JPH04323724A - ロードモジュール生成方法 - Google Patents
ロードモジュール生成方法Info
- Publication number
- JPH04323724A JPH04323724A JP9257591A JP9257591A JPH04323724A JP H04323724 A JPH04323724 A JP H04323724A JP 9257591 A JP9257591 A JP 9257591A JP 9257591 A JP9257591 A JP 9257591A JP H04323724 A JPH04323724 A JP H04323724A
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- JP
- Japan
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- module
- load module
- objective
- modules
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 9
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 3
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 description 3
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000002194 synthesizing effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、リンカにおいてのロー
ドモジュール生成方法に関するものである。
ドモジュール生成方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のロードモジュール生成方法では、
生成する際に必要となる個々の目的モジュールから、1
つの段階で1つのロードモジュールを生成してしまう。
生成する際に必要となる個々の目的モジュールから、1
つの段階で1つのロードモジュールを生成してしまう。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述したロードモジュ
ール生成方法では、1つの目的モジュールの変更でも、
生成に必要な残りの目的モジュール全てからロードモジ
ュールを生成することになり、目的モジュールの数が増
加すると、それらからロードモジュールを生成する為の
時間も比例して増加してしまうという欠点がある。
ール生成方法では、1つの目的モジュールの変更でも、
生成に必要な残りの目的モジュール全てからロードモジ
ュールを生成することになり、目的モジュールの数が増
加すると、それらからロードモジュールを生成する為の
時間も比例して増加してしまうという欠点がある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、複数の目的モ
ジュールから1つのロードモジュールを生成するロード
モジュール生成方法において、複数の目的モジュールか
ら1つの目的モジュールを生成し、その生成した目的モ
ジュールと、他の目的モジュールから、1つのロードモ
ジュールを生成することを特徴とするものである。
ジュールから1つのロードモジュールを生成するロード
モジュール生成方法において、複数の目的モジュールか
ら1つの目的モジュールを生成し、その生成した目的モ
ジュールと、他の目的モジュールから、1つのロードモ
ジュールを生成することを特徴とするものである。
【0005】
【実施例】本発明について図面を参照して説明する。図
1は本発明の一実施例のブロック図である。
1は本発明の一実施例のブロック図である。
【0006】目的モジュール群3はロードモジュール5
を生成するために必要な目的モジュールの集合である。 目的モジュール生成手段1では、目的モジュール群3の
中の目的モジュール3(1)〜3(n)を合成した、合
成目的モジュール4の生成を行なう。ロードモジュール
生成手段2では、目的モジュール3(n+1)〜3(n
+m)と、目的モジュール生成手段1で生成した合成目
的モジュール4とから、ロードモジュール5を生成する
。
を生成するために必要な目的モジュールの集合である。 目的モジュール生成手段1では、目的モジュール群3の
中の目的モジュール3(1)〜3(n)を合成した、合
成目的モジュール4の生成を行なう。ロードモジュール
生成手段2では、目的モジュール3(n+1)〜3(n
+m)と、目的モジュール生成手段1で生成した合成目
的モジュール4とから、ロードモジュール5を生成する
。
【0007】目的モジュール生成手段1は、合成する目
的モジュール間で参照する記号アドレスを実際のアドレ
スに置き換え、合成する目的モジュール間で参照してい
ない記号アドレスをまとめて1つの記号アドレスのテー
ブルとし、合成目的モジュール4を生成する。この目的
モジュールの論理的構造は、個々の目的モジュール3(
1)〜3(n+m)と等しい。そのため、ロードモジュ
ール生成手段2は、合成目的モジュール4と目的モジュ
ール3(n+1)〜3(n+m)を区別しない。
的モジュール間で参照する記号アドレスを実際のアドレ
スに置き換え、合成する目的モジュール間で参照してい
ない記号アドレスをまとめて1つの記号アドレスのテー
ブルとし、合成目的モジュール4を生成する。この目的
モジュールの論理的構造は、個々の目的モジュール3(
1)〜3(n+m)と等しい。そのため、ロードモジュ
ール生成手段2は、合成目的モジュール4と目的モジュ
ール3(n+1)〜3(n+m)を区別しない。
【0008】従来の生成方式では、目的モジュール群3
の全ての目的モジュールからロードモジュールを生成す
るので、1つの目的モジュールを修正する度に(n+m
)個の目的モジュールからロードモジュール5を生成す
ることになる。それに対して本方法では、修正する目的
モジュールが(n+1)から(n+m)までのものであ
るならば、ロードモジュール5を生成する際に必要な目
的モジュールの数は(m+1)個となり、生成に必要な
時間の節約が図れる。
の全ての目的モジュールからロードモジュールを生成す
るので、1つの目的モジュールを修正する度に(n+m
)個の目的モジュールからロードモジュール5を生成す
ることになる。それに対して本方法では、修正する目的
モジュールが(n+1)から(n+m)までのものであ
るならば、ロードモジュール5を生成する際に必要な目
的モジュールの数は(m+1)個となり、生成に必要な
時間の節約が図れる。
【0009】
【発明の効果】本発明により、原始プログラムの修正を
何回も行なうようなプログラム開発作業における、ロー
ドモジュールの生成に必要な時間が短縮される。
何回も行なうようなプログラム開発作業における、ロー
ドモジュールの生成に必要な時間が短縮される。
【図1】本発明の一実施例を示すブロック図である。
1 目的モジュール生成手段
2 ロードモジュール生成手段
3 目的モジュール群
4 合成目的モジュール
5 ロードモジュール
Claims (1)
- 【請求項1】 複数の目的モジュールから1つのロー
ドモジュールを生成するロードモジュール生成方法にお
いて、複数の目的モジュールから1つの目的モジュール
を生成し、その生成した目的モジュールと、他の目的モ
ジュールから、1つのロードモジュールを生成すること
を特徴とするロードモジュール生成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9257591A JPH04323724A (ja) | 1991-04-24 | 1991-04-24 | ロードモジュール生成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9257591A JPH04323724A (ja) | 1991-04-24 | 1991-04-24 | ロードモジュール生成方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04323724A true JPH04323724A (ja) | 1992-11-12 |
Family
ID=14058230
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9257591A Pending JPH04323724A (ja) | 1991-04-24 | 1991-04-24 | ロードモジュール生成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04323724A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06144654A (ja) * | 1992-10-29 | 1994-05-24 | Nisca Corp | 自動原稿送り装置 |
-
1991
- 1991-04-24 JP JP9257591A patent/JPH04323724A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06144654A (ja) * | 1992-10-29 | 1994-05-24 | Nisca Corp | 自動原稿送り装置 |
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