JPH04322944A - 数値制御情報作成装置における画面表示方法 - Google Patents
数値制御情報作成装置における画面表示方法Info
- Publication number
- JPH04322944A JPH04322944A JP11797091A JP11797091A JPH04322944A JP H04322944 A JPH04322944 A JP H04322944A JP 11797091 A JP11797091 A JP 11797091A JP 11797091 A JP11797091 A JP 11797091A JP H04322944 A JPH04322944 A JP H04322944A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- shape
- data
- machining
- determined
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 20
- 238000003754 machining Methods 0.000 abstract description 15
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Numerical Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、特に数値制御情報作成
装置の表示手段の画面に加工形状及び素材形状を表示す
る方法に関する。
装置の表示手段の画面に加工形状及び素材形状を表示す
る方法に関する。
【0002】
【従来の技術】数値制御情報作成装置においては、CR
T等の表示装置に入力データの案内を表示し、その案内
に従って加工形状、素材形状、切削条件、使用工具等を
入力することにより数値制御情報を作成する。図4は従
来の数値制御情報作成装置における画面表示方法を実現
する機能の一例を示すブロック図であり、入力装置1か
ら素材形状のデータDW及び加工形状の形状要素のデー
タDMが入力され、データ処理部2で認識されて表示制
御部3に送出される。素材形状のデータDW及び加工形
状の形状要素のデータDMのうち素材形状のデータDW
が表示スケール決定部5に送出され、表示装置4に素材
形状及び加工形状を表示するための表示スケールSCが
決定されて表示制御部3に送出される。そして、表示制
御部3において、データ処理部2から送出されて来た素
材形状のデータDW及び加工形状の形状要素のデータD
Mと表示スケール決定部5から送出されて来た表示スケ
ールSCに基づいて素材形状及び加工形状が表示装置4
に表示されるようになっている。
T等の表示装置に入力データの案内を表示し、その案内
に従って加工形状、素材形状、切削条件、使用工具等を
入力することにより数値制御情報を作成する。図4は従
来の数値制御情報作成装置における画面表示方法を実現
する機能の一例を示すブロック図であり、入力装置1か
ら素材形状のデータDW及び加工形状の形状要素のデー
タDMが入力され、データ処理部2で認識されて表示制
御部3に送出される。素材形状のデータDW及び加工形
状の形状要素のデータDMのうち素材形状のデータDW
が表示スケール決定部5に送出され、表示装置4に素材
形状及び加工形状を表示するための表示スケールSCが
決定されて表示制御部3に送出される。そして、表示制
御部3において、データ処理部2から送出されて来た素
材形状のデータDW及び加工形状の形状要素のデータD
Mと表示スケール決定部5から送出されて来た表示スケ
ールSCに基づいて素材形状及び加工形状が表示装置4
に表示されるようになっている。
【0003】このような構成において、その動作例を図
5のフローチャートで説明する。まず、オペレータが素
材形状のデータを入力装置1から入力する(ステップS
1)。素材形状のデータは素材の長手方向(Z軸方向)
の長さ及び素材の径方向(X軸方向)の長さから成り、
表示スケール決定部5はこれらのデータとCRT等の表
示装置4に表示する領域の大きさから、素材形状全体が
表示されるように表示スケールを決定する。(ステップ
S2)。表示制御部3はCRT等の表示装置4に素材形
状を表示スケールに基づいて表示する(ステップS3)
。次に、オペレータは図面上の加工形状を直線、テーパ
、円弧といった形状要素毎に分割して各データを入力装
置1から入力する(ステップS4)。例えば、図6に示
すような加工図面に対してA点からB点までの加工形状
を入力する場合、CRT等の表示装置4には各形状要素
を定義するのに必要な入力項目が表示されるので、オペ
レータは加工図面上の寸法値を入力することにより直線
(長手)1、テーパ2、直線(長手)3、円弧(右回り
)4の各形状要素を定義して入力する。
5のフローチャートで説明する。まず、オペレータが素
材形状のデータを入力装置1から入力する(ステップS
1)。素材形状のデータは素材の長手方向(Z軸方向)
の長さ及び素材の径方向(X軸方向)の長さから成り、
表示スケール決定部5はこれらのデータとCRT等の表
示装置4に表示する領域の大きさから、素材形状全体が
表示されるように表示スケールを決定する。(ステップ
S2)。表示制御部3はCRT等の表示装置4に素材形
状を表示スケールに基づいて表示する(ステップS3)
。次に、オペレータは図面上の加工形状を直線、テーパ
、円弧といった形状要素毎に分割して各データを入力装
置1から入力する(ステップS4)。例えば、図6に示
すような加工図面に対してA点からB点までの加工形状
を入力する場合、CRT等の表示装置4には各形状要素
を定義するのに必要な入力項目が表示されるので、オペ
レータは加工図面上の寸法値を入力することにより直線
(長手)1、テーパ2、直線(長手)3、円弧(右回り
)4の各形状要素を定義して入力する。
【0004】1つの形状要素のデータが入力されると、
表示制御部3は形状要素が確定するか否かをチェックし
(ステップS5)、形状要素が確定しない場合はステッ
プS4に戻って再び形状要素のデータを要求する。一方
、形状要素が確定する場合は確定した形状要素を先に表
示している素材形状と合わせて図7に示すように表示す
る(ステップS6)。そして、データ処理部2は加工形
状に対して形状要素のデータの入力が終了したか否かを
チェックし(ステップS7)形状要素の入力が残ってい
ればステップS4に戻って上述した動作を繰返し、全て
の形状要素の入力が終了したら全ての処理を終了する。
表示制御部3は形状要素が確定するか否かをチェックし
(ステップS5)、形状要素が確定しない場合はステッ
プS4に戻って再び形状要素のデータを要求する。一方
、形状要素が確定する場合は確定した形状要素を先に表
示している素材形状と合わせて図7に示すように表示す
る(ステップS6)。そして、データ処理部2は加工形
状に対して形状要素のデータの入力が終了したか否かを
チェックし(ステップS7)形状要素の入力が残ってい
ればステップS4に戻って上述した動作を繰返し、全て
の形状要素の入力が終了したら全ての処理を終了する。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の数値制
御情報作成装置における画面表示方法では、素材形状に
よって表示の範囲を決定しているので、例えばシャフト
形状のような細長いもの等においては素材形状に対して
微小な加工形状の形状要素が存在する場合があり、形状
要素が確定しても確定した形状要素を確認することが困
難であるという欠点があった。また、必要な部分を拡大
して表示するものもあるが、オペレータによる手動操作
によるものであり、形状要素の入力操作を一時中断する
必要があるという問題があった。本発明は上述した事情
から成されたものであり、本発明の目的は、いかなる形
状要素であっても容易に確認することができる数値制御
情報作成装置における画面表示方法を提供することにあ
る。
御情報作成装置における画面表示方法では、素材形状に
よって表示の範囲を決定しているので、例えばシャフト
形状のような細長いもの等においては素材形状に対して
微小な加工形状の形状要素が存在する場合があり、形状
要素が確定しても確定した形状要素を確認することが困
難であるという欠点があった。また、必要な部分を拡大
して表示するものもあるが、オペレータによる手動操作
によるものであり、形状要素の入力操作を一時中断する
必要があるという問題があった。本発明は上述した事情
から成されたものであり、本発明の目的は、いかなる形
状要素であっても容易に確認することができる数値制御
情報作成装置における画面表示方法を提供することにあ
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、特に数値制御
情報作成装置の表示手段の画面に加工形状及び素材形状
を表示する方法に関するものであり、本発明の上記目的
は、前記加工形状の形状要素の大きさと前記表示手段の
表示領域の大きさとにより表示スケールを決定し、その
表示スケールに基づいて前記加工形状及び素材形状を表
示することによって達成される。
情報作成装置の表示手段の画面に加工形状及び素材形状
を表示する方法に関するものであり、本発明の上記目的
は、前記加工形状の形状要素の大きさと前記表示手段の
表示領域の大きさとにより表示スケールを決定し、その
表示スケールに基づいて前記加工形状及び素材形状を表
示することによって達成される。
【0007】
【作用】本発明にあっては、加工形状を入力する際の確
定した形状要素の大きさに従い表示スケールを自動決定
し、それに基づいて加工形状及び素材形状を表示するの
で、常に確定した形状要素が表示領域の中央に拡大され
て表示され、入力データの確認を容易に行なうことがで
きる。
定した形状要素の大きさに従い表示スケールを自動決定
し、それに基づいて加工形状及び素材形状を表示するの
で、常に確定した形状要素が表示領域の中央に拡大され
て表示され、入力データの確認を容易に行なうことがで
きる。
【0008】
【実施例】図1は本発明の数値制御情報作成装置におけ
る画面表示方法を実現する機能の一例を図4に対応させ
て示すブロック図であり、同一構成箇所は同符号を付し
て説明を省略する。素材形状のデータDWのみでなく加
工形状の形状要素のデータDMもデータ処理部2から表
示スケール決定部5に送出され、表示装置4に素材形状
及び加工形状を表示するための新たな表示スケールSC
Cが決定されて表示スケール更新部6に送出される。そ
して、新たな表示スケールSCCが入力される毎に前回
の表示スケールが更新されて表示制御部3に送出され、
更新された表示スケールSCCに基づいて素材形状及び
加工形状が表示装置4に表示し直されるようになってい
る。
る画面表示方法を実現する機能の一例を図4に対応させ
て示すブロック図であり、同一構成箇所は同符号を付し
て説明を省略する。素材形状のデータDWのみでなく加
工形状の形状要素のデータDMもデータ処理部2から表
示スケール決定部5に送出され、表示装置4に素材形状
及び加工形状を表示するための新たな表示スケールSC
Cが決定されて表示スケール更新部6に送出される。そ
して、新たな表示スケールSCCが入力される毎に前回
の表示スケールが更新されて表示制御部3に送出され、
更新された表示スケールSCCに基づいて素材形状及び
加工形状が表示装置4に表示し直されるようになってい
る。
【0009】このような構成において、その動作例を図
2のフローチャートで説明する。まずオペレータが素材
形状のデータを入力装置1から入力する(ステップS1
)。表示スケール決定部5は素材形状のデータとCRT
等の表示装置4に表示する領域の大きさから素材形状全
体が表示されるように表示スケールを決定する(ステッ
プS2)。表示制御部3はCRT等の表示装置4に素材
形状を表示スケールに基づいて表示する(ステップS3
)。次に、オペレータは図面上の加工形状を直線、テー
パ、円弧といった形状要素毎に分割して各データを入力
装置1から入力する(ステップS4)。
2のフローチャートで説明する。まずオペレータが素材
形状のデータを入力装置1から入力する(ステップS1
)。表示スケール決定部5は素材形状のデータとCRT
等の表示装置4に表示する領域の大きさから素材形状全
体が表示されるように表示スケールを決定する(ステッ
プS2)。表示制御部3はCRT等の表示装置4に素材
形状を表示スケールに基づいて表示する(ステップS3
)。次に、オペレータは図面上の加工形状を直線、テー
パ、円弧といった形状要素毎に分割して各データを入力
装置1から入力する(ステップS4)。
【0010】1つの形状要素のデータが入力されると、
表示制御部3は形状要素が確定するか否かをチェックし
(ステップS5)、形状要素が確定しない場合はステッ
プS4に戻って再び形状要素のデータを要求する。一方
、例えば図3に示すように1つの形状要素(ここでは「
テーパ」要素)が確定すると、表示スケール決定部5は
確定した形状要素の長手(Z軸)方向の最小値、最大値
及び径(X軸)方向の最小値、最大値から表示スケール
を決定する。図3においては、「テーパ」要素の始点、
終点をそれぞれ(Za,Xa)、(Zb,Xb)とする
と、長手(Z軸)方向の最小値はZb、最大値はZa、
径(X軸)方向の最小値はXa、最大値はXbとなる。 そして、各方向の差分(最大値−最小値)をZd(Za
−Zb)、Xd(Xb−Xa)とし、表示装置4の表示
領域の横の長さ、縦の長さをH、Vとすると、S=mi
n(Zd/H、Xd/V)で表わされるSの値に基づき
表示スケールを算出、決定する(ステップS61)。
表示制御部3は形状要素が確定するか否かをチェックし
(ステップS5)、形状要素が確定しない場合はステッ
プS4に戻って再び形状要素のデータを要求する。一方
、例えば図3に示すように1つの形状要素(ここでは「
テーパ」要素)が確定すると、表示スケール決定部5は
確定した形状要素の長手(Z軸)方向の最小値、最大値
及び径(X軸)方向の最小値、最大値から表示スケール
を決定する。図3においては、「テーパ」要素の始点、
終点をそれぞれ(Za,Xa)、(Zb,Xb)とする
と、長手(Z軸)方向の最小値はZb、最大値はZa、
径(X軸)方向の最小値はXa、最大値はXbとなる。 そして、各方向の差分(最大値−最小値)をZd(Za
−Zb)、Xd(Xb−Xa)とし、表示装置4の表示
領域の横の長さ、縦の長さをH、Vとすると、S=mi
n(Zd/H、Xd/V)で表わされるSの値に基づき
表示スケールを算出、決定する(ステップS61)。
【0011】表示スケール更新部6は前回決定した表示
スケールを今回決定した表示スケールに更新する。表示
制御部3は更新した表示スケールに基づいて表示装置4
の表示領域に素材形状及び形状要素を表示する(ステッ
プS62)。そして、データ処理部2は加工形状に対し
て形状要素のデータの入力が終了したか否かをチェック
し(ステップS7)、形状要素の入力が残っていればス
テップS4に戻って上述した動作を繰返し、全ての形状
要素の入力が終了したら全ての処理を終了する。図3に
おいては「テーパ」要素が表示領域の中央に拡大されて
表示されており、オペレータは入力し確定した形状要素
を容易に確認することができる。
スケールを今回決定した表示スケールに更新する。表示
制御部3は更新した表示スケールに基づいて表示装置4
の表示領域に素材形状及び形状要素を表示する(ステッ
プS62)。そして、データ処理部2は加工形状に対し
て形状要素のデータの入力が終了したか否かをチェック
し(ステップS7)、形状要素の入力が残っていればス
テップS4に戻って上述した動作を繰返し、全ての形状
要素の入力が終了したら全ての処理を終了する。図3に
おいては「テーパ」要素が表示領域の中央に拡大されて
表示されており、オペレータは入力し確定した形状要素
を容易に確認することができる。
【0012】
【発明の効果】以上のように本発明の数値制御情報作成
装置における画面表示方法によれば、加工形状の確定し
た形状要素の大きさに従い表示スケールを自動決定し、
確定した形状要素が表示領域の中央に拡大されて表示さ
れるので、入力データの確認が容易になり、数値制御情
報作成時間を大幅に短縮させることができる。
装置における画面表示方法によれば、加工形状の確定し
た形状要素の大きさに従い表示スケールを自動決定し、
確定した形状要素が表示領域の中央に拡大されて表示さ
れるので、入力データの確認が容易になり、数値制御情
報作成時間を大幅に短縮させることができる。
【図1】本発明の数値制御情報作成装置における画面表
示方法を実現する機能の一例を示すブロック図である。
示方法を実現する機能の一例を示すブロック図である。
【図2】本発明方法を実現する機能の動作例を示すフロ
ーチャートである。
ーチャートである。
【図3】本発明方法による表示例を示す図である。
【図4】従来の数値制御情報作成装置における画面表示
方法を実現する機能の一例を示すブロック図である。
方法を実現する機能の一例を示すブロック図である。
【図5】従来方法を実現する機能の動作例を示すフロー
チャートである。
チャートである。
【図6】加工図面の一例を示す図である。
【図7】従来方法による表示例を示す図である。
1 入力装置
2 データ処理部
3 表示制御部
4 表示装置
5 表示スケール決定部
6 表示スケール更新部
Claims (1)
- 【請求項1】 数値制御情報作成装置の表示手段の画
面に加工形状及び素材形状を表示する場合、前記加工形
状の形状要素の大きさと前記表示手段の表示領域の大き
さとにより表示スケールを決定し、その表示スケールに
基づいて前記加工形状及び素材形状を表示するようにし
たことを特徴とする数値制御情報作成装置における画面
表示方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11797091A JPH04322944A (ja) | 1991-04-22 | 1991-04-22 | 数値制御情報作成装置における画面表示方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11797091A JPH04322944A (ja) | 1991-04-22 | 1991-04-22 | 数値制御情報作成装置における画面表示方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04322944A true JPH04322944A (ja) | 1992-11-12 |
Family
ID=14724786
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11797091A Pending JPH04322944A (ja) | 1991-04-22 | 1991-04-22 | 数値制御情報作成装置における画面表示方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04322944A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61103212A (ja) * | 1984-10-26 | 1986-05-21 | Hitachi Seiki Co Ltd | 自動加工機における加工情報作成システム |
| JPH0354608A (ja) * | 1989-07-21 | 1991-03-08 | Mitsubishi Electric Corp | 数値制御装置 |
-
1991
- 1991-04-22 JP JP11797091A patent/JPH04322944A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61103212A (ja) * | 1984-10-26 | 1986-05-21 | Hitachi Seiki Co Ltd | 自動加工機における加工情報作成システム |
| JPH0354608A (ja) * | 1989-07-21 | 1991-03-08 | Mitsubishi Electric Corp | 数値制御装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2584104B2 (ja) | 砥石形状定義装置 | |
| WO1997003393A1 (en) | Method and apparatus for free curve interpolation | |
| JPH03265906A (ja) | 対話形数値制御装置のプログラミング方式 | |
| JPH0457008B2 (ja) | ||
| JPH0421208B2 (ja) | ||
| JPH04322944A (ja) | 数値制御情報作成装置における画面表示方法 | |
| EP0507949B1 (en) | Method of calculating axial direction of tool | |
| JPH03294906A (ja) | 加工プログラムの編集方式 | |
| JP2771701B2 (ja) | 対話形数値制御装置 | |
| JP2836633B2 (ja) | 数値制御情報作成機能における加工工程決定装置 | |
| JPS61136103A (ja) | 工作機械の数値制御装置 | |
| JPS61194504A (ja) | 自動プログラミング装置 | |
| JPH0276005A (ja) | 任意形状輪郭入力方式 | |
| JPS63316206A (ja) | 数値制御装置 | |
| JPH04331040A (ja) | 数値制御情報作成装置 | |
| JPH02145237A (ja) | 輪郭形状加工方式 | |
| JPS6132111A (ja) | 数値制御装置における工具オフセツト値設定方式 | |
| JPH0430914A (ja) | ワイヤカット放電加工機のプログラムデータ編集方法及び装置 | |
| JPH01228002A (ja) | 対話形プログラミング装置 | |
| JPH0454504A (ja) | 自動プログラミング装置の図形定義方式 | |
| EP0455816A1 (en) | End shape data input system | |
| JPH02126303A (ja) | 数値制御装置 | |
| JPH04107609A (ja) | 加工プログラム作成方法 | |
| JPH06105411B2 (ja) | 繰返し溝形状の一括入力方法 | |
| JPH01158506A (ja) | 対話型自動プログラミング機能における加工形状定義方法 |