JPH04331671A - 農作業機 - Google Patents
農作業機Info
- Publication number
- JPH04331671A JPH04331671A JP1950291A JP1950291A JPH04331671A JP H04331671 A JPH04331671 A JP H04331671A JP 1950291 A JP1950291 A JP 1950291A JP 1950291 A JP1950291 A JP 1950291A JP H04331671 A JPH04331671 A JP H04331671A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- support frame
- attached
- step support
- bonnet
- power vehicle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 241000209094 Oryza Species 0.000 description 3
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 3
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 210000003813 thumb Anatomy 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 1
- 210000003811 finger Anatomy 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Passenger Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、水田用農作業機等の動
力車両におけるステップ取付部の構造に関するものであ
る。
力車両におけるステップ取付部の構造に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】機体の上部にステップ支持フレームを水
平に設け、該ステップ支持フレームの上に上部が操縦用
のフロアとなるステップを取り付けた水田用農作業機の
動力車両がある。従来、この種の動力車両は、ステップ
の下面側にステップ支持フレームへ取り付けるための着
脱部が設けられていた。
平に設け、該ステップ支持フレームの上に上部が操縦用
のフロアとなるステップを取り付けた水田用農作業機の
動力車両がある。従来、この種の動力車両は、ステップ
の下面側にステップ支持フレームへ取り付けるための着
脱部が設けられていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このため、ステップの
着脱に際し機体の下側にもぐり込んで作業を行わなけれ
ばならず、水田内でステップの着脱作業を行う場合に作
業者が泥まみれになるという問題があった。
着脱に際し機体の下側にもぐり込んで作業を行わなけれ
ばならず、水田内でステップの着脱作業を行う場合に作
業者が泥まみれになるという問題があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に、本発明は次のような構成とした。すなわち、本発明
にかかる動力車両は、機体の上部にステップ支持フレー
ムを設け、該ステップ支持フレームの上に上部が操縦用
のフロアとなるステップを取り付けた動力車両において
、前記ステップを前後方向の分割面に沿って複数の部材
に分割し、各ステップ部材の上面もしくは外側面に、前
記ステップ支持フレームに対し着脱可能で該ステップ支
持フレーム側に押圧することにより当該ステップ部材と
ステップ支持フレームとの係合が解除される係止部を設
けたことを特徴としている。
に、本発明は次のような構成とした。すなわち、本発明
にかかる動力車両は、機体の上部にステップ支持フレー
ムを設け、該ステップ支持フレームの上に上部が操縦用
のフロアとなるステップを取り付けた動力車両において
、前記ステップを前後方向の分割面に沿って複数の部材
に分割し、各ステップ部材の上面もしくは外側面に、前
記ステップ支持フレームに対し着脱可能で該ステップ支
持フレーム側に押圧することにより当該ステップ部材と
ステップ支持フレームとの係合が解除される係止部を設
けたことを特徴としている。
【0005】
【作用】係止部でステップ部材をステップ支持フレーム
に固定することができるとともに、該係止部をステップ
支持フレーム側に押圧してステップ部材とステップ支持
フレームとの係合を解除させることにより、各ステップ
部材を左右外方向に取り外せる。係止部はステップ部材
の上面もしくは外側面に設けられているので、機体の下
側にもぐり込むことなく、ステップの着脱操作を行える
。
に固定することができるとともに、該係止部をステップ
支持フレーム側に押圧してステップ部材とステップ支持
フレームとの係合を解除させることにより、各ステップ
部材を左右外方向に取り外せる。係止部はステップ部材
の上面もしくは外側面に設けられているので、機体の下
側にもぐり込むことなく、ステップの着脱操作を行える
。
【0006】
【実施例】図1乃至図7に示す動力車両は本発明の1実
施例であり、機体の後部に取り付けられるリンク装置に
例えば田植え用の作業機を装着して使用される。この動
力車両1は、左右一対の前輪2,2,および後輪3,3
を有し、メインフレーム5の上にミッションケース6と
エンジン7が前後に設けられており、ミッションケース
6の前部にステアリングポスト9を上方に突設し、該ス
テアリングポストから上向きに突出するステアリングシ
ャフト10の上端部にステアリングハンドル11が取り
付けられている。そして、エンジン7の上部を覆うエン
ジンカバ−12の上に操縦席13が設置されている。
施例であり、機体の後部に取り付けられるリンク装置に
例えば田植え用の作業機を装着して使用される。この動
力車両1は、左右一対の前輪2,2,および後輪3,3
を有し、メインフレーム5の上にミッションケース6と
エンジン7が前後に設けられており、ミッションケース
6の前部にステアリングポスト9を上方に突設し、該ス
テアリングポストから上向きに突出するステアリングシ
ャフト10の上端部にステアリングハンドル11が取り
付けられている。そして、エンジン7の上部を覆うエン
ジンカバ−12の上に操縦席13が設置されている。
【0007】メインフレーム5にはステップ支持フレー
ム15,16,16,17,17,18が平行に横設さ
れ、これらステップ支持フレームの上に上面が操縦用フ
ロアとなるメインステップ20が取り付けられ、さらに
ステップ支持フレーム17,17の外端部に昇降ステッ
プ21,21が取り付けられている。メインステップ2
0は機体の中心線22に沿って左右2分割されており、
各ステップ部材20L,20Rは前後外側部に設けた係
止部23A,23Bでステップ支持フレーム15,18
に固定される。係止部23A,23Bはいずれも基本的
に同じ構造であり、後部係止部23Bについて示すと図
4のようになっている。すなわち、ステップ部材20L
(20R)に形成された開口部24に、ステップ支持フ
レーム18のロックピン25に係合する係合部26が一
体に形成されたロックプレート27が嵌まっている。こ
のロックプレート27は、開口部24内に水平に設けた
支軸29に回動自在に取り付けられ、スプリング30に
よって所定方向に付勢されている。なお、支軸29はス
テップ部材20L(20R)と一体に設けられている。 係合部26がロックピン25に係合しているとき、ロッ
クプレート27は水平になり、その上面がステップ部材
の上面とほぼ同一高さになるようになっている。この状
態で、ロックプレート27の係合部26が形成されてい
る側と反対側の端部を上から押圧すると、図4において
一点鎖線で示す如くロックプレート27が回動し、係合
部26がロックピン25から外れ、ステップ部材20L
を外方(左方向)に取り外し可能となる。上記ロック解
除の方法としては、例えば同図において二点鎖線で示す
如く、親指以外の指をメインステップの縁部20aに掛
け、親指でロックプレート27を下に押し込むようにす
ればよい。支軸29の位置を係合部26寄りにしておく
と、スプリング30の力に抗してロックプレート27を
押し込む力が小さくてすむ。なお、ステップ部材20L
,20Rの取付けに際しては、ステップ部材の内端部に
形成されている凹部31をステップ支持フレームの位置
決めピン32に嵌合させて位置決めをする。
ム15,16,16,17,17,18が平行に横設さ
れ、これらステップ支持フレームの上に上面が操縦用フ
ロアとなるメインステップ20が取り付けられ、さらに
ステップ支持フレーム17,17の外端部に昇降ステッ
プ21,21が取り付けられている。メインステップ2
0は機体の中心線22に沿って左右2分割されており、
各ステップ部材20L,20Rは前後外側部に設けた係
止部23A,23Bでステップ支持フレーム15,18
に固定される。係止部23A,23Bはいずれも基本的
に同じ構造であり、後部係止部23Bについて示すと図
4のようになっている。すなわち、ステップ部材20L
(20R)に形成された開口部24に、ステップ支持フ
レーム18のロックピン25に係合する係合部26が一
体に形成されたロックプレート27が嵌まっている。こ
のロックプレート27は、開口部24内に水平に設けた
支軸29に回動自在に取り付けられ、スプリング30に
よって所定方向に付勢されている。なお、支軸29はス
テップ部材20L(20R)と一体に設けられている。 係合部26がロックピン25に係合しているとき、ロッ
クプレート27は水平になり、その上面がステップ部材
の上面とほぼ同一高さになるようになっている。この状
態で、ロックプレート27の係合部26が形成されてい
る側と反対側の端部を上から押圧すると、図4において
一点鎖線で示す如くロックプレート27が回動し、係合
部26がロックピン25から外れ、ステップ部材20L
を外方(左方向)に取り外し可能となる。上記ロック解
除の方法としては、例えば同図において二点鎖線で示す
如く、親指以外の指をメインステップの縁部20aに掛
け、親指でロックプレート27を下に押し込むようにす
ればよい。支軸29の位置を係合部26寄りにしておく
と、スプリング30の力に抗してロックプレート27を
押し込む力が小さくてすむ。なお、ステップ部材20L
,20Rの取付けに際しては、ステップ部材の内端部に
形成されている凹部31をステップ支持フレームの位置
決めピン32に嵌合させて位置決めをする。
【0008】また、機体の前部には、ステアリングポス
ト9の前面部を覆うボンネット35が設けられている。 このボンネット35はメインステップ20の切欠き部2
0bに嵌合する状態でステップ支持フレーム15に取り
付けられるが、その取付け部は図5および図6に示すよ
うになっている。すなわち、ボンネット35の底面前部
に取付板36が設けられ、該取付板の適所に後方に開口
する凹部37,37が形成されており、一方、ステップ
支持フレーム15に前記凹部37,37に係合する係合
ピン38,38が上方に突設されている。また、ステッ
プ部材20L,20Rの上面前縁部には凸条39が形成
されている。ボンネット35の取付けはステップ部材2
0L,20Rを取り付ける前に行う。取付板36をステ
ップ支持フレーム15の上面に沿わせて後方に移動させ
、凹部37,37に係合ピン38,38を係合させるこ
とにより、ボンネット35がステップ支持フレーム15
に取り付けられる。しかる後、ステップ部材20L,2
0Rを取り付けることにより、ステップ部材の凸条39
がボンネット35の前面下端部に当接し、ボンネット3
5が前方にずれないようになる。このように、ボンネッ
ト35が容易に着脱可能に設けられているので、機体の
前部に設けられているバッテリ40の交換や他のメンテ
ナンスが簡単である。
ト9の前面部を覆うボンネット35が設けられている。 このボンネット35はメインステップ20の切欠き部2
0bに嵌合する状態でステップ支持フレーム15に取り
付けられるが、その取付け部は図5および図6に示すよ
うになっている。すなわち、ボンネット35の底面前部
に取付板36が設けられ、該取付板の適所に後方に開口
する凹部37,37が形成されており、一方、ステップ
支持フレーム15に前記凹部37,37に係合する係合
ピン38,38が上方に突設されている。また、ステッ
プ部材20L,20Rの上面前縁部には凸条39が形成
されている。ボンネット35の取付けはステップ部材2
0L,20Rを取り付ける前に行う。取付板36をステ
ップ支持フレーム15の上面に沿わせて後方に移動させ
、凹部37,37に係合ピン38,38を係合させるこ
とにより、ボンネット35がステップ支持フレーム15
に取り付けられる。しかる後、ステップ部材20L,2
0Rを取り付けることにより、ステップ部材の凸条39
がボンネット35の前面下端部に当接し、ボンネット3
5が前方にずれないようになる。このように、ボンネッ
ト35が容易に着脱可能に設けられているので、機体の
前部に設けられているバッテリ40の交換や他のメンテ
ナンスが簡単である。
【0009】なお、フットアクセルは操縦者の右足元部
に設けられており、ステップ部材20Rの適所にフット
アクセル取付け用の開口部41が穿設され、該開口部を
覆蓋する状態でフットアクセルペダル42が取り付けら
れている。図7はアクセル操作部の構造を示す図である
。44はブラケット45に回動自在に取り付けられたア
クセルアームであって、開口部41からメインステップ
20よりも上方に突出した先端部に設けたローラ46が
フットアクセルペダル42の下面に当接している。この
アクセルアーム44の動作はスプリング48を介してワ
イヤ取付板49に伝えられ、エンジン7のスロットルバ
ルブ(図示を省略)に接続したアクセルワイヤ50が引
かれるようになっている。ワイヤ取付板49にはまたハ
ンドアクセルレバ−51に接続した高低速切替ワイヤ5
2が取り付けられており、ハンドアクセルレバー51が
低速側に位置しているときはフットアクセルペダル42
による操作でスロットルバルブが駆動するが、ハンドル
アクセルレバー51が高速側に位置しているときは、ワ
イヤ取付板49が同図において二点鎖線で図示した状態
に固定され、エンジン出力が高出力状態でほぼ一定に維
持されるようになっている。上記の如く、フットアクセ
ルペダル42はステップ部材20Rに設けられ、他のア
クセル操作用の部材と独立しているため、ステップ部材
20Rの着脱が容易である。
に設けられており、ステップ部材20Rの適所にフット
アクセル取付け用の開口部41が穿設され、該開口部を
覆蓋する状態でフットアクセルペダル42が取り付けら
れている。図7はアクセル操作部の構造を示す図である
。44はブラケット45に回動自在に取り付けられたア
クセルアームであって、開口部41からメインステップ
20よりも上方に突出した先端部に設けたローラ46が
フットアクセルペダル42の下面に当接している。この
アクセルアーム44の動作はスプリング48を介してワ
イヤ取付板49に伝えられ、エンジン7のスロットルバ
ルブ(図示を省略)に接続したアクセルワイヤ50が引
かれるようになっている。ワイヤ取付板49にはまたハ
ンドアクセルレバ−51に接続した高低速切替ワイヤ5
2が取り付けられており、ハンドアクセルレバー51が
低速側に位置しているときはフットアクセルペダル42
による操作でスロットルバルブが駆動するが、ハンドル
アクセルレバー51が高速側に位置しているときは、ワ
イヤ取付板49が同図において二点鎖線で図示した状態
に固定され、エンジン出力が高出力状態でほぼ一定に維
持されるようになっている。上記の如く、フットアクセ
ルペダル42はステップ部材20Rに設けられ、他のア
クセル操作用の部材と独立しているため、ステップ部材
20Rの着脱が容易である。
【0010】図8は異なる実施例の要部をあらわし、フ
ロントアクスルケース55とステップ支持アーム18と
の間に苗枠フレーム56が架設され、該苗枠フレームの
中間部に筒状の苗枠取付具57が固着されている。必要
に応じて、図示のように苗枠取付具57に予備苗載台5
8を取り付ける。このように、苗枠フレーム56,56
を設けておくと、ステップ支持アーム18,18が片持
ち状でなくなり、フレーム構造の強度が向上する。
ロントアクスルケース55とステップ支持アーム18と
の間に苗枠フレーム56が架設され、該苗枠フレームの
中間部に筒状の苗枠取付具57が固着されている。必要
に応じて、図示のように苗枠取付具57に予備苗載台5
8を取り付ける。このように、苗枠フレーム56,56
を設けておくと、ステップ支持アーム18,18が片持
ち状でなくなり、フレーム構造の強度が向上する。
【0011】
【発明の効果】以上に説明したように、本発明にかかる
動力車両は、ステップが前後方向の分割面に沿って複数
の部材に分割されており、各ステップ部材の上方もしく
は外側方に押圧式の係止部が設けられているので、機体
の側方に立ったままステップの着脱を容易に行うことが
できるようになった。このため、水田内でステップの着
脱を行う場合でも、作業者に泥が付着することがなくな
った。
動力車両は、ステップが前後方向の分割面に沿って複数
の部材に分割されており、各ステップ部材の上方もしく
は外側方に押圧式の係止部が設けられているので、機体
の側方に立ったままステップの着脱を容易に行うことが
できるようになった。このため、水田内でステップの着
脱を行う場合でも、作業者に泥が付着することがなくな
った。
【図1】本発明にかかる動力車両の平面図である。
【図2】図1に示した動力車両の側面図である。
【図3】ステップおよびボンネットの組立図である。
【図4】図1におけるX−X矢視図である。
【図5】ボンネット取付部の側部断面図である。
【図6】ボンネット取付部の斜視図である。
【図7】アクセル操作部の機構図である。
【図8】異なる実施例の要部の斜視図である。
1 動力車両
15,16,17,18 ステップ支持フレーム20
ステップ 20L,20R ステップ部材 22 中心線 23A,23B 係止部 35 ボンネット
ステップ 20L,20R ステップ部材 22 中心線 23A,23B 係止部 35 ボンネット
Claims (1)
- 【請求項1】 機体の上部にステップ支持フレームを
設け、該ステップ支持フレームの上に上部が操縦用のフ
ロアとなるステップを取り付けた動力車両において、前
記ステップを前後方向の分割面に沿って複数の部材に分
割し、各ステップ部材の上面もしくは外側面に、前記ス
テップ支持フレームに対し着脱可能で該ステップ支持フ
レーム側に押圧することにより当該ステップ部材とステ
ップ支持フレームとの係合が解除される係止部を設けた
ことを特徴とする動力車両。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1950291A JP2861422B2 (ja) | 1991-01-18 | 1991-01-18 | 農作業機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1950291A JP2861422B2 (ja) | 1991-01-18 | 1991-01-18 | 農作業機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04331671A true JPH04331671A (ja) | 1992-11-19 |
| JP2861422B2 JP2861422B2 (ja) | 1999-02-24 |
Family
ID=12001151
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1950291A Expired - Fee Related JP2861422B2 (ja) | 1991-01-18 | 1991-01-18 | 農作業機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2861422B2 (ja) |
-
1991
- 1991-01-18 JP JP1950291A patent/JP2861422B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2861422B2 (ja) | 1999-02-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH04331671A (ja) | 農作業機 | |
| JPH0867152A (ja) | 電動車 | |
| JPS591451Y2 (ja) | 乗用型田植機における動力伝達装置 | |
| JP3575946B2 (ja) | 作業機 | |
| JP3514321B2 (ja) | 田植機のマーカ装置 | |
| JPH10114959A (ja) | 作業機装着構造 | |
| JP3294176B2 (ja) | 乗用型作業機 | |
| JPH0547238Y2 (ja) | ||
| JPS6310321Y2 (ja) | ||
| JP4824614B2 (ja) | 作業車両のシートベルト保持構造 | |
| JPS6133854Y2 (ja) | ||
| JPS6120131Y2 (ja) | ||
| CN100399871C (zh) | 乘坐式水稻插秧机的机罩连接机构 | |
| JPH09277890A (ja) | 作業車の安全フレーム | |
| JPH0312578Y2 (ja) | ||
| JP2511603Y2 (ja) | 歩行型作業機 | |
| JPH10210816A (ja) | 乗用型作業機のエンジンボンネット取付け構造 | |
| JP3938804B2 (ja) | 前後輪デフロック装置 | |
| JP2984959B2 (ja) | 田植機 | |
| JPH02220951A (ja) | 車両のパーキングブレーキ装置 | |
| JPS6313531Y2 (ja) | ||
| JPS6313529Y2 (ja) | ||
| JPH0623209Y2 (ja) | 乗用田植機のサイドステップ | |
| JPH0872636A (ja) | 作業車用バッテリーのクランプ装置 | |
| JPH084348Y2 (ja) | トラクタ−の車高調節装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |