JPH043896Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH043896Y2 JPH043896Y2 JP12874885U JP12874885U JPH043896Y2 JP H043896 Y2 JPH043896 Y2 JP H043896Y2 JP 12874885 U JP12874885 U JP 12874885U JP 12874885 U JP12874885 U JP 12874885U JP H043896 Y2 JPH043896 Y2 JP H043896Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- brake
- air
- starting
- slope
- brake pedal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 description 8
- 230000000881 depressing effect Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Braking Systems And Boosters (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
<産業上の利用分野>
本考案は、自動車の坂道(上り坂をいう。以下
同じ)での発進操作を改善できるようにした坂道
発進用ブレーキに関するものである。
同じ)での発進操作を改善できるようにした坂道
発進用ブレーキに関するものである。
<従来の技術>
従来の自動車においては、通常は一つのブレー
キペダルを設けたものであり、教習用の自動車に
おいては例えば実開昭56−122658号公報などに見
られるように2つのブレーキペダルを設けること
により、走行中に危険に面した場合に同乗した指
導者もブレーキ操作を行なうことができるように
したものがある。
キペダルを設けたものであり、教習用の自動車に
おいては例えば実開昭56−122658号公報などに見
られるように2つのブレーキペダルを設けること
により、走行中に危険に面した場合に同乗した指
導者もブレーキ操作を行なうことができるように
したものがある。
<考案が解決しようとする課題>
しかしながら、このように2つのブレーキペダ
ルを設けた教習用の自動車といえども、坂道(上
り坂)での発進時にはブレーキペダルを緩めなが
らアクセルペダルを踏込み操作するか、又は、パ
ーキングブレーキを手動で解除しつつアクセルペ
ダルなどを踏込む必要性があつた。尚、坂道発進
でのブレーキペダルの緩め時期あるいはパーキン
グブレーキの解除時期とアクセルペダルの踏込み
時期との間にずれが生じた場合は自動車が後退す
る可能性があつた。
ルを設けた教習用の自動車といえども、坂道(上
り坂)での発進時にはブレーキペダルを緩めなが
らアクセルペダルを踏込み操作するか、又は、パ
ーキングブレーキを手動で解除しつつアクセルペ
ダルなどを踏込む必要性があつた。尚、坂道発進
でのブレーキペダルの緩め時期あるいはパーキン
グブレーキの解除時期とアクセルペダルの踏込み
時期との間にずれが生じた場合は自動車が後退す
る可能性があつた。
本考案はこのような実情に鑑みてなされたもの
であり、簡潔構成であるにもかかわらず坂道発進
時の後退りを確実に予防できる坂道発進用ブレー
キを提供することを目的としている。
であり、簡潔構成であるにもかかわらず坂道発進
時の後退りを確実に予防できる坂道発進用ブレー
キを提供することを目的としている。
<課題を解決するための手段>
上記目的を達成するために本考案は、ブレーキ
ペダルによつて操作されるブレーキ弁をエアタン
クからブレーキチヤンバに至る第1のエア管路に
介装するとともに、坂道発進用ブレーキペダルに
よつて操作されるブレーキ弁を前記第1のエア管
路に並列に接続した第2のエア管路に介装してい
る。又、自動車の車速を検出する車速センサを設
け、この車速センサの出力に基づいて自動車の発
進を検出したときに前記坂道発進用ブレーキペダ
ルによつて操作されるブレーキ弁に至る第2のエ
ア管路を遮断する制御弁を設けたことを特徴とし
ている。
ペダルによつて操作されるブレーキ弁をエアタン
クからブレーキチヤンバに至る第1のエア管路に
介装するとともに、坂道発進用ブレーキペダルに
よつて操作されるブレーキ弁を前記第1のエア管
路に並列に接続した第2のエア管路に介装してい
る。又、自動車の車速を検出する車速センサを設
け、この車速センサの出力に基づいて自動車の発
進を検出したときに前記坂道発進用ブレーキペダ
ルによつて操作されるブレーキ弁に至る第2のエ
ア管路を遮断する制御弁を設けたことを特徴とし
ている。
<作用>
自動車を停止させる場合は、ブレーキペダルを
踏込み操作することにより、第1のエア管路に設
けているブレーキ弁を開き、エアタンクのエアを
ブレーキチヤンバに供給してブレーキを作動させ
る。又、通常の発進時にはブレーキペダルを緩め
てブレーキを解除した後に、アクセルペダルを踏
込み操作する。
踏込み操作することにより、第1のエア管路に設
けているブレーキ弁を開き、エアタンクのエアを
ブレーキチヤンバに供給してブレーキを作動させ
る。又、通常の発進時にはブレーキペダルを緩め
てブレーキを解除した後に、アクセルペダルを踏
込み操作する。
一方、坂道発進を行なう場合は自動車の停止状
態で坂道発進用ブレーキペダルを踏込んで第2の
エア管路を介してブレーキチヤンバにエアを供給
し、これによりブレーキを作動させて自動車の後
退りを防止しつつアクセルペダルを踏込む。この
ようなアクセルペダルの踏込みによつて自動車が
発進したとき、つまり、車速が0Km/hを越えて
例えば1Km/hとなつたときに車速センサからの
信号によつて制御弁が第2のエア管路を遮断して
坂道発進用ブレーキペダルで操作されるブレーキ
弁へのエアの供給を遮断する。すると、これにと
もなつてブレーキチヤンバのエアが排出されてブ
レーキが解除されるので、格別な操作を行なうこ
となく自動車の発進にともなつてブレーキが自動
的に解除され、後退りのない円滑な発進を行なう
ことができる。尚、自動車の走行中は第2のエア
管路がエアタンクから切離されているために、坂
道発進用ブレーキペダルを踏込んでもブレーキは
作動しない。従つて、この坂道発進用ブレーキペ
ダルをフートレストとして利用することもでき
る。
態で坂道発進用ブレーキペダルを踏込んで第2の
エア管路を介してブレーキチヤンバにエアを供給
し、これによりブレーキを作動させて自動車の後
退りを防止しつつアクセルペダルを踏込む。この
ようなアクセルペダルの踏込みによつて自動車が
発進したとき、つまり、車速が0Km/hを越えて
例えば1Km/hとなつたときに車速センサからの
信号によつて制御弁が第2のエア管路を遮断して
坂道発進用ブレーキペダルで操作されるブレーキ
弁へのエアの供給を遮断する。すると、これにと
もなつてブレーキチヤンバのエアが排出されてブ
レーキが解除されるので、格別な操作を行なうこ
となく自動車の発進にともなつてブレーキが自動
的に解除され、後退りのない円滑な発進を行なう
ことができる。尚、自動車の走行中は第2のエア
管路がエアタンクから切離されているために、坂
道発進用ブレーキペダルを踏込んでもブレーキは
作動しない。従つて、この坂道発進用ブレーキペ
ダルをフートレストとして利用することもでき
る。
<実施例>
以下に本考案の実施例を図面に基づいて詳細に
説明する。
説明する。
第1図は本考案に係る坂道発進用ブレーキの一
実施例を示すブレーキ系統図、第2図は同じくブ
レーキペダル部分の平面図であり、自動車の停止
時に使用される通常のブレーキペダル1によつて
操作されるブレーキ弁2は、エアタンク3からブ
レーキチヤンバ4に至る第1のエア管路5に介装
されており、前記ブレーキペダル1を踏込み操作
することによつてブレーキ弁2を開いてブレーキ
チヤンバ4にエアを供給してブレーキを作動させ
ることができるようにしている。尚、前記エアタ
ンク3には図示しないエンジンによつて駆動され
るエアコンプレツサ6から吐出されたエアが供給
される。
実施例を示すブレーキ系統図、第2図は同じくブ
レーキペダル部分の平面図であり、自動車の停止
時に使用される通常のブレーキペダル1によつて
操作されるブレーキ弁2は、エアタンク3からブ
レーキチヤンバ4に至る第1のエア管路5に介装
されており、前記ブレーキペダル1を踏込み操作
することによつてブレーキ弁2を開いてブレーキ
チヤンバ4にエアを供給してブレーキを作動させ
ることができるようにしている。尚、前記エアタ
ンク3には図示しないエンジンによつて駆動され
るエアコンプレツサ6から吐出されたエアが供給
される。
ここに、前記ブレーキペダル1とは独立した坂
道発進用ブレーキペダル7を設けている。尚、運
転席の床部には第2図に示すようにアクセルペダ
ル8、ブレーキペダル1、ステアリングシヤフト
9及び坂道発進用ブレーキペダル7を右側から左
側に向けて配列している。尚、この実施例ではノ
ークラツチ車であるので通常はクラツチペダルが
設けられる位置に坂道発進用ブレーキペダル7を
配置したものである。
道発進用ブレーキペダル7を設けている。尚、運
転席の床部には第2図に示すようにアクセルペダ
ル8、ブレーキペダル1、ステアリングシヤフト
9及び坂道発進用ブレーキペダル7を右側から左
側に向けて配列している。尚、この実施例ではノ
ークラツチ車であるので通常はクラツチペダルが
設けられる位置に坂道発進用ブレーキペダル7を
配置したものである。
前記第1のエア管路5に第2のエア管路11を
並列に接続し、前記坂道発進用ブレーキペダル7
によつて操作されるブレーキ弁10をこの第2の
エア管路11に介装することにより、ブレーキペ
ダル1を解放している場合においても、坂道発進
用ブレーキペダル7を踏込み操作すればエアタン
ク3のエアが第2のエア管路11を通つてブレー
キチヤンバ4に供給されるようにしている。尚、
前記各ブレーキ弁2,10はいずれも従来周知の
ブレーキ弁によつて構成されており、ブレーキペ
ダルの踏込力(ストローク)に応答した圧力のエ
アを出力する。又、第1のエア管路5と第2のエ
ア管路11との合流部分に従来周知のダブルチエ
ツクバルブ(図示省略)を組込むことにより、一
方のエア管路から供給されるエアが他方の管路か
ら不用意に排出されないようにしている。
並列に接続し、前記坂道発進用ブレーキペダル7
によつて操作されるブレーキ弁10をこの第2の
エア管路11に介装することにより、ブレーキペ
ダル1を解放している場合においても、坂道発進
用ブレーキペダル7を踏込み操作すればエアタン
ク3のエアが第2のエア管路11を通つてブレー
キチヤンバ4に供給されるようにしている。尚、
前記各ブレーキ弁2,10はいずれも従来周知の
ブレーキ弁によつて構成されており、ブレーキペ
ダルの踏込力(ストローク)に応答した圧力のエ
アを出力する。又、第1のエア管路5と第2のエ
ア管路11との合流部分に従来周知のダブルチエ
ツクバルブ(図示省略)を組込むことにより、一
方のエア管路から供給されるエアが他方の管路か
ら不用意に排出されないようにしている。
前記エアタンク3からブレーキ弁10に至る第
2のエア管路11に電磁式の制御弁12を設け、
この制御弁12に車速センサ13の出力信号を供
給することにより、自動車の発進を検出したと
き、つまり、車速が0Km/hを越えて例えば1
Km/hとなつたときにこの制御弁12を遮断作動
させることにより、前記ブレーキ弁10のエアタ
ンクへ3への接続ポ−トを、エアタンク3から大
気開放に切替えるようにしている。
2のエア管路11に電磁式の制御弁12を設け、
この制御弁12に車速センサ13の出力信号を供
給することにより、自動車の発進を検出したと
き、つまり、車速が0Km/hを越えて例えば1
Km/hとなつたときにこの制御弁12を遮断作動
させることにより、前記ブレーキ弁10のエアタ
ンクへ3への接続ポ−トを、エアタンク3から大
気開放に切替えるようにしている。
このように構成された坂道発進用ブレーキにお
いて、自動車を停止させる場合はブレーキペダル
1を踏込み操作する。すると第1のエア管路5に
設けているブレーキ弁2が開くので、エアタンク
3に貯溜されているエアが第1のエア管路5を通
つてブレーキチヤンバ4に供給され、ブレーキが
作動する。
いて、自動車を停止させる場合はブレーキペダル
1を踏込み操作する。すると第1のエア管路5に
設けているブレーキ弁2が開くので、エアタンク
3に貯溜されているエアが第1のエア管路5を通
つてブレーキチヤンバ4に供給され、ブレーキが
作動する。
このようにして自動車が停止した後の発進に際
して、自動車が後退りする可能性がない場合はブ
レーキペダル1を解放した後にアクセルペダル8
を踏込めばよい。
して、自動車が後退りする可能性がない場合はブ
レーキペダル1を解放した後にアクセルペダル8
を踏込めばよい。
一方、自動車が後退りする可能性がある坂道で
の発進時には坂道発進用ブレーキペダル7を踏込
むことにより、第2のエア管路11を通してブレ
ーキチヤンバ4にエアを供給してブレーキを作動
保持させる。
の発進時には坂道発進用ブレーキペダル7を踏込
むことにより、第2のエア管路11を通してブレ
ーキチヤンバ4にエアを供給してブレーキを作動
保持させる。
このようにして坂道発進用ブレーキペダル7を
踏込み操作した状態でアクセルペダル8を踏込
む。すると、このアクセルペダル8の踏込みによ
つて自動車が発進し始めると車速センサ13から
制御弁12に作動信号が供給されるために、ブレ
ーキ弁10のエアタンクへの接続ポートがエアタ
ンク3から大気解放に切替えられる。
踏込み操作した状態でアクセルペダル8を踏込
む。すると、このアクセルペダル8の踏込みによ
つて自動車が発進し始めると車速センサ13から
制御弁12に作動信号が供給されるために、ブレ
ーキ弁10のエアタンクへの接続ポートがエアタ
ンク3から大気解放に切替えられる。
従つて、坂道発進用ブレーキペダル7を踏込保
持していようとも、自動車の発進に同期してブレ
ーキチヤンバ4のエアが第2のエア管路11から
排出されてブレーキが自動的に解除されるため
に、後退りのない円滑な発進が行なわれることに
なる。尚、自動車の発進後は坂道発進用ブレーキ
ペダル7を解放するが、自動車の走行中は車速セ
ンサ13から制御弁12に作動信号が供給され続
けているために坂道発進用ブレーキペダル7を踏
込んでもブレーキは作動しない。このために、通
常はこの坂道発進用ブレーキペダル7を左足のフ
ートレストとして利用することもできる。
持していようとも、自動車の発進に同期してブレ
ーキチヤンバ4のエアが第2のエア管路11から
排出されてブレーキが自動的に解除されるため
に、後退りのない円滑な発進が行なわれることに
なる。尚、自動車の発進後は坂道発進用ブレーキ
ペダル7を解放するが、自動車の走行中は車速セ
ンサ13から制御弁12に作動信号が供給され続
けているために坂道発進用ブレーキペダル7を踏
込んでもブレーキは作動しない。このために、通
常はこの坂道発進用ブレーキペダル7を左足のフ
ートレストとして利用することもできる。
<考案の効果>
以上の説明から明らかなように本考案によれ
ば、坂道発進を行なうときは坂道発進用ブレーキ
ペダルを踏込んだままで発進操作を行なえば、自
動車の発進に同期してブレーキが自動的に解除さ
れるので急な坂道であつても格別な熟練技術を要
することなく後退りのない円滑な発進を行なうこ
とができる。
ば、坂道発進を行なうときは坂道発進用ブレーキ
ペダルを踏込んだままで発進操作を行なえば、自
動車の発進に同期してブレーキが自動的に解除さ
れるので急な坂道であつても格別な熟練技術を要
することなく後退りのない円滑な発進を行なうこ
とができる。
第1図は本考案に係る坂道発進用ブレーキの一
実施例を示すブレーキ系統図、第2図は同じく坂
道発進用ブレーキペダルの配置例を示す平面図で
ある。 1……ブレーキペダル、2……ブレーキ弁、3
……エアタンク、4……ブレーキチヤンバ、5…
…第1のエア管路、6……エアコンプレツサ、7
……坂道発進用ブレーキペダル、8……アクセル
ペダル、10……ブレーキ弁、11……第2のエ
ア管路、12……制御弁、13……車速センサ。
実施例を示すブレーキ系統図、第2図は同じく坂
道発進用ブレーキペダルの配置例を示す平面図で
ある。 1……ブレーキペダル、2……ブレーキ弁、3
……エアタンク、4……ブレーキチヤンバ、5…
…第1のエア管路、6……エアコンプレツサ、7
……坂道発進用ブレーキペダル、8……アクセル
ペダル、10……ブレーキ弁、11……第2のエ
ア管路、12……制御弁、13……車速センサ。
Claims (1)
- エアタンク3からブレーキチヤンバ4に至る第
1のエア管路5と、該第1のエア管路5に並列に
接続した第2のエア管路11と、前記第1のエア
管路5に介装したブレーキ弁2を操作するブレー
キペダル1と、前記第2のエア管路11に介装し
たブレーキ弁10を操作する坂道発進用ブレーキ
ペダル7と、自動車の車速を検出する車速センサ
13と、該車速センサ13の出力に基づいて自動
車の発進を検出したときに前記エアタンク3から
前記ブレーキ弁10に至る第2のエア管路11を
遮断する制御弁12とを備えてなる坂道発進用ブ
レーキ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12874885U JPH043896Y2 (ja) | 1985-08-23 | 1985-08-23 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12874885U JPH043896Y2 (ja) | 1985-08-23 | 1985-08-23 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6236961U JPS6236961U (ja) | 1987-03-04 |
| JPH043896Y2 true JPH043896Y2 (ja) | 1992-02-05 |
Family
ID=31024690
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12874885U Expired JPH043896Y2 (ja) | 1985-08-23 | 1985-08-23 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH043896Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002308075A (ja) * | 2001-04-11 | 2002-10-23 | Toshiyuki Noguchi | 車輌のアクセルペダルとブレーキペダルの配置構造及びそれに対応したフロアマット |
-
1985
- 1985-08-23 JP JP12874885U patent/JPH043896Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6236961U (ja) | 1987-03-04 |
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