JPH04327820A - 電気掃除機 - Google Patents
電気掃除機Info
- Publication number
- JPH04327820A JPH04327820A JP3097356A JP9735691A JPH04327820A JP H04327820 A JPH04327820 A JP H04327820A JP 3097356 A JP3097356 A JP 3097356A JP 9735691 A JP9735691 A JP 9735691A JP H04327820 A JPH04327820 A JP H04327820A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- floor
- period
- rotating brush
- external force
- phase
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Electric Vacuum Cleaner (AREA)
- Nozzles For Electric Vacuum Cleaners (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、一般家庭で使用される
電動式床用吸込具を備えた電気掃除機に関するものであ
る。
電動式床用吸込具を備えた電気掃除機に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来この種の電気掃除機について、一般
的な構成を図面を参照しながら説明する。図7、図8に
おいて、本体14の吸込口15にホース16、延長管1
7及び電動式床用吸込具18が接続される。ホース16
先端部には手元スイッチ19を設け、本体14内に配設
した電動送風機20の制御を行う。手元スイッチ19の
近傍に電動式床用吸込具18の回転ブラシ21のON/
OFFを行うスイッチ22を設ける。この回転ブラシ2
1は床面のゴミをかきあげ、ゴミの吸込効率を上げるも
のである。
的な構成を図面を参照しながら説明する。図7、図8に
おいて、本体14の吸込口15にホース16、延長管1
7及び電動式床用吸込具18が接続される。ホース16
先端部には手元スイッチ19を設け、本体14内に配設
した電動送風機20の制御を行う。手元スイッチ19の
近傍に電動式床用吸込具18の回転ブラシ21のON/
OFFを行うスイッチ22を設ける。この回転ブラシ2
1は床面のゴミをかきあげ、ゴミの吸込効率を上げるも
のである。
【0003】図8に回路を示すが、電動送風機20の制
御には手元スイッチ19と位相制御回路23からなり、
電動式床用吸込具18の電動機24の制御はスイッチ2
5で行う。手元スイッチ19の抵抗値を変えることによ
り、位相制御回路23により電動送風機20の入力を可
変していた。また、スイッチ22を閉じると電動機24
に電源が供給され、電動式床用吸込具18の回転ブラシ
21を回転していた。
御には手元スイッチ19と位相制御回路23からなり、
電動式床用吸込具18の電動機24の制御はスイッチ2
5で行う。手元スイッチ19の抵抗値を変えることによ
り、位相制御回路23により電動送風機20の入力を可
変していた。また、スイッチ22を閉じると電動機24
に電源が供給され、電動式床用吸込具18の回転ブラシ
21を回転していた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記のような従来の電
気掃除機の構成では、電動式床用吸込具18の回転ブラ
シ21の回転と停止のために人がスイッチ19を操作し
なければならない問題点があった。本発明の目的は、上
記のような問題点を解決するもので、力センサーの出力
を処理し、自動的に電動式床用吸込具の回転ブラシの回
転を制御しようとするものである。
気掃除機の構成では、電動式床用吸込具18の回転ブラ
シ21の回転と停止のために人がスイッチ19を操作し
なければならない問題点があった。本発明の目的は、上
記のような問題点を解決するもので、力センサーの出力
を処理し、自動的に電動式床用吸込具の回転ブラシの回
転を制御しようとするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
、第1発明では、電動で回転する回転ブラシと床移動用
のローラを具備した電動式床用吸込具と、この電動式床
用吸込具の底面側には底面からローラまでの高さを上下
できる可動部と、この可動部に加わる外力の度合いを検
知する力センサーとを備え、前記力センサーの受ける外
力をデジタル信号に変えるA/D変換器と、第一の期間
より長いスパンの第二の期間を設け、第一の期間毎の瞬
間外力による信号を記憶し、第二の期間毎の前記瞬間外
力の平均値を求め、この平均値に応じて決められた床面
モードを選択する演算回路と、この選択した床面モード
に応じて回転ブラシ用電動機の位相を制御させる位相制
御回路とを設けた電気掃除機とした。
、第1発明では、電動で回転する回転ブラシと床移動用
のローラを具備した電動式床用吸込具と、この電動式床
用吸込具の底面側には底面からローラまでの高さを上下
できる可動部と、この可動部に加わる外力の度合いを検
知する力センサーとを備え、前記力センサーの受ける外
力をデジタル信号に変えるA/D変換器と、第一の期間
より長いスパンの第二の期間を設け、第一の期間毎の瞬
間外力による信号を記憶し、第二の期間毎の前記瞬間外
力の平均値を求め、この平均値に応じて決められた床面
モードを選択する演算回路と、この選択した床面モード
に応じて回転ブラシ用電動機の位相を制御させる位相制
御回路とを設けた電気掃除機とした。
【0006】第2発明では、演算回路において、第一の
期間毎の瞬間外力が第二の期間毎の前記瞬間外力の平均
値を越えた時には、設定時間だけ前記瞬間外力に応じた
回転ブラシ用電動機の位相をホールドさせる比較タイマ
ー回路を設けた電気掃除機とした。
期間毎の瞬間外力が第二の期間毎の前記瞬間外力の平均
値を越えた時には、設定時間だけ前記瞬間外力に応じた
回転ブラシ用電動機の位相をホールドさせる比較タイマ
ー回路を設けた電気掃除機とした。
【0007】
【作用】第一の発明によれば、電動式床用吸込具の底面
側で、底面からローラまでの高さを上下できる可動部を
有し、この可動部に加わる外力の度合いを検知する力セ
ンサーを備えているので、可動部が床面の状態に応じて
上下動すると力センサーの出力が変わる。この変化をA
/D変換器でデジタル信号に変え、第一の期間毎の瞬間
外力による信号を記憶し、第一の期間よりも長い第二の
期間毎の前記瞬間外力の平均値を求め、この平均値に応
じて決められた床面モードを演算回路で選択し、このモ
ードに応じて電動式床用吸込具の回転ブラシ用電動機の
位相を位相制御回路により制御させることができる。従
って、平坦な床面、浅いじゅうたん或は深いじゅうたん
等の床の種類に応じて自動的に回転ブラシの回転数制御
ができる。
側で、底面からローラまでの高さを上下できる可動部を
有し、この可動部に加わる外力の度合いを検知する力セ
ンサーを備えているので、可動部が床面の状態に応じて
上下動すると力センサーの出力が変わる。この変化をA
/D変換器でデジタル信号に変え、第一の期間毎の瞬間
外力による信号を記憶し、第一の期間よりも長い第二の
期間毎の前記瞬間外力の平均値を求め、この平均値に応
じて決められた床面モードを演算回路で選択し、このモ
ードに応じて電動式床用吸込具の回転ブラシ用電動機の
位相を位相制御回路により制御させることができる。従
って、平坦な床面、浅いじゅうたん或は深いじゅうたん
等の床の種類に応じて自動的に回転ブラシの回転数制御
ができる。
【0008】又、第二の発明によれば、床の種類に応じ
て設定されている床面モードであっても力センサーにか
かる第一の期間毎の瞬間外力が第二の期間毎の前記瞬間
外力の平均値を越える時、設定時間だけその力に応じた
回転ブラシ用電動機の位相を可変的に制御させることが
できるため、床の種類に敏感に反応する回転ブラシの回
転数制御ができる。
て設定されている床面モードであっても力センサーにか
かる第一の期間毎の瞬間外力が第二の期間毎の前記瞬間
外力の平均値を越える時、設定時間だけその力に応じた
回転ブラシ用電動機の位相を可変的に制御させることが
できるため、床の種類に敏感に反応する回転ブラシの回
転数制御ができる。
【0009】
【実施例】以下、第一の発明について図面を参照しなが
ら説明する。図1は吸込具を側面からみた図で、1は電
動式床用吸込具、2はローラで、電動式床用吸込具1の
四隅に固定して設置した。3は回転ブラシ、4は可動部
で、電動式床用吸込具1の底面からローラ2の高さまで
の間を上下動でき、この可動部4の表面は床面の凹凸に
対し、滑らかに上下動できるように半球型をしている。 5はストッパーである。6は力センサーで、可動部4に
加わる外力の度合いを検知するようバネ7を介して可動
部4に間接的に連結されている。
ら説明する。図1は吸込具を側面からみた図で、1は電
動式床用吸込具、2はローラで、電動式床用吸込具1の
四隅に固定して設置した。3は回転ブラシ、4は可動部
で、電動式床用吸込具1の底面からローラ2の高さまで
の間を上下動でき、この可動部4の表面は床面の凹凸に
対し、滑らかに上下動できるように半球型をしている。 5はストッパーである。6は力センサーで、可動部4に
加わる外力の度合いを検知するようバネ7を介して可動
部4に間接的に連結されている。
【0010】図2〜図4はそれぞれ床面が平坦な床、毛
の浅いじゅうたん、毛の深いじゅうたんの場合の可動部
4の動きを示したものである。図5は位相制御回路を示
すもので、力センサー6は外部からの圧力に応じて内部
抵抗が可変するようになっている。8はA/D変換器で
、力センサー6からのアナログ信号をデジタル信号に変
換する。9は演算回路で、A/D変換器8からの信号を
演算処理する。この演算回路9は第一の期間より長いス
パンの第二の期間を設け、第一の期間毎の瞬間外力と、
第二の期間毎の瞬間外力の平均値を求め、その平均値に
応じて決められた床面モードを選択し、位相制御回路1
0に位相制御信号を送り、選択した床面モードに応じて
回転ブラシ用電動機11の位相を制御させる。また、1
2は交流電源である。
の浅いじゅうたん、毛の深いじゅうたんの場合の可動部
4の動きを示したものである。図5は位相制御回路を示
すもので、力センサー6は外部からの圧力に応じて内部
抵抗が可変するようになっている。8はA/D変換器で
、力センサー6からのアナログ信号をデジタル信号に変
換する。9は演算回路で、A/D変換器8からの信号を
演算処理する。この演算回路9は第一の期間より長いス
パンの第二の期間を設け、第一の期間毎の瞬間外力と、
第二の期間毎の瞬間外力の平均値を求め、その平均値に
応じて決められた床面モードを選択し、位相制御回路1
0に位相制御信号を送り、選択した床面モードに応じて
回転ブラシ用電動機11の位相を制御させる。また、1
2は交流電源である。
【0011】上記構成において動作を説明すると、まず
図2の平坦な床面の場合において、可動部4はストッパ
ー5により床面と同一高さにあり、バネ7の反発力のみ
により力センサー6が押えられている。このときの力セ
ンサー6に加わる力を基準とし、その力センサー6から
の信号によって回転ブラシ3はOFFの状態に設定する
。また、吸込具を床面から浮かした時も同様である。
図2の平坦な床面の場合において、可動部4はストッパ
ー5により床面と同一高さにあり、バネ7の反発力のみ
により力センサー6が押えられている。このときの力セ
ンサー6に加わる力を基準とし、その力センサー6から
の信号によって回転ブラシ3はOFFの状態に設定する
。また、吸込具を床面から浮かした時も同様である。
【0012】次に図3の床面が毛の浅いじゅうたんの場
合において、可動部4はその短い毛によりわずかに押し
上げられ、力センサー6の内部抵抗もそれに応じて変化
し、A/D変換器8によりデジタル信号化される。そし
て第一の期間毎の瞬間外力による信号を演算回路9で記
憶すると共に第二の期間毎で平均化し、位相制御回路1
0にその信号を送り、回転ブラシ3の回転が弱〜中の床
面モードになるよう回転ブラシ用電動機の位相を制御す
る。
合において、可動部4はその短い毛によりわずかに押し
上げられ、力センサー6の内部抵抗もそれに応じて変化
し、A/D変換器8によりデジタル信号化される。そし
て第一の期間毎の瞬間外力による信号を演算回路9で記
憶すると共に第二の期間毎で平均化し、位相制御回路1
0にその信号を送り、回転ブラシ3の回転が弱〜中の床
面モードになるよう回転ブラシ用電動機の位相を制御す
る。
【0013】次に図4の床面が毛の深いじゅうたんの場
合において、可動部4はその長い毛により吸込具の底面
まで押し上げられ、力センサー6の内部抵抗もそれに応
じて変化し、A/D変換器8によりデジタル信号化され
る。そしてその信号を演算回路9で第二の期間毎で平均
化し、位相制御回路10にその信号を送り、回転ブラシ
3の回転が中〜強になるよう位相を制御する。
合において、可動部4はその長い毛により吸込具の底面
まで押し上げられ、力センサー6の内部抵抗もそれに応
じて変化し、A/D変換器8によりデジタル信号化され
る。そしてその信号を演算回路9で第二の期間毎で平均
化し、位相制御回路10にその信号を送り、回転ブラシ
3の回転が中〜強になるよう位相を制御する。
【0014】このように、第一の発明を用いれば床面が
じゅうたん→フロア→じゅうたんと連続して続いても、
回転ブラシは一瞬止まることはなく安定した回転ブラシ
の運転ができる。
じゅうたん→フロア→じゅうたんと連続して続いても、
回転ブラシは一瞬止まることはなく安定した回転ブラシ
の運転ができる。
【0015】次に第二の発明について、図1〜図4及び
図6を参照しながら以下に説明する。力センサー6は第
一の発明と同様に図1のように設置してあり、図2と同
様な動作をするのでここでは説明を省く。図6において
、比較タイマー回路13以外は第一の発明と同様な構成
、動作をするので説明を省略する。比較タイマー回路1
3は第一の期間毎の瞬間外力が第二の期間毎の瞬間外力
の平均値を越えたときには、設定時間だけ瞬間外力に応
じた回転ブラシ用電動機11の位相をホールドさせるこ
とを特徴としている。
図6を参照しながら以下に説明する。力センサー6は第
一の発明と同様に図1のように設置してあり、図2と同
様な動作をするのでここでは説明を省く。図6において
、比較タイマー回路13以外は第一の発明と同様な構成
、動作をするので説明を省略する。比較タイマー回路1
3は第一の期間毎の瞬間外力が第二の期間毎の瞬間外力
の平均値を越えたときには、設定時間だけ瞬間外力に応
じた回転ブラシ用電動機11の位相をホールドさせるこ
とを特徴としている。
【0016】このように、第二の発明を用いれば床面が
毛の浅いじゅうたん→毛の深いじゅうたん→フロア→浅
いじゅうたんと連続して続いても、回転ブラシは常に、
より回転力が必要な床面に応じて瞬時に反応し、設定時
間のホールド後、再びそれまで演算して設定されている
床面モードで運転を開始し、一時的にじゅうたんの毛が
浅くなったりフロアになっても止まることなく安定した
回転ブラシの運転ができる。
毛の浅いじゅうたん→毛の深いじゅうたん→フロア→浅
いじゅうたんと連続して続いても、回転ブラシは常に、
より回転力が必要な床面に応じて瞬時に反応し、設定時
間のホールド後、再びそれまで演算して設定されている
床面モードで運転を開始し、一時的にじゅうたんの毛が
浅くなったりフロアになっても止まることなく安定した
回転ブラシの運転ができる。
【0017】
【発明の効果】本発明は上記のように第一の発明によれ
ば、力センサーの出力の度合いに応じて電動式床用吸込
具の回転ブラシを回転ブラシ用電動機の位相を可変的に
設定して制御させることができるため、床の種類に応じ
て人が回転ブラシの回転数制御を操作する必要がなく使
い勝手の向上した電気掃除機を提供することができた。
ば、力センサーの出力の度合いに応じて電動式床用吸込
具の回転ブラシを回転ブラシ用電動機の位相を可変的に
設定して制御させることができるため、床の種類に応じ
て人が回転ブラシの回転数制御を操作する必要がなく使
い勝手の向上した電気掃除機を提供することができた。
【0018】また、第二の発明によれば、床の種類に応
じて設定されている床面モードであっても力センサーに
それ以上の力が加われば、設定時間だけその力に応じた
回転ブラシの位相を可変的に制御させることができるた
め、床の種類に敏感に反応する回転ブラシの回転数制御
が自動的に行われ、人為的操作を必要としなくなった。
じて設定されている床面モードであっても力センサーに
それ以上の力が加われば、設定時間だけその力に応じた
回転ブラシの位相を可変的に制御させることができるた
め、床の種類に敏感に反応する回転ブラシの回転数制御
が自動的に行われ、人為的操作を必要としなくなった。
【図1】 電気掃除機の要部断面図
【図2】 平坦な床の場合の力センサーの動作説明図
【図3】 床が毛の浅いじゅうたんの場合の力センサ
ーの動作説明図
ーの動作説明図
【図4】 床が毛の深いじゅうたんの場合の力センサ
ーの動作説明図
ーの動作説明図
【図5】 第一の発明の制御回路図
【図6】 第二の発明の制御回路図
【図7】 従来の電気掃除機の外観図
【図8】 従
来の電気掃除機の制御回路図
来の電気掃除機の制御回路図
1 電動式床用吸込具 2 ローラ
3 回転ブラシ 4
可動部6 力センサー
8 A/D変換器9 演算回路
11 回転ブラシ用電動機13 比
較タイマー回路
3 回転ブラシ 4
可動部6 力センサー
8 A/D変換器9 演算回路
11 回転ブラシ用電動機13 比
較タイマー回路
Claims (2)
- 【請求項1】 電動で回転する回転ブラシと床移動用
のローラを具備した電動式床用吸込具と、この電動式床
用吸込具の底面側には底面からローラまでの高さを上下
できる可動部と、この可動部に加わる外力の度合いを検
知する力センサーとを備え、前記力センサーの受ける外
力をデジタル信号に変えるA/D変換器と、第一の期間
より長いスパンの第二の期間を設け、第一の期間毎の瞬
間外力による信号を記憶し、第二の期間毎の前記瞬間外
力の平均値を求め、この平均値に応じて決められた床面
モードを選択する演算回路と、この選択した床面モード
に応じて回転ブラシ用電動機の位相を制御させる位相制
御回路とを設けたことを特徴とする電気掃除機。 - 【請求項2】 演算回路において、第一の期間毎の瞬
間外力が第二の期間毎の前記瞬間外力の平均値を越えた
時には、設定時間だけ前記瞬間外力に応じた回転ブラシ
用電動機の位相をホールドさせる比較タイマー回路を設
けたことを特徴とする請求項1記載の電気掃除機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3097356A JPH04327820A (ja) | 1991-04-26 | 1991-04-26 | 電気掃除機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3097356A JPH04327820A (ja) | 1991-04-26 | 1991-04-26 | 電気掃除機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04327820A true JPH04327820A (ja) | 1992-11-17 |
Family
ID=14190218
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3097356A Pending JPH04327820A (ja) | 1991-04-26 | 1991-04-26 | 電気掃除機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04327820A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5551119A (en) * | 1992-12-19 | 1996-09-03 | Firma Fedag | Vacuum cleaning tool with electrically driven brush roller |
-
1991
- 1991-04-26 JP JP3097356A patent/JPH04327820A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5551119A (en) * | 1992-12-19 | 1996-09-03 | Firma Fedag | Vacuum cleaning tool with electrically driven brush roller |
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