JPH0434719A - 磁気ディスク基板及びテクスチャー加工方法 - Google Patents
磁気ディスク基板及びテクスチャー加工方法Info
- Publication number
- JPH0434719A JPH0434719A JP14024190A JP14024190A JPH0434719A JP H0434719 A JPH0434719 A JP H0434719A JP 14024190 A JP14024190 A JP 14024190A JP 14024190 A JP14024190 A JP 14024190A JP H0434719 A JPH0434719 A JP H0434719A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- substrate
- magnetic disk
- texture
- polishing
- tape
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Manufacturing Of Magnetic Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[概要]
テクスチャーが施された磁気ディスク基板及びその基板
にテクスチャーパターンを形成するテクスチャー方法に
関し、 異常凹凸が少なく、凹凸のバランスが良好で、磁気記録
媒体に必要な摩擦特性、ヘッドの浮上量。
にテクスチャーパターンを形成するテクスチャー方法に
関し、 異常凹凸が少なく、凹凸のバランスが良好で、磁気記録
媒体に必要な摩擦特性、ヘッドの浮上量。
エラー特性及び耐久性が向上する磁気ディスク基板を提
供することを目的とし、 互いに交差するテクスチャーパターンが表面に形成され
るように構成する。
供することを目的とし、 互いに交差するテクスチャーパターンが表面に形成され
るように構成する。
[産業上の利用分野〕
本発明は、テクスチャーが施された磁気ディスク基板及
びその基板にテクスチャーパターンを形成するテクスチ
ャー方法に関する。
びその基板にテクスチャーパターンを形成するテクスチ
ャー方法に関する。
[従来の技術]
次に図面を用いて従来例を説明する。第7図は従来のテ
クスチャー装置の構成図、第8図は第7図に示すテクス
チャー装置で加工された基板のテクスチャーパターンを
示す図である。
クスチャー装置の構成図、第8図は第7図に示すテクス
チャー装置で加工された基板のテクスチャーパターンを
示す図である。
先ず、第7図を用いてテープ研磨装置の全体構成を説明
する。図において、1は図示しない駆動手段によって回
転駆動される基板である。
する。図において、1は図示しない駆動手段によって回
転駆動される基板である。
次に、テープ供給手段について説明を行なう。
2は研磨テープ3の供給リール、4は、図示しない駆動
モータによって回転駆動され、供給リール3より巻き出
された研磨テープ3を巻き取る巻き取りリールである。
モータによって回転駆動され、供給リール3より巻き出
された研磨テープ3を巻き取る巻き取りリールである。
5は供給リール2より繰り出された研磨テープ3を基板
1方向へ案内するガイドローラである。7.8は研磨テ
ープ3を挟持し、研磨テープ3を一定の速度で駆動する
キャプスタンと、ピンチローラである。
1方向へ案内するガイドローラである。7.8は研磨テ
ープ3を挟持し、研磨テープ3を一定の速度で駆動する
キャプスタンと、ピンチローラである。
次に、テープ抑圧手段を説明する。6は、基板1の法線
方向に配置され、図示しない加圧機構によって、研磨テ
ープ3を基板1方向へ加圧する加圧ローラである。なお
、本実施例においては、加圧ローラ6は軸方向に往復動
(オシレーション)するようになっている。
方向に配置され、図示しない加圧機構によって、研磨テ
ープ3を基板1方向へ加圧する加圧ローラである。なお
、本実施例においては、加圧ローラ6は軸方向に往復動
(オシレーション)するようになっている。
また、9は研磨テープ3と基板1との当接部近傍に、研
磨液や冷却潤滑剤を供給するノズルである。
磨液や冷却潤滑剤を供給するノズルである。
次に、上記構成の作動を説明する。基板1は図示しない
駆動モータによって回転している。そして、キャプスタ
ン7及びピンチローラ8によって、研磨テープ3は一定
速度で巻き取りリール4に巻き取られる。
駆動モータによって回転している。そして、キャプスタ
ン7及びピンチローラ8によって、研磨テープ3は一定
速度で巻き取りリール4に巻き取られる。
一方、加圧ローラ6は、研磨テープ3を介して基板1を
両サイド方向より挟持するように加圧している。
両サイド方向より挟持するように加圧している。
更に、ノズル9より研磨液や冷却潤滑剤が研磨テープ3
と基板1との当接部近傍に、供給される。
と基板1との当接部近傍に、供給される。
こうして、基板1の両サイド面は研磨される。
次に、第8図を用いて、第7図に示すテクスチャー装置
で加工された基板のテクスチャーパターンを説明する。
で加工された基板のテクスチャーパターンを説明する。
図によれば、加圧ローラ6は基板1の法線方向に配置さ
れているので、基板1に付けられるテクスチャーパター
ン(凹凸の溝)は略同心状となっている。
れているので、基板1に付けられるテクスチャーパター
ン(凹凸の溝)は略同心状となっている。
[発明が解決しようとする課題]
上記構成の従来例において、第11図において、従来例
の欄に示すような条件でテクスチャリングを行なうと、
第9図及び第10図に示すような表面粗さとなる。
の欄に示すような条件でテクスチャリングを行なうと、
第9図及び第10図に示すような表面粗さとなる。
ここで、第9図と第10図とのテクスチャー条件を比較
してみると、第9図に比べて第10図のテクスチャリン
グは、テープ送り速度が速く、基板1の回転数が少なく
、加工時間が長いテクスチャリングを行っている。
してみると、第9図に比べて第10図のテクスチャリン
グは、テープ送り速度が速く、基板1の回転数が少なく
、加工時間が長いテクスチャリングを行っている。
これら2つのテクスチャリングを比較すると、第9図に
示す方は、ヘッドと基板1との間の摩擦係数が大きいが
、ヘッドの浮上量は少なく、深凹溝が原因となるミッシ
ングエラーなどの欠陥が少ない。
示す方は、ヘッドと基板1との間の摩擦係数が大きいが
、ヘッドの浮上量は少なく、深凹溝が原因となるミッシ
ングエラーなどの欠陥が少ない。
一方、第10図に示す方は、ヘッドと基板1との摩擦係
数は小さいが、ヘッドの浮上量大きく、ミッシングエラ
ーも多い。
数は小さいが、ヘッドの浮上量大きく、ミッシングエラ
ーも多い。
このように、摩擦特性と、ヘッドの浮上特性及びミッシ
ングエラーとを両立させることがむずかしいという問題
点がある。
ングエラーとを両立させることがむずかしいという問題
点がある。
本発明は上記問題点に鑑みてなされたもので、その目的
は、異常凹凸が少なく、凹凸のバランスが良好で、磁気
記録媒体に必要な摩擦特性、ヘッドの浮上量1エラー特
性及び耐久性が向上する磁気ディスク基板及びテクスチ
ャー方法を提供することにある。
は、異常凹凸が少なく、凹凸のバランスが良好で、磁気
記録媒体に必要な摩擦特性、ヘッドの浮上量1エラー特
性及び耐久性が向上する磁気ディスク基板及びテクスチ
ャー方法を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
第1図は本発明の磁気ディスク基板の原理図である。図
において、磁気ディスク上のテクスチャーパターンが互
いに交差している。
において、磁気ディスク上のテクスチャーパターンが互
いに交差している。
[作用]
第1図に示す磁気ディスクにおいて、テクスチャーパタ
ーンは互いに交差しており、異常凹凸が少なく、凹凸の
バランスが良好で、磁気記録媒体に必要な摩擦特性、ヘ
ッドの浮上量、エラー特性及び耐久性が向上する [実施例] 次に、図面を用いて本発明の一実施例を説明する。第2
図は本発明のテクスチャー加工方法の一実施例装置の要
部を示す構成図、第3図は第2図に示すテクスチャー加
工装置で磁気ディスク基板を加工した時のテクスチャー
パターンを示す図、第4図は第2図に示す装置でテクス
チャーを行ったときの磁気ディスク基板の表面粗さの第
1の例を示す図、第5図は第2図に示す装置でテクスチ
ャーを行ったときの磁気ディスク基板の表面粗さの第2
の例を示す図、第6図は本実施例における研磨テープの
一粒子の軌跡を説明する図である。
ーンは互いに交差しており、異常凹凸が少なく、凹凸の
バランスが良好で、磁気記録媒体に必要な摩擦特性、ヘ
ッドの浮上量、エラー特性及び耐久性が向上する [実施例] 次に、図面を用いて本発明の一実施例を説明する。第2
図は本発明のテクスチャー加工方法の一実施例装置の要
部を示す構成図、第3図は第2図に示すテクスチャー加
工装置で磁気ディスク基板を加工した時のテクスチャー
パターンを示す図、第4図は第2図に示す装置でテクス
チャーを行ったときの磁気ディスク基板の表面粗さの第
1の例を示す図、第5図は第2図に示す装置でテクスチ
ャーを行ったときの磁気ディスク基板の表面粗さの第2
の例を示す図、第6図は本実施例における研磨テープの
一粒子の軌跡を説明する図である。
まず、第2図を用いて本発明のテクスチャー装置の一例
を説明する。図において、21は図示しない駆動手段に
よって矢印■方向に回転駆動される磁気ディスクの基板
である。22は図示しない第1のテープ供給手段によっ
て矢印■′力方向一定速度で駆動される第1の研磨テー
プ、23は図示しない第2のテープ供給手段によって矢
印■′力方向一定速度で駆動される第2の研磨テープで
ある。ここで、第1及び第2の研磨テープ22゜23は
各テープの送り方向n’ 、n’が互いに交差するよう
に配設されている。
を説明する。図において、21は図示しない駆動手段に
よって矢印■方向に回転駆動される磁気ディスクの基板
である。22は図示しない第1のテープ供給手段によっ
て矢印■′力方向一定速度で駆動される第1の研磨テー
プ、23は図示しない第2のテープ供給手段によって矢
印■′力方向一定速度で駆動される第2の研磨テープで
ある。ここで、第1及び第2の研磨テープ22゜23は
各テープの送り方向n’ 、n’が互いに交差するよう
に配設されている。
24は図しない第1の押圧手段によって、第1の研磨テ
ープ22を基板21方向に押圧する第1の加圧ローラ、
25は図示しない第2の押圧手段によって第2の研磨テ
ープ23を基板21方向に押圧する第2の加圧ローラで
ある。
ープ22を基板21方向に押圧する第1の加圧ローラ、
25は図示しない第2の押圧手段によって第2の研磨テ
ープ23を基板21方向に押圧する第2の加圧ローラで
ある。
そして、第1及び第2の加圧ローラ24.25は、これ
ら加圧ローラ24,25によって押圧される研磨テープ
22.23の基板21に対する接触線A、Bが基板21
の中心Oと交わらないように配設され、更に、これら加
圧ローラ24. 2−5は軸方向にそれぞれ往復動くオ
シレーション)するようになっている。尚、本実施例に
おいて、α−!15’としている。
ら加圧ローラ24,25によって押圧される研磨テープ
22.23の基板21に対する接触線A、Bが基板21
の中心Oと交わらないように配設され、更に、これら加
圧ローラ24. 2−5は軸方向にそれぞれ往復動くオ
シレーション)するようになっている。尚、本実施例に
おいて、α−!15’としている。
次に、上記構成の作動を説明する。基板21は図示しな
い駆動手段によって矢印■方向に回転駆動されている。
い駆動手段によって矢印■方向に回転駆動されている。
そして、第1及び第2の研磨テープ22.23は、第1
及び第2のテープ供給手段によって矢印■′及び矢印■
′力方向一定速度で送られている。更に、第1及び第2
のテープ押圧手段によって、jll及び第2の加圧ロー
ラ24゜25は軸方向に往復動しながら、第1及び第2
の研磨テープ22.23を基板21方向に押圧する。
及び第2のテープ供給手段によって矢印■′及び矢印■
′力方向一定速度で送られている。更に、第1及び第2
のテープ押圧手段によって、jll及び第2の加圧ロー
ラ24゜25は軸方向に往復動しながら、第1及び第2
の研磨テープ22.23を基板21方向に押圧する。
このような構成によれば、第6図に示すように、研磨テ
ープ22.23の1粒子は、研磨テープの送り速度1周
速、加圧ローラ24,25のオシレーション速度により
、曲線を描く。
ープ22.23の1粒子は、研磨テープの送り速度1周
速、加圧ローラ24,25のオシレーション速度により
、曲線を描く。
よって、テクスチャーパターンは第3図に示すように互
いに交差したテクスチャーパターンとなる。
いに交差したテクスチャーパターンとなる。
次に、上記構成のテクスチャー装置によって、基板21
をテクスチャーした時の表面粗さの第1の例を第4図に
、第2の例を第5図に示す。この時のテクスチャー条件
は第11図に示す。
をテクスチャーした時の表面粗さの第1の例を第4図に
、第2の例を第5図に示す。この時のテクスチャー条件
は第11図に示す。
本実施例によると、従来例に比べて、異常凹凸が少なく
、凹凸のバランスが良好で、磁気記録媒体に必要な摩擦
特性、ヘッドの浮上量、エラー特性及び耐久性が向上し
ていることがわかる。
、凹凸のバランスが良好で、磁気記録媒体に必要な摩擦
特性、ヘッドの浮上量、エラー特性及び耐久性が向上し
ていることがわかる。
[発明の効果コ
以上説明したように第1の請求項によれば、磁気ディス
ク基板に互いに交差するテクスチャーパターンが表面に
形成されるように構成した。
ク基板に互いに交差するテクスチャーパターンが表面に
形成されるように構成した。
また、第2の請求項によれば、回転する基板に対して、
研磨テープの送り方向が互いに交差するよう複数の研磨
テープを供給し、前記研磨テープの前記基板に対する接
触線が基板の中心と交わらないようにした。
研磨テープの送り方向が互いに交差するよう複数の研磨
テープを供給し、前記研磨テープの前記基板に対する接
触線が基板の中心と交わらないようにした。
よって、異常凹凸が少なく、凹凸のバランスが良好で、
磁気記録媒体に必要な摩擦特性、ヘッドの浮上量、エラ
ー特性及び耐久性が向上する磁気ディスク基板及びテク
スチャー加工方法を実現できる。
磁気記録媒体に必要な摩擦特性、ヘッドの浮上量、エラ
ー特性及び耐久性が向上する磁気ディスク基板及びテク
スチャー加工方法を実現できる。
第1図は本発明の原理図、
第2図は本発明のテクスチャー加工方法の一実施例装置
の要部を示す構成図、 第3図は第2図に示すテクスチャー加工装置で磁気ディ
スク基板を加工した時のテクスチャーパターンを示す図
、 第4図は第2図に示す装置でテクスチャーを行ったとき
の磁気ディスク基板の表面粗さの第1の例を示す図、 第5図は第2図に示す装置でテクスチャーを行ったとき
の磁気ディスク基板の表面粗さの第2の例を示す図、 第6図は本実施例における研磨テープの一粒子の軌跡を
説明する図、 第7図は従来のテクスチャー装置の構成図、第8図は第
7図に示すテクスチャー装置で加工された基板のテクス
チャーパターンを示す図、第9図は17図に示すテクス
チャー装置でテクスチャーを行った時の表面粗さの一例
を示す図、第10図は第7図に示すテクスチャー装置で
テクスチャーを行った時の表面粗さの一例を示す図、第
11図はテクスチャリング条件をまとめた図である。 第1図乃至j116図において 21は基板、 22は第1の研磨テープ、 23は第2の研磨テープ、 24は第1の加圧ローラ、 25は第2の加圧ローラである。 本発明の原理図 第 図 位来のテクスチャー装置の全体構成を説明する斜視同第 図
の要部を示す構成図、 第3図は第2図に示すテクスチャー加工装置で磁気ディ
スク基板を加工した時のテクスチャーパターンを示す図
、 第4図は第2図に示す装置でテクスチャーを行ったとき
の磁気ディスク基板の表面粗さの第1の例を示す図、 第5図は第2図に示す装置でテクスチャーを行ったとき
の磁気ディスク基板の表面粗さの第2の例を示す図、 第6図は本実施例における研磨テープの一粒子の軌跡を
説明する図、 第7図は従来のテクスチャー装置の構成図、第8図は第
7図に示すテクスチャー装置で加工された基板のテクス
チャーパターンを示す図、第9図は17図に示すテクス
チャー装置でテクスチャーを行った時の表面粗さの一例
を示す図、第10図は第7図に示すテクスチャー装置で
テクスチャーを行った時の表面粗さの一例を示す図、第
11図はテクスチャリング条件をまとめた図である。 第1図乃至j116図において 21は基板、 22は第1の研磨テープ、 23は第2の研磨テープ、 24は第1の加圧ローラ、 25は第2の加圧ローラである。 本発明の原理図 第 図 位来のテクスチャー装置の全体構成を説明する斜視同第 図
Claims (2)
- (1)互いに交差するテクスチャーパターンが表面に形
成された磁気ディスク基板。 - (2)回転する基板に対して、研磨テープの送り方向が
互いに交差するように複数の研磨テープを供給し、 前記研磨テープの前記基板に対する接触線 が基板の中心と交わらないように前記研磨テープをそれ
ぞれ押圧することを特徴とするテクスチャー方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14024190A JPH0434719A (ja) | 1990-05-30 | 1990-05-30 | 磁気ディスク基板及びテクスチャー加工方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14024190A JPH0434719A (ja) | 1990-05-30 | 1990-05-30 | 磁気ディスク基板及びテクスチャー加工方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0434719A true JPH0434719A (ja) | 1992-02-05 |
Family
ID=15264194
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14024190A Pending JPH0434719A (ja) | 1990-05-30 | 1990-05-30 | 磁気ディスク基板及びテクスチャー加工方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0434719A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008090907A (ja) * | 2006-09-29 | 2008-04-17 | Hoya Corp | 磁気ディスク用ガラス基板の製造方法、磁気ディスクの製造方法、磁気ディスク用ガラス基板、および磁気ディスク |
-
1990
- 1990-05-30 JP JP14024190A patent/JPH0434719A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008090907A (ja) * | 2006-09-29 | 2008-04-17 | Hoya Corp | 磁気ディスク用ガラス基板の製造方法、磁気ディスクの製造方法、磁気ディスク用ガラス基板、および磁気ディスク |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4973496A (en) | Method for texturing magnetic disks | |
| US4964242A (en) | Apparatus for texturing rigid-disks used in digital magnetic recording systems | |
| JPH1058296A (ja) | 剛性ディスク基板の表面凹凸化装置および方法 | |
| JPH0434719A (ja) | 磁気ディスク基板及びテクスチャー加工方法 | |
| JPS613322A (ja) | 磁気デイスク装置 | |
| JPS60151838A (ja) | 磁気記録媒体の製造方法 | |
| JPH06150305A (ja) | 磁気ディスク基板の表面加工方法、磁気ディスク基板、および磁気ディスク基板の表面加工装置 | |
| JP2605846B2 (ja) | 磁気記録媒体の研摩方法 | |
| JPH0430972A (ja) | ディスク加工用テープ | |
| JPH01140958A (ja) | 円板仕上方法およびその装置 | |
| JPS63156650A (ja) | 円板仕上加工装置 | |
| JPS59110546A (ja) | 研磨ヘツド | |
| JPS6166223A (ja) | 磁気記録媒体の製造方法 | |
| JPH0425367A (ja) | 磁気記録媒体のテクスチャー装置 | |
| JPS58181561A (ja) | 研磨装置 | |
| JP2659252B2 (ja) | 磁気ヘッドの製造装置および製造方法 | |
| JPS62203749A (ja) | 磁気ヘツドの研磨装置 | |
| JPH0935259A (ja) | テクスチャリング用研磨テープ | |
| JP2001325706A (ja) | 磁気テープ装置および磁気ヘッドのクリーニング方法 | |
| JPH09282645A (ja) | 記録媒体及びディスク装置 | |
| JPH08297834A (ja) | 磁気ディスク | |
| JPH0754583B2 (ja) | 磁気記録媒体の製造方法及び装置 | |
| JPH0553008B2 (ja) | ||
| JP2614651B2 (ja) | 磁気ヘッドの表面研磨方法 | |
| JPH0366026A (ja) | 磁気ヘッドテープ摺動面の研磨方法及び装置 |