JPH0430990Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0430990Y2 JPH0430990Y2 JP2526187U JP2526187U JPH0430990Y2 JP H0430990 Y2 JPH0430990 Y2 JP H0430990Y2 JP 2526187 U JP2526187 U JP 2526187U JP 2526187 U JP2526187 U JP 2526187U JP H0430990 Y2 JPH0430990 Y2 JP H0430990Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- damper
- oven
- bread
- oven chamber
- time
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 235000008429 bread Nutrition 0.000 claims description 23
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 19
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 9
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 10
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Baking, Grill, Roasting (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[利用分野及び考案の概要]
本考案は、パン焼き用オーブンに関するもの
で、パン生地を所定時間だけ水蒸気の雰囲気中に
置けるようにして、焼き上りを良好ならしめるも
のである。
で、パン生地を所定時間だけ水蒸気の雰囲気中に
置けるようにして、焼き上りを良好ならしめるも
のである。
[従来技術及びその問題点]
最近では、家庭でパンを焼いたり、ケーキを焼
いたりすることも多くなつている。これらに用い
られる器具としては、通常のオーブンや電子レン
ジさらにはコンベクシヨンオーブン等がある。
いたりすることも多くなつている。これらに用い
られる器具としては、通常のオーブンや電子レン
ジさらにはコンベクシヨンオーブン等がある。
これら、従来のオーブンは、加熱条件を被焼成
物に合わせて任意に設定できるようになつている
から、パンを焼く場合には、予め、その焼成条件
を設定しておくと、焼き上り時に、加熱が自動的
に停止できるという利点がある。
物に合わせて任意に設定できるようになつている
から、パンを焼く場合には、予め、その焼成条件
を設定しておくと、焼き上り時に、加熱が自動的
に停止できるという利点がある。
ところが、パン焼きの際、パン生地をそのまま
これら従来のオーブンに入れて、焼成するだけで
は、満足のいく焼き上りとはならない。
これら従来のオーブンに入れて、焼成するだけで
は、満足のいく焼き上りとはならない。
パン焼きの際、パン生地を、焼成前の一定時
間、水蒸気の雰囲気内に置く(以下、予備工程と
いう)と、焼き上り状態においてパン表面が所望
の硬さを有し、しかも、内部が軟かくなり、おい
しいパンが焼き上る。
間、水蒸気の雰囲気内に置く(以下、予備工程と
いう)と、焼き上り状態においてパン表面が所望
の硬さを有し、しかも、内部が軟かくなり、おい
しいパンが焼き上る。
ところが、上記従来のものでは、前記予備工程
をオーブン室内以外の場所で行われなければなら
ず、非常に面倒であつた。又、現実的には、生地
パンが収容できて、しかも、水蒸気を発生させ得
る適当な容器もなく、前記予備工程自体が行えな
かつた。
をオーブン室内以外の場所で行われなければなら
ず、非常に面倒であつた。又、現実的には、生地
パンが収容できて、しかも、水蒸気を発生させ得
る適当な容器もなく、前記予備工程自体が行えな
かつた。
本考案は、かかる点に鑑みて成されたものであ
り、オーブン庫内をそのまま前記予備工程の為の
空室として利用できるようにすることをその技術
的課題とする。
り、オーブン庫内をそのまま前記予備工程の為の
空室として利用できるようにすることをその技術
的課題とする。
[技術的手段]
上記技術的課題を解決するために講じた本考案
の技術的手段は『オーブン庫内からの排気回路を
遮断するとともに常時開放状態に設定したダンパ
Dと、このダンパDを閉動作させるダンパ開閉手
段10と予備工程信号入力によつてダンパ開閉手
段10に一定時間ダンパを閉鎖する信号を出力さ
せ且この間オーブン室内の加熱を停止させる制御
手段1を具備し、オーブン室内の一定時間予備加
熱後に前記予備工程信号を前記制御手段1に入力
させるようにした』ことである。(第1図参照) [作用] 本考案の上記技術的手段は次のように作用す
る。
の技術的手段は『オーブン庫内からの排気回路を
遮断するとともに常時開放状態に設定したダンパ
Dと、このダンパDを閉動作させるダンパ開閉手
段10と予備工程信号入力によつてダンパ開閉手
段10に一定時間ダンパを閉鎖する信号を出力さ
せ且この間オーブン室内の加熱を停止させる制御
手段1を具備し、オーブン室内の一定時間予備加
熱後に前記予備工程信号を前記制御手段1に入力
させるようにした』ことである。(第1図参照) [作用] 本考案の上記技術的手段は次のように作用す
る。
パン焼きに際しては、まず、オーブン室内が予
備加熱され、オーブン庫内温度及びオーブン室内
に収容されるオーブン皿等は所定温度に高められ
る。その後、予備のオーブン皿又はオーブン室内
の底板に所定量の水を補給すると同時にオーブン
室内の所定場所にパン生地を収容する。
備加熱され、オーブン庫内温度及びオーブン室内
に収容されるオーブン皿等は所定温度に高められ
る。その後、予備のオーブン皿又はオーブン室内
の底板に所定量の水を補給すると同時にオーブン
室内の所定場所にパン生地を収容する。
前記水補給面は予め所定温度に高められている
ことから、前記補給水は蒸発して水蒸気となり、
オーブン室内は水蒸気が充満する。
ことから、前記補給水は蒸発して水蒸気となり、
オーブン室内は水蒸気が充満する。
この時自動的に又は手動操作によつて予備工程
信号が制御手段1に入力されるから、オーブン室
内の加熱は停止され、排気回路はダンパDによつ
て遮断される。従つて、オーブン庫内は密閉状態
となり、水蒸気が充満した状態が制御手段1によ
つて設定された時間だけ持続する。この間、パン
生地は水蒸気の雰囲気中に置かれることとなる。
信号が制御手段1に入力されるから、オーブン室
内の加熱は停止され、排気回路はダンパDによつ
て遮断される。従つて、オーブン庫内は密閉状態
となり、水蒸気が充満した状態が制御手段1によ
つて設定された時間だけ持続する。この間、パン
生地は水蒸気の雰囲気中に置かれることとなる。
前記予備工程が終了すると、ダンパDは開放さ
れ、排気回路は連通する。この状態で所定の加熱
条件で焼成工程を進行させると、パンが焼き上る
こととなる。
れ、排気回路は連通する。この状態で所定の加熱
条件で焼成工程を進行させると、パンが焼き上る
こととなる。
[効果]
本考案は上記構成であるから次の特有の効果を
有する。
有する。
オーブン室内がそのまま予備工程の為の空室と
して利用できるから、パン生地を水蒸気の雰囲気
中に置く、前記予備工程が簡単になる。
して利用できるから、パン生地を水蒸気の雰囲気
中に置く、前記予備工程が簡単になる。
前記予備工程中は加熱が停止されるから、予備
工程中に誤つてオーブン室内が加熱される不都合
は生じない。又、排気回路が遮断されたままで加
熱動作が行われる不都合も防止できる。
工程中に誤つてオーブン室内が加熱される不都合
は生じない。又、排気回路が遮断されたままで加
熱動作が行われる不都合も防止できる。
[実施例]
第1図から第4図に示す実施例は、コンベクシ
ヨンオーブンに実施したものであり、この実施例
ではオーブン室2内は、ガスバーナBによつて加
熱されるようになつている。そして、オーブン室
2の内壁の底部21にはこのガスバーナBによつ
て加熱されることとなる。
ヨンオーブンに実施したものであり、この実施例
ではオーブン室2内は、ガスバーナBによつて加
熱されるようになつている。そして、オーブン室
2の内壁の底部21にはこのガスバーナBによつ
て加熱されることとなる。
又、オーブン室2の構成壁の外側には循環路と
なる空〓3が包囲しており、後板22の開口23
に対向させて配設したフアン30によつて、オー
ブン室2内の空気が強制的に循環され且攪拌され
ることとなる。このため、オーブン室2の上壁2
4には空〓3とオーブン室2とを連通させる多数
の開口25,25が、側板26には同様に多数の
開口27,27が設けられている。
なる空〓3が包囲しており、後板22の開口23
に対向させて配設したフアン30によつて、オー
ブン室2内の空気が強制的に循環され且攪拌され
ることとなる。このため、オーブン室2の上壁2
4には空〓3とオーブン室2とを連通させる多数
の開口25,25が、側板26には同様に多数の
開口27,27が設けられている。
又、左右の側板26,26には、第3図の如
く、一対の支持桟28,28が突設され、オーブ
ン皿4,4が相互に対向する支持桟28,28間
に係着載置される。そして、このオーブン皿4,
4には被焼成物としてのパン生地Pが載置され
る。
く、一対の支持桟28,28が突設され、オーブ
ン皿4,4が相互に対向する支持桟28,28間
に係着載置される。そして、このオーブン皿4,
4には被焼成物としてのパン生地Pが載置され
る。
次に、空〓3には、排気管5が連通接続せしめ
られ、この排気管5の入口部51にダンパDが対
接する様になつている。このダンパDはバネ52
によつて常時開放方向に付勢されているととも
に、ダンパ開閉手段10としてのソレノイド53
によつて閉塞力が付与されるようになつている。
られ、この排気管5の入口部51にダンパDが対
接する様になつている。このダンパDはバネ52
によつて常時開放方向に付勢されているととも
に、ダンパ開閉手段10としてのソレノイド53
によつて閉塞力が付与されるようになつている。
従つて、この実施例ではソレノイド53が動作
状態にあるときには、ダンパDは閉状態にあり、
このソレノイド53の動作が停止すると、自動的
にダンパDが開放する。
状態にあるときには、ダンパDは閉状態にあり、
このソレノイド53の動作が停止すると、自動的
にダンパDが開放する。
これら各部の電気的関係は第4図のように構成
され、パン焼き用の操作スイツチ11を閉成させ
ると、制御手段1の一部を構成する第1タイマー
12が導通し、この第1タイマー12の常開出力
接点13が閉成して、ガスバーナBへのガス回路
に挿入した電磁弁14が開弁し、且、点火装置1
5がこれ自身に含まれるタイマーによつて設定さ
れる時間だけ動作し、ガスバーナBに点火せしめ
られ、第1タイマー12によつて設定される時間
だけガスバーナBが燃焼する。この間が予備加熱
となり、オーブン室2内は所定温度に高められ
る。尚、通常は、温度調節装置が付加されてお
り、予備加熱温度は200℃程度に設定される。
され、パン焼き用の操作スイツチ11を閉成させ
ると、制御手段1の一部を構成する第1タイマー
12が導通し、この第1タイマー12の常開出力
接点13が閉成して、ガスバーナBへのガス回路
に挿入した電磁弁14が開弁し、且、点火装置1
5がこれ自身に含まれるタイマーによつて設定さ
れる時間だけ動作し、ガスバーナBに点火せしめ
られ、第1タイマー12によつて設定される時間
だけガスバーナBが燃焼する。この間が予備加熱
となり、オーブン室2内は所定温度に高められ
る。尚、通常は、温度調節装置が付加されてお
り、予備加熱温度は200℃程度に設定される。
第1タイマー12の他方の常閉出力接点17
は、他方の第2タイマー16への回路に挿入され
ており、第1タイマー12の設定時間がタイムア
ツプすると、閉成状態に復帰する。従つて、この
常閉出力接点17の閉成が、既述した「制御手段
1からの予備工程信号」となり、これによつて第
2タイマー16が動作状態となる。
は、他方の第2タイマー16への回路に挿入され
ており、第1タイマー12の設定時間がタイムア
ツプすると、閉成状態に復帰する。従つて、この
常閉出力接点17の閉成が、既述した「制御手段
1からの予備工程信号」となり、これによつて第
2タイマー16が動作状態となる。
第2タイマー16の常開出力接点18はソレノ
イド53への回路に挿入され、他方の常閉出力接
点19はダイオードを介して既述の電磁弁14、
点火装置15への回路に挿入されている。
イド53への回路に挿入され、他方の常閉出力接
点19はダイオードを介して既述の電磁弁14、
点火装置15への回路に挿入されている。
従つて、第2タイマー16が動作状態になる
と、電磁弁14、点火装置15への回路は非導通
となり、ガスバーナBの燃焼は停止せしめられ
る。逆に、ソレノイド53が動作状態となつて、
ダンパDが入口部51を閉塞する。この時から、
第2タイマー16がタイムアツプするまでが予備
工程となる。
と、電磁弁14、点火装置15への回路は非導通
となり、ガスバーナBの燃焼は停止せしめられ
る。逆に、ソレノイド53が動作状態となつて、
ダンパDが入口部51を閉塞する。この時から、
第2タイマー16がタイムアツプするまでが予備
工程となる。
そこで、この時点で、扉6を開放して、底部2
1あるいは予備のオーブン皿4の上面に200c.c.程
度の水を補給し、その後、速やかに扉6を閉じる
と、予備加熱によつて蓄熱された熱により、前記
補給水が気化し、オーブン室2内は水蒸気で充満
されることとなる。従つて、この時、オーブン室
2内に投入された被燃焼物としてのパン生地Pが
第2タイマー16の設定時間だけ水蒸気の雰囲気
流に置かれることとなる。
1あるいは予備のオーブン皿4の上面に200c.c.程
度の水を補給し、その後、速やかに扉6を閉じる
と、予備加熱によつて蓄熱された熱により、前記
補給水が気化し、オーブン室2内は水蒸気で充満
されることとなる。従つて、この時、オーブン室
2内に投入された被燃焼物としてのパン生地Pが
第2タイマー16の設定時間だけ水蒸気の雰囲気
流に置かれることとなる。
第2タイマー16の設定時間が経過すると、常
開出力接点18、常閉出力接点19が復帰して、
ソレノイド53が停止し、ダンパDは開放状態と
なるとともに電磁弁14、点火装置15が導通状
態となり、ガスバーナBが燃焼を開始する。すな
わち、パン焼き工程が進行することとなる。尚、
このパン焼き工程では、温度調節装置(図示せ
ず)により、オーブン室2内は200℃程度に維持
され、この加熱状態を30分程度持続させると、パ
ンが焼き上る。
開出力接点18、常閉出力接点19が復帰して、
ソレノイド53が停止し、ダンパDは開放状態と
なるとともに電磁弁14、点火装置15が導通状
態となり、ガスバーナBが燃焼を開始する。すな
わち、パン焼き工程が進行することとなる。尚、
このパン焼き工程では、温度調節装置(図示せ
ず)により、オーブン室2内は200℃程度に維持
され、この加熱状態を30分程度持続させると、パ
ンが焼き上る。
尚、上記実施例では、予備加熱及び予備工程の
制御方式としてシーケンス制御を採用したが、所
定のプログラムにより所定の制御動作を実行させ
るようにしたコンピユータを利用できることは言
うまでもない。
制御方式としてシーケンス制御を採用したが、所
定のプログラムにより所定の制御動作を実行させ
るようにしたコンピユータを利用できることは言
うまでもない。
又、上記実施例では、底部21又はオーブン皿
4に、予備工程の水を補給するようにしたが、別
個に水補給用皿を設けるようにしてもよい。
4に、予備工程の水を補給するようにしたが、別
個に水補給用皿を設けるようにしてもよい。
第1図は本考案の原理説明図、第2図は本考案
の実施例の断面図、第3図は要部のX−X断面
図、第4図は要部の電気回路図であり、 図中、D……ダンパ、1……制御手段、10…
…ダンパ開閉手段。
の実施例の断面図、第3図は要部のX−X断面
図、第4図は要部の電気回路図であり、 図中、D……ダンパ、1……制御手段、10…
…ダンパ開閉手段。
Claims (1)
- オーブン庫内からの排気回路を遮断するととも
に常時開放状態に設定したダンパDと、このダン
パDを閉動作させるダンパ開閉手段10と予備工
程信号入力によつてダンパ開閉手段10に一定時
間ダンパを閉鎖する信号を出力させ且この間オー
ブン室内の加熱を停止させる制御手段1を具備
し、オーブン室内の一定時間予備加熱後に前記予
備工程信号を前記制御手段1に入力させるように
したパン焼き用オーブン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2526187U JPH0430990Y2 (ja) | 1987-02-23 | 1987-02-23 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2526187U JPH0430990Y2 (ja) | 1987-02-23 | 1987-02-23 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63132630U JPS63132630U (ja) | 1988-08-30 |
| JPH0430990Y2 true JPH0430990Y2 (ja) | 1992-07-27 |
Family
ID=30825247
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2526187U Expired JPH0430990Y2 (ja) | 1987-02-23 | 1987-02-23 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0430990Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-02-23 JP JP2526187U patent/JPH0430990Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63132630U (ja) | 1988-08-30 |
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