JPH0441400B2 - - Google Patents

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JPH0441400B2
JPH0441400B2 JP59225194A JP22519484A JPH0441400B2 JP H0441400 B2 JPH0441400 B2 JP H0441400B2 JP 59225194 A JP59225194 A JP 59225194A JP 22519484 A JP22519484 A JP 22519484A JP H0441400 B2 JPH0441400 B2 JP H0441400B2
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JP
Japan
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signal
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sorter
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JP59225194A
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JPS61103299A (ja
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Takanobu Suzuki
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Fujifilm Business Innovation Corp
Original Assignee
Fuji Xerox Co Ltd
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Publication date
Application filed by Fuji Xerox Co Ltd filed Critical Fuji Xerox Co Ltd
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Publication of JPS61103299A publication Critical patent/JPS61103299A/ja
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  • Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
  • Control Or Security For Electrophotography (AREA)
  • Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は電子複写機とそのオプシヨンとの間の
インターフエース方式に関するもので、電子複写
機本体から送られて来るデータをオプシヨンがチ
エツクし、異常データの場合はオプシヨンから複
写機本体へデータを返答せず、それにより複写機
本体は同じデータを再度オプシヨン側へ送信する
ことによつて常に正常な信号が目的のオプシヨン
へ送られるようにしたインターフエースを遂行す
る制御装置である。
〔従来の技術〕
最近の電子複写機は多機能化しており、ソー
タ、ドキユメント・フイーダ、各種の表示を行う
表示部等多数のオプシヨン(付属設備)を備えて
いる。このオプシヨンへの制御信号はいつも複写
機本体から一方的に送られるもので、各オプシヨ
ンがその信号を選択して受信し、その信号によつ
て送られた動作を行うものである。複写機本体は
正しい信号が、目的のオプシヨンに送られたかを
否かをチエツクすることができない。
〔発明が解決しようとする問題点〕
複写機本体から送信された信号がオプシヨン側
に正常に受信されている場合は問題ないが、ノイ
ズ等により複写機本体からの制御信号が誤つて伝
達された場合は、オプシヨン自身が誤動作した
り、あるいは目的のオプシヨンに信号が届かなか
つたりする不都合が生じ、ユーザに迷惑がかかる
ことになる。
本発明の目的は、複写機本体からの転送データ
に誤りがあつたとき、オプシヨン側で複写機本体
にデータを返答しないことにより、複写機本体側
に転送データの再送をうながすようにした電子複
写機データ再送制御装置を提供するものである。
〔問題点を解決するための手段及び作用〕
前記の問題点を解決するために、本発明の電子
複写機データ再送制御装置では、オプシヨンは制
御信号を受信したときこれによる制御を行うとと
もにオプシヨンの状態を示す状態信号を複写機本
体に返信するようにしておき、複写機本体ではオ
プシヨンに制御信号を送信したとき一定時間以内
にオプシヨン側から返信がない場合、オプシヨン
に制御信号を再送する。
これにより、複写機本体からオプシヨンに送信
した信号が伝送途中で、例ればノイズ等により誤
つたとき、オプシヨンは制御信号を正しく受信す
ることができず、したがつて受信結果の状態を示
す状態信号を返信しないので、複写機本体はオプ
シヨンに対してデータを転送後、一定時間経過し
てもオプシヨンより返信がないとき、送信データ
が正常に受信されなかつたものとみなし、データ
を再転送することになり、オプシヨンにデータを
正しく転送することができる。
〔実施例〕
本発明を実施例にもとづき詳述するに先立ち、
本発明の概略を第6図、第7図によつて説明す
る。第6図において、電子複写機本体1内に組込
まれたコントロール用基板1−1は各オプシヨン
2−0、2−1、2−2、2−3へ送信ライン
3、受信ライン4で接続される。ここで2−0は
ソータ、2−1はドキユメント・フイーダ、2−
2はミニ・プリンタ、2−3はα/Nデイスプレ
イなどのオプシヨンを表わしている このような複写機本体1からオプシヨンへある
時間周期で制御信号Aが送信ライン3により送信
される。オプシヨン側2−0、2−1、2−2、
2−3ではこの制御信号Aを入力後、制御信号の
アドレス部分により指定されたオプシヨンが、こ
の信号が正しいものか否かをチエツクし正常な信
号の場合は、信号で指示された動作を開始すると
ともに、オプシヨン側の状態を表わす状態信号を
受信ライン4により複写機本体1へ出力する。複
写機本体1はこれを受信して信号Aが正しく伝送
されたことを知り、次の新しい制御信号を送る。
一方第7図に示すように、送信ライン3上に送ら
れた制御信号Aが誤つて伝送された場合には、オ
プシヨン側は受信信号のチエツクによりこの受信
信号が誤つていることを認識するので何も動作を
開始せず、従つて受信ライン4上には状態信号も
返信出力されない(第7図の点線)。複写機本体
1は制御信号を送信後受信ライン4に一定時間T
内に応答があるかどうかを検知しており、応答が
ない場合には次のデータ転送時に一周期前のデー
タ即ち前と全く同じ制御信号Aを再送する。その
伝送に誤りがなければオプシヨンから受信ライン
4に応答があり(第7図の実線)一定時間T後次
の新しいデータ制御信号を送る。
このように複写機本体からオプシヨンへの制御
信号が正しくオプシヨンへ伝送されれているか否
かを複写機本体が常にチエツクしながら次の制御
信号を送ることができるのでシステムの誤動作を
未然に防ぐことができる。
次に本発明の一実施例を第1図〜第5図にもと
づき詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例構成図、第2図はこ
の実施例に使用される信号の一例、第3図は複写
機本体からソータへ正常な信号が伝送された場合
の信号の転送手順説明図、第4図は複写機本体か
らソータへ信号が再送された場合の信号転送手順
説明図、第5図は本発明の動作状態を示すフロー
チヤートでa図は複写機本体1側の動作状態を示
し、b図はソータ2側の動作状態を示す。
第1図において、1は複写機本体、2はオプシ
ヨンであつて例えばソータ、3は送信ライン、4
は受信ラインである。複写機本体1内には送信レ
ジスタ5、パラレル−シリアル変換回路6、シリ
アルレジスタ7を具備する送信回路Sと、シリア
ルレジスタ9、シリアル−パラレル変換回路1
0、受信レジスタ11を具備する受信回路Rと、
タイマ8、カウンタ12、マイクロプロセツサの
如きプロセツサ13、データD1、D2……が保持
されるメモリ14、プログラムが格納される
ROM15等が設けられている。ソータ2にはエ
ラーチエツク回路16、応答信号出力回路17、
状態信号発生部18、制御部19等が設けられて
いる。
ここで送信回路Sは複写機本体1の出力信号を
各オプシヨンに出力するものであつて、第1図で
はオプシヨンとしてソータ2のみが示されてい
る。送信回路Sにおいてプロセツサ13が送信デ
ータをパラレルに送信レジスタ5にセツトさせる
と、このパラレルのデータはパラレル/シリアル
変換回路6によりシリアルなデータに変換され、
シリアル・レジスタ7を経由してソータ2にデー
タを送信させることになる。
受信回路Rはオプシヨンから送出されたデータ
を受信するものであつて、シリアル・レジスタ9
にオプシヨンからのデータが入力されると、これ
をシリアル/パラレル変換回路10でパラレルな
データに変換し、受信レジスタ11で保持する。
受信回路Rは受信レジスタ11にデータがセツト
されると、プロセツサ13に割込みを発生する。
またシリアル・レジスタ7,9は、所定のクロ
ツクにより、シリアル・データをLSBより順次
出力するものである。
タイマ8は図示省略した発振子から得られる基
準クロツクで一定周期、例えば10msecごとのタ
イミングをカウントし、送信データを送信する周
期Tを発生するものである。
複写機本体1から各オプシヨンに送信する制御
信号は複数あり、例えばソータ2に送信する制御
信号としては、ソーテイング、非ソーテイング、
スタツキング等の動作を指定する信号、ソーテイ
ング中に割込みコピーがあつた場合にその割込み
をソータに知らせる信号、ビンを初期化させるた
めの信号など複数の種類がある。同様に他のオプ
シヨンに対してもそれぞれ複数種類の制御信号が
ある。
オプシヨン、例えばソータ2から複写機本体1
の返送する状態信号は、ソータ2が本体1からの
制御信号をうけとつたことを示す応答号信号では
なく、上記制御信号によつてソータビンが実際に
動いている、ソーテイングしている等のソータの
動作を示すものである。
複写機本体1よりオプシヨンに対して送信され
る送信信号は、例えば第2図の如く、最初にスタ
ート・ビツト“0”があり、次のビツトA0が、
アドレス・コントロール情報かインターフエース
情報かを示す制御ビツトである。ビツトA0
“1”のときアドレス・コントロール情報を示し
ており、この場合には次のA1〜A3が送信先のオ
プシヨンを指示するアドレスを示し、A4〜A7
データ長を示す。ビツトA0が“0“のときインタ
ーフエース情報であることを示し、次のA1〜A7
がデータとなる。そしてアドレス・コントロール
情報に連続してインターフエース情報が送出さ
れ、インターフエース情報にはスタートビツトは
ない。各アドレス・コントロール情報及びインタ
ーフエース情報にはそれぞれ正確か否かをチエツ
クするため、例えば奇数パリテイ・ビツトPVが
付加されている。そしてこのシリアル・データを
送信しないとき、“1”(マーキング)状対とす
る。
オプシヨン側でこのデータを受信したとき、ス
タート・ビツト“0”の検出により送信データを
検出することになる。オプシヨン側では受信信号
のパリテイチエツクが不一致のとき、そのデータ
を無効として受け取らない。またストツパ・ビツ
トが“0”のときはフレーミング・エラーとしそ
のデータは受け取らない。
第1図に示す本発明の動作を、第5図のフロー
チヤートにより、オプシヨンとしてソータ2が、
ソータビンを初期化制御する例について説明す
る。
ユーザが複写を行うとき、ソータ2をソーテ
イングまたはスタツク動作させない場合にはソ
ータビンを初期化位置にあることが必要であ
る。このためにユーザが複写機を使用可能状態
にしたとき、例えば節電状態からコピー可状態
に釦を押したとき、プロセツサ13からメモリ
14より、ソータビン初期信号であるデータ
D1を読み出し、このソータビン初期化信号を
送信レジスタ5に転送して送信回路Sの送信制
御を開始させ、これをソータ2に送出するとと
もに、タイマ8を時間Tにプリセツトする。
複写機本体1から送信された送信信号がソー
タ2のエラーチエツク回路16でエラーチエツ
クされたときにこのデータにエラーがなく、正
確に受信された場合、制御部19はその送信信
号を解読して、ソータビンを初期化するために
必要な処理、例えばビンを移動制御する。これ
にもとづきソータ2の状態信号発生部18はソ
ータビンが移動中であることを示すビン移動中
信号を発生し、これが応答信号出力回路17に
より受信ライン4上に送出される。したがつて
ソータ2において送信信号が正常に受信された
とき、第3図に示す如く、状態信号が発生部1
8から出力された前記ビン移動中信号が受信ラ
イン4に出力されるので、これが複写機本体1
の受信回路Rに伝達され、シリアル・レジスタ
9、シリアル/パラレル変換回路10を経由し
て受信レジスタ11にセツトされる。これによ
り受信回路Rはプロセス13に対して受信割込
みを発生する。かくしてプロセツサ13はこの
受信レジスタ11にセツトされた信号をチエツ
クし、状態信号が返送されたことを認識する。
この状態信号の返送が、第3図に示す如く、
規定時間以内であれば、プロセツサ13は次の
データD2をメモリ14より読出し、これを前
と同様に送信回路Sを経由してソータ2に対し
て送信することになる。そしてタイマ8を時間
Tにプリセツトする。
しかしながら前記で送信された信号をチエ
ツクした結果、例えばパリテイ・エラーが存在
すれば、ソータ2の制御部19は何も特別な制
御を行わないので受信ライン4上に状態信号は
出力されない。従つて、タイマ8が所定時間T
を経過しても受信回路Rに状態信号が返送され
ないとき、プロセツサ13はカウンタ12を+
1し、そのカウント数即ち同一データ送信回路
が規定回数に達したか否かをチエツクする。
規定回数に達していない場合には、旧データ
即ち前回と同じデータD1をメモリ14から続
出して、同様に送信回路Sによりソータ2へ再
送する。そすて再送と同時にタイマ8をプリセ
ツトする。この再送に対して、第4図に示す如
く、ソータ2からビーン移動中を示す状態信号
が返送されれば、複写機本体1は、前記と同
様に次のデータD2を送出する。しかし状態信
号の返送がなければこのようなことが繰返され
る。
このような応答のない状態、即ちソータ2か
ら状態信号の返送のないまま複写機本体1から
同一データの送出回数が規定回数に達したと
き、複写機本体1はアラーム等の故障表示をし
てその動作を停止する。この故障表示によりオ
ペレータは故障個所を検出することになる。
第5図bはソータ側のフローチヤートである。
′ 複写機本体1の送信回路から送られたデー
タ信号を受信する。
′ 受信された信号は、上記複写機本体内の受
信回路が受信する場合と同様垂直パリテイ、水
平パリテイチエツク、フレーミングエラーチエ
ツク(ストツプビツト検知)、オーバーラン・
エラーチエツク等の方法でエラーチエツクを
し、その制御信号が正しく伝送されたものかど
うかを判定する。
′ データが正しく伝送されたものであると、
その信号の指示に従つてソータビンの移動を始
め、それによつて応答信号出力回路17により
ソータビン移動中‘1'の状態信号を受信ライン
4にのせて複写機本体1に返信する。
′ ′で行つたエラーチエツクの結果、信号が
誤つて伝送されたと判定されると、ソータ側か
らは何も返答しない。例えば複写機本体側から
のソータビン初期化‘1'信号がノイズ等によつ
て‘0'に誤つて送られたとすると、垂直+水平
パリテイチエツクによりエラーと判定できる。
そこでソータ側は状態信号を返信しないで次の
データが送られてくるのを持つ。
前記説明は、オプシヨンとしてソータの場合の
例を説明したが、他のオプシヨンでも同様であ
る。
〔発明の効果〕
本発明では複写機本体からオプシヨンに対して
データを送信し一定時間経過後オプシヨンから返
信がない場合、同一データを再送するようにした
ので、コロトロンの如きノイズ発生源の多い複写
機内をデータが正確に伝送されない場合には、同
一データを繰返し再送するので、システムの誤動
作を防止することができる。
また複写機が複数個のオプシヨンを有する場合
も正確にオプシヨンに信号が送られているかどう
かをも本体側が常にチエツクすることにもなる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の構成説明図、第2
図は実施例に用いられる信号、第3図、第4図は
信号の転送手順を示す図、第5図は信号の転送手
順を示すフローチヤート、第6図は複写機と各オ
プシヨンの概略の構成図、第7図は信号の再送手
順を示す図である。 1……電子複写機、1−1……コントロール用
基板、2……ソータ、2−1……ドキユメント・
フイーダ、2−2……ミニ・プリンタ、2−3…
…α/Nデイスプレイ、3……送信ライン、4…
…受信ライン、5……送信レジスタ、6……P/
S変換回路、7……シリアルレジスタ、8……タ
イマ、9……シリアルレジスタ、10……S/P
変換回路、11……受信レジスタ、12……カウ
ンタ、13……プロセツサ、14……メモリ、1
5……ROM、16……エラーチエツク回路、1
7……応答信号出力回路、18……状態信号発生
部、19……制御部。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 複写機本体とオプシヨンが制御信号ラインで
    接続される電子複写機において、複写機本体にタ
    イマと送信データを保持するデータ保持部を設
    け、オプシヨンに受信信号にエラーの有無をチエ
    ツクするエラーチエツク回路を設け、複写機本体
    から送信されたデータにエラーが存在したときオ
    プシヨンは複写機本体に返答せず、複写機本体は
    オプシヨンに信号送信後タイマにより計測される
    一定時間内にオプシヨンより返答がない場合同一
    信号をオプシヨンに再送することを特徴とする電
    子複写機データ再送制御装置。
JP59225194A 1984-10-26 1984-10-26 電子複写機デ−タ再送制御装置 Granted JPS61103299A (ja)

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JP59225194A JPS61103299A (ja) 1984-10-26 1984-10-26 電子複写機デ−タ再送制御装置

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JP59225194A JPS61103299A (ja) 1984-10-26 1984-10-26 電子複写機デ−タ再送制御装置

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Publication Number Publication Date
JPS61103299A JPS61103299A (ja) 1986-05-21
JPH0441400B2 true JPH0441400B2 (ja) 1992-07-08

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JP59225194A Granted JPS61103299A (ja) 1984-10-26 1984-10-26 電子複写機デ−タ再送制御装置

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