JPH0436996A - ソフトタッチスイッチ負荷制御装置 - Google Patents
ソフトタッチスイッチ負荷制御装置Info
- Publication number
- JPH0436996A JPH0436996A JP2144105A JP14410590A JPH0436996A JP H0436996 A JPH0436996 A JP H0436996A JP 2144105 A JP2144105 A JP 2144105A JP 14410590 A JP14410590 A JP 14410590A JP H0436996 A JPH0436996 A JP H0436996A
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- Japan
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- input
- touch switch
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- soft touch
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- Pending
Links
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 2
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Landscapes
- Discharge-Lamp Control Circuits And Pulse- Feed Circuits (AREA)
- Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明はソフトタッチスイッチを用いた負荷制御装置
、特にソフトタッチスイッチとデジタル■○とを組合わ
せ、一つのソフトタッチスイッチを押圧操作することに
より複数個の負荷を運次0N−OFF制御するものに関
し、例えば複数個のランプを所定の順序で切換える照明
装置の組合せ駆動制御に好適する。
、特にソフトタッチスイッチとデジタル■○とを組合わ
せ、一つのソフトタッチスイッチを押圧操作することに
より複数個の負荷を運次0N−OFF制御するものに関
し、例えば複数個のランプを所定の順序で切換える照明
装置の組合せ駆動制御に好適する。
この種複数負荷を一つのスイッチで逐次切換える負荷制
御装置としては、例えば主照明用ランフ、副照明用ラン
プ、常夜球等複数個のランプを壁スィッチによシ全光−
減光一常夜球一消灯といつだ一連の点灯制御をするもの
がある(特公昭55−5840号公報参照)。
御装置としては、例えば主照明用ランフ、副照明用ラン
プ、常夜球等複数個のランプを壁スィッチによシ全光−
減光一常夜球一消灯といつだ一連の点灯制御をするもの
がある(特公昭55−5840号公報参照)。
しかし、この点灯制御装置は複数のリレーを要し、部品
点数が多く組立作業性が悪い上、リレー接点保持をOR
,の時定数の時間で決定するため、壁スィッチの操作時
間に制約があり操作性が悪い欠点があった。
点数が多く組立作業性が悪い上、リレー接点保持をOR
,の時定数の時間で決定するため、壁スィッチの操作時
間に制約があり操作性が悪い欠点があった。
本発明は上記に鑑み提案されたものであり、個のソフト
タッチスイッチを用い、複数負荷を操作性良く駆動制御
すると共に、組立作業性の良い負荷制御装置を提供する
ことを目的としている。
タッチスイッチを用い、複数負荷を操作性良く駆動制御
すると共に、組立作業性の良い負荷制御装置を提供する
ことを目的としている。
このため、本発明は押圧操作毎にパルス信号を発するソ
フトタッチスイッチと、入力端子へのパルス信号の入力
毎にハイレベルの出力を逐次切換えて出力する複数個の
出力端子及びリセット信号により前記ハイレベルの出力
を最初の出力端子に復帰するリセット端子を有するリケ
ードカウンタのデジタルICと、入力端子へのパルス信
号の入力毎に出力端子をハイレベルとロウレベルに切換
えると共にリセット信号入力により前記出力端子をロウ
レベルにするリセット端子を夫々複数粗布するフリップ
フロップのデジタルICとで制御回路を構成し、これに
よシ複数個の負荷回路を組合せ制御するよう構成した。
フトタッチスイッチと、入力端子へのパルス信号の入力
毎にハイレベルの出力を逐次切換えて出力する複数個の
出力端子及びリセット信号により前記ハイレベルの出力
を最初の出力端子に復帰するリセット端子を有するリケ
ードカウンタのデジタルICと、入力端子へのパルス信
号の入力毎に出力端子をハイレベルとロウレベルに切換
えると共にリセット信号入力により前記出力端子をロウ
レベルにするリセット端子を夫々複数粗布するフリップ
フロップのデジタルICとで制御回路を構成し、これに
よシ複数個の負荷回路を組合せ制御するよう構成した。
更に詳しくは、フリップフロップのデジタルICの各複
数組の出力端子は夫々複数個の被制御負荷回路の夫々に
対応したスイッチ素子に接続される。
数組の出力端子は夫々複数個の被制御負荷回路の夫々に
対応したスイッチ素子に接続される。
従って、少なくとも被制御負荷回路数に相当する出力端
子数を有するデジタルICが用いられる。
子数を有するデジタルICが用いられる。
又、リケードカウンタのデジタルICの複数個の出力端
子は、少なくとも前段位置にある出力端子が、被制御の
ON駆動する負荷回路に関連した前記フリップフロップ
デジタル■Cの入力端子に接続すると共に、これに続く
次段位置にある出力端子は前記ON駆動負荷のうちOF
F駆動する負荷回路に関連して前記クリップフロップデ
ジタルICのリセット端子に接続する。
子は、少なくとも前段位置にある出力端子が、被制御の
ON駆動する負荷回路に関連した前記フリップフロップ
デジタル■Cの入力端子に接続すると共に、これに続く
次段位置にある出力端子は前記ON駆動負荷のうちOF
F駆動する負荷回路に関連して前記クリップフロップデ
ジタルICのリセット端子に接続する。
上記構成によれば、先づ最初のソフトタッチスイッチの
抑圧操作で所定の負荷回路を夫々組合せ駆動できると共
に、以降のソフトタッチスイッチの抑圧操作で駆動中の
負荷をOFF駆動することができ、1箇のソフトタッチ
スイッチの押圧操作により複数個の負荷回路を自由に組
合せ駆動させることができる。
抑圧操作で所定の負荷回路を夫々組合せ駆動できると共
に、以降のソフトタッチスイッチの抑圧操作で駆動中の
負荷をOFF駆動することができ、1箇のソフトタッチ
スイッチの押圧操作により複数個の負荷回路を自由に組
合せ駆動させることができる。
以下、本発明の実施例を図面と共に詳述する。
第1図は本発明に係るソフトタッチスイッチを用いた負
荷制御装置1の一例を示す回路図である。
荷制御装置1の一例を示す回路図である。
同図に於いて、2及び3は被駆動制御される2つの電力
負荷であシ、照明器具に於ける第1及び第2のランプで
ある。これらの第1−及び第2のランプ2及び3は夫々
半導体スイッチの第1及び第2のホトトライアック4及
び5を介して交流電源6に接続されている。そして各第
1及び第2のホトトライアック4及び5は、夫々を導通
制御する第1及び第2のスイッチングトランジスタ7.
8を介して以下に述べる制御回路9に接続されている。
負荷であシ、照明器具に於ける第1及び第2のランプで
ある。これらの第1−及び第2のランプ2及び3は夫々
半導体スイッチの第1及び第2のホトトライアック4及
び5を介して交流電源6に接続されている。そして各第
1及び第2のホトトライアック4及び5は、夫々を導通
制御する第1及び第2のスイッチングトランジスタ7.
8を介して以下に述べる制御回路9に接続されている。
又、10は上記第1及び第2のスイッチングトランジス
タ7.8及び制御回路9に直流を付与する直流電源であ
る。
タ7.8及び制御回路9に直流を付与する直流電源であ
る。
制御回路9の左方側にはパルス電位を生成するコンデン
サCと抵抗凡の並列回路を介して1箇のソフトタッチス
イッチ11が直流電源10に接続されている。このソフ
トタッチスイッチlll1軽い押圧のタッチ操作で接点
が閉じ、押圧を解くと復帰するタクトスイッチが用いら
れ、その引出線にはスイッチJ1のタッチ操作毎にパル
ス信号が生ずるようになっている。又、次段の12はリ
ケードカウンタのデジタルICであり、入力端子■、複
数個の出力端子Ql 、Q2 r Qa及びリセット端
子Rを有し、入力端子■にパルス信号が入力する毎にそ
の出力端子をQlからQ2 + Qaへと切換えてハイ
レベルを出力していく。又リセット端子Rにハイレベル
が入力されるといづれかがハイレベルである出力端子Q
l、Q2.Q3の出力端子を最初の出力端子Q1に復帰
させる。又更に次段の13はフリップフロップのデジタ
ルICであ一す、第1及び第2の2箇の入力端子a、a
’とこれらの入力端子a、a’に夫々パルス信号が入力
される毎にハイレベルとロウレベルニ夫々切換わる第1
及び第2の出力端子b 、 b’、並びにリセット信号
の入力によりこれらの出力端子り、b’を夫々ロウレベ
ルにする第1及び第2のリセット端子c 、 c’から
なる各2組の入力端子、出力端子及びリセット端子群を
有するノリツブフロップのデジタルICであり、各第1
及び第2の出力端子す、b’は夫々第1及び第2のラン
プ2,3を夫々スイッチ制御する第1及び第2のスイッ
チングトランジスタ7及8に夫々接続されている。そし
てリケードカウンタの第1の出力端子Q1は夫々混色防
止用ダイオードDの直列接続とパルス生成用のコンデン
サCと抵抗凡の並列接続を介してデジタル■C13の第
1及び第2の入力端子a 、 a’に接続され、ソフト
タッチスイッチ11の第1回目の押圧操作により、第1
及び第2のランプが、駆動され、いわゆる全光点灯状態
を得る。
サCと抵抗凡の並列回路を介して1箇のソフトタッチス
イッチ11が直流電源10に接続されている。このソフ
トタッチスイッチlll1軽い押圧のタッチ操作で接点
が閉じ、押圧を解くと復帰するタクトスイッチが用いら
れ、その引出線にはスイッチJ1のタッチ操作毎にパル
ス信号が生ずるようになっている。又、次段の12はリ
ケードカウンタのデジタルICであり、入力端子■、複
数個の出力端子Ql 、Q2 r Qa及びリセット端
子Rを有し、入力端子■にパルス信号が入力する毎にそ
の出力端子をQlからQ2 + Qaへと切換えてハイ
レベルを出力していく。又リセット端子Rにハイレベル
が入力されるといづれかがハイレベルである出力端子Q
l、Q2.Q3の出力端子を最初の出力端子Q1に復帰
させる。又更に次段の13はフリップフロップのデジタ
ルICであ一す、第1及び第2の2箇の入力端子a、a
’とこれらの入力端子a、a’に夫々パルス信号が入力
される毎にハイレベルとロウレベルニ夫々切換わる第1
及び第2の出力端子b 、 b’、並びにリセット信号
の入力によりこれらの出力端子り、b’を夫々ロウレベ
ルにする第1及び第2のリセット端子c 、 c’から
なる各2組の入力端子、出力端子及びリセット端子群を
有するノリツブフロップのデジタルICであり、各第1
及び第2の出力端子す、b’は夫々第1及び第2のラン
プ2,3を夫々スイッチ制御する第1及び第2のスイッ
チングトランジスタ7及8に夫々接続されている。そし
てリケードカウンタの第1の出力端子Q1は夫々混色防
止用ダイオードDの直列接続とパルス生成用のコンデン
サCと抵抗凡の並列接続を介してデジタル■C13の第
1及び第2の入力端子a 、 a’に接続され、ソフト
タッチスイッチ11の第1回目の押圧操作により、第1
及び第2のランプが、駆動され、いわゆる全光点灯状態
を得る。
又、第2の出力端子Q2はデジタルICの第1のりセッ
ト端子Cに接続されている。従って、ソフトタッチスイ
ッチ11の第2回目の押圧操作により点灯状態にある第
1のランプ2を消灯し、第2のランプ3が継続して点灯
する、いわゆる減光点灯状態を得る。
ト端子Cに接続されている。従って、ソフトタッチスイ
ッチ11の第2回目の押圧操作により点灯状態にある第
1のランプ2を消灯し、第2のランプ3が継続して点灯
する、いわゆる減光点灯状態を得る。
更に第3の出力端子Q3はデジタルICの第2のリセッ
ト端子C′並びにリケードカウンタのリセット端子Rに
接続されている。従って、ソフトタッチスイッチ11の
第3回目の押圧操作により、減光釘状で点灯している第
2のランプ3を消灯し、いわゆる消灯状態を得る。同時
にリケードカウンタ12のリセット端子Rが働き、出力
を第1の出力端子Q1に戻す。従ってソフトタッチスイ
ッチ11の第4回目以降の押圧操作は更度第1回目の押
圧操作以降と同様の点灯駆動動作がなされる。
ト端子C′並びにリケードカウンタのリセット端子Rに
接続されている。従って、ソフトタッチスイッチ11の
第3回目の押圧操作により、減光釘状で点灯している第
2のランプ3を消灯し、いわゆる消灯状態を得る。同時
にリケードカウンタ12のリセット端子Rが働き、出力
を第1の出力端子Q1に戻す。従ってソフトタッチスイ
ッチ11の第4回目以降の押圧操作は更度第1回目の押
圧操作以降と同様の点灯駆動動作がなされる。
以上のように、本発明はソフトタッチスイッチとデジタ
ルICとを組合せ、一つのソフトタッチスイッチを抑圧
操作することにより複数負荷を逐次組合せ駆動制御する
よう構成したから、スイッチ操作時間等に関係なく操作
でき操作性が向上すると共に、部品の集約化を図ること
ができ組立性が改善される。
ルICとを組合せ、一つのソフトタッチスイッチを抑圧
操作することにより複数負荷を逐次組合せ駆動制御する
よう構成したから、スイッチ操作時間等に関係なく操作
でき操作性が向上すると共に、部品の集約化を図ること
ができ組立性が改善される。
尚、上記実施例は負荷を2回路のみで構成したが、これ
を3回路以上にすることも容易である。
を3回路以上にすることも容易である。
又、その駆動制御も全灯→分光→消灯としたが、分光→
全光→分光→消灯など適宜の負荷駆動を行うようにする
ことも容易である。
全光→分光→消灯など適宜の負荷駆動を行うようにする
ことも容易である。
第1図は本発明に係る負荷制御装置の回路図である。
1・・・負荷制御装置、2,3・・・負荷(ランプ)4
、訃・・半導体スイッチ(ホ+−トライアック)7.8
・・・スイッチングトランジスタ9・・・制御回路、1
0・・・直流電源、1]・・・ソフトタッチスイッチ
、訃・・半導体スイッチ(ホ+−トライアック)7.8
・・・スイッチングトランジスタ9・・・制御回路、1
0・・・直流電源、1]・・・ソフトタッチスイッチ
Claims (1)
- 押圧操作毎にパルス信号を生成する一つのソフトタッチ
スイッチと、入力端子と入力端子へのパルス信号の入力
毎にハイレベルの出力を逐次切換えて出力する複数個の
出力端子とリセット信号の入力により前記出力端子のハ
イレベル出力を最初の出力端子に復帰させるリセット端
子を有するリケードカウンタのデジタルICと、入力端
子へのパルス信号の入力毎に出力端子をハイレベルとロ
ウレベルに切換えると共に、リセット信号入力により前
記出力端子をロウレベルにするリセット端子を夫々複数
組有するフリップフロップのデジタルICとで構成し、
複数個の負荷回路を組合せ制御するようにしたソフトタ
ッチスイッチ負荷制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2144105A JPH0436996A (ja) | 1990-05-31 | 1990-05-31 | ソフトタッチスイッチ負荷制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2144105A JPH0436996A (ja) | 1990-05-31 | 1990-05-31 | ソフトタッチスイッチ負荷制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0436996A true JPH0436996A (ja) | 1992-02-06 |
Family
ID=15354304
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2144105A Pending JPH0436996A (ja) | 1990-05-31 | 1990-05-31 | ソフトタッチスイッチ負荷制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0436996A (ja) |
-
1990
- 1990-05-31 JP JP2144105A patent/JPH0436996A/ja active Pending
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