JPH04361352A - I/oバスゲートウェイ制御方式 - Google Patents
I/oバスゲートウェイ制御方式Info
- Publication number
- JPH04361352A JPH04361352A JP13734191A JP13734191A JPH04361352A JP H04361352 A JPH04361352 A JP H04361352A JP 13734191 A JP13734191 A JP 13734191A JP 13734191 A JP13734191 A JP 13734191A JP H04361352 A JPH04361352 A JP H04361352A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bus
- register
- data
- gateway device
- central processing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000004913 activation Effects 0.000 claims abstract description 15
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 6
- 230000004044 response Effects 0.000 description 4
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Information Transfer Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はI/Oバスゲートウェイ
制御方式、特に中央処理装置がシステムバスを介して、
複数のI/O制御部をI/Oバスにより接続したI/O
バスゲートウェイ装置を制御するI/Oバスゲートウェ
イ制御方式に関する。
制御方式、特に中央処理装置がシステムバスを介して、
複数のI/O制御部をI/Oバスにより接続したI/O
バスゲートウェイ装置を制御するI/Oバスゲートウェ
イ制御方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のI/Oバスゲートウェイ
制御方式は、図3に計算機システムの一例のブロック図
を示すように、システムバス5に中央処理装置(以下E
PUという)11,12、主記憶装置(以下MEMとい
う)3,4が接続され、さらにバスインタフェースユニ
ット(以下BIUという)6を介してI/Oバスゲート
ウェイ装置20が接続されていて、I/Oバスゲートウ
ェイ装置20にI/Oバス8を介してI/O制御部9が
接続されている。またI/Oバスゲートウェイ装置20
はアドレスレジスタ15、データレジスタ16、I/O
バス起動レジスタ17、ステータスレジスタ18を有す
る構成になっている。
制御方式は、図3に計算機システムの一例のブロック図
を示すように、システムバス5に中央処理装置(以下E
PUという)11,12、主記憶装置(以下MEMとい
う)3,4が接続され、さらにバスインタフェースユニ
ット(以下BIUという)6を介してI/Oバスゲート
ウェイ装置20が接続されていて、I/Oバスゲートウ
ェイ装置20にI/Oバス8を介してI/O制御部9が
接続されている。またI/Oバスゲートウェイ装置20
はアドレスレジスタ15、データレジスタ16、I/O
バス起動レジスタ17、ステータスレジスタ18を有す
る構成になっている。
【0003】以上の構成でEPU11または12からI
/Oへの書込み時には、EPUのソフトウェアはI/O
のアドレスをアドレスレジスタ15に書込んでから、デ
ータをデータレジスタ16に書込み、次いでI/Oバス
起動レジスタ17をセットしている。I/Oバスゲート
ウェイ装置20はI/Oバス起動レジスタ17がセット
されたことにより、I/O制御部9へのデータ転送のた
めのメッセージ通信サイクルを実施する。データの受信
を受けたI/O制御部9はI/Oバスゲートウェイ装置
20へ受信の応答をI/O通信バスサイクルを発生して
送る。ステータスレジスタ18にはI/O制御部9から
の応答によりセットされるフラグおよびその他の受信に
関するステータスが記憶されるようになっていて、EP
U11または12はI/Oバス起動レジスタ17のセッ
ト後に、ステータスレジスタ18のフラグをチェックし
続け、フラグがセットされると、その他のステータスを
受信して転送動作を終了する。
/Oへの書込み時には、EPUのソフトウェアはI/O
のアドレスをアドレスレジスタ15に書込んでから、デ
ータをデータレジスタ16に書込み、次いでI/Oバス
起動レジスタ17をセットしている。I/Oバスゲート
ウェイ装置20はI/Oバス起動レジスタ17がセット
されたことにより、I/O制御部9へのデータ転送のた
めのメッセージ通信サイクルを実施する。データの受信
を受けたI/O制御部9はI/Oバスゲートウェイ装置
20へ受信の応答をI/O通信バスサイクルを発生して
送る。ステータスレジスタ18にはI/O制御部9から
の応答によりセットされるフラグおよびその他の受信に
関するステータスが記憶されるようになっていて、EP
U11または12はI/Oバス起動レジスタ17のセッ
ト後に、ステータスレジスタ18のフラグをチェックし
続け、フラグがセットされると、その他のステータスを
受信して転送動作を終了する。
【0004】EPU11または12がI/Oからデータ
を読取るときには、I/Oへの書込み時と同様に、EP
Uのソフトウェアはアドレスレジスタ15をセットした
後にI/Oバス起動レジスタ17をセットして、メッセ
ージ通信バスサイクルを発生させて、I/O制御部9か
らデータをデータレジスタ16に受信させる。EPUの
ソフトウェアはI/Oバス起動レジスタ17のセット後
に、ステータスレジスタ18のフラグをチェックし続け
、フラグのセット後にデータレジスタ16のデータを読
込み転送動作を終了する。
を読取るときには、I/Oへの書込み時と同様に、EP
Uのソフトウェアはアドレスレジスタ15をセットした
後にI/Oバス起動レジスタ17をセットして、メッセ
ージ通信バスサイクルを発生させて、I/O制御部9か
らデータをデータレジスタ16に受信させる。EPUの
ソフトウェアはI/Oバス起動レジスタ17のセット後
に、ステータスレジスタ18のフラグをチェックし続け
、フラグのセット後にデータレジスタ16のデータを読
込み転送動作を終了する。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のI/O
バスゲートウェイ制御方式は、EPUがI/Oバスゲー
トウェイ装置との間のアドレス、データおよびI/Oバ
ス起動のセットデータの転送に、その都度バスサイクル
を繰返しているので、I/Oバスゲートウェイ装置の起
動までに、書込み時ではシステムバスの3回のバスサイ
クルを要し、読取り時ではシステムバスの2回のバスサ
イクルを要していて、転送が効率的でないという問題点
を有する。
バスゲートウェイ制御方式は、EPUがI/Oバスゲー
トウェイ装置との間のアドレス、データおよびI/Oバ
ス起動のセットデータの転送に、その都度バスサイクル
を繰返しているので、I/Oバスゲートウェイ装置の起
動までに、書込み時ではシステムバスの3回のバスサイ
クルを要し、読取り時ではシステムバスの2回のバスサ
イクルを要していて、転送が効率的でないという問題点
を有する。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明のI/Oバスゲー
トウェイ制御方式は、中央処理装置がシステムバスを介
して、複数のI/O制御部をI/Oバスにより接続した
I/Oバスゲートウェイ装置を制御するI/Oバスゲー
トウェイ制御方式において、中央処理装置とI/Oバス
ゲートウェイ装置とのそれぞれにアドレス、データおよ
びI/Oバス起動用のレジスタを有するバッファを設け
、中央処理装置はこのバッファの内容を一回のブロック
転送によりI/Oバスゲートウェイ装置に転送すること
により構成され、また、I/Oバスゲートウェイ装置に
アドレスおよびデータ用のレジスタを設け、I/Oバス
ゲートウェイ装置は中央処理装置からのアドレスおよび
データをそれぞれの前記レジスタで受付けたことにより
I/Oバスの起動を開始することにより構成される。
トウェイ制御方式は、中央処理装置がシステムバスを介
して、複数のI/O制御部をI/Oバスにより接続した
I/Oバスゲートウェイ装置を制御するI/Oバスゲー
トウェイ制御方式において、中央処理装置とI/Oバス
ゲートウェイ装置とのそれぞれにアドレス、データおよ
びI/Oバス起動用のレジスタを有するバッファを設け
、中央処理装置はこのバッファの内容を一回のブロック
転送によりI/Oバスゲートウェイ装置に転送すること
により構成され、また、I/Oバスゲートウェイ装置に
アドレスおよびデータ用のレジスタを設け、I/Oバス
ゲートウェイ装置は中央処理装置からのアドレスおよび
データをそれぞれの前記レジスタで受付けたことにより
I/Oバスの起動を開始することにより構成される。
【0007】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して説明す
る。
る。
【0008】図1は本発明の第一の実施例を説明するた
めのブロック図である。図1のブロック図では、EPU
1および2にそれぞれブロック転送制御部10が設けら
れ、I/Oバスゲートウェイ装置7にはブロック転送受
信バッファ14が設けられている。ブロック転送制御部
10はアドレスレジスタ101,データレジスタ102
およびI/Oバス起動レジスタ103を有し、ブロック
転送受信バッファもアドレスレジスタ141,データレ
ジスタ142およびI/Oバス起動レジスタ143を有
する構成になっていて、図3の単独のアドレスレジスタ
15,データレジスタ16およびI/Oバス起動レジス
タ17は設けられていない。その他は図3の従来の方式
を説明するためのブロック図と同じ構成になっている。
めのブロック図である。図1のブロック図では、EPU
1および2にそれぞれブロック転送制御部10が設けら
れ、I/Oバスゲートウェイ装置7にはブロック転送受
信バッファ14が設けられている。ブロック転送制御部
10はアドレスレジスタ101,データレジスタ102
およびI/Oバス起動レジスタ103を有し、ブロック
転送受信バッファもアドレスレジスタ141,データレ
ジスタ142およびI/Oバス起動レジスタ143を有
する構成になっていて、図3の単独のアドレスレジスタ
15,データレジスタ16およびI/Oバス起動レジス
タ17は設けられていない。その他は図3の従来の方式
を説明するためのブロック図と同じ構成になっている。
【0009】以上の構成において、EPU11または1
2からI/Oへの書込み時には、EPU11または12
は先ずブロック転送制御部10のアドレスレジスタ10
1,データレジスタ102およびI/Oバス起動レジス
タ103にそれぞれのデータをセットする。次いでEP
U11または12はI/Oバスゲートウェイ装置7に対
してブロック転送を行なって、三つのレジスタの内容を
続けて転送し、それぞれの内容をアドレスレジスタ14
1,データレジスタ142およびI/Oバス起動レジス
タ143に格納する。I/Oバスゲートウェイ装置7は
この格納により、直ちにI/O制御部9へI/Oバス8
を介してのメッセージ通信サイクルを発生する。EPU
11または12は転送後に、図3の従来の動作と同じに
ステータスレジスタ18の受信応答のフラグ確認および
ステータスの引取りを行なって転送を終了する。
2からI/Oへの書込み時には、EPU11または12
は先ずブロック転送制御部10のアドレスレジスタ10
1,データレジスタ102およびI/Oバス起動レジス
タ103にそれぞれのデータをセットする。次いでEP
U11または12はI/Oバスゲートウェイ装置7に対
してブロック転送を行なって、三つのレジスタの内容を
続けて転送し、それぞれの内容をアドレスレジスタ14
1,データレジスタ142およびI/Oバス起動レジス
タ143に格納する。I/Oバスゲートウェイ装置7は
この格納により、直ちにI/O制御部9へI/Oバス8
を介してのメッセージ通信サイクルを発生する。EPU
11または12は転送後に、図3の従来の動作と同じに
ステータスレジスタ18の受信応答のフラグ確認および
ステータスの引取りを行なって転送を終了する。
【0010】EPU11または12のI/Oからの読取
り時には、書込み時と同様にアドレスレジスタ101お
よびI/Oバス起動レジスタ103にデータをセットす
る。次いでEPU11または12はI/Oバスゲートウ
ェイ装置7に対してブロック転送を行なって、二つのレ
ジスタの内容を続けて転送し、それぞれの内容をアドレ
スレジスタ141およびI/Oバス起動レジスタ143
に格納する。その後の動作は図3の従来の動作と同じで
ある。
り時には、書込み時と同様にアドレスレジスタ101お
よびI/Oバス起動レジスタ103にデータをセットす
る。次いでEPU11または12はI/Oバスゲートウ
ェイ装置7に対してブロック転送を行なって、二つのレ
ジスタの内容を続けて転送し、それぞれの内容をアドレ
スレジスタ141およびI/Oバス起動レジスタ143
に格納する。その後の動作は図3の従来の動作と同じで
ある。
【0011】図2は本発明の第二の実施例を説明するた
めのブロック図である。図2のブロック図では、I/O
バスゲートウェイ装置19はアドレスレジスタ15、デ
ータレジスタ16およびステータスレジスタ18を有す
るが、図3の従来の方式を説明するためのブロック図に
設けられているI/Oバス起動レジスタを有していない
。他の構成は図3と同じになっている。
めのブロック図である。図2のブロック図では、I/O
バスゲートウェイ装置19はアドレスレジスタ15、デ
ータレジスタ16およびステータスレジスタ18を有す
るが、図3の従来の方式を説明するためのブロック図に
設けられているI/Oバス起動レジスタを有していない
。他の構成は図3と同じになっている。
【0012】以上の構成において、EPU11または1
2からI/Oへの書込み時には、EPU11または12
はソフトウェアによりシステムバス5を介して、アドレ
スレジスタ15およびデータレジスタ16にそれぞれの
データをセットする。I/Oバスゲートウェイ装置19
はアドレスレジスタ15とデータレジスタ16とにデー
タがセットされたことにより、I/Oバス8を介しての
I/O制御部9へのメッセージ通信バスサイクルを発生
する。EPU11または12はアドレスレジスタ15お
よびデータレジスタ16へのデータのセット後には、図
3の従来の場合と同様の動作を行なう。
2からI/Oへの書込み時には、EPU11または12
はソフトウェアによりシステムバス5を介して、アドレ
スレジスタ15およびデータレジスタ16にそれぞれの
データをセットする。I/Oバスゲートウェイ装置19
はアドレスレジスタ15とデータレジスタ16とにデー
タがセットされたことにより、I/Oバス8を介しての
I/O制御部9へのメッセージ通信バスサイクルを発生
する。EPU11または12はアドレスレジスタ15お
よびデータレジスタ16へのデータのセット後には、図
3の従来の場合と同様の動作を行なう。
【0013】EPU11または12のI/Oからの読取
り時には、EPU11または12はソフトウェアにより
システムバス5を介して、I/Oのアドレスデータをア
ドレスレジスタ15にセットする。I/Oバスゲートウ
ェイ装置19はアドレスレジスタ15がセットされたこ
とにより、I/Oバス8を介してI/O制御部9へのメ
ッセージ通信バスサイクルを発生する。EPU11また
は12はアドレスレジスタ15へのデータのセット後に
は図3の従来の場合と同じ動作を行なう。
り時には、EPU11または12はソフトウェアにより
システムバス5を介して、I/Oのアドレスデータをア
ドレスレジスタ15にセットする。I/Oバスゲートウ
ェイ装置19はアドレスレジスタ15がセットされたこ
とにより、I/Oバス8を介してI/O制御部9へのメ
ッセージ通信バスサイクルを発生する。EPU11また
は12はアドレスレジスタ15へのデータのセット後に
は図3の従来の場合と同じ動作を行なう。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、EPUと
I/Oバスゲートウェイ装置とにそれぞれアドレスレジ
スタ,データレジスタおよびI/Oバス起動レジスタを
有するバッファを設けて、EPUとI/Oゲートウェイ
装置との間にブロック転送を行なうこと、またはI/O
バス起動レジスタのデータ転送を他の二つのデータの転
送の終了で代用することにより、従来EPUとI/Oバ
スゲートウェイ装置との間で3回のバスサイクルを要し
たものを、前者では1回の転送動作で、後者では2回の
バスサイクルで処理を行なうことができ、処理時間を短
縮できるという効果がある。
I/Oバスゲートウェイ装置とにそれぞれアドレスレジ
スタ,データレジスタおよびI/Oバス起動レジスタを
有するバッファを設けて、EPUとI/Oゲートウェイ
装置との間にブロック転送を行なうこと、またはI/O
バス起動レジスタのデータ転送を他の二つのデータの転
送の終了で代用することにより、従来EPUとI/Oバ
スゲートウェイ装置との間で3回のバスサイクルを要し
たものを、前者では1回の転送動作で、後者では2回の
バスサイクルで処理を行なうことができ、処理時間を短
縮できるという効果がある。
【図1】本発明の第一の実施例を説明するためのブロッ
ク図である。
ク図である。
【図2】本発明の第二の実施例を説明するためのブロッ
ク図である。
ク図である。
【図3】従来のI/Oゲートウェイ制御方式を説明する
ためのブロック図である。
ためのブロック図である。
1,2,11,12 中央処理装置(EPU)3
,4 主記憶装置(MEM) 5 システムバス 6 バスインタフェースユニット(IBU)7,
19,20 I/Oバスゲートウェイ装置8
I/Oバス 9 I/O制御部 10 ブロック転送制御部 14 ブロック転送受信バッファ15,101,
141 アドレスレジスタ16,102,142
データレジスタ17,103,143
I/Oバス起動レジスタ18 ステータスレジス
タ
,4 主記憶装置(MEM) 5 システムバス 6 バスインタフェースユニット(IBU)7,
19,20 I/Oバスゲートウェイ装置8
I/Oバス 9 I/O制御部 10 ブロック転送制御部 14 ブロック転送受信バッファ15,101,
141 アドレスレジスタ16,102,142
データレジスタ17,103,143
I/Oバス起動レジスタ18 ステータスレジス
タ
Claims (2)
- 【請求項1】 中央処理装置がシステムバスを介して
、複数のI/O制御部をI/Oバスにより接続したI/
Oバスゲートウェイ装置を制御するI/Oバスゲートウ
ェイ制御方式において、中央処理装置とI/Oバスゲー
トウェイ装置とのそれぞれにアドレス、データおよびI
/Oバス起動用のレジスタを有するバッファを設け、中
央処理装置はこのバッファの内容を一回のブロック転送
によりI/Oバスゲートウェイ装置に転送することを特
徴とするI/Oバスゲートウェイ制御方式。 - 【請求項2】 中央処理装置がシステムバスを介して
、複数のI/O制御部をI/Oバスにより接続したI/
Oバスゲートウェイ装置を制御するI/Oバスゲートウ
ェイ制御方式において、I/Oバスゲートウェイ装置に
アドレスおよびデータ用のレジスタを設け、I/Oバス
ゲートウェイ装置は中央処理装置からのアドレスおよび
データをそれぞれの前記レジスタで受付けたことにより
I/Oバスの起動を開始することを特徴とするI/Oバ
スゲートウェイ制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13734191A JPH04361352A (ja) | 1991-06-10 | 1991-06-10 | I/oバスゲートウェイ制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13734191A JPH04361352A (ja) | 1991-06-10 | 1991-06-10 | I/oバスゲートウェイ制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04361352A true JPH04361352A (ja) | 1992-12-14 |
Family
ID=15196382
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13734191A Pending JPH04361352A (ja) | 1991-06-10 | 1991-06-10 | I/oバスゲートウェイ制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04361352A (ja) |
-
1991
- 1991-06-10 JP JP13734191A patent/JPH04361352A/ja active Pending
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