JPH04266337A - ディスタックフィーダのブランクピックアップ装置 - Google Patents

ディスタックフィーダのブランクピックアップ装置

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JPH04266337A
JPH04266337A JP3027430A JP2743091A JPH04266337A JP H04266337 A JPH04266337 A JP H04266337A JP 3027430 A JP3027430 A JP 3027430A JP 2743091 A JP2743091 A JP 2743091A JP H04266337 A JPH04266337 A JP H04266337A
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JP
Japan
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lifter
blanks
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JP3027430A
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Masaya Ito
正哉 伊藤
Hironori Yamada
裕紀 山田
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Oyabe Seiki Co Ltd
Sanshin Metal Working Co Ltd
Original Assignee
Oyabe Seiki Co Ltd
Sanshin Metal Working Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はブランクを積載して、デ
ィスタックフィードサイクルに従ってインチング上昇す
るリフタと、リフタの側方からブランクに接近して積載
されたブランクのうちの最上位のブランクをフロートさ
せるシートセパレータと、リフタの上方にリフタの運動
方向に対して略垂直の方向にベルトを走行させる搬送手
段とから成るディスタックフィーダのブランクピックア
ップ装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来この種のディスタックフィーダのブ
ランクピックアップ装置においてはブランクを積載して
、ディスタックフィードサイクルに従って上昇するリフ
タと、リフタの側方からスタックに接近して積載された
ブランクのうちの最上位のブランクをフロートさせる磁
石と、リフタの上方にリフタの運動方向に対して略垂直
の方向にベルトを走行させる搬送手段とから成るディス
タックフィーダのブランクピックアップ装置が使用され
ていた。しかしかかるディスタックフィーダのブランク
ピックアップ装置ではスタックの最上位のブランクを磁
気により浮上させ、これを磁気搬送コンベヤから成る搬
送装置によって吸着させて搬送させていた。しかし、こ
の装置ではブランクの吸着が不確実でありまた最上位の
ブランクの搬送開始後に次のブランクが搬送コンベヤに
吸着されていわゆる二枚差が生じた。また電磁石が搬送
装置の全運転中に渡って作動し続けることは不経済であ
った。
【0003】本発明はディスタックフィーダのブランク
ピックアップ装置において、搬送手段自体を上下運動さ
せることにより電磁石を備えた搬送手段によりブランク
を吸着し、又はリフタの大幅な上昇によりブランクを搬
送手段の電磁石に吸着させることによりディスタックフ
ィーダのブランクピックアップを確実にしかつブランク
ピックアップ作業を省力化して行うことができる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】解決しようとする問題
点は、ディスタックフィーダのブランクピックアップ装
置において、ディスタックフィーダのブランクの吸着を
確実にしかつ二枚差しを防止しかつ全体として省エネル
ギー化できるような構成を創造することを課題の基礎と
する。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明のは、特許請求の
範囲第1項〜第5項に記載された構成によって解決され
る。
【0006】
【実施例】図1によれば、ディスタックフィーダのブラ
ンクピックアップ装置1は次の構成部分から成る。2は
油圧シリンダ、3はリフトテーブル、4は2と3を合わ
せたリフタを示す。5はリフトテーブル3上に積載( 
スタック) されたブランク、6はスタック状のブラン
ク5の最上位のブランク5を分離するための永久磁石又
は電磁石から成るシートセパレータ、7は瞬間ピックア
ップ、7aは電磁石、8は搬送手段、9 はプーリの軸
、10は搬送手段8によるブランク5の吸着を検出する
ためのセンサ、そして11は搬送手段8全体の上下運動
を可能にするように両軸9、9を支承しているブラケッ
トであって、ブラケット11は架台15に固定されてお
り、架台15自体は駆動装置、例えばシリンダピストン
装置21又はカム駆動装置、サーボモータ等によって上
下運動さらせられるように構成されている。上下運動に
よって搬送手段8全体の矢印A、及びBの方向への往復
運動が達成されることができる。
【0007】図2は本発明によるディスタックフィーダ
のブランクピックアップ装置の搬送手段8 又はリフタ
22のブランク吸着の際のリフト量δの基準値の設定を
示す。このリフト量はベルトの下面とディスタックフィ
ーダのブランクピックアップ装置のシートスタックの最
上位のブランクの上面との間の基準となる一定距離δを
示す。積載されたブランクを一枚づつピックアップして
搬送を行うと、ブランク搬送部と積載されたブランクの
最上位面との距離は増大する。ブランクのピックアンプ
を行うために、ブランク搬送部と積載されたブランクの
最上位面との距離は最適値δである一定値に制御して保
持される。リフタのインチング上昇は、シリンダ・ピス
トン装置4によって行われるが、この実施例によるリフ
タはシリンダ・ピストン装置22によってインチング上
昇の外にリフタの大幅上下運動を実施する。
【0008】図1及び図2中にはセンサの使用による電
磁石の随時遮断装置が示されている。ブランクのディス
タックにより電磁石に吸着されたブランクは搬送ベルト
によって搬送される。その際ブランクの搬送の進みに従
ってベルトの内側に配列されている電磁石7aを1つず
つ遮断することができる。その方法は搬送手段8 の側
方の図示しないフレームに取付けられることができるセ
ンサによりブランクの後端を検出した信号を電磁石7a
に入力して行い、センサとしては光電管7b又はサーチ
コイル7cが使用されることができる。光電管7bは搬
送手段8 のベルトの両側でベルトの平面に近接して配
置され、ブランクの通過を検出する。サーチコイル7c
は電磁石7aに続いて配置されていてブランクの通過を
検出して電磁石への通電を遮断するために役立つ。なお
光電管7b又はサーチコイル7cは制御回路の設定によ
り搬送手段8 によるブランク5 の吸着を検出して電
磁石7aの電圧を半減させるための前記センサ10の作
用も兼ねるようにも形成されることができる。
【0009】図1及び図2は更にディスタックフィーダ
のブランクピックアップ装置におけるシートセパレータ
6 の配置を示す。ここではブランク5 の形状又は大
きさに従ってブランク5 の搬送方向に見て一端に又は
進行方向の両側に複数個設けられることができる。それ
によって確実にブランク5の分離を実施しその結果ブラ
ンク5 の吸着及び搬送を最適にすることができる。
【0010】図3及び図4によればディスタックフィー
ダのブランクピックアップ装置による作用のタイムチャ
ートが図示されている。
【0011】図3によれば搬送手段上下型の実施例にお
けるタイムチャートが明らかである。リフタ4 の上昇
開始と同時に駆動装置21による架台15の上下運動に
よって搬送手段8 自体の上下運動が行われ、その際搬
送手段8の上方位置は例えばリフタ4の作動サイクルに
おける上昇開始と同時に行われ、リフタ4の上昇端位置
においては搬送手段8は下方位置にあってブランク5を
受取り、リフタ4の下降位置においては搬送手段8は上
方位置にある。リフタ4の上昇位置においてシート・セ
パレータ6の印加によるブランク5のフロートにより積
載されたブランク5のうちの最上位のブランク5 を積
載されたブランクから分離された最上位のブランクが電
磁石7aにより吸着される。一定時間経過後に吸着され
たブランク5 のセンサ10による検出を確認して電磁
石7aの電圧が半減し、図示しない駆動サーボモータに
より搬送手段8が作動してブランク5が搬送されること
ができる。搬送手段8は架台15と共に下方位置に戻さ
れ、前記の駆動サーボモータの作動によりブランク5 
を搬送することができる。シートセパレータ6 の通電
はリフタ4 の上昇位置において行われる。電磁石7a
の励磁はシートセパレータ6の作動に僅かに遅れて行わ
れる。サーボモータの作動は搬送手段8の昇降による上
方位置に達した後に行われる。
【0012】図4によれば、リフタ4 の上昇が直接ブ
ランク5 を瞬間ピックアップ7の電磁石7aによる吸
着に適した上昇端位置まで行われ、それによって積載さ
れたブランク5 のうちの最上位のブランク5 が電磁
石7aにより吸着される。リフタ4 のインチング昇降
はブランク5が一枚吸着される毎に反復される。またリ
フタ4 はブランク5 が一枚づつ吸着される度毎にブ
ランク5 一枚分の厚さに相当する量だけインチング上
昇して原位置を維持する。そして更にこの実施形態では
前記実施形態の場合の搬送手段8 の上下運動の代わり
に前記インチング上昇に加えてリフタ22自体の大幅上
下運動が行われるのでブランクの適正な吸着が行われる
ことができる。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように本発明によればディ
スタックフィーダのブランクピックアップ装置において
ブランクのピックアンプが確実かつ二枚差しなしに行わ
れ、しかも全体としてディスタックフィーダのブランク
ピックアップ作業能率が省力化される。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1は本発明によるディスタックフィーダのブ
ランクピックアップ装置の搬送手段上下運動型の実施例
の図である。
【図2】図2はディスタックフィーダのブランクピック
アップ装置のリフタ上下運動型の実施例を示す図である
【図3】図3は本発明によるディスタックフィーダのブ
ランクピックアップ装置の作動タイムチャートであって
、搬送手段上下運動型の場合を示す図である。
【図4】図4は本発明によるディスタックフィーダのブ
ランクピックアップ装置の作動タイムチャートであって
、リフタ上下運動型の場合を示す図である。
【符号の説明】
4・・・・・リフタ 5・・・・・ブランク 6・・・・・シートセパレータ 8・・・・・搬送手段 11・・・・・ブラケット 15・・・・・架台 21・・・・・搬送装置上下用駆動装置22・・・・・
リフタ

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  ブランク(5)を積載して、ディスタ
    ックフィードサイクルに従ってインチング上昇するリフ
    タ(4)と、リフタ(4)の側方からブランク(5)に
    接近して積載されたブランク(5)のうちの最上位のブ
    ランク(5)をフロートさせるシートセパレータ(6)
    と、リフタ(4)の上方にリフタ(4)の運動方向に対
    して略垂直の方向にベルトを走行させる搬送手段(8)
    とから成り、搬送手段(8)はブラケット(11)に支
    承されていて、ブラケット(11)はブラケット(11
    )が固定されている架台(15)と共に駆動装置(21
    )によって、積載された最上位のブランク(5)に対し
    て接近する方向及び遠ざかる方向に上下運動可能である
    ことを特徴とする前記装置。
  2. 【請求項2】  ブランク(5)を積載しているリフタ
    (22)と、リフタ(22)の側方からブランク(5)
    に接近して積載されたブランク(5)のうちの最上位の
    ブランク(5)をフロートさせるシートセパレータ(6
    )と、リフタ(22)の上方にリフタ(22)の運動方
    向に対して略垂直の方向にベルトを走行させる搬送手段
    (8)とから成り、ブランク搬送手段(8) はブラケ
    ット(11)に支承されていてブラケット(11)は固
    定の架台(15)に固定されており、前記リフタ(22
    )によってディスタックフィードサイクルに従って上昇
    すると共に搬送手段(8)に対して接近する方向及び遠
    ざかる方向に上下運動可能であることを特徴とするディ
    スタックフィーダのブランクピックアップ装置。
  3. 【請求項3】  積載されたブランク(5)のうちの最
    上位のブランク(5)を常に搬送装置(8)から一定距
    離( δ) に保持するようにされており、ブランクの
    吸着の際その都度該一定距離( δ) を搬送装置全体
    (8)又はリフタ(22)が上下運動するように構成さ
    れていることを特徴とする請求項1 又は2 記載のデ
    ィスタックフィーダのブランクピックアップ装置。
  4. 【請求項4】  積載されたブランク(5)のうちの最
    上位のブランク(5)をフロートさせるシートセパレー
    タ(6)がシートスタックの一端に及び又は両側に複数
    個配列されていることを特徴とする請求項1 から3 
    項までのうちのいずれか一記載のディスタックフィーダ
    のブランクピックアップ装置。
  5. 【請求項5】  セパレータ(6)は永久磁石又は電磁
    石(7a)から成り、センサ(7b又は7c) による
    ブランク(5)端の検出によりブランク(5)の搬送の
    進行に従って順次個々の電磁石(7a)が遮断されるこ
    とを特徴とする請求項1 から4 までのうちのいずれ
    か一記載のディスタックフィーダのブランクピックアッ
    プ装置。
JP3027430A 1991-02-21 1991-02-21 ディスタックフィーダのブランクピックアップ装置 Expired - Lifetime JPH07100548B2 (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN111689222A (zh) * 2020-06-26 2020-09-22 上海众惠自动化工程技术有限公司 自动上料机构

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