JPH0435760B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0435760B2 JPH0435760B2 JP60103009A JP10300985A JPH0435760B2 JP H0435760 B2 JPH0435760 B2 JP H0435760B2 JP 60103009 A JP60103009 A JP 60103009A JP 10300985 A JP10300985 A JP 10300985A JP H0435760 B2 JPH0435760 B2 JP H0435760B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- musical
- musical tone
- tone generator
- sample values
- timing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Electrophonic Musical Instruments (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、異なつた周波数の楽音を同時に複数
個発生させるのに適した電子楽器に関する。
個発生させるのに適した電子楽器に関する。
従来の技術
従来、電子楽器の分野において、鍵盤などに対
応する異なつた周波数の楽音を同時に複数個発生
させる方法としては、発音数が1つの楽音発生器
を複数個備える方法と、1つの楽音発生器を時分
割で動作させ、複数の楽音を同時に得る方法とが
ある。
応する異なつた周波数の楽音を同時に複数個発生
させる方法としては、発音数が1つの楽音発生器
を複数個備える方法と、1つの楽音発生器を時分
割で動作させ、複数の楽音を同時に得る方法とが
ある。
以下図面を参照しながら、上述した従来の電子
楽器の一例について説明する。
楽器の一例について説明する。
第6図は従来の電子楽器のブロツク図を示すも
のである。第6図において、61は鍵盤部、62
は音色選択部、63a,63bは楽音発生器、6
4a,64bは楽音波形メモリ、65は楽音再生
部である。
のである。第6図において、61は鍵盤部、62
は音色選択部、63a,63bは楽音発生器、6
4a,64bは楽音波形メモリ、65は楽音再生
部である。
電子楽器は、同時発音可能なチヤンネル数16を
得るため、チヤンネル数8の楽音発生器を2個、
楽音波形メモリ2個を備えている。
得るため、チヤンネル数8の楽音発生器を2個、
楽音波形メモリ2個を備えている。
楽音発生器は、第8図のような構成である。第
8図において、81はタイミング信号発生部で楽
音発生器の動作を制御する信号を発生している。
82はノートクロツク発生部、83はアドレスカ
ウンタ、84はエンベロープカウンタ、85は波
形演算部、86はデジタルアナログ変換回路、8
7a,87bはサンプルホールド回路、88はロ
ーパスフイルタである。
8図において、81はタイミング信号発生部で楽
音発生器の動作を制御する信号を発生している。
82はノートクロツク発生部、83はアドレスカ
ウンタ、84はエンベロープカウンタ、85は波
形演算部、86はデジタルアナログ変換回路、8
7a,87bはサンプルホールド回路、88はロ
ーパスフイルタである。
ノートクロツク発生部82はプログラマブルな
カウンタで鍵盤などから音階情報を得て、音階に
比例した周期の信号を発生する。上記信号が発生
すると発音チヤンネルに対応するスロツトでアド
レスカウンタを更新し、メモリから楽音波形を読
み出し、次のタイムスロツトで楽音波形間、及び
楽音波形とエンベロープとの演算をおこない、デ
ジタルアナログ変換回路(DAC)86でアナロ
グ波形となりサンプルホールド回路87aに記憶
される。次に上記信号が発生すると、サンプルホ
ールド回路87bに移り、ノートクロツクに比例
した周期の楽音が得られる。第9図は発音チヤン
ネル1に対応する信号の流れを示す図である。ま
た第7図は楽音発生器の楽音波形の読み出し状態
を示したものである。
カウンタで鍵盤などから音階情報を得て、音階に
比例した周期の信号を発生する。上記信号が発生
すると発音チヤンネルに対応するスロツトでアド
レスカウンタを更新し、メモリから楽音波形を読
み出し、次のタイムスロツトで楽音波形間、及び
楽音波形とエンベロープとの演算をおこない、デ
ジタルアナログ変換回路(DAC)86でアナロ
グ波形となりサンプルホールド回路87aに記憶
される。次に上記信号が発生すると、サンプルホ
ールド回路87bに移り、ノートクロツクに比例
した周期の楽音が得られる。第9図は発音チヤン
ネル1に対応する信号の流れを示す図である。ま
た第7図は楽音発生器の楽音波形の読み出し状態
を示したものである。
以上のような楽音発生器は、サンプリング周波
数が音階信号に比例しているため、折り返し成分
が楽音の周期に一致するので、にごりのない音が
作れるが、デジタルアナログ変換回路・サンプル
ホールド回路の動作速度で制限を受け、電子楽器
が同時発音可能なチヤンネル数を16必要とする
時、2個の楽音発生器と2個の楽音波形メモリを
必要としている。
数が音階信号に比例しているため、折り返し成分
が楽音の周期に一致するので、にごりのない音が
作れるが、デジタルアナログ変換回路・サンプル
ホールド回路の動作速度で制限を受け、電子楽器
が同時発音可能なチヤンネル数を16必要とする
時、2個の楽音発生器と2個の楽音波形メモリを
必要としている。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら上記のような構成では、電子楽器
が必要とする同時発音可能なチヤンネル数を得る
ためには、複数の楽音発生器と同じ数だけ同一の
楽音波形メモリを持たなければならず、大幅なコ
ストアツプとなつていた。
が必要とする同時発音可能なチヤンネル数を得る
ためには、複数の楽音発生器と同じ数だけ同一の
楽音波形メモリを持たなければならず、大幅なコ
ストアツプとなつていた。
本発明は、上記問題点に鑑み、大幅なコストア
ツプをせずに、上記楽音発生器の利点を生かし、
電子楽器が必要とする、同時発音可能なチヤンネ
ル数を持つた電子楽器を提供するものである。
ツプをせずに、上記楽音発生器の利点を生かし、
電子楽器が必要とする、同時発音可能なチヤンネ
ル数を持つた電子楽器を提供するものである。
問題点を解決するための手段
上記問題点を解決するため、本発明の電子楽器
は、複数の楽音発生器間の周期をとり、1個の楽
音波形メモリから時分割で楽音波形を読み出すよ
うにしたものである。
は、複数の楽音発生器間の周期をとり、1個の楽
音波形メモリから時分割で楽音波形を読み出すよ
うにしたものである。
作 用
本発明は上記の構成によつて、電子楽器が必要
とする同時発音可能なチヤンネル数を得るため、
複数の楽音発生器を備えても、楽音発生器の個数
より少ない個数の楽音波形メモリで楽音の発生が
可能となる。
とする同時発音可能なチヤンネル数を得るため、
複数の楽音発生器を備えても、楽音発生器の個数
より少ない個数の楽音波形メモリで楽音の発生が
可能となる。
実施例
以下本発明の一実施例の電子楽器について、図
面を参照しながら説明する。
面を参照しながら説明する。
第1図は本発明の一実施例における電子楽器の
ブロツク図を示すものである。第1図において、
11は鍵盤部、12は音色選択部、13a,13
bは楽音発生部(TGI,TG2)で基本的な構成は
全く同一である。14はROM(Read Only
Memory)を有する楽音波形メモリ、15は楽音
発生部である。
ブロツク図を示すものである。第1図において、
11は鍵盤部、12は音色選択部、13a,13
bは楽音発生部(TGI,TG2)で基本的な構成は
全く同一である。14はROM(Read Only
Memory)を有する楽音波形メモリ、15は楽音
発生部である。
本実施例における電子楽器は、同時発音可能な
チヤンネル数16を得るため、チヤンネル数8の楽
音発生器を2個、楽音波形メモリ1個を備えてい
る。
チヤンネル数16を得るため、チヤンネル数8の楽
音発生器を2個、楽音波形メモリ1個を備えてい
る。
第2図は本発明の電子楽器に使用する楽音発生
器のタイミング信号発生部の主要部である。第2
図において、21は第1図の楽音発生器13aの
タイミング信号発生部である。22は第1図の楽
音信号発生器13bのタイミング信号発生部であ
る。この図を説明すると、23a,23bは5進
カウンタであり、マスタクロツクMCKを分周す
ることにより0〜4のシーケンスナンバを出力す
る。25a,25bは8進カウンタであり、5進
カウンタ23a,23bの出力値が4から0に変
化するタイミングでマスタクロツクMCKの立ち
下がりに同期して1〜8に変化する。26aは同
期回路であり、第3図に示す通り、この楽音発生
器13aの動作タイミングの状態を示す同期信号
SYNを出力する。
器のタイミング信号発生部の主要部である。第2
図において、21は第1図の楽音発生器13aの
タイミング信号発生部である。22は第1図の楽
音信号発生器13bのタイミング信号発生部であ
る。この図を説明すると、23a,23bは5進
カウンタであり、マスタクロツクMCKを分周す
ることにより0〜4のシーケンスナンバを出力す
る。25a,25bは8進カウンタであり、5進
カウンタ23a,23bの出力値が4から0に変
化するタイミングでマスタクロツクMCKの立ち
下がりに同期して1〜8に変化する。26aは同
期回路であり、第3図に示す通り、この楽音発生
器13aの動作タイミングの状態を示す同期信号
SYNを出力する。
いま同期回路26aからタイミング信号発生部
22へ第3図のタイミングでSYN信号を送ると、
5進カウンタ23bはリセツトがかかり、タイミ
ング信号発生部22のシーケンスは、1シーケン
ス遅れて発生する。このようにして、楽音発生器
13aにおける動作タイミングと楽音発生器13
bにおける動作タイミングを1シーケンスずらす
ようにしている。楽音発生器の楽音波形を読み出
すタイミングを第4図のように、シーケンスナン
バーの1と3とすれば、楽音波形メモリ14をア
クセスするタイミングがずれるため、楽音発生器
は同一構成であつても時分割で楽音波形を読み出
すことができる。
22へ第3図のタイミングでSYN信号を送ると、
5進カウンタ23bはリセツトがかかり、タイミ
ング信号発生部22のシーケンスは、1シーケン
ス遅れて発生する。このようにして、楽音発生器
13aにおける動作タイミングと楽音発生器13
bにおける動作タイミングを1シーケンスずらす
ようにしている。楽音発生器の楽音波形を読み出
すタイミングを第4図のように、シーケンスナン
バーの1と3とすれば、楽音波形メモリ14をア
クセスするタイミングがずれるため、楽音発生器
は同一構成であつても時分割で楽音波形を読み出
すことができる。
なお、本実施例において、波形を2回楽音波形
メモリから読み出しているが、波形とエンベロー
プ、またはどちらか一方としてもよい。
メモリから読み出しているが、波形とエンベロー
プ、またはどちらか一方としてもよい。
また、本実施例において、楽音発生器は同時発
音可能なチヤンネル数8を2個持つたが、第5図
の第2の実施例のように、楽音発生器53a〜5
3pを電子楽器を必要とする、同時発音可能なチ
ヤンネル数の数だけ持つてもよい。尚、鍵盤部5
1、音色選択部52、各楽音発生器53a〜53
p波形メモリ54はデータバス(DB)を介して
データ信号等の入出力を行う。55は楽音再生部
である。
音可能なチヤンネル数8を2個持つたが、第5図
の第2の実施例のように、楽音発生器53a〜5
3pを電子楽器を必要とする、同時発音可能なチ
ヤンネル数の数だけ持つてもよい。尚、鍵盤部5
1、音色選択部52、各楽音発生器53a〜53
p波形メモリ54はデータバス(DB)を介して
データ信号等の入出力を行う。55は楽音再生部
である。
以上のように、本実施例によれば、同一構成の
楽音発生器を複数個使つても、同期をとることに
より、複数の楽音波形メモリを持たずに、時分割
で楽音波形を読み出すことができる。
楽音発生器を複数個使つても、同期をとることに
より、複数の楽音波形メモリを持たずに、時分割
で楽音波形を読み出すことができる。
発明の効果
以上のように本発明による電子楽器は、楽音発
生器が自らがどのタイミングで現在動作をしてい
るかを示す同期信号を出力するようにし、他の楽
音発生器がこの同期信号に基づいて自らの動作タ
イミングを、その同期信号を発生している楽音発
生器のタイミングとずらすようにしたため、複数
個の楽音発生器を用いてより多くの楽音発生チヤ
ンネルを得ようとした場合においても、1個の楽
音波形メモリをお互いに一方がアクセスしていな
い時にアクセスすることが出来、楽音発生器を増
加させることによつても楽音波形メモリを追加す
る必要がない。このため、大幅なコストアツプを
することなく電子楽器の同時発音可能チヤンネル
の数を増やすことが出来る。
生器が自らがどのタイミングで現在動作をしてい
るかを示す同期信号を出力するようにし、他の楽
音発生器がこの同期信号に基づいて自らの動作タ
イミングを、その同期信号を発生している楽音発
生器のタイミングとずらすようにしたため、複数
個の楽音発生器を用いてより多くの楽音発生チヤ
ンネルを得ようとした場合においても、1個の楽
音波形メモリをお互いに一方がアクセスしていな
い時にアクセスすることが出来、楽音発生器を増
加させることによつても楽音波形メモリを追加す
る必要がない。このため、大幅なコストアツプを
することなく電子楽器の同時発音可能チヤンネル
の数を増やすことが出来る。
第1図は本発明の第1の実施例の電子楽器のブ
ロツク図、第2図は楽音発生器におけるタイミン
グ信号発生部のブロツク図、第3図はそのタイミ
ングチヤート、第4図は楽音発生器のメモリ読み
出しのタイミングチヤート、第5図は本発明の第
2の実施例のブロツク図、第6図は従来の電子楽
器のブロツク図、第7図はそのメモリ読み出しの
タイミングチヤート、第8図は楽音発生器のブロ
ツク図、第9図はその波形発生のタイミングチヤ
ートである。 11……鍵盤部、12……音色選択部、13
a,13b……楽音発生器、14……楽音波形メ
モリ、15……楽音再生部。
ロツク図、第2図は楽音発生器におけるタイミン
グ信号発生部のブロツク図、第3図はそのタイミ
ングチヤート、第4図は楽音発生器のメモリ読み
出しのタイミングチヤート、第5図は本発明の第
2の実施例のブロツク図、第6図は従来の電子楽
器のブロツク図、第7図はそのメモリ読み出しの
タイミングチヤート、第8図は楽音発生器のブロ
ツク図、第9図はその波形発生のタイミングチヤ
ートである。 11……鍵盤部、12……音色選択部、13
a,13b……楽音発生器、14……楽音波形メ
モリ、15……楽音再生部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 複数組の楽音波形のサンプル値を記憶するメ
モリと、 タイミング信号を発生する手段と、前記タイミ
ング信号に基づく演算シーケンスに従つて、上記
メモリから楽音波形のサンプル値を選択して読み
出し、該サンプル値に所定の演算処理を行なつて
楽音を発生する演算手段を有する複数個の楽音発
生器と、 を備えた電子楽器であつて、 前記複数個の楽音発生器の内の第1の楽音発生
器が、該楽音発生器の動作タイミングの状態を示
す同期信号を発生する手段を備えており、他の楽
音発生器の内の少なくとも1個が、前記第1の楽
音発生器が発生する同期信号に基づき、自らの動
作タイミングを前記第1の楽音発生器の動作タイ
ミングと所定の時間だけずらして出力する手段と
を備え、複数個の楽音発生器の内少なくとも2個
の楽音発生器が同一のメモリからサンプル値を読
み出すようにしたことを特徴とする電子楽器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60103009A JPS61260295A (ja) | 1985-05-15 | 1985-05-15 | 電子楽器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60103009A JPS61260295A (ja) | 1985-05-15 | 1985-05-15 | 電子楽器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61260295A JPS61260295A (ja) | 1986-11-18 |
| JPH0435760B2 true JPH0435760B2 (ja) | 1992-06-12 |
Family
ID=14342649
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60103009A Granted JPS61260295A (ja) | 1985-05-15 | 1985-05-15 | 電子楽器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61260295A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2011154692A1 (en) | 2010-06-07 | 2011-12-15 | Nexeon Limited | An additive for lithium ion rechargeable battery cells |
| WO2013061079A1 (en) | 2011-10-26 | 2013-05-02 | Nexeon Limited | An electrode composition for a secondary battery cell |
| EP2889097A1 (en) | 2010-09-03 | 2015-07-01 | Nexeon Limited | Method of making a porous electroactive material |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2560336B2 (ja) * | 1987-08-07 | 1996-12-04 | カシオ計算機株式会社 | 音源装置 |
| JPH03174592A (ja) * | 1989-12-04 | 1991-07-29 | Kawai Musical Instr Mfg Co Ltd | 電子楽器の音源回路 |
| JP2576702B2 (ja) * | 1991-02-15 | 1997-01-29 | ヤマハ株式会社 | 電子楽器 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3748944A (en) * | 1971-09-29 | 1973-07-31 | Hammond Corp | Integrated circuit synthesis and bright wave organ system |
| JPS5246088B2 (ja) * | 1973-04-13 | 1977-11-21 | ||
| JPS56147521A (en) * | 1980-04-17 | 1981-11-16 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Frequency dividing circuit |
| JPS59111692A (ja) * | 1982-12-17 | 1984-06-27 | 松下電器産業株式会社 | 電子楽器 |
-
1985
- 1985-05-15 JP JP60103009A patent/JPS61260295A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2011154692A1 (en) | 2010-06-07 | 2011-12-15 | Nexeon Limited | An additive for lithium ion rechargeable battery cells |
| EP2889097A1 (en) | 2010-09-03 | 2015-07-01 | Nexeon Limited | Method of making a porous electroactive material |
| WO2013061079A1 (en) | 2011-10-26 | 2013-05-02 | Nexeon Limited | An electrode composition for a secondary battery cell |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61260295A (ja) | 1986-11-18 |
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