JPH04264951A - ディジタル信号処理装置 - Google Patents

ディジタル信号処理装置

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Publication number
JPH04264951A
JPH04264951A JP3026418A JP2641891A JPH04264951A JP H04264951 A JPH04264951 A JP H04264951A JP 3026418 A JP3026418 A JP 3026418A JP 2641891 A JP2641891 A JP 2641891A JP H04264951 A JPH04264951 A JP H04264951A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
data
microcomputer
wait state
dsp
pulse
Prior art date
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Pending
Application number
JP3026418A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshinobu Takamura
高村 佳伸
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Pioneer Corp
Original Assignee
Pioneer Electronic Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Pioneer Electronic Corp filed Critical Pioneer Electronic Corp
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Priority to DE19914142382 priority patent/DE4142382A1/de
Priority to GB9200048A priority patent/GB2254713A/en
Publication of JPH04264951A publication Critical patent/JPH04264951A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F9/00Arrangements for program control, e.g. control units
    • G06F9/06Arrangements for program control, e.g. control units using stored programs, i.e. using an internal store of processing equipment to receive or retain programs
    • G06F9/30Arrangements for executing machine instructions, e.g. instruction decode
    • G06F9/38Concurrent instruction execution, e.g. pipeline or look ahead
    • G06F9/3877Concurrent instruction execution, e.g. pipeline or look ahead using a secondary processor, e.g. coprocessor
    • G06F9/3879Concurrent instruction execution, e.g. pipeline or look ahead using a secondary processor, e.g. coprocessor for non-native instruction execution, e.g. executing a command; for Java instruction set

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  • Microcomputers (AREA)
  • Stereophonic System (AREA)
  • Reverberation, Karaoke And Other Acoustics (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【技術分野】本発明は例えば、ディジタルオ―ディオ信
号に対して音質処理や音場処理を施すDSP(ディジタ
ル信号プロセッサ)とこれに対して処理プログラムや係
数デ―タ等の処理デ―タを与えるマイクロコンピュ―タ
とを備えたディジタル信号処理装置に関する。
【0002】
【背景技術】近時、ディジタルオ―ディオ信号を高速で
四則演算等の演算処理することにより、音質調整回路や
音場補正回路と等価な処理を施すことができるDSPが
知られている。このようなDSPにおいては、ディジタ
ルオ―ディオ信号等の入力されたディジタル信号をプロ
グラムに従って演算処理する演算処理手段が設けられて
いる。演算処理手段は基本的には例えば、入力ディジタ
ル信号デ―タを記憶するデ―タメモリ及び複数の係数デ
―タを記憶する係数メモリを備え、プログラムに従って
デ―タメモリ及び係数メモリから信号デ―タ及び係数デ
―タを順次読み出して乗算器にてそれらデ―タ値を乗算
し、乗算される毎の乗算結果の値を累算するようになっ
ている。係数メモリに記憶される係数デ―タは外部のマ
イクロコンピュ―タにより書き込み制御され、演算処理
の内容、例えば、演算処理により得られる信号に施すフ
ィルタ特性を変化させる時に書き換えられる。この演算
処理手段の処理結果のデ―タは出力レジスタを介して出
力される。また、DSPの演算動作を司るプログラムも
処理内容が変化すればマイクロコンピュ―タにより転送
されてプログラムメモリに書き込まれる。
【0003】ところで、図4に示すようにDSP1とマ
イクロコンピュ―タ2との間におけるデ―タの送受信は
、従来、DSP1からマイクロコンピュ―タ2へのデ―
タ転送用の上りデ―タライン3と、マイクロコンピュ―
タ2からDSP1へのデ―タ転送用の下りデ―タライン
4とによって行なわれている。上りデ―タライン3はD
SP1がデ―タの受け入れ状態にあることを示すデ―タ
を転送する。下りデ―タライン4は上記した係数デ―タ
やプログラム、或いはDSPにおいて反射音デ―タを作
成する場合の遅延時間を設定する遅延時間デ―タ等のデ
―タを転送する。マイクロコンピュ―タ2がDSP1に
デ―タを転送する場合には図5(a) に示すように期
間T1 において所定の単位のデ―タaを下りデ―タラ
イン4に送出した後、期間T2 において上りデ―タラ
イン3を介して供給される入力デ―タを監視する。この
監視において図5(b) に示すようにデ―タbが供給
されると、次の期間T3 においてそのデ―タがDSP
1のデ―タの受け入れ状態を示すデ―タであるか否かを
判別する。デ―タの受け入れ状態を示す入力デ―タであ
れば、マイクロコンピュ―タ2は所定の単位のデ―タを
再び下りデ―タライン4に送出する。なお、図5(c)
 はマイクロコンピュ―タ2のかかる動作を示す。
【0004】しかしながら、このようにマイクロコンピ
ュ―タ2は単にデ―タを送出するだけでなく、デ―タ転
送に関係する監視や判別動作も行なわなくてはならない
ので、デ―タ転送が効率良く行なわれないという問題点
があった。
【0005】
【発明の目的】本発明の目的は、マイクロコンピュ―タ
からDSPへ効率の良いデ―タ転送を可能にするディジ
タル信号処理装置を提供することである。
【0006】
【発明の構成】本発明のディジタル信号処理装置は、所
定の端子が所定レベルのときウエイト状態となりウエイ
ト状態が解除されるとデ―タ送出開始表示パルスを発生
し、その後、デ―タの送出をウエイト状態となるまで行
なうマイクロコンピュ―タと、マイクロコンピュ―タか
らの送出デ―タをデ―タ送出開始表示パルスの発生時点
を基準にして所定時間だけ中継する中継手段と、該中継
手段による中継デ―タを受け入れるとその中継デ―タを
メモリに記憶させる動作を行ないその動作が終了するま
で所定の端子に対し所定レベルの信号を供給するディジ
タル信号プロセッサとを備えたことを特徴としている。
【0007】
【発明の作用】本発明のディジタル信号処理装置におい
て、マイクロコンピュ―タはウエイト状態が解除される
毎にデ―タ送出開始表示パルスを発生した後、デ―タの
送出をウエイト状態となるまで行なうだけであるので、
デ―タ送出に関係する監視や判別動作をほとんど行なわ
なくて済み、マイクロコンピュ―タからDSPへ効率の
良いデ―タ転送が可能となる。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を参照しつつ詳
細に説明する。図1に示した本発明によるディジタル信
号処理装置においては、DSP11及びマイクロコンピ
ュ―タ12の他にインタ―フェ―ス13が設けられてい
る。このインタ―フェ―ス13は単に入出力デ―タを保
持するような従来の入出力インタ―フェ―スとは異なる
。インタ―フェ―ス13においては、2つのタイマ回路
14,15及びスイッチ回路16が設けられている。 タイマ回路14にはマイロクコンピュ―タ12の出力ポ
―トOUT2からのデ―タ送出開始表示パルスがライン
17を介して供給され、そのデ―タ送出開始表示パルス
の立ち下がりに応じて時間t1 の計測を開始して時間
t1 の計測を終了するとスタ―トパルスを発生し、時
間t1 の計測終了から更に時間t2 の計測を開始し
てその計測を終了するとストップパルスを発生する。時
間t2 は所定の単位デ―タの転送時間に対応する。タ
イマ回路15はDSP11からマイクロコンピュ―タ1
2の入力ポ―ト(IORDY端子)IN1 に至る上り
デ―タライン18に設けられ、DSP11から発せられ
るDRDY信号を中継すると共に、スタ―トパルスの発
生から時間t3 の計測を開始して時間t3の計測中に
DSP11からのハイレベルのDRDY信号が供給され
なければ時間t3の計測終了後にハイレベルのオンパル
スをデ―タライン18を介して入力ポ―トIN1 に向
けて発生する。スイッチ回路16はマイクロコンピュ―
タ12からDSP11に至る下りデ―タライン19に設
けられ、スタ―トパルスに応じてオンとなってマイクロ
コンピュ―タ12からの送出デ―タをDSP11に中継
し、ストップパルスに応じてオフとなる。スイッチ回路
16は入力バッファメモリ(図示せず)を内蔵しており
、マイクロコンピュ―タ12からの送出デ―タを保持し
つつ中継する。
【0009】マイクロコンピュ―タ12は、図2に示す
ようにマイクロプロセッサ21、レジスタ22,23及
びメモリ24を備えている。マイクロプロセッサ21に
はハ―ドウエア制御部25が一体に形成されており、上
記のDRDY信号が入力ポ―トIN1 を介してハ―ド
ウエア制御部25に供給されるようになっている。ハ―
ドウエア制御部25は供給される信号がロ―レべルのと
きマイクロプロセッサ21の動作をいわゆるハ―ド的に
停止させてウエイト状態にせしめる。レジスタ22はデ
―タを送出するために出力ポ―トOUT1とマイクロプ
ロセッサ21との間に設けられている。レジスタ23は
上記のデ―タ送出開始表示パルスを送出するために出力
ポ―トOUT2とマイクロプロセッサ21との間に設け
られている。 メモリ24はマイクロプロセッサ21が実行すべきプロ
グラムや送出すべきデ―タを格納する。
【0010】DSP11の構成としては、例えば、特願
平1−156199号に添付した明細書及び図面に記載
したものが用いられる。上記のDRDY信号は例えば、
DSP11内の指示レジスタ(図示せず)から発せられ
て外部に出力される。DSP11は図1の如くディジタ
ルオ―ディオ信号を入力しその入力信号に対し反射音等
を付加する音場補正を施して出力する処理動作をプログ
ラムメモリ(図示せず)に記憶されたプログラムに従っ
て行なう。
【0011】かかる構成の本発明によるディジタル信号
処理装置において、マイクロコンピュ―タ12はウエイ
ト状態でなければ所定のデ―タ送出のプログラムに従っ
て作動しており、デ―タを送出する前に上記したデ―タ
送出開始表示パルスを発生し、ライン17を介してイン
タ―フェ―ス13内のタイマ回路14に供給する。デ―
タ送出開始表示パルスは図3(a) に示すように負の
パルスであり、このパルスの立ち下がりに応じてタイマ
回路14が作動して時間t1の計測を開始する。時間t
1 はDSP11のセットアップのための時間である。 マイクロコンピュ―タ12はデ―タをメモリ24から読
み出してレジスタ22に転送する。読み出されたデ―タ
は図3(c) に示すタイミングでレジスタ22から下
りデ―タライン19を介してインタ―フェ―ス13に供
給される。
【0012】タイマ回路14における時間t1 の計測
が終了すると、図3(d) に示すようにスタ―トパル
スがタイマ回路14から発生され、このスタ―トパルス
はスイッチ回路16をオンせしめる。よって、図3(f
) に示すようにインタ―フェ―ス13に供給されたデ
―タがDSP11に中継供給される。DSP11はデ―
タの供給を受けると、デ―タ受け入れ処理状態なるので
、図3(g) に示すように直ちにハイレベルのDRD
Y信号の発生を停止する。これにより、マイクロコンピ
ュ―タ12の入力ポ―トIN1 にはタイマ回路15を
介してロ―レベル信号が図3(b) に示すように供給
されるので、ハ―ドウエア制御部25はマイクロプロセ
ッサ21の動作を停止させてウエイト状態にせしめる。 マイクロプロセッサ21のそのとき処理中のデ―タ読出
しアドレス等のデ―タを内部メモリに待避記憶させてウ
エイト状態となり、デ―タの送出動作が停止される。デ
―タの送出動作の停止毎も既に送出したデ―タはスイッ
チ回路16を介してDSP11に供給される。DSP1
1においては供給されるデ―タを内部シ―ケンスコント
ロ―ラ(図示せず)がプログラムメモリ、係数メモリ、
遅延時間メモリ(共に図示せず)等のメモリに内部転送
させる。よって、デ―タ転送が終了するまではDRDY
信号の発生を停止する。 なお、DSP11内のプログラムメモリに格納されるデ
―タであるプログラムはDSP11の演算処理プログラ
ムであり、係数メモリに格納されるデ―タは乗算器にお
いてディジタル信号デ―タに乗算する係数デ―タであり
、遅延時間メモリに格納される遅延時間デ―タはディジ
タル信号デ―タの遅延時間を定めるデ―タである。また
、DSP11の内部デ―タ転送はプログラムメモリの演
算処理プログラム記憶エリアとは別のエリアに記憶され
たプログラムに従って行なわれる。
【0013】タイマ回路14はスタ―トパルスの発生か
ら時間t2が経過すると、図3(e) に示すようにス
トップパルスを発生し、このストップパルスに応じてス
イッチ回路16はオフ状態となりデ―タの中継を停止す
る。DSP11においてデ―タ内部転送処理が終了する
と、DSP11からDRDY信号が発生する。このDR
DY信号がタイマ回路15を介してマイクロコンピュ―
タ12の入力ポ―トIN1 に供給される。よって、ハ
―ドウエア制御部25はマイクロプロセッサ21の動作
停止状態、すなわちウエイト状態を解除する。マイクロ
プロセッサ21はウエイト状態が解除されると、デ―タ
を送出する前にデ―タ送出開始表示パルスを発生する。 マイクロプロセッサ21はウエイト状態直前の待避記憶
させておいたデ―タ読出しアドレス等のデ―タに従って
デ―タをメモリ24から読み出してレジスタ22に転送
し、上記した動作を繰り返す。
【0014】一方、タイマ回路15がスタ―トパルスの
発生から時間t3を計測し、その計測が終了した場合、
時間t3計測中にDSP11からDRDY信号が発生し
ないのでDSP11に異常が発生したとしてオンパルス
がタイマ回路15から発生される。このオンパルスは入
力ポ―トIN1 に供給され、マイクロプロセッサ21
のウエイト状態が強制的に解除される。なお、DSP1
1に異常が発生した場合にはその対処処理は図示しない
インタ―フェ―ス13内の手段により行なわれる。
【0015】かかる本発明によるディジタル信号処理装
置において、インタ―フェ―ス13がデ―タ送出のタイ
ミングを司り、マイクロコンピュ―タ12は単にウエイ
ト状態が解除される毎にデ―タ送出開始表示パルスを発
生し、その後、デ―タの送出を開始してウエイト状態と
なるまで続ければ良いのである。
【0016】
【発明の効果】以上の如く、本発明によれば、マイクロ
コンピュ―タのウエイト状態が解除されるとマイクロコ
ンピュ―タはデ―タ送出開始表示パルスを発生した後、
デ―タの送出をウエイト状態となるまで行い、マイクロ
コンピュ―タからの送出デ―タが中継手段によってデ―
タ送出開始表示パルスの発生時点を基準にして所定時間
だけDSPに対して中継され、DSPは中継手段による
中継デ―タを受け入れるとその中継デ―タをメモリに記
憶させる動作を行ないその動作が終了するまでマイクロ
コンピュ―タをウエイト状態にせしめる信号を発生する
。すなわち、マイクロコンピュ―タはウエイト状態が解
除される毎にデ―タ送出開始表示パルスを発生した後、
デ―タの送出をウエイト状態となるまで行なうだけであ
るので、デ―タ送出に関係する監視や判別動作をほとん
ど行なわなくて済み、マイクロコンピュ―タからDSP
への同一量のデ―タ転送が従来より短時間で行なうこと
ができる故、効率の良いデ―タ転送が可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例を示すブロック図である。
【図2】図1の装置中のマイクロコンピュ―タの概略構
成を示す図である。
【図3】図1の装置の各部の動作を示す波形図である。
【図4】従来装置を示すブロック図である。
【図5】従来装置の各部の動作を示す波形図である。
【主要部分の符号の説明】
1,11  DSP 2,12  マイクロコンピュ―タ 13  インタ―フェ―ス

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  所定の端子が所定レベルのときウエイ
    ト状態となり前記ウエイト状態が解除されるとデ―タ送
    出開始表示パルスを発生し、その後、デ―タの送出を前
    記ウエイト状態となるまで行なうマイクロコンピュ―タ
    と、前記マイクロコンピュ―タからの送出デ―タを前記
    デ―タ送出開始表示パルスの発生時点を基準にして所定
    時間だけ中継する中継手段と、前記中継手段による中継
    デ―タを受け入れるとその中継デ―タをメモリに記憶さ
    せる動作を行ないその動作が終了するまで前記所定の端
    子に対し前記所定レベルの信号を供給するディジタル信
    号プロセッサとを備えたことを特徴とするディジタル信
    号処理装置。
JP3026418A 1991-02-20 1991-02-20 ディジタル信号処理装置 Pending JPH04264951A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3026418A JPH04264951A (ja) 1991-02-20 1991-02-20 ディジタル信号処理装置
DE19914142382 DE4142382A1 (de) 1991-02-20 1991-12-20 Digitale signalverarbeitungsvorrichtung
GB9200048A GB2254713A (en) 1991-02-20 1992-01-03 Data transfer in digital signal processing apparatus.

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JP3026418A JPH04264951A (ja) 1991-02-20 1991-02-20 ディジタル信号処理装置

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DE (1) DE4142382A1 (ja)
GB (1) GB2254713A (ja)

Families Citing this family (3)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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DE4142382A1 (de) 1992-08-27
GB2254713A (en) 1992-10-14
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