JPH04322875A - ホイールの揺動式持ち上げ装置 - Google Patents
ホイールの揺動式持ち上げ装置Info
- Publication number
- JPH04322875A JPH04322875A JP11702591A JP11702591A JPH04322875A JP H04322875 A JPH04322875 A JP H04322875A JP 11702591 A JP11702591 A JP 11702591A JP 11702591 A JP11702591 A JP 11702591A JP H04322875 A JPH04322875 A JP H04322875A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wheel
- clamping
- shaking
- holding
- condition
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 3
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 abstract description 5
- 238000005266 casting Methods 0.000 description 3
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Carriers, Traveling Bodies, And Overhead Traveling Cranes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明はホイールの揺動(スイ
ング)式持ち上げ装置に関し、例えば、ホイールの鋳造
ラインにおいて使用されるものである。
ング)式持ち上げ装置に関し、例えば、ホイールの鋳造
ラインにおいて使用されるものである。
【0002】
【従来の技術】ホイールの鋳造ラインにおいて、鋳造さ
れたホイールを掴み次工程に搬送する場合がある。
れたホイールを掴み次工程に搬送する場合がある。
【0003】この場合、ホイールを掴み上げる必要上、
従来にあっては、揺動式アームの先端に挟持部材を設置
し、この挟持部材によってホイールの外周面を挟持した
状態で、前記アームを揺動させて持ち上げていた。そし
て、ホイールを持ち上げる際に、アームの揺動によって
ホイールのディスク面が載置台の表面を擦らないように
、一旦、ホイールを垂直方向に引上げ、この状態で、ア
ームをスウィングさせることにより持ち上げていた。
従来にあっては、揺動式アームの先端に挟持部材を設置
し、この挟持部材によってホイールの外周面を挟持した
状態で、前記アームを揺動させて持ち上げていた。そし
て、ホイールを持ち上げる際に、アームの揺動によって
ホイールのディスク面が載置台の表面を擦らないように
、一旦、ホイールを垂直方向に引上げ、この状態で、ア
ームをスウィングさせることにより持ち上げていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしなから、かかる
従来の持ち上げ装置にあっては、ホイールを持ち上げる
にあたって、垂直方向への持ち上げと揺動式持ち上げと
を二動作を要求されるため、機械的構成およびそのコン
トロールが複雑にならざるを得ないという不都合を有し
た。
従来の持ち上げ装置にあっては、ホイールを持ち上げる
にあたって、垂直方向への持ち上げと揺動式持ち上げと
を二動作を要求されるため、機械的構成およびそのコン
トロールが複雑にならざるを得ないという不都合を有し
た。
【0005】この発明の課題はかかる不都合を解消する
ことである。
ことである。
【0006】
【課題を解決するための手段】前記課題を達成するため
に、この発明に係るホイールの揺動式持ち上げ装置にお
いては、基台に、アーム部材を水平軸を中心として揺動
可能に設置し、このアーム部材の先端に把持部材を設置
するとともにこの把持部材を前記アーム部材の反引上げ
揺動方向に延ばし、この把持部材の先端に所要数の挟持
部材を設置し、この挟持部材によってホイールの外周面
を挟持可能としたものである。
に、この発明に係るホイールの揺動式持ち上げ装置にお
いては、基台に、アーム部材を水平軸を中心として揺動
可能に設置し、このアーム部材の先端に把持部材を設置
するとともにこの把持部材を前記アーム部材の反引上げ
揺動方向に延ばし、この把持部材の先端に所要数の挟持
部材を設置し、この挟持部材によってホイールの外周面
を挟持可能としたものである。
【0007】
【作用】この発明に係るホイールの揺動式持ち上げ装置
は上記のように構成されているため、アームが引上げ揺
動をした際に、把持部材はアームの揺動の接線方向に引
き上げられる結果、挟持部材はホイールを挟持した状態
で恰も垂直方向に引き上げられるがごとく揺動して持ち
上げられる。
は上記のように構成されているため、アームが引上げ揺
動をした際に、把持部材はアームの揺動の接線方向に引
き上げられる結果、挟持部材はホイールを挟持した状態
で恰も垂直方向に引き上げられるがごとく揺動して持ち
上げられる。
【0008】
【実施例】実施例として、ホイールの鋳造ラインの搬送
装置を採用し、以下説明する。
装置を採用し、以下説明する。
【0009】図1において、Fは作業床面であり、作業
者は原則としてこの床面F上で作業を行う。1は作業床
面Fの途中に形成された軌道状の移動空間である。また
、11,11はレールであり、前記作業床面Fの端縁に
それぞれ設置されている。このレール11,11 は前
記移動空間1側に開放した所謂Cチャンネル材からなる
。
者は原則としてこの床面F上で作業を行う。1は作業床
面Fの途中に形成された軌道状の移動空間である。また
、11,11はレールであり、前記作業床面Fの端縁に
それぞれ設置されている。このレール11,11 は前
記移動空間1側に開放した所謂Cチャンネル材からなる
。
【0010】図1、図2および図3において、2は台車
(この発明の「基台」に相等する)、21はこの台車2
のフレームである。また、31,32,は前輪であり、
車軸3を介して前記フレーム21の両端縁に設置されて
いる。また、41,42 は後輪であり、車軸4を介し
て前記フレーム21の両端縁に設置されている。これら
の前輪31,32,および後輪41,42 は前記レー
ル11,11 に掛け止めされる。51は移動用モータ
であり、前記フレーム22に設置されている。この移動
用モータ51は原動スプロケット511を有する。又、
43は従動スプロケットであり、前記車軸4の後輪41
近傍に設置されている(図2参照)。この従動スプロケ
ット43はチェーン44によって前記モータ51の原動
スプロケット511 に繋がれている。このため、モー
タ51の回転力によって車軸4ひいては後輪41,42
は回転する。 また、45は車軸4に設置された第一連動スプロケット
、33は車軸3に設置された第二連動スプロケットであ
る。 これらの連動スプロケット45,33 はチェーン46
によって繋がれている。このため、後輪41,42 の
回転にしたがって前輪31,32 は回転する。即ち、
前記移動用モータ51の回転力によって、後輪41,4
2 および前輪31,32 はレール11,11 内に
おいて全て同方向に回転するため、台車2はレール11
,11に沿って移動することができる。なお、Uは油圧
ユニットであり、前記台車2に設置されている。 この油圧ユニットUの機能は後記する。
(この発明の「基台」に相等する)、21はこの台車2
のフレームである。また、31,32,は前輪であり、
車軸3を介して前記フレーム21の両端縁に設置されて
いる。また、41,42 は後輪であり、車軸4を介し
て前記フレーム21の両端縁に設置されている。これら
の前輪31,32,および後輪41,42 は前記レー
ル11,11 に掛け止めされる。51は移動用モータ
であり、前記フレーム22に設置されている。この移動
用モータ51は原動スプロケット511を有する。又、
43は従動スプロケットであり、前記車軸4の後輪41
近傍に設置されている(図2参照)。この従動スプロケ
ット43はチェーン44によって前記モータ51の原動
スプロケット511 に繋がれている。このため、モー
タ51の回転力によって車軸4ひいては後輪41,42
は回転する。 また、45は車軸4に設置された第一連動スプロケット
、33は車軸3に設置された第二連動スプロケットであ
る。 これらの連動スプロケット45,33 はチェーン46
によって繋がれている。このため、後輪41,42 の
回転にしたがって前輪31,32 は回転する。即ち、
前記移動用モータ51の回転力によって、後輪41,4
2 および前輪31,32 はレール11,11 内に
おいて全て同方向に回転するため、台車2はレール11
,11に沿って移動することができる。なお、Uは油圧
ユニットであり、前記台車2に設置されている。 この油圧ユニットUの機能は後記する。
【0011】次に、52は作動用モータであり、前記フ
レーム22に設置されている。この作動用モータ52は
減速され、原動スプロケット521 を介して減速され
た回転力を出力する。6は揺動軸であり、前記フレーム
22の前部に軸受61,61 を介して回動可能に設置
されている。また、62は従動スプロケットであり、前
記揺動軸6の端部に設置されている。この従動スプロケ
ット62はチェーン621 を介して前記原動スプロケ
ット521 に繋がれている。このため、前記揺動軸6
は前記作動用モータ52の回転に基づき軸心を中心とし
て揺動する。71,71 はア−ムであり、前記揺動軸
6の側面に突出された状態で溶接されている。また、7
2は支持板であり、前記アーム71,71 の先端に固
定されている。この支持板72 は前記アーム71,7
1 とともに前記揺動軸6の揺動に従って揺動する。8
1,81は把持部材であり、前記支持板72にそれぞれ
軸811,811 を介して揺動可能に設置されている
。この把持部材81,81は前記アーム71,71 に
対して、下方向(図2において)に延びている。また、
812,812,…は挟持用ローラ(この発明の「挟持
部材」に相等する)であり、この把持部材81,81
の先端部に回転可能な状態で設置されている。この挟持
用ローラ812,の軸は後記ホイール(掴まれた状態)
Wの軸芯と略平行である。このローラー812,812
,…が回転接触することによって、把持部材81,8
1 はホイール(製品)Wを挟持する。82は作動用油
圧シリンダであり、前記支持板72の上部に固定されて
いる。又、821 はこのシリンダ82内を進退するピ
ストン、822 はこのピストン821 に先端に固定
されたブラケットである。 なお、このピストン・シリンダ機構82,821は前記
油圧ユニットUにからの圧油によって作動する。83,
83 は連動ロッド(この発明の「リンク機構」を構成
する)であり、一端を前記ブラケット821にピン83
1,831 を介して揺動可能に繋がれ、他端を把持部
材81,81 の略中間部にピン832,832 を介
して揺動可能に連結されている。このため、ピストン8
21 が進退すると連動ロッド83,83 の作動によ
って一対の把持部材81,81 は開いたり閉じたりす
る(図1の仮想線の図を参照のこと)。なお、84,8
4 はピストン821 の進退をガイドするガイド杆、
73は前記ピストン・シリンダ機構82,821等を覆
うカバー板である。
レーム22に設置されている。この作動用モータ52は
減速され、原動スプロケット521 を介して減速され
た回転力を出力する。6は揺動軸であり、前記フレーム
22の前部に軸受61,61 を介して回動可能に設置
されている。また、62は従動スプロケットであり、前
記揺動軸6の端部に設置されている。この従動スプロケ
ット62はチェーン621 を介して前記原動スプロケ
ット521 に繋がれている。このため、前記揺動軸6
は前記作動用モータ52の回転に基づき軸心を中心とし
て揺動する。71,71 はア−ムであり、前記揺動軸
6の側面に突出された状態で溶接されている。また、7
2は支持板であり、前記アーム71,71 の先端に固
定されている。この支持板72 は前記アーム71,7
1 とともに前記揺動軸6の揺動に従って揺動する。8
1,81は把持部材であり、前記支持板72にそれぞれ
軸811,811 を介して揺動可能に設置されている
。この把持部材81,81は前記アーム71,71 に
対して、下方向(図2において)に延びている。また、
812,812,…は挟持用ローラ(この発明の「挟持
部材」に相等する)であり、この把持部材81,81
の先端部に回転可能な状態で設置されている。この挟持
用ローラ812,の軸は後記ホイール(掴まれた状態)
Wの軸芯と略平行である。このローラー812,812
,…が回転接触することによって、把持部材81,8
1 はホイール(製品)Wを挟持する。82は作動用油
圧シリンダであり、前記支持板72の上部に固定されて
いる。又、821 はこのシリンダ82内を進退するピ
ストン、822 はこのピストン821 に先端に固定
されたブラケットである。 なお、このピストン・シリンダ機構82,821は前記
油圧ユニットUにからの圧油によって作動する。83,
83 は連動ロッド(この発明の「リンク機構」を構成
する)であり、一端を前記ブラケット821にピン83
1,831 を介して揺動可能に繋がれ、他端を把持部
材81,81 の略中間部にピン832,832 を介
して揺動可能に連結されている。このため、ピストン8
21 が進退すると連動ロッド83,83 の作動によ
って一対の把持部材81,81 は開いたり閉じたりす
る(図1の仮想線の図を参照のこと)。なお、84,8
4 はピストン821 の進退をガイドするガイド杆、
73は前記ピストン・シリンダ機構82,821等を覆
うカバー板である。
【0012】この搬送装置の作動は次のようである。
【0013】レール11,11 の始端にホイールWは
ディスク面を下方にして載置されている。台車2はレー
ル11,11 の始端に移動し、その場所で、アーム7
1,71 を反時計方向(図2において)揺動させて、
把持部材81,81 を略垂直状態にし、その挟持用ロ
ーラ812,812 ……をホイールWの回りに配置す
る。この状態で、ピストン・シリンダ機構82,821
を作動させ、把持部材81,81 を閉止しながら、挟
持用ローラ812,812 ……をホイールWに回転接
触させ、挟持する。このホイールWを挟持した状態でア
ーム71,71 を時計方向(図2において)に揺動し
、把持部材81,81 を略水平状態にする(図2仮想
線の図を参照のこと)。このとき、挟持用ローラ812
,812 ……をホイールWを挟んだ状態で、恰も垂直
方向に引き上げられるがごとく揺動して持ち上げられる
。把持部材81,81 を略水平にした状態で、台車2
をレール11,11 に沿って移動し、前記ホイールW
を堰折り装置に搬送する。なお、搬送途中でホイールW
は水冷されるが、この際には、アーム71,71 が反
時計回り(図において)に揺動し、把持部材81,81
を略垂直状態にして、ホイールWを水槽に浸せばよい
。
ディスク面を下方にして載置されている。台車2はレー
ル11,11 の始端に移動し、その場所で、アーム7
1,71 を反時計方向(図2において)揺動させて、
把持部材81,81 を略垂直状態にし、その挟持用ロ
ーラ812,812 ……をホイールWの回りに配置す
る。この状態で、ピストン・シリンダ機構82,821
を作動させ、把持部材81,81 を閉止しながら、挟
持用ローラ812,812 ……をホイールWに回転接
触させ、挟持する。このホイールWを挟持した状態でア
ーム71,71 を時計方向(図2において)に揺動し
、把持部材81,81 を略水平状態にする(図2仮想
線の図を参照のこと)。このとき、挟持用ローラ812
,812 ……をホイールWを挟んだ状態で、恰も垂直
方向に引き上げられるがごとく揺動して持ち上げられる
。把持部材81,81 を略水平にした状態で、台車2
をレール11,11 に沿って移動し、前記ホイールW
を堰折り装置に搬送する。なお、搬送途中でホイールW
は水冷されるが、この際には、アーム71,71 が反
時計回り(図において)に揺動し、把持部材81,81
を略垂直状態にして、ホイールWを水槽に浸せばよい
。
【0014】
【発明の効果】この発明に係るホイールの揺動式持ち上
げ装置は、基台に、アーム部材を水平軸を中心として揺
動可能に設置し、このアーム部材の先端に把持部材を設
置するとともにこの把持部材を前記アーム部材の反引上
げ揺動方向に延ばし、この把持部材の先端に所要数の挟
持部材を設置し、この挟持部材によってホイールの外周
面を挟持可能としたため、アームが引上げ揺動をした際
に、把持部材はアームの揺動の接線方向に引き上げられ
る結果、挟持部材はホイールを挟持した状態で恰も垂直
方向に引き上げられるがごとく揺動して持ち上げられる
。
げ装置は、基台に、アーム部材を水平軸を中心として揺
動可能に設置し、このアーム部材の先端に把持部材を設
置するとともにこの把持部材を前記アーム部材の反引上
げ揺動方向に延ばし、この把持部材の先端に所要数の挟
持部材を設置し、この挟持部材によってホイールの外周
面を挟持可能としたため、アームが引上げ揺動をした際
に、把持部材はアームの揺動の接線方向に引き上げられ
る結果、挟持部材はホイールを挟持した状態で恰も垂直
方向に引き上げられるがごとく揺動して持ち上げられる
。
【0015】よって、この持ち上げ装置を使用すれば、
ホイールを揺動方式で持ち上げるにあたって、従来のよ
うに、二動作を必要とせず、この結果、当該装置の機械
的構成が簡易になる結果、その維持コントロールがしや
すくなる。
ホイールを揺動方式で持ち上げるにあたって、従来のよ
うに、二動作を必要とせず、この結果、当該装置の機械
的構成が簡易になる結果、その維持コントロールがしや
すくなる。
【図1】本発明の冷却装置の部分断面正面図である。
【図2】本発明の冷却装置の部分断面右側面図である。
【図3】本発明の冷却装置の平面図である。
W ホイール
2 台車(基台)
71 アーム
81 把持部材
Claims (1)
- 【請求項1】 基台に、アーム部材を水平軸を中心と
して揺動可能に設置し、このアーム部材の先端に把持部
材を設置するとともにこの把持部材を前記アーム部材の
反引上げ揺動方向に延ばし、この把持部材の先端に所要
数の挟持部材を設置し、この挟持部材によってホイール
の外周面を挟持可能としたことを特徴とするホイールの
揺動式持ち上げ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11702591A JPH04322875A (ja) | 1991-04-19 | 1991-04-19 | ホイールの揺動式持ち上げ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11702591A JPH04322875A (ja) | 1991-04-19 | 1991-04-19 | ホイールの揺動式持ち上げ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04322875A true JPH04322875A (ja) | 1992-11-12 |
Family
ID=14701584
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11702591A Pending JPH04322875A (ja) | 1991-04-19 | 1991-04-19 | ホイールの揺動式持ち上げ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04322875A (ja) |
-
1991
- 1991-04-19 JP JP11702591A patent/JPH04322875A/ja active Pending
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