されているため、設定してあった動作
条件データと実際の動作が少しでも異なると、故障と判
断してしまい少しのタイミングのズレでも故障としたり
、順序が条件により変化するものには使えないという問
題点があった。また、複数の要因があった場合判断でき
ないという問題もあった。
以上のように構成されているため、設定してあった動作
条件データと実際の動作が少しでも異なると、故障と判
断してしまい少しのタイミングのズレでも故障としたり
、順序が条件により変化するものには使えないという問
題点があった。また、複数の要因があった場合判断でき
ないという問題もあった。
【0007】この発明は、上記のような問題点を解決す
るためになされたもので、設定してあった動作条件デー
タと実際の状態が異なった場合に、真の故障かを判断し
、且つ、故障の種類を判断する故障診断装置を得ること
を目的とする。
るためになされたもので、設定してあった動作条件デー
タと実際の状態が異なった場合に、真の故障かを判断し
、且つ、故障の種類を判断する故障診断装置を得ること
を目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】この発明による故障診断
装置は、プログラマブルコントローラの制御動作をモニ
タして、プログラムコントローラに接続された外部機器
の故障を診断する故障診断装置において、プログラマブ
ルコントローラの制御動作をモニタするモニタ手段と、
プログラマブルコントローラの複数の制御動作に対応し
た複数の制御動作条件を記憶した記憶手段と、モニタ手
段を介してモニタしたプログラマブルコントローラの制
御動作と対応する記憶手段の制御動作条件とを比較し、
異なる場合に故障と判断する故障判断手段と、故障判断
手段によって故障と判断された場合に、プログラマブル
コントローラの複数の制御動作と対応する複数の制御動
作条件のそれぞれの判断結果の組み合わせを用いて、故
障の種類及び故障判定の正否を判断する故障確定手段と
を備えたものである。
装置は、プログラマブルコントローラの制御動作をモニ
タして、プログラムコントローラに接続された外部機器
の故障を診断する故障診断装置において、プログラマブ
ルコントローラの制御動作をモニタするモニタ手段と、
プログラマブルコントローラの複数の制御動作に対応し
た複数の制御動作条件を記憶した記憶手段と、モニタ手
段を介してモニタしたプログラマブルコントローラの制
御動作と対応する記憶手段の制御動作条件とを比較し、
異なる場合に故障と判断する故障判断手段と、故障判断
手段によって故障と判断された場合に、プログラマブル
コントローラの複数の制御動作と対応する複数の制御動
作条件のそれぞれの判断結果の組み合わせを用いて、故
障の種類及び故障判定の正否を判断する故障確定手段と
を備えたものである。
【0009】
【作用】この発明における故障診断装置は、故障判断手
段によって故障と判断された場合に、故障確定手段にお
いて、プログラマブルコントローラの複数の制御動作と
対応する複数の制御動作条件のそれぞれの判断結果の組
み合わせを用いて、故障の種類及び故障判定の正否を判
断する。換言すれば、故障判定のルールを持つことによ
り、少しのタイミングのズレや条件により動作が異なる
機械の故障診断を簡単に行う。
段によって故障と判断された場合に、故障確定手段にお
いて、プログラマブルコントローラの複数の制御動作と
対応する複数の制御動作条件のそれぞれの判断結果の組
み合わせを用いて、故障の種類及び故障判定の正否を判
断する。換言すれば、故障判定のルールを持つことによ
り、少しのタイミングのズレや条件により動作が異なる
機械の故障診断を簡単に行う。
【0010】
【実施例】この発明の実施例を図について説明する。図
1において、101はプログラマブルコントローラ、1
02は故障診断装置、103は外部機器、104はプロ
グラマブルコントローラの制御部、105は制御部10
4の制御動作をモニタするモニタ部、106は動作条件
データを記憶した記憶部、107は記憶部106の動作
条件データとモニタ部105の制御動作とを比較し、故
障が発生しているか判断する故障判断部、108は故障
推論部、109は推論データであるルールを記憶するル
ール記憶部、110は入力信号、111は出力信号であ
る。また、図2は記憶部106に記憶された動作条件デ
ータの内容を示す説明図、図3は推論データの内容、図
4は外部機器103の動作タイムチャート、図5は故障
判断部107の処理フロー、図6は故障推論部108の
処理フローを表す。
1において、101はプログラマブルコントローラ、1
02は故障診断装置、103は外部機器、104はプロ
グラマブルコントローラの制御部、105は制御部10
4の制御動作をモニタするモニタ部、106は動作条件
データを記憶した記憶部、107は記憶部106の動作
条件データとモニタ部105の制御動作とを比較し、故
障が発生しているか判断する故障判断部、108は故障
推論部、109は推論データであるルールを記憶するル
ール記憶部、110は入力信号、111は出力信号であ
る。また、図2は記憶部106に記憶された動作条件デ
ータの内容を示す説明図、図3は推論データの内容、図
4は外部機器103の動作タイムチャート、図5は故障
判断部107の処理フロー、図6は故障推論部108の
処理フローを表す。
【0011】次に動作について説明する。外部機器10
3はプログラマブルコントローラ101により図4の(
A)のような動作を行っているものとする。この時、動
作条件データが図2の内容であるとする。プログラマブ
ルコントローラ101は制御部104により、入力信号
110と出力信号111を制御している。これと同時に
、モニタ部105は制御部104が制御している入力信
号110,出力信号111の状態(即ち、制御動作)を
モニタし、故障判断部107に渡す。
3はプログラマブルコントローラ101により図4の(
A)のような動作を行っているものとする。この時、動
作条件データが図2の内容であるとする。プログラマブ
ルコントローラ101は制御部104により、入力信号
110と出力信号111を制御している。これと同時に
、モニタ部105は制御部104が制御している入力信
号110,出力信号111の状態(即ち、制御動作)を
モニタし、故障判断部107に渡す。
【0012】一方、故障判断部107は、プログラマブ
ルコントローラ101の動作開始とともに起動される。 先ず、モニタ部105よりデバイスの状態を入力し、動
作条件データの番号Nを1にする(S501,S502
)。次に、記憶部106より動作条件データとして動作
条件N(最初は、N=1であるので動作条件1)を取り
出し、状態番号nの状態と一致するか判断する(S50
3,S504)。一致する場合には、nを1つ増やす(
S505)。一方、一致しない場合でn=1ならばモニ
タ部105から入力信号110,出力信号111の状態
が未だ入力されていなものと判断し、開始状態待ちとす
る(S506)。一致しない場合で、且つ、nが1でな
い場合、動作条件Nに故障フラグをセットする(S50
7)。更に、他にも故障が発生していないか判断するた
め動作条件の番号Nに1を加算し、最後かを判断する(
S508,S509)。最後でないならS503に戻り
次の動作条件と比較する。最後ならS510の故障診断
へ進み故障の推論を行う。
ルコントローラ101の動作開始とともに起動される。 先ず、モニタ部105よりデバイスの状態を入力し、動
作条件データの番号Nを1にする(S501,S502
)。次に、記憶部106より動作条件データとして動作
条件N(最初は、N=1であるので動作条件1)を取り
出し、状態番号nの状態と一致するか判断する(S50
3,S504)。一致する場合には、nを1つ増やす(
S505)。一方、一致しない場合でn=1ならばモニ
タ部105から入力信号110,出力信号111の状態
が未だ入力されていなものと判断し、開始状態待ちとす
る(S506)。一致しない場合で、且つ、nが1でな
い場合、動作条件Nに故障フラグをセットする(S50
7)。更に、他にも故障が発生していないか判断するた
め動作条件の番号Nに1を加算し、最後かを判断する(
S508,S509)。最後でないならS503に戻り
次の動作条件と比較する。最後ならS510の故障診断
へ進み故障の推論を行う。
【0013】図6を参照して、S510の故障診断につ
いて詳細に説明する。先ず、ルール記憶部109に記憶
されている推論データのルール番号を表すrを1に設定
する(S601)。次に、最後のルールか否かを判断す
る(S602)。最後でないならルールrを解析する(
S603)。ルールは、図3のルール1にあるように動
作条件1が故障で、且つ、動作条件2が故障ならばリミ
ットスイッチ1故障といった、if〜then形式であ
る。続いて、ルールrの解析結果で条件が成立するか否
か判定し(S604)、条件が成立していなければ次の
ルールを調べるため、rを+1し、S602へ戻る(S
605)。一方、条件が成立していた場合、該当するル
ールrのthen部を出力し、終了する(S606)。 また、S602において最後のルールと判断した場合に
は処理を終了する。
いて詳細に説明する。先ず、ルール記憶部109に記憶
されている推論データのルール番号を表すrを1に設定
する(S601)。次に、最後のルールか否かを判断す
る(S602)。最後でないならルールrを解析する(
S603)。ルールは、図3のルール1にあるように動
作条件1が故障で、且つ、動作条件2が故障ならばリミ
ットスイッチ1故障といった、if〜then形式であ
る。続いて、ルールrの解析結果で条件が成立するか否
か判定し(S604)、条件が成立していなければ次の
ルールを調べるため、rを+1し、S602へ戻る(S
605)。一方、条件が成立していた場合、該当するル
ールrのthen部を出力し、終了する(S606)。 また、S602において最後のルールと判断した場合に
は処理を終了する。
【0014】実施例では、動作条件が故障しているか故
障していないかの組み合わせルールで説明したが出力信
号のON/OFF状態と組み合わせてもよい。
障していないかの組み合わせルールで説明したが出力信
号のON/OFF状態と組み合わせてもよい。
【0015】
【発明の効果】以上のように、この発明によれば故障の
組み合わせルールによる故障診断を行えるよう構成した
ので動作が条件により変わるような機器などの故障診断
にも適応できる効果がある。
組み合わせルールによる故障診断を行えるよう構成した
ので動作が条件により変わるような機器などの故障診断
にも適応できる効果がある。
【図1】この発明の一実施例による故障診断装置を表す
ブロック図である。
ブロック図である。
【図2】記憶部に記憶された動作条件データの内容を示
す説明図である。
す説明図である。
【図3】ルール記憶部に記憶した推論データの内容であ
る。
る。
【図4】外部機器の動作を示すタイムチャートである。
【図5】故障判断部の動作フローである。
【図6】故障推論部の動作フローである。
【図7】従来の故障診断装置を示すブロック図である。
【図8】従来の故障判断部の処理を示すフローチャート
である。
である。
101 プログラマブルコントローラ 102
故障診断装置 103 外部機器
104 制御部 105 モニタ部
106 記憶部 107 故障判断部
108 故障推論部 109 ルール記憶部
110 入力信号 111 出力信号
故障診断装置 103 外部機器
104 制御部 105 モニタ部
106 記憶部 107 故障判断部
108 故障推論部 109 ルール記憶部
110 入力信号 111 出力信号
Claims (1)
- 【請求項1】 プログラマブルコントローラの制御動
作をモニタして、プログラムコントローラに接続された
外部機器の故障を診断する故障診断装置において、前記
プログラマブルコントローラの制御動作をモニタするモ
ニタ手段と、前記プログラマブルコントローラの複数の
制御動作に対応した複数の制御動作条件を記憶した記憶
手段と、前記モニタ手段を介してモニタした前記プログ
ラマブルコントローラの制御動作と対応する前記記憶手
段の制御動作条件とを比較し、異なる場合に故障と判断
する故障判断手段と、前記故障判断手段によって故障と
判断された場合に、前記プログラマブルコントローラの
複数の制御動作と前記対応する複数の制御動作条件のそ
れぞれの判断結果の組み合わせを用いて、故障の種類及
び故障判定の正否を判断する故障確定手段とを備えたこ
とを特徴とする故障診断装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3007204A JPH04260902A (ja) | 1991-01-24 | 1991-01-24 | 故障診断装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3007204A JPH04260902A (ja) | 1991-01-24 | 1991-01-24 | 故障診断装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04260902A true JPH04260902A (ja) | 1992-09-16 |
Family
ID=11659497
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3007204A Pending JPH04260902A (ja) | 1991-01-24 | 1991-01-24 | 故障診断装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04260902A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63240602A (ja) * | 1987-03-27 | 1988-10-06 | Toyoda Mach Works Ltd | シ−ケンスコントロ−ラの異常診断装置 |
| JPH01109404A (ja) * | 1987-10-22 | 1989-04-26 | Honda Motor Co Ltd | シーケンス制御装置における故障診断支援システム |
| JPH01276206A (ja) * | 1988-04-27 | 1989-11-06 | Mazda Motor Corp | シーケンスプログラム制御系のモニタ装置 |
-
1991
- 1991-01-24 JP JP3007204A patent/JPH04260902A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63240602A (ja) * | 1987-03-27 | 1988-10-06 | Toyoda Mach Works Ltd | シ−ケンスコントロ−ラの異常診断装置 |
| JPH01109404A (ja) * | 1987-10-22 | 1989-04-26 | Honda Motor Co Ltd | シーケンス制御装置における故障診断支援システム |
| JPH01276206A (ja) * | 1988-04-27 | 1989-11-06 | Mazda Motor Corp | シーケンスプログラム制御系のモニタ装置 |
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