JPH04286362A - 化合物半導体素子のオーミック電極構造 - Google Patents
化合物半導体素子のオーミック電極構造Info
- Publication number
- JPH04286362A JPH04286362A JP3051137A JP5113791A JPH04286362A JP H04286362 A JPH04286362 A JP H04286362A JP 3051137 A JP3051137 A JP 3051137A JP 5113791 A JP5113791 A JP 5113791A JP H04286362 A JPH04286362 A JP H04286362A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- layer
- electrode
- compound semiconductor
- electrode structure
- heat treatment
- Prior art date
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- Pending
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- Electrodes Of Semiconductors (AREA)
- Junction Field-Effect Transistors (AREA)
- Recrystallisation Techniques (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は化合物半導体素子のオ
ーミック電極構造に関する。
ーミック電極構造に関する。
【0002】
【従来の技術】化合物半導体素子としては、例えば図3
に示すように、n型GaAs/AlGaAsヘテロ接合
を有するHEMT(高電子移動度トランジスタ)が知ら
れている。このHEMTは、GaAs基板11上に、分
子線エピタキシャル成長法により、アンドープGaAs
層12,n型AlGaAs層13,n型GaAs層14
,n+型GaAs層15を積層し、このn+型GaAs
層15上に、フォトエッチング法およびリフトオフ法に
よりソース電極18a,ドレイン電極18bを形成して
構成されている。上記ソース電極8a,ドレイン電極8
bは、電極層として厚み1000ÅのAuGe層17a
と、厚み200ÅのNi層17bと、厚み1000Åの
Au層17eを順次積層した後、400℃程度の熱処理
(以下「合金化熱処理」という。)を行って形成されて
いる。この合金化熱処理により、上記n+型GaAs層
15と電極層との合金化が行われ、オーミックコンタク
トが得られる。
に示すように、n型GaAs/AlGaAsヘテロ接合
を有するHEMT(高電子移動度トランジスタ)が知ら
れている。このHEMTは、GaAs基板11上に、分
子線エピタキシャル成長法により、アンドープGaAs
層12,n型AlGaAs層13,n型GaAs層14
,n+型GaAs層15を積層し、このn+型GaAs
層15上に、フォトエッチング法およびリフトオフ法に
よりソース電極18a,ドレイン電極18bを形成して
構成されている。上記ソース電極8a,ドレイン電極8
bは、電極層として厚み1000ÅのAuGe層17a
と、厚み200ÅのNi層17bと、厚み1000Åの
Au層17eを順次積層した後、400℃程度の熱処理
(以下「合金化熱処理」という。)を行って形成されて
いる。この合金化熱処理により、上記n+型GaAs層
15と電極層との合金化が行われ、オーミックコンタク
トが得られる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、電極層
が上に述べたようにAuGe層17a,Ni層17bお
よびAu層17eの3層からなる場合、上記合金化熱処
理を行ったとき合金化反応が不均一に起こって電極層の
材料17a,17b,17eが凝集することがある。こ
のため、本来の電極形状を維持できず、電極表面の平坦
性が乏しくなるという欠点がある。また、合金化が不均
一に起こることにより、オーミックコンタクト抵抗が十
分には小さくならないという欠点がある(単位面積当り
のコンタクト抵抗が5×10−7〜3×10−6(Ω・
cm−2)とばらつきが大きい。)。
が上に述べたようにAuGe層17a,Ni層17bお
よびAu層17eの3層からなる場合、上記合金化熱処
理を行ったとき合金化反応が不均一に起こって電極層の
材料17a,17b,17eが凝集することがある。こ
のため、本来の電極形状を維持できず、電極表面の平坦
性が乏しくなるという欠点がある。また、合金化が不均
一に起こることにより、オーミックコンタクト抵抗が十
分には小さくならないという欠点がある(単位面積当り
のコンタクト抵抗が5×10−7〜3×10−6(Ω・
cm−2)とばらつきが大きい。)。
【0004】この欠点を補うために、本出願人は、Ni
層とAu層との間に、合金化反応を制限するバリアとし
てMo層を挿入した電極構造を提案した。すなわち、電
極層が厚み2000ÅのAuGe層と、厚み800Åの
Ni層と、厚み2500ÅのMo層と、厚み4000Å
のAu層からなり、合金化反応がMo層より下で起きる
ようにしている。しかしながら、この電極構造は、電極
層のトータル厚みが9300Åと厚いため、リフトオフ
法によるパターン形成が難しいという問題がある。ここ
で、単に、AuGe層が1000Å、Ni層が200Å
、Mo層が1000Å、Au層が500Åというように
各層の厚みを薄くしただけでは、Mo層が薄いこともあ
り基板からのGaの拡散を抑え込めず、合金化熱処理後
にAu層の凝縮(メタル後退)が起こったり、表面にホ
ールの発生が起こったりする不具合が生じる。
層とAu層との間に、合金化反応を制限するバリアとし
てMo層を挿入した電極構造を提案した。すなわち、電
極層が厚み2000ÅのAuGe層と、厚み800Åの
Ni層と、厚み2500ÅのMo層と、厚み4000Å
のAu層からなり、合金化反応がMo層より下で起きる
ようにしている。しかしながら、この電極構造は、電極
層のトータル厚みが9300Åと厚いため、リフトオフ
法によるパターン形成が難しいという問題がある。ここ
で、単に、AuGe層が1000Å、Ni層が200Å
、Mo層が1000Å、Au層が500Åというように
各層の厚みを薄くしただけでは、Mo層が薄いこともあ
り基板からのGaの拡散を抑え込めず、合金化熱処理後
にAu層の凝縮(メタル後退)が起こったり、表面にホ
ールの発生が起こったりする不具合が生じる。
【0005】そこで、この発明の目的は、合金化熱処理
を行ったとき凝集が起こるのを防止でき、したがって電
極のエッジ形状および表面平坦性を改善でき、接触抵抗
を小さくでき、しかもリフトオフ法によるパターン形成
を容易に行うことができる化合物半導体素子のオーミッ
ク電極構造を提供することにある。
を行ったとき凝集が起こるのを防止でき、したがって電
極のエッジ形状および表面平坦性を改善でき、接触抵抗
を小さくでき、しかもリフトオフ法によるパターン形成
を容易に行うことができる化合物半導体素子のオーミッ
ク電極構造を提供することにある。
【0006】上記目的を達成するために、この発明の化
合物半導体素子のオーミック電極構造は、化合物半導体
上に、電極層として、AuGe層と、Ni層と、Mo層
と、Ti層と、Au層とが順に積層されていることを特
徴としている。
合物半導体素子のオーミック電極構造は、化合物半導体
上に、電極層として、AuGe層と、Ni層と、Mo層
と、Ti層と、Au層とが順に積層されていることを特
徴としている。
【0007】
【作用】合金化熱処理を行ったとき、化合物半導体側か
ら電極層側へ拡散する半導体元素、例えばGaは、Ti
層でTiと反応して安定な合金層を形成する。すなわち
、高融点であるTi層(およびMo層)が有効なバリア
として働く。したがって、合金化熱処理を行ったとき、
電極の凝集が起こらなくなる。したがって、電極の表面
平坦性およびエッジ形状が従来に比して改善されると共
に、接触抵抗も小さくなって良好なオーミックコンタク
トが得られる。また、Ti層が有効なバリアとして働く
ので、電極層の厚みを薄く設定できる。したがって、リ
フトオフ法によるパターン形成が容易にできるようにな
る。
ら電極層側へ拡散する半導体元素、例えばGaは、Ti
層でTiと反応して安定な合金層を形成する。すなわち
、高融点であるTi層(およびMo層)が有効なバリア
として働く。したがって、合金化熱処理を行ったとき、
電極の凝集が起こらなくなる。したがって、電極の表面
平坦性およびエッジ形状が従来に比して改善されると共
に、接触抵抗も小さくなって良好なオーミックコンタク
トが得られる。また、Ti層が有効なバリアとして働く
ので、電極層の厚みを薄く設定できる。したがって、リ
フトオフ法によるパターン形成が容易にできるようにな
る。
【0008】
【実施例】以下、この発明の化合物半導体素子のオーミ
ック電極構造を実施例により詳細に説明する。なお、こ
こでは、HEMTに適用した場合について述べるものと
する。
ック電極構造を実施例により詳細に説明する。なお、こ
こでは、HEMTに適用した場合について述べるものと
する。
【0009】まず、図1(a)に示すように、GaAs
基板1上に、分子線エピタキシャル成長法により、アン
ドープGaAs層2,n型AlGaAs型3,n型Ga
As層4,n+型GaAs層5を積層する。このn+型
GaAs層5上にレジスト6を塗布して、フォトエッチ
ング法により、このレジスト6に間隔2μmだけ離間し
たソース電極孔6aおよびドレイン電極孔6bを形成す
る。次にバッファード沸酸を用いて基板面(すなわちn
+型GaAs層5の表面)を洗浄した後、抵抗加熱蒸着
法または電子ビーム蒸着法により、電極層として、Au
Ge層7aと、Ni層7bと、Mo層7cと、Ti層7
dと、Au層7eを順次積層する。ここで、AuGe層
7aの厚みは1000Å、Ni層7bの厚みは200Å
、Mo層7cの厚みは500Å、Ti層7dの厚みは5
00Å、Au層7eの厚みは1000Åにそれぞれ設定
する(トータル厚み3200Å)。次に、図1(c)に
示すように、有機溶剤を用いてレジスト6を除去して、
リフトオフ法により、電極層7からなる所定形状のソー
ス電極8aおよびドレイン電極8bを形成する。その後
、N2雰囲気中で410℃で1分間の合金化熱処理を行
なってオーミックコンタクトを得る。
基板1上に、分子線エピタキシャル成長法により、アン
ドープGaAs層2,n型AlGaAs型3,n型Ga
As層4,n+型GaAs層5を積層する。このn+型
GaAs層5上にレジスト6を塗布して、フォトエッチ
ング法により、このレジスト6に間隔2μmだけ離間し
たソース電極孔6aおよびドレイン電極孔6bを形成す
る。次にバッファード沸酸を用いて基板面(すなわちn
+型GaAs層5の表面)を洗浄した後、抵抗加熱蒸着
法または電子ビーム蒸着法により、電極層として、Au
Ge層7aと、Ni層7bと、Mo層7cと、Ti層7
dと、Au層7eを順次積層する。ここで、AuGe層
7aの厚みは1000Å、Ni層7bの厚みは200Å
、Mo層7cの厚みは500Å、Ti層7dの厚みは5
00Å、Au層7eの厚みは1000Åにそれぞれ設定
する(トータル厚み3200Å)。次に、図1(c)に
示すように、有機溶剤を用いてレジスト6を除去して、
リフトオフ法により、電極層7からなる所定形状のソー
ス電極8aおよびドレイン電極8bを形成する。その後
、N2雰囲気中で410℃で1分間の合金化熱処理を行
なってオーミックコンタクトを得る。
【0010】この電極構造(電極層7)によれば、合金
化熱処理の際に、n+型GaAs層5側から電極層7側
へ拡散するGaは、Ti層7dでTiと反応して安定な
合金層を形成する。すなわち、高融点であるTi層7d
(およびMo層7c)が有効なバリアとして働く。した
がって、合金化熱処理を行ったとき、電極8a,8bの
凝集が起こらなくなる。したがって、電極8a,8bの
表面平坦性およびエッジ形状を従来に比して改善するこ
とができる。また、接触抵抗も小さくでき、良好なオー
ミックコンタクトを得ることができる。さらに、Ti層
7dが有効なバリアとして働くので、電極層7の厚みを
薄く設定できる。したがって、リフトオフ法によるパタ
ーン形成を容易に行うことができる。
化熱処理の際に、n+型GaAs層5側から電極層7側
へ拡散するGaは、Ti層7dでTiと反応して安定な
合金層を形成する。すなわち、高融点であるTi層7d
(およびMo層7c)が有効なバリアとして働く。した
がって、合金化熱処理を行ったとき、電極8a,8bの
凝集が起こらなくなる。したがって、電極8a,8bの
表面平坦性およびエッジ形状を従来に比して改善するこ
とができる。また、接触抵抗も小さくでき、良好なオー
ミックコンタクトを得ることができる。さらに、Ti層
7dが有効なバリアとして働くので、電極層7の厚みを
薄く設定できる。したがって、リフトオフ法によるパタ
ーン形成を容易に行うことができる。
【0011】実際にn+型GaAs層5と電極8a,8
bとの間のオーミック接合の単位面積当りのコンタクト
抵抗ρcと熱処理温度との関係を測定したところ、図2
に示すような結果が得られた。すなわち、従来の電極構
造では400℃以上の合金化熱処理を行ったときコンタ
クト抵抗ρcが5×10−7〜3×10−6(Ω・cm
−2)とばらつきが大きかったが、この電極構造では4
10℃(図2からわかるように、410℃が熱処理温度
の最適値である。)におけるコンタクト抵抗ρcは1×
10−6(Ω・cm−2)前後で安定している。また、
熱処理温度を430℃に上げた場合でも、電極8a,8
bの表面状態,エッジ形状は良好であった。このように
良好なオーミック接合を形成することができ、特性を向
上させることができた。
bとの間のオーミック接合の単位面積当りのコンタクト
抵抗ρcと熱処理温度との関係を測定したところ、図2
に示すような結果が得られた。すなわち、従来の電極構
造では400℃以上の合金化熱処理を行ったときコンタ
クト抵抗ρcが5×10−7〜3×10−6(Ω・cm
−2)とばらつきが大きかったが、この電極構造では4
10℃(図2からわかるように、410℃が熱処理温度
の最適値である。)におけるコンタクト抵抗ρcは1×
10−6(Ω・cm−2)前後で安定している。また、
熱処理温度を430℃に上げた場合でも、電極8a,8
bの表面状態,エッジ形状は良好であった。このように
良好なオーミック接合を形成することができ、特性を向
上させることができた。
【0012】なお、この実施例はHEMTの電極8a,
8bについて述べたが、当然ながらこれに限られるもの
ではない。この発明は、FET,ホール素子,レーザダ
イオードなどの化合物半導体素子全般に広く適用するこ
とができる。
8bについて述べたが、当然ながらこれに限られるもの
ではない。この発明は、FET,ホール素子,レーザダ
イオードなどの化合物半導体素子全般に広く適用するこ
とができる。
【0013】
【発明の効果】以上より明らかなように、この発明の化
合物半導体素子のオーミック電極構造は、化合物半導体
上に、電極層として、AuGe層と、Ni層と、Mo層
と、Ti層と、Au層とが順に積層されているので、合
金化熱処理を行ったときTi層,Mo層がバリア層とし
て働らき、特にTi層が上記化合物半導体の構成元素(
例えばGa)と反応して安定な合金層を形成して、電極
層が凝集するのを防止できる。したがって、電極のエッ
ジ形状および表面平坦性を改善でき、接触抵抗を小さく
することができ、しかも、リフトオフ法によるパターン
形成を行うことができる。
合物半導体素子のオーミック電極構造は、化合物半導体
上に、電極層として、AuGe層と、Ni層と、Mo層
と、Ti層と、Au層とが順に積層されているので、合
金化熱処理を行ったときTi層,Mo層がバリア層とし
て働らき、特にTi層が上記化合物半導体の構成元素(
例えばGa)と反応して安定な合金層を形成して、電極
層が凝集するのを防止できる。したがって、電極のエッ
ジ形状および表面平坦性を改善でき、接触抵抗を小さく
することができ、しかも、リフトオフ法によるパターン
形成を行うことができる。
【図1】 この発明の一実施例のHEMTの電極構造
の形成過程を示す図である。
の形成過程を示す図である。
【図2】 上記HEMTの電極のコンタクト抵抗と熱
処理温度との関係を示す図である。
処理温度との関係を示す図である。
【図3】 従来のHEMTの電極構造を示す図である
。
。
1 GaAs基板
2 アンドープGaAs層
3 n型AlGaAs層
4 n型GaAs層
5 n+型GaAs層
6 レジスト
6a ソース電極孔
6b ドレイン電極孔
7 電極層
7a AuGe層
7b Ni層
7c Mo層
7d Ti層
7e Au層
8a ソース電極
8b ドレイン電極
Claims (1)
- 【請求項1】 化合物半導体上に、電極層として、A
uGe層と、Ni層と、Mo層と、Ti層と、Au層と
が順に積層されていることを特徴とする化合物半導体素
子のオーミック電極構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3051137A JPH04286362A (ja) | 1991-03-15 | 1991-03-15 | 化合物半導体素子のオーミック電極構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3051137A JPH04286362A (ja) | 1991-03-15 | 1991-03-15 | 化合物半導体素子のオーミック電極構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04286362A true JPH04286362A (ja) | 1992-10-12 |
Family
ID=12878435
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3051137A Pending JPH04286362A (ja) | 1991-03-15 | 1991-03-15 | 化合物半導体素子のオーミック電極構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04286362A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04298028A (ja) * | 1991-03-26 | 1992-10-21 | Murata Mfg Co Ltd | オーミック電極の形成方法 |
| WO2025234444A1 (ja) * | 2024-05-10 | 2025-11-13 | 住友重機械工業株式会社 | GaAs半導体デバイス製造装置、GaAs半導体デバイス製造方法 |
-
1991
- 1991-03-15 JP JP3051137A patent/JPH04286362A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04298028A (ja) * | 1991-03-26 | 1992-10-21 | Murata Mfg Co Ltd | オーミック電極の形成方法 |
| WO2025234444A1 (ja) * | 2024-05-10 | 2025-11-13 | 住友重機械工業株式会社 | GaAs半導体デバイス製造装置、GaAs半導体デバイス製造方法 |
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