JPH04308320A - 過給機付内燃機関 - Google Patents
過給機付内燃機関Info
- Publication number
- JPH04308320A JPH04308320A JP3071924A JP7192491A JPH04308320A JP H04308320 A JPH04308320 A JP H04308320A JP 3071924 A JP3071924 A JP 3071924A JP 7192491 A JP7192491 A JP 7192491A JP H04308320 A JPH04308320 A JP H04308320A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- supercharger
- intake
- intercooler
- chamber
- intake manifold
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、機関本体のクランク軸
で駆動される過給機を備えた、内燃機関の改良に関する
ものである。
で駆動される過給機を備えた、内燃機関の改良に関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】従来機関本体の吸気マニホールドに接続
される吸気路に、クランク軸で駆動される過給機、およ
び該過給機で加圧された吸気を冷却するためのインタク
ーラを介装した、過給機付内燃機関は公知(特開昭63
−93623号公報参照)である。
される吸気路に、クランク軸で駆動される過給機、およ
び該過給機で加圧された吸気を冷却するためのインタク
ーラを介装した、過給機付内燃機関は公知(特開昭63
−93623号公報参照)である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前記過給機付内燃機関
では、過給機の加圧部の上流側通路、あるいはその下流
側通路にスロットル弁が設けられる。
では、過給機の加圧部の上流側通路、あるいはその下流
側通路にスロットル弁が設けられる。
【0004】ところで過給機の加圧部の上流側にスロッ
トル弁を設けたものでは、機関運転、特にそのパーシャ
ルスロットル運転時の過給機のフリクション低減、吸気
音の低減等の利点をもつ反面、スロットル弁よりも下流
側に過給機、インタクーラおよび吸気マニホールドが連
設されるためスロットル下流側の吸気系の全体容量の増
加を招き、それに起因して過給機の過給応答性、特にス
ロットル弁急開時のそれが悪くなるという不利点がある
。
トル弁を設けたものでは、機関運転、特にそのパーシャ
ルスロットル運転時の過給機のフリクション低減、吸気
音の低減等の利点をもつ反面、スロットル弁よりも下流
側に過給機、インタクーラおよび吸気マニホールドが連
設されるためスロットル下流側の吸気系の全体容量の増
加を招き、それに起因して過給機の過給応答性、特にス
ロットル弁急開時のそれが悪くなるという不利点がある
。
【0005】本発明はかゝる実情にかんがみてなされた
もので、過給機の加圧部の上流側通路にスロットル弁を
設けて前記利点を確保しつゝスロットル弁下流側吸気系
の容量を大幅に低減して過給応答性を高め、併せて過給
機、インタクーラを含む吸気系全体のコンパクト化を達
成できるようにした、構成簡単な過給機付内燃機関を提
供することを目的とするものである。
もので、過給機の加圧部の上流側通路にスロットル弁を
設けて前記利点を確保しつゝスロットル弁下流側吸気系
の容量を大幅に低減して過給応答性を高め、併せて過給
機、インタクーラを含む吸気系全体のコンパクト化を達
成できるようにした、構成簡単な過給機付内燃機関を提
供することを目的とするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】前記目的達成のため、本
発明の特徴とするところは、機関本体のクランク軸で駆
動される過給機を備え、該過給機の加圧部よりも上流側
通路にスロットル弁を設けてなる過給機付内燃機関にお
いて、前記機関本体に結着される吸気マニホールドの下
方に前記過給機を配設するとともに前記吸気マニホール
ドと過給機の外側にインタクーラを近づけて並設し、該
インタクーラのロアーチャンバに、前記過給機の吐出通
路を直接接続し、そのアッパチャンバに、前記吸気マニ
ホールドの分岐路を直接接続し、前記アッパチャンバを
吸気マニホールドのサージチャンバに兼用したことにあ
る。
発明の特徴とするところは、機関本体のクランク軸で駆
動される過給機を備え、該過給機の加圧部よりも上流側
通路にスロットル弁を設けてなる過給機付内燃機関にお
いて、前記機関本体に結着される吸気マニホールドの下
方に前記過給機を配設するとともに前記吸気マニホール
ドと過給機の外側にインタクーラを近づけて並設し、該
インタクーラのロアーチャンバに、前記過給機の吐出通
路を直接接続し、そのアッパチャンバに、前記吸気マニ
ホールドの分岐路を直接接続し、前記アッパチャンバを
吸気マニホールドのサージチャンバに兼用したことにあ
る。
【0007】
【実施例】以下、図1〜4に基づいて本発明を直列四気
筒内燃機関に実施した場合の実施例について説明する。
筒内燃機関に実施した場合の実施例について説明する。
【0008】図1は本発明過給機付内燃機関の概略正面
図、図2はその平面図、図3は、図2の3−3線に沿う
一部破断拡大断面図である。
図、図2はその平面図、図3は、図2の3−3線に沿う
一部破断拡大断面図である。
【0009】DOHC型直列四気筒内燃機関の機関本体
Eのシリンダヘッド1の長手方向一側には、吸気マニホ
ールド2が結着される。この吸気マニホールド2は、シ
リンダヘッド1の4つの気筒にそれぞれ連通する分岐管
21 …を一体に連設してなり、これらの分岐管21
の外端は外部に直接開口されてサージチャンバを有せず
全体の吸気通路容量を減ずるように構成される。そして
各分岐管21 にそれぞれ燃料噴射弁Vが設けられる。
Eのシリンダヘッド1の長手方向一側には、吸気マニホ
ールド2が結着される。この吸気マニホールド2は、シ
リンダヘッド1の4つの気筒にそれぞれ連通する分岐管
21 …を一体に連設してなり、これらの分岐管21
の外端は外部に直接開口されてサージチャンバを有せず
全体の吸気通路容量を減ずるように構成される。そして
各分岐管21 にそれぞれ燃料噴射弁Vが設けられる。
【0010】前記吸気マニホールド2の下方には非接触
式のスクリュー型過給機Scが配設され、機関本体Eの
一側面にブラケット26を介して固着される。この過給
機Scは、まゆ型のロータ室3内に互いに噛合される雄
ロータ4、雌ロータ5とを収容してなる加圧部6を備え
、その加圧部6の吸込口に連なる吸込通路7は機関本体
Eの長手方向に沿って延び、その外端にスロットル弁9
を有するスロットルボディ8が接続されており、図示し
ないエアクリーナを通過した外気はスロットル弁9を通
って過給機Scに吸い込まれるようになっている。また
過給機Scの吐出通路10は機関本体Eの外側方に向け
て開口される。
式のスクリュー型過給機Scが配設され、機関本体Eの
一側面にブラケット26を介して固着される。この過給
機Scは、まゆ型のロータ室3内に互いに噛合される雄
ロータ4、雌ロータ5とを収容してなる加圧部6を備え
、その加圧部6の吸込口に連なる吸込通路7は機関本体
Eの長手方向に沿って延び、その外端にスロットル弁9
を有するスロットルボディ8が接続されており、図示し
ないエアクリーナを通過した外気はスロットル弁9を通
って過給機Scに吸い込まれるようになっている。また
過給機Scの吐出通路10は機関本体Eの外側方に向け
て開口される。
【0011】図1に示すように、過給機Scの駆動軸1
1に固着の被動輪12は、機関本体Eのクランク軸13
に固着の駆動輪14に無端伝動帯15を介して連動され
ており、過給機Scは機関の運転に連動して回転駆動さ
れる。無端伝動帯15の緩み側にはテンション輪16が
圧接されて該帯15に所定の張力が与えられる。
1に固着の被動輪12は、機関本体Eのクランク軸13
に固着の駆動輪14に無端伝動帯15を介して連動され
ており、過給機Scは機関の運転に連動して回転駆動さ
れる。無端伝動帯15の緩み側にはテンション輪16が
圧接されて該帯15に所定の張力が与えられる。
【0012】前記吸気マニホールド2および過給機Sc
の外側には、それらに近づけてインタクーラIcが配設
される。このインタクーラIcは扁平な直方体状の熱交
換部17の上部にアッパチャンバ18を、その下部にロ
アーチャンバ19を一体に連設して構成され、ロアーチ
ャンバ19は、前記過給機Scの吐出通路10に向って
開口する入口19を有し、またアッパチャンバ18は前
述のように前記吸気マニホールド2のサージチャンバに
兼用されるように所定の容量をもつように構成され、吸
気マニホールド2に向って開口する出口181 を有す
る。
の外側には、それらに近づけてインタクーラIcが配設
される。このインタクーラIcは扁平な直方体状の熱交
換部17の上部にアッパチャンバ18を、その下部にロ
アーチャンバ19を一体に連設して構成され、ロアーチ
ャンバ19は、前記過給機Scの吐出通路10に向って
開口する入口19を有し、またアッパチャンバ18は前
述のように前記吸気マニホールド2のサージチャンバに
兼用されるように所定の容量をもつように構成され、吸
気マニホールド2に向って開口する出口181 を有す
る。
【0013】過給機Scの吐出通路10とインタクーラ
Icのロアーチャンバ19の入口191 は、ゴム等よ
りなるフレキシブルマウント16を介して接続されてい
る。またインタクーラIcのアッパチャンバ18の出口
181 は前記吸気マニホールド2の4つの分岐管21
…の外端に直接接続され、これによりアッパチャンバ
18は吸気マニホールド2のサージチャンバとして兼用
し得る。さらに前記熱交換部17の上部および下部には
それぞれ冷却水の流入口21および流出口22が開口さ
れる。
Icのロアーチャンバ19の入口191 は、ゴム等よ
りなるフレキシブルマウント16を介して接続されてい
る。またインタクーラIcのアッパチャンバ18の出口
181 は前記吸気マニホールド2の4つの分岐管21
…の外端に直接接続され、これによりアッパチャンバ
18は吸気マニホールド2のサージチャンバとして兼用
し得る。さらに前記熱交換部17の上部および下部には
それぞれ冷却水の流入口21および流出口22が開口さ
れる。
【0014】図2に示すようにインタクーラIcのアッ
パチャンバ18の外端部には、バイパス弁24を設けた
バイパスボディ23を介してバイパス通路25の一端が
接続され、このバイパス通路25の他端は、過給機Sc
の、吸込通路7に接続されている。
パチャンバ18の外端部には、バイパス弁24を設けた
バイパスボディ23を介してバイパス通路25の一端が
接続され、このバイパス通路25の他端は、過給機Sc
の、吸込通路7に接続されている。
【0015】次にこの実施例の作用について説明すると
、いま機関が運転されると、クランク軸13の回転に連
動して過給機Scが駆動され、これにより図示しないエ
アクリーナを通って清浄外気が図2,矢印Aに示すよう
にスロットル弁9を通って過給機Sc内に吸入される。 過給機Scの加圧部6で加圧された吸気はインタクーラ
Icにより冷却されたのち、そのアッパチャンバ18に
流入し、そこから分岐管21 …を通り燃料噴射弁Vか
らの噴射燃料とともに機関本体Eの4つの気筒に分配吸
入される。
、いま機関が運転されると、クランク軸13の回転に連
動して過給機Scが駆動され、これにより図示しないエ
アクリーナを通って清浄外気が図2,矢印Aに示すよう
にスロットル弁9を通って過給機Sc内に吸入される。 過給機Scの加圧部6で加圧された吸気はインタクーラ
Icにより冷却されたのち、そのアッパチャンバ18に
流入し、そこから分岐管21 …を通り燃料噴射弁Vか
らの噴射燃料とともに機関本体Eの4つの気筒に分配吸
入される。
【0016】そして機関本体Eへの吸気流量の制御はス
ロットル弁9の開閉制御によって行われる。またバイパ
ス弁24の開放によって吸気マニホールド2内の吸気の
一部はバイパス通路25を通って過給機Scの吸込通路
7に戻され、バイパス弁24の開閉制御によって加圧後
の吸気の機関本体Eへの流入流量が制御される。
ロットル弁9の開閉制御によって行われる。またバイパ
ス弁24の開放によって吸気マニホールド2内の吸気の
一部はバイパス通路25を通って過給機Scの吸込通路
7に戻され、バイパス弁24の開閉制御によって加圧後
の吸気の機関本体Eへの流入流量が制御される。
【0017】而して吸気マニホールド2の下方に過給機
Scを配設するとともに該吸気マニホールド2と過給機
Scの外側にインタクーラIcを近づけて並設し、該イ
ンタクーラIcのアッパチャンバ18が、吸気マニホー
ルド2のサージチャンバになっているので、スロットル
弁9の下流側に過給機Sc、インタクーラIc、および
吸気マニホールド2が連設されるにも拘わらず、過給機
Sc下流の吸気系の容量を低減することができ、過給の
立上り応答性が向上する。
Scを配設するとともに該吸気マニホールド2と過給機
Scの外側にインタクーラIcを近づけて並設し、該イ
ンタクーラIcのアッパチャンバ18が、吸気マニホー
ルド2のサージチャンバになっているので、スロットル
弁9の下流側に過給機Sc、インタクーラIc、および
吸気マニホールド2が連設されるにも拘わらず、過給機
Sc下流の吸気系の容量を低減することができ、過給の
立上り応答性が向上する。
【0018】また前記過給機Scは吸気マニホールド2
下の死空間に配設されるとともに、吸気マニホールド2
および過給機Scの外側にインタクーラIcが近づけて
並設されることにより、過給機Scおよびインタクーラ
Icを含む吸気系全体のコンパクト化が可能となり、車
両搭載用内燃機関として有効である。
下の死空間に配設されるとともに、吸気マニホールド2
および過給機Scの外側にインタクーラIcが近づけて
並設されることにより、過給機Scおよびインタクーラ
Icを含む吸気系全体のコンパクト化が可能となり、車
両搭載用内燃機関として有効である。
【0019】なお、前記実施例では、本発明を直列四気
筒機関に実施した場合を説明したが、これを他の機関に
も実施できることは勿論であり、また過給機としてルー
ツ型、その他の型のものの使用が可能である。
筒機関に実施した場合を説明したが、これを他の機関に
も実施できることは勿論であり、また過給機としてルー
ツ型、その他の型のものの使用が可能である。
【0020】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、過給機の
加圧部よりも上流側通路にスロットル弁を設けたにも拘
わらず、該スロットル弁下流側の吸気系の容量を大幅に
低減して過給の立上り応答性を高めることができる。
加圧部よりも上流側通路にスロットル弁を設けたにも拘
わらず、該スロットル弁下流側の吸気系の容量を大幅に
低減して過給の立上り応答性を高めることができる。
【0021】また過給機、インタクーラを含む吸気系の
容量減と、その機関本体への近接配置とにより過給機付
内燃機関全体のコンパクト化を可能にし、車両搭載用と
して極めて有効である。
容量減と、その機関本体への近接配置とにより過給機付
内燃機関全体のコンパクト化を可能にし、車両搭載用と
して極めて有効である。
【図1】本発明過給機付内燃機関の概略正面図
【図2】
その平面図
その平面図
【図3】図2の3−3線に沿う一部破断拡大断面図
1 シリンダヘッドド
2 吸気マニホールド
21 分岐管
6 加圧部
9 スロットル弁
10 吐出通路
13 クランク軸
18 アッパチャンバ
E 機関本体
Ic インタクーラ
Sc 過給機
Claims (1)
- 【請求項1】 機関本体(E)のクランク軸(13)
で駆動される過給機(Sc)を備え、該過給機(Sc)
の加圧部(6)よりも上流側通路にスロットル弁(9)
を設けてなる過給機付内燃機関において、前記機関本体
(E)に結着される吸気マニホールド(2)の下方に前
記過給機(Sc)を配設するとともに前記吸気マニホー
ルド(2)と過給機(Sc)の外側にインタクーラ(I
c)を近づけて並設し、該インタクーラ(Ic)のロア
ーチャンバ(19)に、前記過給機(Sc)の吐出通路
(10)を直接接続し、そのアッパチャンバ(18)に
、前記吸気マニホールド(2)の分岐管(21 )を直
接接続し、前記アッパチャンバ(18)を吸気マニホー
ルドのサージチャンバに兼用したことを特徴とする過給
機付内燃機関。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3071924A JPH04308320A (ja) | 1991-04-04 | 1991-04-04 | 過給機付内燃機関 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3071924A JPH04308320A (ja) | 1991-04-04 | 1991-04-04 | 過給機付内燃機関 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04308320A true JPH04308320A (ja) | 1992-10-30 |
Family
ID=13474568
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3071924A Pending JPH04308320A (ja) | 1991-04-04 | 1991-04-04 | 過給機付内燃機関 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04308320A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010510424A (ja) * | 2006-11-20 | 2010-04-02 | バレオ・システムズ・ドウ・コントロール・モトウール | ガス吸気装置 |
| JP2017223193A (ja) * | 2016-06-17 | 2017-12-21 | マツダ株式会社 | 過給機付きエンジン |
-
1991
- 1991-04-04 JP JP3071924A patent/JPH04308320A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010510424A (ja) * | 2006-11-20 | 2010-04-02 | バレオ・システムズ・ドウ・コントロール・モトウール | ガス吸気装置 |
| JP2010510425A (ja) * | 2006-11-20 | 2010-04-02 | バレオ・システムズ・ドウ・コントロール・モトウール | 内燃機関における吸気装置および給気冷却器のユニット |
| JP2012180836A (ja) * | 2006-11-20 | 2012-09-20 | Valeo Systemes De Controle Moteur | ガス吸気装置 |
| KR101291482B1 (ko) * | 2006-11-20 | 2013-07-30 | 발레오 시스템므 드 꽁트롤르 모뙤르 | 내연 기관의 흡기 장치 및 차지-에어 쿨러 유닛 |
| KR101295403B1 (ko) * | 2006-11-20 | 2013-08-09 | 발레오 시스템므 드 꽁트롤르 모뙤르 | 가스 흡기 장치 |
| JP2014211163A (ja) * | 2006-11-20 | 2014-11-13 | バレオ・システムズ・ドウ・コントロール・モトウール | ガス吸気装置 |
| JP2017223193A (ja) * | 2016-06-17 | 2017-12-21 | マツダ株式会社 | 過給機付きエンジン |
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