JPH04323701A - 比較判定回路 - Google Patents

比較判定回路

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JPH04323701A
JPH04323701A JP3119387A JP11938791A JPH04323701A JP H04323701 A JPH04323701 A JP H04323701A JP 3119387 A JP3119387 A JP 3119387A JP 11938791 A JP11938791 A JP 11938791A JP H04323701 A JPH04323701 A JP H04323701A
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    • G05CONTROLLING; REGULATING
    • G05BCONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
    • G05B1/00Comparing elements, i.e. elements for effecting comparison directly or indirectly between a desired value and existing or anticipated values
    • G05B1/01Comparing elements, i.e. elements for effecting comparison directly or indirectly between a desired value and existing or anticipated values electric
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、シングルチップマイ
クロコンピュータを構成するCPU(中央処理装置)等
に割り込み要求信号を出力する比較判定回路に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】図7は従来の一般的な比較判定回路のブ
ロック図である。図において、1は比較値設定レジスタ
、2はD/A(デジタル/アナログ)コンバータ、3は
制御回路、4はアナログコンパレータ、5は判定結果レ
ジスタ、6はアナログ入力、40はCPUである。制御
回路3は図8に示すように、CPU40により設定値が
変更される起動レジスタ3aと、この起動レジスタ3a
の設定値により制御されるコンパレータタイミング発生
回路3bとより成り、CPU40の指令にもとづきアナ
ログコンパレータ4,判定結果レジスタ5を動作させる
ことができる。
【0003】次に動作について説明する。比較値設定レ
ジスタ1に設定されたデジタル値をD/Aコンバータ2
によってアナログ値に変換する。そのアナログ電圧とア
ナログ入力6を比較し、アナログ入力の方が大きい場合
、判定結果レジスタ5をセットする。また、アナログ入
力の方が小さい場合、判定結果レジスタ5をリセットす
る。制御回路3は比較の開始,終了、判定結果レジスタ
5の初期化を制御するものである。
【0004】以上の制御は、例えば図9に示すような車
両用空気調和装置等に適用される。同図において、30
は内外気切換ドア側(上流側)の空気をモード切換ドア
側(下流側)に導くダクトであり、これにはエンジン冷
却水の水管31が接続されてエンジン廃熱で加熱される
ヒータコア32が設けられるとともに、エアミックスド
ア33が設けられる。このエアミックスドア33はアク
チュエータ34によってその開度が制御される。上記水
管31には温度センサ35が近接して配置される。この
温度センサ35の温度信号が上記アナログ入力6として
供給される。このような構成において、暖気運転に際し
てエンジンをスタートしてから水温が例えば40℃に達
したらエアミックスドア33を開くようにして、冷風が
下流側の足元吹出口から吹き出さないようにし、40℃
を超えたら暖風が吹出されるようにして、冷たい空気に
足元がさらされないようにしている。従って、比較値設
定レジスタ1に40℃を設定しておけば40℃を超えた
ことが判定されるので以後エアミックスドア33を開い
て、このエアミックスドア33の開度を種々の条件にも
とづき調整している。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】従来の比較判定回路は
以上のように構成されているので、CPUが周期的に、
コンパレータに起動,大小判定のチェックを実行する必
要があり、この逐次チェックを行なうソフトウェアのプ
ログラミングも大がかりとなるとともに、コンパレータ
比較時にCPUに負担がかかり、システムのパフォーマ
ンスを低下させる要因となっていた。図9の例で説明す
ると、水温が40℃に達するまで、40℃の大,小判定
を行なわなければならず、その分CPUが他の仕事を実
行できなかった。
【0006】この発明は上記のような問題点を解消する
ためになされたもので、コンパレータ比較時のCPUの
負担を軽減でき、コンパレータ比較の間、CPUが他の
仕事を実行できるようにして、システムのパフォーマン
スを向上できる比較判定回路を得ることを目的としたも
のである。
【0007】
【課題を解決するための手段】この発明にかかる比較判
定回路は、比較値と外部からのアナログ入力とを比較す
るアナログコンパレータと、このアナログコンパレータ
の出力にもとづいてセットされる判定結果レジスタと、
上記アナログコンパレータと判定結果レジスタを制御す
る制御回路とを備え、この制御回路をタイマにより駆動
するようにして一定周期毎に上記アナログコンパレータ
と判定結果レジスタを動作するように構成するとともに
、期待値を記憶する期待値格納レジスタと、上記判定結
果レジスタの出力が期待値格納レジスタの期待値に一致
したときに中央処理装置に割り込み要求信号を出力する
コンパレータとを備えたものである。
【0008】また、アナログ入力の設定範囲の上限,下
限の2個の値を切換えるスイッチを備え、このスイッチ
を上記制御回路で制御することにより、上限,下限の2
個の値を比較値として上記アナログコンパレータに交互
に入力するようにし、アナログコンパレータではこの2
個の比較値のいずれかとアナログ入力とを交互に比較し
て、設定範囲をはみ出すか否かに応じて判定結果レジス
タをセットまたはリセットするよう構成した。
【0009】さらに、上記比較値は、比較値設定レジス
タの出力をアナログ信号に変換するデジタル/アナログ
コンバータよりアナログコンパレータに供給されるもの
とした。
【0010】
【作用】制御回路内のタイマで一定周期毎に出力される
分周信号により、アナログコンパレータを作動させる。 判定結果レジスタはこのアナログコンパレータに入力さ
れる比較値とアナログ入力が一致した時にセットされ、
この判定結果レジスタと期待値格納レジスタの値が一致
した時にCPUに割り込み要求信号が出力される。すな
わち、アナログコンパレータの比較動作は制御回路が行
ない、CPUは他の仕事を実行できる。また、割り込み
要求信号が制御回路に出力されることによって、比較が
終了する。
【0011】また、設定範囲の上限,下限を設定して、
比較をスイッチ切換えによって制御することで、2個の
値を検出できる。
【0012】さらに、比較値をデジタル/アナログコン
パレータでアナログ値に変え、このアナログ比較値とア
ナログ入力とをアナログコンパレータで比較するように
しているので比較動作時間が速くなる。
【0013】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図について説明す
る。図1において、1は比較値設定レジスタ、2はD/
Aコンバータ、3Aは制御回路、4はアナログコンパレ
ータ、5はアナログコンパレータ4より一致信号が出力
されたとき「1」をラッチする判定結果レジスタ、6は
アナログ入力、7は期待値としての「1」を格納する期
待値格納レジスタ、8はコンパレータ、9は割り込み要
求信号、40はCPUである。上記制御回路3Aは図2
に示すように、CPU40により設定値が変更される起
動レジスタ3aと、この起動レジスタ3aにより設定値
により制御されるコンパレータタイミング発生回路3b
と、クロックを一定の周期に分周するタイマ3cと、こ
のタイマ3cの出力と割り込み要求信号9の反転出力を
入力して、タイマ3cの周期で起動レジスタ3aに格納
された値「1」を出力させるAND回路3dとから成る
。なお、各レジスタ1,3a,7の値はCPU40によ
り変更可能である。
【0014】次に動作について説明する。比較値設定レ
ジスタ1に設定されたデジタル値をD/Aコンバータ2
によってアナログ値に変換する。ここで、制御回路3A
が起動されるので、コンパレータタイミング発生回路3
bにより、判定結果レジスタ5には「1」が出力される
。アナログコンパレータ4ではD/Aコンバータ2から
のアナログ電圧(アナログ比較値)とアナログ入力6と
を比較し、判定結果レジスタ5ではアナログ入力6の方
が大きくなって、アナログ電圧を超えた瞬間(一致した
時)、判定結果レジスタ5をセットして、「1」をラッ
チさせる。なお、アナログ入力の方が小さい場合、判定
結果レジスタ5はリセット状態である。アナログ入力6
が小さくなっていくと予想される場合には、アナログ入
力6が小さくなったとき判定結果レジスタ5をセットす
るようにすればよい。
【0015】期待値格納レジスタ7には、大小判定の結
果の期待値「1」を格納しておき、判定結果レジスタ5
に格納された判定結果「1」と一致した場合、割り込み
要求信号9を出力し比較を終了する。
【0016】なお、判定結果と期待値が一致しない場合
、制御回路3Aにもとづき自動的にアナログコンパレー
タ4の起動がかかる。そして、期待値が一致するまで、
これを繰り返す。この間CPU40はアナログコンパレ
ータ4,判定結果レジスタ5を制御する必要はなくなり
、CPU40の負担が軽減される。また、本実施例にお
いては、判定結果レジスタ5及び期待値格納レジスタ7
を1ビットに構成しているので、ハードウェアを簡単な
構成とできる。
【0017】図9の例では比較値設定レジスタ1に例え
ば40℃の値を設定し、期待値格納レジスタ7に期待値
として「1」を設定しておけば、CPU40は初回に制
御回路3Aを起動するだけでよく、後は制御回路3Aで
自動的にアナログコンパレータ4と判定結果レジスタ5
が駆動されるので、CPU40はその間他の仕事を実行
できる。アナログ入力6が40℃に達すれば(期待値「
1」となれば)、コンパレータ8より割り込み要求信号
9(ストップ)が出力されるので、これによりCPU4
0がエアミックスドアの制御に移行する。
【0018】以下、他の実施例を図3について説明する
。図3において、1aは比較上限値設定レジスタ、1b
は比較下限値設定レジスタ、2はD/Aコンバータ、3
Bは制御回路、4はアナログコンパレータ、5は判定結
果レジスタ、6はアナログ入力、8はコンパレータ、9
は割り込み要求信号、10,10は切換えスイッチであ
る。比較上限値設定レジスタ1aには任意の設定範囲の
上限値が、比較下限値設定レジスタ1bにはその下限値
が記憶される。なお、制御回路3Bは図4に示すように
、タイマ分周出力を入力して、そのQ出力及び反転Q出
力がスイッチ10,10に接続されたTフリップフロッ
プ3eが付加されている。
【0019】次の動作について説明する。アナログコン
パレータ4に起動をかけると、1回目は比較上限値とア
ナログ入力6を比較し、2回目は比較下限値と比較する
。3回目以後はこれを繰り返す。そして、上限値よりア
ナログ入力が大きかった場合、及び下限値よりアナログ
入力が小さかった時は設定範囲をはみ出した時であるの
で、このときは期待値に達した時であり、コンパレータ
8より割り込み要求信号9を出力し、比較を終了する。 すなわち、2つの値を検出できる。
【0020】また、上記実施例では1回目は上限値より
比較を開始しているが、下限値から開始しても良い。こ
のような制御は、例えば車輛が低地から通常位置を経て
高地山岳に移動するときの気圧変化に対応してエンジン
を制御するときに用いられる。例えば気圧が、設定範囲
(通常位置の走行時)の下限値より低くなるか、又は上
限値より大きくなるかに応じて噴射タイミングを調整し
、設定範囲内のときは噴射タイミングを気圧に応じて何
も変化させないとき有効である。つまり本実施例を採用
することにより気圧が設定範囲内にあれば気圧が上限値
又は下限値よりはみ出すか否かの判別指示を制御回路3
Bに負担させれば、CPU40の負担を軽減できるので
ある。
【0021】図1の実施例に関連する他の実施例を図5
に示す。これは逐次比較方式のA/D変換器の一つの機
能として比較判定回路を実現した時の例である。この場
合、制御回路3Cの外部にタイマ13を接続することで
、よりシステムのパフォーマンスを向上させることがで
きるようにしたものである。尚、11は逐次近似レジス
タ、12はインバータ、14はアナログ入力選択回路で
ある。タイマ13はクロック入力を分周して一定周期で
信号を出力するものである。アナログコンパレータ4は
タイマ13に設定された時間間隔で比較を繰り返す。 またアナログコンパレータ4とA/D変換が同時に発生
した場合、A/D変換を優先し、後にコンパレータ4を
起動することで、ユーザはコンパレータ4の動きを意識
せずにA/D変換器を使用することができる。なお、本
実施例の場合制御回路3Cは図1の制御回路3AにA/
D変換器/コンパレータ選択レジスタを追加し、コンパ
レータ・タイミング発生回路がカウンタ内蔵タイプに変
わる。
【0022】図3の実施例に関連する他の実施例を図6
に示す。これは、A/D変換器の機能の1つとして比較
判定回路を実現した例である。尚、本実施例の場合制御
回路3Dは図3の制御回路3BにA/D変換器/コンパ
レータ選択レジスタを追加し、コンパレータ・タイミン
グ発生回路がカウンタ内蔵タイプに変わる。
【0023】
【発明の効果】以上説明したように、この発明の比較判
定回路によれば、比較値と外部からのアナログ入力とを
比較するアナログコンパレータと、このアナログコンパ
レータの出力にもとづいてセットされる判定結果レジス
タと、上記アナログコンパレータと判定結果レジスタを
制御する制御回路とを備え、この制御回路をタイマによ
り駆動するようにして一定周期毎に上記アナログコンパ
レータと判定結果レジスタを動作するように構成すると
ともに、期待値を記憶する期待値格納レジスタと、上記
判定結果レジスタの出力が期待値格納レジスタの期待値
に一致したときに中央処理装置に割り込み要求信号を出
力するコンパレータとより構成したので、コンパレータ
比較時のCPUの負担を軽減でき、コンパレータ比較の
間はCPUは他の仕事を行なうことができるので、シス
テムのパフォーマンスを向上させることができる。
【0024】また、設定範囲の上限,下限を設定して比
較する構成により、2個の値を検出でき、様々な状態を
制御できる。
【0025】さらに、比較値をアナログ値に変えて、こ
のアナログ比較値とアナログ入力とをアナログコンパレ
ータで比較するようにしているので、デジタル比較に比
べて比較時間が速くなり、処理スピードをアップさせる
ことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の比較判定回路の一実施例を示すブロ
ック図である。
【図2】図1の制御回路の構成図である。
【図3】この発明の他の実施例を示すブロック図である
【図4】図3の制御回路の構成図である。
【図5】この発明の他の実施例を示すブロック図である
【図6】この発明の他の実施例を示すブロック図である
【図7】従来の比較判定回路の一例を示すブロック図で
ある。
【図8】図7の制御回路の構成図である。
【図9】制御対象の一例を示す構成図である。
【符号の説明】
1  比較値設定レジスタ 1a  比較上限値設定レジスタ 1b  比較下限値設定レジスタ 2  D/Aコンバータ 3A,3B,3C,3D  制御回路 3c,13  タイマ 4  アナログコンパレータ 5  判定結果レジスタ 6  アナログ入力 7  期待値格納レジスタ 8  コンパレータ 9  割り込み要求信号 10  スイッチ

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  比較値と外部からのアナログ入力とを
    比較するアナログコンパレータと、このアナログコンパ
    レータの出力にもとづいてセットされる判定結果レジス
    タと、上記アナログコンパレータと判定結果レジスタを
    制御する制御回路とを備え、割り込み要求信号を中央処
    理装置に出力する比較判定回路において、上記制御回路
    をタイマにより駆動するようにして一定周期毎に上記ア
    ナログコンパレータと判定結果レジスタを動作するよう
    に構成するとともに、期待値を記憶する期待値格納レジ
    スタと、上記判定結果レジスタの出力が期待値格納レジ
    スタの期待値に一致したときに中央処理装置に割り込み
    要求信号を出力するコンパレータとを備えたことを特徴
    とする比較判定回路。
  2. 【請求項2】  アナログ入力の設定範囲の上限,下限
    の2個の値を切換えるスイッチを備え、このスイッチを
    上記制御回路で制御することにより、上限,下限の2個
    の値を比較値として上記アナログコンパレータに交互に
    入力するようにし、アナログコンパレータではこの2個
    の比較値のいずれかとアナログ入力とを交互に比較して
    、設定範囲をはみ出すか否かに応じて判定結果レジスタ
    をセットまたはリセットするようにしたことを特徴とす
    る請求項1記載の比較判定回路。
  3. 【請求項3】  比較値は、比較値設定レジスタの出力
    をアナログ信号に変換するデジタル/アナログコンバー
    タよりアナログコンパレータに供給されることを特徴と
    する請求項1または2記載の比較判定回路。
JP3119387A 1991-04-23 1991-04-23 比較判定回路 Expired - Lifetime JP2750015B2 (ja)

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