JPH0433055B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0433055B2 JPH0433055B2 JP60191916A JP19191685A JPH0433055B2 JP H0433055 B2 JPH0433055 B2 JP H0433055B2 JP 60191916 A JP60191916 A JP 60191916A JP 19191685 A JP19191685 A JP 19191685A JP H0433055 B2 JPH0433055 B2 JP H0433055B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- timing
- phase
- clock
- timing generator
- generator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明はタイミンククロツク発生装置に係り、
特に複数のタイミングクロツクを使用する電子機
器に好適な高速のタイミングクロツクを発生する
タイミングクロツク発生装置に関する。
特に複数のタイミングクロツクを使用する電子機
器に好適な高速のタイミングクロツクを発生する
タイミングクロツク発生装置に関する。
従来のタイミングクロツク発生装置では、例え
ばCQ出版社発行渡部弘之著「コンピユータ設計
技術〔〕」の156〜157頁に記録の如く、リング
カウンタにより基準周波数及びその逆極性を用い
て多相タイミングパルスを発生させている。しか
し、リングカウンタを構成するフリツプフロツプ
の速度は基準周波数の2倍よりも高速に応答する
必要があり、高速マシンサイクルの多相クロツク
を提供する場合には限界がある。
ばCQ出版社発行渡部弘之著「コンピユータ設計
技術〔〕」の156〜157頁に記録の如く、リング
カウンタにより基準周波数及びその逆極性を用い
て多相タイミングパルスを発生させている。しか
し、リングカウンタを構成するフリツプフロツプ
の速度は基準周波数の2倍よりも高速に応答する
必要があり、高速マシンサイクルの多相クロツク
を提供する場合には限界がある。
本発明の目的は、従来のタイミングクロツク発
生装置に使用するフリツプフロツプの動作速度限
界により制限されるタイミングクロツクの高速化
を図ることにある。
生装置に使用するフリツプフロツプの動作速度限
界により制限されるタイミングクロツクの高速化
を図ることにある。
本発明は、タイミングジエネレータの各相の位
相差が基本クロツクの1周期に相当すること、及
び基本クロツクがデユーテイ50%であることに着
目し、タイミングジエネレータを2台用意して、
1台に基本クロツク、他の1台に基本クロツクの
逆相を入力することで、2台のタイミングジエネ
レータから発生する夫々の多相のタイミングクロ
ツク(パルス)を基本クロツクの1/2波長分ずら
す。この時2台のタイミングジエネレータは同期
化回路により同期されている。前記2台のタイミ
ングジエネレータのうち、前者のタイミングジエ
ネレータのタイミングクロツクで1/2マシンサイ
クルの位相差を持つたタイミングクロツク(i相
とi+n/2相のパルス)同志をORし、これを
偶数相タイミングクロツクとする。また、後者の
タイミングジエネレータのタイミングクロツクで
1/2マシンサイクルの位相差を持つたタイミング
クロツク(i相とi+n/2相のパルス)同志を
ORし、これを奇数相タイミングクロツクとす
る。偶数相タイミングクロツクと奇数相タイミン
グクロツクを合わせることにより、従来の1台の
タイミングジエネレータのタイミングクロツクと
比較して、1/2のマシンサイクル、同一相数のタ
イミングクロツクを得ることができる。
相差が基本クロツクの1周期に相当すること、及
び基本クロツクがデユーテイ50%であることに着
目し、タイミングジエネレータを2台用意して、
1台に基本クロツク、他の1台に基本クロツクの
逆相を入力することで、2台のタイミングジエネ
レータから発生する夫々の多相のタイミングクロ
ツク(パルス)を基本クロツクの1/2波長分ずら
す。この時2台のタイミングジエネレータは同期
化回路により同期されている。前記2台のタイミ
ングジエネレータのうち、前者のタイミングジエ
ネレータのタイミングクロツクで1/2マシンサイ
クルの位相差を持つたタイミングクロツク(i相
とi+n/2相のパルス)同志をORし、これを
偶数相タイミングクロツクとする。また、後者の
タイミングジエネレータのタイミングクロツクで
1/2マシンサイクルの位相差を持つたタイミング
クロツク(i相とi+n/2相のパルス)同志を
ORし、これを奇数相タイミングクロツクとす
る。偶数相タイミングクロツクと奇数相タイミン
グクロツクを合わせることにより、従来の1台の
タイミングジエネレータのタイミングクロツクと
比較して、1/2のマシンサイクル、同一相数のタ
イミングクロツクを得ることができる。
以下、本発明の一実施例を第1図乃至第3図を
用いて詳細に説明する。
用いて詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例の構成を示す。これ
は、基本クロツクTSにより8相クロツクT10〜
T17を発生するタイミングジエネレータ1、基本
クロツクの反転信号により8相クロツクT20〜
T27を発生するタイミングジエネレータ2、各タ
イミングジエネレータの出力をORするOR回路
4〜11、及び基本クロツクのバツフア回路3か
ら成る。
は、基本クロツクTSにより8相クロツクT10〜
T17を発生するタイミングジエネレータ1、基本
クロツクの反転信号により8相クロツクT20〜
T27を発生するタイミングジエネレータ2、各タ
イミングジエネレータの出力をORするOR回路
4〜11、及び基本クロツクのバツフア回路3か
ら成る。
第2図はタイミングジエネレータ同期化回路を
示す。ここで、12〜18は2台のタイミングジ
エネレータのスタート、ストツプを同期化する回
路であり、12は3ビツトカウンタ、13はデコ
ーダ、14はバツフア回路、15〜17はフリツ
プフロツプ、18はAND回路を示している。1
9はタイミングジエネレータ1,21〜24はタ
イミングジエネレータ1のスタート、ストツプ回
路で、21は3ビツトカウンタ、22はデコー
ダ、23と24はフリツプフロツプを示してい
る。同様に、20はタイミングジエネレータ2、
25〜28はタイミングジエネレータ2のスター
ト、ストツプ回路で、25は3ビツトカウンタ、
26はデコーダ、27と28はフリツプフロツプ
を示している。
示す。ここで、12〜18は2台のタイミングジ
エネレータのスタート、ストツプを同期化する回
路であり、12は3ビツトカウンタ、13はデコ
ーダ、14はバツフア回路、15〜17はフリツ
プフロツプ、18はAND回路を示している。1
9はタイミングジエネレータ1,21〜24はタ
イミングジエネレータ1のスタート、ストツプ回
路で、21は3ビツトカウンタ、22はデコー
ダ、23と24はフリツプフロツプを示してい
る。同様に、20はタイミングジエネレータ2、
25〜28はタイミングジエネレータ2のスター
ト、ストツプ回路で、25は3ビツトカウンタ、
26はデコーダ、27と28はフリツプフロツプ
を示している。
第3図は第2図の回路各点の波形を示したもの
である。CNTはデコーダ13のデコード結果を
示し、CNT1はデコーダ22のデコード結果を
示し、CNT2はデコーダ26のデコード結果を
示す。T10〜T17はタイミングジエネレータ1の
タイミングクロツク波形、T20〜T27はタイミン
グジエネレータ2のにタイミングクロツク波形を
示す。
である。CNTはデコーダ13のデコード結果を
示し、CNT1はデコーダ22のデコード結果を
示し、CNT2はデコーダ26のデコード結果を
示す。T10〜T17はタイミングジエネレータ1の
タイミングクロツク波形、T20〜T27はタイミン
グジエネレータ2のにタイミングクロツク波形を
示す。
第1図において、基本クロツクが入力される
と、タイミングジエネレータ1はクロツクTSに
対してT10〜T17、タイミングジエネレータ2は
クロツクTSの反転信号に対してT20〜T27の
各8相タイミングクロツクを発生する。この場
合、タイミングジエネレータ2の基本クロツク
TSは、タイミングジエネレータ1の基本クロツ
クTSに比較して、基本クロツクの1/2周期だけ遅
れているので、T20〜T27の位相は、T10〜T17
に比べて基本クロツクの1/2周期遅れる。各タイ
ミングジエネレータ1,2の出力は、OR回路4
〜11によりORし、この結果をT0〜T7とする。
と、タイミングジエネレータ1はクロツクTSに
対してT10〜T17、タイミングジエネレータ2は
クロツクTSの反転信号に対してT20〜T27の
各8相タイミングクロツクを発生する。この場
合、タイミングジエネレータ2の基本クロツク
TSは、タイミングジエネレータ1の基本クロツ
クTSに比較して、基本クロツクの1/2周期だけ遅
れているので、T20〜T27の位相は、T10〜T17
に比べて基本クロツクの1/2周期遅れる。各タイ
ミングジエネレータ1,2の出力は、OR回路4
〜11によりORし、この結果をT0〜T7とする。
第1図のT0〜T7のクロツク波形から明らかな
ように、タイミングジエネレータ1の出力T10〜
T17と、タイミングジエネレータ2の出力T20〜
T27を1周期合成することで、8相タイミングク
ロツク2周期を得ることができる。
ように、タイミングジエネレータ1の出力T10〜
T17と、タイミングジエネレータ2の出力T20〜
T27を1周期合成することで、8相タイミングク
ロツク2周期を得ることができる。
第2図は、タイミングジエネレータ1とタイミ
ングジエネレータ2を同期してスタートさせ、
T10,T20,T11,T21〜T17,T27の順序でタイ
ミングクロツクを出力、または停止させる回路で
ある。
ングジエネレータ2を同期してスタートさせ、
T10,T20,T11,T21〜T17,T27の順序でタイ
ミングクロツクを出力、または停止させる回路で
ある。
カウンタ12とタイミングジエネレータ1の内
部カウンタ21は、同一の基本クロツクTSで動
作し、タイミングジエネレータ2の内部カウンタ
25は、基本クロツクの逆相で動作する。
部カウンタ21は、同一の基本クロツクTSで動
作し、タイミングジエネレータ2の内部カウンタ
25は、基本クロツクの逆相で動作する。
この回路の動作は、基本クロツクにより各カウ
ンタが動作している状態で、非同期スキヤンクロ
ツクPSiCLKが入力すると、フリツプフロツプ1
5がセツトされ、デコーダ13が4のときフリツ
プフロツプ16にセツトされ、デコーダ13が1
のとき、フリツプフロツプ17にセツトされ、こ
れが同期化スキヤンクロツクSiCLKとなり、各
タイミングジエネレータに供給される。
ンタが動作している状態で、非同期スキヤンクロ
ツクPSiCLKが入力すると、フリツプフロツプ1
5がセツトされ、デコーダ13が4のときフリツ
プフロツプ16にセツトされ、デコーダ13が1
のとき、フリツプフロツプ17にセツトされ、こ
れが同期化スキヤンクロツクSiCLKとなり、各
タイミングジエネレータに供給される。
各タイミングジエネレータのスタート、ストツ
プは、タイミングジエネレータ内部のフリツプフ
ロツプ23,27へのスキヤンインにより行う。
フリツプフロツプ24,28は、スタートイネー
ブル・フリツプフロツプであり、このフリツプフ
ロツプが“1”にセツトされたときを基準に、各
タイミングジエネレータがスタートする。フリツ
プフロツプ24,28は、各タイミングジエネレ
ータの内部デコーダ22,26の出力が“0”の
ときセツトされる。タイミングジエネレータ1が
スタート後、基本クロツクの1/2周期後にタイミ
ングジエネレータ2をスタートさせるためには、
各タイミングジエネレータへスキヤンクロツク
SiCLKを入力する時刻は、フリツプフロツプ2
4がセツトされ、基本クロツク1/2周期後に、フ
リツプフロツプ28がセツトされる時刻でなけれ
ばならない。
プは、タイミングジエネレータ内部のフリツプフ
ロツプ23,27へのスキヤンインにより行う。
フリツプフロツプ24,28は、スタートイネー
ブル・フリツプフロツプであり、このフリツプフ
ロツプが“1”にセツトされたときを基準に、各
タイミングジエネレータがスタートする。フリツ
プフロツプ24,28は、各タイミングジエネレ
ータの内部デコーダ22,26の出力が“0”の
ときセツトされる。タイミングジエネレータ1が
スタート後、基本クロツクの1/2周期後にタイミ
ングジエネレータ2をスタートさせるためには、
各タイミングジエネレータへスキヤンクロツク
SiCLKを入力する時刻は、フリツプフロツプ2
4がセツトされ、基本クロツク1/2周期後に、フ
リツプフロツプ28がセツトされる時刻でなけれ
ばならない。
このため、第2図の12〜18の同期化回路に
より、各タイミングジエネレータへのスキヤンク
ロツクSiCLKは、第3図に示すような時刻に発
生させるようにしている。
より、各タイミングジエネレータへのスキヤンク
ロツクSiCLKは、第3図に示すような時刻に発
生させるようにしている。
ストツプ動作の場合には、スタートイネーブ
ル・フリツプフロツプを“0”にセツトすること
により行い、他はスタート動作の場合と同様であ
る。
ル・フリツプフロツプを“0”にセツトすること
により行い、他はスタート動作の場合と同様であ
る。
本発明によれば、タイミングジエネレータを2
台使用することにより、タイミングクロツクの周
期を、タイミングジエネレータを1台使用してと
きの1/2周期にすることができるので、タイミン
グジエネレータの動作限界を高周波側に拡大する
効果がある。
台使用することにより、タイミングクロツクの周
期を、タイミングジエネレータを1台使用してと
きの1/2周期にすることができるので、タイミン
グジエネレータの動作限界を高周波側に拡大する
効果がある。
第1図は本発明の一実施例の概略構成図、第2
図は第1図で用いられるタイミングジエネレータ
の同期化回路を示す図、第3図は第2図の回路各
部の波形図である。 1…タイミングジエネレータ、2…タイミング
ジエネレータ、3…バツフア回路、4〜11…
OR回路。
図は第1図で用いられるタイミングジエネレータ
の同期化回路を示す図、第3図は第2図の回路各
部の波形図である。 1…タイミングジエネレータ、2…タイミング
ジエネレータ、3…バツフア回路、4〜11…
OR回路。
Claims (1)
- 1 周波数oの基本クロツクを入力とし、n/
oの長さのマシンサイクルの間に、相異なるn
(偶数)相のパルスを発生するタイミングクロツ
ク発生装置において、前記基本クロツクを入力と
し、前記マシンサイクルの間に、パルスを第0相
から順番に第(n−1)相まで発生する第1タイ
ミングジエネレータと、前記基本クロツクの逆相
信号を入力とし、前記第1タイミングジエネレー
タから発生されるn相の各パルスに比べ、夫々が
前記基本クロツクの1/2波長分ずれたn相のパル
スを第0相から順番に第(n−1)相まで発生す
る第2タイミングジエネレータと、前記第1タイ
ミングジエネレータと前記第2タイミングジエネ
レータを同期して、第0相から順番にパルスを出
力させる回路と、前記各タイミングジエネレータ
の第i相と第i+n/2相の出力を夫々論理和す
る複数のOR回路とよりなり、n/2oの長さに
n相のパルスが発生する新たなマシンサイクルを
生成することを特徴とするタイミングクロツク発
生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60191916A JPS6252621A (ja) | 1985-09-02 | 1985-09-02 | タイミングクロツク発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60191916A JPS6252621A (ja) | 1985-09-02 | 1985-09-02 | タイミングクロツク発生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6252621A JPS6252621A (ja) | 1987-03-07 |
| JPH0433055B2 true JPH0433055B2 (ja) | 1992-06-02 |
Family
ID=16282576
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60191916A Granted JPS6252621A (ja) | 1985-09-02 | 1985-09-02 | タイミングクロツク発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6252621A (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49139941U (ja) * | 1973-03-30 | 1974-12-03 | ||
| JPS58201123A (ja) * | 1982-05-19 | 1983-11-22 | Toshiba Corp | 半導体集積回路 |
-
1985
- 1985-09-02 JP JP60191916A patent/JPS6252621A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6252621A (ja) | 1987-03-07 |
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