JPH04282778A - 画像処理装置 - Google Patents
画像処理装置Info
- Publication number
- JPH04282778A JPH04282778A JP4636391A JP4636391A JPH04282778A JP H04282778 A JPH04282778 A JP H04282778A JP 4636391 A JP4636391 A JP 4636391A JP 4636391 A JP4636391 A JP 4636391A JP H04282778 A JPH04282778 A JP H04282778A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- ram
- circuit
- color
- cpu
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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- Record Information Processing For Printing (AREA)
- Image Input (AREA)
- Image Processing (AREA)
- Storing Facsimile Image Data (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、各色毎に出力情報のメ
モリを備えて、多色の画像出力を行う画像処理装置に関
するものである。
モリを備えて、多色の画像出力を行う画像処理装置に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、ホストコンピユータ等から送られ
てくるカラーコードを含む文字情報を内部メモリにビツ
トイメージとして展開し、然る後、このビツトイメージ
を読み出して出力する多色画像処理装置、例えば、カラ
ープリンタにおいては、3色又は4色の各色に対応した
メモリを有しており、各色の組合わせによつて多色の表
示を可能にしている。
てくるカラーコードを含む文字情報を内部メモリにビツ
トイメージとして展開し、然る後、このビツトイメージ
を読み出して出力する多色画像処理装置、例えば、カラ
ープリンタにおいては、3色又は4色の各色に対応した
メモリを有しており、各色の組合わせによつて多色の表
示を可能にしている。
【0003】
【発明が解決しようとしている課題】従つて、上述のよ
うな従来例において、装置内のCPU(中央処理装置)
は表示又は記録すべき各色のドツトに対して、処理を繰
り返し実行するので、処理速度が低下するという欠点を
有していた。本発明は、上述した従来例の欠点に鑑みて
なされたものであり、その目的とするところは、処理速
度の大幅な向上を得ることができる画像処理装置を提供
する点にある。
うな従来例において、装置内のCPU(中央処理装置)
は表示又は記録すべき各色のドツトに対して、処理を繰
り返し実行するので、処理速度が低下するという欠点を
有していた。本発明は、上述した従来例の欠点に鑑みて
なされたものであり、その目的とするところは、処理速
度の大幅な向上を得ることができる画像処理装置を提供
する点にある。
【0004】
【課題を解決するための手段】上述した課題を解決し、
目的を達成するため、本発明に係る画像処理装置は、複
数色のデータを記憶する記憶手段と、前記記憶手段に対
する書き込み及び読み出しのデータアクセスを色毎に同
時に行う同時アクセス手段と、前記同時アクセス手段で
同時に読み出し同時に書き込むときに、色毎のデータを
色毎に更新する更新手段とを備えることを特徴とする。
目的を達成するため、本発明に係る画像処理装置は、複
数色のデータを記憶する記憶手段と、前記記憶手段に対
する書き込み及び読み出しのデータアクセスを色毎に同
時に行う同時アクセス手段と、前記同時アクセス手段で
同時に読み出し同時に書き込むときに、色毎のデータを
色毎に更新する更新手段とを備えることを特徴とする。
【0005】
【作用】かかる構成によれば、記憶手段は複数色のデー
タを記憶し、同時アクセス手段は記憶手段に対する書き
込み及び読み出しのデータアクセスを色毎に同時に行い
、更新手段は、同時アクセス手段で同時に読み出し同時
に書き込むときに、色毎のデータを色毎に更新する。
タを記憶し、同時アクセス手段は記憶手段に対する書き
込み及び読み出しのデータアクセスを色毎に同時に行い
、更新手段は、同時アクセス手段で同時に読み出し同時
に書き込むときに、色毎のデータを色毎に更新する。
【0006】
【実施例】以下に、添付図面を参照して本発明の好適な
実施例を詳細に説明する。図2は本発明に係る画像処理
装置の一実施例の概略構成を示すブロツク図である。図
2において、100はCPU(中央演算処理装置)で、
本装置全体の制御を行う。103はROM(リードオン
リメモリ)で、CPU100の制御プログラムが内蔵さ
れている。102はRAM(ランダムアクセスメモリ)
で、各色毎の出力情報を記憶する。101はメモリリー
ド/ライト回路で、RAM102のリード/ライト制御
を実行する。104はデータ入力部で、文字情報などの
データを入力する。105はデータ出力部で、データ入
力部104から入力されたデータの出力を行なう。この
データ出力部105には、カラープリンタが該当する。 図1は図2のメモリリード/ライト回路101の構成を
示す回路図である。
実施例を詳細に説明する。図2は本発明に係る画像処理
装置の一実施例の概略構成を示すブロツク図である。図
2において、100はCPU(中央演算処理装置)で、
本装置全体の制御を行う。103はROM(リードオン
リメモリ)で、CPU100の制御プログラムが内蔵さ
れている。102はRAM(ランダムアクセスメモリ)
で、各色毎の出力情報を記憶する。101はメモリリー
ド/ライト回路で、RAM102のリード/ライト制御
を実行する。104はデータ入力部で、文字情報などの
データを入力する。105はデータ出力部で、データ入
力部104から入力されたデータの出力を行なう。この
データ出力部105には、カラープリンタが該当する。 図1は図2のメモリリード/ライト回路101の構成を
示す回路図である。
【0007】図1において、矢印は信号又は情報を示し
、矢印の途中に斜線と共に記された数字は、その信号又
は情報が何ビツトで構成されているかを示している。 1はタイミング発生回路で、図2のCPU100からの
起動信号2及びリード/ライト(R/W)信号3により
起動され、メモリリード/ライトのタイミング制御を行
なう。102a,102b,102c,102dはそれ
ぞれイエロー(Y),マゼンタ(M),シアン(C),
ブラツク(K)の各色の出力情報を記憶するRAMであ
り、例えばビツトイメージ等が展開され、又それぞれア
ドレスの下位2ビツトでA0,A1が00,10,01
,11の時に対応する。8はタイミング発生回路1から
供給されるRAM102a,102b,102c,10
2dのメモリリード/ライト信号であり、H(High
)レベルでデータの読み出し、又、L(Low)レベル
でデータの書き込みが行なわれる。4はセレクタで、R
AM102a,102b,102c,102dの出力デ
ータ9a,9b,9c,9dを読み出し、アドレスの下
位2ビツトA0,A1により選択される。5はビツト処
理ユニツトで、RAM102a,102b,102c,
102dの出力データ9a,9b,9c,9dとCPU
100のデータバス7のデータとの間でビツト処理を行
ない、その結果出力として、出力データ10a,10b
,10c,10dがRAM102a,102b,102
c,102dに入力される。このビツト処理ユニツト5
によつて各色毎のデータの更新が行われる。6はCPU
100よりセレクタ4及びRAM102に出力される制
御信号を示している。
、矢印の途中に斜線と共に記された数字は、その信号又
は情報が何ビツトで構成されているかを示している。 1はタイミング発生回路で、図2のCPU100からの
起動信号2及びリード/ライト(R/W)信号3により
起動され、メモリリード/ライトのタイミング制御を行
なう。102a,102b,102c,102dはそれ
ぞれイエロー(Y),マゼンタ(M),シアン(C),
ブラツク(K)の各色の出力情報を記憶するRAMであ
り、例えばビツトイメージ等が展開され、又それぞれア
ドレスの下位2ビツトでA0,A1が00,10,01
,11の時に対応する。8はタイミング発生回路1から
供給されるRAM102a,102b,102c,10
2dのメモリリード/ライト信号であり、H(High
)レベルでデータの読み出し、又、L(Low)レベル
でデータの書き込みが行なわれる。4はセレクタで、R
AM102a,102b,102c,102dの出力デ
ータ9a,9b,9c,9dを読み出し、アドレスの下
位2ビツトA0,A1により選択される。5はビツト処
理ユニツトで、RAM102a,102b,102c,
102dの出力データ9a,9b,9c,9dとCPU
100のデータバス7のデータとの間でビツト処理を行
ない、その結果出力として、出力データ10a,10b
,10c,10dがRAM102a,102b,102
c,102dに入力される。このビツト処理ユニツト5
によつて各色毎のデータの更新が行われる。6はCPU
100よりセレクタ4及びRAM102に出力される制
御信号を示している。
【0008】図3は図1のビツト処理ユニツト5の内部
の詳細な構成を示す回路図である。図3にRAM12a
に対応した例を示し、他のRAM12b,12c,12
dも同様の構成をとるため、図示及び説明を省略する。 図3において、200はレジスタで、CPU100によ
つてセツトされる。202はAND回路で、レジスタ2
00の出力205とCPU100のデータバス7との論
理積をとる。201はインバータ回路で、CPU100
のデータバス7のデータを反転する。203はAND回
路で、インバータ回路201の出力206とRAM12
aから読み出されたデータ9aと論理積をとる。204
はOR回路で、AND回路202の出力207と、AN
D回路203の出力208との論理和をとる。
の詳細な構成を示す回路図である。図3にRAM12a
に対応した例を示し、他のRAM12b,12c,12
dも同様の構成をとるため、図示及び説明を省略する。 図3において、200はレジスタで、CPU100によ
つてセツトされる。202はAND回路で、レジスタ2
00の出力205とCPU100のデータバス7との論
理積をとる。201はインバータ回路で、CPU100
のデータバス7のデータを反転する。203はAND回
路で、インバータ回路201の出力206とRAM12
aから読み出されたデータ9aと論理積をとる。204
はOR回路で、AND回路202の出力207と、AN
D回路203の出力208との論理和をとる。
【0009】続いて、ビツト処理ユニツト5の動作を図
1,図3,図4をもとに説明する。図4は本実施例のビ
ツト処理の一例を示す図であり、図5は本実施例の動作
を説明するフローチヤートである。なお、図5はCPU
100の動作に各部の動作も含めた説明である。CPU
100はまず、レジスタ200にデイザパターン等のパ
ターンをデータバス7を通して設定する(図4の(a)
:ステツプS1)。次にCPU100はRAM102上
に展開すべき文字パターンをデータバス7に出力する(
図4の(b):ステツプS2)。又、この時、CPU1
00はタイミング発生回路1に対し、起動信号2を出力
する(ステツプS3)。タイミング発生回路1はメモリ
リード/ライト信号8をリード指定のHレベルにし、R
AM102a,102b,102c,102dに対して
データの同時リード動作を開始する(ステツプS4)。 一定のメモリアクセス時間経過後(ステツプS5)、R
AM102a,102b,102c,102dの出力デ
ータ9a,9b,9c,9dには、確定したデータが出
力される(図4の(d):ステツプS6)。RAM10
2aのY色処理を代表して説明すると、AND回路20
3では、前記CPU100からのデータの反転されたデ
ータ206(図4の(e))と、RAM102aからの
出力データ9aとの論理積がとられ、図4の(f)とな
つて出力される。また、AND回路202では、前記レ
ジスタ200と、CPU100からのデータ7との間で
論理積がとられ、図4の(c)となつて出力される。O
R回路204において、AND回路202,203の出
力間で論理和がとられ、図4の(g)となつてRAM1
02aの入力データ10aとして出力される(ステツプ
S7)。
1,図3,図4をもとに説明する。図4は本実施例のビ
ツト処理の一例を示す図であり、図5は本実施例の動作
を説明するフローチヤートである。なお、図5はCPU
100の動作に各部の動作も含めた説明である。CPU
100はまず、レジスタ200にデイザパターン等のパ
ターンをデータバス7を通して設定する(図4の(a)
:ステツプS1)。次にCPU100はRAM102上
に展開すべき文字パターンをデータバス7に出力する(
図4の(b):ステツプS2)。又、この時、CPU1
00はタイミング発生回路1に対し、起動信号2を出力
する(ステツプS3)。タイミング発生回路1はメモリ
リード/ライト信号8をリード指定のHレベルにし、R
AM102a,102b,102c,102dに対して
データの同時リード動作を開始する(ステツプS4)。 一定のメモリアクセス時間経過後(ステツプS5)、R
AM102a,102b,102c,102dの出力デ
ータ9a,9b,9c,9dには、確定したデータが出
力される(図4の(d):ステツプS6)。RAM10
2aのY色処理を代表して説明すると、AND回路20
3では、前記CPU100からのデータの反転されたデ
ータ206(図4の(e))と、RAM102aからの
出力データ9aとの論理積がとられ、図4の(f)とな
つて出力される。また、AND回路202では、前記レ
ジスタ200と、CPU100からのデータ7との間で
論理積がとられ、図4の(c)となつて出力される。O
R回路204において、AND回路202,203の出
力間で論理和がとられ、図4の(g)となつてRAM1
02aの入力データ10aとして出力される(ステツプ
S7)。
【0010】タイミング発生回路1は、メモリリード/
ライト信号8をライト信号、即ち、Lレベルにして、R
AM102a,b,c,dにデータを同時に書き込み、
書き込み終了と同時にCPU100に対して終了信号1
1を出力する(ステツプS8)。CPU100はこの終
了信号100を受けて、RAM102a〜102dへの
アクセスを終了する(ステツプS9)。
ライト信号8をライト信号、即ち、Lレベルにして、R
AM102a,b,c,dにデータを同時に書き込み、
書き込み終了と同時にCPU100に対して終了信号1
1を出力する(ステツプS8)。CPU100はこの終
了信号100を受けて、RAM102a〜102dへの
アクセスを終了する(ステツプS9)。
【0011】尚、上述の本実施例においては、デイザパ
ターン等を設定するための手段として、レジスタを用い
て説明したが、FiFo(フアーストイン・フアースト
アウト)メモリ等のサイクリツクに読み出し可能なメモ
リを設けることにより、8×8ドツトのデイザパターン
等のマトリツクスパターンを設定することも可能となる
。
ターン等を設定するための手段として、レジスタを用い
て説明したが、FiFo(フアーストイン・フアースト
アウト)メモリ等のサイクリツクに読み出し可能なメモ
リを設けることにより、8×8ドツトのデイザパターン
等のマトリツクスパターンを設定することも可能となる
。
【0012】本発明は、複数の機器から構成されるシス
テムに適用しても良いし、1つの機器からなる装置に適
用しても良いし、システム或は装置にプログラムを供給
することによつて達成される場合にも適用できることは
言うまでもない。
テムに適用しても良いし、1つの機器からなる装置に適
用しても良いし、システム或は装置にプログラムを供給
することによつて達成される場合にも適用できることは
言うまでもない。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
各色に対してデイザパターン等のパターンを設定できる
手段を備え、又、メモリに対してこれから展開する文字
パターンのパターンを形成する部分にだけ前記の設定し
たパターンを埋め込み、パターンを形成する以外の部分
に関しては、既にメモリに欠かれているデータを残す一
連のビツト処理を自動的に行なうため、CPUの速度向
上に著しい効果がある。
各色に対してデイザパターン等のパターンを設定できる
手段を備え、又、メモリに対してこれから展開する文字
パターンのパターンを形成する部分にだけ前記の設定し
たパターンを埋め込み、パターンを形成する以外の部分
に関しては、既にメモリに欠かれているデータを残す一
連のビツト処理を自動的に行なうため、CPUの速度向
上に著しい効果がある。
【図1】図2のメモリリード/ライト回路101の構成
を示す回路図である。
を示す回路図である。
【図2】本発明に係る画像処理装置の一実施例の概略構
成を示すブロツク図である。
成を示すブロツク図である。
【図3】図1のビツト処理ユニツト5の内部の詳細な構
成を示す回路図である。
成を示す回路図である。
【図4】本実施例のビツト処理の一例を示す図である。
【図5】本実施例の動作を説明するフローチヤートであ
る。
る。
1 タイミング発生回路
2 起動信号
5 ビツト処理ユニツト
100 CPU
101 メモリリード/ライト回路
102a,102b,102c,102d RAM1
03 ROM 104 データ入力部 105 データ出力部
03 ROM 104 データ入力部 105 データ出力部
Claims (1)
- 【請求項1】複数色のデータを記憶する記憶手段と、前
記記憶手段に対する書き込み及び読み出しのデータアク
セスを色毎に同時に行う同時アクセス手段と、前記同時
アクセス手段で同時に読み出し同時に書き込むときに、
色毎のデータを色毎に更新する更新手段とを備えること
を特徴とする画像処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4636391A JPH04282778A (ja) | 1991-03-12 | 1991-03-12 | 画像処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4636391A JPH04282778A (ja) | 1991-03-12 | 1991-03-12 | 画像処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04282778A true JPH04282778A (ja) | 1992-10-07 |
Family
ID=12745074
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4636391A Withdrawn JPH04282778A (ja) | 1991-03-12 | 1991-03-12 | 画像処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04282778A (ja) |
-
1991
- 1991-03-12 JP JP4636391A patent/JPH04282778A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19980514 |