JPH0547867B2 - - Google Patents

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JPH0547867B2
JPH0547867B2 JP62251269A JP25126987A JPH0547867B2 JP H0547867 B2 JPH0547867 B2 JP H0547867B2 JP 62251269 A JP62251269 A JP 62251269A JP 25126987 A JP25126987 A JP 25126987A JP H0547867 B2 JPH0547867 B2 JP H0547867B2
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JP
Japan
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JP62251269A
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Mitsuo Oochi
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NEC Corp
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Nippon Electric Co Ltd
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Publication date
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Description

【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野 本発明は1ワードがNビツト(Nは整数)で構
成されるデータを2次元の配列状に格納したメモ
リをワード単位でリード・ライトするデータ処理
装置に関し、特にメモリ上に展開された画像デー
タのいわゆるラスタ演算を高速に実行するデータ
処理装置に関する。 従来の技術 近年、ワードプロセツサやイメージ・ワークス
テーシヨン等、文章や画像を簡便に編集できる装
置が普及して来ている。これらの装置に必要な機
能としていわゆるラスタ演算が重要視されて来て
いる。ラスタ演算とは、メモリ上に2次元のビツ
ト・イメージで展開された画像データをある領域
から別の領域に転送する際の論理演算をいう。こ
れらの領域は一般に矩形であり、従来のラスタ演
算は次のようにして行われていた。 画像データの転送元領域をSRC(SOURCE)領
域、転送先領域をDST(DESTINATION)領域
と呼ぶことにする。このSRC領域をDST領域に
転送する際、まずSRC領域の1ワードのデータ
Aをリードし、続いてこのワードを転送すべき
DST領域の1ワードのデータBをリードする。
ここでデータAとデータBを論理演算し、得られ
たデータをDST領域のもとのワードに書き戻す。
論理演算の種類としてはAND(論理積)、OR(論
理和)、XOR(排他的論理和)、REPLACE(SRC
領域のデータをそのままDST領域に書き込む)
などが選択できる。このような処理をSRC領域、
DST領域の全ワードについて言う。 発明が解決しようとする問題点 ところで、上述したような従来のラスタ演算で
は第3図に示したような2箇所のSRC領域と1
つのDST領域を対象するラスタ演算を行うため
には、一般につぎに3段階の処理を行わなければ
ならなかつた。なお、第3図において黒の部分は
“1”、白の部分は“0”が対応するメモリに書き
込まれているとする。 第1段階:第1SRC領域の反転データとDST領
域をANDとして結果を第1ワーク
領域に格納する。 第2段階:第1SRC領域と第2SRC領域をAND
して結果を第2ワーク領域に格納す
る。 第3段階:第1ワーク領域と第2ワーク領域を
ORして結果をDST領域に格納す
る。 ここで、ワーク領域は、メモリ上の矩形領域
で、SRC領域やDST領域とは別に用意しておく。 これら3つの段階の処理のために、1つの矩形
領域のワード数をMとすると、6Mワードのリー
ドと3Mワードのライト、合計9M回ものメモリ・
アクセスを必要とした。 このように、第1SRC領域のデータで定義され
た任意形状の領域だけをモデイフアイする処理
は、基本的な矩形領域のラスタ演算の発展形とし
て重要視されているのにもかかわらず、処理が低
速であるという問題があつた。 そこで、本発明は、ラスタ演算を高速処理でき
るデータ処理装置を提供せんとするものである。 問題点を解決するための手段 本発明によるならば、1ワードがNビツト(N
は正の整数)で構成されたデータを2次元の配列
状に格納し、転送先領域と第1および第2の転送
元領域とを含む少なくとも3箇所のデータ格納領
域を有するメモリに対して、該3箇所の領域に格
納されたデータを読み出して相互に演算し、該転
送先領域に書き込むデータを発生するデータ処理
装置において、該3箇所の領域の対応する3種類
のアドレスを順次発生して、該領域の各々に格納
されたデータをそれぞれワード毎に読み出すリー
ド手段と、該リード手段によつて読みされた各1
ワードのデータを格納する第1、第2および第3
の記憶手段と、該第1記憶手段および該第2記憶
手段に格納されたデータの相互の演算処理をn個
(nはn≦Nの正の整数)のパートに分割し、該
パートの各々における演算種類を個別に選択して
実行できる演算手段と、該演算手段において選択
される演算種類を特定するデータとして該第3記
憶手段に格納されたデータを該演算手段に入力す
る接続手段とを備え、該演算手段が、予め規定さ
れた複数の演算種類から選択された演算種類の演
算を実行するように構成されていることを特徴と
するデータ処理装置が提供される。 作 用 上記した本発明によるデータ転送装置の動作を
第3図を例に説明する。 上記した本発明によるデータ転送装置において
は、REPLACEの論理演算に先だつて第1SRC領
域からデータを読んで、前記第3の記憶手段に格
納しておく。このデータをマスク・データを呼
ぶ。次に、マスク・データの内容によつて、第1
及び第2の記憶手段に格納した第2SRC領域と
DST領域の各ビツトの論理演算の種類を変える。 すなわち、マスク・データの各ビツトを参照
し、“1”であれば論理演算をREPLACEとし、
“0”であればNOP(DST領域のデータをそのま
ま書きもどす)とする。このような処理によつ
て、従来9M回必要だつたメモリ・アクセス回数
を4M回に削減することができる。 従つて、第3図の例では、基本的な処理を、論
理演算をREPLACEとした第2SRC領域からDST
領域への転送として、その転送を第1SRC領域の
データによりマスク処理をする。それ故、マスク
処理をしなければ結果は第2SRC領域のパターン
と同じになる。 このように、本発明は、ラスタ演算そのものに
“マスク処理”の概念を導入して、従来のような
3段階に分割されていた処理を1度で行うことに
より、メモリ・アクセス回数を最小ににして、任
意形状領域のラスタ演算を高速に実行することが
できる。 実施例 次に、本発明のデータ処理装置の実施例を添付
図面を参照して説明する。 実施例 1 第1図は本発明の第1の実施例を示すブロツク
図である。 第1図に示すデータ処理装置は、メモリ(図示
しない)に対しSRC領域やDST領域のアドレス
を発生してデータのリード/ライトを制御するメ
モリ制御回路1を具備している。そのメモリ制御
回路1には、メモリに対してアドレスを供給する
メモリ・アドレス・バス6と、メモリとのデータ
転送を行うメモリ・データ・バス7と、メモリか
らリードしたデータを転送するリード・データ・
バス8とが結合されている。そして、リード・デ
ータ・バス8には、SRC領域のデータを格納し
ておくSRCレジスタ2と、DST領域のデータを
格納しておくDSTレジスタ3と、マスク・デー
タを格納しておくMASKレジスタ4とが結合さ
れている。 図示のデータ処理装置は、更に、論理演算回路
5を有している。この論理演算回路5は、デー
タ・バス10,11,12をそれぞれ介して、
SRCレジスタ2、DSTレジスタ3、MASKレジ
スタ4からデータが転送され、SRCレジスタ2
のデータとDSTレジスタ3のデータとに対して、
MASKレジスタ4のデータに基づいて論理演算
する論理演算回路5を有している。論理演算回路
5の出力データは、ライト・データ・バス9を介
してメモリ制御回路1へ転送される。 更に、メモリ制御回路1は、メモリに対してリ
ード要求信号20、ライト要求信号21をそれぞ
れ出力し、SRCレジスタ2、DSTレジスタ3、
MASKレジスタ4に対してそれぞれデータ・ラ
ツチ信号22,23,24を出力する。 なお、各レジスタ、データ・バスは16ビツト幅
であり、またメモリ上にはSRC領域、DST領域、
およびマスク・データが格納されているMASK
領域が任意に設定できる。メモリの1ワードの構
成は、16画素のデータがパツクされているいわゆ
るプレーン構成である。 動作について詳細に説明する。まず、メモリ制
御回路1があらかじめ設定されたMASK領域の
最初のアドレスをメモリ・アドレス・バス6に出
力し、同時にリード要求信号20をアクテイブに
する。すると、メモリから読み出されたリード・
データがメモリ・データ・バス7を介してメモリ
制御回路1に取り込まれる。このデータはリー
ド・データ・バス8に出力されASKレジスタ4
にラツチされる。ラツチのタイミングはメモリ制
御回路1からデータ・ラツチ信号24として
MASKレジスタ4に供給される。 同様にして、SRC領域の最初のアドレスから
データをリードしSRCレジスタ2に取り込む。
SRCレジスタ2のラツチ信号は、やはメモリ制
御回路1からデータ・ラツチ信号22として供給
される。つづいてDST領域のデータもDSTレジ
スタ3に取り込む。 これら3領域のデータを取り込むとラスタ演算
を開始する。このラスタ演算を司どるのは論理演
算回路5であり、この回路の動作を以下の第1表
を参照して説明する。
【表】 第1表は、ラスタ演算の演算例で、MASKレ
ジスタ4、SRレジスタ2およびDSTレジスタ3
にそれぞれOFFOH、CCCCH、6190H(Hは16進数
を表わす)がラツチされた場合の演算結果を示し
てある。この例では、演算種類が2つあり、第1
は、MASKレジスタ4のビツトのうち“1”で
あるビツト位置の演算はREPLACEすなわち
SRCレジスタ2のデータが出力される。第2は、
MASKレジスタ4のビツトのうち“0”である
ビツト位置の演算で、NOPすなわちDSTレジス
タ3のデータが出力される。こうして演算結果
6CCOHが得られる。 さて、論理演算回路5における演算結果はライ
ト・データ・バス9を介してメモリ制御回路1に
入力され、その後、データはメモリ・データ・バ
ス7、アドレス(DST領域のアドレス)はメモ
リ・アドレス・バス6に出力され、同時にライト
要求信号21がアクテイブになる。 これらの処理をSRC領域、DST領域、MASK
領域の全ワードについて行うと第3図に示したよ
うな処理画像が得られる。 実施例 2 次に、本発明の第2の実施例について図面を参
照して説明する。 第2図は本発明の第2の実施例を示すブロツク
図である。 第2図のデータ処理装置は、第1図のデータ処
理装置に次の回路を追加したものである。すなわ
ち、第2図のデータ処理装置は、MASKレジス
タの16ビツト・データのうちの4ビツトを選択す
る選択回路50と、選択回路50から出力された
4ビツトのマスク・データを転送するマスク・デ
ータ・バス51とを具備している。また、第1図
における論理演算回路5の代わりに数値演算回路
52を備えている。なお、各レジスタ、データ・
バスはマスク・データ・バス51を除いて16ビツ
ト幅であり、またメモリ上にはSRC領域、DST
領域、およびマスク・データが格納されている
MASK領域が任意に設定できる。メモリの1ワ
ードの構成は、第1の実施例とは異なり、1画素
4ビツトが4画素パツクされているいわゆるピク
セル構成である。 動作について説明する。MASK領域、SRC領
域、DST領域のアドレスを発生して、メモリか
ら読んだデータをMASKレジスタ4、SRCレジ
スタ2、DSTレジスタ3に取り込むところまで
は第1の実施例と同じである。異なるのは、第1
の特徴である取り込んだ3つの領域のデータの演
算の方法である。 第1の実施例では論理演算回路の演算を制御し
ていたのは、マスク・データの16ビツト全てだつ
たが、本実施例の数値演算回路52の演算を制御
するのは16ビツトのマスク・データのうち選択回
路50で選択された4ビツトである。最初に選ば
れるのはマスク・データの最上位ビツトから4ビ
ツト(MASKレジスタ4のビツト位置が15〜12)
である。 演算例を以下の第2表に示す。
【表】 マスク・データが“1”のとき、そのビツトが
対応するSRC領域の4ビツトが出力され、“0”
の時はDST領域の4ビツトが出力される。得ら
れた16ビツト・データは第1の実施例と同じ手順
でメモリに書込まれる。 こうして、最初のワードが処理されたが、本実
施例の第2の特徴は次の処理にある。2番目の
MASK領域のデータを読まないで、SRC領域と
DST領域のデータだけをSRCレジスタ2、DST
レジスタ3に取り込む。さらに、DSTレジスタ
3をラツチすると同時に、そのデータ・ラツチ信
号23により選択回路50は次の4ビツト
(MASKレジスタ4のビツト位置が11〜8)をマ
スク・データ・バス51に出力する。これ以降は
最初のワードの処理と同じである。さらに第3、
第4のワードの処理も同様にマスク・データの選
択を変えて処理を行う。 この時点で最初に読んだマスク・データを全て
参照したことになる。従つて、第5のワードの処
理は最初と同様にMASK領域のデータの読み込
みから始まる。 これらの処理をSRC領域、DST領域、MASK
領域の全ワードについて行うと全ての処理が終了
する。 発明の効果 以上述べたように、本発明によれば論理演算を
制御するマスク・データを逐次リードすることに
より、任意領域のラスタ演算を高速に実行するこ
とができた。これにより、ワードプロセツサやイ
メージ・ワークステーシヨンはもとより、一般の
パーソナル・コンピユータにおける種々のアプリ
ケーシヨンの処理性能を飛躍的に向上させること
ができると考えられる。 なお、実施例では1ワードを16ビツトしたが、
本発明はこれに制限されるものではない。また第
1の実施例において、論理演算としてNOPと
REPLACEを例示したが、AND、OR、XOR等
をはじめ、SRC領域あるいはDST領域からのリ
ード・データを反転してから論理演算するような
高機能の演算回路を備えることも可能である。 さらに、第2の実施例ではマスク・データのリ
ード回数を大幅に削減することにより、より一層
の性能向上を実現できた。この第2の実施例にお
ける数値演算処理は、単純なREPLACEを例に掲
げたが、マスク・データI/0によりSRC領域
のデータとDST領域のデータを4ビツトの数値
と考えて、種々の比較演算を行うことも容易に考
えられる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、ラスタ演算を高速に実行する本発明
によるデータ処理装置の第1の実施例を示すブロ
ツク図、第2図は、ラスタ演算を高速に実行する
本発明によるデータ処理装置の第2の実施例を示
すブロツク図、第3図は、ラスタ演算の具体例を
示す図である。 (主な参照番号)、1……メモリ制御回路、2
……SRCレジスタ、3……DSTレジスタ、4…
…MASKレジスタ、5……論理演算回路、6…
…メモリ・アドレス・バス、7……メモリ・デー
タ・バス、8……リード・データ・バス、9……
ライト・データ・バス、10,11,12……デ
ータ・バス、20……リード要求信号、21……
ライト要求信号、22,23,24……データ・
ラツチ信号、50……選択回路、51……マス
ク・データ・バス、52……数値演算回路。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 1ワードがNビツト(Nは正の整数)で構成
    されたデータを2次元の配列状に格納し、転送先
    領域と第1および第2の転送元領域とを含む少な
    くとも3箇所のデータ格納領域を有するメモリに
    対して、該3箇所の領域に格納されたデータを読
    み出して相互に演算し、該転送先領域に書き込む
    データを発生するデータ処理装置において、 該3箇所の領域の対応する3種類のアドレスを
    順次発生して、該領域の各々に格納されたデータ
    をそれぞれワード毎に読み出すリード手段と、 該リード手段によつて読みされた各1ワードの
    データを格納する第1、第2および第3の記憶手
    段と、 該第1記憶手段および該第2記憶手段に格納さ
    れたデータの相互の演算処理をn個(nはn≦N
    の正の整数)のパートに分割し、該パートの各々
    における演算種類を個別に選択して実行できる演
    算手段と、 該演算手段において選択される演算種類を特定
    するデータとして該第3記憶手段に格納されたデ
    ータを該演算手段に入力する接続手段とを備え、 該演算手段が、予め規定された複数の演算種類
    から選択された演算種類の演算を実行するように
    構成されていることを特徴とするデータ処理装
    置。
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Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP4268492B2 (ja) * 2003-10-02 2009-05-27 浜松ホトニクス株式会社 光検出装置
US20120254588A1 (en) * 2011-04-01 2012-10-04 Jesus Corbal San Adrian Systems, apparatuses, and methods for blending two source operands into a single destination using a writemask

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JP2735173B2 (ja) * 1985-05-20 1998-04-02 株式会社日立製作所 ワンチップメモリデバイス

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